JPH0312516A - 指示計器 - Google Patents
指示計器Info
- Publication number
- JPH0312516A JPH0312516A JP14775289A JP14775289A JPH0312516A JP H0312516 A JPH0312516 A JP H0312516A JP 14775289 A JP14775289 A JP 14775289A JP 14775289 A JP14775289 A JP 14775289A JP H0312516 A JPH0312516 A JP H0312516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- beam light
- display plate
- reflecting mirror
- incident
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、レーザ光などのビーム光を計測量指示用の
指針として用いた指示計器に関するものであり、特にビ
ーム光による鮮明な指示を可能とする指示計器に関する
。
指針として用いた指示計器に関するものであり、特にビ
ーム光による鮮明な指示を可能とする指示計器に関する
。
(従来の技術)
近年、レーザー光などのビーム光により惜別(ポインタ
)を形成し、口盛りや文字などが表示された表示板にこ
のビーム光を送光させることにより被測定量を指示する
、いわゆるレーザーポインタメータと称される指示計器
が知られている。
)を形成し、口盛りや文字などが表示された表示板にこ
のビーム光を送光させることにより被測定量を指示する
、いわゆるレーザーポインタメータと称される指示計器
が知られている。
例えば、この種の指示計器を開示したものとして、特開
昭63−193012号公報等があり、その概略構成は
第4図に示すように構成されている。
昭63−193012号公報等があり、その概略構成は
第4図に示すように構成されている。
すなわち、この指示=1器は、被測定量に応じて所定角
度回転する回転軸2を有するムーブメント1と、被測定
量を示す表示板7と、ビーム状の光を発する光源6と、
上記回転軸2に設けられてこの回転軸2とともに回動し
、」1記光源6からのビ−ム光を表示板7の表示面方向
(目盛り8方向)に向けて反射させる反射光学手段5と
を備えた構成の指示計器が示されており、これにより光
源6から発せられたビーム光が、回転軸2とともに回転
する反射鏡4などによって表示板7の内周面7aより外
周面7b側の口盛り8方向に向けて反射され、このビー
ム光を指針として被測定量を読み取るものである。
度回転する回転軸2を有するムーブメント1と、被測定
量を示す表示板7と、ビーム状の光を発する光源6と、
上記回転軸2に設けられてこの回転軸2とともに回動し
、」1記光源6からのビ−ム光を表示板7の表示面方向
(目盛り8方向)に向けて反射させる反射光学手段5と
を備えた構成の指示計器が示されており、これにより光
源6から発せられたビーム光が、回転軸2とともに回転
する反射鏡4などによって表示板7の内周面7aより外
周面7b側の口盛り8方向に向けて反射され、このビー
ム光を指針として被測定量を読み取るものである。
なお、表示板7の中央には遮蔽板9が設けられている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記のようにこの種の指示計器は、表示板7
の内周面7a側から外周面7b側へ指針用ビーム光を放
射するように構成されているが、この指針用ビーム光が
光拡散剤の混入された表示板7の外周面7bから出射す
る際に、ランダム偏向のビーム光は出射界面において反
射するため、例えば第5図のように反射光による疑似指
針が形成されてしまい、2本の指針用ビーム光が視認さ
れてしまう結果となる。
の内周面7a側から外周面7b側へ指針用ビーム光を放
射するように構成されているが、この指針用ビーム光が
光拡散剤の混入された表示板7の外周面7bから出射す
る際に、ランダム偏向のビーム光は出射界面において反
射するため、例えば第5図のように反射光による疑似指
針が形成されてしまい、2本の指針用ビーム光が視認さ
れてしまう結果となる。
このため、正確な被測定量の読取りが行いにくく、また
指示計器としての見栄えも悪いという問題点を有してい
る。
指示計器としての見栄えも悪いという問題点を有してい
る。
この発明は、上記のような事情に鑑みてなされたもので
あり、表示板周面においてビーム光の反射を防止するこ
とが可能な指示計器の提供を目的とする。
あり、表示板周面においてビーム光の反射を防止するこ
とが可能な指示計器の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上記のような目的を達成するために、被測
定量に応じて回転軸を所定角度回転させるムーブメント
と、 ビーム状でランダム偏向の光を発する光源と、」1記ビ
ーム状の光が入射され、ビーム光を散乱してその軌跡を
視認できるように表示する透明表示板であって、入射さ
れたビーム光がブリュースタf(+Iこで出射するよう
に所定角度に傾斜された出射側周面を有する表示板と、 」1記回転軸に付設されて回転軸とともに回動し、に記
光源からのビーム光を上記表示板の周面がら入射せしめ
る反射光学手段と、 上記反射光学手段と表示板の周面間に介在され、表示板
へ入射されるビーム光の偏光方向が入射面と平行となる
ように偏向する偏光素子と、を有することを特徴とする
。
定量に応じて回転軸を所定角度回転させるムーブメント
と、 ビーム状でランダム偏向の光を発する光源と、」1記ビ
ーム状の光が入射され、ビーム光を散乱してその軌跡を
視認できるように表示する透明表示板であって、入射さ
れたビーム光がブリュースタf(+Iこで出射するよう
に所定角度に傾斜された出射側周面を有する表示板と、 」1記回転軸に付設されて回転軸とともに回動し、に記
光源からのビーム光を上記表示板の周面がら入射せしめ
る反射光学手段と、 上記反射光学手段と表示板の周面間に介在され、表示板
へ入射されるビーム光の偏光方向が入射面と平行となる
ように偏向する偏光素子と、を有することを特徴とする
。
(実施例の説明)
以下、この発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する
。
。
第1図はこの発明に係る指示計器を示す説明用平面図で
あり、第2図は同図中のA−A線切断箇所の概略構成を
示す断面図である。
あり、第2図は同図中のA−A線切断箇所の概略構成を
示す断面図である。
図中10は被測定量に応じて回転軸10aを所定角度に
回転させるムーブメントである。
回転させるムーブメントである。
11はビーム状でランダム偏向の光を発する光源である
。
。
また、12は反射光学手段であり、この反射光学手段1
2は、上記ムーブメント10の上面一端側より起立され
た軸10bより支持され、上記光源11から発せられた
ビーム光を後述する第2の反射鏡12bへ向けて反射す
る第1の反射鏡12aと上記第2の反射鏡12bとによ
り構成されている。
2は、上記ムーブメント10の上面一端側より起立され
た軸10bより支持され、上記光源11から発せられた
ビーム光を後述する第2の反射鏡12bへ向けて反射す
る第1の反射鏡12aと上記第2の反射鏡12bとによ
り構成されている。
しかして、第2の反射tA 12 bは、ムーブメント
10の回転軸10aの回転に伴って回動するように一ヒ
記回転軸10aに一体的に連結され、第1の反射鏡12
aからの反射ビーム光を表示板13の内周面13aより
表示板13内へ入射せしめるように反射する。
10の回転軸10aの回転に伴って回動するように一ヒ
記回転軸10aに一体的に連結され、第1の反射鏡12
aからの反射ビーム光を表示板13の内周面13aより
表示板13内へ入射せしめるように反射する。
一方、表示板13は、ビーム光が入射されるとその軌跡
を視認可能とすべく、ビーム光を拡散させる光拡散剤(
0,1〜数μm程度の微粒子)または蛍光物質あるいは
りん光物質などが混入された透明な樹脂相により形成さ
れている。
を視認可能とすべく、ビーム光を拡散させる光拡散剤(
0,1〜数μm程度の微粒子)または蛍光物質あるいは
りん光物質などが混入された透明な樹脂相により形成さ
れている。
そして、この表示板13の外周面13bは、この外周面
13bから出射されるビーム光が、ブリュースタ角θB
となる所定角度の傾斜面として形成されている。
13bから出射されるビーム光が、ブリュースタ角θB
となる所定角度の傾斜面として形成されている。
すなわち、この表示板13の屈折率をnとし、空気の屈
折率をnoとすると表示板13がら空気中へ出射する際
のブリュースタ角θBは、θe=Lan−1” hして
求められる。
折率をnoとすると表示板13がら空気中へ出射する際
のブリュースタ角θBは、θe=Lan−1” hして
求められる。
そして、この表示板13の屈折率は1.4〜1゜5程度
であるため、求めるブリュースタ角の値は、θB=33
°〜36° となる。
であるため、求めるブリュースタ角の値は、θB=33
°〜36° となる。
したがって、表示板13の外周面13bは、その法線と
出射されるビーム光との角度がθa=54°〜57°と
なるように設定される。
出射されるビーム光との角度がθa=54°〜57°と
なるように設定される。
よって、その外周面13bは、ビーム光の直進する水平
面より(90°−θB)=54°〜57°に傾けて成形
される。
面より(90°−θB)=54°〜57°に傾けて成形
される。
14は第2の反射鏡12bに固定された偏光素子であり
、表示板13内に内周面13aから入射されるビーム光
を、内周面13aに対してP波(入射面に平行に偏光し
た光)となるようにその偏光方向を制御する(第2図(
b)参照)。
、表示板13内に内周面13aから入射されるビーム光
を、内周面13aに対してP波(入射面に平行に偏光し
た光)となるようにその偏光方向を制御する(第2図(
b)参照)。
15は表示板13の孔部13cをカバーする化粧蓋であ
り、計器内部が視認されないようにカバーする。
り、計器内部が視認されないようにカバーする。
なお、表示板13の外周側には図示しないが口盛りが設
けられる。
けられる。
この発明は、上記のように構成されているので、光源1
1から出射されたビーム光は、第1の反射鏡12a及び
第2の反射鏡12bにより進行り向を変え、偏光素子1
4を介して表示板13内に入射されこの表示板13内を
通過する。
1から出射されたビーム光は、第1の反射鏡12a及び
第2の反射鏡12bにより進行り向を変え、偏光素子1
4を介して表示板13内に入射されこの表示板13内を
通過する。
表示板13内へ入射される際、ビーム光は偏光素子14
により表示板13の内周面13aに対してP波となるよ
うに偏向されて入射される。
により表示板13の内周面13aに対してP波となるよ
うに偏向されて入射される。
この際、ビーム光の出射面すなわち表示板13の外周面
13bと、ビーム光がブリュースタ角θBになるように
傾斜されているので、その界面においては反射が発生し
ない。
13bと、ビーム光がブリュースタ角θBになるように
傾斜されているので、その界面においては反射が発生し
ない。
このため、従来のように外周面13bからの反射光が表
示板13内に反射されて疑似指針が発生し、2本の指針
が視認されるようなことがない。
示板13内に反射されて疑似指針が発生し、2本の指針
が視認されるようなことがない。
また、外周面13bで反射光が散乱することもないので
、指針の先端すなわち表示板13の目盛の付いている部
分の指針がクリアなものとなり、指示計器としてて視認
性の高いものとすることができる。
、指針の先端すなわち表示板13の目盛の付いている部
分の指針がクリアなものとなり、指示計器としてて視認
性の高いものとすることができる。
次に、第3図に示すものは、この発明における他の実施
例を示すものであり、上記実施例と同様の4111成に
加え、表示板13の内周面13aもに記外周面13bと
同様ビーム光の反射を防止することができるように、ブ
リュースタ角θBの傾斜面として形成されている。
例を示すものであり、上記実施例と同様の4111成に
加え、表示板13の内周面13aもに記外周面13bと
同様ビーム光の反射を防止することができるように、ブ
リュースタ角θBの傾斜面として形成されている。
この傾斜面の形成は、上記外周面13bの場合と同様に
求められるのでその説明は省略する。
求められるのでその説明は省略する。
よって、第2の反射鏡12bから反射され、内周面13
aを通過して表示板13内に入射されるビーム光は、入
射時にその界面において反射が生じないので、反射損失
(光量の損失)を防ぐことができ鮮明な指針表示を行う
ことができる。
aを通過して表示板13内に入射されるビーム光は、入
射時にその界面において反射が生じないので、反射損失
(光量の損失)を防ぐことができ鮮明な指針表示を行う
ことができる。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明は反射光学手段により反
射されて表示板内に送光されるビーム光は、偏光素子に
より表示板の内周面に対してP波として入射されるとと
もに外周面から出射されるビーム光はブリュースタ角を
もって出射されるので、特に、出射時において従来のよ
うに反射光を生じこの反射光が表示板内で疑似惜別とし
て視認されるおそれがなく、鮮明な指針表示を行うこと
ができ、計器の読取りの正確性及び購読性などを向」ニ
することができるとともに、計器としての見栄えを向上
することができる。
射されて表示板内に送光されるビーム光は、偏光素子に
より表示板の内周面に対してP波として入射されるとと
もに外周面から出射されるビーム光はブリュースタ角を
もって出射されるので、特に、出射時において従来のよ
うに反射光を生じこの反射光が表示板内で疑似惜別とし
て視認されるおそれがなく、鮮明な指針表示を行うこと
ができ、計器の読取りの正確性及び購読性などを向」ニ
することができるとともに、計器としての見栄えを向上
することができる。
第1図はこの発明に係わる指示計器を示す説明用甲面図
、第2図(a)、 (b)は第1図中AA線断面箇所
の(既略(111成を示す断面図、及びビニ光の進行状
態を示す説明用断面図、第3図<a>(b)はこの発明
に係わる他の実施例およびビーム光の進行状態を示す説
明用断面図、第4図は従来の指示計器の(既略構成を示
す断面図、第5図は同装置において2本の指針が発生す
る状態を示す説明図である。 10・・・ムーブメント 11・・・光源 12・・・反射光学手段 13・・・表示板 14・・・偏光素子 第 1 図 第3 図 Cσノ (b) 第2図(0) 第2 図(b) 第4図 第5 図 5(反m零仮
、第2図(a)、 (b)は第1図中AA線断面箇所
の(既略(111成を示す断面図、及びビニ光の進行状
態を示す説明用断面図、第3図<a>(b)はこの発明
に係わる他の実施例およびビーム光の進行状態を示す説
明用断面図、第4図は従来の指示計器の(既略構成を示
す断面図、第5図は同装置において2本の指針が発生す
る状態を示す説明図である。 10・・・ムーブメント 11・・・光源 12・・・反射光学手段 13・・・表示板 14・・・偏光素子 第 1 図 第3 図 Cσノ (b) 第2図(0) 第2 図(b) 第4図 第5 図 5(反m零仮
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被測定量に応じて回転軸を所定角度回転させるムー
ブメントと、 ビーム状でランダム偏向の光を発する光源と、上記ビー
ム状の光が入射され、ビーム光を散乱してその軌跡を視
認できるように表示する透明表示板であって、入射され
たビーム光がブリュースタ角にて出射するように所定角
度に傾斜された出射側周面を有する表示板と、 上記回転軸に付設されて回転軸とともに回動し、上記光
源からのビーム光を上記表示板の周面から入射せしめる
反射光学手段と、 上記反射光学手段と表示板の周面間に介在され、表示板
へ入射されるビーム光の偏光方向が入射面と平行となる
ように偏向する偏光素子と、 を有することを特徴とする指示計器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14775289A JPH0312516A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 指示計器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14775289A JPH0312516A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 指示計器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0312516A true JPH0312516A (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=15437349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14775289A Pending JPH0312516A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 指示計器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312516A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007088931A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Mitsubishi Precision Co Ltd | アナログ・アイソレーション回路 |
| US7448341B2 (en) * | 2006-12-11 | 2008-11-11 | Denso International America, Inc. | Gauge laser pointer |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP14775289A patent/JPH0312516A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007088931A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Mitsubishi Precision Co Ltd | アナログ・アイソレーション回路 |
| US7448341B2 (en) * | 2006-12-11 | 2008-11-11 | Denso International America, Inc. | Gauge laser pointer |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0747226Y2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| US20050018194A1 (en) | Surface plasmon resonance sensor | |
| SE458153B (sv) | Optiskt vinkelmaetdon | |
| JPH0312516A (ja) | 指示計器 | |
| JPH0517614Y2 (ja) | ||
| JPS63193012A (ja) | 指示計器 | |
| JPH02266227A (ja) | 指示計器 | |
| JP2535609Y2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH0517615Y2 (ja) | ||
| RU2062446C1 (ru) | Устройство для контроля угловых параметров плоскопараллельных пластин | |
| JPH0517617Y2 (ja) | ||
| US4386851A (en) | Instrument for measuring or marking out distances from a line or a plane | |
| JPH0517618Y2 (ja) | ||
| CN207248742U (zh) | 一种宝石折射仪 | |
| JPH0446260Y2 (ja) | ||
| CN220855189U (zh) | 一种测距测角装置 | |
| JPH0626809Y2 (ja) | 指示計器 | |
| JP2608698B2 (ja) | 指示計器 | |
| JP2585193Y2 (ja) | 指示計器 | |
| JPH0312517A (ja) | 指示計器 | |
| JP3480081B2 (ja) | 計 器 | |
| JPS61212728A (ja) | ロ−タリ−エンコ−ダ− | |
| JPH0325318A (ja) | 指示計器 | |
| JPS5833524Y2 (ja) | レ−ザ−式位置傾斜測定装置 | |
| JPH0617048Y2 (ja) | 指示計器 |