JPH03126074A - データ表示入力装置 - Google Patents

データ表示入力装置

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JPH03126074A
JPH03126074A JP1264283A JP26428389A JPH03126074A JP H03126074 A JPH03126074 A JP H03126074A JP 1264283 A JP1264283 A JP 1264283A JP 26428389 A JP26428389 A JP 26428389A JP H03126074 A JPH03126074 A JP H03126074A
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JP
Japan
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display
operator
parameter
dimensional
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP1264283A
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English (en)
Inventor
Jun Yoshino
順 吉野
Atsushi Miyake
敦 三宅
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP1264283A priority Critical patent/JPH03126074A/ja
Publication of JPH03126074A publication Critical patent/JPH03126074A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、表示部を利用してパラメータやデータの可変
を行うデータ表示入力装置に関する。
(従来技術) 従来から、表示部にパラメータ又はデータを可変するた
めのボ1ナウム、スライダー等の操作子を複数個表示さ
せて、マウス、トラックボール等の二次元操作子でこの
画面上の操作子のいずれかを指定し、次いでテンキーで
、あるいは二次元操作子をあたかも実際の操作子を操作
するような疑似操作をすることによりパラメータやデー
タの変更を行っていた。これによれば、通常多数膜けな
ければならないボリウム、スライダー等の操作子が全く
不用になり、部品点数、製造工程が大幅に減少してコス
トダウンとなり、かつ機械式の接点、可動部分がなくな
るため長期間の信頼性も高まる。
このような方式は、多くのパラメータの設定、変更を行
うための多数の操作子を存するシンセサイザー等の電子
楽器に用いると非常に存効である。
さらに、その表示された操作子の操作量が認識できるよ
うに、そのパラメータ又はデータの可変分に応じてあた
かも実際の操作子が操作されたかのように表示画面上の
指定された操作子の表示が変わるように構成されている
。これによって、より実際の操作子を操作したかのよう
な実感を使用者に与えている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、マウス、トラックボール等の二次元操作
子では、その構造上通常のパラメータ操作子を操作して
パラメータの値を変更するような微妙な操作には不向き
であるため操作がやりにくかった。また、実際のパラメ
ータ操作子とは全く異なる形状の二次元操作子を用いる
ことは、従来の操作子を用いてパラメータの値を設定し
ていた使用者にとって非常に異和感があり、慣れるまで
は的確かつ迅速な操作ができなかった。
(発明の目的) 本発明は上記従来の課題に鑑みて為されたものであり、
その目的は、よりパラメータ設定変更操作のしやすいデ
ータ表示入力装置を提供することにある。
(発明の構成及び作用) 第1図は本発明の構成を示すブロック図である。
図において、表示手段2には、操作子を複数個表示する
データの記憶された画面メモリ手段4が表示可変手段6
を介して接続されている。またこの表示手段2には表示
内容を指示するための指示表示素子を表示する指示表示
手段8が接続され、この指示表示手段8には指示表示素
子を移動表示するための二次元操作子10が接続されて
いる。また二次元操作子10は複数種のパラメータが記
憶されその値を可変可能なパラメータ可変手段12に接
続され、パラメータの値を可変するための一次元操作子
14もこのパラメータ可変手段12に接続される。さら
に二次元操作子10と一次元操作子14は、画面メモリ
手段4からの表示内容を可変させる表示可変手段6に接
続されている。
以下この回路の作用について説明する。
まず、表示手段2には画面メモリ手段4に記憶されてい
る表示内容、つまり複数の操作子群が表示されている。
ここで二次元操作子10を操作して表示手段2の表示画
面上に表示される指示表示素子を移動させ、いずれかの
操作子上に位置させる。この操作子位置、つまり指示表
示素子の位置に対応するデータは二次元操作子10から
パラメータ可変手段12に供給される。パラメータ可変
手段12はこのデータに基づき対応するパラメータを選
択する。ここで使用者が一次元操作子14を操作すると
選択されたパラメータの値はその操作量に応じて可変さ
れる。これと同時に表示可変手段6は、二次元操作子1
0で指定されている操作子表示を一次元操作子14の操
作量に応じて可変させる。
このように、本発明によれば、二次元操作子10で表示
画面上に表示された操作子のひとつを指定し、一次元操
作子14でその操作子に対応するパラメータの値を可変
することができる。
(実施例) 第2図は、本発明に係るデータ表示入力装置を用いた電
子楽器の外観図である。図において、電子楽器本体上部
にはCRT等の表示部30が設けられ、その左側には、
パラメータ設定変更用のダイヤル32が配置されている
。そして鍵盤34の右側には二次元操作子としてのトラ
ックボール36が設けられ、このボール36上部にはス
イッチ38が配置されている。さらに楽器本体左側には
、楽器操作用の操作子群40も設けられている。従って
演奏者は、表示部30を見ながら右手でトラックボール
36を操作して表示されている必要な操作子を選択し、
左手でダイヤル32を操作してパラメータの値を設定変
更することになる。
第3図は、第2図における電子楽器の回路図を示す。図
において、メモリ42には、各種パラメ−夕、表示30
に表示される操作子群及び/ずラメータ名のデータ等が
記憶されている。ダイヤル32、トラックボール36及
び操作子群40はそれぞれA/D変換器44.46.4
8を介してデジタルデータに変換されてCPU50に入
力するように構成されている。CPU50はこれらのデ
ータ及びスイッチ38からのトリが信号を基に表示部3
0に操作子群又はパラメータ名および指示表示素子を表
示し、かつメモリ42内のパラメータの値を変更する処
理を行う。またCPU50は、このメモリ42内のパラ
メータとキーボード34からのキーコードデータにより
発生すべき楽音のデータを作成して音源52に供給する
処理を行う。
音源52はこのデータをもとに楽音信号を作成し、サウ
ンドンステム54とスピーカ56により楽音を発生させ
る。
以下第4図〜第8図の表示部30の表示形態図と第9図
〜第13図のフローチャートを用いてその詳細な動作を
説明する。
第4図は、通常状態の表示部30の表示形嘘を示す。表
示部30の上部にはアイコンの表示30aであり、選択
すべきパラメータをEDITlMI XERlMULT
 I、EFFECT、0PTIONの用途別に分割され
ていることを示し、本実施例ではこの用途別に必要なパ
ラメータ名が読み出されて表示されるように構成されて
いる。そしてその下部にはパラメータを操作すべき操作
子群3、Obの表示が行われている。図において右側は
ミキサーのコントロール用の操作子を示し8トラック分
表示されている。そして右側部にはミキサーのマスタ一
部が表示されている。第5図は、このミキサ一部の1ト
ラック分を表示したものであり、上部の4個のつまみ3
0cは例えばイコライザー パン、エフェクト等の設定
を行うものであり、スライダー30dは音量を制御する
ために用いられる。
また、表示部30にはトラックボール36の操作により
移動する指示表示素子としてのカーソル30eも表示さ
れている。
次に第9図のフロチャートを用いてパラメータの値の変
更操作について説明する。
まずステップA−1にて、トラックボール36が操作さ
れたかどうか判断され、YESならトラックボール36
の移動操作に応じてカーソル30eを表示部30の画面
上で移動させる(ステップA−2)。そしてこのカーソ
ル30eの画面上の表示位置のアドレスデータをCPU
50内のIAOレジスタに読み込まれ(ステップA−3
) 、次のステップA−4に進む。またステップA−1
においてトラックボール36の移動操作が検出されない
場合もA−2〜A−3ステツプ処理を行わずにA−4ス
テツプに進む。そしてステップA−4にてダイヤル32
が回されたかどうかを検知し、もしNoならA−1のス
テップに戻−る。YESであれば前述のIAoレジスタ
の内容が0かどうか判定する(ステップA−5)。本実
施例においては、IAoレジスタがOということは、カ
ーソル30eが表示部30内の操作子群30b上にない
ことを意味し、もしこのステップにおいてYESならス
テップA−1に戻る。そしてNoであれば、カーソル3
0eが操作子群30bのいずれかの操作子上にあること
を意味し、IAoレジスタの内容をメモリ42内のパラ
メータデータPDが記憶されている領域を指定するアド
レスデータPADDとする(ステップA−6)。そして
このアドレスデータPADDによりメモリ42内に記憶
されているパラメータデータPDを読み出し、CPU5
0はダイヤル36の操作変化量に応じてパラメータデー
タPDの値を変化させる。これと同時にカーソル30e
の位置にある操作子の表示状態を変化させる。例えばカ
ーソル30eをスライダー30dの位置に移動させてダ
イヤル32を回動操作すれば、発生する楽音の音mが可
変するとともに、表示されているスライダー30eの操
作つまみが上下移動する。
さらに、必要なパラメータを所望の表示されている操作
子に割り当てる操作について説明する。
第10図のフローチャートはその操作を示す概略フロー
チャートである。図に示すように、その操作は通常状態
ステップB1ウィンドウ表示状態ステップCおよびアサ
イン指定状態ステ、プDに分割される。
第11図は、この通常状態ステップBの詳細なフローチ
ャートである。この状態においては第4図に示す表示状
態にある。ここでまずステップB−1においてトラック
ボール36が移動操作されたか検出する。そしてYES
ならトラックボール36の移動操作に対応してカーソル
30eを移動表示させ(ステップB−2) 、カーソル
30eの位置を示すアドレスデータをCPU50内のI
Aレジスタにリードさせて(ステップB−3)ステップ
B−4に進む。ステップB−1においてNOならステッ
プB−2、B−3の処理を行なわずにステップB−4に
進む。そしてステップB−4において、IA+ レジス
タの値がOかどうか判断し、0ならステップB−1に戻
る。ここでIAIレジスタの内容が0ということは表示
部30上のアイコン30a上にカーソル30eがないこ
とを意味する。そしてアイコン30a上にカーソル30
eがあるときはステップB−5に進み、スイッチ38が
オンされたかどうか判断し、オンでないなら、ステップ
B−1に戻る。そしてオンされているなら、ウィンドウ
表示状態ステップCに進む。
第12図は、ウィンドウ表示状態Cの詳細なフローチャ
ートを示す。
つ画面が表われる。具体的には第6図に示すように、通
常状態の表示に重ねてrEQ  HI GHJrEQ 
 MIDJ  rEQ  LOWJ  rEFC5EN
DIJ  rEFEC5END2J  rPANJのパ
ラメータ名がウィンドウ画面に表示される。
もちろん通常状態の表示を消去してこのウィンドウ画面
のみ表示してもよい。次のステップC−2において再び
トラックボール36が移動操作されたかどうか判断し、
YESならトラックボール36の移動に対応してカーソ
ル30eを画面上に移動させ(ステップC−2) 、カ
ーソル30eの位置に対応するアドレスデータをCPU
50内のIA2レジスタにリードする(ステップC−4
)。
トラックボール36の移動がないならステップC−3、
C−4の処理を行なわずステップC−5に進む。このス
テップC−6においてIA2レジスタの内容がOかどう
か判断する。IA2レジスタの内容がOであればカーソ
ル30eはウィンドウ画面内のパラメータ名の表示上に
位置していないことを意味し、この場合はステップC−
2に戻る。
0でないならいずれかのパラメータ8上にカーソル30
eがあることになり、次のステップC−6に進む。ここ
でスイッチ38がオンされたかどうか判断し、オンされ
ていないならステップC−2に戻る。そしてオンされた
ならステップC−7に進み、IA2レジスタに対応した
パラメータ名の表示をカーソル30eとして、ウィンド
ウ表示を消す。第7図は、パラメータとしてrEQ  
LOW」を選択した場合を示し、カーソル30eは矢印
形状からパラメータ名を表わすr E Q  L OW
Jとなる。このあとアサイン指定状態ステップDに移る
第13図は、アサイン指定状態ステップDの詳細なフロ
ーチャートを示す。まずステップD−1において、トラ
ックボール36が移動操作したかどうかを検知し、YE
Sならトラックボール36の移動に対応してカーソル3
0eを移動する(ステラ7’D−2)。第8図は、カー
ソル30eを操作つまみの1つである30fに移動した
状態を示している。そしてこのカーソル30eの位置を
示すアドレスデータをCPU50内のrA3レジスタに
リードする(ステップD−3)。トラックボール36の
移動がなされていないならステップD−2、D−3の処
理は行なわない。そして次のステップD−4において、
IA3レジスタの内容が0かどうか判断し、Oならば、
カーソル30eが操作子表示上にないことを意味するた
めステップD−1に戻り、Oでないなら操作子表示のい
ずれかの位置にカーソル30eがあると判断されてステ
ップD−6に進む。このステップにおいてスイッチ38
がオンされたかどうか判断され、オンされていないなら
ステップD−1に戻り、オンされたならステップD−6
に進み、今カーソル30e下にある操作子位置では表示
されているパラメータの値が設定変更できるように、カ
ーソル30eの位置アドレスを変更する。
このようにして、所望のパラメータを表示している操作
子群の任意のひとつに割り当てることが可能となる。
本実施例においては、カーソル30eをパラメータを選
択した後はパラメータ名を表わす形状に変えていたが、
他の形状にしてもよいし、また矢印の形状のままであっ
てもよい。また本実施例においては、二次元操作子とし
てトラックボール36を用いているがマウスであっても
よく、パラメータ操作子としてダイヤル32を用いてい
るがスライダー形状であってもよい。さらに本実施例に
おいては、操作子を1個ずつ指定しているが、パラメー
タ操作子を複数個設け、このパラメータ操作数分のパラ
メータを一度に設定変更することも可能である。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、二次元操作子にて表示手
段に表示されている操作子のいずれかを指定し、かつ一
次元操作子でその指定された操作子に対応するパラメー
タの値を可変することができるので、従来のように二次
元操作子を切り換えて通常の操作子、例えばボリウム、
スライダーを操作するような疑似操作をする必要がない
ため、操作が非常に迅速かつ正確にできる。特に一次元
操作子は従来の操作子と同様の操作を行なえるので二次
元操作子では技巧を要したパラメータの微調整等も操作
に慣れない使用者でも確実にできるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成図。 第2図は、本発明の実施例に係るデータ表示入力装置を
用いた電子楽器の外観図。 第3図は、第2図の電子楽器の回路図。 第4図〜第8図は、本発明の実施例に係る電子楽器の表
示部の表示形態図。 第9図〜第13図は、本発明の実施例に係るデータ表示
入力装置の動作を示すフローチャート。 2・・・・表示手段、  4・・・・画面メキリ手段、
6・・・・表示可変手段、8・・・・指示表示手段、1
0・・・・二次元操作子、 12・・・パラメータ可変手段、 14・・・一次元操作子、  30・・・・表示部、3
2・・・・ダイヤル、 36・・・・トラックボール3
8・・・・切換スイッチ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 表示手段と、 この表示手段にパラメータを可変させるための操作子を
    複数個表示させるためのデータが記憶された画面メモリ
    と、 上記表示手段の画面上の表示内容を指定する二次元操作
    子と、 上記表示手段にこの二次元操作子で指定された内容に指
    示表示素子を表示させる指示表示手段と、一次元方向に
    操作可能な一次元操作子と、 複数種のパラメータが記憶され、上記二次元操作子によ
    り上記表示手段に表示されているいずれかの操作子を指
    定したとき、その指定内容に対応して選択されるパラメ
    ータの値を上記パラメータ操作子で可変するパラメータ
    可変手段と、 上記二次元操作子で指定された操作子表示を上記パラメ
    ータ操作子の操作に対応して変化させる表示可変手段と
    、 を有するデータ表示入力装置。 (2)上記パラメータ可変手段は、電子楽器から発生さ
    れるべき楽音のパラメータが複数種記憶されていること
    を特徴とする請求項第1項のデータ表示入力装置。
JP1264283A 1989-10-11 1989-10-11 データ表示入力装置 Pending JPH03126074A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1264283A JPH03126074A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 データ表示入力装置

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JP1264283A JPH03126074A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 データ表示入力装置

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JPH03126074A true JPH03126074A (ja) 1991-05-29

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ID=17401017

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1264283A Pending JPH03126074A (ja) 1989-10-11 1989-10-11 データ表示入力装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9704463B2 (en) 2014-07-16 2017-07-11 Casio Computer Co., Ltd. Musical sound control apparatus, electric musical instrument, musical sound control method, and program storage medium

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9704463B2 (en) 2014-07-16 2017-07-11 Casio Computer Co., Ltd. Musical sound control apparatus, electric musical instrument, musical sound control method, and program storage medium

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