JPH0312749B2 - - Google Patents

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JPH0312749B2
JPH0312749B2 JP58191343A JP19134383A JPH0312749B2 JP H0312749 B2 JPH0312749 B2 JP H0312749B2 JP 58191343 A JP58191343 A JP 58191343A JP 19134383 A JP19134383 A JP 19134383A JP H0312749 B2 JPH0312749 B2 JP H0312749B2
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JP
Japan
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microfilm
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Takutoshi Fujiwara
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Canon Inc
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Publication of JPH0312749B2 publication Critical patent/JPH0312749B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F16/00Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Data Mining & Analysis (AREA)
  • Databases & Information Systems (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は情報蓄積装置に係り、特にノンコード
情報を主体とする大量の情報を保管し、検索する
情報蓄積装置に関する。
従来、極めて多量なノンコード情報を管理し活
用する情報蓄積装置としては、マイクロフイル
ム・システムが用いられてきた。マイクロフイル
ムは経済性、保存性、解像度などの点ですぐれ、
入力スピードが速く大量の複写を高速に行えると
いう利点を有しており、年々増加するフアイル情
報を効率的に保管および管理するのに適してい
る。
しかし、その一方で近年オフイスオートメーシ
ヨン化が急速に進展し、コンピユータがオフイス
機器へ導入されたり、各機器が相互に通信回線で
結合されたりする傾向が強まつている。このよう
なコンピユータ化、通信化の傾向に対応するため
に、取扱われる情報はできるだけ電気信号の形式
で保管される方が望ましい。そこで近年注目を浴
びているのが電子フアイルシステムである。電子
フアイルシステムは情報を電気信号の形式で保管
するために、高速検索や高速伝送などマイクロフ
イルムシステムにはない特長を有している。
電子フアイルシステムは上述のような特長を有
し、近年のオフイスオートメーシヨン化の傾向に
十分対応しうるシステムであるが、従来のマイク
ロフイルムシステムは十分対応しているとは言い
がたく、特にコンピユータ化、通信化したオフイ
ス機器類とコンパチビリテイーを持たないという
最大の問題点を有している。
以下、図面を用いて従来のマイクロフイルムシ
ステムと電子フアイルシステムについてさらに詳
しく説明する。
従来のマイクロフイルムシステムにおいて、ハ
ードコピーを作成するには第1図に典型的に示さ
れるようなリーダプリンタを用いていた。同図に
おいて、光源1からの光線は、マイクロフイルム
2、レンズ3を通過し、固定ミラー4で反射され
る。リーダとして利用する時可動ミラー5は位置
Aにあり、固定ミラー4で反射した反射光はスク
リーン6上に投光され、マイクロフイルム上の画
像がスクリーン6上に結像する。一方、プリンタ
として利用する時は可動ミラー5を位置Bに移動
させるだけで固定ミラー4の反射光を感光紙7上
にあてることができる。露光された感光紙7は現
像部8で現線処理を施され、ハードコピーとして
送出される。
しかし、このような方法は、時間がかかるうえ
に画質が劣るという欠点を有していた。そこで画
質を改質したものとして、位置Bにある可動ミラ
ー5の反射光を通常の複写機に取り込み、ハード
コピーを作成する方法も提案されている。しかし
ながら、いずれの方法にしても大量のフイルムの
中から当該のマイクロフイルムを探し出しリーダ
プリンタにセツトしてハードコピーをとるという
手順は変わつていないために、時間がかかるとい
う欠点は解消されない。さらに、マイクロフイル
ムに収納されている情報を他の場所に伝送する
際、この方法では上述の手順で得られたハードコ
ピーを郵送するか、あるいはフアクシミリで電送
する必要があり、とうていオフイスオートメーシ
ヨン化の傾向に対応できるものではない。
このような欠点を解決しようとする試みとして
第2図に示されるようなマイクロフイルム・フア
イルが提案されている。ただし、第2図には一例
としてフイツシユ式が示されており、マガジン9
の中にフイツシユフイルム10が所定の秩序をも
つて収納されている。
このフアイル方式によつて目的とする文書を記
録したマイクロフイルムのこまを映し出すには、
まず図示されていないキーボード等の入力装置か
らアドレスAを入力する。アドレスAを入力した
検索部11はそのアドレス指定に従つてマガジン
9を回転させ指定位置で停止させる。つづいて図
示されていない駆動装置によつて、マガジン9か
らフイツシユフイルム10が取り出され、目的と
するこまの位置が合わされる。位置合せが終わる
と、光源12が点灯し、その光線がレンズ13、
フイツシユフイルム10の目的とするこま、レン
ズ14を通過し、ハーフミラー15に入射する。
ハーフミラー15で反射した光はレンズ16を通
過して図示されていない光学スクリーンへ投光
し、そこに目的とするこまの像を結像する。
次に、こうしてスクリーン上に表示された情報
をハードコピーしたり、フアクシミリで他の場所
へ電送する場合を述べる。ハーフミラー15を透
過した光は光電変換センサ17によつて電気信号
に変換され、その電気信号は信号処理部18で2
値化や増幅等の処理を受け、画像データDとして
出力される。光電変換センサ17は走査制御部1
9によつて矢印方向にスキヤンし、目的とするこ
まの全域にわたつてその画像情報を電気信号に変
換する。こうして得られた目的とするこまの画像
データDは、図示されていないハードコピー部あ
るいはフアクシミリ送信部へ送出される。なお、
光電変換センサ17には、たとえばCCDリニア
アレーセンサが適している。むろん2次元エリア
センサを用いれば走査駆動は必要としない。
第3図はマイクロフイルムがロール状フイルム
である場合のマイクロフイルム・フアイルの一例
を示している。マイクロフイルム20がカートリ
ツジ21に収められているために検索のための駆
動方法が若干異なるのみで他はほとんど第2図に
示されたマイクロフイルム・フアイルと同じであ
る。
このように、ロール状フイルムであつてもフイ
ツシユフイルムに代表されるようなカード状フイ
ルムであつても、第2図あるいは第3図に示され
た方法によつて検索、ハードコピー、および伝送
をより高速で行うことが可能となる。
以上マイクロフイルム・システムについて詳述
したが、次に従来の電子フアイルシステムについ
て第4図を用いて説明する。
第4図は従来の電子フアイルシステムの一例を
示すシステム構成図である。ドキユメントリーダ
22、プリンタ23、ワークステーシヨン24、
およびメモリ26はコントローラ27に接続され
てひとつのシステムを構成している。ただしイン
デクスフアイル25はワークステーシヨン24に
接続されている。
ドキユメントリーダ22はたとえば電荷結合素
子CCD等を用いたものであり、文書をラスター
スキヤンによつて電気信号に変換し、増幅や2値
化等の処理を行つて、その画像データをメモリ2
6に出力し格納する。こうして必要な文書を次々
とメモリ26に記憶させることができる。
メモリ26は記憶容量が大きいものほど適して
いることは明らかである。たとえば光デイスクメ
モリを用いれば、直径30cm程度のデイスク上にペ
ーパーフアイリングでは50冊、すなわち小型の本
箱1個分ほどのノンコード情報を収納することが
できる。なお、メモリ26に文書を記憶させる
際、その文書のインデクスは同時にインデクスフ
アイル25に記憶される。
メモリ26に記憶されている文書をハードコピ
ーとして出力させたい場合は、ワークステーシヨ
ン24からその目的とする文書のたとえばキーワ
ード等を入力する。するとインデククスフアイル
25を参照してメモリ26にある目的とする文書
が読み出され、プリンタ23はその文書のハード
コピーを行うこととなる。
プリンタ23は静電記録式のプリンタでもレー
ザビーム・プリンタでもよい。またハードコピー
ではなく、目的とする文書をワークステーシヨン
24のデイスプレイに表示させるソフトコピーに
よつて情報のモニタをすることもできる。
コントローラ27はシステム全体を管理するも
ので、インターフエースあるいは必要に応じて帯
域圧縮、伸長回路等を含む。またコントローラ2
7は第4図に示されるように独立していても、ま
たドキユメントリーダ22、プリンタ23、ワー
クステーシヨン24、あるいはメモリ26と一体
になつていてもよい。
以上説明したように、電子フアイルシステムは
ドキユメントリーダ22によつて多量の文書を電
気信号の形式でメモリ26に蓄積するために、ワ
ークステーシヨン24からの指令により数秒以内
という短時間で自動検索を行うことが可能とな
る。また、マイクロフイルムのような現像処理が
不要であるために、文書を入力した直後でも検索
することができるという強力な利点ももつてい
る。
その反面、従来のマイクロフイルム・システム
のもつていた長所を損う面もある。まず、情報を
入力する際、マイクロフイルム・システムのよう
にレンズ系を通じてワンシヨツトで変換すること
ができず逐一ラスタースキヤンを行つて変換する
ために入力スピードが遅くなること、数百枚以下
の複写が高速かつ経済的に行えないこと、100年
の長期保存安定性をもつマイクロフイルムに比べ
て十分な長期保存性の実績がないこと、そしてマ
イクロフイルムに認められている法的証拠能力が
認められていないこと、などである。
さらに大きな問題点は電子フアイルシステムを
導入した場合、従来マイクロフイルム・システム
を用いて築き上げたデータベースや情報が活用で
きなくなることである。すでに述べたように、マ
イクロフイルム・システムも電子フアイルシステ
ムもそれぞれの利点を有している。近年のオフイ
スオートメーシヨン化傾向を鑑みれば、電子フア
イルシステムは有利な面を多く持つているが、マ
イクロフイルム・システムを無視できないことは
明らかである。そのためにマイクロフイルムに蓄
積された情報を利用しつつ、検索スピードが速い
等の電子フアイルシステムの長所を活かした総合
的な情報管理システムに適応するような情報蓄積
装置が望まれていた。
本発明の目的は、マイクロフイルムを含んだ多
量の情報を蓄積し且つこれらの情報から任意の情
報を高速で検索、出力できる情報蓄積装置を提供
することにある。
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
第5図は、本発明の情報蓄積装置の一実施例を
示すシステム構成図である。ここで、32はドキ
ユメントリーダ、33はプリンタ、34はワーク
ステーシヨン、35はインデクスフアイル、36
はデイスクメモリ、37はマイクロフイルム・フ
アイル、38はコントローラ、39はバツフアメ
モリである。
大量の文書はドキユメントリーダ32によつて
読取られデイスクメモリ36に記憶されている。
デイスクメモリ36はすでに述べたようにランダ
ムアクセスで、かつ高密度大容量メモリ、たとえ
ば光デイスク等であることがスペース節減の点か
ら観て望ましい。それと同時に、デイスクメモリ
36に収納された各情報のインデクスはインデク
スフアイル35に格納され、ワークステーシヨン
34によつて管理されている。
マイクロフイルム・フアイル37は具体的には
第2図および第3図に示された自動検索機能を有
するマイクロフイルム・フアイルが望ましいが、
これに限定する必要はなく、少なくともマイクロ
フイルムの画像をラスタースキヤンによつて電気
信号に変換できる手段を有するマイクロフイル
ム・フアイルであればよい。ただし本実施例では
第3図に示されたロール状マイクロフイルムの場
合を一例としてとりあげる。
マイクロフイルム・フアイル37に収納されて
いるマイクロフイルムの各こまのインデクスは、
デイスクメモリ36に格納されている各情報のイ
ンデクスと同様にインデクスフアイル35に格納
されてワークステーシヨン34によつて管理され
ている。なお、インデクスフアイル35は磁気デ
イスクメモリ、あるいはフロツピーデイスク等で
あり、ワークステーシヨン34内の半導体メモリ
等である場合もある。コントローラ38は周知の
マイクロコンピユータから構成され、リードオン
リーメモリ(ROM)、ランダムアクセスメモリ
(RAM)及び中央制御部(CPU)から成る。
次に、本実施例の動作を説明する。第6図は本
実施例の主要な制御プログラムを示すフローチヤ
ートである。本プログラムは、予めコントローラ
38のROMに書き込まれており、CPUはこのプ
ログラムに従つて各部動作制御を行なう。
まず、ステツプ1において、使用者はワークス
テーシヨン34の入力手段(キーボードなど)を
通じて、目的とする情報の検索コードを入力す
る。すると、ステツプ2において、ワークステー
シヨン34は、入力した検索コードとインデクス
フアイル35に格納されているインデクスとを照
合し、当該情報がデイスクメモリ36に蓄積され
ているか、マイクロフイルム・フアイル37に蓄
積されているか、或いはその両方に蓄積されてい
るか判断し、デイスクであればそのトラツク番
号、マイクロフイルムであればそのこま番号をイ
ンデクスフアイル35からコントローラに送る。
次いで、コントローラ38は前述のアドレス情
報に基づいて、当該情報を読み出す。例えば当該
情報がマイクロフイルム・フアイル37に格納さ
れていれば、マイクロフイルム・フアイル37は
入力したこま番号に従つて、すでに述べたように
当該情報を記録したこまを探し出し、その2次元
画像情報をラスタースキヤンによつて電気信号に
変換し所定の信号処理を施してコントローラ38
へ出力する(ステツプ3)。また当該情報がデイ
スクメモリ36或いはデイスクメモリ36とマイ
クロフイルム・フアイル37の両方に収納されて
いるときはデイスクからこの情報を読み出す(ス
テツプ4)。このように読み出された情報はバツ
フアメモリ39に記憶され(ステツプ5)、プリ
ンタ33によつてプリント出力される(ステツプ
6)。
その後、ステツプ7において、当該情報を読み
出したのはデイスクからか、マイクロフイルムか
らか判断し、マイクロフイルムから読み出したの
であれば、ステツプ8でバツフアメモリ39に記
憶された情報をデイスクメモリ36のデイスクに
書き込む。更にインデクスフアイル35内のこの
情報の検索アドレスを、“マイクロフイルム”か
ら“マイクロフイルムおよびデイスク”に変更し
(ステツプ9)、全ての動作を終了する。情報が読
み出されたのがデイスクからであれば、ステツプ
8およびステツプ9は行なわれず終了する。
本発明は、マイクロフイルムに収納された情報
のうち、一度でも検索された情報は、その後、2
度、3度と繰り返して検索される確率が極めて高
い、実施例のようにマイクロフイルムから検索さ
れた情報をデイスクにも蓄積する事によつて、2
度目の検索からは検索アクセスが高速なデイスク
から当該情報を読み出し、検索時間の短縮を図る
ものである。またこのような検索時の操作によら
ず、はじめからマイクロフイルムとデイスクの両
方に情報が収納されている場合にも、専らデイス
クから情報を読み出すことによつて検索が高速化
される。
前助の実施例において、コントローラ38は独
立に示されているが、ドキユメントリーダ32、
プリンタ33、ワークステーシヨン34、デイス
クメモリ36、或いはマイクロフイルム・フアイ
ル37等と一体に構成されても良い。またバツフ
アメモリ39は必ずしも必要ではなく、デイスク
メモリ等から読み出された情報が、リアルタイム
でプリント出力或いはマイクロフイルム・フアイ
ルへの収納が行なわれるならば設けなくてもかま
わない。また情報の出力は、プリント出力に限ら
ず、ワークステーシヨンのデイスプレイ上にソフ
トコピーさせたり、他の情報機器へ伝送したりす
ることもできる。このように本発明は前述の実施
例に限らず種々の変形が可能である。
以上説明したように、本発明は従来の情報蓄積
装置において、情報の検索時間を短縮する等の効
果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はマイクロフイルム用リーダプリンタの
概略的構成図、第2図はフイツシユ式マイクロフ
イルム・フアイルの構成を示すブロツク図、第3
図はロール式マイクロフイルム・フアイルの構成
を示すブロツク図、第4図は従来の電子フアイル
システムの構成を示すブロツク図、第5図は本発
明の情報蓄積装置の一実施例の構成を示すブロツ
ク図、第6図は第5図の実施例の動作を説明する
流れ図である。 32……ドキユメントリーダ、33……プリン
タ、34……ワークステーシヨン、35……イン
デクスフアイル、36……デイスクメモリ、37
……マイクロフイルム・フアイル、38……コン
トローラ、39……バツフアメモリ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数の情報を信号化してランダムに検索可能
    な状態に蓄積した第1の情報蓄積手段と、該第1
    の情報蓄積手段とは独立に、複数の情報を2次元
    画像としてランダムに検索可能な状態に蓄積した
    第2の情報蓄積手段と、これらの情報蓄積手段か
    ら情報を出力する手段と、これらの情報蓄積手段
    に蓄積された情報のインデクスを管理することに
    よつて、前記出力手段からの情報の出力を制御す
    る手段と、該制御手段に所望の情報の出力を指令
    する手段とから成り、前記制御手段は、前記指令
    された情報が第1の情報蓄積手段のみ又は第1及
    び第2の情報蓄積手段に蓄積されている場合に
    は、第1の情報蓄積手段から出力せしめ、第2の
    情報蓄積手段のみに蓄積されている場合には、第
    2の情報蓄積手段から第1の情報蓄積手段を介さ
    ずに出力せしめた後、この情報を第1の情報蓄積
    手段に蓄積せしめるとともに、この情報のインデ
    クスを変更することを特徴とする情報蓄積装置。
JP58191343A 1983-10-12 1983-10-12 情報蓄積装置 Granted JPS6081677A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58191343A JPS6081677A (ja) 1983-10-12 1983-10-12 情報蓄積装置
US07/735,662 US5218673A (en) 1983-10-12 1991-07-26 Information processing system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58191343A JPS6081677A (ja) 1983-10-12 1983-10-12 情報蓄積装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6081677A JPS6081677A (ja) 1985-05-09
JPH0312749B2 true JPH0312749B2 (ja) 1991-02-20

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ID=16272984

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JP58191343A Granted JPS6081677A (ja) 1983-10-12 1983-10-12 情報蓄積装置

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KR20140123207A (ko) * 2013-04-11 2014-10-22 삼성테크윈 주식회사 자재 생산 설비 내에서의 자재 회전을 위한 컨베이어 장치

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