JPH0312816Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0312816Y2 JPH0312816Y2 JP2860686U JP2860686U JPH0312816Y2 JP H0312816 Y2 JPH0312816 Y2 JP H0312816Y2 JP 2860686 U JP2860686 U JP 2860686U JP 2860686 U JP2860686 U JP 2860686U JP H0312816 Y2 JPH0312816 Y2 JP H0312816Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- holes
- earth retaining
- inner cylinder
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は溝穴等の側壁の土留用に使用される
土留支持具に関するものである。
土留支持具に関するものである。
(従来技術及びその問題点)
従来、例えば下水管の埋設工事等を行なう場合
に、相当の深さを有する溝穴が掘られ、この溝穴
内に作業員が入つて配管工事を行なうが、溝穴側
壁が崩れ落ちる危険性があるため、この側壁の土
留措置が施される。
に、相当の深さを有する溝穴が掘られ、この溝穴
内に作業員が入つて配管工事を行なうが、溝穴側
壁が崩れ落ちる危険性があるため、この側壁の土
留措置が施される。
この土留措置では第3図及び第4図に示すよう
に、溝穴Mの側壁面に沿つて適宜面積を有する平
板状の土留矢板51が列設状に立設され、この土
留矢板51の内壁面の上方部には角材等の長尺の
腹起52が横設され、この腹起52には直交する
方向に切梁53が掛装されて、この切梁53によ
り腹起52が溝穴Mの壁面方向に押圧され、土留
矢板51が側壁に当接して溝穴Mの側壁の土留が
行なわれていた。
に、溝穴Mの側壁面に沿つて適宜面積を有する平
板状の土留矢板51が列設状に立設され、この土
留矢板51の内壁面の上方部には角材等の長尺の
腹起52が横設され、この腹起52には直交する
方向に切梁53が掛装されて、この切梁53によ
り腹起52が溝穴Mの壁面方向に押圧され、土留
矢板51が側壁に当接して溝穴Mの側壁の土留が
行なわれていた。
このような土留矢板51及び腹起52及び切梁
53等は工事現場にて現合で適当長さに切断等さ
れ土留用に共されるものであるが、現場にて切断
作業等を行なうため、土留作業に長時間を要し、
又溝穴Mに対する押圧支持力はそれほど期待でき
るものとは言えなかつた。
53等は工事現場にて現合で適当長さに切断等さ
れ土留用に共されるものであるが、現場にて切断
作業等を行なうため、土留作業に長時間を要し、
又溝穴Mに対する押圧支持力はそれほど期待でき
るものとは言えなかつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は上記従来の問題点に鑑み案出したもの
であつて、溝穴等の土留等を行なうに際し、従来
の腹起又は切梁の代用品として簡易な構造を有す
るとともに、その使用に際しては土留効果を発揮
する土留用の支持具を提供せんことを目的とし、
その要旨は、筒状に形成された外筒と、該外筒と
同一断面形状を有し該外筒内に遊挿される筒状の
内筒とにより構成され、該外筒の上面或いは下面
の少なくとも一方には真円状の真円孔が等間隔に
その長手方向に複数穿設されているとともに、核
内筒に上面或いは下面の少なくとも一方には長円
状の長円孔が等間隔に前記真円孔と整合される長
手方向に複数穿設され、しかも該真円孔と核長円
孔との穿設間隔にはピツチ差が設けてあることに
ある。
であつて、溝穴等の土留等を行なうに際し、従来
の腹起又は切梁の代用品として簡易な構造を有す
るとともに、その使用に際しては土留効果を発揮
する土留用の支持具を提供せんことを目的とし、
その要旨は、筒状に形成された外筒と、該外筒と
同一断面形状を有し該外筒内に遊挿される筒状の
内筒とにより構成され、該外筒の上面或いは下面
の少なくとも一方には真円状の真円孔が等間隔に
その長手方向に複数穿設されているとともに、核
内筒に上面或いは下面の少なくとも一方には長円
状の長円孔が等間隔に前記真円孔と整合される長
手方向に複数穿設され、しかも該真円孔と核長円
孔との穿設間隔にはピツチ差が設けてあることに
ある。
(作用)
溝穴等の土留用に使用され従来の切梁又は腹起
等の代役をなす本考案の土留支持具は、上面或い
は下面の何れか一方又はその両面の長手方向に沿
つて等間隔に真円孔が穿設された外筒と、この外
筒の内部に折り畳状に嵌挿され、しかも外筒の真
円孔と整合される位置に真円孔と異なるピツチ間
隔にて等間隔に穿設された長円孔を有する内筒と
により構成されているため、外筒内を内筒がスラ
イドされた時には、外筒の真円孔に対し内筒の長
円孔が適宜個所にて部分的に整合し、この長円孔
と真円孔間のピツチ差にて両孔が整合した隙間が
生じる。この隙間内に上方よりピンを打ち込むこ
とにより、両孔の隙間内が拡開され、外筒の先端
部と内筒の先端部は外方に移動するため、外筒の
先端と内筒の先端を土留矢板等に当接させておけ
ば土留矢板を外方に押圧する押圧力が生じ、土留
矢板間に容易にしかも強固に本考案の土留支持具
を支持させることができる。しかも、1本のピン
を隙間間に打ち込むことにより、別の部位にて両
孔間の隙間が形成されるため、この隙間間にさら
にピンを打ち込むことにより徐々に外方に対する
押圧力を増加させていくことができる。
等の代役をなす本考案の土留支持具は、上面或い
は下面の何れか一方又はその両面の長手方向に沿
つて等間隔に真円孔が穿設された外筒と、この外
筒の内部に折り畳状に嵌挿され、しかも外筒の真
円孔と整合される位置に真円孔と異なるピツチ間
隔にて等間隔に穿設された長円孔を有する内筒と
により構成されているため、外筒内を内筒がスラ
イドされた時には、外筒の真円孔に対し内筒の長
円孔が適宜個所にて部分的に整合し、この長円孔
と真円孔間のピツチ差にて両孔が整合した隙間が
生じる。この隙間内に上方よりピンを打ち込むこ
とにより、両孔の隙間内が拡開され、外筒の先端
部と内筒の先端部は外方に移動するため、外筒の
先端と内筒の先端を土留矢板等に当接させておけ
ば土留矢板を外方に押圧する押圧力が生じ、土留
矢板間に容易にしかも強固に本考案の土留支持具
を支持させることができる。しかも、1本のピン
を隙間間に打ち込むことにより、別の部位にて両
孔間の隙間が形成されるため、この隙間間にさら
にピンを打ち込むことにより徐々に外方に対する
押圧力を増加させていくことができる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は本例土留支持具の斜視図を示し、図に
おいて土留支持具1は、断面方形状の筒状をなし
鉄又はアルミ等の素材にて形成された外筒2と、
この外筒2と同様な方形断面を有し外筒2よりも
僅かに小径の筒状に形成された内筒3とにより構
成されており、外筒2内に内筒3がスライド可能
に遊嵌し得る構造となつている。
おいて土留支持具1は、断面方形状の筒状をなし
鉄又はアルミ等の素材にて形成された外筒2と、
この外筒2と同様な方形断面を有し外筒2よりも
僅かに小径の筒状に形成された内筒3とにより構
成されており、外筒2内に内筒3がスライド可能
に遊嵌し得る構造となつている。
この外筒2の上面2a及び下面2bにはその長
手方向中央部に沿つて等間隔に真円状の真円孔4
が適数個穿設されている。
手方向中央部に沿つて等間隔に真円状の真円孔4
が適数個穿設されている。
一方、内筒3の上面3a及び下面3bにはその
長手方向中央部に沿つて等間隔に長円状の長円孔
5が適数個穿設されている。
長手方向中央部に沿つて等間隔に長円状の長円孔
5が適数個穿設されている。
尚、外筒2に穿設された真円孔4と内筒3に穿
設された長円孔5とはピツチ差があり、例えば本
例では、真円孔4は一定距離に9/10ピツチで穿設
されたものであり、内筒3の長円孔5は同距離間
に10/10ピツチで穿設されたものである。又、真
円孔4の孔径に対し長円孔5の長手方向の径は2
倍の長さに設定されている。即ち、真円孔4の孔
径をYとすると長円孔5の孔径はXとなり、X=
2Yの関係となつている。
設された長円孔5とはピツチ差があり、例えば本
例では、真円孔4は一定距離に9/10ピツチで穿設
されたものであり、内筒3の長円孔5は同距離間
に10/10ピツチで穿設されたものである。又、真
円孔4の孔径に対し長円孔5の長手方向の径は2
倍の長さに設定されている。即ち、真円孔4の孔
径をYとすると長円孔5の孔径はXとなり、X=
2Yの関係となつている。
このように構成された外筒2と内筒3の各外端
縁2c及び3cを溝穴Mの側壁に立設された土留
矢板51に横設した場合、第2図に示すように真
円孔4と長円孔5のピツチ差により、両孔間の適
所には隙間Sが形成される。この隙間Sの適当な
隙間に対し上方よりピン6をハンマー等により打
ち込むことにより、隙間S内にピン6が嵌入され
外筒2の外端縁2cと内筒3の外端縁3cが僅か
に移動する。この移動により各外端縁2c及び3
cは当接する土留矢板51を押圧することとな
り、土留支持具1は土留矢板51間に強固に横設
された状態となる。
縁2c及び3cを溝穴Mの側壁に立設された土留
矢板51に横設した場合、第2図に示すように真
円孔4と長円孔5のピツチ差により、両孔間の適
所には隙間Sが形成される。この隙間Sの適当な
隙間に対し上方よりピン6をハンマー等により打
ち込むことにより、隙間S内にピン6が嵌入され
外筒2の外端縁2cと内筒3の外端縁3cが僅か
に移動する。この移動により各外端縁2c及び3
cは当接する土留矢板51を押圧することとな
り、土留支持具1は土留矢板51間に強固に横設
された状態となる。
隙間S内にピン6が嵌入され外筒2の外端縁2
cと内筒3の外端縁3cが僅かに移動することに
より、真円孔4と長円孔5間に別の挟小な隙間S
が発生するが、この狭小な隙間Sに別のピン6を
打ち込むことにより、さらに両外端縁2c及び3
cを外方に拡開移動させることができ、より強固
に土留矢板51を押圧することができる。
cと内筒3の外端縁3cが僅かに移動することに
より、真円孔4と長円孔5間に別の挟小な隙間S
が発生するが、この狭小な隙間Sに別のピン6を
打ち込むことにより、さらに両外端縁2c及び3
cを外方に拡開移動させることができ、より強固
に土留矢板51を押圧することができる。
このように2本のピン6を使用し、順次発生す
る狭小な隙間S内に交互にビン6を打ち込むこと
により、両外端縁2c及び3cを外方に次第に拡
開移動させ、土留矢板51間に強固に本例土留支
持具1を横設支持させることができ、土留効果を
完全なものとさせることができる。
る狭小な隙間S内に交互にビン6を打ち込むこと
により、両外端縁2c及び3cを外方に次第に拡
開移動させ、土留矢板51間に強固に本例土留支
持具1を横設支持させることができ、土留効果を
完全なものとさせることができる。
尚、外筒2の外端縁2c及び内筒3の外端縁3
cには当接面積を増大させるため外方に突出した
フランジ部を設けてもよい。
cには当接面積を増大させるため外方に突出した
フランジ部を設けてもよい。
このように本例の土留支持具1は外筒2と内筒
3にて構成される簡単な構造であるため、極めて
容易に且つ安価に製作することができ、しかも使
用時には外筒2に対し内筒3をスライドさせるこ
とにより、その横設される溝穴Mの幅長に応じ長
さを調節することができ、しかもピン6を打ち込
む作業により強固に締め付け、土留矢板51間に
押圧力を生じさせて横設することができるもので
ある。
3にて構成される簡単な構造であるため、極めて
容易に且つ安価に製作することができ、しかも使
用時には外筒2に対し内筒3をスライドさせるこ
とにより、その横設される溝穴Mの幅長に応じ長
さを調節することができ、しかもピン6を打ち込
む作業により強固に締め付け、土留矢板51間に
押圧力を生じさせて横設することができるもので
ある。
尚、本例には外筒2及び内筒3を断面方形状の
ものとして例示したが、断面形状は特に限定する
ものではなく、円形又は多角形状のものであつて
もよい。又、外筒2及び内筒3の長さも特に限定
するものではない。さらに真円孔4と長円孔5の
各穿設ピツチ間隔及び孔径も限定するものではな
く、例えば、真円孔4を直径10mm、ピツチ間隔30
mmとし、長円孔5を直径20mm、ピツチ間隔25mmと
することもできる。
ものとして例示したが、断面形状は特に限定する
ものではなく、円形又は多角形状のものであつて
もよい。又、外筒2及び内筒3の長さも特に限定
するものではない。さらに真円孔4と長円孔5の
各穿設ピツチ間隔及び孔径も限定するものではな
く、例えば、真円孔4を直径10mm、ピツチ間隔30
mmとし、長円孔5を直径20mm、ピツチ間隔25mmと
することもできる。
(考案の効果)
本考案の土留支持具は、筒状に形成された外筒
と、該外筒と同一断面形状を有し該外筒内に遊挿
される筒状の内筒とにより構成され、該外筒の上
面或いは下面の少なくとも一方には真円状の真円
孔が等間隔にその長手方向に複数穿設されている
とともに、該内筒の上面或いは下面の少なくとも
一方には長円状の長円孔が等間隔に前記真円孔と
整合される長手方向に複数穿設され、しかも該真
円孔と該長円孔との穿設間隔にはピツチ差が設け
てあることにより、外筒に対し内筒を適宜長さに
伸縮させることにより、あらゆる溝穴に適合させ
ることができ、しかも真円孔と長円孔の整合隙間
間にピンを打ち込むことにより外方への押圧力を
発生させ、土留支持具としての効果を発揮させる
ことができる。しかも構造が簡単であり安価に製
作できるという特徴をも有するものである。
と、該外筒と同一断面形状を有し該外筒内に遊挿
される筒状の内筒とにより構成され、該外筒の上
面或いは下面の少なくとも一方には真円状の真円
孔が等間隔にその長手方向に複数穿設されている
とともに、該内筒の上面或いは下面の少なくとも
一方には長円状の長円孔が等間隔に前記真円孔と
整合される長手方向に複数穿設され、しかも該真
円孔と該長円孔との穿設間隔にはピツチ差が設け
てあることにより、外筒に対し内筒を適宜長さに
伸縮させることにより、あらゆる溝穴に適合させ
ることができ、しかも真円孔と長円孔の整合隙間
間にピンを打ち込むことにより外方への押圧力を
発生させ、土留支持具としての効果を発揮させる
ことができる。しかも構造が簡単であり安価に製
作できるという特徴をも有するものである。
第1図は本考案の一実施例を示す土留支持具の
全体斜視図、第2図は第1図の土留支持具に穿設
された真円孔と長円孔との整合状態を示す平面
図、第3図及び第4図は従来の土留状態を示し、
第3図は土留状態を示す平面図、第4図は第3図
の正面断面図である。 M……溝穴、51……土留矢板、1……土留支
持具、2……外筒、3……内筒、4……真円孔、
5……長円孔、6……ピン、S……隙間。
全体斜視図、第2図は第1図の土留支持具に穿設
された真円孔と長円孔との整合状態を示す平面
図、第3図及び第4図は従来の土留状態を示し、
第3図は土留状態を示す平面図、第4図は第3図
の正面断面図である。 M……溝穴、51……土留矢板、1……土留支
持具、2……外筒、3……内筒、4……真円孔、
5……長円孔、6……ピン、S……隙間。
Claims (1)
- 筒状に形成された外筒と、該外筒と同一断面形
状を有し該外筒内に遊挿される筒状の内筒とによ
り構成され、該外筒の上面或いは下面の少なくと
も一方には真円状の真円孔が等間隔にその長手方
向に複数穿設されているとともに、該内筒の上面
或いは下面の少なくとも一方には長円状の長円孔
が等間隔に前記真円孔と整合される長手方向に複
数穿設され、しかも該真円孔と該長円孔との穿設
間隔にはピツチ差が設けてあることを特徴とする
土留支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2860686U JPH0312816Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2860686U JPH0312816Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143751U JPS62143751U (ja) | 1987-09-10 |
| JPH0312816Y2 true JPH0312816Y2 (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=30831727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2860686U Expired JPH0312816Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312816Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP2860686U patent/JPH0312816Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62143751U (ja) | 1987-09-10 |
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