JPH03128409A - 三次元形状センサ - Google Patents

三次元形状センサ

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JPH03128409A
JPH03128409A JP26683989A JP26683989A JPH03128409A JP H03128409 A JPH03128409 A JP H03128409A JP 26683989 A JP26683989 A JP 26683989A JP 26683989 A JP26683989 A JP 26683989A JP H03128409 A JPH03128409 A JP H03128409A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、非点収差を利用して、計測面の三次元形状を
検出する三次元形状センサに関するものである。
[従来の技術] ロボットが自律的作業をするためには、作業環境内を三
次元的にP2識する三次元形状センサの開発が急務とな
っている。
第8図は、非点収差を利用した形状センサの光学系の一
例を示した図である。
レーザ光源91は、コヒーレントな光束を発振するため
のものであり、その光束は、非点収差光学系92に導か
れている。
非点収差光学系92は、凸レンズ92aとシリンドリカ
ルレンズ92bとからなり、この非点収差光学系92に
より結像される光束を非点収差のある光束に変換する。
非点収差とは、レンズの焦点距離が光軸を含む縦断面と
横断面で異なる値をもつことにより生ずる収差をいう。
つまり、非点収差光学系92によって光スポットを結像
すると、計測面A、B、Cのように、位置によって光ス
ポットの像が縦長の楕円、真円、横長の楕円に変化する
この光スポットの形状を計測することにより、形状セン
サから計測面までの距離を検出することができる。
〔発明が解決しようとする課9M] 前述した従来の形状センサを用いて、計測面の三次元形
状を検出しようとする場合には、計測面に対して光束を
走査しなければならず、そのために精度の高い機構が必
要なうえ、計測に時間がかかるという問題があった。
また、ロボットの形状センサにする場合に、作業によっ
ては作業中に光路を遮る、いわゆる閉塞の問題が発生し
たり、また、他の作業の場合には閉塞の問題はないが計
測範囲や精度を上げたいなどの種々の態様があり、適用
の自由度の広いものが望まれている。
本発明の目的は、機械的な移動を必要とせず、リアルタ
イムで計測面の三次元形状が計測できるとともに、利用
範囲が広い三次元形状センサを提供することである。
(tlBを解決するための手段〕 前記課題を解決するために、本発明による三次元形状セ
ンサは、光束を発する光源、光束を非点収差のある光束
に変換する非点収差光学系、光束を複数に分割する光束
分割手段と含み計測面に複数の光スポットを投射する投
光装置と、前記投光装置から投射され前記計測面で反射
した光スポットを1最像するii像装置と、前記撮像装
置で撮像された前記各光スポットから算出される各光ス
ポットまでの距離に基づいて前記計測面全体の形状を演
算する画像処理装置とから構成されている。
この場合に、前記投光装置から前記計測面までの光路に
光路分割器を設け、同一光路を反射してきた光束を前記
撮像装置に入射させるように構成することができる。
また、前記投光装置と前記撮像装置は、光軸が異なるよ
うに配置され、前記画像処理装置によって三角測量法に
基づいて各光スポットまでの距離を演算するように構成
することができる。
〔作用] 前記構成によれば、光束分割手段により、光束を分割し
て多数の光スポットを計測面に照射するので、その計測
面の各光スポフトまでの距離を同時に計測でき、その計
測面の三次元形状を走査等をすることなしに検出するこ
とができる。
〔実施例〕
以下、図面等を参照して、実施例について、本発明の詳
細な説明する。
第1図は、本発明による三次元形状センサの実施例を示
したブロック図、第2図は、同実施例センサの投光装置
を示した斜視図である。
投光装置1は、レーザ光all、非点収差光学系12.
光束分割手段13を含むものである。
レーザ光源11は、コヒーレントな光束を発振させるも
のであり、ここでは、He−Neレーザが用いられてい
る。非点収差光学系12は、レーザ光源11から発振さ
れた光束を非点収差のある光束に変換する光学系であり
、凸レンズ12a。
シリンドリカルレンズ12bとから構成されている。
光束分割手段13は、非点収差光学系12から出射した
光束を、二次元的に回折させて、マトリクス状に規則正
しく配列した多数の光スポットを計測面3上に投射する
ためのものであり、ここでは、ファイバグレーティング
を使用している。
ファイバグレーティングとは、直径数十μmの光ファイ
バをシート状に数百本並べた回折格子であり、ここでは
、2次元の回折光を生成するために、2枚のファイバグ
レーティングを光ファイバの軸が直交するように重ねて
、両側からカバーグラス板で挟んで支持した構造のもの
を使用している。
投光装置1から出射した光束は、光路分割器2のミラー
21およびハーフミラ−22で反射して、計測面3上に
投射される。
計測面3に投射された光束は、第2図に示すように、計
測面3A〜3Cの位置によって、光スポットの形状が縦
長の楕円、真円、横長の楕円と変化する。
計測面3で反射した光束は、その一部が光路分割器2の
ハーフミラ−22を透過して、撮像装置4に入射される
撮像装置4は、投光装置1から出射して計測面6で反射
した光スポットである光学像を、電気的な画像信号に変
換するための装置であり、光学フィルタ41と、結像レ
ンズ42と、撮像素子43等とから構成されている。
光学フィルタ41は、レーザ光の波長のみを透過させ、
外乱光をカットするバンドパスフィルタであり、結像レ
ンズ42は、撮像素子43の検出面に像を結ぶためのレ
ンズである。撮像素子43は、光電変換と電荷蓄積の機
能をもった光検出素子を二次元に配列し、これを順次読
み出せるようにしたものであり、ここでは、CCD素子
を二次元状に配置したアレイ状のものを使用している。
画像処理装置5は、レーザ光源11を制iTIする信号
を送出するとともに、撮像装置4からの画像信号を演算
処理するための装置であり、中央処理装置51と、カメ
ラコントローラ52と、画像メモリ53と、表示・記録
装置54と、レーザコントローラ55とから構成されて
いる。
カメラコントローラ52は、撮像装置4の出力を画像メ
モリ53の入力信号として変換するためのものである。
撮像装置4からの画像信号は、カメラコントローラ52
を介して、画像メモリ53に一時記憶される。中央処理
装置51は、画像メモリ53上でデータを処理する。つ
まり、中央処理装置51では、各光スポットの形状を認
識し、その形状からそれぞれの光スポットまでの距離を
算出して、最終的に、撮像された全光スボントの距離と
、それらの光スポットの相対的な位置関係から、計測面
3の三次元的な形状を算出して出力する。中央処理装置
51の出力は、CRT、プリンタや磁気記録装置等から
なる表示・記録装置54に出力されたり、直接、ロボッ
トの制御情報として用いるためのロボットコントローラ
等に接続することができる。
第1の実施例の三次元形状センサは、光束分割手段13
によって、非点収差をもつ光束を、二次元の規則正しい
マトリクス状に分割したので、装置内に機械的な移動や
、光学的な走査をすることなく、1回で計測面3の三次
元的な形状を検出することができる。
また、光路分割器2を用いて、投光装置1と撮像装置4
の光路を共用するようにしたので、閉塞の問題が解決で
きる。
第3図は、本発明による三次元形状センサの第2の実施
例を示した図である。
なお、この実施例では、前述の第1の実施例と同様な機
能を果たす部分には、同一の符号を付して、特有な部分
のみ説明する。
投光装置IAからの光スポ7)を計測面3に投射して光
軸が基線長dだけ離れて配置された撮像装置4Aで検出
する、い−わゆる三角測量法を利用したものである。
二こでは、計測面3A上のa点での三次元的位置を求め
る場合について説明する。
いま、投光装置IAのP点を出射した光が、計測面3A
上のa点で反射し、撮像装置4AのQ点に入射したとす
る。この場合に、三角形PQaの底辺PQ(=W線長d
)が既知であるから、角度θ、9 θ2が求められれば
、a点までの距離が算出できる。角度θ2は、撮像素子
33上の光スポットSIの位Nuと、撮像レンズ32の
焦点距離fとから次式から求めることができる。
θ、 = tan−’ (u / r )一方、角度θ
1は、光スボントの回折次数を知れば求めることができ
る。しかし、第3図に示した撮像素子33上の位置Uに
撮像された光スボントは、光スポットS+が計測面3A
のa点で反射したものか、光スボ7ト30が計測面3B
のb点で反射したものかは、一枚の画像からでは区別で
きない。このため、対象物が存在する範囲を特定の範囲
の中に限れば、回折次数を決定することができるが、逆
に、計測可能な範囲が限定されてしまう。
そこで、この実施例では、非点収差光学系12を用いる
ことにより、光スポットS0がb点で反射したものか、
光スポットS、が8点で反射したものであるかの区別を
、撮像素子33上のスポットの形状から行うこととし、
その結果、計測距離が拡大できた。
第2の実施例では、基本的には、三角測量法の原理によ
り距離を求めるようにしたので、計測精度が向上すると
ともに、計測可能な距離を拡大させることができる。
第4図〜第7図は、本発明による三次元形状センサの実
施例に用いられる投光装置の他の例を模式的に示した図
である。
第4図で示した投光装置6は、光源61からの光束を、
レンズ62で集光し、非点収差レンズアレイ63に導き
、この非点収差レンズアレイ63によって、非点収差を
与えるとともに、光束を分割するようにしたものである
。この非点収差レンズアレイ63は、全て同一の非点収
差レンズを並べたものであり、各非点収差レンズは、そ
の直径が数mm程度のものを用いることができる。
第5図に示したレンズアレイ64は、微小なレンズを組
み合わせて用いることにより、非点収差光学系12と回
折手段13(第1図、第3図)とを1つの素子としたも
のである。このレンズアレイ64は、直径が数十μmの
レンズを格子状に配列したものである(第5図(a))
。このレンズアレイ64にレーザ光を入射させることに
より、各レンズに入射したレーザ光は一度集光し、その
点から球面波を生成する。それらの各レンズから発生す
る球面波は、遠方上で干渉して回折手段13と同等な効
果が得られる。また、レンズアレイ64は、各レンズの
光学特性(レンズの厚み)を配置された位置によって異
ならせることにより(第5図(b)、 (C1) 、全
体として非点収差をもつようにしたものである。
第6図で示した投光装置7は、光源71からの光束を、
多数のピンホール72aを有するスクリーン72で分割
するとともに、凸レンズ13aとシリンドリカルレンズ
73bとからなる非点収差光学系73によって非点収差
をもつようにしたものである。
第7図で示した投光装置8は、光学的な回折によるもの
ではなく、光源81からの光束を、ミラー82とハーフ
ミラ−83との間で順次反射させて、ハーフミラ−83
側から多数の分割された光束を出光させたのち、図示し
ない非点収差光学系によって非点収差をもつようにした
ものである。
この例では、光源81として、コヒーレント光源を使用
する必要がなくなる。
以上説明した実施例に限定されることなく、本発明の範
囲内で種々の変形ができる。
光束分割手段13は、非点収差光学系12の手前でもよ
いし、非点収差光学系12を構成する凸レンズ12aと
シリンドリカルレンズ12bの間に配置してもよい。
〔発明の効果〕
以上詳しく説明したように、請求項(1)によれば、光
束分割手段によって、非点収差をもつ光束を多数の光ス
ポットとして投射するので、装置内に機械的な移動や、
光学的な走査をすることなく、1回の計測で計測面の三
次元的な形状を検出することができる。
また、請求項(2)によれば、光路分割器を用いて、投
光装置と撮像装置の光路を共用するようにしたので、光
路の遮蔽により観測が妨害される、いわゆる閉塞の問題
が解決できた。
さらに、請求項(3)によれば、三角測量法の原理によ
り距離を求めるようにしたので、計測精度が向上すると
ともに、計測可能な距離を拡大させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による三次元形状センサの実施例を示
したブロック図、第2図は、同実施例センサの投光装置
を示した斜視図である。 第3図は、本発明による三次元形状センサの第2の実施
例を示した図である。 第4図〜第7図は、本発明による三次元形状センサの実
施例に用いられる投光装置の他の例を模式的に示した図
である。 第8図は、非点収差を利用した形状センサの光学系の一
例を示した図である。 1、IA、IB・・・投光装置 11・・・コヒーレント光源 12・・・非点収差光学系 12a・・・凸レンズ 12b・・・シリンドリカルレンズ 13・・・光束分割手段 2・・・光路分割器 21・・・ミラー      22・・・ハーフミラ−
3・・・計測面 4.4A・・・撮像装置 41・・・光学フィルタ  42・・・結像レンズ43
・・・盪像素子 5・・・画像処理装置 51・・・中央処理装置 52・・・カメラコントローラ 53・・・画像メモリ   54・・・表示・記録装置
55・・・レーザコントローラ 6・・・投光装置 61・・・光a      62・・・レンズ63・・
・非点収差レンズアレイ 64・・・レンズアレイ 7・・・投光装置 71・・・光R72・・・スクリーン 73・・・非点収差光学系 8・・・投光装置 81・・・光源       82・・・ミラー83・
・・ハーフミラ−

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光束を発する光源、光束を非点収差のある光束に
    変換する非点収差光学系、光束を複数に分割する光束分
    割手段と含み計測面に複数の光スポットを投射する投光
    装置と、前記投光装置から投射され前記計測面で反射し
    た光スポットを撮像する撮像装置と、前記撮像装置で撮
    像された前記各光スポットから算出される各光スポット
    までの距離に基づいて前記計測面全体の形状を演算する
    画像処理装置とから構成した三次元形状センサ。
  2. (2)前記投光装置から前記計測面までの光路に光路分
    割器を設け、同一光路を反射してきた光束を前記撮像装
    置に入射させるように構成したことを特徴とする請求項
    (1)記載の三次元形状センサ。
  3. (3)前記投光装置と前記撮像装置は、光軸が異なるよ
    うに配置され、前記画像処理装置によって三角測量法に
    基づいて各光スポットまでの距離を演算するように構成
    したことを特徴とする請求項(1)記載の三次元形状セ
    ンサ。
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