JPH03129025A - 大間隙用伸縮継手 - Google Patents
大間隙用伸縮継手Info
- Publication number
- JPH03129025A JPH03129025A JP26709189A JP26709189A JPH03129025A JP H03129025 A JPH03129025 A JP H03129025A JP 26709189 A JP26709189 A JP 26709189A JP 26709189 A JP26709189 A JP 26709189A JP H03129025 A JPH03129025 A JP H03129025A
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は建造物の壁面に現われた躯体の間隙を被覆する
大間隙用伸縮継手に関するものである。
大間隙用伸縮継手に関するものである。
[従来の技術]
建造物は常時温度変化による伸縮、不等沈下及び地震等
により歪が生じるため、その歪から生ずる建造物の破壊
を防止する手段として間隙構造が構成されており、建造
物の壁面にもこの間隙が現われるようになるため、使用
に際してこの間隙を拡挟自在且つレベル差吸収可能に被
覆する構造としての伸縮継手が使用されている。この種
の伸縮継手としては第5図に示すように、建造物の間隙
Gを挾んで壁面に枠基台50.50を固設すると共に、
該枠基台50.50に掛架した被覆板51を枠基台50
.50間に伸縮自在に架設した吊込部材52を介して幅
方向摺動自在に固設する構造のものが一般に使用されて
いる。
により歪が生じるため、その歪から生ずる建造物の破壊
を防止する手段として間隙構造が構成されており、建造
物の壁面にもこの間隙が現われるようになるため、使用
に際してこの間隙を拡挟自在且つレベル差吸収可能に被
覆する構造としての伸縮継手が使用されている。この種
の伸縮継手としては第5図に示すように、建造物の間隙
Gを挾んで壁面に枠基台50.50を固設すると共に、
該枠基台50.50に掛架した被覆板51を枠基台50
.50間に伸縮自在に架設した吊込部材52を介して幅
方向摺動自在に固設する構造のものが一般に使用されて
いる。
[発明が解決しようとする課題]
しかし近年建造物の大型化に伴い、この歪吸収用間隙が
大型化するに際して上記従来の構成では、間隙Gが大き
くなると約二倍の幅を必要とする被覆板51が壁面に設
けられるため、該伸縮継手の正面構造が建造物のデザイ
ンを分断する問題を有している。
大型化するに際して上記従来の構成では、間隙Gが大き
くなると約二倍の幅を必要とする被覆板51が壁面に設
けられるため、該伸縮継手の正面構造が建造物のデザイ
ンを分断する問題を有している。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり。
間隙幅より正面構造が幅広くなることのない新規構成の
殊に大間隙用伸縮継手を提供することを目的とするもの
である。
殊に大間隙用伸縮継手を提供することを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
本発明の大間隙用伸縮継手は、間隙を挾んで対置した両
躯体の外壁縁部対向面に固設すると共に、対向面に複数
のリブを条設してなる一対の枠基台と、前記両枠基台に
それぞれ外側縁を固設してなり、間隙を覆う方向に突出
して対向する一対のカバー板と、前記両カバー板の背面
に位置して密接する摺動被覆板とからなる建造物の壁部
に現われた歪吸収用間隙に被設する伸縮継手において、
前記摺動被覆板を前記両枠基台のリブ間において間隙の
長手方向に配設したカバー板及び摺動被覆板と直交する
パンタグラフ状支持部材を介して支承したことを要旨と
するものである。
躯体の外壁縁部対向面に固設すると共に、対向面に複数
のリブを条設してなる一対の枠基台と、前記両枠基台に
それぞれ外側縁を固設してなり、間隙を覆う方向に突出
して対向する一対のカバー板と、前記両カバー板の背面
に位置して密接する摺動被覆板とからなる建造物の壁部
に現われた歪吸収用間隙に被設する伸縮継手において、
前記摺動被覆板を前記両枠基台のリブ間において間隙の
長手方向に配設したカバー板及び摺動被覆板と直交する
パンタグラフ状支持部材を介して支承したことを要旨と
するものである。
上記パンタグラフ状支持部材は、ヒンジを介して連結し
た一対の長稈の各中央からその半長量の短桿をそれぞれ
ヒンジを介して突設し、該両短桿の短部をヒンジを介し
て連結することによって実施することができる。
た一対の長稈の各中央からその半長量の短桿をそれぞれ
ヒンジを介して突設し、該両短桿の短部をヒンジを介し
て連結することによって実施することができる。
[作用]
上記構成によれば、カバー板の裏面側に吊設した摺動被
覆板がパンタグラフ状支持部材によって、幅方向又は長
平方向摺動自在に支持されており、間隙の三次元方向の
ずれに対して摺動被覆板が追従可能である。また摺動被
覆板が両カバー板の裏面に摺接した構造であるため、大
きな振幅に対しては両側から伸びるカバー板が前後に重
なることが可能になり、大束も完全に吸収することがで
きる。
覆板がパンタグラフ状支持部材によって、幅方向又は長
平方向摺動自在に支持されており、間隙の三次元方向の
ずれに対して摺動被覆板が追従可能である。また摺動被
覆板が両カバー板の裏面に摺接した構造であるため、大
きな振幅に対しては両側から伸びるカバー板が前後に重
なることが可能になり、大束も完全に吸収することがで
きる。
[実施例]
以下1本発明に係る一実施例を第1図乃至第3図に従っ
て説明する。
て説明する。
符号1,1は間隙Gを挾んで対置した両躯体a。
aの外壁縁部対向面に固設したアルミニウム型材からな
る枠基台であり、それぞれ基板部2から立ち上がったカ
バー板取付縁3と支持部材取付縁4及び止水板取付縁5
を長手方向に構成すると共に、躯体aに埋設したアンカ
ーボルト6によってそれぞれ対向固設してなる。上記両
枠基台1,1の各カバー板取付縁3には、端縁を固設し
てそれぞれ対向枠基台1方向に延びるカバー板7,7が
設けられており、両カバー板7,7間には通常時充分な
間隙を残すように対置してなる。該両カバー板7.7の
裏面側には間隙を覆うように上記カバー板7と略同幅の
摺動被覆板8が両枠基台1. IIJJに枢設したパン
タグラフ状支持部材9を介して密接してあり、間隙Gの
幅方向、間隙Gが伸びる方・向に対して摺動自在になる
と共に、面と直交する方向に傾倒自在に枢設してなる。
る枠基台であり、それぞれ基板部2から立ち上がったカ
バー板取付縁3と支持部材取付縁4及び止水板取付縁5
を長手方向に構成すると共に、躯体aに埋設したアンカ
ーボルト6によってそれぞれ対向固設してなる。上記両
枠基台1,1の各カバー板取付縁3には、端縁を固設し
てそれぞれ対向枠基台1方向に延びるカバー板7,7が
設けられており、両カバー板7,7間には通常時充分な
間隙を残すように対置してなる。該両カバー板7.7の
裏面側には間隙を覆うように上記カバー板7と略同幅の
摺動被覆板8が両枠基台1. IIJJに枢設したパン
タグラフ状支持部材9を介して密接してあり、間隙Gの
幅方向、間隙Gが伸びる方・向に対して摺動自在になる
と共に、面と直交する方向に傾倒自在に枢設してなる。
上記パンタグラフ状支持部材9は、一対の等長の長稈1
0.10をヒンジ11を介して屈折自在に連結し、外端
にそれぞれ該ヒンジ11と同方向に屈折するヒンジ部材
12.12を枢設すると共に、該各ヒンジ部材12.1
2をピン軸↓3,13を介して枠基台1.1の支持部材
取付縁4に対してカバー板7の面に沿う方向に回動自在
に枢着してなる。また符号14.14は上記両長稈10
゜10の中央からヒンジ15,15を介して前記ヒンジ
エ1と同方向に屈折自在に枢着突設した短桿であり、該
両短桿14,14は長稈10の半長量を有し、端部をヒ
ンジ金具16と枢着してなるもので、該ヒンジ金具16
は前記摺動被覆板8の中央裏面に固着したベースプレー
ト17に対してビン418を介して回動自在に枢着して
なる。
0.10をヒンジ11を介して屈折自在に連結し、外端
にそれぞれ該ヒンジ11と同方向に屈折するヒンジ部材
12.12を枢設すると共に、該各ヒンジ部材12.1
2をピン軸↓3,13を介して枠基台1.1の支持部材
取付縁4に対してカバー板7の面に沿う方向に回動自在
に枢着してなる。また符号14.14は上記両長稈10
゜10の中央からヒンジ15,15を介して前記ヒンジ
エ1と同方向に屈折自在に枢着突設した短桿であり、該
両短桿14,14は長稈10の半長量を有し、端部をヒ
ンジ金具16と枢着してなるもので、該ヒンジ金具16
は前記摺動被覆板8の中央裏面に固着したベースプレー
ト17に対してビン418を介して回動自在に枢着して
なる。
上記パンタグラフ状支持部材9は間隙Gの長手方向に適
宜間隔を持って、摺動被覆板8の荷重を支承すべく配設
してなる。
宜間隔を持って、摺動被覆板8の荷重を支承すべく配設
してなる。
上記W或の大間隙用伸縮継手は、パンタグラフ状支持部
材9の短桿14が長稈10の長さの二分の−であり、ま
た各中央から突設した構造になっているため、両短桿1
4,14の連結部(矢印A)が常時両ヒンジ部材1.2
.12を結ぶ線上に位置するようになる。従って該パン
タグラフ状支持部材9によってヒンジ金具上6を介して
支承されている摺動被覆板8は間隙Gの拡縮又はずれに
対して、第4図に示すように追従し、カバー板7,7の
裏面に密接して摺動する。
材9の短桿14が長稈10の長さの二分の−であり、ま
た各中央から突設した構造になっているため、両短桿1
4,14の連結部(矢印A)が常時両ヒンジ部材1.2
.12を結ぶ線上に位置するようになる。従って該パン
タグラフ状支持部材9によってヒンジ金具上6を介して
支承されている摺動被覆板8は間隙Gの拡縮又はずれに
対して、第4図に示すように追従し、カバー板7,7の
裏面に密接して摺動する。
次に第5図は本発明の他の実施例を示すものであり、摺
動被覆板8を補強板19を介してパンタグラフ状支持部
材9に支承する構造を示すものである。補強抜工9は前
記実施例のベースプレート17に代えて、パンタグラフ
状支持部材9と対応する位置に設けられるもので、該摺
動被覆板8の両板縁を固着すると共に、該中央にパンタ
グラフ状支持部材9のヒンジ金具16とビン軸18を介
して回動自在に枢着してなる。また該補強抜工9の両端
と長稈10.工Oのヒンジ11,11間にそれぞれ適宜
弾性を有するコイルスプリング20゜20を弾挿した構
造にしたもので、該コイルスプリング20.20の引っ
張り弾性によってヒンジ金具16による摺動被覆板8の
傾倒を弾性規制するようになるため、両カバー板7,7
に対する該摺動被覆板8の密接摺動性を高め、且つ面に
対する押圧荷重に対して抗力を増大することができる。
動被覆板8を補強板19を介してパンタグラフ状支持部
材9に支承する構造を示すものである。補強抜工9は前
記実施例のベースプレート17に代えて、パンタグラフ
状支持部材9と対応する位置に設けられるもので、該摺
動被覆板8の両板縁を固着すると共に、該中央にパンタ
グラフ状支持部材9のヒンジ金具16とビン軸18を介
して回動自在に枢着してなる。また該補強抜工9の両端
と長稈10.工Oのヒンジ11,11間にそれぞれ適宜
弾性を有するコイルスプリング20゜20を弾挿した構
造にしたもので、該コイルスプリング20.20の引っ
張り弾性によってヒンジ金具16による摺動被覆板8の
傾倒を弾性規制するようになるため、両カバー板7,7
に対する該摺動被覆板8の密接摺動性を高め、且つ面に
対する押圧荷重に対して抗力を増大することができる。
[発明の効果コ
以上述べたように1本発明に係る大間隙用伸縮継手は、
カバー板の裏面側に吊設した摺動被覆板がパンタグラフ
状支持部材によって、幅方向又は長手方向摺動自在に支
持されており、間隙の三次元方向のずれに対して摺動被
覆板が追従すると共に、大きな振幅に対しては両側から
伸びるカバー板が前後に重なることによって歪を完全に
吸収することができる特徴を有するものであり、本発明
実施後の効果は極めて大きい。
カバー板の裏面側に吊設した摺動被覆板がパンタグラフ
状支持部材によって、幅方向又は長手方向摺動自在に支
持されており、間隙の三次元方向のずれに対して摺動被
覆板が追従すると共に、大きな振幅に対しては両側から
伸びるカバー板が前後に重なることによって歪を完全に
吸収することができる特徴を有するものであり、本発明
実施後の効果は極めて大きい。
第1図は本発明に係る大間隙用伸縮継手の第一の実施例
を示す一部切欠した斜視図、第2図は同平断面図、第3
図は第2図における■−■線断面図、第4図は変位した
状態を示す平断面図、第5図は本発明の他の実施例を示
す一部切欠した斜視図、第6図は従来の伸縮継手を示す
平断面図である。 ↓・・・枠基台、7・・・カバー板、8山摺動被覆板、
9 ・パンタグラフ状支持部材、↓0・・・長稈。 12・・・ヒンジ部材、13.18・・・ビン軸、14
・・・短桿、16・・・ヒンジ金具、17・・・ベース
プレート、工9・・・補強板、20・・・コイルスプリ
ング。 第3図 l・・・枠基台、7・・・カバー板、8・・・摺動被覆
板。 9・・・パンタグラフ状支持部材、10・・・長稈。 12・・ヒンジ部材、13.18・・・ピン軸、14・
・短桿、16・・・ヒンジ金具、17・・ベースプレー
ト。 19・・・補強板、20・・・コイルスプリング。 第6図
を示す一部切欠した斜視図、第2図は同平断面図、第3
図は第2図における■−■線断面図、第4図は変位した
状態を示す平断面図、第5図は本発明の他の実施例を示
す一部切欠した斜視図、第6図は従来の伸縮継手を示す
平断面図である。 ↓・・・枠基台、7・・・カバー板、8山摺動被覆板、
9 ・パンタグラフ状支持部材、↓0・・・長稈。 12・・・ヒンジ部材、13.18・・・ビン軸、14
・・・短桿、16・・・ヒンジ金具、17・・・ベース
プレート、工9・・・補強板、20・・・コイルスプリ
ング。 第3図 l・・・枠基台、7・・・カバー板、8・・・摺動被覆
板。 9・・・パンタグラフ状支持部材、10・・・長稈。 12・・ヒンジ部材、13.18・・・ピン軸、14・
・短桿、16・・・ヒンジ金具、17・・ベースプレー
ト。 19・・・補強板、20・・・コイルスプリング。 第6図
Claims (2)
- (1)間隙を挾んで対置した両躯体の外壁縁部対向面に
固設すると共に、対向面に複数のリブを条設してなる一
対の枠基台と、前記両枠基台にそれぞれ外側縁を固設し
てなり、間隙を覆う方向に突出して対向する一対のカバ
ー板と、前記両カバー板の背面に位置して密接する摺動
被覆板とからなる建造物の壁部に現われた歪吸収用間隙
に被設する伸縮継手において、前記摺動被覆板を前記両
枠基台のリブ間において間隙の長手方向に配設したカバ
ー板及び摺動被覆板と直交するパンタグラフ状支持部材
を介して支承したことを特徴とする大間隙用伸縮継手。 - (2)パンタグラフ状支持部材が、ヒンジを介して連結
した一対の長桿の各中央からその半長量の短桿をそれぞ
れヒンジを介して突設し、該両短桿の短部をヒンジを介
して連結した構造になる請求項1記載の大間隙用伸縮継
手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26709189A JPH03129025A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 大間隙用伸縮継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26709189A JPH03129025A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 大間隙用伸縮継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03129025A true JPH03129025A (ja) | 1991-06-03 |
| JPH0520535B2 JPH0520535B2 (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=17439922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26709189A Granted JPH03129025A (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 大間隙用伸縮継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03129025A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549908U (ja) * | 1991-12-10 | 1993-07-02 | 株式会社日本アルミ | 伸縮継手装置 |
| JPH0721811U (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | 大松 敏一 | 伸縮継手装置 |
| JPH0721813U (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | 大松 敏一 | 伸縮継手装置 |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP26709189A patent/JPH03129025A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0549908U (ja) * | 1991-12-10 | 1993-07-02 | 株式会社日本アルミ | 伸縮継手装置 |
| JPH0721811U (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | 大松 敏一 | 伸縮継手装置 |
| JPH0721813U (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | 大松 敏一 | 伸縮継手装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0520535B2 (ja) | 1993-03-19 |
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