JPH03131917A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH03131917A JPH03131917A JP1271193A JP27119389A JPH03131917A JP H03131917 A JPH03131917 A JP H03131917A JP 1271193 A JP1271193 A JP 1271193A JP 27119389 A JP27119389 A JP 27119389A JP H03131917 A JPH03131917 A JP H03131917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- arrow
- gear
- locking mechanism
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1頃斜角度が可変できる表示器及び該表示器の
収納時のロック機構を有する電子IaHに関するもので
ある。
収納時のロック機構を有する電子IaHに関するもので
ある。
従来、この種の電子機器(ラップトツブ型ワープロ、パ
ソコン)にあっては、機器本体内に支柱によって支えら
れた状態でデータ等の入力が可能なキーボードが配設さ
れている。また、キーボードの上側には、筐体によって
囲まれた表示器が配設されており、該表示器は回転軸を
中心として所定量回動でき、1頃斜角度が可変できるよ
う構成されている。また該表示器には収納時に使用する
ロック機構が設けられている。
ソコン)にあっては、機器本体内に支柱によって支えら
れた状態でデータ等の入力が可能なキーボードが配設さ
れている。また、キーボードの上側には、筐体によって
囲まれた表示器が配設されており、該表示器は回転軸を
中心として所定量回動でき、1頃斜角度が可変できるよ
う構成されている。また該表示器には収納時に使用する
ロック機構が設けられている。
〔発明が解決しようとする技術的課題〕しかしながら、
以上のように構成された従来の電子機器にあっては、表
示器を使用状態に設定した時においても、前記ロック機
構の一部の部材(ロック爪等)が突出したままの状態に
なっていた。このため、表示器使用時に該ロック部材に
衣服を引っ掛けたり、あるいは手がロック部材に接触す
る可能性があるばかりか、製品の美観及び完成度を損な
うという課題があった。
以上のように構成された従来の電子機器にあっては、表
示器を使用状態に設定した時においても、前記ロック機
構の一部の部材(ロック爪等)が突出したままの状態に
なっていた。このため、表示器使用時に該ロック部材に
衣服を引っ掛けたり、あるいは手がロック部材に接触す
る可能性があるばかりか、製品の美観及び完成度を損な
うという課題があった。
本発明の目的は上述した欠点に鑑みなされたもので、ロ
ック爪に衣服を引っ掛けたり、あるいは手がロック爪等
に接触したりすることなく、しかも製品の美観及び完成
度を損なうことのない電子機器を提供するにある。
ック爪に衣服を引っ掛けたり、あるいは手がロック爪等
に接触したりすることなく、しかも製品の美観及び完成
度を損なうことのない電子機器を提供するにある。
〔課題を解決するための手段]
前記目的を達成するために、本発明は、入力装置と、機
器本体に回動自在に装着されかつ(lJt斜角度を可変
できる表示器と、表示器収納時にロック部材を介して該
表示器を機器本体にロックするロック機構を備えた電子
機器において、酸ロック機構を表示器の回動に連動して
作動されるようにし、表示器使用時、前記ロック機構の
ロック部材を表示器を囲む筺体内に収納し得るよう構成
したものである。
器本体に回動自在に装着されかつ(lJt斜角度を可変
できる表示器と、表示器収納時にロック部材を介して該
表示器を機器本体にロックするロック機構を備えた電子
機器において、酸ロック機構を表示器の回動に連動して
作動されるようにし、表示器使用時、前記ロック機構の
ロック部材を表示器を囲む筺体内に収納し得るよう構成
したものである。
〔作用〕
このように本発明に係る電子機器によれば、表示器の回
動に連動して表示器ロック機構のロック爪等が作動し、
表示器使用状態においては該ロック爪等が表示器筺体内
に収納されるため、該ロック爪等によって衣服を引っ掛
けたり、あるいは手が接触したりするようなことは確実
に防止され、しかも製品の美観、完成度も向上する。
動に連動して表示器ロック機構のロック爪等が作動し、
表示器使用状態においては該ロック爪等が表示器筺体内
に収納されるため、該ロック爪等によって衣服を引っ掛
けたり、あるいは手が接触したりするようなことは確実
に防止され、しかも製品の美観、完成度も向上する。
〔実施例]
以下、図に示す実施例を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は本発明に係る電子機器の一寓施例を示す要部斜
視図、第2図は同電子機器の断面図、第3図は同電子機
器の動作説明図である。機器本体1の底面1aには支柱
2が立設されており、該支柱2を介して、データ等の入
力が可能なキーボード3が機器本体1内に配設固定され
ている。また、該キーボード3の上側には、筐体4によ
って囲まれた表示器5が配置されており、該表示器5は
その右側端部側に設けられた回転軸6を中心として所定
量回動じ、使用最適角度に設定できるよう構成されてい
る。
視図、第2図は同電子機器の断面図、第3図は同電子機
器の動作説明図である。機器本体1の底面1aには支柱
2が立設されており、該支柱2を介して、データ等の入
力が可能なキーボード3が機器本体1内に配設固定され
ている。また、該キーボード3の上側には、筐体4によ
って囲まれた表示器5が配置されており、該表示器5は
その右側端部側に設けられた回転軸6を中心として所定
量回動じ、使用最適角度に設定できるよう構成されてい
る。
一方、第1図に詳細に示すように、前記回転軸6の一端
部側には第1の歯車7が固定されていると共に、該第1
の歯車7はその回転動力を第2、第3の歯車8.9を介
して巻取り軸lOに固定された第4の歯車11に伝達し
得るよう構成されている。なお、前記第2、第3の歯車
8.9は回転軸6及び巻取り軸lOに平行に配設された
軸12の両端側に固定されており、第2の歯車8は第1
の歯車7にかつ第3の歯車9は第4の歯車11に常時噛
合した関係となっている。また、前記回転軸6にはブラ
ケット13が取り付けられていると共に、該ブラケット
13を介して回転軸6は固定ビス14等により筐体4に
固定されている。
部側には第1の歯車7が固定されていると共に、該第1
の歯車7はその回転動力を第2、第3の歯車8.9を介
して巻取り軸lOに固定された第4の歯車11に伝達し
得るよう構成されている。なお、前記第2、第3の歯車
8.9は回転軸6及び巻取り軸lOに平行に配設された
軸12の両端側に固定されており、第2の歯車8は第1
の歯車7にかつ第3の歯車9は第4の歯車11に常時噛
合した関係となっている。また、前記回転軸6にはブラ
ケット13が取り付けられていると共に、該ブラケット
13を介して回転軸6は固定ビス14等により筐体4に
固定されている。
さらに、前記筺体4内には回転軸6及び巻取り軸10と
所定距離離間した位置に表示器5のロック機構の回転軸
15が前記回転軸6及び巻取り軸lOと平行に配設され
ており、該回転軸15にはロック機構をなすロック部材
(ロック爪)16とロック解除ボタン17が一体的に設
けられている。
所定距離離間した位置に表示器5のロック機構の回転軸
15が前記回転軸6及び巻取り軸lOと平行に配設され
ており、該回転軸15にはロック機構をなすロック部材
(ロック爪)16とロック解除ボタン17が一体的に設
けられている。
なお、該ロック爪16と口、り解除ボタン17とは回転
軸15の円周方向にほぼ906ずれた位置に設けられて
おり、ロック爪16及びロック解除ボタン17と共にほ
ぼL字状に形成されている。
軸15の円周方向にほぼ906ずれた位置に設けられて
おり、ロック爪16及びロック解除ボタン17と共にほ
ぼL字状に形成されている。
また、前記回転軸15にばね18が巻装されており、該
ばね18の一端部は回転軸15の一端面に取り付けられ
たブラケット19に引っ掛けられた構成となっている。
ばね18の一端部は回転軸15の一端面に取り付けられ
たブラケット19に引っ掛けられた構成となっている。
さらに、該ブラケット19と前記巻取り軸10との間に
は動作を伝達する糸状部材20が掛けられている。
は動作を伝達する糸状部材20が掛けられている。
次に、以上のように構成された電子機器の動作について
説明する。まず、電子機器を第2図の収納状態から第3
図の使用状態に設定する際は、まず、第2図においてロ
ック解除ボタン17を矢印A方向に回動させ、ロック部
材(ロック爪)16による機器本体lへのロック状態を
解除する。次に、筐体4に囲まれた表示器5を回転軸6
を中心として矢印B方向に所定量回動させる。この回動
動作と共に第1の歯車7は矢印C方向に回動を始め、そ
の回動動力を第2の歯車8に伝え、これによって該第2
の歯車8は矢印り方向に回動する。
説明する。まず、電子機器を第2図の収納状態から第3
図の使用状態に設定する際は、まず、第2図においてロ
ック解除ボタン17を矢印A方向に回動させ、ロック部
材(ロック爪)16による機器本体lへのロック状態を
解除する。次に、筐体4に囲まれた表示器5を回転軸6
を中心として矢印B方向に所定量回動させる。この回動
動作と共に第1の歯車7は矢印C方向に回動を始め、そ
の回動動力を第2の歯車8に伝え、これによって該第2
の歯車8は矢印り方向に回動する。
そして、該第2の歯車8の動力は該第2の歯車8と一体
に回転する第3の歯車9を介して第4の歯車11に伝達
され、該第4の歯車11は前記第1の歯車7と同様に矢
印C方向に回動する。該第4の歯車11の回動により巻
取り軸10は同様に矢印C方向に回動し、糸状部材20
を巻取り、該糸状部材20を矢印E方向に引っ張る。す
ると、ロック機構の回転軸15はばね18の付勢力に抗
して矢印入方向に回動し、これによってロック機構のロ
ック爪16は筐体4内に収納される。したがって、第3
図に示すように表示器5の使用状態においてはロック爪
16は自動的に筒体4内に収納されることになる。
に回転する第3の歯車9を介して第4の歯車11に伝達
され、該第4の歯車11は前記第1の歯車7と同様に矢
印C方向に回動する。該第4の歯車11の回動により巻
取り軸10は同様に矢印C方向に回動し、糸状部材20
を巻取り、該糸状部材20を矢印E方向に引っ張る。す
ると、ロック機構の回転軸15はばね18の付勢力に抗
して矢印入方向に回動し、これによってロック機構のロ
ック爪16は筐体4内に収納される。したがって、第3
図に示すように表示器5の使用状態においてはロック爪
16は自動的に筒体4内に収納されることになる。
次に、第3図において表示器5を矢印F方向に回動させ
ると、回転軸6及び第1の歯車7は矢印G方向に回動を
始める。すると、この第1の歯車7の動力を第2の歯車
8が受け、該第2の歯車8を矢印H方向に回動させ、該
第2の歯車8と一体となって第3の歯車9も矢印H方向
に回動する。
ると、回転軸6及び第1の歯車7は矢印G方向に回動を
始める。すると、この第1の歯車7の動力を第2の歯車
8が受け、該第2の歯車8を矢印H方向に回動させ、該
第2の歯車8と一体となって第3の歯車9も矢印H方向
に回動する。
そして、該第3の歯車9の回動により第4の歯車11が
矢印G方向に回動し、同じく巻取り軸10も矢印G方向
に回動する。該巻取り軸10が矢印G方向に回動すると
糸状部材20に対する引張力が緩み、これによって回転
軸15及びロック機構のロック爪16はばね18の付勢
力により矢印夏方向に回動し始め、表示器5が第2図に
示す状態に収納された時該ロック爪16は第2図に示す
ように機器本体1に確実にロックされ、表示器5の収納
状態を維持し得るようになっている。
矢印G方向に回動し、同じく巻取り軸10も矢印G方向
に回動する。該巻取り軸10が矢印G方向に回動すると
糸状部材20に対する引張力が緩み、これによって回転
軸15及びロック機構のロック爪16はばね18の付勢
力により矢印夏方向に回動し始め、表示器5が第2図に
示す状態に収納された時該ロック爪16は第2図に示す
ように機器本体1に確実にロックされ、表示器5の収納
状態を維持し得るようになっている。
以上説明した実施例によれば、表示H5の回動に連動し
て該表示器のロック機構を自動的に作動させるようにし
、表示器使用時にロック機構のロック部材16を表示器
5の筐体4内に自動的に収納し得るので、使用者がロッ
ク部材16に衣服を引っ掛けたり、手でロック部材16
に接触したりする不具合を確実に解消することができた
。
て該表示器のロック機構を自動的に作動させるようにし
、表示器使用時にロック機構のロック部材16を表示器
5の筐体4内に自動的に収納し得るので、使用者がロッ
ク部材16に衣服を引っ掛けたり、手でロック部材16
に接触したりする不具合を確実に解消することができた
。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る電子機器によれば、表
示器の回動に連動して表示器ロック機構を自動的に作動
させるようにし、表示器使用状態においては表示器ロッ
ク機構のロック部材が表示器を囲む筺体内に自動的に収
納し得る構成としたため、従来のように表示器使用時ロ
ック部材によって衣服を引っ掛けたりあるいは手が接触
するなどの不具合を解消できるという効果を奏する。ま
た、表示器使用時該ロンク機構のロック部材が突出して
いないので、製品の美観、完成度という観点からも好ま
しく、これら製品の美観、完成度の向上に大いに寄与し
得るという効果も奏する。
示器の回動に連動して表示器ロック機構を自動的に作動
させるようにし、表示器使用状態においては表示器ロッ
ク機構のロック部材が表示器を囲む筺体内に自動的に収
納し得る構成としたため、従来のように表示器使用時ロ
ック部材によって衣服を引っ掛けたりあるいは手が接触
するなどの不具合を解消できるという効果を奏する。ま
た、表示器使用時該ロンク機構のロック部材が突出して
いないので、製品の美観、完成度という観点からも好ま
しく、これら製品の美観、完成度の向上に大いに寄与し
得るという効果も奏する。
第1図は本発明に係る電子機器の一実施例を示す要部斜
視図、第2図は同電子機器の断面図、第3図は同電子1
1iHの動作説明図である。 ■−・−・・・−機器本体、3−一−−・・キーボード
、4・筐体、5・・・−・表示器、6・−・−・−−−
一回転軸、7・・・−・第1の歯車、8−一第2の歯車
、9第3の歯車、10−−−・・−巻取り軸、11−・
第4の歯車、15−−−−−一回転軸、I 6−−・ロ
ック部材(ロック爪)、18−・・・・・ばね、20−
・・糸状部材。
視図、第2図は同電子機器の断面図、第3図は同電子1
1iHの動作説明図である。 ■−・−・・・−機器本体、3−一−−・・キーボード
、4・筐体、5・・・−・表示器、6・−・−・−−−
一回転軸、7・・・−・第1の歯車、8−一第2の歯車
、9第3の歯車、10−−−・・−巻取り軸、11−・
第4の歯車、15−−−−−一回転軸、I 6−−・ロ
ック部材(ロック爪)、18−・・・・・ばね、20−
・・糸状部材。
Claims (2)
- (1)入力装置と、機器本体に回動自在に装着されかつ
傾斜角度を可変できる表示器と、表示器収納時にロック
部材を介して該表示器を機器本体にロックするロック機
構を備えた電子機器において、該ロック機構を表示器の
回動に連動して作動させるようにし、表示器使用時、前
記ロック機構のロック部材を表示器を囲む筺体内に収納
し得るよう構成したことを特徴とする電子機器。 - (2)前記ロック機構を表示器の回動動作に連動させる
手段として、表示器の回転軸の回動を巻取軸に伝達する
複数の歯車と、一端が巻取軸に巻き取られかつ該巻取軸
とロック機構の回転軸との間に設けられた糸状部材と、
該ロック機構の回転軸を常時所定方向に付勢するばねと
を具備して成る請求項第(1)に記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271193A JPH03131917A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1271193A JPH03131917A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03131917A true JPH03131917A (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=17496646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1271193A Pending JPH03131917A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03131917A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0592829U (ja) * | 1992-03-30 | 1993-12-17 | 三洋電機株式会社 | 電子機器 |
| CN110825161A (zh) * | 2018-08-10 | 2020-02-21 | 宏碁股份有限公司 | 折叠式电子装置及其枢接机构 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60139134A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-23 | トヨタ自動車株式会社 | 無段変速機を備えた車両の充電制御装置 |
| JPS60187721A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | Hitachi Ltd | インバ−タ式携帯用発電機 |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1271193A patent/JPH03131917A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60139134A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-23 | トヨタ自動車株式会社 | 無段変速機を備えた車両の充電制御装置 |
| JPS60187721A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | Hitachi Ltd | インバ−タ式携帯用発電機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0592829U (ja) * | 1992-03-30 | 1993-12-17 | 三洋電機株式会社 | 電子機器 |
| CN110825161A (zh) * | 2018-08-10 | 2020-02-21 | 宏碁股份有限公司 | 折叠式电子装置及其枢接机构 |
| CN110825161B (zh) * | 2018-08-10 | 2023-08-08 | 宏碁股份有限公司 | 折叠式电子装置及其枢接机构 |
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