JPH03132059A - Icの実装方法 - Google Patents
Icの実装方法Info
- Publication number
- JPH03132059A JPH03132059A JP1268892A JP26889289A JPH03132059A JP H03132059 A JPH03132059 A JP H03132059A JP 1268892 A JP1268892 A JP 1268892A JP 26889289 A JP26889289 A JP 26889289A JP H03132059 A JPH03132059 A JP H03132059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal plate
- conductor
- metal
- circuit board
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は高周波回路におけるICの実装方法に関する。
従来、プリント基板上に電子部品を実装した電子回路が
一般に用いられているが、上記電子部品を集積化した大
規模ICの開発が進むにつれ、ICの消費電流が増大し
ICで発生する熱がICおよび周辺回路の特性および信
頼性に影響をおよぼすようになってきた。ICの放熱方
法の1つとして、ICのモールド部に放熱フィンを取シ
付け、周辺空気の対流によ、9ICよ多発生する熱を放
熱する方法がとられている。又、特開昭55−4656
2号に記載されているように、金属性基板上に薄い絶縁
層を設け、その上に電子回路をsgすることによ多金属
性基板に熱を放熱させる方法もある。
一般に用いられているが、上記電子部品を集積化した大
規模ICの開発が進むにつれ、ICの消費電流が増大し
ICで発生する熱がICおよび周辺回路の特性および信
頼性に影響をおよぼすようになってきた。ICの放熱方
法の1つとして、ICのモールド部に放熱フィンを取シ
付け、周辺空気の対流によ、9ICよ多発生する熱を放
熱する方法がとられている。又、特開昭55−4656
2号に記載されているように、金属性基板上に薄い絶縁
層を設け、その上に電子回路をsgすることによ多金属
性基板に熱を放熱させる方法もある。
上記従来技術において、放熱フィンについては高周波回
路では回路の周囲はシールドシャシによ)囲まれている
ために放熱フィンの周囲に対流が生じにくく、放熱効果
が十分に得られない。また放熱フィンには一般に金属導
体が用いられるために放熱フィンを介して高周波信号が
周囲に放射しやすくなる問題があった。
路では回路の周囲はシールドシャシによ)囲まれている
ために放熱フィンの周囲に対流が生じにくく、放熱効果
が十分に得られない。また放熱フィンには一般に金属導
体が用いられるために放熱フィンを介して高周波信号が
周囲に放射しやすくなる問題があった。
また、金属性基板を用いた方法は従来のプリント基板を
用いた電子回路に比べてコスト高となるとともに重量、
加工方法1両面基板化等において設計自由度が低下する
問題点があった。
用いた電子回路に比べてコスト高となるとともに重量、
加工方法1両面基板化等において設計自由度が低下する
問題点があった。
本発明の目的は上記従来技術の問題点を考慮し、従来の
プリント基板を用いて効率よ(ICの放熱を行なうとと
もに、ICの高周波シールドについても考慮した実装方
法を提案することにある。
プリント基板を用いて効率よ(ICの放熱を行なうとと
もに、ICの高周波シールドについても考慮した実装方
法を提案することにある。
上記目的を達成するために、基板のIC実装部の接地導
体面積を広くするとともに、IC近傍で基板に接続され
、ICのモールド部とも接触し、さらにシャシもしくは
金属カバーとも接触する金属板を設ける。
体面積を広くするとともに、IC近傍で基板に接続され
、ICのモールド部とも接触し、さらにシャシもしくは
金属カバーとも接触する金属板を設ける。
ICよシ発生する熱はICのアース端子よシ基板接地導
体に伝えられ、IC近傍に設置した金属板を介してシャ
シもしくは金属カバーよシ外部に放熱される。また、I
Cのモールド部よシ放射される熱はICのモールド部に
接触させた金属板およびICの下部に配された基板接地
導体に伝わp1同様にシャシもしくは金属カバーよシ外
部に放熱する。従って、上記方法によ、9ICおよび周
辺回路の温度上昇をおさえることができ、特性および信
頼性の劣化を防止することができる。
体に伝えられ、IC近傍に設置した金属板を介してシャ
シもしくは金属カバーよシ外部に放熱される。また、I
Cのモールド部よシ放射される熱はICのモールド部に
接触させた金属板およびICの下部に配された基板接地
導体に伝わp1同様にシャシもしくは金属カバーよシ外
部に放熱する。従って、上記方法によ、9ICおよび周
辺回路の温度上昇をおさえることができ、特性および信
頼性の劣化を防止することができる。
また、ICは上部および側面に金属板が設けられている
ために、高周波信号の放射を抑圧することができ、周辺
回路との高周波アイソレージ■ンが良好となる。
ために、高周波信号の放射を抑圧することができ、周辺
回路との高周波アイソレージ■ンが良好となる。
以下、本発明の一実施例について第1図および第2図を
用いて説明する。第2図はICを実装する基板を上面か
ら見た上面図、第1図は第2図の基板を用いた実装回路
をI−I’面で切断した時の断面図である。同図におい
て、1は基板、2はIC,3は金属板、4は基板上面接
地導体、5は基板下面接地導体、6は下面配線導体、7
はスルホール、8は金属板挿入穴、9は上面金属カバー
10は下面金属カバー 11は上面配線導体である。I
C2は基板1の上面より基板1に装置され、ICの各端
子は上面接地導体4もしくは上面配線導体11に接続さ
れるとともに、スルホール7を介して下面接地導体5も
しくは下面配線導体6に接続されている。ま九、上面接
地導体4は第2図に示すようにIC2の装置部およびそ
の周辺に幅広く配されている。また、IC2の近傍には
金属板挿入用の挿入穴8が設けてあり、金属板5は挿入
穴8よシ基板1に挿入して接地導体4もしくは5と半田
付けするとともにIC2のモールド上面に接するように
装置される。金属板5はIC2と均一に接するように板
を湾曲させて弾力性をもたせるとともに、密着性のよい
熱伝導体、たとえばシリコン性接着材やシリコンゴムシ
ート等ヲICのモールド部と金属板の間にはさむととく
よシ、放熱効率の向上を図っている。また、金属板5は
金属カバー9とも接続している。IC2の内部で発生し
た熱はアース端子より上面接地導体4、スルホール7、
下面接地導体5と伝わシ、金属板3よシ金属カバーへと
伝わシ外部に放熱される。また、ICのモールド部より
放射される熱は上方は金属板3へ厘接伝わ)、下方は上
部接地導体4よシ金属板3へと伝わシ、同様に金属カバ
ー9よシ外部へ放熱される。従って、IC2で発生する
熱は接地導体および金属板を介して外部に放熱され、I
Cおよび周辺回路の熱くよる特性劣化を防止することが
できる。また、IC2は上部および下部を接地導体で囲
まれているので、高周波信号の外部への放射を小さくす
ることができ、さらに外部回路とも接地導体および金属
板で分離されており、高周波アイソレージ璽ンが良好な
ことから、本発明は高周波ICを用い念高密度実装に有
効な方法である。なお、本実施例はICの向かい合う2
方向に金属板を配したが、IC形状および回路条件忙よ
り、1方向のみ、あるbは5方向以上でも同様の効果が
得られる。また、本実施例ではカバー9と基板1を接続
する金属板とICのモールド部に接触させる金属板を一
体化しているが、別々に作成しても同様の効果が得られ
る。
用いて説明する。第2図はICを実装する基板を上面か
ら見た上面図、第1図は第2図の基板を用いた実装回路
をI−I’面で切断した時の断面図である。同図におい
て、1は基板、2はIC,3は金属板、4は基板上面接
地導体、5は基板下面接地導体、6は下面配線導体、7
はスルホール、8は金属板挿入穴、9は上面金属カバー
10は下面金属カバー 11は上面配線導体である。I
C2は基板1の上面より基板1に装置され、ICの各端
子は上面接地導体4もしくは上面配線導体11に接続さ
れるとともに、スルホール7を介して下面接地導体5も
しくは下面配線導体6に接続されている。ま九、上面接
地導体4は第2図に示すようにIC2の装置部およびそ
の周辺に幅広く配されている。また、IC2の近傍には
金属板挿入用の挿入穴8が設けてあり、金属板5は挿入
穴8よシ基板1に挿入して接地導体4もしくは5と半田
付けするとともにIC2のモールド上面に接するように
装置される。金属板5はIC2と均一に接するように板
を湾曲させて弾力性をもたせるとともに、密着性のよい
熱伝導体、たとえばシリコン性接着材やシリコンゴムシ
ート等ヲICのモールド部と金属板の間にはさむととく
よシ、放熱効率の向上を図っている。また、金属板5は
金属カバー9とも接続している。IC2の内部で発生し
た熱はアース端子より上面接地導体4、スルホール7、
下面接地導体5と伝わシ、金属板3よシ金属カバーへと
伝わシ外部に放熱される。また、ICのモールド部より
放射される熱は上方は金属板3へ厘接伝わ)、下方は上
部接地導体4よシ金属板3へと伝わシ、同様に金属カバ
ー9よシ外部へ放熱される。従って、IC2で発生する
熱は接地導体および金属板を介して外部に放熱され、I
Cおよび周辺回路の熱くよる特性劣化を防止することが
できる。また、IC2は上部および下部を接地導体で囲
まれているので、高周波信号の外部への放射を小さくす
ることができ、さらに外部回路とも接地導体および金属
板で分離されており、高周波アイソレージ璽ンが良好な
ことから、本発明は高周波ICを用い念高密度実装に有
効な方法である。なお、本実施例はICの向かい合う2
方向に金属板を配したが、IC形状および回路条件忙よ
り、1方向のみ、あるbは5方向以上でも同様の効果が
得られる。また、本実施例ではカバー9と基板1を接続
する金属板とICのモールド部に接触させる金属板を一
体化しているが、別々に作成しても同様の効果が得られ
る。
次に第3図に片面プリント基板を用いた時の1実施例を
示す。同図において第1図および第5図と同じ機能を有
するものは同一記号を付して説明を略す。第5図に示す
実施例は、第1図に示す実施例において、基板1に金属
板挿入穴8を設けず、金属板3は基板2の上面に付き当
て、上面接地導体4と半田付けする構成としてあり、第
1図の実施例と同様に、ICの放熱および高周波シール
ドの効果が得られる。
示す。同図において第1図および第5図と同じ機能を有
するものは同一記号を付して説明を略す。第5図に示す
実施例は、第1図に示す実施例において、基板1に金属
板挿入穴8を設けず、金属板3は基板2の上面に付き当
て、上面接地導体4と半田付けする構成としてあり、第
1図の実施例と同様に、ICの放熱および高周波シール
ドの効果が得られる。
第4図および第5図は本発明を片面基板および両面基板
に応用した他の実施例である。同図におりて第1図およ
び第3図と同じ機能を有するものは同一記号を付して説
明を略す。本実施例はシャシ5と金属カバー9の接触面
積を広くして金属カバー9への熱の伝わシを良くし、放
熱効率を上げたことを特徴としている。
に応用した他の実施例である。同図におりて第1図およ
び第3図と同じ機能を有するものは同一記号を付して説
明を略す。本実施例はシャシ5と金属カバー9の接触面
積を広くして金属カバー9への熱の伝わシを良くし、放
熱効率を上げたことを特徴としている。
第6図は本発明の他の実施例で、第1図と同じ機能を有
するものは同一記号を付して説明を略す12は金属板5
より出した舌片である。本実施例は、高周波シールドに
用いているシールド板の一部を切シ欠き、舌片としてI
Cの放熱用に用いるもので、IC専用に金属板を設ける
必要がなく、簡単な構造で放熱と高周波シールドの効果
が得られる。
するものは同一記号を付して説明を略す12は金属板5
より出した舌片である。本実施例は、高周波シールドに
用いているシールド板の一部を切シ欠き、舌片としてI
Cの放熱用に用いるもので、IC専用に金属板を設ける
必要がなく、簡単な構造で放熱と高周波シールドの効果
が得られる。
第7図は本発明の他の実施例で、第1図と同じ機能を有
するものは同一記号を付して説明を略す。
するものは同一記号を付して説明を略す。
本実施例は、金属板3を下金属カバー10に接触させて
放熱させた例であシ、第1図の実施例と同様の効果を有
する。
放熱させた例であシ、第1図の実施例と同様の効果を有
する。
なお、以上の実施例は金属板5と金属カバー9ないしは
10を突き合せもしくはツメによる接触で接続している
が、金属カバーに穴をあけて金属板3を突出さて機械的
に固定、もしくは半田付は等によ多接続させることで、
金属板3から金属カバーへの熱伝導性がさらに向上され
る。また、本実施例ではICで発生した熱を金属カバー
に伝えて放熱する例を示したが、シャシに伝えて放熱し
ても同様の効果が得られる。また、本実施例では特に述
べなかったが、基板1とIC20間にIC2と金属板5
の接触部に用いた密着性の良い熱伝導体を挿入すること
で、ICの放熱効率をさらに向上させることができる。
10を突き合せもしくはツメによる接触で接続している
が、金属カバーに穴をあけて金属板3を突出さて機械的
に固定、もしくは半田付は等によ多接続させることで、
金属板3から金属カバーへの熱伝導性がさらに向上され
る。また、本実施例ではICで発生した熱を金属カバー
に伝えて放熱する例を示したが、シャシに伝えて放熱し
ても同様の効果が得られる。また、本実施例では特に述
べなかったが、基板1とIC20間にIC2と金属板5
の接触部に用いた密着性の良い熱伝導体を挿入すること
で、ICの放熱効率をさらに向上させることができる。
本発明によれば、ICの内部で発生した熱はICのアー
ス端子およびICモールド部よシ基板導体もしくは金属
板f伝わシ、シャシもしくは金属カバーよ〕外部に放熱
されるので、ICおよび周辺回路の温度上昇をおさえる
ことができ、温度上昇による特性劣化および信頼性の低
下を防止することができる。さらに、IC上部に金属板
を接して配すことによりICよシ放射する高周波信号を
抑圧するとともに、周波回路とも基板接地導体および金
属板により分離することができ、高周波特性の優れた実
装方法を提供できる。
ス端子およびICモールド部よシ基板導体もしくは金属
板f伝わシ、シャシもしくは金属カバーよ〕外部に放熱
されるので、ICおよび周辺回路の温度上昇をおさえる
ことができ、温度上昇による特性劣化および信頼性の低
下を防止することができる。さらに、IC上部に金属板
を接して配すことによりICよシ放射する高周波信号を
抑圧するとともに、周波回路とも基板接地導体および金
属板により分離することができ、高周波特性の優れた実
装方法を提供できる。
第1図は、本発明の一実施例の断面図、第2図は、第1
図のIC実装基板を上部から見た上面図、第3図、第4
図、第5図、第6図、第7図は本発明の他の実施例の断
面図である。 1・・・・・・・・・基板、 2・・・・・・・・・
IC,5・・・・・・・・・金属板、 4,5・・・
・・・・・・接地導体、 7・・・・・・・・・スル
ホール、 9.10・・・・・・・・・金属カバー
12・・・・・・・・・舌片。
図のIC実装基板を上部から見た上面図、第3図、第4
図、第5図、第6図、第7図は本発明の他の実施例の断
面図である。 1・・・・・・・・・基板、 2・・・・・・・・・
IC,5・・・・・・・・・金属板、 4,5・・・
・・・・・・接地導体、 7・・・・・・・・・スル
ホール、 9.10・・・・・・・・・金属カバー
12・・・・・・・・・舌片。
Claims (4)
- 1.少なくとも1個のICを実装して成る回路基板と、
該回路基板を取り付けて成るシャシ枠体と、該シャシ枠
体を蓋つて成る金属カバーと、前記回路基板およびシャ
シ枠体もしくは金属カバーに接触して成る金属板から成
る電子装置の実装方法において、ICの接地端子は回路
基板に配された接地導体を介して前記金属板に接続され
るとともに、該金属板はICのモールド部にも接触して
いることを特徴とするICの実装方法。 - 2.請求項1において、回路基板はIC実装部の接地導
体を幅広く配したことを特徴とするICの実装方法。 - 3.請求項1において、金属板とICモールド部の接触
部分は、金属板に弾力性をもたせたことを特徴とするI
Cの実装方法。 - 4.請求項1において、ICのモールド部は密着性の良
い熱伝導体を介して金属板と接触させたことを特徴とす
るICの実装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1268892A JPH03132059A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | Icの実装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1268892A JPH03132059A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | Icの実装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132059A true JPH03132059A (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=17464718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1268892A Pending JPH03132059A (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | Icの実装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03132059A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541199U (ja) * | 1991-11-07 | 1993-06-01 | 株式会社三ツ葉電機製作所 | 電子部品取付構造 |
| JP2000236193A (ja) * | 1999-02-17 | 2000-08-29 | Hitachi Ltd | 電子モジュールと光モジュール及びこれを用いた光電子機器 |
| JP2004363183A (ja) * | 2003-06-02 | 2004-12-24 | Toyota Motor Corp | 電子部品の放熱構造 |
| JP2009076949A (ja) * | 2009-01-15 | 2009-04-09 | Nichia Corp | Led表示装置およびその使用方法 |
| JP2010199352A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Sekisui Jushi Co Ltd | 放熱パターンを備えた回路基板及び放熱パターン形成方法 |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1268892A patent/JPH03132059A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541199U (ja) * | 1991-11-07 | 1993-06-01 | 株式会社三ツ葉電機製作所 | 電子部品取付構造 |
| JP2000236193A (ja) * | 1999-02-17 | 2000-08-29 | Hitachi Ltd | 電子モジュールと光モジュール及びこれを用いた光電子機器 |
| JP2004363183A (ja) * | 2003-06-02 | 2004-12-24 | Toyota Motor Corp | 電子部品の放熱構造 |
| JP2009076949A (ja) * | 2009-01-15 | 2009-04-09 | Nichia Corp | Led表示装置およびその使用方法 |
| JP2010199352A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Sekisui Jushi Co Ltd | 放熱パターンを備えた回路基板及び放熱パターン形成方法 |
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