JPH03132274A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH03132274A JPH03132274A JP1270615A JP27061589A JPH03132274A JP H03132274 A JPH03132274 A JP H03132274A JP 1270615 A JP1270615 A JP 1270615A JP 27061589 A JP27061589 A JP 27061589A JP H03132274 A JPH03132274 A JP H03132274A
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- JP
- Japan
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- liquid crystal
- vertical
- drivers
- crystal display
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 101100338016 Arabidopsis thaliana GSTU3 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Shift Register Type Memory (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は液晶テレビや液晶プロジェクタに適用される液
晶表示装置に関する。
晶表示装置に関する。
(ロ)従来の技術
現行のNTSC方式の規格ではlフィールドあなの走査
線数は262.5本であり、そのうち有効走査線数は2
40本程度である。
線数は262.5本であり、そのうち有効走査線数は2
40本程度である。
このため、現在実用化されている液晶テレビも走査線2
20〜240本が一般的である。
20〜240本が一般的である。
しかし、液晶テレビにおいても高精細、大画面化が進み
走査線数440〜480本のフルライン型のものが望ま
れてきた。
走査線数440〜480本のフルライン型のものが望ま
れてきた。
上述の様なフルライン型の液晶パネルを駆動する方法と
しては、通常のインターレース走査とED T V (
Extended !2efinition TV)と
称される高精細TV等に用いられる倍速線順次走査(ノ
ンインターレース走11−)とが考えられる。
しては、通常のインターレース走査とED T V (
Extended !2efinition TV)と
称される高精細TV等に用いられる倍速線順次走査(ノ
ンインターレース走11−)とが考えられる。
従来、倍速順次走査を行なう場合、シフトレジスタより
なる垂直ドライバを液晶パネルの片側に配置して走査速
度を通常の2倍にすると共に水平ドライバのクロックも
2倍にすれば良い。
なる垂直ドライバを液晶パネルの片側に配置して走査速
度を通常の2倍にすると共に水平ドライバのクロックも
2倍にすれば良い。
一方、インターレース走査を行なう場合、垂直ドライバ
を片側に配置したものではシフトレジスタの動作を1ラ
インおきの飛び越しシフト動作としなければならないた
め、ラッチ回路等が必要となる。このため、インターレ
ース走査を行なう場合は、走査線電極をパネルの左右に
1本おきに引出し2個の垂直ドライバで駆動する方が望
ましい。
を片側に配置したものではシフトレジスタの動作を1ラ
インおきの飛び越しシフト動作としなければならないた
め、ラッチ回路等が必要となる。このため、インターレ
ース走査を行なう場合は、走査線電極をパネルの左右に
1本おきに引出し2個の垂直ドライバで駆動する方が望
ましい。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上述の如く、倍速順次走査とインターレース走査とでは
望まれるドライバ構成が異なるため、従来、両者を同一
の液晶モジュール(液晶パネル及びドライバ)で実現し
たものはなかった。
望まれるドライバ構成が異なるため、従来、両者を同一
の液晶モジュール(液晶パネル及びドライバ)で実現し
たものはなかった。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明はマトリクス型の液晶表示パネルと、この液晶表
示パネルの各奇数行に接続された第1垂直ドライバと、 前記液晶表示パネルの各偶数行に接続された第2垂直ド
ライバと、 前記液晶表示パネルの各列に接続され映像信号が印加さ
れる水平ドライバと、 前記第1及び第2垂直ドライバのシフト速度を2倍にす
る手段と、 前記映像信号を倍速変換する手段と、 前記水平ドライバのクロックを2倍にする手段とを備え
る。
示パネルの各奇数行に接続された第1垂直ドライバと、 前記液晶表示パネルの各偶数行に接続された第2垂直ド
ライバと、 前記液晶表示パネルの各列に接続され映像信号が印加さ
れる水平ドライバと、 前記第1及び第2垂直ドライバのシフト速度を2倍にす
る手段と、 前記映像信号を倍速変換する手段と、 前記水平ドライバのクロックを2倍にする手段とを備え
る。
(ホ)作 用
本発明は前記第1及び第2垂直ドライバをフィールド毎
に交互に通常速度で動作させると共に、通常の映像信号
を通常速度で動作する前記水平ドライバに印加すること
によりインターレース走査を行ない、前記第1及び第2
垂直ドライバを1ライン毎に前記通常速度の2倍お速度
を動作させると共に、前記倍速変換手段により通常速度
の2倍にされた映像信号を前記通常速度の2倍で動作す
る前記水平ドライバに印加することにより倍速順次走査
を行なう。
に交互に通常速度で動作させると共に、通常の映像信号
を通常速度で動作する前記水平ドライバに印加すること
によりインターレース走査を行ない、前記第1及び第2
垂直ドライバを1ライン毎に前記通常速度の2倍お速度
を動作させると共に、前記倍速変換手段により通常速度
の2倍にされた映像信号を前記通常速度の2倍で動作す
る前記水平ドライバに印加することにより倍速順次走査
を行なう。
(へ)実施例
以下、図面に従い本発明の一実施例を説明する。第1図
は本実施例装置のブロック図を示し、図中、(1)はフ
ルライン(480本)の液晶表示パネルであり、各行は
左右に交互に引出され、各列は上下に交互に引出されて
いる。(2)(3)は夫々、奇数行及び偶数行の走査電
極が接続される第1、第2垂直ドライバ、(4)(5)
は奇数列及び偶数列の信号電橋が接続される第1.第2
水平ドライバ、(6)は水平同期信号(Hp)及び垂直
同期信号(Vp)に基づき各種制御信号を発生する同期
制御回路、(7)はこの同期制御回路からの第1、第2
スタートパルス及び第1、第2クロツクパルスを夫々、
前記、第1、第2垂直ドライバ及び第1、第2水平ドラ
イバに、インターレース走査時と倍速順次走査時との切
換信号により切換えて出力する第1スイツチ、(8)は
映像信号を動きに応じて、ライン相関及びフレーム相関
を利用して順次走査化する倍速順次走査化回路であり、
ラインメモリ(80)、フィールドメモリ(81)、混
合回路(82)及び時間圧縮回路(83)で構成される
。この回路自身公知であり、例えば「テレビ技術′89
年2月号JP19〜P23に記載されているので詳述は
省略する。(9)は、この倍速順次走査化回路(8)出
力と現映像信号とを前記切換信号により切換えて、第1
、第2水平ドライバ(4)(5)に供給する第2スイツ
チである。
は本実施例装置のブロック図を示し、図中、(1)はフ
ルライン(480本)の液晶表示パネルであり、各行は
左右に交互に引出され、各列は上下に交互に引出されて
いる。(2)(3)は夫々、奇数行及び偶数行の走査電
極が接続される第1、第2垂直ドライバ、(4)(5)
は奇数列及び偶数列の信号電橋が接続される第1.第2
水平ドライバ、(6)は水平同期信号(Hp)及び垂直
同期信号(Vp)に基づき各種制御信号を発生する同期
制御回路、(7)はこの同期制御回路からの第1、第2
スタートパルス及び第1、第2クロツクパルスを夫々、
前記、第1、第2垂直ドライバ及び第1、第2水平ドラ
イバに、インターレース走査時と倍速順次走査時との切
換信号により切換えて出力する第1スイツチ、(8)は
映像信号を動きに応じて、ライン相関及びフレーム相関
を利用して順次走査化する倍速順次走査化回路であり、
ラインメモリ(80)、フィールドメモリ(81)、混
合回路(82)及び時間圧縮回路(83)で構成される
。この回路自身公知であり、例えば「テレビ技術′89
年2月号JP19〜P23に記載されているので詳述は
省略する。(9)は、この倍速順次走査化回路(8)出
力と現映像信号とを前記切換信号により切換えて、第1
、第2水平ドライバ(4)(5)に供給する第2スイツ
チである。
次に第2図及び第3図の水平及び垂直ドライバの駆動波
形図に従い上述の回路の動作を説明する。
形図に従い上述の回路の動作を説明する。
まず、通常のインターレース走査時は、第1及び第2ス
イツチ(7)(9)の接点は上側に位置しており、第2
スイツチ(9)はインターレース映像信号を選択して第
1、第2水平ドライバ(4)(5)へ供給する。
イツチ(7)(9)の接点は上側に位置しており、第2
スイツチ(9)はインターレース映像信号を選択して第
1、第2水平ドライバ(4)(5)へ供給する。
また、第1スイツチ(7)は同期制御回路(6)出力と
して第1スタートパルス(STI)、第1クロツクパル
ス(CPI)を選択し通常速度で水平ドライバ(4)(
5)を駆動する。
して第1スタートパルス(STI)、第1クロツクパル
ス(CPI)を選択し通常速度で水平ドライバ(4)(
5)を駆動する。
更に、第】スイッチ(7)により選択した第2スタート
パルス(ST20)(ST21 )及び第2クロツクパ
ルス(CF2O)(CF3I )が夫々、第1、第2垂
直ドライバ(2)(3)に供給される。従って、第1垂
直ドライバ(2)は奇数フィールド時、シフトパルス(
CI )(G3)・・・(G479)を出力し、第2垂
直ドライバ(3)は偶数フィールド時、シフトパルス(
G2)(G4)・・・(G480)を出力するためフル
ラインインターレース操作を実現する。
パルス(ST20)(ST21 )及び第2クロツクパ
ルス(CF2O)(CF3I )が夫々、第1、第2垂
直ドライバ(2)(3)に供給される。従って、第1垂
直ドライバ(2)は奇数フィールド時、シフトパルス(
CI )(G3)・・・(G479)を出力し、第2垂
直ドライバ(3)は偶数フィールド時、シフトパルス(
G2)(G4)・・・(G480)を出力するためフル
ラインインターレース操作を実現する。
次に、倍速順次走査時は、第2スイツチ(9)は倍速順
次走査化回路(8)出力を選択して第1、第2水平ドラ
イバ(4)(5)へ供給する。
次走査化回路(8)出力を選択して第1、第2水平ドラ
イバ(4)(5)へ供給する。
また、第1スイツチ(7)は第1スタートパルス(ST
I’)、第120ツクパルス(CPI ’ )を選択し
、倍速で第1、第2水平ドライバ(4)(5)を駆動す
る。
I’)、第120ツクパルス(CPI ’ )を選択し
、倍速で第1、第2水平ドライバ(4)(5)を駆動す
る。
更に、第1、第2垂直ドライバ(2)(3)には第1ス
イツチ(7)により選択した第2スタートパレス(ST
20’)GST21°)が供給される。従って、第1垂
直ドライバ(2)出力(Gl)(G3)・・・と第2垂
直ドライバ(3)出力(02)(G4)・・・は交互に
現われ、結果として各行が順次1/2)1 (Hは水平
走査期間)毎に選択される。ここで、各シフトパルス(
Gl)(G2)・・・のパルス幅はIH期間であるのに
対して、各水平ドライバからは1/2H毎に新しい信号
が液晶パネルに供給されるため、前半の1/2Hに書込
まれた信号は引続く後半の1/2Hに書込まれる信号に
よりH換えられることになり、この後半の172Hに書
込まれた信号が1フイールド保持されることになる。即
ち、信号の書込みには1/2Hで良いのであるが、あえ
てパルス幅をIHとすることにより垂直ドライバに与え
る第2クロツクパルス(CF2O)(CF3I)を変更
することなく駆動できるのである。
イツチ(7)により選択した第2スタートパレス(ST
20’)GST21°)が供給される。従って、第1垂
直ドライバ(2)出力(Gl)(G3)・・・と第2垂
直ドライバ(3)出力(02)(G4)・・・は交互に
現われ、結果として各行が順次1/2)1 (Hは水平
走査期間)毎に選択される。ここで、各シフトパルス(
Gl)(G2)・・・のパルス幅はIH期間であるのに
対して、各水平ドライバからは1/2H毎に新しい信号
が液晶パネルに供給されるため、前半の1/2Hに書込
まれた信号は引続く後半の1/2Hに書込まれる信号に
よりH換えられることになり、この後半の172Hに書
込まれた信号が1フイールド保持されることになる。即
ち、信号の書込みには1/2Hで良いのであるが、あえ
てパルス幅をIHとすることにより垂直ドライバに与え
る第2クロツクパルス(CF2O)(CF3I)を変更
することなく駆動できるのである。
この様にして高画質の倍速順位走査を実現する。
(ト)発明の効果
上述の如く同一のフルライン型の液晶モジュールを用い
て、インターレース走査及び倍速線順次走査を実現でき
るため、簡単な切換えによりHDTV等の高画質TV方
式に対応できる。
て、インターレース走査及び倍速線順次走査を実現でき
るため、簡単な切換えによりHDTV等の高画質TV方
式に対応できる。
また、両走査を行なうに際して、各ドライバのシフトレ
ジスタは単純なシフト動作だけで済むため、安価に回路
が実現できる。
ジスタは単純なシフト動作だけで済むため、安価に回路
が実現できる。
図面はいずれも本発明の一実施例に関し、第1図は本実
施例装mの回路ブロック図、第2図は水平ドライバの駆
動波形図、第3図は垂直ドライバの駆動波形図である。 (1)・・・液晶表示パネル、(2)(3)・・・第1
、第2垂直ドライバ、(4)(5)・・・第1、第2水
平ドライバ、(6)・・・同期制御回路、(7)(9)
・・・第1、第2スイツチ、(8)・・・倍速順次走査
化回路。
施例装mの回路ブロック図、第2図は水平ドライバの駆
動波形図、第3図は垂直ドライバの駆動波形図である。 (1)・・・液晶表示パネル、(2)(3)・・・第1
、第2垂直ドライバ、(4)(5)・・・第1、第2水
平ドライバ、(6)・・・同期制御回路、(7)(9)
・・・第1、第2スイツチ、(8)・・・倍速順次走査
化回路。
Claims (1)
- (1)マトリクス型の液晶表示パネルと、 この液晶表示パネルの各奇数行に接続された第1垂直ド
ライバと、 前記液晶表示パネルの各偶数行に接続された第2垂直ド
ライバと、 前記液晶表示パネルの各列に接続され映像信号が印加さ
れる水平ドライバと、 前記第1及び第2垂直ドライバのシフト速度を2倍にす
る手段と、 前記映像信号を倍速変換する手段と、 前記水平ドライバのクロックを2倍にする手段とを備え
、前記第1及び第2垂直ドライバをフィールド毎に交互
に通常速度で動作させると共に、通常の映像信号を通常
速度で動作する前記水平ドライバに印加することにより
インターレース走査を行ない、前記第1及び第2垂直ド
ライバを1ライン毎に前記通常速度の2倍の速度で動作
させると共に、前記倍速変換手段により通常速度の2倍
にされた映像信号を前記通常速度の2倍で動作する前記
水平ドライバに印加することにより倍速順次走査を行な
うことを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1270615A JP2623012B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1270615A JP2623012B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132274A true JPH03132274A (ja) | 1991-06-05 |
| JP2623012B2 JP2623012B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=17488556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1270615A Expired - Fee Related JP2623012B2 (ja) | 1989-10-18 | 1989-10-18 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2623012B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002258809A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-11 | Seiko Epson Corp | 半導体集積回路及び画像表示装置 |
| WO2005001804A1 (ja) * | 2003-06-30 | 2005-01-06 | Sony Corporation | フラットディスプレイ装置 |
| JP2005018066A (ja) * | 2003-06-23 | 2005-01-20 | Samsung Electronics Co Ltd | 液晶表示装置及びその駆動方法 |
| JP2006064964A (ja) * | 2004-08-26 | 2006-03-09 | Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd | 平面表示装置および平面表示装置の駆動方法 |
| JP2006154811A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Samsung Sdi Co Ltd | 順次走査及び飛び越し走査兼用の駆動回路、並びに順次走査及び飛び越し走査兼用有機電界発光装置 |
| JP2006330263A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd | 平面表示装置および平面表示装置の駆動方法 |
| JP2008225424A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Samsung Electronics Co Ltd | 液晶表示装置 |
-
1989
- 1989-10-18 JP JP1270615A patent/JP2623012B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002258809A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-11 | Seiko Epson Corp | 半導体集積回路及び画像表示装置 |
| JP2005018066A (ja) * | 2003-06-23 | 2005-01-20 | Samsung Electronics Co Ltd | 液晶表示装置及びその駆動方法 |
| US8274460B2 (en) | 2003-06-23 | 2012-09-25 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Display driving device and method and liquid crystal display apparatus having the same |
| WO2005001804A1 (ja) * | 2003-06-30 | 2005-01-06 | Sony Corporation | フラットディスプレイ装置 |
| CN100505016C (zh) | 2003-06-30 | 2009-06-24 | 索尼株式会社 | 平面显示装置 |
| JP2006064964A (ja) * | 2004-08-26 | 2006-03-09 | Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd | 平面表示装置および平面表示装置の駆動方法 |
| JP2006154811A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Samsung Sdi Co Ltd | 順次走査及び飛び越し走査兼用の駆動回路、並びに順次走査及び飛び越し走査兼用有機電界発光装置 |
| US7692619B2 (en) | 2004-11-26 | 2010-04-06 | Samsung Mobile Display Co., Ltd. | Scan driver and organic light emitting display for selectively performing progressive scanning and interlaced scanning |
| JP2006330263A (ja) * | 2005-05-25 | 2006-12-07 | Toshiba Matsushita Display Technology Co Ltd | 平面表示装置および平面表示装置の駆動方法 |
| JP2008225424A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Samsung Electronics Co Ltd | 液晶表示装置 |
| US8823622B2 (en) | 2007-03-14 | 2014-09-02 | Samsung Display Co., Ltd. | Liquid crystal display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2623012B2 (ja) | 1997-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |