JPH03134801A - 磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路 - Google Patents
磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路Info
- Publication number
- JPH03134801A JPH03134801A JP27439389A JP27439389A JPH03134801A JP H03134801 A JPH03134801 A JP H03134801A JP 27439389 A JP27439389 A JP 27439389A JP 27439389 A JP27439389 A JP 27439389A JP H03134801 A JPH03134801 A JP H03134801A
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- Japan
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- signal
- circuit
- envelope
- detection circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は少なくともアジマス角の異なる2つ以上の回
転ヘッドを有する磁気記録再生装置において、回転ヘッ
ドで再生された信号の有無の検出、または正常に再生さ
れている信号エリアのみを抽出するのり用いる信号を発
生するエンベロープ検出回路に関する。
転ヘッドを有する磁気記録再生装置において、回転ヘッ
ドで再生された信号の有無の検出、または正常に再生さ
れている信号エリアのみを抽出するのり用いる信号を発
生するエンベロープ検出回路に関する。
第2図は、例えは特開昭63−139810号公報に示
された従来の磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路
を示すブロック回路図で、 (1)は情報か記録されて
いる磁気テープ、 (2a) 、 (2b)は回転ヘッ
ドで、アジマス角の異なる磁気ヘッドが回転ドラム(3
)に180°対向して取付けられている。 (4)はヘ
ッドアンプで、回転ヘッド(2a)。
された従来の磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路
を示すブロック回路図で、 (1)は情報か記録されて
いる磁気テープ、 (2a) 、 (2b)は回転ヘッ
ドで、アジマス角の異なる磁気ヘッドが回転ドラム(3
)に180°対向して取付けられている。 (4)はヘ
ッドアンプで、回転ヘッド(2a)。
(2b)で再生された微少な電気信号(IMHz〜5M
Hz)を増幅する。 (5)はAM検波回路で、ヘッド
アンプ(4)から人力される高周波信号がAM変調され
た再生信号(IMHz〜5MHz)をAM検波して出力
する。 (7)はピークホールド回路で、AM検波回路
(5)の出力信号すのピーク値を、少なくともドロップ
アウトやAM変調波のもっとも長い周期よりも十分に長
い時間保持するよう構成されている。C1はピークホー
ルド用コンデンサで、ピークホールド回路(7)のピー
ク値をホールドする時定数(以下、「ピーク値保持時定
数」という)を決定する。R,、R2は分圧抵抗で、ピ
ークホールド回路(7)から出力されるピークホールド
信号Cを分圧して次段のコンパレータ(9)のスレッシ
ョルドレベルを決定するリファレンス電′圧V raf
を出力する。コンパレータ(9)はAM検波回路(7)
の出力すとリファレンス電圧V rafとを比較し、リ
ファレンス電圧を超えた期間と超えない期間とを2値レ
ベルで示す信号eを出力する。
Hz)を増幅する。 (5)はAM検波回路で、ヘッド
アンプ(4)から人力される高周波信号がAM変調され
た再生信号(IMHz〜5MHz)をAM検波して出力
する。 (7)はピークホールド回路で、AM検波回路
(5)の出力信号すのピーク値を、少なくともドロップ
アウトやAM変調波のもっとも長い周期よりも十分に長
い時間保持するよう構成されている。C1はピークホー
ルド用コンデンサで、ピークホールド回路(7)のピー
ク値をホールドする時定数(以下、「ピーク値保持時定
数」という)を決定する。R,、R2は分圧抵抗で、ピ
ークホールド回路(7)から出力されるピークホールド
信号Cを分圧して次段のコンパレータ(9)のスレッシ
ョルドレベルを決定するリファレンス電′圧V raf
を出力する。コンパレータ(9)はAM検波回路(7)
の出力すとリファレンス電圧V rafとを比較し、リ
ファレンス電圧を超えた期間と超えない期間とを2値レ
ベルで示す信号eを出力する。
第3図は第2図に示した従来例の動作を説明するための
各部の信号波形図で、第3図 (a)〜(e)は第2図
中に示した (a)〜(e)のポイントにおける信号波
形をそれぞれ示している。
各部の信号波形図で、第3図 (a)〜(e)は第2図
中に示した (a)〜(e)のポイントにおける信号波
形をそれぞれ示している。
次に動作について説明する。標準再生速度より速いスピ
ードで磁気テープ(1)を送りながら、回転ヘッド(2
a) 、 (2b)で信号を再生した場合、AM検波回
路(5)へ人力される再生信号aは、再生信号がヘッド
アンプ(4)により60dB程度増幅され、第3図(a
)に示すように高周波(jM、Hz 〜5MHz)信号
がAM変調されたビーズ玉状の波形になっている。AM
検波回路(5)は、この入力信号aの両波整流信号のリ
ップルが、ビーズ玉状の振幅値(AM変調度)に対して
小さな値となるような包絡線を検波する時定数で高周波
成分を取り除いた第3図(b)に示す波形のエンベロー
フ48 号すを出力する。このエンベロープ信号すは、
ピークホールド回路(7)に入力され、ピークホールド
用コンデンサC1によって各ビーズ玉のピーク値がその
振幅周期より十分長く保持された第3図(c) に示す
波形のピークホールド信号Cを出力する。
ードで磁気テープ(1)を送りながら、回転ヘッド(2
a) 、 (2b)で信号を再生した場合、AM検波回
路(5)へ人力される再生信号aは、再生信号がヘッド
アンプ(4)により60dB程度増幅され、第3図(a
)に示すように高周波(jM、Hz 〜5MHz)信号
がAM変調されたビーズ玉状の波形になっている。AM
検波回路(5)は、この入力信号aの両波整流信号のリ
ップルが、ビーズ玉状の振幅値(AM変調度)に対して
小さな値となるような包絡線を検波する時定数で高周波
成分を取り除いた第3図(b)に示す波形のエンベロー
フ48 号すを出力する。このエンベロープ信号すは、
ピークホールド回路(7)に入力され、ピークホールド
用コンデンサC1によって各ビーズ玉のピーク値がその
振幅周期より十分長く保持された第3図(c) に示す
波形のピークホールド信号Cを出力する。
このピークホールド信号Cは、再生エンベロープ信号す
の振幅周期がピークホールド用コンデンサC1の放電時
定数より十分短い周期で連続する限り、はぼ直流レベル
となり、コンパレータ(9)のレファレンス電圧V r
afとして使用できる。
の振幅周期がピークホールド用コンデンサC1の放電時
定数より十分短い周期で連続する限り、はぼ直流レベル
となり、コンパレータ(9)のレファレンス電圧V r
afとして使用できる。
次にコンパレータ(9)の動作について説明する。コン
パレータ(9)は、−船釣に+、−の2つの入力端子に
入力される2つの入力電圧にわずかでも差があれば、ハ
イもしくはロウの2値レベルのいずれか一方を出力する
。したがって、あらかじめ2つの人力のうち、一方のレ
ベルをコンパレートしたいレベルV rafに設定して
おぎ、そのVrafをシュレショルドレベルとしてアナ
ログ入力信号をハイもしくはロウレベルの2値信号に変
換する。
パレータ(9)は、−船釣に+、−の2つの入力端子に
入力される2つの入力電圧にわずかでも差があれば、ハ
イもしくはロウの2値レベルのいずれか一方を出力する
。したがって、あらかじめ2つの人力のうち、一方のレ
ベルをコンパレートしたいレベルV rafに設定して
おぎ、そのVrafをシュレショルドレベルとしてアナ
ログ入力信号をハイもしくはロウレベルの2値信号に変
換する。
従来の回路では、シュレショルドレベルV rafは分
圧抵抗R,,R2により決定され、コンパレータ(9)
は以下の条件で動作する。
圧抵抗R,,R2により決定され、コンパレータ(9)
は以下の条件で動作する。
AM検波回路(5)から出力されるエンベロープ信号す
のピーク値をV、とした場合、コンパレータ(9)の一
方の入力端には、ピークホールド回路(7)の出力Cが
分圧抵抗R,,R2によって分圧されたV、 x (R
2/ (R1+R2) )の値がレファレンス電圧Vr
@r(第3図(d))として入力され、他方の入力端に
は、AM検波回路(5)からの出力信号すが入力される
。したがって、コンパレータ(9)の出力eは、エンベ
ロープ信号すがレファレンス電圧v rafでハイもし
くはロウにコンパレートされ、第3図eに示す波形の信
号eを出力する。
のピーク値をV、とした場合、コンパレータ(9)の一
方の入力端には、ピークホールド回路(7)の出力Cが
分圧抵抗R,,R2によって分圧されたV、 x (R
2/ (R1+R2) )の値がレファレンス電圧Vr
@r(第3図(d))として入力され、他方の入力端に
は、AM検波回路(5)からの出力信号すが入力される
。したがって、コンパレータ(9)の出力eは、エンベ
ロープ信号すがレファレンス電圧v rafでハイもし
くはロウにコンパレートされ、第3図eに示す波形の信
号eを出力する。
このように従来のコンパレータ検出回路は、人力信号レ
ベルに応じてVrafが分圧抵抗R1゜R2の比でもっ
て追従して変化するので、再生信号aのレベルが大きく
変動しても安定なコンパレータとして働く。
ベルに応じてVrafが分圧抵抗R1゜R2の比でもっ
て追従して変化するので、再生信号aのレベルが大きく
変動しても安定なコンパレータとして働く。
従来のエンベロープ検出回路は以上のように構成されて
いるので、例えば回転ドラムの回転数が、標準速度の1
/2になる長時間モード、つまり回転ヘッドで再生され
る再生信号aの周波数が標準モード時の1/2になった
場合には、エンベロープ検出回路の各ポイント (a)
〜(e)の信号波形はそれぞれ時間軸を1/2にして示
した第4図(a)〜(e)のような波形となる。
いるので、例えば回転ドラムの回転数が、標準速度の1
/2になる長時間モード、つまり回転ヘッドで再生され
る再生信号aの周波数が標準モード時の1/2になった
場合には、エンベロープ検出回路の各ポイント (a)
〜(e)の信号波形はそれぞれ時間軸を1/2にして示
した第4図(a)〜(e)のような波形となる。
すなわち、ピークホールド回路(7)のピーク値保持時
定数は一定であるので、ピークホールド信号Cは第4図
(C) に示すように、レベル変動が大きい波形となり
、これにともなって、レファレンス電圧V rafも第
4図(d) に示すように変動の大きい波形となる。こ
のため、コンパレータの出力信号eも第4図(e)に示
したように変化する。つまり、レファレンス電圧V r
efが直流電圧とみなせる場合には破線で示した波形と
なるものが、実線て示した波形に変化する。このため、
エンベロープ検出回路のエンベロープ検出精度が低化す
るという問題点があった。
定数は一定であるので、ピークホールド信号Cは第4図
(C) に示すように、レベル変動が大きい波形となり
、これにともなって、レファレンス電圧V rafも第
4図(d) に示すように変動の大きい波形となる。こ
のため、コンパレータの出力信号eも第4図(e)に示
したように変化する。つまり、レファレンス電圧V r
efが直流電圧とみなせる場合には破線で示した波形と
なるものが、実線て示した波形に変化する。このため、
エンベロープ検出回路のエンベロープ検出精度が低化す
るという問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、長時間モード時でもエンベロープ検出精度
が低下しないエンベロープ検出回路を得ることを目的と
する。
れたもので、長時間モード時でもエンベロープ検出精度
が低下しないエンベロープ検出回路を得ることを目的と
する。
〔課題を解決するための手段)
この発明に係るエンベロープ検出回路は、長時間モード
切換時には、再生信号の周波数が小さくなるのにしたが
ってピークホールド回路のピーク値保持時定数を大きく
する切換手段を備えた点を特徴とする。
切換時には、再生信号の周波数が小さくなるのにしたが
ってピークホールド回路のピーク値保持時定数を大きく
する切換手段を備えた点を特徴とする。
(作用)
この発明におけるピークホールド回路のピーク値保持時
定数切換手段は、当該磁気記録再生装置が長時間モート
に切り換えられたとき、ピークホールド回路のピーク値
保持回路時定数を再生信号の周波数が小さくなるのにし
たがって大きくなるように切り換える。このため、ピー
クホールド回路から出力されるピークホールド信号Cの
変動が小さくなり、コンパレータに人力されるレファレ
ンス電圧V rafの変動も小さくなるので、コンパレ
ータ回路の出力信号の変化も小さくなり、エンベロープ
検出回路のエンベロープ検出精度の低下が防止できる。
定数切換手段は、当該磁気記録再生装置が長時間モート
に切り換えられたとき、ピークホールド回路のピーク値
保持回路時定数を再生信号の周波数が小さくなるのにし
たがって大きくなるように切り換える。このため、ピー
クホールド回路から出力されるピークホールド信号Cの
変動が小さくなり、コンパレータに人力されるレファレ
ンス電圧V rafの変動も小さくなるので、コンパレ
ータ回路の出力信号の変化も小さくなり、エンベロープ
検出回路のエンベロープ検出精度の低下が防止できる。
(発明の実施例)
以下、この発明の一実施例を第1図について説明する。
図において、第2図と同一構成部分には同一符号を付し
て説明を省略する。C2は第2のピークホールド用コン
デンサで、ピークホールド用コンデンサC1と並列に接
続されている。(10)はスイッチで、長時間モード切
換信号に制御されて、コンデンサC2の接続をON、O
FFする。
て説明を省略する。C2は第2のピークホールド用コン
デンサで、ピークホールド用コンデンサC1と並列に接
続されている。(10)はスイッチで、長時間モード切
換信号に制御されて、コンデンサC2の接続をON、O
FFする。
次に動作について説明する。
エンベロープ検出回路の基本動作は従来例で説明したの
と同じであるのでここでは省略し、この実施例の要点で
あるスイッチ(10)とコンデンサC1の動作とその作
用を説明する。
と同じであるのでここでは省略し、この実施例の要点で
あるスイッチ(10)とコンデンサC1の動作とその作
用を説明する。
磁気記録再生装置の回転ヘッド(2a) 、 (2b)
の回転数が1/2になる長時間モードに設定する切換信
号が出力されると、スイッチ(lO)はコンデンサC2
の一方の端子を接地してコンデンサC1に並列接続し、
ピークホールド用コンデンサの値を大きくしてピーク値
保持時定数を2倍程度大きくする。このようにすると、
ピークホールド回路(7)の動作が正常に行なわれ、標
準モード時と同じエンベロープ検出精度を保つことがで
きる。つまり、コンデンサC7かない場合には第4図(
C)のように変動の大きい波形であった。ピークホール
ド信号Cの波形が、第3図(C) と同程度の変動の小
さい波形となり、これにともなって、レファレンス電圧
V rafの波形も第3図(d)のように変動が小さく
なる。したがって、エンベロープ検出回路の検出精度を
維持することができる。
の回転数が1/2になる長時間モードに設定する切換信
号が出力されると、スイッチ(lO)はコンデンサC2
の一方の端子を接地してコンデンサC1に並列接続し、
ピークホールド用コンデンサの値を大きくしてピーク値
保持時定数を2倍程度大きくする。このようにすると、
ピークホールド回路(7)の動作が正常に行なわれ、標
準モード時と同じエンベロープ検出精度を保つことがで
きる。つまり、コンデンサC7かない場合には第4図(
C)のように変動の大きい波形であった。ピークホール
ド信号Cの波形が、第3図(C) と同程度の変動の小
さい波形となり、これにともなって、レファレンス電圧
V rafの波形も第3図(d)のように変動が小さく
なる。したがって、エンベロープ検出回路の検出精度を
維持することができる。
なお、上記実施例では、ピークホールド回路の時定数の
切り換えを、長時間モード切換信号によって作動するス
イッチにより、コンデンサC2をON、OFFする構成
としたが、この構成に限られるものではなく、ピークホ
ールド回路のピーク値保持時定数を変えることのできる
手段であればよい。
切り換えを、長時間モード切換信号によって作動するス
イッチにより、コンデンサC2をON、OFFする構成
としたが、この構成に限られるものではなく、ピークホ
ールド回路のピーク値保持時定数を変えることのできる
手段であればよい。
以上のように、この発明によれば、ピークホールド回路
のピーク値保持回路のピーク値保持時定数を、長時間モ
ード時に大きい時定数に切り換えるように構成したので
、長時間モード時においても、正常なピークホールド機
能を確保し、エンベロープ検出精度を維持できるエンベ
ロープ検出回路が得られる効果がある。
のピーク値保持回路のピーク値保持時定数を、長時間モ
ード時に大きい時定数に切り換えるように構成したので
、長時間モード時においても、正常なピークホールド機
能を確保し、エンベロープ検出精度を維持できるエンベ
ロープ検出回路が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例のブロック回路図、第2図
は従来のエンベロープ検出回路のブロック図、第3図お
よび第4図はこの従来例の動作を補足するための各部の
信号波形図である。 (5)・・・AM検波回路、 (7)・・・ピークホー
ルド回路、(9)用コンパレータ、(10)・・・スイ
ッチ、C,r 、 C2・・・ピークホールド用コン
デンサ、R1,R2・・・分圧抵抗。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
は従来のエンベロープ検出回路のブロック図、第3図お
よび第4図はこの従来例の動作を補足するための各部の
信号波形図である。 (5)・・・AM検波回路、 (7)・・・ピークホー
ルド回路、(9)用コンパレータ、(10)・・・スイ
ッチ、C,r 、 C2・・・ピークホールド用コン
デンサ、R1,R2・・・分圧抵抗。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)少なくとも2つの回転ヘッドで再生したAM変調
された高周波信号を包絡線検波する検波回路と、この包
絡線検波信号のピーク値を保持するピークホールド回路
と、上記包絡線検波信号を上記ピークホールド回路の出
力信号を分圧したレファレンス電圧と比較するコンパレ
ータ回路とを備えたエンベロープ検出回路において、上
記ピークホールド回路のピーク値保持時定数を上記回転
ヘッドの回転周波数が小さくなる動作モード時にはその
周波数に応じて大きくなるように切換える手段を備えた
ことを特徴とするエンベロープ検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27439389A JPH03134801A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27439389A JPH03134801A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03134801A true JPH03134801A (ja) | 1991-06-07 |
Family
ID=17541043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27439389A Pending JPH03134801A (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03134801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015185901A (ja) * | 2014-03-20 | 2015-10-22 | 株式会社東芝 | ピークホールド検波器 |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP27439389A patent/JPH03134801A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015185901A (ja) * | 2014-03-20 | 2015-10-22 | 株式会社東芝 | ピークホールド検波器 |
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