JPH03135454A - 電気集塵式空気清浄器 - Google Patents
電気集塵式空気清浄器Info
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- JPH03135454A JPH03135454A JP1272458A JP27245889A JPH03135454A JP H03135454 A JPH03135454 A JP H03135454A JP 1272458 A JP1272458 A JP 1272458A JP 27245889 A JP27245889 A JP 27245889A JP H03135454 A JPH03135454 A JP H03135454A
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- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 6
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- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は電気集塵式空気清浄器、殊に集塵用のフィルタ
ーの取付構造に関するものである。
ーの取付構造に関するものである。
電気集塵式空気清浄器は、第22図に示すように、放電
極41とこの放電極に対向する対極板42との間に65
00V程度の高圧を印加してコロナ放電を行わせること
で、両極41.42間を通過する空気流に含まれる塵埃
粒子を帯電させ、この帯電粒子を導電体を備えるととも
に接地極に接続されたフィルター1で捕集するようにな
っている。 このために、ここで使用するフィルター1は、清掃や交
換ができるようになっていなくてはならないと同時に、
フィルター1が備えている導電体が、接地極に接続され
るようになっていなくてはならない。
極41とこの放電極に対向する対極板42との間に65
00V程度の高圧を印加してコロナ放電を行わせること
で、両極41.42間を通過する空気流に含まれる塵埃
粒子を帯電させ、この帯電粒子を導電体を備えるととも
に接地極に接続されたフィルター1で捕集するようにな
っている。 このために、ここで使用するフィルター1は、清掃や交
換ができるようになっていなくてはならないと同時に、
フィルター1が備えている導電体が、接地極に接続され
るようになっていなくてはならない。
ここにおいて、フィルター1として、第22図に示すよ
うに、波板状に屈曲されるとともにポリプロピレン繊維
やポリエステル繊維等の不織布で形成されている除塵用
フィルター11と、除塵用フィルター11の一面側の谷
部に充填された活性炭等の粒状の消臭用フィルター12
と、この消臭用フィルター12の脱落を防ぐための通気
性シートからなるカバー13、そして除塵用フィルター
11の一面に設けられた導電体シート14とからなるも
のが使用される場合、フィルター1は柔軟性を有してい
ることから、導電体シート14と接地極との接続を、フ
ィルター1の清掃や交換のための着脱の容易さを損なう
ことなく確実に行えるようにすることが困難である。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところはフィルターの着脱が容易であり且つ
導電体シートと接地極との接続が容易である電気集塵式
空気清浄器を提供するにある。
うに、波板状に屈曲されるとともにポリプロピレン繊維
やポリエステル繊維等の不織布で形成されている除塵用
フィルター11と、除塵用フィルター11の一面側の谷
部に充填された活性炭等の粒状の消臭用フィルター12
と、この消臭用フィルター12の脱落を防ぐための通気
性シートからなるカバー13、そして除塵用フィルター
11の一面に設けられた導電体シート14とからなるも
のが使用される場合、フィルター1は柔軟性を有してい
ることから、導電体シート14と接地極との接続を、フ
ィルター1の清掃や交換のための着脱の容易さを損なう
ことなく確実に行えるようにすることが困難である。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところはフィルターの着脱が容易であり且つ
導電体シートと接地極との接続が容易である電気集塵式
空気清浄器を提供するにある。
【課題を解決するための手段】
しかして本発明は、導電体シートを備えるとともにこの
導電体シートが露出することで形成された端子を端面に
備えている柔軟性を有するフィルターと、このフィルタ
ーが着脱自在に装着されるとともにフィルターの上記端
子と電気的接続がなされる接触端子を備えている空気清
浄器本体と、接触端子を端子に向けて押圧する押圧手段
とを備えていることに第1の特徴を有し、また導電体シ
ートを備えるとともにこの導電体シートが露出すること
で形成された端子を端面に備えている柔軟性を有するフ
ィルターと、このフィルターが着脱自在に装着されると
ともにフィルターの上記端子と電気的接続がなされる接
触端子を備えている空気清浄器本体と、フィルターと係
合して端子を接触端子に向けて押圧する押圧手段とを備
えていることに第2の特徴を有している。 [作用] 本発明によれば、空気清浄器本体側の接触端子がフィル
ター側の端子に向けて押圧されるために、もしくはフィ
ルター側の端子が空気清浄器本体側の接触端子に向けて
押圧されるために、フィルターが柔軟性を有しているに
もかかわらず、接触端子と端子との電気的接続が確実に
なされるものである。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、この
電気集塵式の空気清浄器本体6は、第20図及び第21
図に示すように、前面側の吸い込み口60と、背面側に
配されたモータ61及びファン62との間に、前面側か
ら順にプレフィルタ−63、放電装置4、フィルター1
が配設されている。プレフィルタ−63は大きな埃を除
去するためのものであり、フィルター1は除塵用フィル
ター材11と消臭用フィルター材12とを備えたものと
なっている。 今、ファン62を駆動して吸い込み口60がら空気を吸
い込めば、プレフィルタ−63で大きな埃が除去され、
その後、放電装置4における6500■程度の高圧が印
加される放電極41と対極板42との間のコロナ放電に
よって空気中の塵埃粒子が帯電し、帯電粒子はフィルタ
ー1における上記放電袋W4の接地極に接続された除塵
用フィルター材11で捕集され、ついで消臭用フィルタ
ー材12に接触した空気は臭いが除去される。 ここにおけるフィルター1のフィルター材11は、第1
図及び第2図に示すように、ポリプロピレン繊維やポリ
エステル繊維等の不織布からなるファイバーフィルター
と称されているもので、波板状に屈曲されており、−面
側に接地極となる不織布製の導電体シート14を備えて
いる。消臭用フィルター材12は、活性炭等からなる粒
状のもので、除塵用フィルター材71の一面側の各谷部
に充填され、不織布からなる通気性シートであるカバー
13で覆われている。 そして、上記導電体シート14は、フィルター材11の
四周を囲む不織布からなる側板15の外面に露出配設さ
れることで、端子16を形成している。 このように形成された柔軟性を有する矩形状フイルター
1は、フィルター枠2を介して上記空気清浄器本体6に
セットされる。フィルター枠2は、第1図及び第3図に
示すように、矩形状の本体20と、本体20に取り付け
られた接触ばね25とからなるもので、本体20はその
一面に一体に形成された桟21を有しているほか、−側
面中央に把手23を、両端に突起24を備え、更に桟2
1が設けられた面と反対側の面には、複数個の押え突起
29が設けられている。図中22はフィルター枠2を空
気清浄器本体6に挿入セットする際の逆挿入を防止する
逆挿入防止突起である。 このフィルター枠2における接触ばね25は、第3図及
び第4図に示すように、その一端が本体20にかしめ固
定され、く字形に屈曲された中央部が本体20の端面に
設けられた切欠28がら側方に突出し、他端縁が鋸歯状
となった接触端子27となっているもので、フィルター
枠2を空気清浄器本体6にセットした時、接触ばね25
の一端のかしめ固定された部分である接続端子26が、
このフィルター枠2の前面側に位置する放電装置4の接
地極に接触する。 今、このフィルター枠2に上記フィルター1を嵌め込め
ば、フィルター1は桟21と押え突起29で前後が挟ま
れてフィルター枠2に固定されるものであり、このよう
にフィルター1が装着されたフィルター枠2を空気清浄
器本体6におけるフィルター収納部66にスライドさせ
るようにして挿入すれば、フィルター収納部66の側壁
がフィルター枠2から突出している接触ばね25を押圧
して、接触端子27を内方に向けて押すために、接触端
子27はフィルター1の端子16に食い込むようにして
、フィルター1の導電体シート14との電気的接続を行
う。 第6図及び第7図に示すように、接触ばね25をフィル
ター枠2の側方に突出しないようにしておくと同時に、
空気清浄器本体6のフィルター収納部66の奥部の側壁
に接触ばね25を押圧する押圧用突起67を設けておい
てもよい。 また、第8図及び第9図、あるいは第10図及び第11
図に示すように、フィルター枠2の本体20に切り込み
を入れることで弾性をもったレバー30を一体に形成し
ておき、フィルター収納部66にフィルター枠2を収納
した時、フィルター収納部66の側壁で押されたレバー
30が接触ばね25を押すようにしてもよい。 第12図〜第14図に他の実施例を示す、ここではフィ
ルター枠2の本体20に、フィルター1のカバー13を
突き破ってフィルター1に係止される一対の係止突起3
1.31を設けており、接触ばね25がフィルター収納
部66の側壁で押されて内方にたわむ時、両係止突起3
1.31の間で接触端子27がフィルター1に接触する
ようにしである。フィルター1が接触ばね25で押され
ることでたわむ景を係止突起31で規制することで、接
触端子27と端子16との接続が更に確実になされるよ
うにしたものである。 第15図及び第16図に示す実施例においては、本体2
0に薄肉のヒンジ部33でつながった押え突起32を設
けて、この押え突起32をフィルター1のフィルター材
11における谷部に嵌め込むことで、フィルター1側を
接触ばね25の接触端子27に押し付けて、接触端子2
7と端子16との接触が確実になされるようにしている
0図中35は押え突起32を閉じた状態を保つために押
え突起32側の係合孔36と係合する係合突起である。 上記押え突起32は、フィルター枠2ではなく、第17
図及び第18図に示すように、空気清浄器本体6のフィ
ルター収納部66の奥面から突出させたものであっても
よい、フィルター枠2にセットした状態でフィルター1
をフィルター収納部66に差し込めば、フィルター枠2
に形成された切欠37を通じて押え突起32がフィルタ
ー1の谷部に差し込まれ、端子16を接触端子27側に
押圧する。 第19図に別の実施例を示す。これは前記第12図に示
した実施例において、係止突起31の根元部分に接触ば
ね25と一体の第2接触端子38を形成し、係止突起3
1がフィルター1のカバー13を突き破って消臭用フィ
ルター材12の中に位置する時、第2接触端子38が活
性炭からなるために導電性を有しているとともに導電体
シート14に接している消臭用フィルター材12に接触
するようにしたものである。
導電体シートが露出することで形成された端子を端面に
備えている柔軟性を有するフィルターと、このフィルタ
ーが着脱自在に装着されるとともにフィルターの上記端
子と電気的接続がなされる接触端子を備えている空気清
浄器本体と、接触端子を端子に向けて押圧する押圧手段
とを備えていることに第1の特徴を有し、また導電体シ
ートを備えるとともにこの導電体シートが露出すること
で形成された端子を端面に備えている柔軟性を有するフ
ィルターと、このフィルターが着脱自在に装着されると
ともにフィルターの上記端子と電気的接続がなされる接
触端子を備えている空気清浄器本体と、フィルターと係
合して端子を接触端子に向けて押圧する押圧手段とを備
えていることに第2の特徴を有している。 [作用] 本発明によれば、空気清浄器本体側の接触端子がフィル
ター側の端子に向けて押圧されるために、もしくはフィ
ルター側の端子が空気清浄器本体側の接触端子に向けて
押圧されるために、フィルターが柔軟性を有しているに
もかかわらず、接触端子と端子との電気的接続が確実に
なされるものである。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、この
電気集塵式の空気清浄器本体6は、第20図及び第21
図に示すように、前面側の吸い込み口60と、背面側に
配されたモータ61及びファン62との間に、前面側か
ら順にプレフィルタ−63、放電装置4、フィルター1
が配設されている。プレフィルタ−63は大きな埃を除
去するためのものであり、フィルター1は除塵用フィル
ター材11と消臭用フィルター材12とを備えたものと
なっている。 今、ファン62を駆動して吸い込み口60がら空気を吸
い込めば、プレフィルタ−63で大きな埃が除去され、
その後、放電装置4における6500■程度の高圧が印
加される放電極41と対極板42との間のコロナ放電に
よって空気中の塵埃粒子が帯電し、帯電粒子はフィルタ
ー1における上記放電袋W4の接地極に接続された除塵
用フィルター材11で捕集され、ついで消臭用フィルタ
ー材12に接触した空気は臭いが除去される。 ここにおけるフィルター1のフィルター材11は、第1
図及び第2図に示すように、ポリプロピレン繊維やポリ
エステル繊維等の不織布からなるファイバーフィルター
と称されているもので、波板状に屈曲されており、−面
側に接地極となる不織布製の導電体シート14を備えて
いる。消臭用フィルター材12は、活性炭等からなる粒
状のもので、除塵用フィルター材71の一面側の各谷部
に充填され、不織布からなる通気性シートであるカバー
13で覆われている。 そして、上記導電体シート14は、フィルター材11の
四周を囲む不織布からなる側板15の外面に露出配設さ
れることで、端子16を形成している。 このように形成された柔軟性を有する矩形状フイルター
1は、フィルター枠2を介して上記空気清浄器本体6に
セットされる。フィルター枠2は、第1図及び第3図に
示すように、矩形状の本体20と、本体20に取り付け
られた接触ばね25とからなるもので、本体20はその
一面に一体に形成された桟21を有しているほか、−側
面中央に把手23を、両端に突起24を備え、更に桟2
1が設けられた面と反対側の面には、複数個の押え突起
29が設けられている。図中22はフィルター枠2を空
気清浄器本体6に挿入セットする際の逆挿入を防止する
逆挿入防止突起である。 このフィルター枠2における接触ばね25は、第3図及
び第4図に示すように、その一端が本体20にかしめ固
定され、く字形に屈曲された中央部が本体20の端面に
設けられた切欠28がら側方に突出し、他端縁が鋸歯状
となった接触端子27となっているもので、フィルター
枠2を空気清浄器本体6にセットした時、接触ばね25
の一端のかしめ固定された部分である接続端子26が、
このフィルター枠2の前面側に位置する放電装置4の接
地極に接触する。 今、このフィルター枠2に上記フィルター1を嵌め込め
ば、フィルター1は桟21と押え突起29で前後が挟ま
れてフィルター枠2に固定されるものであり、このよう
にフィルター1が装着されたフィルター枠2を空気清浄
器本体6におけるフィルター収納部66にスライドさせ
るようにして挿入すれば、フィルター収納部66の側壁
がフィルター枠2から突出している接触ばね25を押圧
して、接触端子27を内方に向けて押すために、接触端
子27はフィルター1の端子16に食い込むようにして
、フィルター1の導電体シート14との電気的接続を行
う。 第6図及び第7図に示すように、接触ばね25をフィル
ター枠2の側方に突出しないようにしておくと同時に、
空気清浄器本体6のフィルター収納部66の奥部の側壁
に接触ばね25を押圧する押圧用突起67を設けておい
てもよい。 また、第8図及び第9図、あるいは第10図及び第11
図に示すように、フィルター枠2の本体20に切り込み
を入れることで弾性をもったレバー30を一体に形成し
ておき、フィルター収納部66にフィルター枠2を収納
した時、フィルター収納部66の側壁で押されたレバー
30が接触ばね25を押すようにしてもよい。 第12図〜第14図に他の実施例を示す、ここではフィ
ルター枠2の本体20に、フィルター1のカバー13を
突き破ってフィルター1に係止される一対の係止突起3
1.31を設けており、接触ばね25がフィルター収納
部66の側壁で押されて内方にたわむ時、両係止突起3
1.31の間で接触端子27がフィルター1に接触する
ようにしである。フィルター1が接触ばね25で押され
ることでたわむ景を係止突起31で規制することで、接
触端子27と端子16との接続が更に確実になされるよ
うにしたものである。 第15図及び第16図に示す実施例においては、本体2
0に薄肉のヒンジ部33でつながった押え突起32を設
けて、この押え突起32をフィルター1のフィルター材
11における谷部に嵌め込むことで、フィルター1側を
接触ばね25の接触端子27に押し付けて、接触端子2
7と端子16との接触が確実になされるようにしている
0図中35は押え突起32を閉じた状態を保つために押
え突起32側の係合孔36と係合する係合突起である。 上記押え突起32は、フィルター枠2ではなく、第17
図及び第18図に示すように、空気清浄器本体6のフィ
ルター収納部66の奥面から突出させたものであっても
よい、フィルター枠2にセットした状態でフィルター1
をフィルター収納部66に差し込めば、フィルター枠2
に形成された切欠37を通じて押え突起32がフィルタ
ー1の谷部に差し込まれ、端子16を接触端子27側に
押圧する。 第19図に別の実施例を示す。これは前記第12図に示
した実施例において、係止突起31の根元部分に接触ば
ね25と一体の第2接触端子38を形成し、係止突起3
1がフィルター1のカバー13を突き破って消臭用フィ
ルター材12の中に位置する時、第2接触端子38が活
性炭からなるために導電性を有しているとともに導電体
シート14に接している消臭用フィルター材12に接触
するようにしたものである。
以上のように本発明においては、空気清浄器本体側の接
触端子がフィルター側の端子に向けて押されるために、
もしくはフィルター側の端子が空気清浄器本体側の接触
端子に向けて押圧されるために、フィルターが柔軟性を
有しているにもかかわらず、接触端子と端子との電気的
接続が、つまりはフィルターの導電体シートと放電装置
の接地極との接続が良好になされるものであり、従って
帯電しなごみ粒子の捕集が確実になされるものである。
触端子がフィルター側の端子に向けて押されるために、
もしくはフィルター側の端子が空気清浄器本体側の接触
端子に向けて押圧されるために、フィルターが柔軟性を
有しているにもかかわらず、接触端子と端子との電気的
接続が、つまりはフィルターの導電体シートと放電装置
の接地極との接続が良好になされるものであり、従って
帯電しなごみ粒子の捕集が確実になされるものである。
第1図は本発明一実施例のフィルターとフィルター枠の
斜視図、第2図はフィルターの部分断面図、第3図はフ
ィルター枠の部分正面図、第4図は同上の部分斜視図、
第5図は同上の説明図、第6図は他例の斜視図、第7図
は同上の説明図、第8図は更に他例の斜視図、第9図は
同上の説明図、第10図は別の例の斜視図、第11図は
同上の説明図、第12図は他の実施例の斜視図、第13
図は同上の断面図、第14図は同上の説明図、第15図
は別の実施例の斜視図、第16図は同上の断面図、第1
7図は他例の斜視図、第18図は同上の断面図、第19
図は更に別の実施例の斜視図、第20図及び第21図は
空気清浄器の横断面図と水平断面図、第22図は電気集
塵式空気清浄器の作用を説明する説明図であって、1は
フィルター14は導電体シート、16は端子、25は接
触ばね、27は接触端子を示す。
斜視図、第2図はフィルターの部分断面図、第3図はフ
ィルター枠の部分正面図、第4図は同上の部分斜視図、
第5図は同上の説明図、第6図は他例の斜視図、第7図
は同上の説明図、第8図は更に他例の斜視図、第9図は
同上の説明図、第10図は別の例の斜視図、第11図は
同上の説明図、第12図は他の実施例の斜視図、第13
図は同上の断面図、第14図は同上の説明図、第15図
は別の実施例の斜視図、第16図は同上の断面図、第1
7図は他例の斜視図、第18図は同上の断面図、第19
図は更に別の実施例の斜視図、第20図及び第21図は
空気清浄器の横断面図と水平断面図、第22図は電気集
塵式空気清浄器の作用を説明する説明図であって、1は
フィルター14は導電体シート、16は端子、25は接
触ばね、27は接触端子を示す。
Claims (2)
- (1)導電体シートを備えるとともにこの導電体シート
が露出することで形成された端子を端面に備えている柔
軟性を有するフィルターと、このフィルターが着脱自在
に装着されるとともにフィルターの上記端子と電気的接
続がなされる接触端子を備えている空気清浄器本体と、
接触端子を端子に向けて押圧する押圧手段とを備えてい
ることを特徴とする電気集塵式空気清浄器。 - (2)導電体シートを備えるとともにこの導電体シート
が露出することで形成された端子を端面に備えている柔
軟性を有するフィルターと、このフィルターが着脱自在
に装着されるとともにフィルターの上記端子と電気的接
続がなされる接触端子を備えている空気清浄器本体と、
フィルターと係合して端子を接触端子に向けて押圧する
押圧手段とを備えていることを特徴とする電気集塵式空
気清浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27245889A JP2852086B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 電気集塵式空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27245889A JP2852086B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 電気集塵式空気清浄器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03135454A true JPH03135454A (ja) | 1991-06-10 |
| JP2852086B2 JP2852086B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=17514195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27245889A Expired - Lifetime JP2852086B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 電気集塵式空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2852086B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006055688A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電式空気清浄機 |
| WO2016143005A1 (ja) * | 2015-03-06 | 2016-09-15 | 三菱電機株式会社 | 機器 |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP27245889A patent/JP2852086B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006055688A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 静電式空気清浄機 |
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