JPH03135976A - 環状エーテル誘導体、その製法及び5‐リポキシゲナーゼ阻害剤 - Google Patents
環状エーテル誘導体、その製法及び5‐リポキシゲナーゼ阻害剤Info
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- JPH03135976A JPH03135976A JP1333011A JP33301189A JPH03135976A JP H03135976 A JPH03135976 A JP H03135976A JP 1333011 A JP1333011 A JP 1333011A JP 33301189 A JP33301189 A JP 33301189A JP H03135976 A JPH03135976 A JP H03135976A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は1丁規環状エーテル誘導体特に#llll−リ
ポ中シデナーゼ(以後これを5−LOと称する)の抑制
剤で必る看f規環状エーテル誘導体に関する。本発明は
、II記環状エーテル誘導体の製法及びこの環状エーテ
ル酵導体を含有する蓼「規の薬物学的組成物にもAする
。更に、本発明には、ア″、y#rン散の5−LO接触
峡化の直接的又は間接的生成*’i宮む槌々の炎症性及
び/又はアレルイー性疾病の治fJRVここの環状エー
テル篩導体τ便用すること及び、このような用途のため
の倉fX医薬品の装造も包含される。
ポ中シデナーゼ(以後これを5−LOと称する)の抑制
剤で必る看f規環状エーテル誘導体に関する。本発明は
、II記環状エーテル誘導体の製法及びこの環状エーテ
ル酵導体を含有する蓼「規の薬物学的組成物にもAする
。更に、本発明には、ア″、y#rン散の5−LO接触
峡化の直接的又は間接的生成*’i宮む槌々の炎症性及
び/又はアレルイー性疾病の治fJRVここの環状エー
テル篩導体τ便用すること及び、このような用途のため
の倉fX医薬品の装造も包含される。
前記の工う・に、以後に記載の4伏工−テル酵導体は、
アラキドン酸の酸化を促進してカスケード法を経て生理
学的に活氏のロイコ) IJエン例えばロイコトリエン
B4 (LTB、 )及びペゾチドーリボイドロイコト
リエン例えばロイコトリエン04 (LTO4) 及c
)’ロイコトリエンD4(LTB4)及び種々の代謝生
成物を生じちせることが公知である#素5−LOの抑制
剤である。
アラキドン酸の酸化を促進してカスケード法を経て生理
学的に活氏のロイコ) IJエン例えばロイコトリエン
B4 (LTB、 )及びペゾチドーリボイドロイコト
リエン例えばロイコトリエン04 (LTO4) 及c
)’ロイコトリエンD4(LTB4)及び種々の代謝生
成物を生じちせることが公知である#素5−LOの抑制
剤である。
ロイコトリエンの生合成関係及び生理学的脣注はG、W
、ティラー(Taylor)及びS、R,クラーク(Q
lark)によるトVンズ・イン・ファルマコロゾカル
・サイエンス(Trends inpharmaooL
ogioal Eloiencea) i 9 F33
,7.1UO〜103にまとめられている。ロイコトリ
エン及びその伏線生成物は、N々の炎症性及びアレルイ
ー性疾病例えば関節炎、ぜん息、アレルギー性J!灸、
アトピー注皮膚嫌、乾癖、心臓血管及び末梢血管不全及
び炎症性の場次忌の発生に関係している。更に、このロ
イコトリエンはリンパ球及び白血球機mFAt変える能
力に基づき、炎症性医Jaを媒介するものでめる。アラ
キドン酸の他の生理学的に活性の代謝生成物例えばプロ
スタグランジン及びトロンボキサンは、酵素シクロオキ
シデナーゼの作用を介してアラキドン酸上に現われる。
、ティラー(Taylor)及びS、R,クラーク(Q
lark)によるトVンズ・イン・ファルマコロゾカル
・サイエンス(Trends inpharmaooL
ogioal Eloiencea) i 9 F33
,7.1UO〜103にまとめられている。ロイコトリ
エン及びその伏線生成物は、N々の炎症性及びアレルイ
ー性疾病例えば関節炎、ぜん息、アレルギー性J!灸、
アトピー注皮膚嫌、乾癖、心臓血管及び末梢血管不全及
び炎症性の場次忌の発生に関係している。更に、このロ
イコトリエンはリンパ球及び白血球機mFAt変える能
力に基づき、炎症性医Jaを媒介するものでめる。アラ
キドン酸の他の生理学的に活性の代謝生成物例えばプロ
スタグランジン及びトロンボキサンは、酵素シクロオキ
シデナーゼの作用を介してアラキドン酸上に現われる。
ところで、特定の環状エーテル紡導体は、酵素5−LO
の阻害剤として、従ってロイコトリエン生合成の阻害剤
として有効であることを発見した。従って、このような
化合物は、例えばロイコトリエン単独又はその1部にニ
ジ介在さnたアレルギー性症状、乾癖、ぜん息、心臓血
管及び末梢血管不全及び/又は炎症性及び関節炎性症状
の処置における治療剤として厘要である。
の阻害剤として、従ってロイコトリエン生合成の阻害剤
として有効であることを発見した。従って、このような
化合物は、例えばロイコトリエン単独又はその1部にニ
ジ介在さnたアレルギー性症状、乾癖、ぜん息、心臓血
管及び末梢血管不全及び/又は炎症性及び関節炎性症状
の処置における治療剤として厘要である。
本発明によれば、1式;
%式%(1)
〔式中のAr”は、場合により、ハロゲン、ヒドロキシ
、カルボキシ、シアノ、’1=4−アルキル、02−4
−アルクニル、’2−4−フルキニル、ol−4−アル
コキシ、01〜4−フルキルチオ、01〜4−アルキル
スルフィニル、01〜4−フルキルスルホニル、01〜
4−アルキルアミノ、シー(01〜4−アルキル)アミ
ン、0l−4−アルコキシカルボニル、02〜4−アル
カノイル、ヒトクキシー0l−4−アルキル、フルオ”
−ol m−4−アルキル及びシアー0l−4−アルコ
キシから選択された置換分1個以上を有していてよいフ
ェニル又はナフチルであシ、ムlは01−6−アルキレ
ン、03−6−アルケニレン、03〜6−アルキニレン
又はシクロ−03〜6−アルキレンであり、Ar2は、
場合によジハロゲン、ヒドロキシ、アミン、ニトロ、シ
アノ、カルバモイル、’l−4−アルキル、03〜4−
アルケニルオキシ、01−4−アルコキシ、01−4−
プルキルチオ、0X−4−アルキルスルフィニル、01
−4−フルキルスルホニル、0l−4−フルキルアミノ
、ジー(01−4−アルキル)アミン、フルオロ−01
〜4−7Aキル、01.4−アルコキシカルボニル、’
−(Ol−4−アルキル)カルバモイル、N、N−シー
(O1〜4−アルキル)カルバモイル、02〜4−フル
カッイルアミノ、シアノ−01〜4−アルコキシ、カル
バモイル−C1〜4−アルコキシ及UO1−4−アルコ
キシカルボニル−01〜4−アルコキシかう選択された
置俟分1個又は2個を有していてよいフェニレンでおる
か又は、人r2は6個までの音素原子を有する6員のへ
テロ環式基であシ R1及びR2は一緒になって式:
−A”4−X−の基を形成し、これは、ム2が結合して
いる酸素原子及びA3が結合している酸素原子及びA3
になって5〜7個の環原子上衣わし、ここでム2及びA
3は同−又は異なるもので、各々は01〜6−アルキレ
ンでhF>、xはオキシ、チオ、スルフィニルスルホニ
ル又はイくノであシ、この環は1個又は2個の置換分を
有していてよく、これら置換分は同−又は異なるもので
るってよく、ヒドロキシ、01〜4−アルコキシ、ヒド
ロキシ−01〜4−アルキル及UCh〜番−フルコキシ
ーo1゜−アルキルから選択したものでhDs R3は
0X−6−アルキル、02−6−7 ssり=7b、0
2〜6−アルキニル、フルオロ−〇1〜4−アルキル、
シアノ−01〜4−アルキル、ヒドロキシ−01〜4−
アルキル、01〜4−アルコキシ−C1−4−アルキル
、02〜番−アルカノイルオキシ−01−4−アルキル
又は02〜4−フルカッイル−01−4−アルキルであ
る〕の環状エーテル訪埠体又はその薬物学的に認容性の
塩が得られる。
、カルボキシ、シアノ、’1=4−アルキル、02−4
−アルクニル、’2−4−フルキニル、ol−4−アル
コキシ、01〜4−フルキルチオ、01〜4−アルキル
スルフィニル、01〜4−フルキルスルホニル、01〜
4−アルキルアミノ、シー(01〜4−アルキル)アミ
ン、0l−4−アルコキシカルボニル、02〜4−アル
カノイル、ヒトクキシー0l−4−アルキル、フルオ”
−ol m−4−アルキル及びシアー0l−4−アルコ
キシから選択された置換分1個以上を有していてよいフ
ェニル又はナフチルであシ、ムlは01−6−アルキレ
ン、03−6−アルケニレン、03〜6−アルキニレン
又はシクロ−03〜6−アルキレンであり、Ar2は、
場合によジハロゲン、ヒドロキシ、アミン、ニトロ、シ
アノ、カルバモイル、’l−4−アルキル、03〜4−
アルケニルオキシ、01−4−アルコキシ、01−4−
プルキルチオ、0X−4−アルキルスルフィニル、01
−4−フルキルスルホニル、0l−4−フルキルアミノ
、ジー(01−4−アルキル)アミン、フルオロ−01
〜4−7Aキル、01.4−アルコキシカルボニル、’
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(O1〜4−アルキル)カルバモイル、02〜4−フル
カッイルアミノ、シアノ−01〜4−アルコキシ、カル
バモイル−C1〜4−アルコキシ及UO1−4−アルコ
キシカルボニル−01〜4−アルコキシかう選択された
置俟分1個又は2個を有していてよいフェニレンでおる
か又は、人r2は6個までの音素原子を有する6員のへ
テロ環式基であシ R1及びR2は一緒になって式:
−A”4−X−の基を形成し、これは、ム2が結合して
いる酸素原子及びA3が結合している酸素原子及びA3
になって5〜7個の環原子上衣わし、ここでム2及びA
3は同−又は異なるもので、各々は01〜6−アルキレ
ンでhF>、xはオキシ、チオ、スルフィニルスルホニ
ル又はイくノであシ、この環は1個又は2個の置換分を
有していてよく、これら置換分は同−又は異なるもので
るってよく、ヒドロキシ、01〜4−アルコキシ、ヒド
ロキシ−01〜4−アルキル及UCh〜番−フルコキシ
ーo1゜−アルキルから選択したものでhDs R3は
0X−6−アルキル、02−6−7 ssり=7b、0
2〜6−アルキニル、フルオロ−〇1〜4−アルキル、
シアノ−01〜4−アルキル、ヒドロキシ−01〜4−
アルキル、01〜4−アルコキシ−C1−4−アルキル
、02〜番−アルカノイルオキシ−01−4−アルキル
又は02〜4−フルカッイル−01−4−アルキルであ
る〕の環状エーテル訪埠体又はその薬物学的に認容性の
塩が得られる。
本明細書中で「アルキル」には、直鎖及び分枝鎖のアル
キル基の双方が包含さnる。しかしながら個々のアルキ
ル基例えば「プロピル」は、tiaL:Dもののみに関
する特異的であり、個々の分校アルキル基例えば「イソ
ピロピル」は分枝したもののみに特異的である。同様な
ことが他の一般的用語にも適用される。
キル基の双方が包含さnる。しかしながら個々のアルキ
ル基例えば「プロピル」は、tiaL:Dもののみに関
する特異的であり、個々の分校アルキル基例えば「イソ
ピロピル」は分枝したもののみに特異的である。同様な
ことが他の一般的用語にも適用される。
前記の定義の特定の1式の化合物が1個の不戸炭素原子
を有する置換分1個以上によって光学的に活性又は2セ
ミ性の形で存在する場合には、本発明は、活性成分の定
−において除去しうる基を表わす)の5−LO阻害特性
を有する光学活性形又はラセミ形を包含する。光学活性
形の合成は、文献に公知の有機化学の標準法で、例えば
光学活性の出発物質からの合成によるか又は、2セミ形
の分割により実施することができる。同様に、5〜LO
に対する阻害特性は、後に記載の標準的実験法を用いて
評価することができる。
を有する置換分1個以上によって光学的に活性又は2セ
ミ性の形で存在する場合には、本発明は、活性成分の定
−において除去しうる基を表わす)の5−LO阻害特性
を有する光学活性形又はラセミ形を包含する。光学活性
形の合成は、文献に公知の有機化学の標準法で、例えば
光学活性の出発物質からの合成によるか又は、2セミ形
の分割により実施することができる。同様に、5〜LO
に対する阻害特性は、後に記載の標準的実験法を用いて
評価することができる。
前記に関連する一般用語に関する好適なものは次に記載
のものを包含する。
のものを包含する。
Ar1又はAr”上に存在しうるI・ロダン置換分の好
適なものは、例えば弗素、塩素、臭素又は沃素でおる。
適なものは、例えば弗素、塩素、臭素又は沃素でおる。
ムr1又はムr1上に存在しうる01〜4−アルキル置
換分の好適なものの例は、メチル、エチル、プロぎル、
イソプロピル、エチル、イソエチル、6−エチル又はを
エチルである。
換分の好適なものの例は、メチル、エチル、プロぎル、
イソプロピル、エチル、イソエチル、6−エチル又はを
エチルである。
ムr1上の0R−4−フルクニル置換分の好適なものの
例は、ビニル、アリル、2−エチニル又は6−エチニル
である。
例は、ビニル、アリル、2−エチニル又は6−エチニル
である。
ムr1の02−4−アルキニル置換分の好適なものf2
)例ハ、エチニル、1−プロピニル、2−7’ロビニル
、をエチニル又は2−エチニルでめる。
)例ハ、エチニル、1−プロピニル、2−7’ロビニル
、をエチニル又は2−エチニルでめる。
Ar”又はAr”上に存在しうるC1〜4−アルコキシ
置換分の好適なものの例は、メトキシ、エトキシ、!ロ
ボキシ、゛イソプロポキシ又はエトキシである。
置換分の好適なものの例は、メトキシ、エトキシ、!ロ
ボキシ、゛イソプロポキシ又はエトキシである。
Ar”上に存在しうるC2〜4−フルカッイル置換分の
好適なものの例は、アセチル、プロピオニル又はブチリ
ルである。Ar1上に存在しうるヒドロキシ−al−w
4−アルキル置換分の好適なものの例は、ヒドロキシメ
チル、1−ヒドロキシエチル、2−ヒドロキシエチル、
1−ヒドロキシゾロぎル、2−ヒドロキシプロピル、2
−ヒドロキシプロピル又は6−ヒドロキシプロピルであ
る。
好適なものの例は、アセチル、プロピオニル又はブチリ
ルである。Ar1上に存在しうるヒドロキシ−al−w
4−アルキル置換分の好適なものの例は、ヒドロキシメ
チル、1−ヒドロキシエチル、2−ヒドロキシエチル、
1−ヒドロキシゾロぎル、2−ヒドロキシプロピル、2
−ヒドロキシプロピル又は6−ヒドロキシプロピルであ
る。
Ar”又はAr”上に存在しうる直換分の好適なものの
例は、次のものでめる; 01〜4−アルキルチオの例:メチルチオ、エチルチオ
、イソゾロビルチオ及びエチル チオ; 01〜4−アルキルスルフィニルQ例;メチルスルフィ
ニル、エチルスルフィニル、 プロピルスルフィニル、イソゾロビ ルスルフィエル及ヒプチルスルフイ ニル。
例は、次のものでめる; 01〜4−アルキルチオの例:メチルチオ、エチルチオ
、イソゾロビルチオ及びエチル チオ; 01〜4−アルキルスルフィニルQ例;メチルスルフィ
ニル、エチルスルフィニル、 プロピルスルフィニル、イソゾロビ ルスルフィエル及ヒプチルスルフイ ニル。
01〜4−アルキルスルホニルの例:メチルスルホニル
、エチルスルホニル、プロピル スルホニル、イソゾロビルスルホニ ル及ヒデチルスルホニル; 0l−4−アルキルアミノの例:メチルアミノ、メチル
アミノ、ノロぎルアtノ及びブ チルアミノ; ジー(01−4−アルキル)アミノの例ニジメチルアミ
ノ、ジエチルアミノ及びジエチ ルアミノ; Ol一番−アルコキシカルボニルの例:メチルスルホニ
ル、エトキシカルボニル&びを シトキシカルボニル; フルオロ−01−4−アルキルの例:フルオロメチル、
ジフルオロメチル、トリフルオ ロメチル、2−フルオロエチル、2゜ 2.2−)リフルオロエチル及びペ ンタフルオロエチル。
、エチルスルホニル、プロピル スルホニル、イソゾロビルスルホニ ル及ヒデチルスルホニル; 0l−4−アルキルアミノの例:メチルアミノ、メチル
アミノ、ノロぎルアtノ及びブ チルアミノ; ジー(01−4−アルキル)アミノの例ニジメチルアミ
ノ、ジエチルアミノ及びジエチ ルアミノ; Ol一番−アルコキシカルボニルの例:メチルスルホニ
ル、エトキシカルボニル&びを シトキシカルボニル; フルオロ−01−4−アルキルの例:フルオロメチル、
ジフルオロメチル、トリフルオ ロメチル、2−フルオロエチル、2゜ 2.2−)リフルオロエチル及びペ ンタフルオロエチル。
Arl上に存在しうる置換分の数の好適な例は1.2又
は3である。
は3である。
^ムが01〜6−アルキレンである場合の好適な例ハ、
メチレン、エチレン、エチリデン、トリメチノン、プロ
ピリデン、テトラメチレン又はペンタメチレンであり、
これが03−6−フルキレンである場合の例は、1−プ
ロペニレン、2−メチルプロペ−1−エニレン、6−メ
チルプロ4−1−二二しン、1−fテニレン又は2−ブ
テニレンであυ、これが03〜6−アルキニレンである
場合の例は、1−fロピ=Vン、3−メチル、raピー
1−(エレン、1−7”チニレン又は2−ブテニレンで
ある。
メチレン、エチレン、エチリデン、トリメチノン、プロ
ピリデン、テトラメチレン又はペンタメチレンであり、
これが03−6−フルキレンである場合の例は、1−プ
ロペニレン、2−メチルプロペ−1−エニレン、6−メ
チルプロ4−1−二二しン、1−fテニレン又は2−ブ
テニレンであυ、これが03〜6−アルキニレンである
場合の例は、1−fロピ=Vン、3−メチル、raピー
1−(エレン、1−7”チニレン又は2−ブテニレンで
ある。
ムlがシクロ−03〜6−アルキレンである好適なもの
の例は、シクロゾロビリデン、1.2−シクロプロピレ
ン、シクロペンチリデン、12−シクロペンチレン、シ
クロヘキシリデン又は1.4−シフ四ヘキシVンである
。
の例は、シクロゾロビリデン、1.2−シクロプロピレ
ン、シクロペンチリデン、12−シクロペンチレン、シ
クロヘキシリデン又は1.4−シフ四ヘキシVンである
。
ムraが7エ3Vンである好適なものの例は、1.5−
)ユニしン又ハ1 、4−7エ=l’ンfある。
)ユニしン又ハ1 、4−7エ=l’ンfある。
Ar”が3個までの窒素原子を有する6^のへテロ環式
基である場合の好適な例は、ピリジレン、ぎりくジニレ
ン、ピリダニノン、ビラジニレン又はA3.5−トリア
ジエレンである。
基である場合の好適な例は、ピリジレン、ぎりくジニレ
ン、ピリダニノン、ビラジニレン又はA3.5−トリア
ジエレンである。
ムr2が6個までO音素原子を肩する6jkのへテロ環
式基でおる場合の有利なものの例は、2゜4− 2.5
− 5.5−又は2.6−ビリゾレン、2.4− 2.
5−又は4.6−ぎりミゾエノン、665−又は3,6
−ピリダニエレン又は2,5−又は2.6−V!リダジ
エレンでめる。
式基でおる場合の有利なものの例は、2゜4− 2.5
− 5.5−又は2.6−ビリゾレン、2.4− 2.
5−又は4.6−ぎりミゾエノン、665−又は3,6
−ピリダニエレン又は2,5−又は2.6−V!リダジ
エレンでめる。
Ar2上に存在しうる置換分の好適なものの例は次のと
おりである雪 03−4−アルケニルオキシの例:アリルオキシ、メチ
ルアリルオキシ、ブチ−2−二 二ルオキシ及びゾテー6−エニルオ キシ; H−(OL−4−アルキル)カルバモイルの例:N−メ
チルカルバモイル、N−エチ ルカルバモイル及びN−プロぎルカ ルパモイル; N、M−ジー(OX−4−アルキル)カルバモイルの例
:N、M−ツメチルカルバモイル及び N、M−ツメチルカルバモイル; 0ト番−アルカノイルアミノの例:アセタミド、ゾiぎ
オンアミド及びピチラミド: シアノーO1〜番−アルコキシの例ニジアノメトキシ、
2−シアノエトキシ及び6−ジ アツデロポキシ; カルバ4イに−01−4−アルコキシの例:カルバ峰イ
ルメトキシ、2−カルバモイル エトキシ及び3−カルバモイルエト キシ; 01〜4−アルコキシカルボニル−01〜4−アルコキ
シの例:メトキシカルボ二ルメチル、2−メ ト中ジカルボニルエトキシ、エトキ シカルボニルメトキシ及び2−エト キシカルボニルエトキシ。
おりである雪 03−4−アルケニルオキシの例:アリルオキシ、メチ
ルアリルオキシ、ブチ−2−二 二ルオキシ及びゾテー6−エニルオ キシ; H−(OL−4−アルキル)カルバモイルの例:N−メ
チルカルバモイル、N−エチ ルカルバモイル及びN−プロぎルカ ルパモイル; N、M−ジー(OX−4−アルキル)カルバモイルの例
:N、M−ツメチルカルバモイル及び N、M−ツメチルカルバモイル; 0ト番−アルカノイルアミノの例:アセタミド、ゾiぎ
オンアミド及びピチラミド: シアノーO1〜番−アルコキシの例ニジアノメトキシ、
2−シアノエトキシ及び6−ジ アツデロポキシ; カルバ4イに−01−4−アルコキシの例:カルバ峰イ
ルメトキシ、2−カルバモイル エトキシ及び3−カルバモイルエト キシ; 01〜4−アルコキシカルボニル−01〜4−アルコキ
シの例:メトキシカルボ二ルメチル、2−メ ト中ジカルボニルエトキシ、エトキ シカルボニルメトキシ及び2−エト キシカルボニルエトキシ。
R3が01〜6−アルキルでるる場合の好適な例は、メ
チル、エチル、プロピル、エチル、ペンチル又はヘキシ
ルである。
チル、エチル、プロピル、エチル、ペンチル又はヘキシ
ルである。
R3−1)102〜6−アルケニルでろる場合の好適な
例ハ、ビニル、アリル、2−グチニル又は6−エチニル
であシ、こnが02〜6フル千ニルである場合の列は、
エチニル、1−プロピニル、2−プロピニル、1−fチ
ニル又trx2−7′チニルでめる。
例ハ、ビニル、アリル、2−グチニル又は6−エチニル
であシ、こnが02〜6フル千ニルである場合の列は、
エチニル、1−プロピニル、2−プロピニル、1−fチ
ニル又trx2−7′チニルでめる。
R3がシアノ−01〜4−アルキルでるる場合の好適な
例は、シアノメチル、2−シアノエチル又は6−ジアツ
グロビルで69、これがフルオロ−01〜4−アルキル
である場合の例に、フルオロメチル、ジフルオロメチル
、トリフルオロメチル、2−フルオロエチル、2,2.
2−)リフルオロエチル又はペンタフルオロエチルでめ
9、これがヒドロキシ−01〜4−アルキルである場合
の例はヒドロキシメチル、1−ヒドロキシエチル、2−
ヒドロキシエチル、1−ヒドロキシゾロピル、2−ヒr
ロキシプロビル又ハローヒドロキシプロピルでメジ、こ
nが01〜.−アルコキシ−01〜4−フルキルである
場合の例は、メトキシメチル、1−メトキシエチル、2
−メトキシエチル、1−メトキシ7°ロビル、2−メト
キシプロピル、6−メトキシプロピル、エトキシメチル
、1−エトキシエチル、2−エトキシエチル、1−エト
キシプロピル、2−エトキシプロピル又は6−エトキシ
プロピルT:hD、これが02〜4−アルカノイルオキ
シ−01−4−アルキルでaる場合の例は、アセトキシ
メチル、2−アセトキシエチル、6−アセトキシエチル
、プロピオニルオキシメチル、2−プロピオニルオキシ
エチル又は6−プロピオニルオキシプロビルであり、こ
nが02〜4−アル刀ノイルー〇0〜.−アルキルであ
る場合の例は、ア七トニル、2−アセチルエチル、6−
7セチルプロビル又はプロピオニルメチルでめる。
例は、シアノメチル、2−シアノエチル又は6−ジアツ
グロビルで69、これがフルオロ−01〜4−アルキル
である場合の例に、フルオロメチル、ジフルオロメチル
、トリフルオロメチル、2−フルオロエチル、2,2.
2−)リフルオロエチル又はペンタフルオロエチルでめ
9、これがヒドロキシ−01〜4−アルキルである場合
の例はヒドロキシメチル、1−ヒドロキシエチル、2−
ヒドロキシエチル、1−ヒドロキシゾロピル、2−ヒr
ロキシプロビル又ハローヒドロキシプロピルでメジ、こ
nが01〜.−アルコキシ−01〜4−フルキルである
場合の例は、メトキシメチル、1−メトキシエチル、2
−メトキシエチル、1−メトキシ7°ロビル、2−メト
キシプロピル、6−メトキシプロピル、エトキシメチル
、1−エトキシエチル、2−エトキシエチル、1−エト
キシプロピル、2−エトキシプロピル又は6−エトキシ
プロピルT:hD、これが02〜4−アルカノイルオキ
シ−01−4−アルキルでaる場合の例は、アセトキシ
メチル、2−アセトキシエチル、6−アセトキシエチル
、プロピオニルオキシメチル、2−プロピオニルオキシ
エチル又は6−プロピオニルオキシプロビルであり、こ
nが02〜4−アル刀ノイルー〇0〜.−アルキルであ
る場合の例は、ア七トニル、2−アセチルエチル、6−
7セチルプロビル又はプロピオニルメチルでめる。
R1とR2が一緒になって式? −A”−X−X−の基
を形成し、−に結合している#iX原子及びA3に結合
している酸素原子及びA3になって5〜7個の環原子を
有する環を表わす場合の同−又は異なるものでよく、各
々が01〜6−アルキレンである場合のA2又はA3の
好適なものの例は、メチレン、エチレン、エチリデン、
トリメチンン、プロピリデン、イソプロピリデン、エチ
リデン、インエチリデン、イソペンチリデン、8−ブチ
リデン、ペンタン−2−イリデン、ペンタン−6−イリ
デン、ヘキサン−2−イリデン、シクロペンチリデン又
はシクロへ中イリデンである。
を形成し、−に結合している#iX原子及びA3に結合
している酸素原子及びA3になって5〜7個の環原子を
有する環を表わす場合の同−又は異なるものでよく、各
々が01〜6−アルキレンである場合のA2又はA3の
好適なものの例は、メチレン、エチレン、エチリデン、
トリメチンン、プロピリデン、イソプロピリデン、エチ
リデン、インエチリデン、イソペンチリデン、8−ブチ
リデン、ペンタン−2−イリデン、ペンタン−6−イリ
デン、ヘキサン−2−イリデン、シクロペンチリデン又
はシクロへ中イリデンである。
前記5〜7−員環上に存在しうる1個又は2個の置換分
の好適な例には次のものが包含される=01〜4−アル
コキシの例言メトキシ、エトキシ、グロポキシ、イソブ
トキシ及びシト キン; ヒドロキシ−01〜4−アルキルの例:ヒドロキシメチ
ル、2−ヒドロキシエチル及び 6−ヒドロヤジプロビル; 01〜4−アルコキシ−01−4−アルキルのレリ;メ
トキシメチル、2−メトキシエチ ル、6−メトキシプロピル、エトキ シメチル、 及び2−エトキシエチ ルO 充分に塩基性である本発明の環状誘導体の好適な薬物学
的に認容性の塩は、例えば無機又は有機酸例えば塩酸、
臭化水素酸、硫酸、燐酸、トリフルオロ酢酸、クエン酸
又はマレイン酸の酸付加塩でるる。更に、充分に酸性の
本発明の環状エーテル誘導体(例えばカルボキシ基を有
する本発明の環状エーテル時導体)の好適な薬物学的に
認容性の塩は、アルカリ金M塩例えばナトリウム又はカ
リクム塩、アルカリ土類金属塩例えばカルシウム又はマ
グネシクム塩、アンモニワム塩又は生理学的に認容性の
陽イオンを生じる有m項基との塩例えばメチルアミン、
ジメチルアミン、トリメチルアミン、ピリジン、モルホ
リン又ハトリス−(2−とドロキシエチル)アミンとの
塩である。
の好適な例には次のものが包含される=01〜4−アル
コキシの例言メトキシ、エトキシ、グロポキシ、イソブ
トキシ及びシト キン; ヒドロキシ−01〜4−アルキルの例:ヒドロキシメチ
ル、2−ヒドロキシエチル及び 6−ヒドロヤジプロビル; 01〜4−アルコキシ−01−4−アルキルのレリ;メ
トキシメチル、2−メトキシエチ ル、6−メトキシプロピル、エトキ シメチル、 及び2−エトキシエチ ルO 充分に塩基性である本発明の環状誘導体の好適な薬物学
的に認容性の塩は、例えば無機又は有機酸例えば塩酸、
臭化水素酸、硫酸、燐酸、トリフルオロ酢酸、クエン酸
又はマレイン酸の酸付加塩でるる。更に、充分に酸性の
本発明の環状エーテル誘導体(例えばカルボキシ基を有
する本発明の環状エーテル時導体)の好適な薬物学的に
認容性の塩は、アルカリ金M塩例えばナトリウム又はカ
リクム塩、アルカリ土類金属塩例えばカルシウム又はマ
グネシクム塩、アンモニワム塩又は生理学的に認容性の
陽イオンを生じる有m項基との塩例えばメチルアミン、
ジメチルアミン、トリメチルアミン、ピリジン、モルホ
リン又ハトリス−(2−とドロキシエチル)アミンとの
塩である。
本発明の脣に新規な化付物の例は、次Q基金有する1式
の環状エーテル銹導体: (a) hr”は、場合によシ、弗素、塩素、臭素、
沃素、シアノ、メチル、メトキシ、メチルチオ、メチル
スルフィニル、メチルスルホニル、メトキシカルボニル
、ジフルオロメチル及びトリフルオロメチルから選択さ
れたt11e分1個又は2個を有していてよいフェニル
、ナフチ−1−イル又はナフチ−2−イルでろシ、Al
、 Ar” R” R”及びR3は前記のものの任
意のものt懺わす; (b) Ar”は、場合によシ弗素、塩素、臭素、シ
アノ、メチル、エチル、プロピル、エチル、インエチル
、をエチル、ジフルオロメチル、トリフルオロメチル及
びシアノメトキシρ為ら選択さnた置換分1個又は2個
を有していてよいフェニル又はナフチ−2−イルで必シ
、ム11ムjr、 RI R2及びR3は811記の
ものを表わす; (0) ム1は、メチレン、エチレン、トリメチレン
、1−、l’ロビレン、2−メチルプロペ−1−エニレ
ン又はi−rロビニレンテメリ、ムr1Ar 2 R
I R2及びRJは前記のものを表わす; (d) A上ハ、メチレン、1−fロペニレン又ハ1
−プロビニレンでメジ、Ar” 、ムr2 RLR2
及びR3は前記のものをiわす; (e) ムr2は、場合によシ塩素、臭素、ヒドロキ
シ、アミノ、ニトロ、メチル、メトキシ、アリルオキシ
、メチルチオ、メチルスルフィニル、メチルスルホニル
、メチルアミノ、ジメチルアミノ、トリフルオロメチル
、アセタミド、シアノメトキシ及びカルバモイルメトキ
シから選択された置換分1個を有していてよい1.6−
フェニレン又は1 + 4− ’エニンンでJ> p
Ar五、ムム z 、 RI R2及びR3は、前記
のものを弐わす; (f) ムr2は場合により、弗素、塩素、ヒドロキ
シ、アミノ、ニトロ、メトキシ、メチルアミノ、ジメチ
ルアミノ、トリフルオロメチル及びアセタにドから選択
嘔れた置換分1個七Mしていてよい1.6−フェニレン
又d1.4−フェニレンでsp、ムr1.ムl X、
R1、R2及びR3は前記のものを表わす; (g) Ar2は、2.4− 2.5−16,5−又
は2,6−ビリシレン又は4.6−ぎりミジvンで1A
ムr1. Am RI R2及びR3は前記の任意
のものを表わす;又は (h) Ar”は、3,5−ビリジレンで’) 5%
Arsム、Hl、Ha及びR3は前記の任意のものt
表わ賦(i) R1とR2は、一緒になって、式:
−*”−x−a”−の基を形成し、これはム2に結合し
ている酸素原子及びXに結合している酸素原子及びA3
になって、5〜7個の環原子を有する環を表わし、ここ
でA2及びXは同−又は異なるもので、各々はメチレン
、エチレン、エチリデン又はイソプロピリデンであシ、
xはオキシでhD、R”はメチル又はエチルで69、A
r1A”及びAr2は前記の任意のものを表わす; (j) Rλ及びR2は一緒になりて、式ニームL−
z−人3−の基を形成し、こnは、ム2に結合している
a*i子及びA3に結合している酸素原子及びA3にな
って5又は6個の′#lJ!A十を有する環をiわし、
ここでA2ハメチレン、エチリデン、プロピリデン、イ
ソプロピリデン、エチリデン、インエチルデン、インペ
ンチリデン、8−エチリデン、ペンタン−2−イリデン
、ペンタン−6−イリデン、ヘキサン−2−イリP ン
又は、シクロペンチリデンでめジ A3はメチレン、エ
チレン又はエチリデンでめ9、Xはオキシ又はチオでア
Aこの環は、ヒドロキシ、メトキシ、ヒドロキシメチル
、2−ヒドロキシエチル、メトキシメチル及び2−メト
キシエチルから選択されたt換分1個を有していてよく
、Ar1 A” Ar”及びR3は前記の任意のも
のを表わす;又は (k) R3は、メチル、エチル、プロピル、アリル
、メトキシメチル、2−メトキシエチル又は2−アセチ
ルエチルでめ9、Ar” 、Al、 Ar”。
の環状エーテル銹導体: (a) hr”は、場合によシ、弗素、塩素、臭素、
沃素、シアノ、メチル、メトキシ、メチルチオ、メチル
スルフィニル、メチルスルホニル、メトキシカルボニル
、ジフルオロメチル及びトリフルオロメチルから選択さ
れたt11e分1個又は2個を有していてよいフェニル
、ナフチ−1−イル又はナフチ−2−イルでろシ、Al
、 Ar” R” R”及びR3は前記のものの任
意のものt懺わす; (b) Ar”は、場合によシ弗素、塩素、臭素、シ
アノ、メチル、エチル、プロピル、エチル、インエチル
、をエチル、ジフルオロメチル、トリフルオロメチル及
びシアノメトキシρ為ら選択さnた置換分1個又は2個
を有していてよいフェニル又はナフチ−2−イルで必シ
、ム11ムjr、 RI R2及びR3は811記の
ものを表わす; (0) ム1は、メチレン、エチレン、トリメチレン
、1−、l’ロビレン、2−メチルプロペ−1−エニレ
ン又はi−rロビニレンテメリ、ムr1Ar 2 R
I R2及びRJは前記のものを表わす; (d) A上ハ、メチレン、1−fロペニレン又ハ1
−プロビニレンでメジ、Ar” 、ムr2 RLR2
及びR3は前記のものをiわす; (e) ムr2は、場合によシ塩素、臭素、ヒドロキ
シ、アミノ、ニトロ、メチル、メトキシ、アリルオキシ
、メチルチオ、メチルスルフィニル、メチルスルホニル
、メチルアミノ、ジメチルアミノ、トリフルオロメチル
、アセタミド、シアノメトキシ及びカルバモイルメトキ
シから選択された置換分1個を有していてよい1.6−
フェニレン又は1 + 4− ’エニンンでJ> p
Ar五、ムム z 、 RI R2及びR3は、前記
のものを弐わす; (f) ムr2は場合により、弗素、塩素、ヒドロキ
シ、アミノ、ニトロ、メトキシ、メチルアミノ、ジメチ
ルアミノ、トリフルオロメチル及びアセタにドから選択
嘔れた置換分1個七Mしていてよい1.6−フェニレン
又d1.4−フェニレンでsp、ムr1.ムl X、
R1、R2及びR3は前記のものを表わす; (g) Ar2は、2.4− 2.5−16,5−又
は2,6−ビリシレン又は4.6−ぎりミジvンで1A
ムr1. Am RI R2及びR3は前記の任意
のものを表わす;又は (h) Ar”は、3,5−ビリジレンで’) 5%
Arsム、Hl、Ha及びR3は前記の任意のものt
表わ賦(i) R1とR2は、一緒になって、式:
−*”−x−a”−の基を形成し、これはム2に結合し
ている酸素原子及びXに結合している酸素原子及びA3
になって、5〜7個の環原子を有する環を表わし、ここ
でA2及びXは同−又は異なるもので、各々はメチレン
、エチレン、エチリデン又はイソプロピリデンであシ、
xはオキシでhD、R”はメチル又はエチルで69、A
r1A”及びAr2は前記の任意のものを表わす; (j) Rλ及びR2は一緒になりて、式ニームL−
z−人3−の基を形成し、こnは、ム2に結合している
a*i子及びA3に結合している酸素原子及びA3にな
って5又は6個の′#lJ!A十を有する環をiわし、
ここでA2ハメチレン、エチリデン、プロピリデン、イ
ソプロピリデン、エチリデン、インエチルデン、インペ
ンチリデン、8−エチリデン、ペンタン−2−イリデン
、ペンタン−6−イリデン、ヘキサン−2−イリP ン
又は、シクロペンチリデンでめジ A3はメチレン、エ
チレン又はエチリデンでめ9、Xはオキシ又はチオでア
Aこの環は、ヒドロキシ、メトキシ、ヒドロキシメチル
、2−ヒドロキシエチル、メトキシメチル及び2−メト
キシエチルから選択されたt換分1個を有していてよく
、Ar1 A” Ar”及びR3は前記の任意のも
のを表わす;又は (k) R3は、メチル、エチル、プロピル、アリル
、メトキシメチル、2−メトキシエチル又は2−アセチ
ルエチルでめ9、Ar” 、Al、 Ar”。
R1及びR2はna記の任意のものを表わす;又はその
薬物学的に認容性の塩である。
薬物学的に認容性の塩である。
本発明の有利な1化合物は式中のAr”が場合に工9弗
素、塩素、シアノ、メチル、メトキシ、ジフルオロメチ
ル及び”トリフルオロメチルから選択式nた置換分1個
又は2個を有していてよいフェニル、ナフチ−1−(ル
又ハナフチー2−イルでhD、Aλはメチレン、1−f
ロペニレン又は1−fロピニレンであり、ムr2は、場
合に工りヒドロキシ、アミン、ニトロ、メトキシ、メチ
ルアミン、シアノメトキシ及びトリフルオロメチルから
選択された置換分1イーを有していテ!イ1 、5−)
ユニレン又は1.4−フェニレンでろるか又はAr”は
3,5−一すジレンで6C1R1トHfAは一緒になっ
て式: −A’−X−A3−の基を形成し、これは A
2に結合し、これはA2に結合している酸素原子及びA
3になって5個の環原子を有する環を表わし、ここでA
2はメチレン、エチリデン、インノロビリデン又はエチ
レンでめ夛、A3はメチレンでめ9xはオキシで6 D
SR3はメチル又はエチルである、1式の環状エーテ
ル錦導体又はその薬物学的に酷谷注の塩である。
素、塩素、シアノ、メチル、メトキシ、ジフルオロメチ
ル及び”トリフルオロメチルから選択式nた置換分1個
又は2個を有していてよいフェニル、ナフチ−1−(ル
又ハナフチー2−イルでhD、Aλはメチレン、1−f
ロペニレン又は1−fロピニレンであり、ムr2は、場
合に工りヒドロキシ、アミン、ニトロ、メトキシ、メチ
ルアミン、シアノメトキシ及びトリフルオロメチルから
選択された置換分1イーを有していテ!イ1 、5−)
ユニレン又は1.4−フェニレンでろるか又はAr”は
3,5−一すジレンで6C1R1トHfAは一緒になっ
て式: −A’−X−A3−の基を形成し、これは A
2に結合し、これはA2に結合している酸素原子及びA
3になって5個の環原子を有する環を表わし、ここでA
2はメチレン、エチリデン、インノロビリデン又はエチ
レンでめ夛、A3はメチレンでめ9xはオキシで6 D
SR3はメチル又はエチルである、1式の環状エーテ
ル錦導体又はその薬物学的に酷谷注の塩である。
本発明の有利な1化合物は、式中のAr”は、場合によ
シ弗素、塩素、臭素、メチル、エチル、プロピル、をエ
チル及びトリフルオロメチルから選択された置換分1個
又は2個を有していてよいフェニル又はナフチ−2−イ
ルであり、A上はメチレン又は1−プロビニレンでおり
、Ar2rj、、場合によシ弗素、アミン、メトキシ及
びトリフルオロメチルから選択さnた置換分1(15を
有していてより&1.3−フェニレン又ハ1゜4−フェ
ニレンでろシ R1とR2は一緒になって式ニーA”−
X−X−の基を形成し、これはA2に結合している!1
8原子及びA3に結合している酸素原子及びA3になっ
て5個の環原子を有する環k 懺?) L、 、ここで
A+aはメチレン、エチリデン、プロピリデン、イソプ
ロピリデン、エチリデン、インエチリデン、S−エチリ
デン、ペンタン−2−イリデン、ペンタン−6−イリデ
ン又はシクロペンチリデンで必υ、Xはメチレン又はエ
チリデンであシ、xはオキシであシ、この環はヒPロキ
シメチル及び2−メトキシエチルから選択された1を換
分1個を有していてよく、R3はメチル、エチル、アリ
ル又は2−アtチルである、1式の環状エーテル誘導体
又はその薬物学的に認容性の壇よりなる。
シ弗素、塩素、臭素、メチル、エチル、プロピル、をエ
チル及びトリフルオロメチルから選択された置換分1個
又は2個を有していてよいフェニル又はナフチ−2−イ
ルであり、A上はメチレン又は1−プロビニレンでおり
、Ar2rj、、場合によシ弗素、アミン、メトキシ及
びトリフルオロメチルから選択さnた置換分1(15を
有していてより&1.3−フェニレン又ハ1゜4−フェ
ニレンでろシ R1とR2は一緒になって式ニーA”−
X−X−の基を形成し、これはA2に結合している!1
8原子及びA3に結合している酸素原子及びA3になっ
て5個の環原子を有する環k 懺?) L、 、ここで
A+aはメチレン、エチリデン、プロピリデン、イソプ
ロピリデン、エチリデン、インエチリデン、S−エチリ
デン、ペンタン−2−イリデン、ペンタン−6−イリデ
ン又はシクロペンチリデンで必υ、Xはメチレン又はエ
チリデンであシ、xはオキシであシ、この環はヒPロキ
シメチル及び2−メトキシエチルから選択された1を換
分1個を有していてよく、R3はメチル、エチル、アリ
ル又は2−アtチルである、1式の環状エーテル誘導体
又はその薬物学的に認容性の壇よりなる。
本発明のもう1つの有利な化合物は、式中のAr1は、
場合によ)弗素、メチル及びトリフルオロメチルから選
択された1を換分1個を有していてよいフェニル又はナ
フチ−1−イルであり、ムlはメチレン又は1−プロビ
ニレンでろり、ArJは、場合によυ弗素、メ)=?ン
及びトリフルオロメチルから選択された置換分1個を有
していテヨい1.3−フェニレン又は1.4−フェニレ
ンであり R1とR11は一緒になって式;−ム2−1
−X−の基を形成し、ζnはムaに結合している酸素原
子及びXに結合している炭5に原子と一緒になって5個
の環原子を有する環と表わし、ここでム2はプロピリデ
ン、イソプロピリデン、インエチリデン、6−エチリデ
ン及びペンタン−2−イリデンであシ、Xはメチレン又
はエチリデンで6D、”はオキシであり、R3はメチル
又はエチルである、1式の環状エーテル誘導体又はその
薬物学的に認容性の塩よりなる。
場合によ)弗素、メチル及びトリフルオロメチルから選
択された1を換分1個を有していてよいフェニル又はナ
フチ−1−イルであり、ムlはメチレン又は1−プロビ
ニレンでろり、ArJは、場合によυ弗素、メ)=?ン
及びトリフルオロメチルから選択された置換分1個を有
していテヨい1.3−フェニレン又は1.4−フェニレ
ンであり R1とR11は一緒になって式;−ム2−1
−X−の基を形成し、ζnはムaに結合している酸素原
子及びXに結合している炭5に原子と一緒になって5個
の環原子を有する環と表わし、ここでム2はプロピリデ
ン、イソプロピリデン、インエチリデン、6−エチリデ
ン及びペンタン−2−イリデンであシ、Xはメチレン又
はエチリデンで6D、”はオキシであり、R3はメチル
又はエチルである、1式の環状エーテル誘導体又はその
薬物学的に認容性の塩よりなる。
本発明のもう1つの有利な化合物は、式中のAr1はナ
フチ−2−イル又は7−フルオロナフチ−2−イルで6
9、ムλはメチレンでるり、Ar”ハ1.3−フェニレ
ン又は5−フルオロ−A6−フェニレンであシ R1と
R2は一緒になって式ニーム1l−1−A3−の基を形
成し、これは、ム2に1ti曾し、これはA2に結合し
ている酸素原子及びA3になって5個の環原子を有する
環を表わし、A2はイソプロピリデン、8−デチリデン
又はナフチ−2−イリデンであり、 A2はメチレン又はエチリデンでbυ、Xはオキシで;
b’AR3はメチル又はエチルでおる、1式の環状エー
テル鋳4体又はその薬物学的に認容性の塩よりなる。
フチ−2−イル又は7−フルオロナフチ−2−イルで6
9、ムλはメチレンでるり、Ar”ハ1.3−フェニレ
ン又は5−フルオロ−A6−フェニレンであシ R1と
R2は一緒になって式ニーム1l−1−A3−の基を形
成し、これは、ム2に1ti曾し、これはA2に結合し
ている酸素原子及びA3になって5個の環原子を有する
環を表わし、A2はイソプロピリデン、8−デチリデン
又はナフチ−2−イリデンであり、 A2はメチレン又はエチリデンでbυ、Xはオキシで;
b’AR3はメチル又はエチルでおる、1式の環状エー
テル鋳4体又はその薬物学的に認容性の塩よりなる。
本発明のもう1つの有利な化合物は、式中のAr”はナ
フチ−2−イルでありs”はメチレンであり、、Ar2
はA3−フェニレンであ夛、RIとR2は一緒になって
式: −A”−X−X−の基を形成し、これは、ム2に
結合している酸1g原子及びム5に結合している酸素原
子及びA3になって5個の環原子を有する環を表わし、
ここでA8はインプロピリデンで6b、A3はメチレン
であり、”はオキシでhD、x3はエチルである、1式
の環状エーテル誘導体又はその薬物学的に認容性の塩よ
りなる。
フチ−2−イルでありs”はメチレンであり、、Ar2
はA3−フェニレンであ夛、RIとR2は一緒になって
式: −A”−X−X−の基を形成し、これは、ム2に
結合している酸1g原子及びム5に結合している酸素原
子及びA3になって5個の環原子を有する環を表わし、
ここでA8はインプロピリデンで6b、A3はメチレン
であり、”はオキシでhD、x3はエチルである、1式
の環状エーテル誘導体又はその薬物学的に認容性の塩よ
りなる。
本発明の特に有利な化合物には、例えば次。
1式の環状エーテル紡導体又はその薬物学的に認容性の
塩が包含される:4−エチルー2.2−ジメチルー4−
(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル]−A3
−ジオキソラン、2゜2.4−)ジメチル−4−C5−
Cナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−A3−ジオ
キソラン、(4Rs、5us)−2,2,4,5−テト
ラメチル−4−〔5−フルオロ−6−ナフチ−2−イル
メトキシ)フェニル)−A3−?/#キソラン、2,4
−ジエチル−2−メチル−4−〔6−ナフチ−2−イル
メトキシ)フェニル〕−A3−ジオキソラン、4−エチ
ル−4−〔5−フルオロ−5−(7−1,3−ジオキソ
ラン及び(+)フェニル)−2,2−ジメチル−A3−
ジオキソクン、4−エチル−2−メチル−1,3−ジオ
キソラン、2−イルメトキシ)フェニル)−2−fロー
ル−A6−ジオキソクン、2.4−ジエチル−4−〔5
−フルオロ−!を(7−1,3−ジオキソラン及び(+
)フェニル)−A3−ジオキソラン及び(+) −4−
(3−(7−1,3−ジオキソラン及び(+)フェニル
]−2,4−ジメチル−2−グaぎルー1.3−ジオキ
ソラン。
塩が包含される:4−エチルー2.2−ジメチルー4−
(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル]−A3
−ジオキソラン、2゜2.4−)ジメチル−4−C5−
Cナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−A3−ジオ
キソラン、(4Rs、5us)−2,2,4,5−テト
ラメチル−4−〔5−フルオロ−6−ナフチ−2−イル
メトキシ)フェニル)−A3−?/#キソラン、2,4
−ジエチル−2−メチル−4−〔6−ナフチ−2−イル
メトキシ)フェニル〕−A3−ジオキソラン、4−エチ
ル−4−〔5−フルオロ−5−(7−1,3−ジオキソ
ラン及び(+)フェニル)−2,2−ジメチル−A3−
ジオキソクン、4−エチル−2−メチル−1,3−ジオ
キソラン、2−イルメトキシ)フェニル)−2−fロー
ル−A6−ジオキソクン、2.4−ジエチル−4−〔5
−フルオロ−!を(7−1,3−ジオキソラン及び(+
)フェニル)−A3−ジオキソラン及び(+) −4−
(3−(7−1,3−ジオキソラン及び(+)フェニル
]−2,4−ジメチル−2−グaぎルー1.3−ジオキ
ソラン。
1式の環状エーテル化合物又はその薬物学的にMV性の
塩よりなる本発明の化合物は、構造的に関連のある化合
物の製造に適用しりる任意の公知方法で製造できる。こ
のような方法は、本発明のもう1つの態様として提供さ
れ、次の代表的な例によシ説明され、他にことわりのな
いかぎり、Ar1 ムl Ar2 RI R2
及びR3は前記のものを表わす。
塩よりなる本発明の化合物は、構造的に関連のある化合
物の製造に適用しりる任意の公知方法で製造できる。こ
のような方法は、本発明のもう1つの態様として提供さ
れ、次の代表的な例によシ説明され、他にことわりのな
いかぎり、Ar1 ムl Ar2 RI R2
及びR3は前記のものを表わす。
(a) 適当な塩基の存在で、1式:〔式中ムr1、
R3ム2、A3及びXは前記のものを表わす〕の化合物
を式:Ar1−Al−2(ここでAr1及びAλは前記
のものであり、zは置換しうる基である)の化合物でア
ルキル化し、Ar1XAr2、X又d R3中に化合物
を用いて、アルキルアミノ、アルキルアミノ、ヒドロキ
シ又はカルボキシル基が存在する場合は、アミノ、イず
ノ、アルキルアミン又はカルボキシ基が存在する場合は
、かつヒドロキシ基を慣用の保護基で保護するか又は任
意のヒドロキシ基は保護する必賛がなく、その後、Ar
1Ar2X又はRa中の不所望の保護基を慣用法で防去
する。
R3ム2、A3及びXは前記のものを表わす〕の化合物
を式:Ar1−Al−2(ここでAr1及びAλは前記
のものであり、zは置換しうる基である)の化合物でア
ルキル化し、Ar1XAr2、X又d R3中に化合物
を用いて、アルキルアミノ、アルキルアミノ、ヒドロキ
シ又はカルボキシル基が存在する場合は、アミノ、イず
ノ、アルキルアミン又はカルボキシ基が存在する場合は
、かつヒドロキシ基を慣用の保護基で保護するか又は任
意のヒドロキシ基は保護する必賛がなく、その後、Ar
1Ar2X又はRa中の不所望の保護基を慣用法で防去
する。
好適な置換しうる基2の例は、ハロゲン又はスルホニル
オキシ基例えば弗素、臭素、沃素、メタンスルホニルオ
キシ又はトルエン−p−スルホニルオキシ基である。
オキシ基例えば弗素、臭素、沃素、メタンスルホニルオ
キシ又はトルエン−p−スルホニルオキシ基である。
アル中ル化反応のための好適な塩基は、例えばアルカリ
金属又はアルカリ土類金属の炭酸、塩、水酸化物、水素
化物、例えば炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水素化ナトリウム又は水素
化カリウムである。アルキル化反応は、有利に適当な不
活性溶剤又は稀釈剤例えばM、M−ジメチルホルムアミ
ド、N、N−ジメチルアセタミド、ジメチルスルホキシ
ド、アセトン、1.21’メトキシエタン又はテトラヒ
ドロフラン中で、例えば10〜150℃の範囲の温度有
利に呈温で又はその付近の温度で実施するのが有利であ
る。
金属又はアルカリ土類金属の炭酸、塩、水酸化物、水素
化物、例えば炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水素化ナトリウム又は水素
化カリウムである。アルキル化反応は、有利に適当な不
活性溶剤又は稀釈剤例えばM、M−ジメチルホルムアミ
ド、N、N−ジメチルアセタミド、ジメチルスルホキシ
ド、アセトン、1.21’メトキシエタン又はテトラヒ
ドロフラン中で、例えば10〜150℃の範囲の温度有
利に呈温で又はその付近の温度で実施するのが有利であ
る。
アきノ、イミノ又はアルキルアミノ基に対する好適な保
護基は、アシル基例えば0X−4−プルカッイル基(殊
にアセチルAC1〜4−フルコキシカルボニル基(殊に
メトキシカルボニル、エトdP7カルボエル又はをブト
中シカルボニルフ、アリールメトキシカルボニル基(殊
にべンジルオキシ力ルボニル)又はアロイル基(殊にベ
ンゾイル)でおる。前記保ii!基の保護解除条件は、
保護基の選択に応じて必然的に変る。
護基は、アシル基例えば0X−4−プルカッイル基(殊
にアセチルAC1〜4−フルコキシカルボニル基(殊に
メトキシカルボニル、エトdP7カルボエル又はをブト
中シカルボニルフ、アリールメトキシカルボニル基(殊
にべンジルオキシ力ルボニル)又はアロイル基(殊にベ
ンゾイル)でおる。前記保ii!基の保護解除条件は、
保護基の選択に応じて必然的に変る。
従って、例えば、アシル基例えばアルカノイル、アルコ
キシカルボニル又はアロイル基は、例えば適当な塩基例
えばアルカリ金属水酸化物例えば水酸化リチウム又は水
酸化ナトリウムを用いる加水分解によシ、除去すること
ができる。アシル基例えばをブトキシカルボニル基も、
例えば適当な酸例えば塩酸、億戚又は燐酸又はトリフル
オロ酢酸での処置によシ除去でさ、アリールメトキシカ
ルボニル基例えばベンジルオキシカルボニル基は、例え
ば触媒例えばパラジクムー炭上での水素添加により除去
することができる。
キシカルボニル又はアロイル基は、例えば適当な塩基例
えばアルカリ金属水酸化物例えば水酸化リチウム又は水
酸化ナトリウムを用いる加水分解によシ、除去すること
ができる。アシル基例えばをブトキシカルボニル基も、
例えば適当な酸例えば塩酸、億戚又は燐酸又はトリフル
オロ酢酸での処置によシ除去でさ、アリールメトキシカ
ルボニル基例えばベンジルオキシカルボニル基は、例え
ば触媒例えばパラジクムー炭上での水素添加により除去
することができる。
カルボキシ基の好適な保護基は、例えばエステル化基例
えば01〜4−アルキル基(殊にメチル又はエチル)又
はアリールメチル基(殊にベンジル)である。!+]記
の保護基に関する保1lIN4除条件は、保護基の選択
により必然的に変る。
えば01〜4−アルキル基(殊にメチル又はエチル)又
はアリールメチル基(殊にベンジル)である。!+]記
の保護基に関する保1lIN4除条件は、保護基の選択
により必然的に変る。
従って、例えばエステル化基例えばアルキル又はアルキ
ルメチル基は例えば適当な塩基例えばアルカリ金属水酸
化物例えば水酸化リチウム又は水酸化ナトリウムを用い
る加水分解により除去できる。エステル化基例えばアリ
ールメチル基も、例えば、触媒例えばパラジウム−活性
炭上での水素餓加により除去することかできる。
ルメチル基は例えば適当な塩基例えばアルカリ金属水酸
化物例えば水酸化リチウム又は水酸化ナトリウムを用い
る加水分解により除去できる。エステル化基例えばアリ
ールメチル基も、例えば、触媒例えばパラジウム−活性
炭上での水素餓加により除去することかできる。
ヒドロキシ基に対する好適な保護基は、例えばアシル基
例えば01−4−アルカノイル基(殊にアセチルAアロ
イル基殊に(ベンゾイル)又はアリールメチル基(殊に
ベンジル)である。
例えば01−4−アルカノイル基(殊にアセチルAアロ
イル基殊に(ベンゾイル)又はアリールメチル基(殊に
ベンジル)である。
前記保護基に対する保護解除条件は、保護基の選択に応
じて必然的に変る。従って、例えば、アシル基例えばア
ルカメイル又はアロイル基は、例えば通歯な塩基例えば
アルカリ金属水酸化物例えば水酸化リチウム又は水酸化
ナトリウムを用いる加水分解により除去できる。アリー
ルメチル基例えばベンシル基も、例えば触媒例えばパラ
ジウム−活性炭上での水素添加にニジ除去できる。
じて必然的に変る。従って、例えば、アシル基例えばア
ルカメイル又はアロイル基は、例えば通歯な塩基例えば
アルカリ金属水酸化物例えば水酸化リチウム又は水酸化
ナトリウムを用いる加水分解により除去できる。アリー
ルメチル基例えばベンシル基も、例えば触媒例えばパラ
ジウム−活性炭上での水素添加にニジ除去できる。
1式:
の出発物質は、有機化学の標準的な方法で得ることがで
きる。このような出発物質の例の製造は、実施例に記載
葛nているが、これらは本発明を説明する目的で6勺、
本発明を限定するものではない。他の必要な出発物質は
、文献に記載の類縁法で、又は有機化学の技術水準円の
変法により人手することができる。1式の出発物質は、
例えば1式の保護された誘導体(ここでR4は保護基で
bシ、Ar” A” X、 A3及びR3は前記の
ものを懺ゎす)の保護解除により得ることができる。
きる。このような出発物質の例の製造は、実施例に記載
葛nているが、これらは本発明を説明する目的で6勺、
本発明を限定するものではない。他の必要な出発物質は
、文献に記載の類縁法で、又は有機化学の技術水準円の
変法により人手することができる。1式の出発物質は、
例えば1式の保護された誘導体(ここでR4は保護基で
bシ、Ar” A” X、 A3及びR3は前記の
ものを懺ゎす)の保護解除により得ることができる。
好適な保護基R4は、例えばアリールメチル基(殊にベ
ンジルAトリー01〜4−フルキルシリル基(殊にトリ
メチルシリル又はをブチルジメチルシリルAアリールジ
ー01〜4−アルI? ルシリA M (殊にジメチル
フェニルV I) ル入01〜4−アルキル基(殊にメ
チルA0L−4−フルキルシリル基(aにメトキシメチ
ル)又はテトラヒドロピラニル基(殊にテトラヒドロビ
ラン−2−イル)である。前記保護基に対する保a1!
解除条件は、保護基の選択に応じて必然的に変る。
ンジルAトリー01〜4−フルキルシリル基(殊にトリ
メチルシリル又はをブチルジメチルシリルAアリールジ
ー01〜4−アルI? ルシリA M (殊にジメチル
フェニルV I) ル入01〜4−アルキル基(殊にメ
チルA0L−4−フルキルシリル基(aにメトキシメチ
ル)又はテトラヒドロピラニル基(殊にテトラヒドロビ
ラン−2−イル)である。前記保護基に対する保a1!
解除条件は、保護基の選択に応じて必然的に変る。
従って、例えば、アリールメチル基例えばベンジル基は
、例えば触媒例えばバラジクムー活性炭上での水素添加
によシ除去することができる。トリアルキルシリル又は
アリールジアルキルシリル基例えばをブチルジメチルシ
リル又はジメチルフェニルシリル基は、例えば、 適当な酸例えば塩酸、硫酸、燐酸又はトリフルオロ酢酸
での処理又はアルカリ金属又はアンモニウムの弗化物例
えば弗化ナトリウム又は有利に弗化テトラゾチルアンモ
ニウムでの処理にょシ除去することもできる。アルキル
基は、例えばアルカリ金属0l−4−フルキルスルファ
イド例えばナトリウムチオエトキシドでの処理にょシ又
は例えばアルカリ金属ジアリールホスファイト例えばり
チクムシフェニルホスファイトでの処理によル除去する
こともできる。0L−4−アルコ中ジメチル基又はテト
ラヒドロぎラニル基は、例えば好適な酸例えば塩酸又は
トリフルオロ酢酸での処理によシ除去することもできる
。
、例えば触媒例えばバラジクムー活性炭上での水素添加
によシ除去することができる。トリアルキルシリル又は
アリールジアルキルシリル基例えばをブチルジメチルシ
リル又はジメチルフェニルシリル基は、例えば、 適当な酸例えば塩酸、硫酸、燐酸又はトリフルオロ酢酸
での処理又はアルカリ金属又はアンモニウムの弗化物例
えば弗化ナトリウム又は有利に弗化テトラゾチルアンモ
ニウムでの処理にょシ除去することもできる。アルキル
基は、例えばアルカリ金属0l−4−フルキルスルファ
イド例えばナトリウムチオエトキシドでの処理にょシ又
は例えばアルカリ金属ジアリールホスファイト例えばり
チクムシフェニルホスファイトでの処理によル除去する
こともできる。0L−4−アルコ中ジメチル基又はテト
ラヒドロぎラニル基は、例えば好適な酸例えば塩酸又は
トリフルオロ酢酸での処理によシ除去することもできる
。
保護基R4は、例えばト9−01−4−フルキルシリル
基であってよく、これは、除去で塾、Ar” R3又
は環中の任意のアミノ、イオノ、アルキルアミノ、カル
ボキシ又はとドロキシ基に対する保護基は保持される。
基であってよく、これは、除去で塾、Ar” R3又
は環中の任意のアミノ、イオノ、アルキルアミノ、カル
ボキシ又はとドロキシ基に対する保護基は保持される。
1式の保護された出発物質は、有機化学の標準的方法で
得ることができる。従って、例えば、式: R4−0−
Ar”−0H(OH)−R3(ここでR4は前記のよう
な保護基である)のアルコールは、式:R’−0−Ar
2のアルデヒドと式: R3−M又はR3−M−Z(こ
こでR3は前記のものを表わし、腿は金属例えばリチウ
ム、マグネシクム又Fi亜鉛であり、2はへロデン例え
ば塩L A:JA又は沃素でめる)とを、Ar2又はI
t3中に7ξノ、アルキルアミノ、又はヒドロキシ基が
存在する場合には、仁れらt慣用の保護基で保護する条
件下で、反応させることにより得ることができる。この
反応は、例えば、適当な浴剤又は稀釈剤例えばエーテル
(例えばテトラヒドロフラン、をブチルメチルエーテル
又はジエチルエーテル)中で、側光ば一100〜50℃
の範囲の温度(殊に一80〜60℃)で実施することが
で自る。
得ることができる。従って、例えば、式: R4−0−
Ar”−0H(OH)−R3(ここでR4は前記のよう
な保護基である)のアルコールは、式:R’−0−Ar
2のアルデヒドと式: R3−M又はR3−M−Z(こ
こでR3は前記のものを表わし、腿は金属例えばリチウ
ム、マグネシクム又Fi亜鉛であり、2はへロデン例え
ば塩L A:JA又は沃素でめる)とを、Ar2又はI
t3中に7ξノ、アルキルアミノ、又はヒドロキシ基が
存在する場合には、仁れらt慣用の保護基で保護する条
件下で、反応させることにより得ることができる。この
反応は、例えば、適当な浴剤又は稀釈剤例えばエーテル
(例えばテトラヒドロフラン、をブチルメチルエーテル
又はジエチルエーテル)中で、側光ば一100〜50℃
の範囲の温度(殊に一80〜60℃)で実施することが
で自る。
式: Fj4−0−ムr”−0H(Ofり−R3の2級
アルコールは、酸化して式: R4−0−ムr”−00
−R3のケトンにすることができる。特に好適な酸化剤
は、例えば2級アルコールヲ虜化してケトンにする文献
に公知の任意の試薬例えば二酸化マンがン、クロミツム
トリオキシrピリジン錯体、2.6−ジクロロ−5゜6
−ジシアノ−A4−ベンゾキノン(以後これハDDGL
ト称するAジメチルスルホキシド、塩化オキサリル及
びトリエチルアミンの混合物、無水酢酸及びジメチルス
ルホキシドの混合物又はジメチルスルホキシド及びジア
ルキルカルボジイミド例えばN 、 N’−ジシクロへ
キシルカルボジイミド又はN−エチル−N’−(3−ジ
メチル7電ノゾロぎル)−カルボジイミドの温金物でる
る。
アルコールは、酸化して式: R4−0−ムr”−00
−R3のケトンにすることができる。特に好適な酸化剤
は、例えば2級アルコールヲ虜化してケトンにする文献
に公知の任意の試薬例えば二酸化マンがン、クロミツム
トリオキシrピリジン錯体、2.6−ジクロロ−5゜6
−ジシアノ−A4−ベンゾキノン(以後これハDDGL
ト称するAジメチルスルホキシド、塩化オキサリル及
びトリエチルアミンの混合物、無水酢酸及びジメチルス
ルホキシドの混合物又はジメチルスルホキシド及びジア
ルキルカルボジイミド例えばN 、 N’−ジシクロへ
キシルカルボジイミド又はN−エチル−N’−(3−ジ
メチル7電ノゾロぎル)−カルボジイミドの温金物でる
る。
式■:
〔式中R4は前記のものを表わす〕の6級アルコールは
、R’−0−Ar”−00−R3のケトンと式:R5−
X−A”−M−Z (式中Mは金属例えばマグネシウム
であシ、2は/Sc1デン例えば塩素、A素又は沃素で
あり、、R11は適当な後記のような保−基である)の
有機金属化合物とを、ムr2又はR3中の任意のアミノ
、アルキルアミノ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保
賎する条件下で、反応させることに19得ることができ
る。反応は、適当な溶剤又は稀釈剤例えばエーテル(例
えばテトラヒドロフラン、をブチルメチルエーテル又は
ジエチルエーテル)中で、例えば−60〜100℃の範
囲の温度(aK罠温〜80℃)で実施することができる
。
、R’−0−Ar”−00−R3のケトンと式:R5−
X−A”−M−Z (式中Mは金属例えばマグネシウム
であシ、2は/Sc1デン例えば塩素、A素又は沃素で
あり、、R11は適当な後記のような保−基である)の
有機金属化合物とを、ムr2又はR3中の任意のアミノ
、アルキルアミノ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保
賎する条件下で、反応させることに19得ることができ
る。反応は、適当な溶剤又は稀釈剤例えばエーテル(例
えばテトラヒドロフラン、をブチルメチルエーテル又は
ジエチルエーテル)中で、例えば−60〜100℃の範
囲の温度(aK罠温〜80℃)で実施することができる
。
アミノ又はヒドロキシ基に対する好適な保護基であるR
6は、前ci=o%の01つ1に燥わす。
6は、前ci=o%の01つ1に燥わす。
メルカプト基に対する好適な保護基は、例えばアシル基
例えば01〜4−アルカノイル基(殊にアセチル)又は
アロイル基(殊にベンゾイル)である。アシル基例えば
アルカノイル又はアロイル基は、例えば適当な塩基例え
ばアルカリ金属ヒドロキシド例えば水酸化リチウム又は
水酸化ナトリウムを用いる加水分解にょシ除去すること
ができる。
例えば01〜4−アルカノイル基(殊にアセチル)又は
アロイル基(殊にベンゾイル)である。アシル基例えば
アルカノイル又はアロイル基は、例えば適当な塩基例え
ばアルカリ金属ヒドロキシド例えば水酸化リチウム又は
水酸化ナトリウムを用いる加水分解にょシ除去すること
ができる。
■式の6級7 ルコ−/I/は、弐: R’−0−Ar
”−0HOのアルデヒドから、基R3及びR6−X−A
3−の導入の順序を逆転することにょシ得ることができ
る。
”−0HOのアルデヒドから、基R3及びR6−X−A
3−の導入の順序を逆転することにょシ得ることができ
る。
従って、式: R’−0−Ar”−0HOLD 7 h
r ヒトt tず式: Ha−z−X−M−Zの有機
金属化合物で処理し、こうして得られた生成物を適当な
前記のような1vの化合物を生せしめることができ、こ
の際ムr1又はR3中のアミノ、アルキルアミノ又はヒ
ドロキシ基を慣用の保護基で保護する。
r ヒトt tず式: Ha−z−X−M−Zの有機
金属化合物で処理し、こうして得られた生成物を適当な
前記のような1vの化合物を生せしめることができ、こ
の際ムr1又はR3中のアミノ、アルキルアミノ又はヒ
ドロキシ基を慣用の保護基で保護する。
式中のR4がPJ11記のものを表わす1式の環状エー
テル誘導体は、式■の6級アルコールから保護基R5を
除去し、その間Ar”又はR3中のアミン、アルキルア
ミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基を保留し、こ9して
得らルたV式:の化合vlJt″、適当な塩基の存在で
、式:Z−A”−Z (ここで2は前記定義のような適
当なttmしうる基である)の化合物との反応にょp閉
環するか又は、適当な誠例えば1飢硫酸、燐酸、トリフ
ルオロ酢戚又はP−)ルエンスルホン戚又はルイスa
%jえは三ハロゲン化ホウ素例えば三弗化ホウ素の存在
で、こうして得られ九v式の化合物を、01〜3−アル
デヒド、例えばホルムアルデヒP又はアセドア、ルデヒ
ド又は0l−3−ケトン例えばアセトン又は相応するヘ
ミアセクール又はそのアセタール防導体との反応にニジ
閉環することによシ、得ることができる。
テル誘導体は、式■の6級アルコールから保護基R5を
除去し、その間Ar”又はR3中のアミン、アルキルア
ミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基を保留し、こ9して
得らルたV式:の化合vlJt″、適当な塩基の存在で
、式:Z−A”−Z (ここで2は前記定義のような適
当なttmしうる基である)の化合物との反応にょp閉
環するか又は、適当な誠例えば1飢硫酸、燐酸、トリフ
ルオロ酢戚又はP−)ルエンスルホン戚又はルイスa
%jえは三ハロゲン化ホウ素例えば三弗化ホウ素の存在
で、こうして得られ九v式の化合物を、01〜3−アル
デヒド、例えばホルムアルデヒP又はアセドア、ルデヒ
ド又は0l−3−ケトン例えばアセトン又は相応するヘ
ミアセクール又はそのアセタール防導体との反応にニジ
閉環することによシ、得ることができる。
■式の6級アルコール出発物質は、式:R’−0−Ar
’−Z (ここでR4及びAr”は前Meのものを表わ
し、2は前爲己定義のようなハロゲノでお、9、Ar2
中のアミノ、アルキルアミノ又はヒドロキシ基は慣用の
保護基で保護さ)tている)の化合物と式: R6−M
(ここでR6は01〜6−アルキル基例えばブチルで
ろ9、Mは金g4基例えばリチクムでめる〕の有機金属
化合物とを反応させて弐R’−0−Arに−Mの有機化
合物金主ぜしのるか又は、金属例えばマグネシワムと反
応させて、式: fl’−0−Ar”−M−Zの有機金
属化合物を生せしめ、その後、こnらの有機金属化合物
のどちらCTh k式! R3−Co−A3−X−R”
(にでR3A3 !及びR6は前記のものtl−=
iわし R3中にヒドロキシ基がろる場合はこnは慣用
の保護基で沫護さ)している)のケトンと反応させるこ
とlこより1得少こともで纏る。
’−Z (ここでR4及びAr”は前Meのものを表わ
し、2は前爲己定義のようなハロゲノでお、9、Ar2
中のアミノ、アルキルアミノ又はヒドロキシ基は慣用の
保護基で保護さ)tている)の化合物と式: R6−M
(ここでR6は01〜6−アルキル基例えばブチルで
ろ9、Mは金g4基例えばリチクムでめる〕の有機金属
化合物とを反応させて弐R’−0−Arに−Mの有機化
合物金主ぜしのるか又は、金属例えばマグネシワムと反
応させて、式: fl’−0−Ar”−M−Zの有機金
属化合物を生せしめ、その後、こnらの有機金属化合物
のどちらCTh k式! R3−Co−A3−X−R”
(にでR3A3 !及びR6は前記のものtl−=
iわし R3中にヒドロキシ基がろる場合はこnは慣用
の保護基で沫護さ)している)のケトンと反応させるこ
とlこより1得少こともで纏る。
(b) 前記の=9に定義葛nた請求項1記載の存在
におけるU式; %式% の化合物と式Z−A”−Z (ここでム2及び2は前記
のものを費わし、Ar1、Ar”又はR3中にアミノ、
アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基が存在す
る場合には除去しうる基を表わす)のアミン、アルキル
アミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基は慣用の保護基で
保護さgている)の化合物との反応により閉環し、その
後、ArlAr”又はR3中の不所望の保護基を慣用法
で除去する。
におけるU式; %式% の化合物と式Z−A”−Z (ここでム2及び2は前記
のものを費わし、Ar1、Ar”又はR3中にアミノ、
アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基が存在す
る場合には除去しうる基を表わす)のアミン、アルキル
アミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基は慣用の保護基で
保護さgている)の化合物との反応により閉環し、その
後、ArlAr”又はR3中の不所望の保護基を慣用法
で除去する。
式■の6級アルコール出発物質は、例えば前記の定in
有する式: Ar1−Al−0−Ar”−0HOのアル
デヒドと式! R’−M又はR3−M−Zの有機金属化
合物との創起乗件下での反応vc工9、式:Ar”−ム
1−0−ムr2−OH(O)I)−13の2級アルコー
ル金生せしめ(Ar″ Ar”又はR3中のアミン、ア
ルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基金慣用の保
護基で保護することを前提として)ることにニジ得るこ
とができる。こうして得ろnた生成物は、前記定義のよ
うな適当な酸化剤を用いて酸化することにより、式: Ar1−Al−0−Ar”−00−R3のケトンf生ぜ
しめ、これを、前記の定aを有する式: R”−X−A
3−M−Z ノ有機金属化合物で、14IJ記の条件を
用いて処理することにより、式■の6級アルコール金生
せしめ、その後、保護基R3を前記の条件を用いて除去
することにより式■の所望の6級アルコール出発物質に
することができる。
有する式: Ar1−Al−0−Ar”−0HOのアル
デヒドと式! R’−M又はR3−M−Zの有機金属化
合物との創起乗件下での反応vc工9、式:Ar”−ム
1−0−ムr2−OH(O)I)−13の2級アルコー
ル金生せしめ(Ar″ Ar”又はR3中のアミン、ア
ルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基金慣用の保
護基で保護することを前提として)ることにニジ得るこ
とができる。こうして得ろnた生成物は、前記定義のよ
うな適当な酸化剤を用いて酸化することにより、式: Ar1−Al−0−Ar”−00−R3のケトンf生ぜ
しめ、これを、前記の定aを有する式: R”−X−A
3−M−Z ノ有機金属化合物で、14IJ記の条件を
用いて処理することにより、式■の6級アルコール金生
せしめ、その後、保護基R3を前記の条件を用いて除去
することにより式■の所望の6級アルコール出発物質に
することができる。
式v’u:
の6級アルコールは、次のようにして得られると認めら
れる:式:ムr1−AI−0−Ar2−OHOのアルデ
ヒドから基: R5−X−A3−の導入の順序を変える
ことにより、即ち、式: Ar1−Al−0−ムr”−CHoのアルデヒドと式;
R”−JC−A’−M−Zの有機金属化合物と反応ぢせ
、この2級アルコールの酸化に孟p1式: Ar1−Al−0−Ar2−X−R5のケトンにし、力
1つこのケトンと式: R3−1又はR3−ト2の有機
金属化合物と反応させる、但し、ムr”、Ar”又はR
3中の任意の7ξノ、アルキルアミノ、カルボキシ又は
ヒドロキシ基を慣用の保−基で保護することt前提とす
る)。
れる:式:ムr1−AI−0−Ar2−OHOのアルデ
ヒドから基: R5−X−A3−の導入の順序を変える
ことにより、即ち、式: Ar1−Al−0−ムr”−CHoのアルデヒドと式;
R”−JC−A’−M−Zの有機金属化合物と反応ぢせ
、この2級アルコールの酸化に孟p1式: Ar1−Al−0−Ar2−X−R5のケトンにし、力
1つこのケトンと式: R3−1又はR3−ト2の有機
金属化合物と反応させる、但し、ムr”、Ar”又はR
3中の任意の7ξノ、アルキルアミノ、カルボキシ又は
ヒドロキシ基を慣用の保−基で保護することt前提とす
る)。
式: Ar1−A1−0−Ar”−Co−A3−X−R
’のケトン中間体は、例えば、前記のような適当な塩基
の存在で、式: HO−Ar”−00−ム’4−R’
oケトンと式:Ar1−ムl−z (ここで2は前記の
ような置衡しうる基で必る)の化合物を用いるアルキル
化(但し、ムr1又はAr2中の任意のアミノ、アルキ
ルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基は慣用の保護基
で保護する)により得られる。
’のケトン中間体は、例えば、前記のような適当な塩基
の存在で、式: HO−Ar”−00−ム’4−R’
oケトンと式:Ar1−ムl−z (ここで2は前記の
ような置衡しうる基で必る)の化合物を用いるアルキル
化(但し、ムr1又はAr2中の任意のアミノ、アルキ
ルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ基は慣用の保護基
で保護する)により得られる。
式:Al1−ム”−0−Ar”−0110のアルデヒド
出発物質は、例えば、前記定義のような適当な塩基の存
在で式: H−0−Ar2−011Oのアルデヒドを式
:ムrλ−AI−Z (ここでEl−J前記定義のよう
な置換しうる基である)の化合物を用いてアルキル化す
ること(Ar1又はムra中の任意のアミノ、アルキル
アtAカルボキシ又はヒドロキシ基は、慣用の保護基で
保護することを前提として)Kより得られる。
出発物質は、例えば、前記定義のような適当な塩基の存
在で式: H−0−Ar2−011Oのアルデヒドを式
:ムrλ−AI−Z (ここでEl−J前記定義のよう
な置換しうる基である)の化合物を用いてアルキル化す
ること(Ar1又はムra中の任意のアミノ、アルキル
アtAカルボキシ又はヒドロキシ基は、慣用の保護基で
保護することを前提として)Kより得られる。
式■の3級アルコールは、例えば、式;Ar1−ム1−
0−ムr”−001R’ (ここでR6は01−4−ア
ルキル基例えばメチル又はエチルである)のエステルと
、前記の定義を有する式: R5−M又はR3−M−Z
有機金属化合物との反応にニジ、かつ式: R4−0−
ムra−oHoのアルデヒドの相応する反応のために前
記のように定義さ37’l−栄件金用いて、Ar1Ar
”又はR3中の任意のアミノ、アルキルアミノ、カルボ
キシ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保護することを
前提として、式;Ar1−ムλ−Q−ムra−go−R
’のケトン’iBEせしめることによっても、得られる
。こりして得らnる生成物を、ilJ g定at有する
式: Ra−X−A”−M−Z (D有機金属化合物を
用い、かり前記定義の未件金用いて処理して、式■の3
Mアルコールを生ぜしめることができる。
0−ムr”−001R’ (ここでR6は01−4−ア
ルキル基例えばメチル又はエチルである)のエステルと
、前記の定義を有する式: R5−M又はR3−M−Z
有機金属化合物との反応にニジ、かつ式: R4−0−
ムra−oHoのアルデヒドの相応する反応のために前
記のように定義さ37’l−栄件金用いて、Ar1Ar
”又はR3中の任意のアミノ、アルキルアミノ、カルボ
キシ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保護することを
前提として、式;Ar1−ムλ−Q−ムra−go−R
’のケトン’iBEせしめることによっても、得られる
。こりして得らnる生成物を、ilJ g定at有する
式: Ra−X−A”−M−Z (D有機金属化合物を
用い、かり前記定義の未件金用いて処理して、式■の3
Mアルコールを生ぜしめることができる。
式■の3級アルコールに、式:
Al1−A” −0−Ar”−002R’のエステルか
ら、基R3及びR5−X−A3−の導入順序を逆転させ
ることにより、例えば式:Ar1−ム1−0−Ar”−
0011’のエステルと式: R5−X−X−トzの有
機金属化合物との反応によp式! Ar1−Al−0−
Ar”−00−A’−X−R’ Oケ)ンを生せしめ、
前記ケトンと式R3−M又はR3−M−Zの有機金属化
合物との反応によシ、かりAr1Ar”又はR3中の任
意のアミノ、アルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキ
シ基を慣用の保護基によシ保護することによシ得ること
ができることが認められる。
ら、基R3及びR5−X−A3−の導入順序を逆転させ
ることにより、例えば式:Ar1−ム1−0−Ar”−
0011’のエステルと式: R5−X−X−トzの有
機金属化合物との反応によp式! Ar1−Al−0−
Ar”−00−A’−X−R’ Oケ)ンを生せしめ、
前記ケトンと式R3−M又はR3−M−Zの有機金属化
合物との反応によシ、かりAr1Ar”又はR3中の任
意のアミノ、アルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキ
シ基を慣用の保護基によシ保護することによシ得ること
ができることが認められる。
式:ムr1−al−o−ムr”−001R’のエステル
出発物質は、例えば、前記定義のような適当な塩基の存
在で、式ニド0−ムr”−002R’ (ここでR6は
前記のものを表わす)のエステルを、式:Al1−五l
−z (ここで2は前記定義のような置換しうる基であ
る)の化合物を用いるアルキル化によシ(かりAr”又
はAr2中のアミノ、アルキルアミノ、カルボキシ又は
ヒドロキシ基を慣用の保−基で保護することを前提とし
てA得ることができる。
出発物質は、例えば、前記定義のような適当な塩基の存
在で、式ニド0−ムr”−002R’ (ここでR6は
前記のものを表わす)のエステルを、式:Al1−五l
−z (ここで2は前記定義のような置換しうる基であ
る)の化合物を用いるアルキル化によシ(かりAr”又
はAr2中のアミノ、アルキルアミノ、カルボキシ又は
ヒドロキシ基を慣用の保−基で保護することを前提とし
てA得ることができる。
式:Al1−A”O−ムr”−00−R3のケトンは、
式;Ar1−ムl−0−Ar”−ONのニトリルと式R
3−M又はR3−M−Zの有機金属化合物との反応によ
り、式:R’−0−Ar”−0HOのアルデヒドの相応
する反応のための前記定義のような条1件を用いて得る
こともできる。
式;Ar1−ムl−0−Ar”−ONのニトリルと式R
3−M又はR3−M−Zの有機金属化合物との反応によ
り、式:R’−0−Ar”−0HOのアルデヒドの相応
する反応のための前記定義のような条1件を用いて得る
こともできる。
弐咀の3級アルコールは、次の方法でも得られる:例え
ば、適当な塩基の存在で、式=HO−ムr”−Hの化合
物(ここでAr”は前記のもの金表わし、又は前記の工
うなハロゲノである)′を1式: Ar1−Al−z
(ここでAr1Al及び2は前記のものt表わす)の化
合物を用いてアルキル化する(但し、ムr!又はAr”
中のアミAアルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ
基を慣用の保siで保護して)ことによp式: Ar1−ムl−〇−ムr”−Zの化合物を生せしめるこ
とによシ得ることもできる。こりして得られた生成物を
1式=Rフーk(ここでR)はO1〜6−アルキル基例
えばエチルであり、、Mは雀属例えばりチクムである)
の有機金属化合物で処理して、式:Arニー人1−1−
0−Ar2−有機金属化合物を生せしめるか又は金属例
えばマグネシウムで処理して式:Ar1−人λ−0−A
r”−M−Zの有機金属化合物を生せしめることができ
る。こnら有機金属化合物のいずれかを R3中のヒド
ロキシ基を慣用の保護基で保護することを前提として、
式:R3−Co−A3−X−R”のケトンf反応させて
、式■の6級アルコールを生せしめることができる。
ば、適当な塩基の存在で、式=HO−ムr”−Hの化合
物(ここでAr”は前記のもの金表わし、又は前記の工
うなハロゲノである)′を1式: Ar1−Al−z
(ここでAr1Al及び2は前記のものt表わす)の化
合物を用いてアルキル化する(但し、ムr!又はAr”
中のアミAアルキルアミノ、カルボキシ又はヒドロキシ
基を慣用の保siで保護して)ことによp式: Ar1−ムl−〇−ムr”−Zの化合物を生せしめるこ
とによシ得ることもできる。こりして得られた生成物を
1式=Rフーk(ここでR)はO1〜6−アルキル基例
えばエチルであり、、Mは雀属例えばりチクムである)
の有機金属化合物で処理して、式:Arニー人1−1−
0−Ar2−有機金属化合物を生せしめるか又は金属例
えばマグネシウムで処理して式:Ar1−人λ−0−A
r”−M−Zの有機金属化合物を生せしめることができ
る。こnら有機金属化合物のいずれかを R3中のヒド
ロキシ基を慣用の保護基で保護することを前提として、
式:R3−Co−A3−X−R”のケトンf反応させて
、式■の6級アルコールを生せしめることができる。
io) MiJ記のような適当な酸の存在で、式Vl
の化合物を01〜3−アルデヒド又は01〜3−ケトン
又は相応するヘミアセタール又はそのアセタール誘導体
との反応によp閉環し、Ar” Ar”又はR5中の
アミノ、アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基
が存在する場合には、アミノ、アルキルアミノ、ヒドロ
キシ又はカルボキシ基が存在する場合は、その後、Ar
”Ar”又はR3中の不所望の保護基を慣用法で除去す
る。
の化合物を01〜3−アルデヒド又は01〜3−ケトン
又は相応するヘミアセタール又はそのアセタール誘導体
との反応によp閉環し、Ar” Ar”又はR5中の
アミノ、アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基
が存在する場合には、アミノ、アルキルアミノ、ヒドロ
キシ又はカルボキシ基が存在する場合は、その後、Ar
”Ar”又はR3中の不所望の保護基を慣用法で除去す
る。
る。
式■の3級アルコール出発物質は、前6己のLうにして
得ることができる。
得ることができる。
(d) 式中のムlが03〜6−アルケニレン基での
る1式の化合物を製造するため、A商な有機金属触媒の
存在で、式中のArlが前記のもの七表わし、2はハロ
ゲン例えば沃素でめる式: Ar1−Zの化合物を、式
V1; (ここでムは0X−4−フルキレンであり、hr”A2
X、X及びR3は前記のものを表わす)のエチニル化合
物とカップリング場せる。
る1式の化合物を製造するため、A商な有機金属触媒の
存在で、式中のArlが前記のもの七表わし、2はハロ
ゲン例えば沃素でめる式: Ar1−Zの化合物を、式
V1; (ここでムは0X−4−フルキレンであり、hr”A2
X、X及びR3は前記のものを表わす)のエチニル化合
物とカップリング場せる。
好適な有機金属触媒は、例えば、このようなカップリン
グ反応のために文献公知の試薬でaる。従って、例えば
過当な試薬は、例えばビス(トリフェニルホスフィンン
バラジクムクロリド又はテトラキス(トリフェニルホス
フィンンパラジクム及びハロゲン化鋼例えば沃化鋼を混
合する際に形成される。このカップリングは、一般に、
適当な不活性溶剤又は棒釈剤例えばアセトニトリル、A
2−ジメトキシエタン、トルエン又はナト2ヒドロフラ
ン中で、例えば10〜80℃の範囲の!度有利に50℃
付近の温度で適当な塩基例えば) ’) −01〜4−
アル中ルアミン例えばトリエチルアミン又は環状アミノ
例えばピペリジンの存在で実施する。
グ反応のために文献公知の試薬でaる。従って、例えば
過当な試薬は、例えばビス(トリフェニルホスフィンン
バラジクムクロリド又はテトラキス(トリフェニルホス
フィンンパラジクム及びハロゲン化鋼例えば沃化鋼を混
合する際に形成される。このカップリングは、一般に、
適当な不活性溶剤又は棒釈剤例えばアセトニトリル、A
2−ジメトキシエタン、トルエン又はナト2ヒドロフラ
ン中で、例えば10〜80℃の範囲の!度有利に50℃
付近の温度で適当な塩基例えば) ’) −01〜4−
アル中ルアミン例えばトリエチルアミン又は環状アミノ
例えばピペリジンの存在で実施する。
出発物質として用いられる式v1のエチニル化合物は、
例えば、適当な塩基の存在で式中のAr” ム2、x
1X及びR3がAil記のものを宍わす1式の化合物を
式ニドoミロ−A−Z (ここでムri前記のものを宍
わし、2はハロゲンである)のアルキル化剤を用い、A
rIIx又はR3中の7ミノ、イミノ、アルキルアミノ
、カルボキシ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保護す
ることを条件として、アルキル化することにより得られ
る。
例えば、適当な塩基の存在で式中のAr” ム2、x
1X及びR3がAil記のものを宍わす1式の化合物を
式ニドoミロ−A−Z (ここでムri前記のものを宍
わし、2はハロゲンである)のアルキル化剤を用い、A
rIIx又はR3中の7ミノ、イミノ、アルキルアミノ
、カルボキシ又はヒドロキシ基を慣用の保護基で保護す
ることを条件として、アルキル化することにより得られ
る。
(θ) 式中のArl又はムr2がアルキルスルフィニ
ル又はアルキルスルホニルtj/を換分を有し R1と
R2が一緒になって式: −A2−z−人J−の基を形
成し、又はスルフィニル又はスルホニル基でめる1式の
これら化合物を製造するため、式中のAr”又はムr2
がアルキルチオ置換分を有し、Xがチオ基である1式の
化合物をit化する。
ル又はアルキルスルホニルtj/を換分を有し R1と
R2が一緒になって式: −A2−z−人J−の基を形
成し、又はスルフィニル又はスルホニル基でめる1式の
これら化合物を製造するため、式中のAr”又はムr2
がアルキルチオ置換分を有し、Xがチオ基である1式の
化合物をit化する。
好適な酸化剤は、例えば、千オ基をm化してスルフィニ
ル及ωスはスルホニルにするために公知の試薬例えば過
酸化水素、過酸(例えば6−クロロペルオ午シ安息香戚
又はペルオキシ酢酸〕、アルカリ金属ペルオ中シスルフ
エート(例えばカリウムペルオキシモノスルフェート)
三酸化クロム又は白金の存在下のがス状酸素である。こ
の酸化は、一般に、できるだけ温和な条件下で、過剰な
酸化及び他の官能基を損なうことの危lsLをさけるた
めに必要な化学に論的菫を用いて実施する。一般に、こ
Q反応は、適当な溶剤又は稀釈剤例えば塩化メチレン、
クロロホルム、アセトン、ナト2ヒドロフラン又エチー
デチルメチルエーテル中で、例えば呈温付近の温度即ち
15〜65℃の温度で実施する。スルフィニル基を有す
る化合物が必要である場合は、より温和な酸化剤例えば
ナトリクムー又はカリウム−メタペルヨーデートも、有
利に極性溶剤例えは酢酸又はエタノール中で使用するこ
ともできる。スルホニル基を有する1式の化合物が必要
でめる場合は、これは、相応するチオ化合物と同様に相
応するスルフィニル化合物の酸化により得ることができ
る。
ル及ωスはスルホニルにするために公知の試薬例えば過
酸化水素、過酸(例えば6−クロロペルオ午シ安息香戚
又はペルオキシ酢酸〕、アルカリ金属ペルオ中シスルフ
エート(例えばカリウムペルオキシモノスルフェート)
三酸化クロム又は白金の存在下のがス状酸素である。こ
の酸化は、一般に、できるだけ温和な条件下で、過剰な
酸化及び他の官能基を損なうことの危lsLをさけるた
めに必要な化学に論的菫を用いて実施する。一般に、こ
Q反応は、適当な溶剤又は稀釈剤例えば塩化メチレン、
クロロホルム、アセトン、ナト2ヒドロフラン又エチー
デチルメチルエーテル中で、例えば呈温付近の温度即ち
15〜65℃の温度で実施する。スルフィニル基を有す
る化合物が必要である場合は、より温和な酸化剤例えば
ナトリクムー又はカリウム−メタペルヨーデートも、有
利に極性溶剤例えは酢酸又はエタノール中で使用するこ
ともできる。スルホニル基を有する1式の化合物が必要
でめる場合は、これは、相応するチオ化合物と同様に相
応するスルフィニル化合物の酸化により得ることができ
る。
(f) 式中のAr”がアルカノイルアミノ寛換分を
有する1式の化合物を製造するため、式中のAr”がア
ミノtIL換分を有する1式の化合物をアシル化する。
有する1式の化合物を製造するため、式中のAr”がア
ミノtIL換分を有する1式の化合物をアシル化する。
好適なアシル化剤ば、アζノ基をアシル化してアシルア
ミノにする文献公知の試薬例えば適当な塩基の存在下に
おけるアシル/)ライド例えばo2〜6−アルカノイル
クロリド又はゾロミド、無水アルカノイック酸、例えば
無水02〜6−アルカノイック酸又はアルカノイック酸
混合無水物例えば請求項1記載の存在でのアルカノイッ
ク酸と0l−4−アルコキシカルボニAT /Nライト
例えば01〜4−アルコキ7カルボニルクロリドとの反
応によシ形成される混合無水物でめる。
ミノにする文献公知の試薬例えば適当な塩基の存在下に
おけるアシル/)ライド例えばo2〜6−アルカノイル
クロリド又はゾロミド、無水アルカノイック酸、例えば
無水02〜6−アルカノイック酸又はアルカノイック酸
混合無水物例えば請求項1記載の存在でのアルカノイッ
ク酸と0l−4−アルコキシカルボニAT /Nライト
例えば01〜4−アルコキ7カルボニルクロリドとの反
応によシ形成される混合無水物でめる。
−般に、この反応は、適当な溶剤又は稀釈剤例えば塩化
メチレン、アセトン、テトラ上Pt2フランスはをブチ
ルメチルエーテル中で、呈温付近の温度即ち15〜35
℃の温度で実施する。
メチレン、アセトン、テトラ上Pt2フランスはをブチ
ルメチルエーテル中で、呈温付近の温度即ち15〜35
℃の温度で実施する。
必要な場合の好適な塩基は、例えば次のものでろる:ビ
リジン、4−ジメチルアミノピリジン、トリエチレン、
エチルジイソゾロビルアミン、N−メチルモルホリン、
アルカリ金属炭酸塩、例えば炭酸カリウム又はアルカリ
金属カルボキシレート例えば酢酸ナトリウム。
リジン、4−ジメチルアミノピリジン、トリエチレン、
エチルジイソゾロビルアミン、N−メチルモルホリン、
アルカリ金属炭酸塩、例えば炭酸カリウム又はアルカリ
金属カルボキシレート例えば酢酸ナトリウム。
(g) 式中のムr1がアルケニル置換分を有し、A
lがアルケニレンであるか、又はR1とR2が一緒にな
りて式: −A2−JC−A”−の基を形成し、R3は
アルクエルでるる1式の化合物を製造するため、式中の
Ar”がアルキニルr1を換分勿有し、Alはアルキニ
レン基でるるか又はR3がアルキニルでるる相応する化
合物を還元する。アルキニル又はアルキニレン基の還元
のために、文献中で儂準的でめる一般的条件で使用する
。従って、例えば還元は適当な金属触媒の存在で、還元
を、不活性溶剤又は稀釈剤中のアルキニル又はアルケニ
レン化合物の溶液の水素化により実施することができる
。好適な不活性溶剤は、例jtハアルコール、例えばメ
タノール又はエタノール又はエーテル例えばテトラヒド
ロフランスHをブチルメチルエーテルである。好適な金
属触媒は、例えば不活性担体例えば活性炭又は硫酸バリ
ウム上のパラジウム又は白金でるる。
lがアルケニレンであるか、又はR1とR2が一緒にな
りて式: −A2−JC−A”−の基を形成し、R3は
アルクエルでるる1式の化合物を製造するため、式中の
Ar”がアルキニルr1を換分勿有し、Alはアルキニ
レン基でるるか又はR3がアルキニルでるる相応する化
合物を還元する。アルキニル又はアルキニレン基の還元
のために、文献中で儂準的でめる一般的条件で使用する
。従って、例えば還元は適当な金属触媒の存在で、還元
を、不活性溶剤又は稀釈剤中のアルキニル又はアルケニ
レン化合物の溶液の水素化により実施することができる
。好適な不活性溶剤は、例jtハアルコール、例えばメ
タノール又はエタノール又はエーテル例えばテトラヒド
ロフランスHをブチルメチルエーテルである。好適な金
属触媒は、例えば不活性担体例えば活性炭又は硫酸バリ
ウム上のパラジウム又は白金でるる。
有利にバ2ジクムー硫峨バリウム触媒は、アルキニル又
はアルキニレ7基をそれぞれアルキル又はアルキレン基
に過剰還元するのを実質的に妨げるために使用される。
はアルキニレ7基をそれぞれアルキル又はアルキレン基
に過剰還元するのを実質的に妨げるために使用される。
この反応は、一般に、旭温付近の温度で即ち15〜65
℃の範囲の温度で実施される。
℃の範囲の温度で実施される。
この還元は、不活性溶剤又は稀釈剤中のアルキニル又は
アル中二しン化合物の溶液を過当な混合物例えばジー0
1〜6−アルキルアルミニウムヒドリド例えばジインエ
チルアルミエワムヒドリドとアルカリ金属例えば01〜
6−アルキルクロリド例えばメチルリチクムとの121
−d金物で処理することによっても実施できる。好適な
不活性溶剤又は稀釈剤の例は、テトラヒドロフラン、ジ
エチルエーテル又はをffh)1チルエーテルであシ、
一般に、反応は、例えば−25℃〜魚温(殊に一10〜
10℃)の範囲の温度で実施する。
アル中二しン化合物の溶液を過当な混合物例えばジー0
1〜6−アルキルアルミニウムヒドリド例えばジインエ
チルアルミエワムヒドリドとアルカリ金属例えば01〜
6−アルキルクロリド例えばメチルリチクムとの121
−d金物で処理することによっても実施できる。好適な
不活性溶剤又は稀釈剤の例は、テトラヒドロフラン、ジ
エチルエーテル又はをffh)1チルエーテルであシ、
一般に、反応は、例えば−25℃〜魚温(殊に一10〜
10℃)の範囲の温度で実施する。
(h) 式中のAr2がアルコキシ又は置換アルコキ
シlit換分を有する1式の化合物を製造するため、式
中のAr”がヒドロΦシ置換分を有する1式の化合物を
アルキル化する。
シlit換分を有する1式の化合物を製造するため、式
中のAr”がヒドロΦシ置換分を有する1式の化合物を
アルキル化する。
好適なアルキル化剤は、例えば、ヒドロキシ又はアルコ
キシ又は置換アルクキシのアルキル化のために文献公知
の試薬例えば適当な塩基の存在における置換アルキルハ
ライド、例えばO1〜6−アルキルクロリド、ゾロミド
又はヨーダイト又は置換01〜4−アルキルクロリド、
ゾロ<y又はヨーダイトであるアルキル化反応のために
好適な塩基ば、例えばアルカリ金属又はアルカリ土類金
属の炭酸塩、水酸化物又は水素化物例えば炭酸ナトリウ
ム、炭酸カリウム、水戚化ナトリウム、水酸化カリクム
、水素化ナトリウム又は水素化カリクムである。アルキ
ル化反応は、適当な不活性溶剤又は稀釈剤例えばN。
キシ又は置換アルクキシのアルキル化のために文献公知
の試薬例えば適当な塩基の存在における置換アルキルハ
ライド、例えばO1〜6−アルキルクロリド、ゾロミド
又はヨーダイト又は置換01〜4−アルキルクロリド、
ゾロ<y又はヨーダイトであるアルキル化反応のために
好適な塩基ば、例えばアルカリ金属又はアルカリ土類金
属の炭酸塩、水酸化物又は水素化物例えば炭酸ナトリウ
ム、炭酸カリウム、水戚化ナトリウム、水酸化カリクム
、水素化ナトリウム又は水素化カリクムである。アルキ
ル化反応は、適当な不活性溶剤又は稀釈剤例えばN。
N−ジメチルホルムアミド、M、N−ジメチルアセタミ
ド、ジメチルスルホキシド、アセトン、1.2−ジメト
キシエタン又はテトラヒドロ7ランの存在で、小り例え
ば10〜150℃の範囲の温度、有利に呈温付近の温度
で実施するのが有利である。
ド、ジメチルスルホキシド、アセトン、1.2−ジメト
キシエタン又はテトラヒドロ7ランの存在で、小り例え
ば10〜150℃の範囲の温度、有利に呈温付近の温度
で実施するのが有利である。
(1) 式中のAr2が7ξミノ換分をNするI式の
化合物を製造するため、式中のAr”がニトロ置換分で
ある1式の化合物を還元する。
化合物を製造するため、式中のAr”がニトロ置換分で
ある1式の化合物を還元する。
好適な還元剤は、例えば=)c!基1c遁元してアミノ
基にするための文献公刈の任意の試薬である。従って、
例えばこの還元は、不后注溶剤又は稀釈剤中のニトロ化
せ物t1適当な蛍属触Is例えば微粉砕白金金属(これ
は酸化白金をその場で還元して得た)の存在下で、水素
化することにより実施できる。好適な不活性浴剤又は稀
釈剤は、例えばアルコール例えばメタノール、エタノー
ル又はイソゾロパノール又ハニーチル例えばナト2ヒド
ロフランで必る。
基にするための文献公刈の任意の試薬である。従って、
例えばこの還元は、不后注溶剤又は稀釈剤中のニトロ化
せ物t1適当な蛍属触Is例えば微粉砕白金金属(これ
は酸化白金をその場で還元して得た)の存在下で、水素
化することにより実施できる。好適な不活性浴剤又は稀
釈剤は、例えばアルコール例えばメタノール、エタノー
ル又はイソゾロパノール又ハニーチル例えばナト2ヒド
ロフランで必る。
更に好適な還元剤は、圀えば活性化された金属例えば活
注化鉄(鉄粉末を峡例えば塩酸の稀溶液で洗沖して製造
)でるる。従って例えは還元は、ニトロ化合物と活性化
金属との混合物を適当な溶剤又は稀釈剤例えば水とアル
コール例えばメタノール又はエタノールとの混合物中で
、例えば50〜150℃有利に70℃付近の温度で加熱
することによp実施できる。
注化鉄(鉄粉末を峡例えば塩酸の稀溶液で洗沖して製造
)でるる。従って例えは還元は、ニトロ化合物と活性化
金属との混合物を適当な溶剤又は稀釈剤例えば水とアル
コール例えばメタノール又はエタノールとの混合物中で
、例えば50〜150℃有利に70℃付近の温度で加熱
することによp実施できる。
1式の新規化置物の薬物学的に認容性の塩が所望の場合
には、これは、列えば、前記化合物と適当な−又は塩基
とを慣用法で反応させることにより得ることかで龜る。
には、これは、列えば、前記化合物と適当な−又は塩基
とを慣用法で反応させることにより得ることかで龜る。
1式の化合物の光学的活性形が所望である場合には、こ
れは、光学的活性出発物質を出いる前記方法の1つ全実
施するか又は慣用法を用いる前記化合物のラセミ形の分
割により得ることができる。
れは、光学的活性出発物質を出いる前記方法の1つ全実
施するか又は慣用法を用いる前記化合物のラセミ形の分
割により得ることができる。
ここに記載の多くの中間体、例えばn、111V、VX
Vl、及び曜式のtのは賓規で6υ、これらも本発明の
態様として提供される。
Vl、及び曜式のtのは賓規で6υ、これらも本発明の
態様として提供される。
Mil記のように、1式の環状エーテル誘導体は酵素5
−LOの阻害剤である。この阻害作用は、次に記載の櫟
準的方法の1以上を用いて開示することができる: (a) 試験管内分光光度酵素検定糸(これは、細胞
不含系中の試験化合物の阻!iF’FiZ性を、モルモ
ットニュートロフイルズ(neutrophilg)か
ら単離さ!した5 −LOを用い、D、アハロニイ(、
Aharony)及びR,L、スティン(8tein)
によp発宍された方法(J、Biol、Ohem、 1
983,261(25A11512〜11519)に工
9評価する。この試験は、細胞外環境での可溶性5−L
Oに対する固有の阻W%性の測定を提供する。
−LOの阻害剤である。この阻害作用は、次に記載の櫟
準的方法の1以上を用いて開示することができる: (a) 試験管内分光光度酵素検定糸(これは、細胞
不含系中の試験化合物の阻!iF’FiZ性を、モルモ
ットニュートロフイルズ(neutrophilg)か
ら単離さ!した5 −LOを用い、D、アハロニイ(、
Aharony)及びR,L、スティン(8tein)
によp発宍された方法(J、Biol、Ohem、 1
983,261(25A11512〜11519)に工
9評価する。この試験は、細胞外環境での可溶性5−L
Oに対する固有の阻W%性の測定を提供する。
(1)) 化合物金カルシウムイオン透過担体ム26
187での処理に先立つヘパリン処理されたヒト血液ト
共ニインキユベートシ、久いで、カレイ(oarey、
)及びフオルダー(Forder)による文献記載の%
異的ラジオイムノアッセイ((F、0areyana
R,人、!ForcLer 、Br1t、J、Phar
macol、i 985.84.64P)これはYou
ng 咎による方法(Prostagrandinaa
i 985.26(4A605〜613)1に用いて
形成されたプロティン−IITB、 1!!合体の使用
を包含する〕を用いてLTB4のlft″検定すること
による5−LIO上への阻害作用の間接的測定よりなる
、試験管内慎定糸。#素シクロオキシデナーゼ上への試
験化合物の作用(これはアラキドン酸に関する択−的代
m経路を包甘し、!ロスタグランソン、トロンボキサン
及び相関代謝生成物を生じる−は、同時に、力Vイ及び
フォルダール(前記)によるトロンボキサンB2 (T
XB2 )に関する峙貢的うジオイムノアッセイt″用
いて測定することができる。この試験は、血液lla胞
及び鍼臼質の存在における5−LO及びシクロオキシゲ
ナーゼに対する試験化合物の作用金示す。こnは、検査
丁べき5−LO又はシクロオキシゲナーゼに対する阻害
作用の選択性をFf谷する。
187での処理に先立つヘパリン処理されたヒト血液ト
共ニインキユベートシ、久いで、カレイ(oarey、
)及びフオルダー(Forder)による文献記載の%
異的ラジオイムノアッセイ((F、0areyana
R,人、!ForcLer 、Br1t、J、Phar
macol、i 985.84.64P)これはYou
ng 咎による方法(Prostagrandinaa
i 985.26(4A605〜613)1に用いて
形成されたプロティン−IITB、 1!!合体の使用
を包含する〕を用いてLTB4のlft″検定すること
による5−LIO上への阻害作用の間接的測定よりなる
、試験管内慎定糸。#素シクロオキシデナーゼ上への試
験化合物の作用(これはアラキドン酸に関する択−的代
m経路を包甘し、!ロスタグランソン、トロンボキサン
及び相関代謝生成物を生じる−は、同時に、力Vイ及び
フォルダール(前記)によるトロンボキサンB2 (T
XB2 )に関する峙貢的うジオイムノアッセイt″用
いて測定することができる。この試験は、血液lla胞
及び鍼臼質の存在における5−LO及びシクロオキシゲ
ナーゼに対する試験化合物の作用金示す。こnは、検査
丁べき5−LO又はシクロオキシゲナーゼに対する阻害
作用の選択性をFf谷する。
(C) 試験化合物の適用(通例、ゾメチルスルホキ
シr中の試験化合物の溶液をカルボ中ジメチルセルロー
スに添加する際に得られる懸濁液として経口的A血液収
集、ヘパリン処理、ム23187での処理及びLTE4
及びTXBBのラジオイムノアッセイを包含する(+)
)法の変法で6る生体外検定系。この試験は5−LO又
はシクロオキシブナ−ぜの阻沓剤としての試験化合物の
生体有効性を示す。
シr中の試験化合物の溶液をカルボ中ジメチルセルロー
スに添加する際に得られる懸濁液として経口的A血液収
集、ヘパリン処理、ム23187での処理及びLTE4
及びTXBBのラジオイムノアッセイを包含する(+)
)法の変法で6る生体外検定系。この試験は5−LO又
はシクロオキシブナ−ぜの阻沓剤としての試験化合物の
生体有効性を示す。
(4) ヒエーム(nunsりの方法(J、IJ、H
umes ataria、 BioohIm pkla
rmaGole 1933.52.2319〜2322
)を用いるマツパ・レジデントΦペリトニアル・マクロ
ファージ上のチモサン(Zymoaan)によシ鰐導さ
れたLTO4及びPGE1の放出に対する試験化合物の
阻害特性の測定及びLTO4及びPGilgを測定する
慣用のラジオイムノアッセイ系を包貧する試験管内検定
系。
umes ataria、 BioohIm pkla
rmaGole 1933.52.2319〜2322
)を用いるマツパ・レジデントΦペリトニアル・マクロ
ファージ上のチモサン(Zymoaan)によシ鰐導さ
れたLTO4及びPGE1の放出に対する試験化合物の
阻害特性の測定及びLTO4及びPGilgを測定する
慣用のラジオイムノアッセイ系を包貧する試験管内検定
系。
この試験は非−蛋白質系での5−LO及びシクロオ中シ
rナーゼに対する阻害作用を示す。
rナーゼに対する阻害作用を示す。
(*)D、;c−クド(ムkecL) 4 (Brit
、、T、PharmaOO161986,89,431
〜468)によシ開示されたウサイ皮膚標本におけるア
ラキドン酸に対する炎症応答の抑制に関する試験化合物
の作用の測定を包含する生体内系。この試験は、局所的
又は経口的に適用された5−LO阻薔剤に関する生体内
標本を示す。
、、T、PharmaOO161986,89,431
〜468)によシ開示されたウサイ皮膚標本におけるア
ラキドン酸に対する炎症応答の抑制に関する試験化合物
の作用の測定を包含する生体内系。この試験は、局所的
又は経口的に適用された5−LO阻薔剤に関する生体内
標本を示す。
(f) W、Lアンダーラン(ムnderaon)
4による方法(Br1tish L Pharmaoo
logy−1986,78(1A67〜574)を用い
て、抗ヒスタミン(ノビ2ミン: m*pyramin
e ) 、β−アドレナリン遮断剤(プロf2ノロール
: propranolol)及びシクロオキシデナー
ゼ阻豐剤(インドメタシン: indom・thaoi
n )を予め投与したモルモットにおける抗原処理によ
シ訪導されたロイコトリエン依存血管収縮に対する経口
又は静脈内適用試験化合物の作用の測定を包含する生体
内系。
4による方法(Br1tish L Pharmaoo
logy−1986,78(1A67〜574)を用い
て、抗ヒスタミン(ノビ2ミン: m*pyramin
e ) 、β−アドレナリン遮断剤(プロf2ノロール
: propranolol)及びシクロオキシデナー
ゼ阻豐剤(インドメタシン: indom・thaoi
n )を予め投与したモルモットにおける抗原処理によ
シ訪導されたロイコトリエン依存血管収縮に対する経口
又は静脈内適用試験化合物の作用の測定を包含する生体
内系。
この試験は皿に、5−LO@沓剤検査のための生体内試
験を提供する。
験を提供する。
1式の化合物の果物学的特性は、予期されるように構造
変化に伴ない変動するが、一般に、1式の化合物は、前
記り〜f)のテストの1つ以上で次の@艮又は用量で5
−Lo阻瞥作用を有する: テスト&) ! X Oao 例えばIJ、Lll
〜30/JMの範囲内:テストb) : l050(L
TB4)例えばIJ、01〜40μMの範囲内; 工Oao(TXBg)例えば40−200μgの範囲内
; テスト0)!樋口f+D30(LTB4)例えば1〜2
[]0勢勺のII@囲内; テスト+1):工0so(LTO4)例えばLl、OL
l 1〜1μにの範囲内; 工Oao(ME)り例えば20〜1000μMの範囲内
; テスト・):炎症の抑制例えば皮肉0.6〜100μl
の範囲内; テストf) x、mp6o 例えばtA5〜I Q
#ip/Ji・v−の1@囲内。
変化に伴ない変動するが、一般に、1式の化合物は、前
記り〜f)のテストの1つ以上で次の@艮又は用量で5
−Lo阻瞥作用を有する: テスト&) ! X Oao 例えばIJ、Lll
〜30/JMの範囲内:テストb) : l050(L
TB4)例えばIJ、01〜40μMの範囲内; 工Oao(TXBg)例えば40−200μgの範囲内
; テスト0)!樋口f+D30(LTB4)例えば1〜2
[]0勢勺のII@囲内; テスト+1):工0so(LTO4)例えばLl、OL
l 1〜1μにの範囲内; 工Oao(ME)り例えば20〜1000μMの範囲内
; テスト・):炎症の抑制例えば皮肉0.6〜100μl
の範囲内; テストf) x、mp6o 例えばtA5〜I Q
#ip/Ji・v−の1@囲内。
最小抑制用量又はa度の畝倍で1式の化合物を適用する
際に明白な毒性又は他の不都合な効果は存在しない。
際に明白な毒性又は他の不都合な効果は存在しない。
従って、例えば化合物4−エチル−2,2−ジメチル−
4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−
A3−ジオキンランハチストb)でLTB番に対して0
.1μM及びTUB、に対して〉40μM Ol05o
を有する。一般に、臀に有利な1式の化合物は、テス
) b)でL’J’B、に対するく1μM及びTxBH
に対する> 40 /JMのX0joを有し、テストC
)でLTB4に対する<100rap/kgの1Dso
t’有する。
4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−
A3−ジオキンランハチストb)でLTB番に対して0
.1μM及びTUB、に対して〉40μM Ol05o
を有する。一般に、臀に有利な1式の化合物は、テス
) b)でL’J’B、に対するく1μM及びTxBH
に対する> 40 /JMのX0joを有し、テストC
)でLTB4に対する<100rap/kgの1Dso
t’有する。
これら化合物は、本発明の環状エーテル紡導体の例でる
り、これらは、シクロハキソデナーゼに対する5−I、
+Oに関する選択的抑制特性を示し、仁の選択的特性か
ら、改良された治療特性例えば、シクロヘキソデナー+
e阻害剤例えばインドメタシンに屡々結合している[&
jil1作用の諷り又は消失を与えることが予期される
。
り、これらは、シクロハキソデナーゼに対する5−I、
+Oに関する選択的抑制特性を示し、仁の選択的特性か
ら、改良された治療特性例えば、シクロヘキソデナー+
e阻害剤例えばインドメタシンに屡々結合している[&
jil1作用の諷り又は消失を与えることが予期される
。
本発明のもう1つの態様によれば、1式の環状エーテル
鰐導体又は七〇S物宇的に認容性の塩と薬物学的に認容
性の稀釈剤又は担持剤と組合せてなる医薬組成物が得ら
れる。
鰐導体又は七〇S物宇的に認容性の塩と薬物学的に認容
性の稀釈剤又は担持剤と組合せてなる医薬組成物が得ら
れる。
この組成物は、経口適用に好適な形例えば錠剤、カプセ
ル、水性又は油性溶液、懸濁液又は乳液の形で、局所用
の例えばクリーム、軟膏、デル又は水性又は油性溶液又
は懸濁液、鼻適用のための、例えば吸込み剤、算用スプ
レー又は算用点滴、膣又は経腸適用のための例えば湿剤
、吸入適用のための例えば微細粉末又は液体アエのゾル
、舌下又はバッカル用の例えば錠剤又はカプセル、又は
非経腸用(静脈内、皮下、筋肉、血管内又は注入を包含
)の、例えば無菌の水注文は旧g:、溶液又は懸濁液で
ろってよい。
ル、水性又は油性溶液、懸濁液又は乳液の形で、局所用
の例えばクリーム、軟膏、デル又は水性又は油性溶液又
は懸濁液、鼻適用のための、例えば吸込み剤、算用スプ
レー又は算用点滴、膣又は経腸適用のための例えば湿剤
、吸入適用のための例えば微細粉末又は液体アエのゾル
、舌下又はバッカル用の例えば錠剤又はカプセル、又は
非経腸用(静脈内、皮下、筋肉、血管内又は注入を包含
)の、例えば無菌の水注文は旧g:、溶液又は懸濁液で
ろってよい。
一般に、前記組成物は、慣用の佐薬を用いて慣用法で製
造することができる。
造することができる。
1梅以上の佐薬と組合せて単一投与形を生じる活性成分
(これは1式の環状エーテル誘導体又はその薬物学的に
認容性の塩)の童は、処理される宿主及び適用の特定の
径路に依って必然的に変動する。例えばヒトに経口適用
するための処方は、一般に、例えば適当かつ慣用の佐薬
(全組成物の約5〜98貞倉鋒で変動するンの配合δれ
九有効成分0.5dy〜21を含有する。適用単位形は
、一般に有効成分i b−〜500号金言有する。
(これは1式の環状エーテル誘導体又はその薬物学的に
認容性の塩)の童は、処理される宿主及び適用の特定の
径路に依って必然的に変動する。例えばヒトに経口適用
するための処方は、一般に、例えば適当かつ慣用の佐薬
(全組成物の約5〜98貞倉鋒で変動するンの配合δれ
九有効成分0.5dy〜21を含有する。適用単位形は
、一般に有効成分i b−〜500号金言有する。
本発明のも51つの態様によれば、ヒト又は動物体の治
療法での処置に使用するための、1式の環状エーテル向
導体又はその薬物学的に認容性の塩が得らCる。
療法での処置に使用するための、1式の環状エーテル向
導体又はその薬物学的に認容性の塩が得らCる。
本発明は、ロイコトリエンのみ又はその1部以上により
介在される疾病又は症状の処置法をも仮言し、これは、
このよりな逃tを必要とする温血動物に有効濾のAIJ
記有効成分を適用することよりなる。本発明は、ロイコ
トリエン介在疾病又は症状で使用する丸めの新規医薬品
を製造する丸めの有効成分の使用をも提供する。
介在される疾病又は症状の処置法をも仮言し、これは、
このよりな逃tを必要とする温血動物に有効濾のAIJ
記有効成分を適用することよりなる。本発明は、ロイコ
トリエン介在疾病又は症状で使用する丸めの新規医薬品
を製造する丸めの有効成分の使用をも提供する。
治療又は予防のための1式の環状エーテル誘導体の通用
形の寸法は、もちろん、動物及び患者の症状、年令、性
別にfinρ)つ通用経路に依り、医療の周知の原理に
基づき変動ける。前記のように、1式の環状エーテル誘
導体は、線(5−LO液接触経路特にロイコトリエン(
この製造は5−L+Oによp介在さ6るンに二カ生じる
アラキドン酸の代謝の作用のみ又はその1部に基づくア
レルギー性又は炎症性症状の処置に有用である。前記の
ように、このような症状には、例えば、ぜん息症状アレ
ルギー反応、アレルギー・注鼻炎、アレルヤーショック
、乾癖、アトピー性反清炎、炎症性の心誠又び末梢血管
病、関節炎及び炎症性関節病及び炎症注腸疾病が包含さ
れる。
形の寸法は、もちろん、動物及び患者の症状、年令、性
別にfinρ)つ通用経路に依り、医療の周知の原理に
基づき変動ける。前記のように、1式の環状エーテル誘
導体は、線(5−LO液接触経路特にロイコトリエン(
この製造は5−L+Oによp介在さ6るンに二カ生じる
アラキドン酸の代謝の作用のみ又はその1部に基づくア
レルギー性又は炎症性症状の処置に有用である。前記の
ように、このような症状には、例えば、ぜん息症状アレ
ルギー反応、アレルギー・注鼻炎、アレルヤーショック
、乾癖、アトピー性反清炎、炎症性の心誠又び末梢血管
病、関節炎及び炎症性関節病及び炎症注腸疾病が包含さ
れる。
治療又は予防のために1式の化仕物を使用する際には、
一般に、例えば[J、5ダ〜75.ダ/k19(体重)
の範囲の1日量を与え、所望の場合には、分けて与える
。一般に非細口的に使用烙れる場合には、よす低い用量
を通用する。従って、例えば静脈適用のためには、一般
に、例えば0.5ダ〜60u夕/に9(体重)の範囲で
使用される。同様に、吸入による適用のためlζ、例え
ばLl、5 l智〜25ダ/kl?(体重)の範囲の用
量が使用さnる。
一般に、例えば[J、5ダ〜75.ダ/k19(体重)
の範囲の1日量を与え、所望の場合には、分けて与える
。一般に非細口的に使用烙れる場合には、よす低い用量
を通用する。従って、例えば静脈適用のためには、一般
に、例えば0.5ダ〜60u夕/に9(体重)の範囲で
使用される。同様に、吸入による適用のためlζ、例え
ばLl、5 l智〜25ダ/kl?(体重)の範囲の用
量が使用さnる。
1式の11S盆物は、本来は、温血動物(人を包含)で
使用する丸めの治療剤として!川でbるが、酵素5−b
ok阻瞥することが必要でめる所で有用である。従って
、これらは、新規の生物学的テストの開発及び新規薬剤
の研究に便用するための薬物学的標準としても有用であ
る。
使用する丸めの治療剤として!川でbるが、酵素5−b
ok阻瞥することが必要でめる所で有用である。従って
、これらは、新規の生物学的テストの開発及び新規薬剤
の研究に便用するための薬物学的標準としても有用であ
る。
ロイコトリエン形成に対するその作用に基づき、1式の
化合物は、特定の細胞保護作用を有し、例えばこれらは
、シクロオキシrナーゼ阻害性非ステロイド系消炎剤(
NI3AIA)例えばインドメタシン、アセチルサリチ
ル酸、イブゾロフェン(ibuprofenAサリンダ
ック(aulintiacAトルメチン(tolmet
lm)及びピロキシカム(piroxicam)の特定
の不都合な肖腸作用を低下又は抑制する丸めに有用であ
る。更に、1式の5− L OIJ害剤とN8AIAと
の共用は治療効果を生じるのに必要である後者系剤の量
を減少することができ、この際、不都合な制作用の見込
みも減少する。本発明のもう1つの態様によnば、前記
のよりな1式の環状エーテル酵導体又はその薬物学的に
認容性の@tシクロオキVデナーゼ阻″4!性の非ステ
ロイP系消炎剤(例えは前記のもの〕及び薬物学的に認
容性の稀釈剤又は担持剤と混合して官有する医薬組成物
が得られる。
化合物は、特定の細胞保護作用を有し、例えばこれらは
、シクロオキシrナーゼ阻害性非ステロイド系消炎剤(
NI3AIA)例えばインドメタシン、アセチルサリチ
ル酸、イブゾロフェン(ibuprofenAサリンダ
ック(aulintiacAトルメチン(tolmet
lm)及びピロキシカム(piroxicam)の特定
の不都合な肖腸作用を低下又は抑制する丸めに有用であ
る。更に、1式の5− L OIJ害剤とN8AIAと
の共用は治療効果を生じるのに必要である後者系剤の量
を減少することができ、この際、不都合な制作用の見込
みも減少する。本発明のもう1つの態様によnば、前記
のよりな1式の環状エーテル酵導体又はその薬物学的に
認容性の@tシクロオキVデナーゼ阻″4!性の非ステ
ロイP系消炎剤(例えは前記のもの〕及び薬物学的に認
容性の稀釈剤又は担持剤と混合して官有する医薬組成物
が得られる。
1式の化合物の細胞保護作用は、例えば、ラッテの冑腸
内でのインドメタシン誘発又はエタノール誘発潰瘍に対
する一保護を評価する標準実験室モデルで示すことがで
きる。
内でのインドメタシン誘発又はエタノール誘発潰瘍に対
する一保護を評価する標準実験室モデルで示すことがで
きる。
本発明の組成物は付加的に、治療中の保病に関して有用
であることの公知の治療剤又は予防剤1種以上を含有し
ていてよい。従って例えば公知の血小板凝固阻讐剤、低
脂血剤、血圧降下剤、β−アドレナリン遮断剤又は血管
拡張剤は、有用に、心臓又は血管疾患又は症状の治療に
使用するための本発明の医薬組成物中に存在することが
できる。同様に、例えば、抗ヒスタミン、ステロイド(
例えばベクロメタゾンジプロピオネートAナトリウムク
ロモグリケート(aodiζmaromog1ycat
・Aホスホジェステラーゼ阻害剤又はβ−アトVナリン
刺激剤も、有用に、jii1疾患又は症状の治療に使用
するための本発明の医薬組成物中に存在しうる。
であることの公知の治療剤又は予防剤1種以上を含有し
ていてよい。従って例えば公知の血小板凝固阻讐剤、低
脂血剤、血圧降下剤、β−アドレナリン遮断剤又は血管
拡張剤は、有用に、心臓又は血管疾患又は症状の治療に
使用するための本発明の医薬組成物中に存在することが
できる。同様に、例えば、抗ヒスタミン、ステロイド(
例えばベクロメタゾンジプロピオネートAナトリウムク
ロモグリケート(aodiζmaromog1ycat
・Aホスホジェステラーゼ阻害剤又はβ−アトVナリン
刺激剤も、有用に、jii1疾患又は症状の治療に使用
するための本発明の医薬組成物中に存在しうる。
1式の化合物は、ロイコトリエン拮抗剤例えば、欧州特
許第1796i9号、同第199543号、同第220
066号、同22721.’同第242167号、同第
290145号、同第657765号、同第66776
6号及び同第657767号明細書に記載のものと組合
せて使用することもできる。
許第1796i9号、同第199543号、同第220
066号、同22721.’同第242167号、同第
290145号、同第657765号、同第66776
6号及び同第657767号明細書に記載のものと組合
せて使用することもできる。
次に実施例につき本発明を説明するが、これらは、本発
明を限定するものではなく、特にことわシのないかぎ9
次の条件である: (1) 蒸発は、真空中でロータリー蒸発に=9実施
し、後処理工程は、擢過によ#)伐貿固体の除去の後に
実施した; (11)操作は、呈温即ち18〜20℃で不活がス雰囲
気例えばアルイン気下に実施し九;(iii) カラ
ムクロマドグ2フイ(フラッシュ法)及び中圧液体クロ
マトグラフィ(MPLO)は、兄、メルク社(AMsr
ck Darmstaclt 。
明を限定するものではなく、特にことわシのないかぎ9
次の条件である: (1) 蒸発は、真空中でロータリー蒸発に=9実施
し、後処理工程は、擢過によ#)伐貿固体の除去の後に
実施した; (11)操作は、呈温即ち18〜20℃で不活がス雰囲
気例えばアルイン気下に実施し九;(iii) カラ
ムクロマドグ2フイ(フラッシュ法)及び中圧液体クロ
マトグラフィ(MPLO)は、兄、メルク社(AMsr
ck Darmstaclt 。
W、Germany)かり入手されるメルク中シリカグ
A (art、 9385)上で実施した;(1v)
収率は、説明のためのみに記載し、必然的に最大達成
値ではない; (v) 1式の最終生成物は、満足しうるマイクロ分
析値を有し、それらの構造は、NMR及び質量スペクト
ルによル確認し九; (■1)中間体は、一般的に元号には固定されておらず
、純度は、薄層クロマトグラフィ、赤外朦(工R)又は
NMR分析により評価した;(vil) rd点は未補
正でアシ、メトラー(Mettler)sP62自動融
点装置を用いて測定し、1式の最終生成物の融点は、慣
用の有機溶剤例えばエタノール、メタノール、アセトン
、エーテル又はへ午サン単独又は混合物からの再結晶の
後に測定した; (V−)両国光灯の比旋光度〔α〕 は、ナトリフD線
(58901ンを用い、20℃で、かつ一般的に約II
l/1m(溶剤)の試料濃度を用いて測定した。
A (art、 9385)上で実施した;(1v)
収率は、説明のためのみに記載し、必然的に最大達成
値ではない; (v) 1式の最終生成物は、満足しうるマイクロ分
析値を有し、それらの構造は、NMR及び質量スペクト
ルによル確認し九; (■1)中間体は、一般的に元号には固定されておらず
、純度は、薄層クロマトグラフィ、赤外朦(工R)又は
NMR分析により評価した;(vil) rd点は未補
正でアシ、メトラー(Mettler)sP62自動融
点装置を用いて測定し、1式の最終生成物の融点は、慣
用の有機溶剤例えばエタノール、メタノール、アセトン
、エーテル又はへ午サン単独又は混合物からの再結晶の
後に測定した; (V−)両国光灯の比旋光度〔α〕 は、ナトリフD線
(58901ンを用い、20℃で、かつ一般的に約II
l/1m(溶剤)の試料濃度を用いて測定した。
例1
2−[3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニルコブ
タン−A2−ゾオール2#ト、7セトン50−と、濃硫
酸1滴との混合物を周囲温度で2時間攪拌し丸。この混
合物に2N水酸化ナトリウム水浴液の添加によシ中和し
、蒸発させた。残分ヲ、#離削としてメチレンクロリド
と石油エーテル(沸点60〜80℃)との4:iv/v
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーによシ稍農し
た。こうして4−エチル−2,2−クメテルー4−[3
−(タフデー2−イルメトキシ)フェニル)−A3−7
オキンラン1.85M(85%)が得られた。融点86
〜84℃。
タン−A2−ゾオール2#ト、7セトン50−と、濃硫
酸1滴との混合物を周囲温度で2時間攪拌し丸。この混
合物に2N水酸化ナトリウム水浴液の添加によシ中和し
、蒸発させた。残分ヲ、#離削としてメチレンクロリド
と石油エーテル(沸点60〜80℃)との4:iv/v
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーによシ稍農し
た。こうして4−エチル−2,2−クメテルー4−[3
−(タフデー2−イルメトキシ)フェニル)−A3−7
オキンラン1.85M(85%)が得られた。融点86
〜84℃。
このブタン−A2−ジオール出発材料は次のように製造
し几; ジメチルホルムアミド中の3−シアノフェノールの溶液
を、炭酸カリウムの存在で、2−ブロモメチルナフタレ
ンでアルキル化すると、6−(す7を2−イルメトキシ
)ベンゾニトリルが生じ九。融点91−93’C,この
材料を、Organio 8ynthesis+0ol
lectJo1.l s 26員に記載された方法を用
いてエチルマグネシラムチ プロミドで処理すると;3−(す7〜−2−イルメトキ
シ)プロtオフエノンが主じ九。融点56−57℃。
し几; ジメチルホルムアミド中の3−シアノフェノールの溶液
を、炭酸カリウムの存在で、2−ブロモメチルナフタレ
ンでアルキル化すると、6−(す7を2−イルメトキシ
)ベンゾニトリルが生じ九。融点91−93’C,この
材料を、Organio 8ynthesis+0ol
lectJo1.l s 26員に記載された方法を用
いてエチルマグネシラムチ プロミドで処理すると;3−(す7〜−2−イルメトキ
シ)プロtオフエノンが主じ九。融点56−57℃。
テトラヒドロフ2712sl中の前段格で得られた主成
物6gの溶液をイングロポキシンメテルシリメチルマグ
ネシクムクロリドの溶液(J。
物6gの溶液をイングロポキシンメテルシリメチルマグ
ネシクムクロリドの溶液(J。
嘔れたように、クロロメチルイングロポキシンメチルシ
ラン8.2−とナト2ヒドロフラン2tJ中のマグネシ
ウム粉、* 1.09 gとから製造〕に滴加し九。こ
の混合物を周囲温度で1時r!rJ撹押し、飽和塩化ア
ンモニウム水溶液、次に飽和塩化ナトリウム水浴液で洗
浄した。M機相會分離し、乾燥(Mg80a) L、、
蒸発石せると、1−インプロホキシフメチルシリル−2
−(3−(す7(−2−イルメトキシ)7エ二ル〕ブタ
ン−2−オールが黄色油状物として主じ次。
ラン8.2−とナト2ヒドロフラン2tJ中のマグネシ
ウム粉、* 1.09 gとから製造〕に滴加し九。こ
の混合物を周囲温度で1時r!rJ撹押し、飽和塩化ア
ンモニウム水溶液、次に飽和塩化ナトリウム水浴液で洗
浄した。M機相會分離し、乾燥(Mg80a) L、、
蒸発石せると、1−インプロホキシフメチルシリル−2
−(3−(す7(−2−イルメトキシ)7エ二ル〕ブタ
ン−2−オールが黄色油状物として主じ次。
こうして得られた生成物と、炭酸水素ナトリウム1.7
3.9と、過酸化水素18d(水中で60%w/v )
と、メタノール60mと、テトラヒドロ22ン604と
の混合物を15時間〃口熱還流させた。この混合4tJ
ffを蒸発させて有機浴剤を除却し、残分tジエチルエ
ーテルで抽出した。
3.9と、過酸化水素18d(水中で60%w/v )
と、メタノール60mと、テトラヒドロ22ン604と
の混合物を15時間〃口熱還流させた。この混合4tJ
ffを蒸発させて有機浴剤を除却し、残分tジエチルエ
ーテルで抽出した。
この有機Jd ’を分離し、飽和塩化ナトリウム水浴液
で洗浄し、屹燥(MgsO4) L/、蒸発嘔せ九。残
分t%溶離剤としてますメチレンクロリド、久にメチレ
ンクロリドとアセトンとの増大する極性混合物(9:
1 v/y混甘物せで)を用いるカラムクロマドグ2フ
イーによp和製し友。こうして2−(3−(す7テー2
−イルメトキシ)フェニル〕ブタンーA2−7オール5
.49(81%)が得られ次。融点1oo−ioi°C
0例2 例1に記載し九方法七繰り返すが、適当な7オールを用
いて、アセトンの代わりに適当なアルデヒドま九はケト
ンを用いた。こうして次表に記載し九化合amが得られ
fl−。
で洗浄し、屹燥(MgsO4) L/、蒸発嘔せ九。残
分t%溶離剤としてますメチレンクロリド、久にメチレ
ンクロリドとアセトンとの増大する極性混合物(9:
1 v/y混甘物せで)を用いるカラムクロマドグ2フ
イーによp和製し友。こうして2−(3−(す7テー2
−イルメトキシ)フェニル〕ブタンーA2−7オール5
.49(81%)が得られ次。融点1oo−ioi°C
0例2 例1に記載し九方法七繰り返すが、適当な7オールを用
いて、アセトンの代わりに適当なアルデヒドま九はケト
ンを用いた。こうして次表に記載し九化合amが得られ
fl−。
表1
憂コの場o、p−1ルエ/スルホン酸を、塊化接触作用
する盪硫識の代わシに用い友。
する盪硫識の代わシに用い友。
+ この部分、三7ツ化ホウ素エーテレート(2当量)
1F:、環化接触作用する磯は酸の代わ9に用い、エー
テルを反応溶剤として用ぽ九。
1F:、環化接触作用する磯は酸の代わ9に用い、エー
テルを反応溶剤として用ぽ九。
・、出発材料として用いた2−(3−(ナフく一21ル
メトキシ)7エエル〕フロパン−A2−ノオールは久の
よりに得られt0例1の出発材料の製造に関する部分に
記載し丸刃法を用いて、3−しドロキシアセトフェノ7
を2−ブロモメチルナフタレンと反応遥せるチ と、3−(す2へ−2−イルメトキシ)アセトフェノン
が得られた。融点88−89℃。例1のこの部分に紀歇
し丸刃法に続いて、こうして得られ九生成物をイソグロ
ボキシゾメチルシリルメチルマグネシウムクロリドと反
応させ、生じた住成物を過酸化水木で筬化した。こうし
て必要な出発材料は全体の収率40%で得られ友。
メトキシ)7エエル〕フロパン−A2−ノオールは久の
よりに得られt0例1の出発材料の製造に関する部分に
記載し丸刃法を用いて、3−しドロキシアセトフェノ7
を2−ブロモメチルナフタレンと反応遥せるチ と、3−(す2へ−2−イルメトキシ)アセトフェノン
が得られた。融点88−89℃。例1のこの部分に紀歇
し丸刃法に続いて、こうして得られ九生成物をイソグロ
ボキシゾメチルシリルメチルマグネシウムクロリドと反
応させ、生じた住成物を過酸化水木で筬化した。こうし
て必要な出発材料は全体の収率40%で得られ友。
―点119−120℃。
b、パラホルムアルデヒドを例1で用いたアセトンの代
わシに用いた。ベンゼン50d’4を反応解削として用
いた。
わシに用いた。ベンゼン50d’4を反応解削として用
いた。
0、メチレンクロリドを及応済剤として用いた。
この生成物はシアステレオ異性体の6:1混付物として
得られ、次の特命を示し次。NMRシグナA、 (0D
OJs 、61m ) u、8−0.95 (2t’s
。
得られ、次の特命を示し次。NMRシグナA、 (0D
OJs 、61m ) u、8−0.95 (2t’s
。
6HA1.6−2.05(m、4BA5.97および4
.05 (2q’a = 2 B ) # 4.9およ
び5,1(2t’s、IH)−5,25(a、2BA3
,8−8.0 (m 、 11 H)。
.05 (2q’a = 2 B ) # 4.9およ
び5,1(2t’s、IH)−5,25(a、2BA3
,8−8.0 (m 、 11 H)。
d、この生成物はシアステレオ異性体の50=50混合
物として得られ、仁の混合物tメチレンクロリドと石油
エーテル(沸点40−60℃)の4 : 1 v/v混
會混合溶離するカラムクロマトグラフィーにより分別し
丸。こうして極性の小さい異性体(―点106−108
”0)と極性の大きい異性体(−点65−65℃)とが
得られ7?−O e、メチレンクロリドを反応解削として用いた。
物として得られ、仁の混合物tメチレンクロリドと石油
エーテル(沸点40−60℃)の4 : 1 v/v混
會混合溶離するカラムクロマトグラフィーにより分別し
丸。こうして極性の小さい異性体(―点106−108
”0)と極性の大きい異性体(−点65−65℃)とが
得られ7?−O e、メチレンクロリドを反応解削として用いた。
f、シクロペンタノン七適当なケトンとして用い、メチ
レンクロリド【反応V剤として用い九〇この住M、−扛
次の特徴を示した。NMRシグナル(gDOJ3*δ値
)0.72(t、6iiA1.5−2.0(ma 10
11A4.0(q、2H)。
レンクロリド【反応V剤として用い九〇この住M、−扛
次の特徴を示した。NMRシグナル(gDOJ3*δ値
)0.72(t、6iiA1.5−2.0(ma 10
11A4.0(q、2H)。
5.25<a 、2HA3,8−7.9(m、11H)
g、!メチルホルムアミドを反応溶剤として用い、2−
メトキシプロペンをアセトンの代わシに用いた。
g、!メチルホルムアミドを反応溶剤として用い、2−
メトキシプロペンをアセトンの代わシに用いた。
出発材料として用いる3−(5−(ナノ;−2−イルメ
ト中シ)フェニル〕ペンタン−1゜3−ジオールは次の
ように得られた。
ト中シ)フェニル〕ペンタン−1゜3−ジオールは次の
ように得られた。
3−(ナフ″C−2−イルハキシ)プロピオフェノン8
.71=、エチルプロ七アセテート5―と、亜鉛粉累2
9と、ヨウ素O祠晶と、テトラヒト党7ラン50mとの
混合物を60分で60℃に加熱した。この混合物を水5
0wLlvc注ぎ、2N塩酸を飽加することで中和し、
ジエチルエーテルで抽出した。舊機抽出−を乾燥(1g
日04)し、蒸発名ぜ九。蜘分t1浴11!UrlJと
してメチレンクロリドを用いる力2ムクロマトグ、7フ
イーによシamし几。こうしてエチル3−ヒドロキシ−
3−(!l−(す2チー2−イルメトキシ)−フェニル
〕ペンタノエート11.4 &(100%)が得らしr
co A11A61−62”0゜こうして得られ九住成
物と、水素化アル<=ラムリチウムと、ジエチルエーテ
ルとの混合物tF!J囲−度で1時間攪拌した。過剰な
還元剤を酢数エチルおよび次いで水を注意徐くふ加する
ことにより分解した。有機相を分離し、乾燥(Mg80
4.)し、島発させた。ζうして必要な出発材料が得ら
れた。θ、@77−78℃。
.71=、エチルプロ七アセテート5―と、亜鉛粉累2
9と、ヨウ素O祠晶と、テトラヒト党7ラン50mとの
混合物を60分で60℃に加熱した。この混合物を水5
0wLlvc注ぎ、2N塩酸を飽加することで中和し、
ジエチルエーテルで抽出した。舊機抽出−を乾燥(1g
日04)し、蒸発名ぜ九。蜘分t1浴11!UrlJと
してメチレンクロリドを用いる力2ムクロマトグ、7フ
イーによシamし几。こうしてエチル3−ヒドロキシ−
3−(!l−(す2チー2−イルメトキシ)−フェニル
〕ペンタノエート11.4 &(100%)が得らしr
co A11A61−62”0゜こうして得られ九住成
物と、水素化アル<=ラムリチウムと、ジエチルエーテ
ルとの混合物tF!J囲−度で1時間攪拌した。過剰な
還元剤を酢数エチルおよび次いで水を注意徐くふ加する
ことにより分解した。有機相を分離し、乾燥(Mg80
4.)し、島発させた。ζうして必要な出発材料が得ら
れた。θ、@77−78℃。
h、この生成物はシアステレオ異性体の混合物として得
られ、この混合物は溶離剤としてトルエンを用いたカラ
ムクロマトグラフィーにょシ分別し九。こうして極性の
Iトさい異性体(化合物番48′8)と極性の大きい異
性体(化合物番号9)が得られ九〇 1、ジアステレオ異性体の混合物が得られ、力2ムクロ
マトグラ2イー1cより極性の大龜い異性体(化合物番
号10)が純粋な形で得られた。
られ、この混合物は溶離剤としてトルエンを用いたカラ
ムクロマトグラフィーにょシ分別し九。こうして極性の
Iトさい異性体(化合物番48′8)と極性の大きい異
性体(化合物番号9)が得られ九〇 1、ジアステレオ異性体の混合物が得られ、力2ムクロ
マトグラ2イー1cより極性の大龜い異性体(化合物番
号10)が純粋な形で得られた。
この生成物は次の特性を示した。NMRシグナル(0D
OJ、 、δ値) 0.6−1.0 (m 、 6 H
) 。
OJ、 、δ値) 0.6−1.0 (m 、 6 H
) 。
1.2−1.7 (m 、 7 HA 1.7−2.0
(m 。
(m 。
2HA4.1(dofd’a、2BA5.25(a。
2HA3,75−8.0(m、11H)。
j、この生成物はシアステレオ異性体の混合物として得
られ、この混合物t”s*剤としてトルエンを用いるカ
ラムクロマトグラフィーにより分別し友。こうして極性
の小嘔い異性体(化合物番号11) (2t’a、6HA1.15(a、3HA1.15−2
.0(m、8H)s4.05(s−2H)−5,2(s
、2HA3,75−8.0(m、11B)と極性の大き
い異性体(化合物番号12) (2t’s、6HA1.0−2.0(m、11H)。
られ、この混合物t”s*剤としてトルエンを用いるカ
ラムクロマトグラフィーにより分別し友。こうして極性
の小嘔い異性体(化合物番号11) (2t’a、6HA1.15(a、3HA1.15−2
.0(m、8H)s4.05(s−2H)−5,2(s
、2HA3,75−8.0(m、11B)と極性の大き
い異性体(化合物番号12) (2t’s、6HA1.0−2.0(m、11H)。
4.05(m、2HA5.24(a、2H)=3,75
−8.0(m、11H)とが得られた。
−8.0(m、11H)とが得られた。
に、ジオール出発材料は(+) −2−(3−(ナフ蜜
−2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−ジオ
ール、〔α)2iJ−+ 2.5’(メタノール、o−
A0019/100耐)であつに0この生成物はシアス
テレオ異性体の混合物として得られ、この混合物からカ
ラムクロマトグラフィーによシ極性の大きい異性体が純
粋な形で得られた。この生成物は次の特性會示し丸。
−2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−ジオ
ール、〔α)2iJ−+ 2.5’(メタノール、o−
A0019/100耐)であつに0この生成物はシアス
テレオ異性体の混合物として得られ、この混合物からカ
ラムクロマトグラフィーによシ極性の大きい異性体が純
粋な形で得られた。この生成物は次の特性會示し丸。
NMRシグナル(01)O40−δ値) 0.87 (
t 。
t 。
3HA1.15−1.84(m、10H)。
4.05(a、2HA5.24(a、2H)。
3,75−8.0(m、11H);旋光度〔α〕にQ−
+ 1.1’(メタノール* oono−A065Ji
’ /1004)。
+ 1.1’(メタノール* oono−A065Ji
’ /1004)。
出発材料として用いる(+) −2−(3−(ナフチ
%−2−イルメトキシ)フェニル〕グロバンー1.2−
ジオールは次のように得られた。
ジオールは次のように得られた。
(−)−フェニルエチルアミン1.889 をアセトン
25−中の2−ヒドロキシ−2−L 3− (ナチ 7\−2−イルメトキシノフェニル〕グロビオン酸59
の溶液に添加し、この溶液10℃で1晩じゆう放置した
。沈殿した塩を濾増し、冷アセトンで洗浄し、アセトン
から2回再結晶させ次。こうしてアンモニウム塩2.1
5gが得られた。この塩を酢酸エチルと希塩酸との間に
分配した。このπ様相を水で洗い、乾燥(MgsO,)
L。
25−中の2−ヒドロキシ−2−L 3− (ナチ 7\−2−イルメトキシノフェニル〕グロビオン酸59
の溶液に添加し、この溶液10℃で1晩じゆう放置した
。沈殿した塩を濾増し、冷アセトンで洗浄し、アセトン
から2回再結晶させ次。こうしてアンモニウム塩2.1
5gが得られた。この塩を酢酸エチルと希塩酸との間に
分配した。このπ様相を水で洗い、乾燥(MgsO,)
L。
蒸発嘔せ九。こうして(刊−2−ヒドロキシ−2−(5
−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル〕プロピオン
醒1.54161%)が得られ九。融点149−151
℃、〔α)20− + 11.7゜(メタノール、O−
0,962g/l 00m)ジエチルエーテル中のジア
ゾメタンの溶液を10℃に冷却したメチレンクロリド2
0d中の前段落で得られた欲の懸濁液に、反応混合物が
黄色を保有するまで滴加した。この混合物tO℃で60
分攪拌し九。この混合物を蒸発し、残分全石油エーテル
(汚点60−80℃)と7エチルエーテルとの混合物で
擦するとメチルエステル1.529 (97%)が失じ
九。融点100−102℃、〔α)110− + 2’
(メタノール、〇−A0159/100−)。
−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル〕プロピオン
醒1.54161%)が得られ九。融点149−151
℃、〔α)20− + 11.7゜(メタノール、O−
0,962g/l 00m)ジエチルエーテル中のジア
ゾメタンの溶液を10℃に冷却したメチレンクロリド2
0d中の前段落で得られた欲の懸濁液に、反応混合物が
黄色を保有するまで滴加した。この混合物tO℃で60
分攪拌し九。この混合物を蒸発し、残分全石油エーテル
(汚点60−80℃)と7エチルエーテルとの混合物で
擦するとメチルエステル1.529 (97%)が失じ
九。融点100−102℃、〔α)110− + 2’
(メタノール、〇−A0159/100−)。
テトラヒドロフラン15y中の前1!i落で得られ九エ
ステルの俗?%l、0℃VC冷却し次テトラヒドロフラ
ン10d中の水素化アルミニウムリチウム0.2559
の攪拌l!!陶液に1llil加し友。この混合物を1
時間攪拌した。次いで水を注意深<m加し比。この混合
物を濾過し、濾液會蒸発させ罠。こうして必要な出発材
料1.229(88%)が得られた。8点105−10
7°c1L(り” −+ 2.5°(メfi/−ル、o
−A001(1/100.ag) 1、ジオール出発材料は(−) −2−(3−(、ナフ
チ−2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−ジ
オールであつ九。〔α)” −−3,86°0(Ifi
、/m−ル、o−A057&/1(JOd)。
ステルの俗?%l、0℃VC冷却し次テトラヒドロフラ
ン10d中の水素化アルミニウムリチウム0.2559
の攪拌l!!陶液に1llil加し友。この混合物を1
時間攪拌した。次いで水を注意深<m加し比。この混合
物を濾過し、濾液會蒸発させ罠。こうして必要な出発材
料1.229(88%)が得られた。8点105−10
7°c1L(り” −+ 2.5°(メfi/−ル、o
−A001(1/100.ag) 1、ジオール出発材料は(−) −2−(3−(、ナフ
チ−2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−ジ
オールであつ九。〔α)” −−3,86°0(Ifi
、/m−ル、o−A057&/1(JOd)。
この生成物hシアステレオ異性体の混合物として得られ
、この混合物から物性の大きい異性体がカラムクロマト
グラフィーにより純粋な形で得られた〇この生成物は次
の特性を示した。
、この混合物から物性の大きい異性体がカラムクロマト
グラフィーにより純粋な形で得られた〇この生成物は次
の特性を示した。
NMRシクナ# (cDcJs 、 a(Ir、 )
0.85 (t 。
0.85 (t 。
3HA1.15−1.18(m、10H)。
4.06(a、2I(A5.24(e、2H)。
3,75−8.0 (m 、 11 H) ;および旋
光度〔α)” −−A9’(メタノール、C−1゜60
89/100m)。
光度〔α)” −−A9’(メタノール、C−1゜60
89/100m)。
出発材料として用い7t(−1−2−43−(ナフチ−
2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−7オー
ルは次のように得られ九。
2−イルメトキシ)フェニル〕プロパン−A2−7オー
ルは次のように得られ九。
前記性に、に記載された埴生成工程からの母液を酢酸エ
チルと希塩酸との間に分配した。有機層を水で洗浄し、
乾燥(Mg804)シ、蒸発させた。
チルと希塩酸との間に分配した。有機層を水で洗浄し、
乾燥(Mg804)シ、蒸発させた。
こうして得られたグロビオンR3,02Fk−ア七トン
90mに溶かし、(+]−フェニルエチルアミン1.1
41!I’に添加した。この溶液會0℃で1晩じゆうm
aL九。この遊離fRを前記性に、に記載した方法上用
いて単陥嘔せると、(−1−2−ヒドロキシ−2−[,
6−(、す7?−2−イルメトキシ)フェニル〕グロビ
オン+y、A65.5j(66%)が得られ、融点15
3−i54’c、[α)au−−10,6’(メタノー
ル、 c −A04&/ 100−7)。
90mに溶かし、(+]−フェニルエチルアミン1.1
41!I’に添加した。この溶液會0℃で1晩じゆうm
aL九。この遊離fRを前記性に、に記載した方法上用
いて単陥嘔せると、(−1−2−ヒドロキシ−2−[,
6−(、す7?−2−イルメトキシ)フェニル〕グロビ
オン+y、A65.5j(66%)が得られ、融点15
3−i54’c、[α)au−−10,6’(メタノー
ル、 c −A04&/ 100−7)。
注に、に記載したようなエステル庄R法および逮元法を
、必要な出発材料の央造のfcめに使用しycoJR率
96%、m点ID4−IO6’O。
、必要な出発材料の央造のfcめに使用しycoJR率
96%、m点ID4−IO6’O。
〔α]” −−3,86’(メタノール、c=A037
&/100ゴ) 例3 2−[3−(ナフチ−2−イルメトキシンフェニルコブ
タン−A2−yオール1.29.19と、2−メトキン
アセトアルデヒドクメチルアセメール1idと、p−ト
ルエンスルホン酸20ZWと、トルエン20−との混合
物t2時間に80°0に21o熱し丸。この混合物を!
it囲温度に耐温度、ジエチルエーテルと希炭酸水素ナ
トリウム水屡液との間に分配した。有機@上水および飽
和塩化ナトリウム水溶液で洗浄し、乾燥(Mgeloa
) L、蒸発させた。残分を、溶能剤として石油エーテ
ル(sA40−60”0)とメチレンクロリドとの増大
する極性混合物を用いるカラムクロiトゲ、9フイーに
よp摺設し次。こりして4−エテル−2−メトキシメチ
ル−4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)7エ二ル
) −A3−7オキソツン1&(80%)油状物とし
ておよびグアステレオ異性体の混合物として得られ九〇
(m、2)り、3.25−3.65(m、5B)。
&/100ゴ) 例3 2−[3−(ナフチ−2−イルメトキシンフェニルコブ
タン−A2−yオール1.29.19と、2−メトキン
アセトアルデヒドクメチルアセメール1idと、p−ト
ルエンスルホン酸20ZWと、トルエン20−との混合
物t2時間に80°0に21o熱し丸。この混合物を!
it囲温度に耐温度、ジエチルエーテルと希炭酸水素ナ
トリウム水屡液との間に分配した。有機@上水および飽
和塩化ナトリウム水溶液で洗浄し、乾燥(Mgeloa
) L、蒸発させた。残分を、溶能剤として石油エーテ
ル(sA40−60”0)とメチレンクロリドとの増大
する極性混合物を用いるカラムクロiトゲ、9フイーに
よp摺設し次。こりして4−エテル−2−メトキシメチ
ル−4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)7エ二ル
) −A3−7オキソツン1&(80%)油状物とし
ておよびグアステレオ異性体の混合物として得られ九〇
(m、2)り、3.25−3.65(m、5B)。
3.9−4.1(m、2HA5.1(2t’a 、i
n)。
n)。
5.25(s、2HA3,7b−8,0(m、11H)
。
。
例4
例3に記載し丸刃法倉IIsυ返丁が、2−メトキシア
セトアルデし、ヒドンメデルアセタールの代わりに4−
メトキシブタン−2−オンを用いた。こうして4−エチ
ル−2−(2−メトキシエチル)−2−メチル−4−(
3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−A6−
p、r中ソ2ンが83%の収率で、油状物としてかつノ
アステレオ異性体の九〇物として得られ友。
セトアルデし、ヒドンメデルアセタールの代わりに4−
メトキシブタン−2−オンを用いた。こうして4−エチ
ル−2−(2−メトキシエチル)−2−メチル−4−(
3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−A6−
p、r中ソ2ンが83%の収率で、油状物としてかつノ
アステレオ異性体の九〇物として得られ友。
NM)Lスペクトル(CD0I(5、J値) 0.7−
CA86(2t′s a 611 ) m 1−25
および1.51 (2s’s。
CA86(2t′s a 611 ) m 1−25
および1.51 (2s’s。
3BA 1.52−2.2(m、4B ン 、
3.2 5 および3.35(2s’a、3H)および
5.61 (2a’s、2BA4.08C日 、 2
H) 、 5.23(o 、 2 H) 、 3
,75−8.0 (m 、 1 1 B )。
3.2 5 および3.35(2s’a、3H)および
5.61 (2a’s、2BA4.08C日 、 2
H) 、 5.23(o 、 2 H) 、 3
,75−8.0 (m 、 1 1 B )。
例5
嫌@酸5滴をアセトン60d甲の2−ヒトロチ
キシ−2−[3−(ナフヘー2−イルメトキシンフェニ
ルJ 7” rs tオンアルデヒドジメチルアセター
ル1.59に添加し、この混合t?!yJを周囲温度で
5時間攪拌した。飽和炭酸水素ナトリウム水溶液30−
七株児し、大食のアセトンを蒸発させた。残分tジエチ
ルエーテルと水との間に分配した。有機相を水および飽
和塩化す) IJウム溶液で洗浄し、乾燥(Mg804
)シ、蒸発式せた。
ルJ 7” rs tオンアルデヒドジメチルアセター
ル1.59に添加し、この混合t?!yJを周囲温度で
5時間攪拌した。飽和炭酸水素ナトリウム水溶液30−
七株児し、大食のアセトンを蒸発させた。残分tジエチ
ルエーテルと水との間に分配した。有機相を水および飽
和塩化す) IJウム溶液で洗浄し、乾燥(Mg804
)シ、蒸発式せた。
シアステレオ異性体をを臀する残分を、皺酊剤として石
油ニーデル(沸点40−60℃)とメチレンクロリドと
の増大する極性混合物を用いるカラムクロマトグラフィ
ーによ#)和製した。
油ニーデル(沸点40−60℃)とメチレンクロリドと
の増大する極性混合物を用いるカラムクロマトグラフィ
ーによ#)和製した。
こ9して極性の小さいシアステレオ異性体、(48R,
5R8)−2,2,4−トリメチル−5−メトキシ−4
−15−(す7く−2−イルメトキシ)フェニル)−A
3−ゾオキソラ10.39&(31%)が得られた。M
Aloo−103’O;4−メチル晶と5−メトキシ基
はシス関係にあった。
5R8)−2,2,4−トリメチル−5−メトキシ−4
−15−(す7く−2−イルメトキシ)フェニル)−A
3−ゾオキソラ10.39&(31%)が得られた。M
Aloo−103’O;4−メチル晶と5−メトキシ基
はシス関係にあった。
出発材料として用いる2−ヒドロキシ−2−チ
(5−(す7斗−2−イルメトキシ)フ、エニル〕fc
sv!:オンアルデヒドクメチルアセタールURのよう
に得られ九〇 ビルビンアルデヒドジメチルアセタール0.665 w
をテトラヒドロフラン中の6−(ナフZ−2−イルメト
中シ)フェニルマクネシウチ ムプロミド〔3−(ナフヘー2−イルメトキ7ノゾロモ
ベンゼン1.369と、マグネシウム0.129と、ヨ
ウ素の結晶およびテトラヒドロ7ラン6dとの混合物を
m熱することにより製造〕の溶液に滴那し九。仁の混合
物を周囲温度で1時間攪拌し次。この混合物tジエチル
エーテルと飽和塩化アンモニウム水浴液との間に分配し
た。
sv!:オンアルデヒドクメチルアセタールURのよう
に得られ九〇 ビルビンアルデヒドジメチルアセタール0.665 w
をテトラヒドロフラン中の6−(ナフZ−2−イルメト
中シ)フェニルマクネシウチ ムプロミド〔3−(ナフヘー2−イルメトキ7ノゾロモ
ベンゼン1.369と、マグネシウム0.129と、ヨ
ウ素の結晶およびテトラヒドロ7ラン6dとの混合物を
m熱することにより製造〕の溶液に滴那し九。仁の混合
物を周囲温度で1時間攪拌し次。この混合物tジエチル
エーテルと飽和塩化アンモニウム水浴液との間に分配し
た。
有機相を水および飽和塩化ナトリウムで洗浄し、乾燥<
MgBO+)し、蒸発式せた。こうして必要な出発材料
A8gが結晶する油状物として得られ次O 例6 4−エチル−4−(3−ヒドロキシフェニルノー2,2
−ツメチル−A3−7オキン2ン1.0.9と、6−フ
ェニルグログ−2−イニルプロミド1.09と、炭酸カ
リウム0.759と、ジメチルホルムアミド10−との
混合9Jt周囲温度で15#kfP間攪拌した。この混
合物tメチレンクロリドと水との間に分配し友。M検相
を水で洸浄し、乾燥し、蒸発式せ九。残分t5浴岨剤と
してメチレンクロリドと石油エーテルとの4: 1 v
/v混台物を用いるカラムクロマトグラフィーによりn
製し九。こうして4−エチル−2゜2−ツメチル−4−
(3−(3−フェニルプログ−2−イニルオキシ)フェ
ニル)−A3−7オキノラン1.13,9 (77%)
が油状物として得られ九。NMRスペクトル(ODOら
、δ値)0.79(t、3HA1j3(s、3H)。
MgBO+)し、蒸発式せた。こうして必要な出発材料
A8gが結晶する油状物として得られ次O 例6 4−エチル−4−(3−ヒドロキシフェニルノー2,2
−ツメチル−A3−7オキン2ン1.0.9と、6−フ
ェニルグログ−2−イニルプロミド1.09と、炭酸カ
リウム0.759と、ジメチルホルムアミド10−との
混合9Jt周囲温度で15#kfP間攪拌した。この混
合物tメチレンクロリドと水との間に分配し友。M検相
を水で洸浄し、乾燥し、蒸発式せ九。残分t5浴岨剤と
してメチレンクロリドと石油エーテルとの4: 1 v
/v混台物を用いるカラムクロマトグラフィーによりn
製し九。こうして4−エチル−2゜2−ツメチル−4−
(3−(3−フェニルプログ−2−イニルオキシ)フェ
ニル)−A3−7オキノラン1.13,9 (77%)
が油状物として得られ九。NMRスペクトル(ODOら
、δ値)0.79(t、3HA1j3(s、3H)。
1.51(a、3HA1.80(q、2H,)。
4.08(a、2HA4.91(a、2Hン 。
3,6−7.5 (m 、 9 H)。
出発材料として用いた4−エテル−4−(6−ヒドロキ
シフェニル、) −2、2−7メチルー1.6−7オキ
ンラ/は次のように得られ丸。
シフェニル、) −2、2−7メチルー1.6−7オキ
ンラ/は次のように得られ丸。
例1の出発材料の鉤造に関する部分に記載された方法を
繰り返すが、2−ゾロ七メチルナフタレンの代わりにペ
ンシルプロミドを用い友。
繰り返すが、2−ゾロ七メチルナフタレンの代わりにペ
ンシルプロミドを用い友。
こうして2−(3−ペンシルオキシフェニルノブタン−
A2−ジオールが42%の収率で得られた。
A2−ジオールが42%の収率で得られた。
こうして得られた生成物を例1に記載名nfc方法を用
いてアセトンと反応場せると、4−(3−ペンシルオキ
シフェニル)−4−エチル−2,2−7メチルー1.5
−ジオキンランが89%の収率で得られた。融点51−
53”O。
いてアセトンと反応場せると、4−(3−ペンシルオキ
シフェニル)−4−エチル−2,2−7メチルー1.5
−ジオキンランが89%の収率で得られた。融点51−
53”O。
こうして得られ九生成物3,6gと、木炭上10%のバ
ラゾクム触媒0.49と、エタノール50−との混合物
を水素雰囲気下で5時間撹拌し九。この混合物をa過し
、濾液を蒸発式せに0こりして必要な出発材料1.71
70%)が油状物として得られ、これは賂らにnI裂せ
ずに用いた。
ラゾクム触媒0.49と、エタノール50−との混合物
を水素雰囲気下で5時間撹拌し九。この混合物をa過し
、濾液を蒸発式せに0こりして必要な出発材料1.71
70%)が油状物として得られ、これは賂らにnI裂せ
ずに用いた。
例7
例6に記載し丸刃法1c4fl!り返すが、適当なノ・
ロゲン化アルキルおよび適当なフェノール上用い友。こ
うして矢表に記載した化合物が得られた。
ロゲン化アルキルおよび適当なフェノール上用い友。こ
うして矢表に記載した化合物が得られた。
a、この生成物は次の特性を示した。NMRジグtk(
0DOJ3− a値) 1.56 (a 、 3H)
。
0DOJ3− a値) 1.56 (a 、 3H)
。
1.55(s 、3HA3.33(θ、6H)。
3.53(m、2HA4.23(q、2H)−4,93
(a 、 2 H) 、 3,8−7.5 (m 、
9 H)。
(a 、 2 H) 、 3,8−7.5 (m 、
9 H)。
出発材料として用いる4−(3−ヒドロキシフェニル)
−4−メトキシメチル−2,2−7メチルー1.3−7
オキソラン線次のように得られ九。
−4−メトキシメチル−2,2−7メチルー1.3−7
オキソラン線次のように得られ九。
テトラしドロ7ラン10−中のメトキシアセトニトリル
149tテトラLドロア9ン中の3−ペンゾルオキシフ
ェニルマグネシウムデロミド〔6−ペンジルオキシブロ
モベンゼン52.69と、マグネシウム粉、iR4,8
&とテトラヒドロ7ラン250−との混合物を60’U
で3時間加熱することによυ製造〕の浴液に姉辺し、こ
の混合物を60℃で30分間m熱した。この混合物を周
囲−度に?’[し、3N塩酸250dki6那すること
によりR性化し次。この混合物tり飽和塩化す)IJウ
ム溶液で洗浄し、乾燥<、Mg80c )し、蒸発嘔せ
九。残分tea剤としてメチレンクロリドとジエチルエ
ーテルとの19 : 1 v/v混合物を用いる力2ム
クロマトグ2フィーによp指部した。こうして3−ベン
ゾルオキシフェニルメトキシメチルクトン32.319
(63%)がオレンジ色の油状物として得られ丸。
149tテトラLドロア9ン中の3−ペンゾルオキシフ
ェニルマグネシウムデロミド〔6−ペンジルオキシブロ
モベンゼン52.69と、マグネシウム粉、iR4,8
&とテトラヒドロ7ラン250−との混合物を60’U
で3時間加熱することによυ製造〕の浴液に姉辺し、こ
の混合物を60℃で30分間m熱した。この混合物を周
囲−度に?’[し、3N塩酸250dki6那すること
によりR性化し次。この混合物tり飽和塩化す)IJウ
ム溶液で洗浄し、乾燥<、Mg80c )し、蒸発嘔せ
九。残分tea剤としてメチレンクロリドとジエチルエ
ーテルとの19 : 1 v/v混合物を用いる力2ム
クロマトグ2フィーによp指部した。こうして3−ベン
ゾルオキシフェニルメトキシメチルクトン32.319
(63%)がオレンジ色の油状物として得られ丸。
例1の出発材料の製造に関する第2および第6攻落に記
載され丸刃法を用いて、前段落で得られたケトンの一部
i o、y1tイノグロボキシゾメチルシリルメチルマ
グネシウムクロリドと反応嘔せ、こうして得られた生成
物を鳩酸化水木で酸化名せた。こうして2−(6−ベン
ジルオキシフェニル)−3−メ゛ト中シプロパン−1゜
2−E?に一部9.04 g(80%)が油状物トシて
得られた。
載され丸刃法を用いて、前段落で得られたケトンの一部
i o、y1tイノグロボキシゾメチルシリルメチルマ
グネシウムクロリドと反応嘔せ、こうして得られた生成
物を鳩酸化水木で酸化名せた。こうして2−(6−ベン
ジルオキシフェニル)−3−メ゛ト中シプロパン−1゜
2−E?に一部9.04 g(80%)が油状物トシて
得られた。
例1に記載され丸刃法を用いて、前段落で得らrtfc
生底物の一部0.837.9 kアセトンと反応させる
と、4−(!1−ベンゾルオΦシ7工二ル)−4−メト
キシメチル−2,2−7メチル−A3−クオ千ノランが
油状物として得られ、こうして得られた生成物上1例6
の出発材料の製造に関する最後の段落に記載とれm方法
上用いて水素化分解場せ九。こうして必要な出発材料0
.52g(75%)が油状物として得られた。
生底物の一部0.837.9 kアセトンと反応させる
と、4−(!1−ベンゾルオΦシ7工二ル)−4−メト
キシメチル−2,2−7メチル−A3−クオ千ノランが
油状物として得られ、こうして得られた生成物上1例6
の出発材料の製造に関する最後の段落に記載とれm方法
上用いて水素化分解場せ九。こうして必要な出発材料0
.52g(75%)が油状物として得られた。
b、得られ九生成物は(4R8,5R8)−異性体また
はトレオ異注体であっに0りtυ4−および5−メチル
基がシスの関係vcあった。この生成物は次の時性を示
し7’j、 NMRシグナル(0DOJ3 、δ値)
1.25−1.5 (m 、 12 H)。
はトレオ異注体であっに0りtυ4−および5−メチル
基がシスの関係vcあった。この生成物は次の時性を示
し7’j、 NMRシグナル(0DOJ3 、δ値)
1.25−1.5 (m 、 12 H)。
3.95(q、IHA5.2(a、2HA3,5−8.
0(m、10H)。
0(m、10H)。
出発材料として用い7j(4Rs 、5R8)−4−(
5−フルオロ−6−ヒドロキシフェニル)−2,2,4
,5−テトラメチル−A6一クオ中ソラン1次のように
得九〇 ペンツルアルコール109と、水素化ナトリクム4.4
4FC鉱油中の50%w/v分散敢)と、ジメチルアセ
トアミド180ajとの混fr物を周囲温度で1118
間攪拌し、1〜プロモー3,5−7フルオロベンぜン1
0.65ゴに添加し、発熱反応混合物を2時間攪拌した
。この混合物全蒸発させ、有機a七分鵡し、水で洗浄し
、乾燥(Mg804) L、蒸発させ九。このへ分七溶
躯剤として石油エーテル(沸点60−80 ’O)と酢
酸エチルとの20:1v/va合物を用いるカラムクロ
マトグラフィーにより′!fISし汽。こうしてペンク
ル5−−jコモ−5−フルオロフェニルエーテル19.
59 (75%)が液体として侍られた。
5−フルオロ−6−ヒドロキシフェニル)−2,2,4
,5−テトラメチル−A6一クオ中ソラン1次のように
得九〇 ペンツルアルコール109と、水素化ナトリクム4.4
4FC鉱油中の50%w/v分散敢)と、ジメチルアセ
トアミド180ajとの混fr物を周囲温度で1118
間攪拌し、1〜プロモー3,5−7フルオロベンぜン1
0.65ゴに添加し、発熱反応混合物を2時間攪拌した
。この混合物全蒸発させ、有機a七分鵡し、水で洗浄し
、乾燥(Mg804) L、蒸発させ九。このへ分七溶
躯剤として石油エーテル(沸点60−80 ’O)と酢
酸エチルとの20:1v/va合物を用いるカラムクロ
マトグラフィーにより′!fISし汽。こうしてペンク
ル5−−jコモ−5−フルオロフェニルエーテル19.
59 (75%)が液体として侍られた。
ナト2ヒドロン2フ5祠中の5−をプテルゾメチルシリ
ルオキシブタン−2−オン5.569〔3−ヒドロキシ
ブタン−2−オンををブチルジメチルシリルクロリドと
7エチルエーテル中で反応させ、適当な墳墓としてイミ
ダゾールを用いることにより製造〕の溶液t1テト2ヒ
ドロフラン50d甲の6−ベンシルオキシ−5−フルオ
ロフェニルマクネシウムプロミト〔ペンシル3−プロ七
−5−フルオロ7エ二ルエーテル3,79と、マグネシ
ウム粉寧Cl、58 &と、テトラヒドロフ2ン5ON
との混合物を40℃で1時間加熱する仁とにL!l製造
〕の溶液にi加し、この混合物を周囲温就で2.5時間
攪拌し九〇この混合物を魚発嘔せ、残分なジエチルエー
テルと水との8に分配した。■検相を飽′MJ編化ナト
リウム丞鰺液で洗浄し、乾卸(Mg804)し、蒸発さ
せた。残分’((h B心剤として石油エーテル(沸点
40−60℃)とメチレンクロリドとの3: 2 v/
v混合物を用いるカラムクロマドグ2フイーによフね表
した。こうしてエリトロ異性体、(2R8,35R)−
2−(6−ペンクルオ即シー5−フルオロ2エニノリ−
5−をプチルグメチルシリルオキシブタン−2−オール
3.8.9 (41%)が油状物として、トレオ異性体
、相応する(2R8、6R8)異性体1・76& (1
8%)が油状物として得られ7t。
ルオキシブタン−2−オン5.569〔3−ヒドロキシ
ブタン−2−オンををブチルジメチルシリルクロリドと
7エチルエーテル中で反応させ、適当な墳墓としてイミ
ダゾールを用いることにより製造〕の溶液t1テト2ヒ
ドロフラン50d甲の6−ベンシルオキシ−5−フルオ
ロフェニルマクネシウムプロミト〔ペンシル3−プロ七
−5−フルオロ7エ二ルエーテル3,79と、マグネシ
ウム粉寧Cl、58 &と、テトラヒドロフ2ン5ON
との混合物を40℃で1時間加熱する仁とにL!l製造
〕の溶液にi加し、この混合物を周囲温就で2.5時間
攪拌し九〇この混合物を魚発嘔せ、残分なジエチルエー
テルと水との8に分配した。■検相を飽′MJ編化ナト
リウム丞鰺液で洗浄し、乾卸(Mg804)し、蒸発さ
せた。残分’((h B心剤として石油エーテル(沸点
40−60℃)とメチレンクロリドとの3: 2 v/
v混合物を用いるカラムクロマドグ2フイーによフね表
した。こうしてエリトロ異性体、(2R8,35R)−
2−(6−ペンクルオ即シー5−フルオロ2エニノリ−
5−をプチルグメチルシリルオキシブタン−2−オール
3.8.9 (41%)が油状物として、トレオ異性体
、相応する(2R8、6R8)異性体1・76& (1
8%)が油状物として得られ7t。
前記反応を適当にmb返し7?、後に、前段落で得られ
たトレオ異性体2.15Mと、テトラブチルアン七ニウ
ムフルオリド(テトラヒドロ)2ン甲の1M苗液)8.
2−とテトラヒドロフ2ン20祠との混合物’k l1
il囲温度で15時間侃押し上。この混合物を蒸発させ
、残分tメチレンクロリドと水との間に分配した。;4
3機様相水で洗浄し、転舵(MgaOa) シ、蒸発さ
せ戊。ム分當、溶離剤としてメチレンクロリドとジエチ
ルエーテルとの7 : 6 v/v混縫物を用いるカラ
ムクロマトグラフィーによυ精製した。こうして(2H
日、3R8)−2−(5−ペンクルオキシ−5−フルオ
ルフェニル)ブタン−2,6−7オール1.43 、l
i’ (90%)が油状物として得られた。
たトレオ異性体2.15Mと、テトラブチルアン七ニウ
ムフルオリド(テトラヒドロ)2ン甲の1M苗液)8.
2−とテトラヒドロフ2ン20祠との混合物’k l1
il囲温度で15時間侃押し上。この混合物を蒸発させ
、残分tメチレンクロリドと水との間に分配した。;4
3機様相水で洗浄し、転舵(MgaOa) シ、蒸発さ
せ戊。ム分當、溶離剤としてメチレンクロリドとジエチ
ルエーテルとの7 : 6 v/v混縫物を用いるカラ
ムクロマトグラフィーによυ精製した。こうして(2H
日、3R8)−2−(5−ペンクルオキシ−5−フルオ
ルフェニル)ブタン−2,6−7オール1.43 、l
i’ (90%)が油状物として得られた。
例1に記載し丸刃法を用いて、前段落で得られfc庄成
物tアセトンと反応させると7オキンランが庄じ、これ
倉、例6の出発物質の製造に関する最後の段落に記載し
た方法を用いて、水素化分解すると必要な出発材料0.
95 、/’ (74%)が油状物として得られた。
物tアセトンと反応させると7オキンランが庄じ、これ
倉、例6の出発物質の製造に関する最後の段落に記載し
た方法を用いて、水素化分解すると必要な出発材料0.
95 、/’ (74%)が油状物として得られた。
C1このケ成@!lは(4RU、5Rti、34g、体
ま7cはトレオA性体、(りtり4位と5位の基とがシ
ス関係にある)で6つた。この生成物は次の特性を示し
た。NMRシグナル(oDcJ3 、δ値)1.25−
1.53(m、12HA4.0(q。
ま7cはトレオA性体、(りtり4位と5位の基とがシ
ス関係にある)で6つた。この生成物は次の特性を示し
た。NMRシグナル(oDcJ3 、δ値)1.25−
1.53(m、12HA4.0(q。
I H) 、 4.9 (e 、 2 H) 、 3,
5−7.0 (rn 。
5−7.0 (rn 。
3H) 、7.2−7.5(m、5H)。
d、この生成物をよ欠の特性を示しに。、NMRシグナ
ル(CD0Ir3−、δ値)0.78(t、3H)。
ル(CD0Ir3−、δ値)0.78(t、3H)。
1.29(ss、3!(A1.52(s、3H)。
1.7−2.0 (m、、2HA4.05(a 、2
B)。
B)。
5.2 (s 、 2 H) 、 3,5−3,9 (
m 、 31() −7,1−7,6(m 、 3 H
) 27.7−8.0 (m 。
m 、 31() −7,1−7,6(m 、 3 H
) 27.7−8.0 (m 。
3)1)。
出発材料として用いる4−ニチルー4−(5−フルオI
2〜3−ヒドロキシ7ユニル)−2゜2−ツメチル−A
3−ジオキソランにべのように得られに0 前記注す、の出発材料の表造に関する結2の段落に記載
した方法’に:1lAD返すが、A−をデテルゾメチル
シリルオキシゾタンー2−オンの代わりに1−トリメチ
ルンリルオキシプタンー2−オン(1−とドロキシブタ
ン−2−オンをトリメチルシリルクロリドと7エチルエ
ーテル中で反応させ、トリエチルアミンを適当な塩基と
して用いることによシ製造)を用い次。こうして得られ
九生成物を、前記注すに記載し丸刃法を用いてテトラプ
チルアンモニウムフルオリドで処塩し九。こうして2−
(!l−ペンシルオキシー5−フルオロフェニル)ブタ
ン−A2−ジオールを全体の収率46%で油状物として
得られた。
2〜3−ヒドロキシ7ユニル)−2゜2−ツメチル−A
3−ジオキソランにべのように得られに0 前記注す、の出発材料の表造に関する結2の段落に記載
した方法’に:1lAD返すが、A−をデテルゾメチル
シリルオキシゾタンー2−オンの代わりに1−トリメチ
ルンリルオキシプタンー2−オン(1−とドロキシブタ
ン−2−オンをトリメチルシリルクロリドと7エチルエ
ーテル中で反応させ、トリエチルアミンを適当な塩基と
して用いることによシ製造)を用い次。こうして得られ
九生成物を、前記注すに記載し丸刃法を用いてテトラプ
チルアンモニウムフルオリドで処塩し九。こうして2−
(!l−ペンシルオキシー5−フルオロフェニル)ブタ
ン−A2−ジオールを全体の収率46%で油状物として
得られた。
例1に記載された方法を用いて、先に得られた生成物の
一部1.36 、? をアセトンと反応させるとジオキ
ソランが止じ、これt例乙の出発材料の実速に関す名部
分に記載し丸刃法を用いて水素化分解すると必要な出発
材料1.02 、!i’(85%)が油状物として得ら
れ次。
一部1.36 、? をアセトンと反応させるとジオキ
ソランが止じ、これt例乙の出発材料の実速に関す名部
分に記載し丸刃法を用いて水素化分解すると必要な出発
材料1.02 、!i’(85%)が油状物として得ら
れ次。
e、この生成物は次の特性會示した。NMRシグナル(
ODOら、δ値)0.79(t、3H)。
ODOら、δ値)0.79(t、3H)。
1.3(se3H)−A5(s、3HA 1−7−2.
0(m、2HA2.51 (s 、3H)。
0(m、2HA2.51 (s 、3H)。
4.04(m、2H)−5,18(s、2H)。
3,5−7.9(m、9H)。
f、 この生成物はンアステレオ異性体の混合物として
得られ次。この生成物の混合物は次の特性を示した。N
MRシ/fh (opoJa 、 a 値)0.6−1
.1 (2t’s 、 6B) 、 1.5−2.0(
m。
得られ次。この生成物の混合物は次の特性を示した。N
MRシ/fh (opoJa 、 a 値)0.6−1
.1 (2t’s 、 6B) 、 1.5−2.0(
m。
4HA3.95(q、2HA5.1(t、1a)。
5.19(a、2HA3,5−8.0(m、9H)s出
発物質として用いる2、4−?/メエテルー4−(5−
フルオロ−6−ヒドロキシフェニル〕−A3−Pオキソ
ランは次のように得られ次。
発物質として用いる2、4−?/メエテルー4−(5−
フルオロ−6−ヒドロキシフェニル〕−A3−Pオキソ
ランは次のように得られ次。
例1に記載した方法を用いて、2−(3−ペンシルオキ
シ−5−フルオロ7エール)ブタン−A2−ジオール1
.029’t@愼酸1滴の存在下でグロビオンアルデヒ
ド6IIJと反応させると4−(3−ベンゾルオ中シー
5−フルオロフェール)−2,4−ジエチル−A3−y
オキソランが油状物として、クアステロ異性体の混合物
として得られた。こうして得られ次生成物を例6の出発
材料のh造に関する部分に記載した方法を用いて水素化
分解し友。こうして必要な出発材料0.59 (60%
)が油状物として得られた。
シ−5−フルオロ7エール)ブタン−A2−ジオール1
.029’t@愼酸1滴の存在下でグロビオンアルデヒ
ド6IIJと反応させると4−(3−ベンゾルオ中シー
5−フルオロフェール)−2,4−ジエチル−A3−y
オキソランが油状物として、クアステロ異性体の混合物
として得られた。こうして得られ次生成物を例6の出発
材料のh造に関する部分に記載した方法を用いて水素化
分解し友。こうして必要な出発材料0.59 (60%
)が油状物として得られた。
g、この生成物は次の%徴を示し丸。旋光度((E)1
10− + 4.8°(クロロホルム、e−A0349
/100.v)およびNMRシグナル0.86 (t
。
10− + 4.8°(クロロホルム、e−A0349
/100.v)およびNMRシグナル0.86 (t
。
ABA1.15−1.75(m、10H)。
4.05(a、2H)=5.22(s、21()。
3,75−8.0 (m 、 10 ′H)。
出発物質として用いる+)−4−(3−ヒドロキシフェ
ニル)−2,4−ツメチル−2−n−プロtルー1.3
−ジオキソ2ンは、←)−2゜4−ツメチル−4−1−
(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−2−n−7
0ビル−A3−ジオキソラン(例2の化合物番号13)
0.669から水素雰囲気下でエタノール柱浴液の7時
間の水素化分解によシ得られた。このフェノールは油状
物0.3 N (72%)として得られ次の特性を示し
次。旋光度〔α)” −+ 10.4゜(クロロホルム
、a−A204II/ 100m)。
ニル)−2,4−ツメチル−2−n−プロtルー1.3
−ジオキソ2ンは、←)−2゜4−ツメチル−4−1−
(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル)−2−n−7
0ビル−A3−ジオキソラン(例2の化合物番号13)
0.669から水素雰囲気下でエタノール柱浴液の7時
間の水素化分解によシ得られた。このフェノールは油状
物0.3 N (72%)として得られ次の特性を示し
次。旋光度〔α)” −+ 10.4゜(クロロホルム
、a−A204II/ 100m)。
h、この生成物は次の特性を示し丸。旋光度〔α〕2′
Jm −4,7°(クロロホルム、a−A01111/
100m)およびNMRシグナルは前記性g。
Jm −4,7°(クロロホルム、a−A01111/
100m)およびNMRシグナルは前記性g。
と同様。
出発材料として用いる(−3−4−(3−ヒドロキシフ
ェニル)−2,4−7メチルー2−n−プロピル−A6
−ジオキンランは、水素化分解により<−)−2,4−
Vメチル−4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フ
ェニル)−2−n−プロビル−A6−フオキソ2ン(例
2の化合物番号14)から祷られfc oこのフェノー
ルは油状物として収率96%で得られ、これは久の旋y
t度を示し九、〔α、I” −−10,7゜(りanホ
ルム、o−A02711/ 100m)。
ェニル)−2,4−7メチルー2−n−プロピル−A6
−ジオキンランは、水素化分解により<−)−2,4−
Vメチル−4−(3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フ
ェニル)−2−n−プロビル−A6−フオキソ2ン(例
2の化合物番号14)から祷られfc oこのフェノー
ルは油状物として収率96%で得られ、これは久の旋y
t度を示し九、〔α、I” −−10,7゜(りanホ
ルム、o−A02711/ 100m)。
■、この生成物は次の特性を示した。旋光度〔α)”
−+ 5.94″(クロロホルム、o−A01y/lo
o*)およびNMRシグナル(ODO!、。
−+ 5.94″(クロロホルム、o−A01y/lo
o*)およびNMRシグナル(ODO!、。
a 値 Jo、85(t、3HA 1.15−1.7
5(m、10H,A2.5(s、3HA4.05(a、
2HA5,2(a−2HA3,75−7.95(m、1
011)。
5(m、10H,A2.5(s、3HA4.05(a、
2HA5,2(a−2HA3,75−7.95(m、1
011)。
j、この生成物は医の特性を示しlζ。旋光度〔α〕に
0驕−6,09’(クロロホルム、a”1.02g/1
00−)およびNMRシグナルは前記性1゜と同じ。
0驕−6,09’(クロロホルム、a”1.02g/1
00−)およびNMRシグナルは前記性1゜と同じ。
例7で記載し九化せ智の適当な出発材料の衾造に関する
情報上次に示した。
情報上次に示した。
山 化合物′4i号4〜60披造で用い上通当な2−フ
ロモメチルー7−フルオロナ7タレン’kW造する次め
に用いる方法は下記した2−プロ七メチル−7−フルオ
ロナフメレンの記載により表わした。他の2−ブロモメ
チルナフタレ/は同様の方法で製造した。
ロモメチルー7−フルオロナ7タレン’kW造する次め
に用いる方法は下記した2−プロ七メチル−7−フルオ
ロナフメレンの記載により表わした。他の2−ブロモメ
チルナフタレ/は同様の方法で製造した。
7−フルオロ−2−メチルナフタレン3,0&と、N−
ブロモスクシンイミド3,69と2.2′−アサ♂スイ
ソプチロニトリル0.2 &と、四塩化炭素100−と
の混合物を那熱遠6iE嘔せ、275ワツトの電源から
の元で1時l!l照射した。
ブロモスクシンイミド3,69と2.2′−アサ♂スイ
ソプチロニトリル0.2 &と、四塩化炭素100−と
の混合物を那熱遠6iE嘔せ、275ワツトの電源から
の元で1時l!l照射した。
この混合@1c周囲温度に勺却し、濾過しZζ。濾液を
蒸発させ、残分を%溶離剤として石油エーテル(沸点6
0−80 ”C)とトルエンの19:1 v/v混合物
を用いるカラムクロマトグラ2イーに工p楕失し友。こ
うして2−ブロモメチル−7−フルオロナフタレ72.
8 &が得られ九。
蒸発させ、残分を%溶離剤として石油エーテル(沸点6
0−80 ”C)とトルエンの19:1 v/v混合物
を用いるカラムクロマトグラ2イーに工p楕失し友。こ
うして2−ブロモメチル−7−フルオロナフタレ72.
8 &が得られ九。
A!!11点62’C。
前記した方法’r:mり返すが、7−フルオロ−2−メ
チルナフタレンの代わりVc通当な2−メチルナ7メレ
/を用い、この反応生成物kill!M剤として石油エ
ーテA/(沸点60−80”0)とトルエンとの増大す
る極性混合物を用いる力2ムクロマトグラフイーにより
′nI8し九。こりして次に記載し九2−ブロモメチル
ナフタレンが得られ九〇 2−ブロモメチル−7−メチル7タレ71点100℃ 注 出発物質として用いる2−メチル−7−フルオロナフタ
レンは次のように得られた。
チルナフタレンの代わりVc通当な2−メチルナ7メレ
/を用い、この反応生成物kill!M剤として石油エ
ーテA/(沸点60−80”0)とトルエンとの増大す
る極性混合物を用いる力2ムクロマトグラフイーにより
′nI8し九。こりして次に記載し九2−ブロモメチル
ナフタレンが得られ九〇 2−ブロモメチル−7−メチル7タレ71点100℃ 注 出発物質として用いる2−メチル−7−フルオロナフタ
レンは次のように得られた。
3−フルオロベンフルクロリドを、6−メチルベンンル
クロリドの相応する反応について記載された方法(5y
nthesis 、 1974.566)を用いてアセ
テルアセトアルテヒドクメチルアセタールと反応場せた
。こうして4−(6−フルオロフェニル)−5−ヒドロ
キシ−6−メチルプタナルクメナルアセタール(0,2
5uHgで沸点125−155°0)が得らt″した。
クロリドの相応する反応について記載された方法(5y
nthesis 、 1974.566)を用いてアセ
テルアセトアルテヒドクメチルアセタールと反応場せた
。こうして4−(6−フルオロフェニル)−5−ヒドロ
キシ−6−メチルプタナルクメナルアセタール(0,2
5uHgで沸点125−155°0)が得らt″した。
こうして得られた材料15:Iと、氷酢酸60−と、臭
化水kR(48%w/v 、 48x! )とC)71
%付物を蒸気浴で1時間m熱しミニ。この混合物を蒸発
てせ、残分を溶離剤として石油エーテル(沸点60−8
0℃)を用いるカラムクロマトグラ2イーにより鞘表し
た。こりして7−フルオロ−2−メチルナフタレン4g
が拘られた。
化水kR(48%w/v 、 48x! )とC)71
%付物を蒸気浴で1時間m熱しミニ。この混合物を蒸発
てせ、残分を溶離剤として石油エーテル(沸点60−8
0℃)を用いるカラムクロマトグラ2イーにより鞘表し
た。こりして7−フルオロ−2−メチルナフタレン4g
が拘られた。
例8
例1に記載し次男法を用いて、2−(3−(ナフ(−2
−イルメトキシ)フェニル〕−4−(2,5,5−)リ
メテルーA3−ジオキサン−2−イル)フ゛タンー1.
2−ジオール0.77.9 tアセトンと反応さゼると
、4−(2−アセチルエテル) −2、2−’)lr&
−4−チ [3−(ナフヘー2−イルメトキ7)フェニル〕−1.
6−ジオ中フラン0.32.!i/(45m)が油状物
として得られた。
−イルメトキシ)フェニル〕−4−(2,5,5−)リ
メテルーA3−ジオキサン−2−イル)フ゛タンー1.
2−ジオール0.77.9 tアセトンと反応さゼると
、4−(2−アセチルエテル) −2、2−’)lr&
−4−チ [3−(ナフヘー2−イルメトキ7)フェニル〕−1.
6−ジオ中フラン0.32.!i/(45m)が油状物
として得られた。
k’JMRスペクトル(CDC23、δ値)1.32(
s。
s。
3E(A 1.55(5113H)I 2.0(li
e 3H)12.05−2.6(m、4H)t 4.1
(q、2B)。
e 3H)12.05−2.6(m、4H)t 4.1
(q、2B)。
5.25(s、 2B A 3,75−8.0 (m
、 11H)。
、 11H)。
チ
出発物質として用いる2−(3−(ナフヘー2−イルメ
トキシ)フェニル)−4−(2,5゜5−トリメチル−
A3−ジオ中サンー2−イル)ブタ/−A2−ジオール
は次のように得られ九〇 例1の出発材料の製造に関する第2および第3段落に記
載し丸刃法を用いて、6−(ナフチ−2−イルメトキシ
)ベンズアルデヒド〔反応溶剤としてジメナルホルムア
ばドおよび適当な塩として炭酸カリウムを用いて、6−
ヒドクキシペ/ズアルデヒドを2−ブaモメテルナフタ
レンでアル中ル化することによりa造〕【イソプロポΦ
シジメデルシリルメテルマグネシウムクロリドで処理し
、こうして得られ九生成物を酸化した。こうして2−(
3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル〕エタンー
1.2−ジオールが得られ九融点121−122℃。
トキシ)フェニル)−4−(2,5゜5−トリメチル−
A3−ジオ中サンー2−イル)ブタ/−A2−ジオール
は次のように得られ九〇 例1の出発材料の製造に関する第2および第3段落に記
載し丸刃法を用いて、6−(ナフチ−2−イルメトキシ
)ベンズアルデヒド〔反応溶剤としてジメナルホルムア
ばドおよび適当な塩として炭酸カリウムを用いて、6−
ヒドクキシペ/ズアルデヒドを2−ブaモメテルナフタ
レンでアル中ル化することによりa造〕【イソプロポΦ
シジメデルシリルメテルマグネシウムクロリドで処理し
、こうして得られ九生成物を酸化した。こうして2−(
3−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニル〕エタンー
1.2−ジオールが得られ九融点121−122℃。
こうして得られ九ジオール17.1.li’と、1−ブ
チルジメチルシリルクロリド9.6gと、イミダプール
4.35 gと、ジメナルホルムアミド5011Ltと
の混合物を周囲温度で48時間撹拌し友。この混合物を
酢酸エテルと水との間に分配した。1j磯相を水で洗浄
し、乾燥(Mg5O4) シ、蒸発させ九。残分’t、
81剤としてメチレンクロリドを用いるカラムクロマト
グラフィーにより精製し比。こうして、1−1−ブナル
ジメテルシリルオキシ−2−(3−(ナフチ−2−イル
メトキシ)7エ二ル〕エタン−2−オール17.8&(
75係)が得られ次。融点6ロー67℃。
チルジメチルシリルクロリド9.6gと、イミダプール
4.35 gと、ジメナルホルムアミド5011Ltと
の混合物を周囲温度で48時間撹拌し友。この混合物を
酢酸エテルと水との間に分配した。1j磯相を水で洗浄
し、乾燥(Mg5O4) シ、蒸発させ九。残分’t、
81剤としてメチレンクロリドを用いるカラムクロマト
グラフィーにより精製し比。こうして、1−1−ブナル
ジメテルシリルオキシ−2−(3−(ナフチ−2−イル
メトキシ)7エ二ル〕エタン−2−オール17.8&(
75係)が得られ次。融点6ロー67℃。
こうして得られたアルコールの一部7.65.9と、二
酸化マンガン90.9と、アセトン200就との混合を
周囲温度で48時間撹拌した。この混合物11−濾過し
、濾液上蒸発させた。残分t、溶離剤としてメチレンク
ロリドを用いるカラムクロマトグラフィーにより製造し
た。こうして、をブナルジメテルシリルオキシメデル
3−(ナスを2−イルメトキシ)フェニルケトン1.6
2g(21優)が得られた。融点67−68℃。
酸化マンガン90.9と、アセトン200就との混合を
周囲温度で48時間撹拌した。この混合物11−濾過し
、濾液上蒸発させた。残分t、溶離剤としてメチレンク
ロリドを用いるカラムクロマトグラフィーにより製造し
た。こうして、をブナルジメテルシリルオキシメデル
3−(ナスを2−イルメトキシ)フェニルケトン1.6
2g(21優)が得られた。融点67−68℃。
テトラヒドロフラン5WLt中の、前段落で得られ1こ
ケトンの溶級t1周囲温度に冷却しであるテトラヒドロ
フラン25祷中の2−(2,5゜5−トリメチル−A6
−シオキサンー2−イル)エナルマグネシウムブロミ)
” (2−(、2。
ケトンの溶級t1周囲温度に冷却しであるテトラヒドロ
フラン25祷中の2−(2,5゜5−トリメチル−A6
−シオキサンー2−イル)エナルマグネシウムブロミ)
” (2−(、2。
5.5−トリメチル−A3−ジオキサン−2−イル)エ
テルプロミド2.24.9とマグネシウム粉末0.68
2.9とテトラヒドロフラン25祷との混合物に40℃
で30分間加熱することにより製造〕の溶液に爵加し友
。この混合物を周囲温度で1時間撹拌し、蒸発させ友。
テルプロミド2.24.9とマグネシウム粉末0.68
2.9とテトラヒドロフラン25祷との混合物に40℃
で30分間加熱することにより製造〕の溶液に爵加し友
。この混合物を周囲温度で1時間撹拌し、蒸発させ友。
残分を酢酸エテルと水とに分配した。有機相を水で洗浄
し、乾燥(Mg804) L、蒸発嘔ゼた。残分t、溶
離剤としてメチレンクロリドとジエナルエーテルとの5
0 : I V/V混合物會用いるカラムクロマトグラ
フィーにより精製した。こうして1−1−プテルジメナ
ルシリルオキシー2−(3−(ナフチ−2−イルメトキ
シ)フェニル〕−4−(2,5,5−)リメテルー1.
′5−ジオ中サン−2−イル)ブタン−2−オール2.
14g(96%)が油状物として得られtoこうして得
られt生成物の一部0.989と、テトラブチルア/モ
ニクムフルオロリド(テトラヒドロフラン中の1Mン5
.211Ltと、テトラヒドロ7ラン5mt、との混合
物を周囲@度で15時間撹拌した。この混合物全蒸発さ
ゼ、残分勿、解離剤としてメナレンクロリドとアセトン
との9:1v/v?m合物ケ用いるカラムクロマトグラ
フィーによV精製し友。こうして必安な出発材料0.6
1.9 (78% )が油状物として得られた。
し、乾燥(Mg804) L、蒸発嘔ゼた。残分t、溶
離剤としてメチレンクロリドとジエナルエーテルとの5
0 : I V/V混合物會用いるカラムクロマトグラ
フィーにより精製した。こうして1−1−プテルジメナ
ルシリルオキシー2−(3−(ナフチ−2−イルメトキ
シ)フェニル〕−4−(2,5,5−)リメテルー1.
′5−ジオ中サン−2−イル)ブタン−2−オール2.
14g(96%)が油状物として得られtoこうして得
られt生成物の一部0.989と、テトラブチルア/モ
ニクムフルオロリド(テトラヒドロフラン中の1Mン5
.211Ltと、テトラヒドロ7ラン5mt、との混合
物を周囲@度で15時間撹拌した。この混合物全蒸発さ
ゼ、残分勿、解離剤としてメナレンクロリドとアセトン
との9:1v/v?m合物ケ用いるカラムクロマトグラ
フィーによV精製し友。こうして必安な出発材料0.6
1.9 (78% )が油状物として得られた。
例9
3−シアノメトキシフェニルヨージド0.235yと、
テトラキス(トリフェニルホスフィン)パラジウム0.
052 、!T’と、トルエy 4 mlとの混合物を
周囲温度で15分間撓拌した。この混合物に、4−エナ
ルー4−〔5−フルオロ−3−(フロア’−2−イニル
オキシ)フェニル、)−2゜2−ヅメナル−A5−ジオ
ギソラン0.252yと、ヨウ化@(1)0.0099
と、ピペリジンo、155gと全順番に添加した。この
混合物に20℃で2時間撹拌したうこの混合物をトルエ
ンと水との間に分配した。有機相を飽和塩化す) IJ
ウム水溶液で洗浄し、乾燥(Mg5Oa ) L、蒸発
さゼ九。残分tXM離剤離削て石油エーテル(沸A40
−60℃)とメナレンクロリドとの1 : 1 v/v
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し
た。こうして4−[3−(3−(3−シアノメトキシ〕
フェニルプロブ−2−1ニルオキシ)−5−フルオロフ
ェニル〕−4−エテル−2,2−ヅメナル−A6−ジオ
キソラン0.28.?(77幅)が油状物として得られ
た。
テトラキス(トリフェニルホスフィン)パラジウム0.
052 、!T’と、トルエy 4 mlとの混合物を
周囲温度で15分間撓拌した。この混合物に、4−エナ
ルー4−〔5−フルオロ−3−(フロア’−2−イニル
オキシ)フェニル、)−2゜2−ヅメナル−A5−ジオ
ギソラン0.252yと、ヨウ化@(1)0.0099
と、ピペリジンo、155gと全順番に添加した。この
混合物に20℃で2時間撹拌したうこの混合物をトルエ
ンと水との間に分配した。有機相を飽和塩化す) IJ
ウム水溶液で洗浄し、乾燥(Mg5Oa ) L、蒸発
さゼ九。残分tXM離剤離削て石油エーテル(沸A40
−60℃)とメナレンクロリドとの1 : 1 v/v
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し
た。こうして4−[3−(3−(3−シアノメトキシ〕
フェニルプロブ−2−1ニルオキシ)−5−フルオロフ
ェニル〕−4−エテル−2,2−ヅメナル−A6−ジオ
キソラン0.28.?(77幅)が油状物として得られ
た。
NMRスペクトル(、C’DC2,、δfa、) 0.
8 (t、 3[(A1.3(8,3HA1.55(
813H)。
8 (t、 3[(A1.3(8,3HA1.55(
813H)。
1.75−2.05(ff!、2HA4.07(8,2
HA4.75(8,2HA4.9(s、2H)。
HA4.75(8,2HA4.9(s、2H)。
3,5−7.5(m、7H)。
出発物質として用いる4−エナルー4−〔5−フルオロ
−3−(プロプ−2−イニルオキシ)フェニル)−2,
2−ヅメナル−A3−ジオキソランは次のように得られ
た。
−3−(プロプ−2−イニルオキシ)フェニル)−2,
2−ヅメナル−A3−ジオキソランは次のように得られ
た。
例6に記載した方法を用いて、4−エナルー4−(5−
フルオロ−3−ヒドロキシフェニル)−2,2−ツメナ
ル−A3−ジオキンランtプログ−2−イニルプロミド
と反応させた。こうして必矢な出発材料が収率87優で
油状物として得られto 例1U 例1に記載し友方法を用いて、2−(5−(3−フェニ
ルブローj−2−イニルオキシ)ヒリドーろ−イル〕プ
ロパンー1.2−ジオールをアセトンと反応させると2
.2.4−トリメナル−4−C5−(3−フェニルプロ
プ−2−イニルオキシ〕ピリド−3−イル)−A3−ジ
オキソラ/が収率764で油状物として得らrL たO NMRスペクトル(CDCt3+ δ値)1.4(8
,3)1 )e 1.55 (6,ろHA1−6(8,
3H)。
フルオロ−3−ヒドロキシフェニル)−2,2−ツメナ
ル−A3−ジオキンランtプログ−2−イニルプロミド
と反応させた。こうして必矢な出発材料が収率87優で
油状物として得られto 例1U 例1に記載し友方法を用いて、2−(5−(3−フェニ
ルブローj−2−イニルオキシ)ヒリドーろ−イル〕プ
ロパンー1.2−ジオールをアセトンと反応させると2
.2.4−トリメナル−4−C5−(3−フェニルプロ
プ−2−イニルオキシ〕ピリド−3−イル)−A3−ジ
オキソラ/が収率764で油状物として得らrL たO NMRスペクトル(CDCt3+ δ値)1.4(8
,3)1 )e 1.55 (6,ろHA1−6(8,
3H)。
4.1 (8,2HA4.95(a、2HA7.2−7
−5 (mv 6 F() + 8−2−8−3
(m * 2 H)。
−5 (mv 6 F() + 8−2−8−3
(m * 2 H)。
出発物質として用いる2−(5−(3−フェニルプロー
j−2−イニルオキシ) ヒ17 )’−6−イル〕プ
ロパンーA2−ジオールに次のように得られ九〇 3−フェニルブロア’−2−イニルプロミド0.19F
lを,3−ブロモ−5−ヒドロキシピリジン0.171
?(英国特許1%2025953号明細8)と、炭酸カ
リウム0.14 &とジメナルホルムアミド5−との一
15℃に冷却した混合物に添加しtoこの混合物全酢酸
エナルと飽和塩化アンモニウム水浴液との間に分配した
0萼礪相r乾燥(Mg5Oa ) シ、蒸発嘔ゼた。邊
分勿、解離剤としてメチレンクロリドτ用(・るカラム
クロマトグラフィーにより得られたつこう1、テ3−’
;/ロモー5−(3−フェニルプロツー2−イニルオキ
シ)ピリジン0.14&(49傷)が油状物として得ら
れ几。
j−2−イニルオキシ) ヒ17 )’−6−イル〕プ
ロパンーA2−ジオールに次のように得られ九〇 3−フェニルブロア’−2−イニルプロミド0.19F
lを,3−ブロモ−5−ヒドロキシピリジン0.171
?(英国特許1%2025953号明細8)と、炭酸カ
リウム0.14 &とジメナルホルムアミド5−との一
15℃に冷却した混合物に添加しtoこの混合物全酢酸
エナルと飽和塩化アンモニウム水浴液との間に分配した
0萼礪相r乾燥(Mg5Oa ) シ、蒸発嘔ゼた。邊
分勿、解離剤としてメチレンクロリドτ用(・るカラム
クロマトグラフィーにより得られたつこう1、テ3−’
;/ロモー5−(3−フェニルプロツー2−イニルオキ
シ)ピリジン0.14&(49傷)が油状物として得ら
れ几。
NMRスペクトル(CDCj3. δ値)4.95(
8゜2HA7.25−8−1 (m、6HA8.25−
−8.5 (m = 28 ) 。
8゜2HA7.25−8−1 (m、6HA8.25−
−8.5 (m = 28 ) 。
前記の反応を適当に、操り返した後に、こうして得られ
た生成物ケ次のように処理した。
た生成物ケ次のように処理した。
n−ブナルーリチウム(ヘキサン中の1.6M)3,5
n4((、−i 10℃に冷却し九テトラヒドロフラン
130Int中の前段落で得られた生成物の浴液2.8
89の浴液に添加した。この混合物tこの温度で10分
間撹拌し、次いで1−トリメチルシリルオキシプロパン
−2−オン1.5 g(ヒドロキシアセトン奮トリメチ
ルシリルクロリドとジエチルエーテルと反応させ、適肖
な塩基を用いて製造)金添謔した。この混合物を1時y
1にわ友v−10℃に温め友。この混合物上ジエチルエ
ーテルと飽和塩化アンモニウム水心液との間に分配した
。刊様相を乾燥(Mg5O+ )し、蒸発させ、残分に
8畦剤としてメテレ/クロリドとジエチルエーテルとメ
タノールとの50 : 50 : 1 v/v混合物を
用いるカラムクロマドグラフイーによ、pnInした。
n4((、−i 10℃に冷却し九テトラヒドロフラン
130Int中の前段落で得られた生成物の浴液2.8
89の浴液に添加した。この混合物tこの温度で10分
間撹拌し、次いで1−トリメチルシリルオキシプロパン
−2−オン1.5 g(ヒドロキシアセトン奮トリメチ
ルシリルクロリドとジエチルエーテルと反応させ、適肖
な塩基を用いて製造)金添謔した。この混合物を1時y
1にわ友v−10℃に温め友。この混合物上ジエチルエ
ーテルと飽和塩化アンモニウム水心液との間に分配した
。刊様相を乾燥(Mg5O+ )し、蒸発させ、残分に
8畦剤としてメテレ/クロリドとジエチルエーテルとメ
タノールとの50 : 50 : 1 v/v混合物を
用いるカラムクロマドグラフイーによ、pnInした。
こうして得られた生成物を酢酸エテル151に溶かし、
IN塩酸と共に唄と5し九。有機層を水で洗浄し、乾燥
(Mg80i ) L、蒸発させ九。こうして必要な出
発材料が収率27%で油状物として得られ72:0 薦Rスペクトル(cvct3 、 δ値)1.45(
8゜3 H) 、 3.5−4.0 (m t 4
H) * 4.88 (s。
IN塩酸と共に唄と5し九。有機層を水で洗浄し、乾燥
(Mg80i ) L、蒸発させ九。こうして必要な出
発材料が収率27%で油状物として得られ72:0 薦Rスペクトル(cvct3 、 δ値)1.45(
8゜3 H) 、 3.5−4.0 (m t 4
H) * 4.88 (s。
2HA7.1−7.6(m、 6HA 8.0
8.3(!n、 2 H)。
8.3(!n、 2 H)。
例11
例1に記載し丸方法金用いて、2−(5−(3−フェニ
ルプロア’−2−イニルオキシ)ピリド−3−イル〕ブ
タン−A2−ジオール上アセトンと反応さセると、4−
工iルー2.2−ジメチル−4−(5−(3−フェニル
7’ロア”−2−イニルオキシコピリド−3−イル〕−
1゜3−ジオキソラ/が59係で油状物として得られ九
〇 NMRXへ/ ) k (CDC23e ’ 値)
0−7 り (’ e3H)+ 1.25(so
5H)s 1−45(as 3HA1.85(嶋、
2F(A 3.95−4.25(m、2HA4−
95 (as 2HA7.1−LA (m−6f()
* 8−1−8.5 (”* 2 ” )。
ルプロア’−2−イニルオキシ)ピリド−3−イル〕ブ
タン−A2−ジオール上アセトンと反応さセると、4−
工iルー2.2−ジメチル−4−(5−(3−フェニル
7’ロア”−2−イニルオキシコピリド−3−イル〕−
1゜3−ジオキソラ/が59係で油状物として得られ九
〇 NMRXへ/ ) k (CDC23e ’ 値)
0−7 り (’ e3H)+ 1.25(so
5H)s 1−45(as 3HA1.85(嶋、
2F(A 3.95−4.25(m、2HA4−
95 (as 2HA7.1−LA (m−6f()
* 8−1−8.5 (”* 2 ” )。
出発材料として用いる2−C3−(5−フェニルプロプ
−2−イルオキシ)%!′リドー6−イル〕ブタンー1
.2−ジオールは、?1J10の出発材料の製造に@す
る第2段落に記載し次方法會繰り返丁が、1−トリメチ
ルシリルオキシブタン−2−オンt1−トリメテルシリ
ルオ中シプロパン−2−オンの代わりに用いて得られた
。
−2−イルオキシ)%!′リドー6−イル〕ブタンー1
.2−ジオールは、?1J10の出発材料の製造に@す
る第2段落に記載し次方法會繰り返丁が、1−トリメチ
ルシリルオキシブタン−2−オンt1−トリメテルシリ
ルオ中シプロパン−2−オンの代わりに用いて得られた
。
こうして必要な出発材料が収部37チで油状物として得
られた。
られた。
3[(A 1.6−2.0(m、 2aL 3.
5−5−95<、m、 2 HA4.95(as
2H)*7−1 −7−55 (、rnt 6 H)
−8−05−8,25(as2 H)。
5−5−95<、m、 2 HA4.95(as
2H)*7−1 −7−55 (、rnt 6 H)
−8−05−8,25(as2 H)。
例12
例1に1献した方−r’cmv返丁が、2−〔5−ニト
ロ−5−(3−フェニルプaグー2−イニルオキシ)フ
ェニルプロパン−1e 2− ジオール【アセトンと反
応させると2 、2 、4−トリメナル−4−〔5−ニ
トロ−6−(3−フェニルプロプ−2−イニルオキシ)
フェニルツー1.3−ジオキソランが収率95俤で油状
物として得られた。
ロ−5−(3−フェニルプaグー2−イニルオキシ)フ
ェニルプロパン−1e 2− ジオール【アセトンと反
応させると2 、2 、4−トリメナル−4−〔5−ニ
トロ−6−(3−フェニルプロプ−2−イニルオキシ)
フェニルツー1.3−ジオキソランが収率95俤で油状
物として得られた。
3HL 1.52(a、 3HA i、59(s
、 3HA 4.1 <、a、 2H)e 5
−0 (a、 2H)。
、 3HA 4.1 <、a、 2H)e 5
−0 (a、 2H)。
7−2−8.0(m、 8H)。
出発材料として用いる2−(5−二)e+−3−(3−
フェニルプログ−2−イニルオキシ)フェニル〕プロパ
ンー1.2−ジオールハ次ノように得られ友。
フェニルプログ−2−イニルオキシ)フェニル〕プロパ
ンー1.2−ジオールハ次ノように得られ友。
ジメチルアセトアミド100祷中の3−フェニルプロ”
j−2−イル−1−オールノ浴1を/メナルアセトアば
ドロ201中の水素化ナトリウム(′を油中の5 Q
4 W/W分散液) 7.5.9の撹拌懸濁液に添加し
、この混合物を周囲温度で1時間撹拌し友。1−ヨード
−3,5−ジニトロベンゼン429 (J、 Cham
、 8oc、 (C)−1970゜1480)f”この
混合物に少しつり添加し、生じ九混合物を周囲温度で2
時間撹拌した。この混合物tジエチルエーテルと2N塩
酸との間に分配した。有機相を水で洗浄し、乾’;Ik
(Mg5O4)し、蒸発させた。残分t″mm雌剤て
石油エーテル11640−60 との増大する極性混合物【用いるカラムクロマトグラフ
ィーにより精製し友。こうして5−二ト1:l−3−(
3−フェニルプロプ−2−イニルオキシ)フェニルヨー
シト31.9(5El)が油状物として得られ友。
j−2−イル−1−オールノ浴1を/メナルアセトアば
ドロ201中の水素化ナトリウム(′を油中の5 Q
4 W/W分散液) 7.5.9の撹拌懸濁液に添加し
、この混合物を周囲温度で1時間撹拌し友。1−ヨード
−3,5−ジニトロベンゼン429 (J、 Cham
、 8oc、 (C)−1970゜1480)f”この
混合物に少しつり添加し、生じ九混合物を周囲温度で2
時間撹拌した。この混合物tジエチルエーテルと2N塩
酸との間に分配した。有機相を水で洗浄し、乾’;Ik
(Mg5O4)し、蒸発させた。残分t″mm雌剤て
石油エーテル11640−60 との増大する極性混合物【用いるカラムクロマトグラフ
ィーにより精製し友。こうして5−二ト1:l−3−(
3−フェニルプロプ−2−イニルオキシ)フェニルヨー
シト31.9(5El)が油状物として得られ友。
NMRスペクトル(C’D3SOCD3. a値)
5.25(s、2HA7.45(s、5HA7.9(m
e2HA8.15(m、I H)。
5.25(s、2HA7.45(s、5HA7.9(m
e2HA8.15(m、I H)。
テトラヒドロフラン1oo肩z中の前段落で得られ九生
成物の−m2.69の浴液を一105℃に冷却し、n−
ブナルーリナウム(トルエン中の1.2 M ) 4.
3 dk滴加した。この混合物上−100℃で10分間
撹拌し、次いで1−トリメナルシリルオキシプロパン−
2−オン1gを添加した。この混合物’に一100℃で
20分間攪拌し九。この混合物を60℃に県め、次いで
飽和塩化アンモニクム水溶液3(lt’に添加し友。こ
の混合物tジエナルエーテルと2N塩酸との間に分配し
た。lj殻相を水で洗浄し、乾燥(Mg5O4) シ、
蒸発させ次。残分t1M雌剤8してメチレンクロリドと
ジエナルエーテルとの9 : I V/V混合物で精表
し几。こうして必螢な出発材料が収出50%で油状物と
して得られ次。
成物の−m2.69の浴液を一105℃に冷却し、n−
ブナルーリナウム(トルエン中の1.2 M ) 4.
3 dk滴加した。この混合物上−100℃で10分間
撹拌し、次いで1−トリメナルシリルオキシプロパン−
2−オン1gを添加した。この混合物’に一100℃で
20分間攪拌し九。この混合物を60℃に県め、次いで
飽和塩化アンモニクム水溶液3(lt’に添加し友。こ
の混合物tジエナルエーテルと2N塩酸との間に分配し
た。lj殻相を水で洗浄し、乾燥(Mg5O4) シ、
蒸発させ次。残分t1M雌剤8してメチレンクロリドと
ジエナルエーテルとの9 : I V/V混合物で精表
し几。こうして必螢な出発材料が収出50%で油状物と
して得られ次。
NMRスペクトル(CDCt、 、 δ値)1.55
(8゜3H)I 3.6−3.9(mt 2H)+
5.0(1312)1A7.2−7.76(m、6
HA7.85(me 1 [(L 8.0(mt
I H)。
(8゜3H)I 3.6−3.9(mt 2H)+
5.0(1312)1A7.2−7.76(m、6
HA7.85(me 1 [(L 8.0(mt
I H)。
沙1113
2.2.4−トリメチル−4−〔5−ニトロ−3−(3
−フェニルプログ−2−1ニルオキシ〕フェニル]−A
3−ジオキソラン0.55gと、活性株粉末2.611
C鉄粉と2N塩酸との混合物を10分間撹拌し、この混
合11硼過し、洗浄し、電体を乾燥場セることにより得
られた〕と、硫lI#鉄(II)・7水和物0.26
、!i’と、トリエチルアミン100#Ijと、メタノ
ール40rLtと、水8rntとの混合物′に70℃で
15分間加熱した。
−フェニルプログ−2−1ニルオキシ〕フェニル]−A
3−ジオキソラン0.55gと、活性株粉末2.611
C鉄粉と2N塩酸との混合物を10分間撹拌し、この混
合11硼過し、洗浄し、電体を乾燥場セることにより得
られた〕と、硫lI#鉄(II)・7水和物0.26
、!i’と、トリエチルアミン100#Ijと、メタノ
ール40rLtと、水8rntとの混合物′に70℃で
15分間加熱した。
この混合物を冷却し、椰過し、梼液t#発嘔ゼ九。残分
t1溶離剤としてメチレンクロリドとジエナルエー・チ
ルとの3 : 2 VIV 混合物を用いるカラムクロ
マトグラフィーにより精製した。
t1溶離剤としてメチレンクロリドとジエナルエー・チ
ルとの3 : 2 VIV 混合物を用いるカラムクロ
マトグラフィーにより精製した。
こうして4−〔5−アミノ−6−(3−フェニルプロプ
−2−イニルオキシ)フェニル)−2゜2 、4−)リ
フナル−A3−ジオキソラン0.59(994)か油状
物として得られ文。
−2−イニルオキシ)フェニル)−2゜2 、4−)リ
フナル−A3−ジオキソラン0.59(994)か油状
物として得られ文。
NMRスペクトル(CDCt3 * δ4fl!i)
1.26 (a。
1.26 (a。
3”L L37(a、3HL 1−42(s、3H
)e 4−0(a−2H)−4−85(’l 2H)
。
)e 4−0(a−2H)−4−85(’l 2H)
。
3,2−3,5(m、 3F(A 7.1−7.5
(m、 5H)。
(m、 5H)。
例14
2−〔3−メトキシ−4−(ナフチ−2−イルメトキシ
)フェニルコブタン−A2−ジオール0.39 gと、
アセト/ヅメナルアセタール0.5gと、1)−)ルエ
ンスルホンa!210ηとアセトン51との混合物上4
0分間加熱還流させた。この混合物を蒸発さゼ、残分t
1酊離剤としてへ中サンと酢酸エナルとの増大する極性
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し
皮。こうして4−エナルー4−(3−メトキシ−4−(
ナフへ−2−イルメトキシ)フェニル)−2,2−ジメ
チル−A3−ジオキソラン0.3 、!l/ (69%
)が得られ友。融点86℃0出発材料として用いる2
−〔3−メトキシ−4−(ナフ(−2−イルメトキシ)
フェニル〕ブタンーA2−ジオールは次のように得られ
たOたO 例1の出発材料の製造に関する最初の段落に紀−嘔れ友
方法を用いて、2−プロモメナルナフタレンに4−フ′
ロモー2−メト印ジフェノールと反応さセると、6−メ
ドキシー4−(ナフ7=、−2−イルメトキシ)ブロモ
ベンゼン(62%)が生じ友。融点108℃。
)フェニルコブタン−A2−ジオール0.39 gと、
アセト/ヅメナルアセタール0.5gと、1)−)ルエ
ンスルホンa!210ηとアセトン51との混合物上4
0分間加熱還流させた。この混合物を蒸発さゼ、残分t
1酊離剤としてへ中サンと酢酸エナルとの増大する極性
混合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し
皮。こうして4−エナルー4−(3−メトキシ−4−(
ナフへ−2−イルメトキシ)フェニル)−2,2−ジメ
チル−A3−ジオキソラン0.3 、!l/ (69%
)が得られ友。融点86℃0出発材料として用いる2
−〔3−メトキシ−4−(ナフ(−2−イルメトキシ)
フェニル〕ブタンーA2−ジオールは次のように得られ
たOたO 例1の出発材料の製造に関する最初の段落に紀−嘔れ友
方法を用いて、2−プロモメナルナフタレンに4−フ′
ロモー2−メト印ジフェノールと反応さセると、6−メ
ドキシー4−(ナフ7=、−2−イルメトキシ)ブロモ
ベンゼン(62%)が生じ友。融点108℃。
n−プテルーリナウム(ヘキサン中1.4 M )3.
2yi、−78℃に冷却しtテトラヒドロフラン3SI
ILt中の前段客で得られ定化合!#1.44gの前液
に滴加した。この混合物?この結反で5分間撹拌し、次
いでテトラヒドロフラン4rLt中の1−(をブナルジ
メナルシリルオキシ)ブタ/−2−オンo、s s 、
yの浴液を添加した〇この混合物を一78℃で30分間
撹拌し、次いで0℃lで温めた〇この混合物tジエチル
エーテルと水との間に分配した。有機相を水および飽オ
ロ塩化ナトリツムで洗浄し、乾燥(Mg804’)し、
蒸発さゼた。この残分t1溶離剤としてヘキサンと酢酸
エテルの増大する極性混合?!+を用いるカラムクロマ
トグラフィーによV精製し友。
2yi、−78℃に冷却しtテトラヒドロフラン3SI
ILt中の前段客で得られ定化合!#1.44gの前液
に滴加した。この混合物?この結反で5分間撹拌し、次
いでテトラヒドロフラン4rLt中の1−(をブナルジ
メナルシリルオキシ)ブタ/−2−オンo、s s 、
yの浴液を添加した〇この混合物を一78℃で30分間
撹拌し、次いで0℃lで温めた〇この混合物tジエチル
エーテルと水との間に分配した。有機相を水および飽オ
ロ塩化ナトリツムで洗浄し、乾燥(Mg804’)し、
蒸発さゼた。この残分t1溶離剤としてヘキサンと酢酸
エテルの増大する極性混合?!+を用いるカラムクロマ
トグラフィーによV精製し友。
−イルメトキシ〕フェニル〕ブタン−2−オール0.8
8.?(451)が油状物として得られた。
8.?(451)が油状物として得られた。
NMRスペクトル(CDC23I、 a値) −0,
07(a。
07(a。
3H)e O,0(as 31()e O,76
(tt 3H)eO,84(8,9”HA1.64−
1.96(m、2HL 2−75−2−86 (m−
I H)−3−64(s、2HA3.92(4A38A
5.3(a。
(tt 3H)eO,84(8,9”HA1.64−
1.96(m、2HL 2−75−2−86 (m−
I H)−3−64(s、2HA3.92(4A38A
5.3(a。
2H)= 6−6−77(I H)l 6−6−88
(1f(A7.05(d、I HA7.4−7.9(m
。
(1f(A7.05(d、I HA7.4−7.9(m
。
7H)。
こうして得られた生成物と、フッ化カリウム0.4gと
、ジメナルホルムアミド2#!2との混合物上40時間
で100℃に加熱し7ζ。この混合物を周囲畝度に冷却
し、デトラブナルアンモニタムフルオリド(テトラヒド
ロフラン中のI M)2 R1l: IN加し几。この
a合物tジエナルエーテルと水との間に分配した。有機
相を水で洗浄し、乾* (Mg5Oa ) シ、蒸発場
七九。生じた固体を酢酸エテルから再結晶させると2−
〔3−メトキシ−4−(ナフーー2−イルメト中シ)フ
ェニル〕ブタ;/−A2−ジオール0.4 / (61
4)が得られ次。融点120℃。
、ジメナルホルムアミド2#!2との混合物上40時間
で100℃に加熱し7ζ。この混合物を周囲畝度に冷却
し、デトラブナルアンモニタムフルオリド(テトラヒド
ロフラン中のI M)2 R1l: IN加し几。この
a合物tジエナルエーテルと水との間に分配した。有機
相を水で洗浄し、乾* (Mg5Oa ) シ、蒸発場
七九。生じた固体を酢酸エテルから再結晶させると2−
〔3−メトキシ−4−(ナフーー2−イルメト中シ)フ
ェニル〕ブタ;/−A2−ジオール0.4 / (61
4)が得られ次。融点120℃。
例15
例6に記載し友と同様の方法を用いて、2−(3−(ナ
フ<−2−イルメトキシ〕フェニル〕ブタン−A2−ジ
オールと、インブナルアルfk:)”と、p−)ルエン
スルホン酸ト、トルエンとの混合物?f−30分間で8
0℃に加熱したつこうして4−エテル−2−インプロぎ
ルー4−(3−(ナフ<−2−イルメトキシ)フェニル
〕゛−A3−ジオキソラン(75’l)が、油状物とし
てかつ母性の小さいジアステロ異性体と極性の大きいジ
アステロ異性体との3:1混合物として得られた。
フ<−2−イルメトキシ〕フェニル〕ブタン−A2−ジ
オールと、インブナルアルfk:)”と、p−)ルエン
スルホン酸ト、トルエンとの混合物?f−30分間で8
0℃に加熱したつこうして4−エテル−2−インプロぎ
ルー4−(3−(ナフ<−2−イルメトキシ)フェニル
〕゛−A3−ジオキソラン(75’l)が、油状物とし
てかつ母性の小さいジアステロ異性体と極性の大きいジ
アステロ異性体との3:1混合物として得られた。
0.80 (2t’ε、3日A0.96および1.02
(2d’s、 6 H)−A6−2−0(m−3”
C6,95および3.99 (aおよびdofd’s、
2HA4.68および4.84 (2d’s、 I H
C5−23(s、 2HA 3,75−8.0(m
、 1 1H)。
(2d’s、 6 H)−A6−2−0(m−3”
C6,95および3.99 (aおよびdofd’s、
2HA4.68および4.84 (2d’s、 I H
C5−23(s、 2HA 3,75−8.0(m
、 1 1H)。
H)。
例1に記載され次間様の方法上用いて、2−(3−(ナ
フ(−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A2−ジ
オールと、イソバレルアルデヒドと、橋硫酸11Nとの
混合物を周囲温度で4時間撹拌し九〇こうして4−ニブ
ル−2−イチ ソブロビルー4−[5−(ナフ%−2−イルメト中シ)
フェニル)−A3−ジオ中ソラン66爆が油状物として
かつ陰性の大きいジアスチクV4注体と極性の小さいジ
アステロ異性体との4:1浪合物として得られた。
フ(−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A2−ジ
オールと、イソバレルアルデヒドと、橋硫酸11Nとの
混合物を周囲温度で4時間撹拌し九〇こうして4−ニブ
ル−2−イチ ソブロビルー4−[5−(ナフ%−2−イルメト中シ)
フェニル)−A3−ジオ中ソラン66爆が油状物として
かつ陰性の大きいジアスチクV4注体と極性の小さいジ
アステロ異性体との4:1浪合物として得られた。
NMRスペクトル(CDC23I a値) 0.7−
1.25(m= 9H)−1−5−2−0(me
3HC3,95(8,2HA4.7および4.85 (
、2a’s、 I HA、5.25(s、2HA3
,75−8.0(m、11H)。
1.25(m= 9H)−1−5−2−0(me
3HC3,95(8,2HA4.7および4.85 (
、2a’s、 I HA、5.25(s、2HA3
,75−8.0(m、11H)。
例16
例3に記載したと同様の方法を用いて、2−(3−(ナ
フも−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A2−ジ
オールと、イソバレルアルデヒドと%1)−)ルエンス
ルホン酸トトルエンとの混合物?30分間に80℃に加
熱した。こうして、4−エテル−2−インプデルー4−
(3−(ナフZ−2−イルメトキシ)フェニル〕−A3
−ジオキノラン(821)が油状物としてかつ極性の小
さいジアステロ異性体と極性の大きいジアステロ異性体
との6=1混合物として得られた。
フも−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A2−ジ
オールと、イソバレルアルデヒドと%1)−)ルエンス
ルホン酸トトルエンとの混合物?30分間に80℃に加
熱した。こうして、4−エテル−2−インプデルー4−
(3−(ナフZ−2−イルメトキシ)フェニル〕−A3
−ジオキノラン(821)が油状物としてかつ極性の小
さいジアステロ異性体と極性の大きいジアステロ異性体
との6=1混合物として得られた。
N′MRスヘクトル(CDC23,a値)0.78オヨ
ヒ0.80 (2t’ae 3H)* 0.93および
1.0(2a’ae 6H)e 1−5−2−0 (m
e 5E(L3.8−4.1 C山、2Hン、5.02
および5.21(lz’sp 1 H)j 5.
23 (a@ 2H)e3,75−8.0 (m、
1 1 H)。
ヒ0.80 (2t’ae 3H)* 0.93および
1.0(2a’ae 6H)e 1−5−2−0 (m
e 5E(L3.8−4.1 C山、2Hン、5.02
および5.21(lz’sp 1 H)j 5.
23 (a@ 2H)e3,75−8.0 (m、
1 1 H)。
例1に記載したと同様の方法を用いて、2−〔3−(ナ
フく−2−イルメトキシ)フエ=ル〕ブp /−1+
2−ジオールと、インバレルアルデヒドと、11に硫酸
1滴との混合物を周囲温度で5時間撹拌した。こうして
4−エテル−2−イチ ソプテル−4−[3−(ナフ箋−2−イルメトΦシ)フ
ェニル)−A3−ジオキノラン(77%)が油状物とし
てかつゆ性の大きいジアステレオ異性体と優性の小路い
ジアステレオ異性体との4:1混合物として得られ友。
フく−2−イルメトキシ)フエ=ル〕ブp /−1+
2−ジオールと、インバレルアルデヒドと、11に硫酸
1滴との混合物を周囲温度で5時間撹拌した。こうして
4−エテル−2−イチ ソプテル−4−[3−(ナフ箋−2−イルメトΦシ)フ
ェニル)−A3−ジオキノラン(77%)が油状物とし
てかつゆ性の大きいジアステレオ異性体と優性の小路い
ジアステレオ異性体との4:1混合物として得られ友。
司(L乙ごt之」二A/ (CDCL3 *δ値) 0
.7−1.1(ml 9H)t 1.5−2.1(
m、 5HA 3.8−4.1 (m、 2 fl
ン、5.0および5.2 (2@’a 11sA5−2
5(as 2HA6−75−8.0(m、118)。
.7−1.1(ml 9H)t 1.5−2.1(
m、 5HA 3.8−4.1 (m、 2 fl
ン、5.0および5.2 (2@’a 11sA5−2
5(as 2HA6−75−8.0(m、118)。
例17
?413に記載さ6之と同様の方法を用いて、2−〔3
−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A
2−ジオールと、ブナルアルデヒドと、p−トルエンス
ルホン酸、!:、)ルエンとの混・け物kJ+’d囲温
反で66時間拉拝した。
−(ナフチ−2−イルメトキシ)フェニルコブタン−A
2−ジオールと、ブナルアルデヒドと、p−トルエンス
ルホン酸、!:、)ルエンとの混・け物kJ+’d囲温
反で66時間拉拝した。
こうしr、 4−エナルー4−[5−(ナフチ−2−イ
ルメトキシ)フェニルE −2−7’口ぎルーA3−ジ
オキソラン(93慢少が油状物として、(−任の小さい
ジアステレオ異性体と極性の大きいジアステレオ異性体
との4:1混合物が得られた。
ルメトキシ)フェニルE −2−7’口ぎルーA3−ジ
オキソラン(93慢少が油状物として、(−任の小さい
ジアステレオ異性体と極性の大きいジアステレオ異性体
との4:1混合物が得られた。
NMRスペクトル(CDCA、 、 δ値ン0.6−
1.01(、ml 6H)9 1.15−2.0(m
、6H)。
1.01(、ml 6H)9 1.15−2.0(m
、6H)。
4.06 (d ofd’♂、21A4.92および5
−16 (2z’es、 I H)+ 5.23(
!3t 2H)。
−16 (2z’es、 I H)+ 5.23(
!3t 2H)。
3,75−8.0 (m、 11 H)。
例18
2−(5−(7−フルオロナフト−2−イルメトキシ)
フェニル〕ベンター4−エン−16−ジオール0.44
gと、2−メトキシグロペンU、36 、Vと、p−
トルエンスルホン酸0.02yとN、N−ジメナルホル
ムアミド817Itとの混合物を3時間で60℃にIJ
D熱した。この混合物tジエチルエーテルと水とのti
lJに分配し几。有機相を白和炭酸水素ナトリウム水浴
液と0和塩化ナトIJウム水溶欣とで洗浄し、乾燥(>
Ag5o、)し、蒸発さゼた。残分t1ρ離削としてメ
テレ/りaリドとジエチルエーテルとの5 fJ :
1V/V混合物を用いるカラムクロマトグラフィーによ
り精製した。こうして2.2−ジメチル−4−(3−(
7−フルオロナフト−2−イルメトキシ)フェニル)−
a−(グaブー2−工二ル)−1、6−シオキンラ70
.45 ! (、884)が油状物として得られfC。
フェニル〕ベンター4−エン−16−ジオール0.44
gと、2−メトキシグロペンU、36 、Vと、p−
トルエンスルホン酸0.02yとN、N−ジメナルホル
ムアミド817Itとの混合物を3時間で60℃にIJ
D熱した。この混合物tジエチルエーテルと水とのti
lJに分配し几。有機相を白和炭酸水素ナトリウム水浴
液と0和塩化ナトIJウム水溶欣とで洗浄し、乾燥(>
Ag5o、)し、蒸発さゼた。残分t1ρ離削としてメ
テレ/りaリドとジエチルエーテルとの5 fJ :
1V/V混合物を用いるカラムクロマトグラフィーによ
り精製した。こうして2.2−ジメチル−4−(3−(
7−フルオロナフト−2−イルメトキシ)フェニル)−
a−(グaブー2−工二ル)−1、6−シオキンラ70
.45 ! (、884)が油状物として得られfC。
NMRスペクトル(cDct、 、 δ値)1−27
(a。
(a。
3Hン= L53 (sr 3’ )e 2.5
7 (d、2)IL 4.1 (qt 2H)+
4.89−4.9(m。
7 (d、2)IL 4.1 (qt 2H)+
4.89−4.9(m。
1 )(A 5.06−5.07 (m*
1 bx)* 5.22(8921(L 5
−5−3,o(sl I HA 3,88−8−0
(,101()。
1 bx)* 5.22(8921(L 5
−5−3,o(sl I HA 3,88−8−0
(,101()。
出発物簀として用いる2−(5−(7−フルオロナフト
−2−イルメトキシ)フェニル〕ベントー4−工ン−A
3−ジオールkt1’)ヨ5に得られた。
−2−イルメトキシ)フェニル〕ベントー4−工ン−A
3−ジオールkt1’)ヨ5に得られた。
ろ−とドロ中ジフェニルケトン1.4.@(、丁。
Org、Chem、、 1969. 3459)と、
炭酸7に素ナトリウム2.65 Nと、水5Mとエタノ
ール15纜との混合物?i−4時間加熱還ゲζ妊七tつ
この混合物上酢酸エテルと水との間に分配し亀有様相を
飽和1化ナトリウム水浴液で洗浄し、乾燥(MgS04
)シ、蒸発場ゼ九。侵分勿、溶離削としてメナレンクロ
リドとア七トンとの9:1v/vm合物を用いるカラム
クロマトグラフィーにより精ルし比ゆこうしてヒドロキ
シメチル3−ヒドロキシフェニルケトン0.629 (
62係)が油状物として得られた。
炭酸7に素ナトリウム2.65 Nと、水5Mとエタノ
ール15纜との混合物?i−4時間加熱還ゲζ妊七tつ
この混合物上酢酸エテルと水との間に分配し亀有様相を
飽和1化ナトリウム水浴液で洗浄し、乾燥(MgS04
)シ、蒸発場ゼ九。侵分勿、溶離削としてメナレンクロ
リドとア七トンとの9:1v/vm合物を用いるカラム
クロマトグラフィーにより精ルし比ゆこうしてヒドロキ
シメチル3−ヒドロキシフェニルケトン0.629 (
62係)が油状物として得られた。
前記反応を過半に繰り返しt後に、こうして得られた生
成45F13,08 gと、をプテルジメナルシリルク
ロリド18.1 、Vと、イミダ・戸−ル13.6%と
N、N−ジメナルホルムアばド80n感との混合物を周
囲感度で15時間撹拌した。
成45F13,08 gと、をプテルジメナルシリルク
ロリド18.1 、Vと、イミダ・戸−ル13.6%と
N、N−ジメナルホルムアばド80n感との混合物を周
囲感度で15時間撹拌した。
この混合物rジエナルエーテルと水との間に分配し友。
有機相を向和塩化ナトリ9ム水酊液で洗浄し、乾燥<、
、 Mg5O4) l/、蒸発嘔ゼ1こ。こうしてをブ
ナルジメナルンリルオキシメナル3−z−1ナルジメナ
ルシリルオキシフエニルケトン18.3&が油状物とし
て得られた。これはさらに精製セずに使用した。
、 Mg5O4) l/、蒸発嘔ゼ1こ。こうしてをブ
ナルジメナルンリルオキシメナル3−z−1ナルジメナ
ルシリルオキシフエニルケトン18.3&が油状物とし
て得られた。これはさらに精製セずに使用した。
こうして得られ友生爪物の一部3.81 、?と、Jl
lアリル4゜22gとマグネシウム粉末0.84yとテ
トラヒドロフラン30WLtとの混合物を5分間加熱還
流させ、次いで周@U温度で5時間撹拌し几。この混合
9Jに蒸発さゼ、残分tジエナルエーテルと水との間に
分配した。有機相を惣和塩化アンモニウム水浴液で洗浄
し、乾燥(Mg80a ) L%蒸発1セた。残分t1
溶離剤として石油エーテル(S点40−60℃)ト、メ
ナレンクロリドとの10:3v/v混合物會用いるカラ
ムクロマトグラフィーによV精製し九。
lアリル4゜22gとマグネシウム粉末0.84yとテ
トラヒドロフラン30WLtとの混合物を5分間加熱還
流させ、次いで周@U温度で5時間撹拌し几。この混合
9Jに蒸発さゼ、残分tジエナルエーテルと水との間に
分配した。有機相を惣和塩化アンモニウム水浴液で洗浄
し、乾燥(Mg80a ) L%蒸発1セた。残分t1
溶離剤として石油エーテル(S点40−60℃)ト、メ
ナレンクロリドとの10:3v/v混合物會用いるカラ
ムクロマトグラフィーによV精製し九。
こうして、1−1−ブナルジメデルシリルオキシー2−
(3−z−ブナルジメテルシリルオキシフェニル)ペン
タ−4−エン−2−オール1.1.9(264)が油状
物として得られた。
(3−z−ブナルジメテルシリルオキシフェニル)ペン
タ−4−エン−2−オール1.1.9(264)が油状
物として得られた。
例7の表■の注すの@3段落に記載し几方法を用いて、
先に得られ次生成物をテトラブデルアンモニウムフルオ
リドと反応嘔七九。こうして、2−(3−ヒトe11?
ジフェニル)ペント−4−工ン−A2−ジオール0.3
9 (594)が油状物として得られ次。
先に得られ次生成物をテトラブデルアンモニウムフルオ
リドと反応嘔七九。こうして、2−(3−ヒトe11?
ジフェニル)ペント−4−工ン−A2−ジオール0.3
9 (594)が油状物として得られ次。
例6に記載し友方法會用いて、先に得られ九生成物t2
・−ブロモメチル−7−フルオロナフタレンでアルキル
化した。こうして必要な出発物ff0.44g(801
i)が油状物として得られたO 例19 2.2−ジメチル−4−(3−(7−フルオロナフチ−
2−イルメトΦシ)フェニル〕−4−(プロプ−2−エ
ニル)−A3−ジオキノラン0.13.rと、炭酸カル
シウム上のパラジウム(0,015# )と、メタノー
ル3ajとの混合物を*累算囲気下で15分撹拌し友。
・−ブロモメチル−7−フルオロナフタレンでアルキル
化した。こうして必要な出発物ff0.44g(801
i)が油状物として得られたO 例19 2.2−ジメチル−4−(3−(7−フルオロナフチ−
2−イルメトΦシ)フェニル〕−4−(プロプ−2−エ
ニル)−A3−ジオキノラン0.13.rと、炭酸カル
シウム上のパラジウム(0,015# )と、メタノー
ル3ajとの混合物を*累算囲気下で15分撹拌し友。
この混合物を濾過し、濾液を蒸発させた。残分全溶離剤
としてメデレ/クロリドを用いるカラムクロマトグラフ
ィーにより精製しtoこうして2.2−ジメチル−4−
(3−(7−フルオロナフチ−2−1ルメトキシ〕フエ
ニル)−4−プoブー1.3−ジオキソラン0.13g
(88’l)が得られ友。
としてメデレ/クロリドを用いるカラムクロマトグラフ
ィーにより精製しtoこうして2.2−ジメチル−4−
(3−(7−フルオロナフチ−2−1ルメトキシ〕フエ
ニル)−4−プoブー1.3−ジオキソラン0.13g
(88’l)が得られ友。
NMRスペクトル(、CDC2,、δ値)0.8(t、
3HA 1.28[、3f()? 1.5(1313
H)。
3HA 1.28[、3f()? 1.5(1313
H)。
1.7−2.OCme 4HL 407 (s、 2
H)。
H)。
5.22<、8.2HA3,75−8.0(m、10H
)。
)。
例20
例6に記載した方法を用いて、(E)−シンナミルプロ
ミドを4−エテル−4−45−フルオロ−3−ヒトC!
中ジフェニル)−2,2−ジメチル−A6−ジオキソラ
ンと反応場セ、4−[3−((g)−シンナミルオ中シ
)−5−フルオロフェニル)−4−エテル−2*2
’)メチル−A3−ジオキソランが収率2%で油状物と
して得られ九。
ミドを4−エテル−4−45−フルオロ−3−ヒトC!
中ジフェニル)−2,2−ジメチル−A6−ジオキソラ
ンと反応場セ、4−[3−((g)−シンナミルオ中シ
)−5−フルオロフェニル)−4−エテル−2*2
’)メチル−A3−ジオキソランが収率2%で油状物と
して得られ九。
NMRスペクトル(CDCt、 、 δ値)0.78
(t*3HA1・33(a、5H)* 1.5(a、
3EI)。
(t*3HA1・33(a、5H)* 1.5(a、
3EI)。
1.7−2.14 (m、 2H)I 4.05
C8,28)。
C8,28)。
4−65−4.7(−dofd’g、2HAt5.2−
3,83(m、5HA7.26−7.55(m、5)1
)。
3,83(m、5HA7.26−7.55(m、5)1
)。
例21
例6に記載し几方法を用いて、(+)−4−エテル−4
−15−フルオロ−3−ヒドロキシフェニル)−2,2
−ジメチル−A3−ジオキソラン’に2−ブロモメチル
−7−フルオロナフタレンと反応させた。こうして(+
)−4−エテル−4−〔5−フルオロ−6−(7−フル
オロtyトー2−イルメト中シ)フェニル〕−2,2−
ジメチル−A6−シオキンランが収率81幅で得られた
。融点49−50’C1〔α〕2°”+13.5(クロ
ロホルム、Cwm 1!I/10014)。
−15−フルオロ−3−ヒドロキシフェニル)−2,2
−ジメチル−A3−ジオキソラン’に2−ブロモメチル
−7−フルオロナフタレンと反応させた。こうして(+
)−4−エテル−4−〔5−フルオロ−6−(7−フル
オロtyトー2−イルメト中シ)フェニル〕−2,2−
ジメチル−A6−シオキンランが収率81幅で得られた
。融点49−50’C1〔α〕2°”+13.5(クロ
ロホルム、Cwm 1!I/10014)。
それぞれ例21と22の出発材料として用いる(+)−
および(−)−4−エテル−4−(5−フルオロ−6−
ヒドaキシフエニル)−2,2−ジメチル−A3−ジオ
キソランは次のように得られ友。
および(−)−4−エテル−4−(5−フルオロ−6−
ヒドaキシフエニル)−2,2−ジメチル−A3−ジオ
キソランは次のように得られ友。
2−オキソ酪酸21gと6−ブタノール321jとp−
トルエンスルホン酸5.25 gとの混合物を周囲温度
で75時間撹拌し皮。この混合物。
トルエンスルホン酸5.25 gとの混合物を周囲温度
で75時間撹拌し皮。この混合物。
tジエチルエーテルと水との間に分配し友。有機相【乾
* (Mg5Oa ) L、蒸発δセた。こうしてS−
ブチル2−オキソブデレート13,19が得られfを(
504)。
* (Mg5Oa ) L、蒸発δセた。こうしてS−
ブチル2−オキソブデレート13,19が得られfを(
504)。
こうして得られ九生成物15.1、ジエチルエーテル中
の3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニルマグネシ
ウムプロミド〔ベンジル3−フロモー5−フルオロフェ
ニルエーテル61yとマグネ7ウム粉末2.469とジ
エチルエーテル1501114との混合物を1時間加熱
還流させることにより製造〕のIW液に滴加し、この混
合物を周囲温度で15時間撹拌した。この混合物tジエ
チルエーテルと飽和塩化アンモニウム水醇絨との間に分
配し九。有機相を水で洗浄し、乾燥(MgS04)シ、
蒸発させた。残分t、浴離離削してメナレンクロリドと
石油エーテルとの3 : I V/V混合物?用いるカ
ラムクロマトグラフィーにより精製した。こうして8−
ブチル2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニ
ル)−2−ヒドロキシブデレート13,3g(42%
)が油状物として得られ友。
の3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニルマグネシ
ウムプロミド〔ベンジル3−フロモー5−フルオロフェ
ニルエーテル61yとマグネ7ウム粉末2.469とジ
エチルエーテル1501114との混合物を1時間加熱
還流させることにより製造〕のIW液に滴加し、この混
合物を周囲温度で15時間撹拌した。この混合物tジエ
チルエーテルと飽和塩化アンモニウム水醇絨との間に分
配し九。有機相を水で洗浄し、乾燥(MgS04)シ、
蒸発させた。残分t、浴離離削してメナレンクロリドと
石油エーテルとの3 : I V/V混合物?用いるカ
ラムクロマトグラフィーにより精製した。こうして8−
ブチル2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニ
ル)−2−ヒドロキシブデレート13,3g(42%
)が油状物として得られ友。
こうして得られた生成物の一部10gと、炭醗カリウム
5.4yと、水5酎と、メタ/ −に42縦との混合物
を4時間で80℃に加熱し皮。
5.4yと、水5酎と、メタ/ −に42縦との混合物
を4時間で80℃に加熱し皮。
この混合物全蒸発し、残分tジエチルエーテルと水との
間圧分配した。水相を濃塩酸の添加により酸性化し、酢
酸エテルで抽出し九。有機相を、乾燥(Mg804 )
シ、蒸発させた。こうして2−(3−ベンジルオキシ
−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロキシ酪酸7.1
g(84係)が得られた。融点105−106℃。
間圧分配した。水相を濃塩酸の添加により酸性化し、酢
酸エテルで抽出し九。有機相を、乾燥(Mg804 )
シ、蒸発させた。こうして2−(3−ベンジルオキシ
−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロキシ酪酸7.1
g(84係)が得られた。融点105−106℃。
こうして得られ几酸の一部8.5gと、キノリン9.0
7,9と、エタノール100!Aとの混合物を周囲温度
で30分間撹拌し次。この混合物を蒸発させると塩が白
色固体として得られ友。この材料を熱いエタノール28
14に/I!かし、ジインプロピルエーテル23011
4を添加し、この溶液?周囲温度で75時間放置し九。
7,9と、エタノール100!Aとの混合物を周囲温度
で30分間撹拌し次。この混合物を蒸発させると塩が白
色固体として得られ友。この材料を熱いエタノール28
14に/I!かし、ジインプロピルエーテル23011
4を添加し、この溶液?周囲温度で75時間放置し九。
沈殿し几固体7.139に濾取し、熱いエタノール35
11jに浴かし、次いでジイソプロピルエーテル600
wtt 2添加し几。この溶液を周囲温度で15時間放
置した。沈殿物4.93 El を濾取し九〇こうして
得られ7t[t”2N塩酸に溶かし、この溶H’xジエ
ナルエーテルで抽出し九。頁様相′It1!F!和塩化
ナトリウム水m液で洗浄し、乾燥(MgSO4)し、蒸
発させたうこうして(、−)−2−(3−ヘ/シルオキ
タ−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロキシ酪酸2.
24 gが得られた。
11jに浴かし、次いでジイソプロピルエーテル600
wtt 2添加し几。この溶液を周囲温度で15時間放
置した。沈殿物4.93 El を濾取し九〇こうして
得られ7t[t”2N塩酸に溶かし、この溶H’xジエ
ナルエーテルで抽出し九。頁様相′It1!F!和塩化
ナトリウム水m液で洗浄し、乾燥(MgSO4)し、蒸
発させたうこうして(、−)−2−(3−ヘ/シルオキ
タ−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロキシ酪酸2.
24 gが得られた。
前記晶出工程からの母液を合ゼ、蒸発さゼると、粗製キ
ニンt113.59が生じ几。この壇t2Nm酸に溶か
し、ジエチルエーテルで抽出し几。この有嗜相會乾燥(
MgS04)シ、蒸発嘔ゼた。こうして粗製(−)−2
−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニル)−2
−とドロキシ酪e5.541が得られ九。この酸?ジイ
ンプロピルエーテル620Mに解かし、(、−)−フェ
ニルアミン2.11”k添加し友。この浴液?周囲誂度
で75時間放置した。この沈殿物5.85 k濾取した
。この頃tエタノール20II!eとジイソプロピルエ
ーテル50ONとの混合物から晶出させた。0の沈殿物
2.719’に濾取し、2N@酸に溶かし、ジエチルエ
ーテルで抽出した。有機相上飽和塩化す) IJウム水
#j液で洗浄し、乾燥(Mg804) シ、蒸発させる
と(十)−2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフ
ェニル)−2−ヒドロキシ酪酸1.83,9が生じた。
ニンt113.59が生じ几。この壇t2Nm酸に溶か
し、ジエチルエーテルで抽出し几。この有嗜相會乾燥(
MgS04)シ、蒸発嘔ゼた。こうして粗製(−)−2
−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニル)−2
−とドロキシ酪e5.541が得られ九。この酸?ジイ
ンプロピルエーテル620Mに解かし、(、−)−フェ
ニルアミン2.11”k添加し友。この浴液?周囲誂度
で75時間放置した。この沈殿物5.85 k濾取した
。この頃tエタノール20II!eとジイソプロピルエ
ーテル50ONとの混合物から晶出させた。0の沈殿物
2.719’に濾取し、2N@酸に溶かし、ジエチルエ
ーテルで抽出した。有機相上飽和塩化す) IJウム水
#j液で洗浄し、乾燥(Mg804) シ、蒸発させる
と(十)−2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフ
ェニル)−2−ヒドロキシ酪酸1.83,9が生じた。
ジエチルエーテル中のシア1戸メタンの溶[−。
ジエチルエーテル65M中の(−)−2−L3−ペンジ
ルオキシ−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロヤシ酪
酸2.249の溶液に、反応混合物が黄色に着色するl
で添加し九〇この混合物ケ蒸発さゼるとメチル(−)−
2−(、ろ−ペンジルオキシー5−フルオロフェニル)
−2−ヒドロキシフェニル) 2.27 、Fが生じた
。
ルオキシ−5−フルオロフェニル)−2−ヒドロヤシ酪
酸2.249の溶液に、反応混合物が黄色に着色するl
で添加し九〇この混合物ケ蒸発さゼるとメチル(−)−
2−(、ろ−ペンジルオキシー5−フルオロフェニル)
−2−ヒドロキシフェニル) 2.27 、Fが生じた
。
水素化アルはニクムリテタム0.345.9 kジエチ
ルエーテル7Qiag中の先に得られ友エステルの解液
に添加し、この混合物を周囲温度で1時間撹拌し次。水
i Qmj@滴加し、この混合物音1遣過し几。有機相
’kE燥(Mg5Oa ) L%蒸発させる。!−(−
)−2−(をベンジルオ中シー5−フルオロフェニル)
ブタン−A2−ジオール2.2&が油状物として生じ友
。
ルエーテル7Qiag中の先に得られ友エステルの解液
に添加し、この混合物を周囲温度で1時間撹拌し次。水
i Qmj@滴加し、この混合物音1遣過し几。有機相
’kE燥(Mg5Oa ) L%蒸発させる。!−(−
)−2−(をベンジルオ中シー5−フルオロフェニル)
ブタン−A2−ジオール2.2&が油状物として生じ友
。
例1に記載し次男法を用いて、先に得らrtfc。
ジオールtアセト/と反応嘔セると、(−)−4−13
−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニル)−4−エテ
ル−2,2−ジメデルー13−ジオΦソラン2.27.
9が生じた。〔α〕4u−−13.4゜ 例6の出発材料の製造に関する第3段落に記載した方法
を用いて、先に得られ文生成@上水素化分解すると、(
−)−4−エテル−4−(5−フルオロ−6−ヒドロキ
シフェニル)−2,2−ジメチル−A3−ジオキソラン
0.36#が油状物として生じた。
−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニル)−4−エテ
ル−2,2−ジメデルー13−ジオΦソラン2.27.
9が生じた。〔α〕4u−−13.4゜ 例6の出発材料の製造に関する第3段落に記載した方法
を用いて、先に得られ文生成@上水素化分解すると、(
−)−4−エテル−4−(5−フルオロ−6−ヒドロキ
シフェニル)−2,2−ジメチル−A3−ジオキソラン
0.36#が油状物として生じた。
前記の4つの段落に記載し丸刃f&を用いて、(+)−
2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニルツー
2−ヒトadPシ酪a!’k、収率90係で(十ンー4
−エテル−4−(5−フルオロ−3−とドロ命ジフェニ
ル)−2,2−ジメチル−A3−ジオキソランに変えた
。
2−(3−ベンジルオキシ−5−フルオロフェニルツー
2−ヒトadPシ酪a!’k、収率90係で(十ンー4
−エテル−4−(5−フルオロ−3−とドロ命ジフェニ
ル)−2,2−ジメチル−A3−ジオキソランに変えた
。
例22
例6に記載し次男法を用いて、(−)−4−エテル−4
−(5−フルオロ−3−ヒトクキ/フェニル)−2,2
−ジメチル−A3−ジオキノラ/を2−ブaモメテル−
7−フルオロフェニルと反応させ皮。こうして(−)−
4−エテル−4−、(5−フルオa −3−(7−7A
。
−(5−フルオロ−3−ヒトクキ/フェニル)−2,2
−ジメチル−A3−ジオキノラ/を2−ブaモメテル−
7−フルオロフェニルと反応させ皮。こうして(−)−
4−エテル−4−、(5−フルオa −3−(7−7A
。
オロナフチー2−イルメトキシ)7エエル]−2,2−
ジメチル−A3−ジオキンラ/が収率82慢で得られ友
。融点55−54℃、〔α〕4°−−12°(クロロホ
ルム、C−0,75#/100酎) 例23 2−ヒドロキシ−2−[3−(ナフく−2−イルメトキ
シ)フェニル〕ブタンデオール1.6gyと、アセトン
401tと、濃硫fi23/1lliとの混合物t1周
囲温度で16時間撹拌した。この混合物tジエチルエー
テルと飽和炭酸水素ナトリウム水溶液との間に分配した
。有機相を飽和塩化ナトリウム水溶液で洗浄し、乾燥(
Mg80番)し、蒸発させた。残分を溶離剤として石油
エーテルとメチレンクロリドとの1 : i V/V混
合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し几
。こうして5−エテル−2,2−ジメチル−5−(3−
1ナフ1−2−イルメトキシ)フェニル)−A3−オキ
サチオラン0.8g(56%)が得られた。融点95−
96℃。
ジメチル−A3−ジオキンラ/が収率82慢で得られ友
。融点55−54℃、〔α〕4°−−12°(クロロホ
ルム、C−0,75#/100酎) 例23 2−ヒドロキシ−2−[3−(ナフく−2−イルメトキ
シ)フェニル〕ブタンデオール1.6gyと、アセトン
401tと、濃硫fi23/1lliとの混合物t1周
囲温度で16時間撹拌した。この混合物tジエチルエー
テルと飽和炭酸水素ナトリウム水溶液との間に分配した
。有機相を飽和塩化ナトリウム水溶液で洗浄し、乾燥(
Mg80番)し、蒸発させた。残分を溶離剤として石油
エーテルとメチレンクロリドとの1 : i V/V混
合物を用いるカラムクロマトグラフィーにより精製し几
。こうして5−エテル−2,2−ジメチル−5−(3−
1ナフ1−2−イルメトキシ)フェニル)−A3−オキ
サチオラン0.8g(56%)が得られた。融点95−
96℃。
出発材料として用いる2−ヒドロキシ−2−テ
(3−<、f)%−2−イルメトキシ)フェニルコブタ
ンチオールは次のように得られた。
ンチオールは次のように得られた。
トリメテルスルホオ中ソニウムヨージド1.06 #
を、ジメチルスルホ中シト7FILt中の水素化ナトリ
ウム(鉱油中50憾W/W分散献)0.21 gの撹拌
懸濁液に少しづつ添加し、周囲チ 温度で30分間撹拌しao3−(ナフヘー2−イルメト
キシ)プ0ビオフェノン1.16gt”添加し、この混
合物上周囲温度で1時間撹拌した。
を、ジメチルスルホ中シト7FILt中の水素化ナトリ
ウム(鉱油中50憾W/W分散献)0.21 gの撹拌
懸濁液に少しづつ添加し、周囲チ 温度で30分間撹拌しao3−(ナフヘー2−イルメト
キシ)プ0ビオフェノン1.16gt”添加し、この混
合物上周囲温度で1時間撹拌した。
この混合物tジエチルエーテルと冷水との間に分配し九
。有機相tfA和塩化す) IJウム水醇液で洗浄し、
乾燥(Mg804)し、蒸発させ皮。残分にヘキサンと
ジエチルエーテルとの混合物中チ で埠つ九。2−エナルー2−(3−(ナフ斗−2−イル
メトキシ)フェニル〕オ中シラン0.811(674)
が得られたam点80℃0前記反応七繰り返しt後に、
N−ベンジルトリメテルアンモエクムヒドロキシド(メ
タノール中4 Q 4 w/v 溶液)Q、4Mj7.
硫化水素ガスでS和しである、メタノールdQmt中の
先に得られ几生成物1.22.9の溶液に添加し、この
混合物音4.5時間で45℃に加熱し九。この混合物に
2N塩酸の重加により酸性化し、蒸発させた。仁の残分
tジエチルエーテルと水との間に分配した。有機相を飽
和塩化ナトリウム水m液で洗浄し、乾燥(MgS04)
シ、蒸発させると必炊な出発物質1.35 gが油状物
として得られ、これは酸化を防止する九め窒素雰囲気下
で貯蔵した。
。有機相tfA和塩化す) IJウム水醇液で洗浄し、
乾燥(Mg804)し、蒸発させ皮。残分にヘキサンと
ジエチルエーテルとの混合物中チ で埠つ九。2−エナルー2−(3−(ナフ斗−2−イル
メトキシ)フェニル〕オ中シラン0.811(674)
が得られたam点80℃0前記反応七繰り返しt後に、
N−ベンジルトリメテルアンモエクムヒドロキシド(メ
タノール中4 Q 4 w/v 溶液)Q、4Mj7.
硫化水素ガスでS和しである、メタノールdQmt中の
先に得られ几生成物1.22.9の溶液に添加し、この
混合物音4.5時間で45℃に加熱し九。この混合物に
2N塩酸の重加により酸性化し、蒸発させた。仁の残分
tジエチルエーテルと水との間に分配した。有機相を飽
和塩化ナトリウム水m液で洗浄し、乾燥(MgS04)
シ、蒸発させると必炊な出発物質1.35 gが油状物
として得られ、これは酸化を防止する九め窒素雰囲気下
で貯蔵した。
例24
次に、治療1には予防のtめにヒトに使用する式1の化
合物ltにその調剤学的に認容性の1(以下、化合物x
)を含有する代表的な調剤学的投与形を示し文。
合物ltにその調剤学的に認容性の1(以下、化合物x
)を含有する代表的な調剤学的投与形を示し文。
化合物X ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
0ラクトースPh 、 Eu r ・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・182.75クロス
カルメローセナトリウム・・・ 12.0コーンスター
ナベ−スト(54w/vペースト)・・・・・・・・・
・・・・・・ 2.25ステアリン散ナトリウム ・
・・・・・・・・・・・・・・ 3.0化合′吻X
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ 50ラクトースPh 、Eu
r ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・223.75クロスカルメローセナトリウム・・・
3,0(e) コーンスクーナ ・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ポリビニルぎロリドン (54w/vペースト)・・・・・・・・・・・・・・
・ステアリン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・
化合物X ラクトースPhJur ・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・クロスカルメローゼナト
リウム ・・・・・・・・コーンスターナ (54w/v ヘースト) ・・・・・・・・・・・
・ステアリン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・
15.0 2.25 3.0 1.0 93.25 4.0 0.75 1.0 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・ 10.!ダラクト
ースPh 、 Eu r ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・ 488.5ステアリ
ン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・ 1.
5注射剤■ (50鳩/rtL)化
合物X ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ 5.0%W/VIM7
X酸化ナトリウムFj液・・・・・・・・・15.0%
V/’VO,IM[酸 (pH%t7.6に調節する友め〕 ポリエテレングリコール400 4.5チw/v 注射用水100’lJで 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・
・・・・・・・・ 1.04W/’/リ /酸す ト
リ ラム BP ・・・・・・・・・・・・・・・
3,6 %W/VO11M水酸化ナトリウム溶液 ・
・・・・・15.O嶋v/v注射用水100%まで 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・・
0.1 %w/vリ /へ梁 す ト リ
ウ ム BP ・・・・・・・・・・・・・
・・ 2−2 6 4 w/vクエン酸 ・・・
・・・・・・・・・・ ・・・・ O−384wyv
ポリエチレングリコール400 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,5傷
y/y 注射用水100憾1で 化合物X ソルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
トリクロロフルオロメタ/ ・・・・・・・・・・・・
ジクロロジフルオロメタン ・・・・・・・・・・・・
10.0 13.5 9 1 0.0 4 90.0 (1) エア・戸−ル■ 〜/
M化合物xO02 ソルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
0.27トリクロロフルオロメタン ・・・・
・・・・・・・・ 70.0ジクロロジフルオロメタ
ン ・・・・・・・・・・・・ 280.0ジクロロテ
トラフルオロエタン・・・・・・1094.0化合物X
・・・・・・・・・・・ 2.5
ンルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
3,38トリクロロフルオロメタン ・・・・
・・・・・・・ 67.5ジクロロフルオロメタン
・・・・・・・・・・・・1083,0ジクロロ子ド
ラフルオロエタン・・・・・・ 191.6化合物X
・・・・・ 2.5大豆レシナン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ 2.7トリクロaフルオロメタ/
・・・・・・・・・・・・ 67.57;クロロジ
フルオロメタン ・・・・・・・・・・・・1083,
0ジクロロテトラフルオロエタン・・・・・・・・ 1
91.6注 前記の調製剤は製剤技術において公知の通常の方法によ
り得られ友。この錠剤(a) −(clは、たとえばセ
ルロースアセテートフタレートの破覆?I−施丁ように
、通常の方法によす腸だに被覆石れていてもよい。この
エアプール調製剤<hl−(k)は標準のエアゾール用
計量分配デイスペンサーと供に用いてもよく、懸濁剤の
ソルビタントリオレエートおよび大豆レシチンに他の?
IjIR剤、たとえばソルビタンモノオレエート、ツル
どタンセスキオレエート、ホリソルベート80、ポリグ
リセロールオレエート27tUオレイン酸を用いてもよ
い。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
0ラクトースPh 、 Eu r ・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・182.75クロス
カルメローセナトリウム・・・ 12.0コーンスター
ナベ−スト(54w/vペースト)・・・・・・・・・
・・・・・・ 2.25ステアリン散ナトリウム ・
・・・・・・・・・・・・・・ 3.0化合′吻X
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ 50ラクトースPh 、Eu
r ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・223.75クロスカルメローセナトリウム・・・
3,0(e) コーンスクーナ ・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ポリビニルぎロリドン (54w/vペースト)・・・・・・・・・・・・・・
・ステアリン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・
化合物X ラクトースPhJur ・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・クロスカルメローゼナト
リウム ・・・・・・・・コーンスターナ (54w/v ヘースト) ・・・・・・・・・・・
・ステアリン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・
15.0 2.25 3.0 1.0 93.25 4.0 0.75 1.0 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・ 10.!ダラクト
ースPh 、 Eu r ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・ 488.5ステアリ
ン酸マグネシウム・・・・・・・・・・・・ 1.
5注射剤■ (50鳩/rtL)化
合物X ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ 5.0%W/VIM7
X酸化ナトリウムFj液・・・・・・・・・15.0%
V/’VO,IM[酸 (pH%t7.6に調節する友め〕 ポリエテレングリコール400 4.5チw/v 注射用水100’lJで 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・
・・・・・・・・ 1.04W/’/リ /酸す ト
リ ラム BP ・・・・・・・・・・・・・・・
3,6 %W/VO11M水酸化ナトリウム溶液 ・
・・・・・15.O嶋v/v注射用水100%まで 化合物X ・・・・・・・・・・・・・・・
0.1 %w/vリ /へ梁 す ト リ
ウ ム BP ・・・・・・・・・・・・・
・・ 2−2 6 4 w/vクエン酸 ・・・
・・・・・・・・・・ ・・・・ O−384wyv
ポリエチレングリコール400 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,5傷
y/y 注射用水100憾1で 化合物X ソルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
トリクロロフルオロメタ/ ・・・・・・・・・・・・
ジクロロジフルオロメタン ・・・・・・・・・・・・
10.0 13.5 9 1 0.0 4 90.0 (1) エア・戸−ル■ 〜/
M化合物xO02 ソルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
0.27トリクロロフルオロメタン ・・・・
・・・・・・・・ 70.0ジクロロジフルオロメタ
ン ・・・・・・・・・・・・ 280.0ジクロロテ
トラフルオロエタン・・・・・・1094.0化合物X
・・・・・・・・・・・ 2.5
ンルビタントリオレエート ・・・・・・・・・・・・
3,38トリクロロフルオロメタン ・・・・
・・・・・・・ 67.5ジクロロフルオロメタン
・・・・・・・・・・・・1083,0ジクロロ子ド
ラフルオロエタン・・・・・・ 191.6化合物X
・・・・・ 2.5大豆レシナン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ 2.7トリクロaフルオロメタ/
・・・・・・・・・・・・ 67.57;クロロジ
フルオロメタン ・・・・・・・・・・・・1083,
0ジクロロテトラフルオロエタン・・・・・・・・ 1
91.6注 前記の調製剤は製剤技術において公知の通常の方法によ
り得られ友。この錠剤(a) −(clは、たとえばセ
ルロースアセテートフタレートの破覆?I−施丁ように
、通常の方法によす腸だに被覆石れていてもよい。この
エアプール調製剤<hl−(k)は標準のエアゾール用
計量分配デイスペンサーと供に用いてもよく、懸濁剤の
ソルビタントリオレエートおよび大豆レシチンに他の?
IjIR剤、たとえばソルビタンモノオレエート、ツル
どタンセスキオレエート、ホリソルベート80、ポリグ
リセロールオレエート27tUオレイン酸を用いてもよ
い。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式 I : ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中Ar^1は、非置換の又はハロゲン、ヒドロキシ
、カルボキシ、シアノ、C_1_〜_4−アルキル、C
_2_〜_4−アルケニル、C_2_〜_4−アルキニ
ル、C_1_〜_4−アルコキシ、C_1_〜_4−ア
ルキルチオ、C_1_〜_4−アルキルスルフイニル、
C_1_〜_4−アルキルスルホニル、C_1_〜_4
−アルキルアミノ、ジ−(C_1_〜_4−アルキル)
アミノ、C_1_〜_4−アルコキシカルボニル、C_
2_〜_4−アルカノイル、ヒドロキシ−C_1_〜_
4−アルキル、フルオロ−C_1_〜_4−アルキル及
びシアノ−C_1_〜_4−アルコキシから選択した置
換分1個以上を有しているフェニル又はナフテルであり
、A^1はC_1_〜_6−アルキレン、C_3_〜_
6アルケニレン、C_3_〜_6−アルキニレン又はシ
クロ−C_3_〜_6−アルキレンであり、Ar^2は
、非置換の又はハロゲン、ヒドロキシ、アミノ、ニトロ
、シアノ、カルバモイル、C_1_〜_4−アルキル、
C_3_〜_4−アルケニルオキシ、C_1_〜_4−
アルコキシ、C_1_〜_4−アルキルチオ、C_1_
〜_4−アルキルスルフイニル、C_1_〜_4−アル
キルスルホニル、C_1_〜_4−アルキルアミノ、ジ
−(C_1_〜_4−アルキル)アミノ、フルオル−C
_1_〜_4−アルキル、C_1_〜_4−アルコキシ
カルボニル、N−(C_1_〜_4−アルキル)カルバ
モイル、N,N−ジ−(C_1_〜_4−アルキル)カ
ルバモイル、C_2_〜_4−アルカノイルアミノ、シ
アノ−C_1_〜_4−アルコキシ、カルバモイル−C
_1_〜_4−アルコキシ及びC_1_〜_4−アルコ
キシカルボニル−C_1_〜_4−アルコキシら選択さ
れた置換分1個又は2個を有するフェニレンであるか又
はAr^2は3個までの窒素原子を有する6員のヘテロ
環基であり、R^1及びR^2は一緒になつて式:−A
^2−X−A^3−の基を形成し、これは、A^2が結
合している酸素原子及びA^3が結合している炭素原子
と一緒になつて5〜7個の環原子を有する環を表わし、
ここでA^2及びA^3は同一又は異なるもので、各々
はC_1_〜_5アルキレンであり、Xはオキシ、チオ
、スルフィニル、スルホニル又はイミノであり、この環
は1個又は2個の置換分を有していてよく、これら置換
分は同一又は異なるものであつてよく、ヒドロキシ、C
_1_〜_4−アルコキシ、ヒドロキシ−C_1_〜_
4−アルキル及びC_1_〜_4−アルコキシ−C_1
_〜_4−アルキルから選択したものであり、R^3は
C_1_〜_6−アルキル、C_2_〜_6−アルケニ
ル、C_2_〜_6−アルキニル、フルオロ−C_1_
〜_4−アルキル、シアノ−C_1_〜_4−アルキル
、ヒドロキシ−C_1_〜_4−アルキル、C_1_〜
_4−アルコキシ−C_1_〜_4−アルキル、C_2
_〜_4−アルカノイルオキシ−C_1_〜_4−アル
キル又はC_2_〜_4−アルカノイル−C_1_〜_
4−アルキルである〕の環状エーテル誘導体又はその楽
物学的に認容性の塩。 2、式中のAr^1は、非置換の又は弗素、塩素、シア
ノ、メチル、メトキシ、ジフルオルメチル及びトリフル
オルメチルから選択した置換分1個又は2個を有するフ
ェニル又はナフチ−1−イルであり、A^1はメチレン
、1−プロピレン又は1−プロピニレンであり、Ar^
2は、非置換の又はヒドロキシメチル、アミノ、ニトロ
、メトキシ、メチルアミノ、シアノメトキシ及びトリフ
ルオロメチルから選択した置換分1個を有している1,
3−フエニレン又は1,4−フエニレンであるか又はA
r^2は3,5−ピリジレンであり、R^1及びR^2
は、一緒になって、式:−A^2−X−A^3−の基を
形成し、これは、A^2に結合している酸素原子及びA
^3に結合している炭素原子と一緒になつて、5個の環
原子を有する環を表わし、ここでA^2はメチレン、エ
チリデン、イソプロピリデン又はエチレンで有り、A^
3はメチレンであり、Xはオキシであり、R^3はメチ
ル又はエチルである、請求項1記載の環状エーテル誘導
体又はその薬物学的に認容性の塩。 3、式中のAr^1は、非置換の又は弗素、塩素、臭素
、メチル、エチル、プロピレン、t−ブチル及びトリフ
ルオロメチルから選択された置換分1個又は2個を有す
るフェニル又はナフチ−2−イルであり、A^1はメチ
レン又は1−プロピニレンであり、Ar^2は非置換の
又は弗素、アミノ、メトキシ及びトリフルオロメチルか
ら選択された置換分1個を有する1,3−フエニレン又
は1,4−フエニレンであり、R^1及びR^2は一緒
になつて式:−A^2−X−A^3−の基を形成し、こ
れは、A^2に結合している酸素原子及びA^3に結合
している炭素原子と一緒になつて5個の環原子を有する
環を表わし、ここでA^2はメチレン、エチリデン、プ
ロピリデン、イソプロピリデン、ブチリデン、イソブチ
リデン、s−ブチリデン、ペンタン−2−イリデン、ペ
ンタン−3−イリデン又はシクロペンチリデンであり、
A^3は、メチレン又はエチリデンであり、Xは酸素で
あり、この環は、ヒドロキシメチル、メトキシメチル及
び2−メトキシエチルから選択された置換分1個を有し
ていてよく、R^3はメチル、エチル、アリル又は2−
アセチルエチルである、請求項1記載の I 式の環状エ
ーテル誘導体又はその薬物学的に認容性の塩。 4、式中のAr^1は非置換の又は弗素、メチル及びト
リフルオロメチルから選択された置換分1個を有するフ
ェニル又はナフチ−2−イルであり、A^1はメチレン
又は1−プロピニレンであり、Ar^2は非置換の又は
弗素、メトキシ及びトリフルオロメチルから選択された
置換分1個を有する1,3−フエニレン又は1,4−フ
エニレンであり、R^1及びR^2は一緒になつて式:
−A^2−X−A^3−の基を形成し、これは、A^2
に結合している酸素原子及びA^3に結合している炭素
原子と一緒になつて5個の環原子を有する環を表わし、
ここでA^2はプロピリデン、イソプロピリデン、イソ
ブチリデン、C−ブチリデン及びペンタン−2−イリデ
ンであり、A^3はメチレン又はエチリデンであり、X
はオキシであり、R^3はメチル又はエチルである、請
求項1記載の I 式の環状エーテル誘導体又はその薬物
学的に認容性の塩。 5、式中のAr^1はナフチ−2−イル又は7−フルオ
ロナフチ−2−イルであり、A^1はメチレンであり、
Ar^2は、1,6−フエニレン又は5−フルオロ−1
,6−フェニレンであり、R^1及びR^2は一緒にな
つて、式−A^2−X−A^3−の基を形成し、これは
A^2に結合している酸素原子及びA^3に結合してい
る炭素原子と一緒になつて環原子5個を有する環を表わ
し、ここでA^2はイソプロピリデン、s−ブチリデン
又はペンタン−2−イリデンであり、A^3はメチレン
又はエチリデンであり、Xはオキシであり、R^3はメ
チル又はエチルである、請求項1記載の I 式の環状エ
−テル誘導体又はその薬物学的に認容性の塩。 6、式中のAr^1はナフチ−2−イルであり、A^1
はナチレンであり、Ar^2は1,3−フエニレンであ
り、R^1及びR^2は一緒になつて式:−A^2−X
−A^3−の基を形成し、これはA^2に結合している
酸素原子及びA^3に結合している炭素原子と一緒にな
つて5個の環原子を有する環を表わし、ここでA^1は
イソピロピリデンであり、A^3はメチレンであり、X
はオキシであり、R^3はエチルである、請求項1記載
の I 式の環状エ−テル誘導体又はその薬物学的に認容
性の付加塩。 7、4−エチル−2,2−ジメチル−4−〔3−(ナフ
チ−2−イルメトキシ)フェニル〕−1,3−ジオキソ
ラン、2,2,4−トリメチル−4−〔3−(ナフチ−
2−イルメトキシ)フェニル〕−1,3−ジオキソラン
、 (4RS、5RS)−2,2,4,5−テトラメチル−
4−〔5−フルオロ−3−(ナフチ−2−イルメトキシ
)フェニル〕−1,3−ジオキソラン、2,4−ジエチ
ル−2−メチル−4−〔3−ナフチ−2−イルメトキシ
)フェニル〕1,3−ジオキソラン、4−エチル−4−
〔5−フルオロ−3−(7−フルオロナフチ−2−イル
メトキシ)フェニル〕−2,2−ジメチル−1,3−ジ
オキソラン、4−エチル−2−メチル−4−〔3−(ナ
フチ−2−イルメトキシ)フェニル〕−2−プロピル−
1,3−ジオキソラン、2,4−ジエチル−4−〔5−
フルオロ−3−(7−フルオロナフチ−2−イルメトキ
シフフエニル〕−1,3−ジオキソラン及び(+)−4
−〔3−(7−フルオロナフチ−2−イルメトキシ)フ
ェニル〕−2,4−ジメチル−2−プロピル−1,3−
ジオキソランよりなる群から選択された、請求項1記載
の I 式の環状エ−テル誘導体又は薬物学的に認容性の
その塩。 8、請求項1記載の I 式の環状エ−テル誘導体又は薬
物学的に認容性のその塩を製造するため、適当な塩基の
存在で、II式: ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中Ar^2、R^3、A^2、A^3及びXは前記
のものを表わす〕の化合物を、式:Ar^1−A^1−
Z(ここでAr^1及びA^1は前記のものを表わし、
Zは除去しうる基を表わす)の化合物を用いて、アルキ
ル化し、但し、A^1、Ar^2、X又はR^3中にア
ミノ、イミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基が存在する
場合は、任意のアミノ、イミノ、アルキルアミノ又はカ
ルボキシ基を慣用の保護基で保護し、任意のヒドロキシ
基を慣用の保護基で保護するか又は任意のヒドロキシ基
は保護する必要がなく、その後、Ar^1、Ar^2、
X又はR^3中の不所望の保護基を慣用法で除去するこ
とを特徴とする、請求項1記載の環状エ−テル誘導体の
製法。 9、請求項1記載の I 式の環状エ−テル誘導体又はそ
の薬物学的に認容性の塩を製造するため、適当な塩基の
存在で、VI式: ▲数式、化学式、表等があります▼(VI) 〔式中Ar^1、Ar^2、A^1、A^3、X及びR
^3は前記のものである〕の化合物を式:Z−A^2−
Z(式中A^2及びZは前記のものである)の化合物と
反応させることにより閉環し、Ar^1、Ar^2又は
R^3中にアミノ、アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカ
ルボキシ基が存在する場合には、任意のアミノ、アルキ
ルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基を慣用の保護基
で保護し、その後Ar^1、Ar^2又はR^3中の不
所望の保護基を慣用法で除去することを特徴とする、請
求項1記載の I 式の環状エーテル誘導体又は薬物学的
に認容性の付加塩の製法。 10、請求項1記載の I 式の化合物を製造するため、
適当な塩基の存在でVI式: ▲数式、化学式、表等があります▼(VI) 〔式中A^1、A^3、Ar^1、Ar^2、R^3及
びXは前記のものである〕の化合物をC_1_〜_3−
アルデヒド又はC_1_〜_3−ケトン又は相応するヘ
ミアセタール又はアセタール誘導体との反応により閉環
し、但し、Ar^1、Ar^2又はR^3中にアミノ、
アルキルアミノ、ヒドロキシ又はカルボキシ基が存在す
る場合には、任意のアミノ、アルキルアミノ、ヒドロキ
シ又はカルボキシ基を慣用法で保護し、 その後Ar^1、Ar^2又はR^3中の不所望の保護
基を慣用法で除去することを特徴とする、請求項1記載
の I 式の化合物の製法。 11、式中のA^1がC_3_〜_6−アルキニレン基
である I 式の化合物を製造するため、適当な有機金属
触媒の存在で、式:Ar^1−Z(式中Ar^1は前記
のものであり、Zはハロゲンである)の化合物と式VII
: ▲数式、化学式、表等があります▼(VII) 〔式中AはC_1_〜_4−アルキレンであり、Ar^
2、A^2、X、A^3及びR^3は前記のものである
〕のエチニル化合物とをカツプリングさせることを特徴
とする、式中のA^1がC_3_〜_6−アルケニル基
である請求項1記載の I 式の化合物の製法。 12、式中のAr^1又はAr^2はアルキルスルフィ
ニル又はアルキルスルホニル置換分を有するか又はR^
1及びR^2が一緒になつて式: −A^2−X−A^3−の基を形成し、Xはスルフィニ
ル又はスルホニル基である請求項1記載の I 式の化合
物を製造するため、式中のAr^1又はAr^2が1個
のアルキルチオ置換分を有するか又はXがチオ基である
I 式の化合物を酸化することを特徴とする、式中のA
r^1又はAr^2はアルキルスルフィニル又はアルキ
ルスルホニル置換分を有するか又はR^1及びR^2が
一緒になつて式:−A^2−X−A^3−の基を形成し
、Xはスルフィニル又はスルホニルである請求項1記載
の化合物の製法。 13、式中のAr^2がアルキルアミノ置換分1個を有
する I 式の化合物を製造するため、式中のAr^2が
1個のアミノ置換分を有する I 式の化合物をアシル化
することを特徴とする、式中のAr^2がアルキルアミ
ノ置換分1個を有する請求項1記載の I 式の化合物の
製法。 14、式中のAr^2は1個のアルケニル置換分を有す
る I 式の化合物を製造するため、式中の Ar^1がアルキニル置換分を有し、A^1がアルキニ
レンであるか又はR^3が−アルキニルである相応する
化合物を還元することを特徴とする、Ar^2がアルカ
ノイルアミノ置換分を有する請求項1記載の I 式の化
合物の製法。 15、式中のAr^2はアルコキシ又は置換アルコキシ
置換分を有する I 式の化合物を製造するため、式中の
Ar^2がヒドロキシ置換分を有する I 式の化合物を
アルキル化することを特徴とする、式中のAr^2がア
ルコキシ又は置換アルコキシを有する、請求項1記載の
I 式の化合物の製法。 16、式中のAr^2がアミノ置換分を有する I 式の
化合物を製造するため、式中のAr^2がニトロ置換分
を有する I 式の化合物を還元することを特徴とする、
Ar^2が置換分を有する、請求項1記載の I 式の化
合物の製法。 17、請求項1記載の環状エーテル誘導体又は薬物学的
に認容しうる塩を薬物学的に認容しうる稀釈剤又は担体
と共に置有する、5−リポキシグナーゼ阻害剤。
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