JPH03136603A - スライドファスナー用上止め成形装置 - Google Patents
スライドファスナー用上止め成形装置Info
- Publication number
- JPH03136603A JPH03136603A JP17336590A JP17336590A JPH03136603A JP H03136603 A JPH03136603 A JP H03136603A JP 17336590 A JP17336590 A JP 17336590A JP 17336590 A JP17336590 A JP 17336590A JP H03136603 A JPH03136603 A JP H03136603A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、連続ファスナーチェーンに0字状に屈曲した
上止めを取り付ける際に、その上止めを線材より成形し
て供給するスライドファスナー用上止め成形方法とその
装置に関する。
上止めを取り付ける際に、その上止めを線材より成形し
て供給するスライドファスナー用上止め成形方法とその
装置に関する。
スライドファスナー用上止めを取り付ける従来の技術と
して、連続ファスナーチェーンの務歯を欠如したスペー
ス部より僅かにファスナーチェーンを開いて、その左右
のファスナーテープに0字状に形成した上止めを取り付
ける手段がある。この種の技術として例えば特公昭57
−61409号公報に記載されたものが知られており、
当該公報による発明は、ファスナーチェーンを水平に保
持しておき、その上方に平角線を切断して下方に向かっ
てU字状に屈曲した上止めを成形し、その下向きに開放
した左右の脚のうち一方の脚端を支持して、ファスナー
チェーンに向かって下方へ押し付け、前記支持した側0
脚端がファスナーチェーンに当接した以後も更に下方へ
押し付けることによって、上止めが支持された脚端を中
心にして横倒しになるように回転すると共に、その開放
口内にファスナーテープの縁部が挿入され、以後加締め
ることによって取り付けられる。
して、連続ファスナーチェーンの務歯を欠如したスペー
ス部より僅かにファスナーチェーンを開いて、その左右
のファスナーテープに0字状に形成した上止めを取り付
ける手段がある。この種の技術として例えば特公昭57
−61409号公報に記載されたものが知られており、
当該公報による発明は、ファスナーチェーンを水平に保
持しておき、その上方に平角線を切断して下方に向かっ
てU字状に屈曲した上止めを成形し、その下向きに開放
した左右の脚のうち一方の脚端を支持して、ファスナー
チェーンに向かって下方へ押し付け、前記支持した側0
脚端がファスナーチェーンに当接した以後も更に下方へ
押し付けることによって、上止めが支持された脚端を中
心にして横倒しになるように回転すると共に、その開放
口内にファスナーテープの縁部が挿入され、以後加締め
ることによって取り付けられる。
しかもU字状に屈曲して上止めを成形するには、刃部を
有する止具ガイド、パンチ、ベンター等によって構成す
るものである。
有する止具ガイド、パンチ、ベンター等によって構成す
るものである。
上記従来の技術によると、U字状に曲げな上止めをその
開放口が下に向けられて下降し、横倒しに回転すること
によってファスナーテープに収り付けられるが、横倒し
に回転してもファスナーテープの縁部に上止めを必ずし
も確実に挿入される保証がなく、取り付けに不良状態を
発生する場合もあった。
開放口が下に向けられて下降し、横倒しに回転すること
によってファスナーテープに収り付けられるが、横倒し
に回転してもファスナーテープの縁部に上止めを必ずし
も確実に挿入される保証がなく、取り付けに不良状態を
発生する場合もあった。
そこで、ファスナーチェーンのスペース部を水平に且つ
緊張した状態に保って置き、その下方より山型をなす三
角状部材を上昇することによって、スペース部が順次押
し拡げられ、三角状部材の下部両側に四部を設けておけ
ば、−旦拡がったスペース部の両縁部が凹部内に納まる
ものであるから、その両凹部内にU字状に屈曲した上止
めをその開放口が凹部の開放口と一致するように設定し
ておくことにより、ファスナーテープの縁部に上止めを
確実に取り付けられることになる。
緊張した状態に保って置き、その下方より山型をなす三
角状部材を上昇することによって、スペース部が順次押
し拡げられ、三角状部材の下部両側に四部を設けておけ
ば、−旦拡がったスペース部の両縁部が凹部内に納まる
ものであるから、その両凹部内にU字状に屈曲した上止
めをその開放口が凹部の開放口と一致するように設定し
ておくことにより、ファスナーテープの縁部に上止めを
確実に取り付けられることになる。
その場合、前記公報の上止め成形手段とは逆に、U字状
に屈曲した上止めの彎曲部を先行して前記凹部内に供給
する必要があるが、前記公報は勿論のこと、従来の技術
に上述する成形方法が未だ確立されていない。
に屈曲した上止めの彎曲部を先行して前記凹部内に供給
する必要があるが、前記公報は勿論のこと、従来の技術
に上述する成形方法が未だ確立されていない。
本発明は、上記凹部にU字状の上止めを、その双方の各
開放口が互いに一致でき、しかも簡単なW4造をもって
確実に供給できることを目的とするスライドファスナー
用上止め成形方法とその装置を提供することにある。
開放口が互いに一致でき、しかも簡単なW4造をもって
確実に供給できることを目的とするスライドファスナー
用上止め成形方法とその装置を提供することにある。
本発明による解決手段は、線材から上止めに成形するの
に必要な長さに切断した上止め素材を、その長手方向の
中間部を押し棒で固定された間隔内に挿入するように押
し送り、その間隔内を通過することによりU字状に屈曲
し、その彎曲部を先行して送り出すことを特徴とする方
法による。
に必要な長さに切断した上止め素材を、その長手方向の
中間部を押し棒で固定された間隔内に挿入するように押
し送り、その間隔内を通過することによりU字状に屈曲
し、その彎曲部を先行して送り出すことを特徴とする方
法による。
また、ケーシングの先端部に上下型を間隔を明けて固定
し、ケーシング内に前記上下型を内包する空洞を備えた
スライダーを上下型に向かって往復動可能に設け、その
スライダー内にプランジャをスライダーと共動すると共
に単独で往復動可能に設け、前記スライダーに合成樹脂
製の線材を空洞内にその長手方向と直交して挿入する通
孔を備え、上下型の何れか一方の型の端縁に切刃を形成
していることを特徴とする装置による。
し、ケーシング内に前記上下型を内包する空洞を備えた
スライダーを上下型に向かって往復動可能に設け、その
スライダー内にプランジャをスライダーと共動すると共
に単独で往復動可能に設け、前記スライダーに合成樹脂
製の線材を空洞内にその長手方向と直交して挿入する通
孔を備え、上下型の何れか一方の型の端縁に切刃を形成
していることを特徴とする装置による。
従って通孔より線材をスライダー内に挿入し、そのスラ
イダーを上下型に向かって前進することによって、線材
が切断されると同時に1ランジヤの先端が切断された上
止め素材に当接し、そこでスライダーの前進を停止する
が、プランジャを単独に更に前進することによって、上
止め素材の中間部が上下型内に押し込まれると共に、中
間部が彎曲してU字状に成形され、そのまま押し出すこ
とによって、彎曲部を先行して送り出すものである。
イダーを上下型に向かって前進することによって、線材
が切断されると同時に1ランジヤの先端が切断された上
止め素材に当接し、そこでスライダーの前進を停止する
が、プランジャを単独に更に前進することによって、上
止め素材の中間部が上下型内に押し込まれると共に、中
間部が彎曲してU字状に成形され、そのまま押し出すこ
とによって、彎曲部を先行して送り出すものである。
本発明による成形方法を具体的に第1図によって説明す
ると、金属または熱可塑性合成樹脂の帯状の線材2を下
方より垂直に上昇させて供給し、その上端より上止め1
に形成するのに必要な長さ分を切断し、切断した上止め
素材3を起立したままで、その長手方向の中心部に押し
棒4を当接して、上下に間隔をあけて固定しである上下
型5゜6間に向かって押し進めることによって、上止め
素材3をU字状に屈曲し、その彎曲部3aを先行して送
り出すものである。
ると、金属または熱可塑性合成樹脂の帯状の線材2を下
方より垂直に上昇させて供給し、その上端より上止め1
に形成するのに必要な長さ分を切断し、切断した上止め
素材3を起立したままで、その長手方向の中心部に押し
棒4を当接して、上下に間隔をあけて固定しである上下
型5゜6間に向かって押し進めることによって、上止め
素材3をU字状に屈曲し、その彎曲部3aを先行して送
り出すものである。
上記成形方法を自動的に実現化させる装置を第2図から
第4図に示しており、ケーシング7の前端部に上下型5
.6を固着し、上下型5.6間には前後に貫通する成形
溝8が形成してあり、またケーシング7内にスライダー
9を第1シリンダー10で前後方向へ摺動可能に嵌め込
んであって、そのスライダー9は断面コ字形をなし、前
記上下型5.6を挿入する空洞11を備え、底壁の前端
部に帯状線材2を挿通する通孔12が明けである。
第4図に示しており、ケーシング7の前端部に上下型5
.6を固着し、上下型5.6間には前後に貫通する成形
溝8が形成してあり、またケーシング7内にスライダー
9を第1シリンダー10で前後方向へ摺動可能に嵌め込
んであって、そのスライダー9は断面コ字形をなし、前
記上下型5.6を挿入する空洞11を備え、底壁の前端
部に帯状線材2を挿通する通孔12が明けである。
しかも前記下型6の後端面の下角が切刃13に形成しで
ある。更に上記スライダー9内には押し棒4を、スライ
ダー9の後部に固着した第2シリンダー14のロッド1
5に連結して前後方向へ往復動可能に設けたものであり
、その押し棒4は上下型5.6間の成形溝8内に挿入す
る太さに形成しである。
ある。更に上記スライダー9内には押し棒4を、スライ
ダー9の後部に固着した第2シリンダー14のロッド1
5に連結して前後方向へ往復動可能に設けたものであり
、その押し棒4は上下型5.6間の成形溝8内に挿入す
る太さに形成しである。
上記ケーシング7の下方に帯状の線材2を所要量づつ供
給するフィーダー16を設けているもので、フィーダー
16は、線材2を挿通しフィンガ17で線材2を押し挾
んで上下動するハンド18と、そのハンド18の下方に
固定されスプリング19の附勢力で線材2を押し付けて
いる爪片20を備えるガイド21とで構成されている。
給するフィーダー16を設けているもので、フィーダー
16は、線材2を挿通しフィンガ17で線材2を押し挾
んで上下動するハンド18と、そのハンド18の下方に
固定されスプリング19の附勢力で線材2を押し付けて
いる爪片20を備えるガイド21とで構成されている。
以上の構造であるから、帯状の線材2の先端部を通孔1
2よりスライダー9の空洞11内に挿入してから、スラ
イダー9を前進駆動することにより、空洞11内に挿入
された帯状の線材2の先端部がスライダー9と共に前進
し、その線材2における通孔12の入口部において下型
6の切刃13によって切断され、その際スライダー9と
共に押し棒4も前進するが、線材2を切断すると同時に
スライダー9を停止し、同時に押し棒4のみを更に前進
駆動することにより、切断された上止め素材3が上下型
5.6間の成形溝8内に折り曲げられながら挿入され、
遂には0字状に屈曲されしかも押し棒4に支えられつつ
0字状の彎曲部3aを先行して前進させるものである。
2よりスライダー9の空洞11内に挿入してから、スラ
イダー9を前進駆動することにより、空洞11内に挿入
された帯状の線材2の先端部がスライダー9と共に前進
し、その線材2における通孔12の入口部において下型
6の切刃13によって切断され、その際スライダー9と
共に押し棒4も前進するが、線材2を切断すると同時に
スライダー9を停止し、同時に押し棒4のみを更に前進
駆動することにより、切断された上止め素材3が上下型
5.6間の成形溝8内に折り曲げられながら挿入され、
遂には0字状に屈曲されしかも押し棒4に支えられつつ
0字状の彎曲部3aを先行して前進させるものである。
尚、上記上止め成形装置は第5図に示す上止め取付は装
置に組み込まれるもので、上止め取付は装置は、ファス
ナーチェーンfを水平に案内する走行路の下方にアンビ
ル22を上下動可能に設け、アンビル22上に三角の頭
部を有する上あご23を側方へ転倒可能に設け、その上
あご23とアンビル22との間の両側に第6図に図示す
るように、0字状に屈曲した上止めlを保持するポケッ
ト24.24を形成しである。従って本発明による前記
上止め成形装置で成形された上止め1をその彎曲部を先
行してポケット24内に供給し、ポケット24内に保持
したときには、上止め1の開放口がポケット24の開放
口と一致するものである。
置に組み込まれるもので、上止め取付は装置は、ファス
ナーチェーンfを水平に案内する走行路の下方にアンビ
ル22を上下動可能に設け、アンビル22上に三角の頭
部を有する上あご23を側方へ転倒可能に設け、その上
あご23とアンビル22との間の両側に第6図に図示す
るように、0字状に屈曲した上止めlを保持するポケッ
ト24.24を形成しである。従って本発明による前記
上止め成形装置で成形された上止め1をその彎曲部を先
行してポケット24内に供給し、ポケット24内に保持
したときには、上止め1の開放口がポケット24の開放
口と一致するものである。
以後アンビル22を上昇することによって、上あご23
の三角頭部によりファスナーチェーンfが中央より左右
に拡げられ、ポケット24と対向した際にファスナーチ
ェーンの対向する縁部がポケット24に保持した上止め
1内に嵌まり込む、そこで上あご23をアンビル22上
より転倒して退避させることにより、上止め1の上方が
解放されるので、上方より超音波または高周波のホーン
25を下降させて、上止め1をファスナーチェーンfに
溶着するものである。
の三角頭部によりファスナーチェーンfが中央より左右
に拡げられ、ポケット24と対向した際にファスナーチ
ェーンの対向する縁部がポケット24に保持した上止め
1内に嵌まり込む、そこで上あご23をアンビル22上
より転倒して退避させることにより、上止め1の上方が
解放されるので、上方より超音波または高周波のホーン
25を下降させて、上止め1をファスナーチェーンfに
溶着するものである。
本発明によるスライドファスナー用上止め成形方法によ
れば、線材より切断した上止め素材を押し棒で上下型に
向かって押し進め、その上下型間の間隔内に押し通すこ
とによって、0字状に屈曲させると共にその彎曲部を先
行して送り出すもので、その成形操作が容易であり、ま
た押し棒の先端部に上止めを成形したままの状態に支え
て送り出すことができるので、送り操作も容易になるも
のである。
れば、線材より切断した上止め素材を押し棒で上下型に
向かって押し進め、その上下型間の間隔内に押し通すこ
とによって、0字状に屈曲させると共にその彎曲部を先
行して送り出すもので、その成形操作が容易であり、ま
た押し棒の先端部に上止めを成形したままの状態に支え
て送り出すことができるので、送り操作も容易になるも
のである。
また本発明によるスライドファスナー用上止め成形装置
によれば、線材を挿通したスライダーを前進させて間隔
を保持する上下型で切断すると共に、スライダー内に設
けた押し棒を前進させて、切断した上止め素材を上下型
内で0字状に屈曲し、そのまま押し出すもので、構造が
簡単でしかも確実に0字状に屈曲することができ、しか
もスライダーの前進と押し棒の前進によって切断と曲げ
加工が一挙に行われることから、成形速度が早くなり能
率が向上するものである。
によれば、線材を挿通したスライダーを前進させて間隔
を保持する上下型で切断すると共に、スライダー内に設
けた押し棒を前進させて、切断した上止め素材を上下型
内で0字状に屈曲し、そのまま押し出すもので、構造が
簡単でしかも確実に0字状に屈曲することができ、しか
もスライダーの前進と押し棒の前進によって切断と曲げ
加工が一挙に行われることから、成形速度が早くなり能
率が向上するものである。
第1図は本発明によるスライドファスナー用上止め成形
方法の工程を示す斜視図、第2図は本発明によるスライ
ドファスナー用上止め成形装置をその要部を切欠して示
す正面図、第3図は同じく平面図、第4図は要部部材を
分解して示す斜視図、第5図は本装置を組み込んだ上止
め取付は装置の概要を示す斜視図、第6図は上止め取付
は装置のポケット部分を拡大して示す正面図である。 l・・・上止め 2・・・線材 3・・・上止め素材4
・・・押し棒 5・・・上型 6・・・下型7・・・ケ
ーシング 8・・・成形溝 9・・・スライダー11・
・・空洞 12・・・通孔 13・・・切刃筒 図 第 図 8成形溝 2線材
方法の工程を示す斜視図、第2図は本発明によるスライ
ドファスナー用上止め成形装置をその要部を切欠して示
す正面図、第3図は同じく平面図、第4図は要部部材を
分解して示す斜視図、第5図は本装置を組み込んだ上止
め取付は装置の概要を示す斜視図、第6図は上止め取付
は装置のポケット部分を拡大して示す正面図である。 l・・・上止め 2・・・線材 3・・・上止め素材4
・・・押し棒 5・・・上型 6・・・下型7・・・ケ
ーシング 8・・・成形溝 9・・・スライダー11・
・・空洞 12・・・通孔 13・・・切刃筒 図 第 図 8成形溝 2線材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、線材(2)から上止め(1)に成形するのに必要な
長さに切断した上止め素材(3)を、その長手方向の中
間部を押し棒(4)で押圧しつつ上下型(5,6)に向
かって押し進め、この上止め素材(3)を上下型(5,
6)間の間隔内を通過させることによりU字状に屈曲さ
せ、その彎曲部(3a)を先行して送り出すことを特徴
とするスライドファスナー用上止め成形方法 2、ケーシング(7)の先端部に上下型(5,6)を間
隔を明けて固定し、ケーシング(7)内に前記上下型(
5,6)を内包する空洞(11)を備えたスライダー(
9)を上下型(5,6)に向かつて往復動可能に設け、
そのスライダー(9)内に押し棒(4)をスライダー(
9)と共動すると共に単独で往復動可能に設け、前記ス
ライダー(9)に線材を空洞(11)内にその長手方向
と直交して挿入する通孔(12)を備え、上下型(5,
6)の何れか一方の型の端縁に切刃(13)を形成して
いることを特徴とするスライドファスナー用上止め成形
装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17336590A JPH03136603A (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | スライドファスナー用上止め成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17336590A JPH03136603A (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | スライドファスナー用上止め成形装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62102811A Division JPH084525B2 (ja) | 1987-04-25 | 1987-04-25 | スライドファスナーの上止め取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03136603A true JPH03136603A (ja) | 1991-06-11 |
| JPH0536045B2 JPH0536045B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=15959049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17336590A Granted JPH03136603A (ja) | 1990-06-30 | 1990-06-30 | スライドファスナー用上止め成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03136603A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017022106A1 (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | Ykk株式会社 | ファスナーストリンガー、スライドファスナー、及び加締め機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761409A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-13 | Nippon Piston Ring Co Ltd | Piston ring detacher |
-
1990
- 1990-06-30 JP JP17336590A patent/JPH03136603A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761409A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-13 | Nippon Piston Ring Co Ltd | Piston ring detacher |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017022106A1 (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | Ykk株式会社 | ファスナーストリンガー、スライドファスナー、及び加締め機 |
| JPWO2017022106A1 (ja) * | 2015-08-05 | 2018-02-15 | Ykk株式会社 | ファスナーストリンガー、スライドファスナー、及び加締め機 |
| CN107847017A (zh) * | 2015-08-05 | 2018-03-27 | Ykk株式会社 | 拉链牙链带、拉链、以及铆接机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0536045B2 (ja) | 1993-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |