JPS643544Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS643544Y2 JPS643544Y2 JP15252483U JP15252483U JPS643544Y2 JP S643544 Y2 JPS643544 Y2 JP S643544Y2 JP 15252483 U JP15252483 U JP 15252483U JP 15252483 U JP15252483 U JP 15252483U JP S643544 Y2 JPS643544 Y2 JP S643544Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- mold
- drawing die
- stationary
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories And Tools For Shearing Machines (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、溝形材に絞り部の形成と同時に切断
できかつ絞り部の角付けを可能としたプレスの絞
り、切断金型に関する。
できかつ絞り部の角付けを可能としたプレスの絞
り、切断金型に関する。
例えば第9図に示すように、溝形材Wの一端に
幅狭の絞り部aを設け、該絞り部aを他方の溝形
材Wの溝部に嵌入し、例えば矩形に接合すること
により、例えば乾式工法の建築物において、その
壁体、床体等に採用される建築用パネルの枠組を
形成しているが、従来前記絞り部aは、所定寸度
に切断した溝形材Wの各端部に、その都度プレス
加工により形成していたため、切断、絞りの2つ
の工程を必要とし、生産性に劣るものであつた。
幅狭の絞り部aを設け、該絞り部aを他方の溝形
材Wの溝部に嵌入し、例えば矩形に接合すること
により、例えば乾式工法の建築物において、その
壁体、床体等に採用される建築用パネルの枠組を
形成しているが、従来前記絞り部aは、所定寸度
に切断した溝形材Wの各端部に、その都度プレス
加工により形成していたため、切断、絞りの2つ
の工程を必要とし、生産性に劣るものであつた。
本考案は、同一工程にて絞り、切断を可能とす
ることによつて、生産性を向上し、しかも絞り部
の端部での角付けを正しく行いうるようにしたプ
レスの絞り、切断金型(以下金型という)の提供
を目的とし、以下本考案の一実施例を図面に基づ
き説明する。
ることによつて、生産性を向上し、しかも絞り部
の端部での角付けを正しく行いうるようにしたプ
レスの絞り、切断金型(以下金型という)の提供
を目的とし、以下本考案の一実施例を図面に基づ
き説明する。
実施例
第1図〜8図において、本考案の金型1は、中
片w1(第2図、第8図に示す)の両側に側片w
2を直角かつ同方向に設けることにより断面コ字
状をなす溝形材Wに絞り加工を施しかつ切断する
ものであつて、金型1は、静止の絞り型2と可動
の絞り型3とを隣接させており、溝形材Wは、静
止の絞り型2から可動の絞り型3に向かつて搬入
される。可動の絞り型3は、第2図の左半分で絞
り加工前を、右半分で絞り加工完了後の状態を、
第3図に、溝形材Wの切断後の状態を示すごと
く、可動の絞り型3は、上型6と下型7とを具
え、下型7には、前記溝形材Wの中片w1を下に
挿入する挿入部9と、その側片w2に幅狭の絞り
部sを形成するための幅狭部10を有し、又下型
7には、第6〜7図に示すごとく、溝形材Wの絞
り部sの端部となる位置を起点として、その背部
を挿入部9の巾寸度迄切欠くことにより、コーナ
部13を形成する。又上型6は、基部11下端
に、前記幅狭部10に進出することにより、その
間で前記絞り部sを形成する成形部12を設ける
とともに、上型6には、前記コーナ部13との間
で、溝形材Wの側片w2を介在させる位置におい
て、基部11から成形部12に小長さ垂下する角
部16が形設される。上型6は、ボルスタ14に
設けるアリ溝15に挿入され、溝形材Wと直交す
る方向に移動しうる。
片w1(第2図、第8図に示す)の両側に側片w
2を直角かつ同方向に設けることにより断面コ字
状をなす溝形材Wに絞り加工を施しかつ切断する
ものであつて、金型1は、静止の絞り型2と可動
の絞り型3とを隣接させており、溝形材Wは、静
止の絞り型2から可動の絞り型3に向かつて搬入
される。可動の絞り型3は、第2図の左半分で絞
り加工前を、右半分で絞り加工完了後の状態を、
第3図に、溝形材Wの切断後の状態を示すごと
く、可動の絞り型3は、上型6と下型7とを具
え、下型7には、前記溝形材Wの中片w1を下に
挿入する挿入部9と、その側片w2に幅狭の絞り
部sを形成するための幅狭部10を有し、又下型
7には、第6〜7図に示すごとく、溝形材Wの絞
り部sの端部となる位置を起点として、その背部
を挿入部9の巾寸度迄切欠くことにより、コーナ
部13を形成する。又上型6は、基部11下端
に、前記幅狭部10に進出することにより、その
間で前記絞り部sを形成する成形部12を設ける
とともに、上型6には、前記コーナ部13との間
で、溝形材Wの側片w2を介在させる位置におい
て、基部11から成形部12に小長さ垂下する角
部16が形設される。上型6は、ボルスタ14に
設けるアリ溝15に挿入され、溝形材Wと直交す
る方向に移動しうる。
下型7は案内具17により案内され斜め下方に
下降する。案内具17は、下型7の向き合う上下
の稜部を切欠いてなる斜面を案内するガイド面1
9,19を具える案内片20と、該案内片20の
一端で、バネ21により上方に付勢され、かつ下
方に切欠溝からなるカム部22を凹設したカム軸
23と、案内片20に横動可能にかつバネ24に
よりカム軸23に向け押圧される受け片25とか
らなり、ボルスタ14から垂下する押し軸27
が、カム軸23を押し下げ、前記カム部22に、
受け片25の頭部が進入、係合することにより、
受け片25前端に設けられ、下型7の他の下稜部
に設ける斜面と当接する三角片30を後退させる
ことによつて、下型7を斜下方に移動できる。又
前記カム部22は、第2図の右半分に示す、上型
6と下型7とによる絞り加工完了と同時に、前記
受け片25の頭部が嵌入するごとく形成すること
によつて、下型7は、上型6とともに絞り加工に
継続する上型6の下降によつて斜下方に下降す
る。
下降する。案内具17は、下型7の向き合う上下
の稜部を切欠いてなる斜面を案内するガイド面1
9,19を具える案内片20と、該案内片20の
一端で、バネ21により上方に付勢され、かつ下
方に切欠溝からなるカム部22を凹設したカム軸
23と、案内片20に横動可能にかつバネ24に
よりカム軸23に向け押圧される受け片25とか
らなり、ボルスタ14から垂下する押し軸27
が、カム軸23を押し下げ、前記カム部22に、
受け片25の頭部が進入、係合することにより、
受け片25前端に設けられ、下型7の他の下稜部
に設ける斜面と当接する三角片30を後退させる
ことによつて、下型7を斜下方に移動できる。又
前記カム部22は、第2図の右半分に示す、上型
6と下型7とによる絞り加工完了と同時に、前記
受け片25の頭部が嵌入するごとく形成すること
によつて、下型7は、上型6とともに絞り加工に
継続する上型6の下降によつて斜下方に下降す
る。
静止の絞り型2は、同様に、挿入部9、幅狭部
10を設ける下型37と、基部39下端に成形部
40を設ける上型36とを具える。又下型37に
は、絞り部sの端部となる位置に、コーナ部13
と同様なコーナ部38が形成され、又上部36に
は、コーナ部40と側片w2を介在させる位置に
おいて、基部39から成形部40下端までのびる
角部41が形成される。上型36は、下端に突出
端44を設けかつボルスタ14にボルト止めされ
るガイド軸45に上下動可能に遊挿され、又上型
36、ボルスタ14に設ける吊りボルト47によ
つて吊下げられる。なお上型36は吊りボルト4
7の下面のバネ49によつて上方に引上げられ
る。上型36は、案内具51により、絞り加工に
後続するボルスタ14の下降に抗して静止しう
る。案内具51は、上型36の横溝を通る従動子
53と、下型37に側設される立片55に螺結さ
れるカム片56とを有し、従動子53は上型36
の引上げ時に前端斜面が下型37上方で張り出す
案内部57により後退することにより、上型36
の押し下げ切期においては、ガイド軸45が従動
子53を介して下型37を押し下げ絞り加工を行
うとともに、加工とともに従動子53の後端が、
前記カム片56と当接し前進することにより、従
動子53上部の凹部59内に、ガイド軸45の突
出端44が自由に下降することにより、絞り加工
に後続するボルスタ14の下降の間、上型36を
静止させうる。なおボルスタ14と上型36とに
は、予め間隙gが付与される。
10を設ける下型37と、基部39下端に成形部
40を設ける上型36とを具える。又下型37に
は、絞り部sの端部となる位置に、コーナ部13
と同様なコーナ部38が形成され、又上部36に
は、コーナ部40と側片w2を介在させる位置に
おいて、基部39から成形部40下端までのびる
角部41が形成される。上型36は、下端に突出
端44を設けかつボルスタ14にボルト止めされ
るガイド軸45に上下動可能に遊挿され、又上型
36、ボルスタ14に設ける吊りボルト47によ
つて吊下げられる。なお上型36は吊りボルト4
7の下面のバネ49によつて上方に引上げられ
る。上型36は、案内具51により、絞り加工に
後続するボルスタ14の下降に抗して静止しう
る。案内具51は、上型36の横溝を通る従動子
53と、下型37に側設される立片55に螺結さ
れるカム片56とを有し、従動子53は上型36
の引上げ時に前端斜面が下型37上方で張り出す
案内部57により後退することにより、上型36
の押し下げ切期においては、ガイド軸45が従動
子53を介して下型37を押し下げ絞り加工を行
うとともに、加工とともに従動子53の後端が、
前記カム片56と当接し前進することにより、従
動子53上部の凹部59内に、ガイド軸45の突
出端44が自由に下降することにより、絞り加工
に後続するボルスタ14の下降の間、上型36を
静止させうる。なおボルスタ14と上型36とに
は、予め間隙gが付与される。
動 作
然して金型1において、ボルスタ14の引き上
げ時に溝形材Wを挿入し、かつその押下げにより
連続した絞り部sが形成されるとともに、前記の
ごとく、可動の絞り型3のみが案内具17により
案内され絞り加工に引続いて継続する上型6の下
向きの進出によつて斜下方向に移動する一方、静
止の絞り型2は静止して溝形材Wを強圧するた
め、溝形材Wは絞り部sで剪断される。又溝形材
Wは、その絞り部sの両端が、コーナ部13,3
8と角部16,41で挟圧されるため、角出しで
き、鋭なコーナ部を形成できる。なお角部16は
小長さであり、上ボルスタ14の引上げ代が小で
あつても、溝形材Wの送り出しに際して、絞り部
sとの衝合を防ぎうる。
げ時に溝形材Wを挿入し、かつその押下げにより
連続した絞り部sが形成されるとともに、前記の
ごとく、可動の絞り型3のみが案内具17により
案内され絞り加工に引続いて継続する上型6の下
向きの進出によつて斜下方向に移動する一方、静
止の絞り型2は静止して溝形材Wを強圧するた
め、溝形材Wは絞り部sで剪断される。又溝形材
Wは、その絞り部sの両端が、コーナ部13,3
8と角部16,41で挟圧されるため、角出しで
き、鋭なコーナ部を形成できる。なお角部16は
小長さであり、上ボルスタ14の引上げ代が小で
あつても、溝形材Wの送り出しに際して、絞り部
sとの衝合を防ぎうる。
叙上のごとく本考案の金型は、静止の絞り型
と、可動の絞り型とを隣接しかつ可動の絞り型に
該絞り型を斜方へ移動させる案内具を付設してお
り、従つて溝形材の側片への絞り加工に連続して
1つの工程にてその切断が可能となりかつ溝形材
の各端部に絞り部を形成でき、従来の切断、絞り
を2工程でしかも各端部ごとに行う加工作業に比
べて生産性を大幅に向上できる。また溝形材をシ
ヤーによりシングルカツトするものであるため切
屑の発生がなく、材料の歩留まりを向上でき、か
つ切断面の仕上がりを向上させ、又上型、下型に
角部とコーナ部とを設けているため、絞り部の角
出し精度を向上するなど優れた効果を奏しうる。
と、可動の絞り型とを隣接しかつ可動の絞り型に
該絞り型を斜方へ移動させる案内具を付設してお
り、従つて溝形材の側片への絞り加工に連続して
1つの工程にてその切断が可能となりかつ溝形材
の各端部に絞り部を形成でき、従来の切断、絞り
を2工程でしかも各端部ごとに行う加工作業に比
べて生産性を大幅に向上できる。また溝形材をシ
ヤーによりシングルカツトするものであるため切
屑の発生がなく、材料の歩留まりを向上でき、か
つ切断面の仕上がりを向上させ、又上型、下型に
角部とコーナ部とを設けているため、絞り部の角
出し精度を向上するなど優れた効果を奏しうる。
第1図は本考案の金型の一実施例を示す側面
図、第2図は本考案で採用しうる可動の絞り型を
示す断面図、第3図は溝形材を切断した状態で示
す断面図、第4図は本考案で採用しうる静止の絞
り型を示す断面図、第5図は絞り加工に緩続した
状態を示す断面図、第6図は上型、下型を例示す
る斜視図、第7図は静止、可動の絞り型の横断面
図、第8図は本考案の金型で成形される絞り型を
例示する斜視図、第9図は本考案の金型で生産さ
れる溝形材の一使用例を示す斜視図である。 2……静止の絞り型、3……可動の絞り型、6
……上型、7……下型、13……コーナ部、16
……角部、17……案内具、20……案内片、2
2……段差部、23……カム軸、25……受け
片、27……押し軸、36……上型、37……下
型、38……コーナ部、41……角部。
図、第2図は本考案で採用しうる可動の絞り型を
示す断面図、第3図は溝形材を切断した状態で示
す断面図、第4図は本考案で採用しうる静止の絞
り型を示す断面図、第5図は絞り加工に緩続した
状態を示す断面図、第6図は上型、下型を例示す
る斜視図、第7図は静止、可動の絞り型の横断面
図、第8図は本考案の金型で成形される絞り型を
例示する斜視図、第9図は本考案の金型で生産さ
れる溝形材の一使用例を示す斜視図である。 2……静止の絞り型、3……可動の絞り型、6
……上型、7……下型、13……コーナ部、16
……角部、17……案内具、20……案内片、2
2……段差部、23……カム軸、25……受け
片、27……押し軸、36……上型、37……下
型、38……コーナ部、41……角部。
Claims (1)
- 中片の両側に直角かつ同方向にのびる側片を設
けることにより断面コ字状をなす溝形材に絞り加
工を施しかつ切断するプレスの絞り、切断金型で
あつて、隣接される静止の絞り型と、可動の絞り
型とを具えるとともに、各絞り型は、該各絞り型
を通る溝形材を中片を下に載置する下型と、該下
型に向け進退しその進出により溝形材の側片に凹
状の絞り部を形成する上型とを具え、かつ該絞り
加工後に引続く上型の前記進出によつて静止した
静止金型に対して可動の絞り型のみを斜め下方に
案内することにより前記静止の絞り型、可動の絞
り型間で前記溝形材を切断させる案内具を付設す
る一方、各絞り型の下型に、前記絞り部の両端部
を角付けするコーナ部を設け、かつ上型に、前記
コーナ部と溝形材の側片を介して嵌まり合う角部
を形設してなるプレスの絞り、切断金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15252483U JPS60131221U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | プレスの絞り、切断金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15252483U JPS60131221U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | プレスの絞り、切断金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60131221U JPS60131221U (ja) | 1985-09-03 |
| JPS643544Y2 true JPS643544Y2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=30710583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15252483U Granted JPS60131221U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | プレスの絞り、切断金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60131221U (ja) |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP15252483U patent/JPS60131221U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60131221U (ja) | 1985-09-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS643544Y2 (ja) | ||
| JPS637379Y2 (ja) | ||
| CN211071515U (zh) | 一种斜面翻孔装置 | |
| JPS6023066Y2 (ja) | プレスの絞り,切断金型 | |
| JPH0371926B2 (ja) | ||
| JPS6059053B2 (ja) | プレス金型 | |
| JPS6023062Y2 (ja) | プレスの絞り,切断金型 | |
| CN209773340U (zh) | 一种订书针的切割成型装置 | |
| JPS6024730B2 (ja) | プレス加工用複合型 | |
| CN207594407U (zh) | 一种方盒形四边叠死边成型结构 | |
| JPH037053Y2 (ja) | ||
| JPS6320419Y2 (ja) | ||
| JPS6320502Y2 (ja) | ||
| JPS583629Y2 (ja) | 中間吊子の成形装置 | |
| US4489456A (en) | Tool for making rivet or expansion nails | |
| JPS6145989Y2 (ja) | ||
| KR930004349Y1 (ko) | 건축용 창문샤시의 절단형틀 | |
| CN2085109U (zh) | 定子槽绝缘成型装置 | |
| SU426731A1 (ru) | Штамп для получения пазов в листовых деталях | |
| JPH047665Y2 (ja) | ||
| JPS6284834A (ja) | ポンチによる切欠溝のプレス加工方法 | |
| JPH077118Y2 (ja) | コ字状ワーク切断装置 | |
| JPS6017293Y2 (ja) | 成形体用切断装置 | |
| JPH0114353Y2 (ja) | ||
| JPS5848320B2 (ja) | 容器を個別的にかあるいは群状に打ち抜く方法と装置 |