JPH0313807A - シート状部材の端部位置および形状の検査装置 - Google Patents
シート状部材の端部位置および形状の検査装置Info
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- JPH0313807A JPH0313807A JP14837989A JP14837989A JPH0313807A JP H0313807 A JPH0313807 A JP H0313807A JP 14837989 A JP14837989 A JP 14837989A JP 14837989 A JP14837989 A JP 14837989A JP H0313807 A JPH0313807 A JP H0313807A
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 25
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 12
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばタイヤの製造においてコード入りコー
ティングシートの端部を重ね合わせてジツイントする際
に、コード入りコーティングシートの端部の位置および
形状を検出する装置に関するものである。
ティングシートの端部を重ね合わせてジツイントする際
に、コード入りコーティングシートの端部の位置および
形状を検出する装置に関するものである。
(従来の技術)
タイヤ製造工程においては、ゴムシートにスチールコー
ドやナイロンコードを一定の間隔で埋設したコード入り
コーティングシートを所定の幅および角度で裁断し、こ
のように裁断したコード入りコーティングシートを長さ
方向に対してコードが所定の角度となるように耳ゴムの
部分で重ね合わせて圧着連結して長尺のコード斜布を造
っている。このような処理を自動的に実施する装置およ
び方法は、例えば特開昭58−90938号公報に開示
されている。このようにして造ったコード斜布において
は、乗り心地がよく、丈夫で安全なタイヤを製造するた
めには、裁断したコード入りコーティングシートを正確
に重ね合わせる必要がある。そのために、シートジヨイ
ント装置の上流側でシートの端部の位置および形状を検
出して規定値からのずれを検出し、このずれに基づいて
シート状部材の位置を制御して順次のシートが正しく整
列するようにしている。
ドやナイロンコードを一定の間隔で埋設したコード入り
コーティングシートを所定の幅および角度で裁断し、こ
のように裁断したコード入りコーティングシートを長さ
方向に対してコードが所定の角度となるように耳ゴムの
部分で重ね合わせて圧着連結して長尺のコード斜布を造
っている。このような処理を自動的に実施する装置およ
び方法は、例えば特開昭58−90938号公報に開示
されている。このようにして造ったコード斜布において
は、乗り心地がよく、丈夫で安全なタイヤを製造するた
めには、裁断したコード入りコーティングシートを正確
に重ね合わせる必要がある。そのために、シートジヨイ
ント装置の上流側でシートの端部の位置および形状を検
出して規定値からのずれを検出し、このずれに基づいて
シート状部材の位置を制御して順次のシートが正しく整
列するようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
上述した特開昭58−90938号公報に記載された検
査装置においては、裁断されたコード入りコーティング
シートの端部を1台のテレビカメラによって撮像し、得
られた画像信号を処理してシートの斜めに切断された端
部の両端の位置を求めるようにしている。すなわち、第
5図に示すように、コード入りコーティングシート1の
端部の両端AおよびBの像が1台のテレビカメラの撮像
視野2の範囲内に入るようにして撮像しているため、分
解能の点で問題があった。例えば、テレビカメラの画素
数を樅400画素、横600画素とし、視野2の垂直方
向の高さを200mmとすると、1画素当たりの垂直方
向の分解能は0.511II+となるが、ジヨイントの
精度を向上するには更に分解能を上げる必要がある。す
なわち、最近ではタイヤの高速化に伴い性能に相当厳し
い要求が課せられてきており、コード入りコーティング
シートの精度にも厳しい条件が課せられるようになって
きたので、コード入りコーティングシートの端部の位置
も0.5a+mi以上の高分解能で検出できることが望
まれるようになってきた。
査装置においては、裁断されたコード入りコーティング
シートの端部を1台のテレビカメラによって撮像し、得
られた画像信号を処理してシートの斜めに切断された端
部の両端の位置を求めるようにしている。すなわち、第
5図に示すように、コード入りコーティングシート1の
端部の両端AおよびBの像が1台のテレビカメラの撮像
視野2の範囲内に入るようにして撮像しているため、分
解能の点で問題があった。例えば、テレビカメラの画素
数を樅400画素、横600画素とし、視野2の垂直方
向の高さを200mmとすると、1画素当たりの垂直方
向の分解能は0.511II+となるが、ジヨイントの
精度を向上するには更に分解能を上げる必要がある。す
なわち、最近ではタイヤの高速化に伴い性能に相当厳し
い要求が課せられてきており、コード入りコーティング
シートの精度にも厳しい条件が課せられるようになって
きたので、コード入りコーティングシートの端部の位置
も0.5a+mi以上の高分解能で検出できることが望
まれるようになってきた。
また、従来の検査方法では、コード入りコーティングシ
ート1の端部の両端AおよびBの位置を求めるに当たり
、下端AはXおよびY座標の最小値の座標として求め、
上端BはXおよびY座標の最大値として求めると云う簡
単な方法を採用しているため、第6図に示すように、コ
ード入りコーティングシート1の端部が不規則に乱れて
いるときには、本来点Aの位置に検出すべき下端の位置
がA゛点として誤って検出されてしまう欠点があった。
ート1の端部の両端AおよびBの位置を求めるに当たり
、下端AはXおよびY座標の最小値の座標として求め、
上端BはXおよびY座標の最大値として求めると云う簡
単な方法を採用しているため、第6図に示すように、コ
ード入りコーティングシート1の端部が不規則に乱れて
いるときには、本来点Aの位置に検出すべき下端の位置
がA゛点として誤って検出されてしまう欠点があった。
このように、従来のコード入りコーティングシートの端
部の位置および形状の検査装置においては、斜めに裁断
されたコード入りコーティングシートの端部の位置およ
び形状を十分な分解能を以て正確に検出することができ
ないと云う欠点があった。
部の位置および形状の検査装置においては、斜めに裁断
されたコード入りコーティングシートの端部の位置およ
び形状を十分な分解能を以て正確に検出することができ
ないと云う欠点があった。
本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去し、シート
状部材の端部の位置および形状を高い分解能を以て正確
に検出することができるシート状部材の端部の位置およ
び形状の検査装置を提供しようとするものである。
状部材の端部の位置および形状を高い分解能を以て正確
に検出することができるシート状部材の端部の位置およ
び形状の検査装置を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段および作用)本発明のシー
ト状部材の端部の位置および形状の検査装置は、端部の
位置および形状を検査すべきシート状部材の少なくとも
端部を照明する照明手段と、この照明手段によって照明
されたシート状部材の両端部を格別に撮像する2台の2
次元テレビカメラと、 これらの2次元テレビカメラか
ら出力される画像信号を2値化する手段と、この2値化
手段から出力される2値化された画像信号を処理して、
当該シート状部材の端部の位置および形状を測定する手
段とを具えることを特徴とするものである。
ト状部材の端部の位置および形状の検査装置は、端部の
位置および形状を検査すべきシート状部材の少なくとも
端部を照明する照明手段と、この照明手段によって照明
されたシート状部材の両端部を格別に撮像する2台の2
次元テレビカメラと、 これらの2次元テレビカメラか
ら出力される画像信号を2値化する手段と、この2値化
手段から出力される2値化された画像信号を処理して、
当該シート状部材の端部の位置および形状を測定する手
段とを具えることを特徴とするものである。
このような本発明のシート状部材の端部の位置および形
状の検査装置においては、シート状部材の端部における
上端および下端を格別のテレビカメラで撮像するように
したため、解像度を従来のものに比べて向上することが
できる0例えば、1台のテレビカメラの視野を従来の1
15とすれば、解像度を5倍とすることができ、タイヤ
の製造に使用するコード入りコーティングシートにおい
ては、0.1−一の分解能で端部を検査することができ
、十分な品質を有するコード入りコーティングシートを
得ることができる。
状の検査装置においては、シート状部材の端部における
上端および下端を格別のテレビカメラで撮像するように
したため、解像度を従来のものに比べて向上することが
できる0例えば、1台のテレビカメラの視野を従来の1
15とすれば、解像度を5倍とすることができ、タイヤ
の製造に使用するコード入りコーティングシートにおい
ては、0.1−一の分解能で端部を検査することができ
、十分な品質を有するコード入りコーティングシートを
得ることができる。
(実施例)
第1図は本発明のシート状材料の端部位置および形状検
査装置の一実施例の構成を示す線図的正面図、第2図は
同じくその線図的平面図である。
査装置の一実施例の構成を示す線図的正面図、第2図は
同じくその線図的平面図である。
端部を検査すべきシート状部材11はモータ12によっ
て駆動される搬送装置13によって矢印Aで示す方向に
一定の速度で搬送される。この搬送装置13の前方には
、順次に搬送されてくるシート状材料11をジヨイント
するためのドラム14が配置されており、このドラムは
モータ15によって駆動されるように構成する。搬送装
置13の下方にはシート状材料11の端部を光電的に検
出する端部センサ16を配置する。この端部センサ16
は、シート状材料11のほぼ中心位置でシート状材料を
検出するように配置しである。一方、搬送装置13の上
方にはシート状材料11の端部の両端縁を撮像できるよ
うにテレビカメラ17および18を配置する。
て駆動される搬送装置13によって矢印Aで示す方向に
一定の速度で搬送される。この搬送装置13の前方には
、順次に搬送されてくるシート状材料11をジヨイント
するためのドラム14が配置されており、このドラムは
モータ15によって駆動されるように構成する。搬送装
置13の下方にはシート状材料11の端部を光電的に検
出する端部センサ16を配置する。この端部センサ16
は、シート状材料11のほぼ中心位置でシート状材料を
検出するように配置しである。一方、搬送装置13の上
方にはシート状材料11の端部の両端縁を撮像できるよ
うにテレビカメラ17および18を配置する。
第3図は2台のテレビカメラ17および18によるシー
ト状材料11の撮像範囲を示すものであり、それぞれの
テレビカメラによる撮像視野17Aおよび18Aのほぼ
中心にシート状材料の端部AおよびBが位置するように
テレビカメラは配置されている。各撮像視野17Aおよ
び18Aは垂直方向に4011I11の長さを有してお
り、400本の走査線1本当たりの寸法は0.In+m
となるので、シート状材料のジヨイントのための十分な
解像度を有するものである。
ト状材料11の撮像範囲を示すものであり、それぞれの
テレビカメラによる撮像視野17Aおよび18Aのほぼ
中心にシート状材料の端部AおよびBが位置するように
テレビカメラは配置されている。各撮像視野17Aおよ
び18Aは垂直方向に4011I11の長さを有してお
り、400本の走査線1本当たりの寸法は0.In+m
となるので、シート状材料のジヨイントのための十分な
解像度を有するものである。
第1図に示すように、これらのテレビカメラ17および
18の出力画像信号を画像取り込み回路19に供給して
処理し、さらに2値化回路20に供給して白黒の2値画
像信号に変換する。このように2値化した画像信号を次
に画像記憶回路21に供給してここに記憶する。このよ
うにして画像記憶回路21に記憶した画像信号を演算回
路22に読出し、ここでシート状材料11の端部の位置
および形状を検出する0次に、この検出の方法を説明す
る。
18の出力画像信号を画像取り込み回路19に供給して
処理し、さらに2値化回路20に供給して白黒の2値画
像信号に変換する。このように2値化した画像信号を次
に画像記憶回路21に供給してここに記憶する。このよ
うにして画像記憶回路21に記憶した画像信号を演算回
路22に読出し、ここでシート状材料11の端部の位置
および形状を検出する0次に、この検出の方法を説明す
る。
第4図はシート状材料11の一方の端部Aを表す2値化
された画像信号によって表される画像を示すものである
。垂直方向の線分Ll、 L2. L3・・・とシート
状材料11の傾斜端縁との交点PI、 P2゜P3
・・・およびQl、 Q2. Q3・・・を求めた後、
交点Pi、 P2. P3 ・・・から最少二乗法に
より、シート状材料の端縁を表す直線Jを求めるととも
に交点PQ1. Q2. Q3 ・・・から同じく最
少二乗法によりシート状材料の一方の側縁を表す直線K
を求める。シート状材料11の端部の座標はこのように
して求めた2本の直線の交点の座標Aとして求めること
ができる。同様にして、シート状材料11の他方の端部
Bの座標を求めることができる。次に、このようにして
求めたシート状材料11の端部の座標からシート状材料
の幅方向に見た中心位置の座標Cを求めるとともにこの
座標Cと予め決めた中心の座標C0とのずれΔCを求め
る。また、直線JとKとの交差角θを求め、それと予め
決めた角度θ。との差Δθを求める。演算回路22にお
いて上述したようにして求めた中心座標のずれΔCおよ
び傾斜角度のずれΔθを制御回路23に供給する。制御
回路23はこれらの信号を受けてモータ12および15
の駆動を制御して順次のシート状材料11が適性にジヨ
イントされるようにする。このようにして、シート状材
料11の端部の位置および形状を0.1mn+の分解能
で正確に検出することができ、したがって順次のシート
状材料を正しくジヨイントすることができる。
された画像信号によって表される画像を示すものである
。垂直方向の線分Ll、 L2. L3・・・とシート
状材料11の傾斜端縁との交点PI、 P2゜P3
・・・およびQl、 Q2. Q3・・・を求めた後、
交点Pi、 P2. P3 ・・・から最少二乗法に
より、シート状材料の端縁を表す直線Jを求めるととも
に交点PQ1. Q2. Q3 ・・・から同じく最
少二乗法によりシート状材料の一方の側縁を表す直線K
を求める。シート状材料11の端部の座標はこのように
して求めた2本の直線の交点の座標Aとして求めること
ができる。同様にして、シート状材料11の他方の端部
Bの座標を求めることができる。次に、このようにして
求めたシート状材料11の端部の座標からシート状材料
の幅方向に見た中心位置の座標Cを求めるとともにこの
座標Cと予め決めた中心の座標C0とのずれΔCを求め
る。また、直線JとKとの交差角θを求め、それと予め
決めた角度θ。との差Δθを求める。演算回路22にお
いて上述したようにして求めた中心座標のずれΔCおよ
び傾斜角度のずれΔθを制御回路23に供給する。制御
回路23はこれらの信号を受けてモータ12および15
の駆動を制御して順次のシート状材料11が適性にジヨ
イントされるようにする。このようにして、シート状材
料11の端部の位置および形状を0.1mn+の分解能
で正確に検出することができ、したがって順次のシート
状材料を正しくジヨイントすることができる。
(発明の効果)
上述した本発明の検査装置によれば、シート状材料の2
つの端部を格別のテレビカメラで撮像するようにしてい
るので、1画素当たり0.1m−と云う高い分解能で端
部の画像を取り込むことができる。また、端部の座標も
単に最大値および最小値を採用するのではなく、端部の
近傍の座標から平均的に求めているので、端部に凹凸が
あっても端部の位置をきわめて正確に求めることができ
る。
つの端部を格別のテレビカメラで撮像するようにしてい
るので、1画素当たり0.1m−と云う高い分解能で端
部の画像を取り込むことができる。また、端部の座標も
単に最大値および最小値を採用するのではなく、端部の
近傍の座標から平均的に求めているので、端部に凹凸が
あっても端部の位置をきわめて正確に求めることができ
る。
第1図は本発明のシート状材料の端部の位置および形状
の検査装置の一実施例の全体の構成を示す線図的正面図
、 第2図は同じくその平面図、 第3図は同じくそのテレビカメラの撮像視野を示す図、 第4図はシート状材料の端部の画像を示す図、第5図は
従来の検査装置の動作を説明するための線図、 第6図は同じ〈従来の検査装置による端部検出動作を説
明するための線図である。 11・・・シート状材料 13・・・搬送装置 14・・・ジヨイントローラ 16・・・端部位置センサ 17、18・・・テレビカメラ 19・・・画像取り込み回路 20・・・2値化回路 21・・・画像記憶回路 22・・・演算回路 23・・・制御回路 第1図 第2図
の検査装置の一実施例の全体の構成を示す線図的正面図
、 第2図は同じくその平面図、 第3図は同じくそのテレビカメラの撮像視野を示す図、 第4図はシート状材料の端部の画像を示す図、第5図は
従来の検査装置の動作を説明するための線図、 第6図は同じ〈従来の検査装置による端部検出動作を説
明するための線図である。 11・・・シート状材料 13・・・搬送装置 14・・・ジヨイントローラ 16・・・端部位置センサ 17、18・・・テレビカメラ 19・・・画像取り込み回路 20・・・2値化回路 21・・・画像記憶回路 22・・・演算回路 23・・・制御回路 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端部の位置および形状を検査すべきシート状部材の
、少なくとも端部を照明する照明手段と、 この照明手段によって照明されたシート状部材の両端部
を格別に撮像する2台の2次元テレビカメラと、 これらの2次元テレビカメラから出力される画像信号を
2値化する手段と、 この2値化手段から出力される2値化された画像信号を
処理して、当該シート状部材の端部の位置および形状を
測定する手段とを具えることを特徴とするシート状部材
の端部の位置および形状の検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14837989A JPH0313807A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | シート状部材の端部位置および形状の検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14837989A JPH0313807A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | シート状部材の端部位置および形状の検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0313807A true JPH0313807A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15451448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14837989A Pending JPH0313807A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | シート状部材の端部位置および形状の検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0313807A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004219255A (ja) * | 2003-01-15 | 2004-08-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | サイズ測定装置、方法および測定プログラム |
| JP2019184444A (ja) * | 2018-04-11 | 2019-10-24 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤへのスポンジ材の貼り付け状態の検査方法 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP14837989A patent/JPH0313807A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004219255A (ja) * | 2003-01-15 | 2004-08-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | サイズ測定装置、方法および測定プログラム |
| JP2019184444A (ja) * | 2018-04-11 | 2019-10-24 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤへのスポンジ材の貼り付け状態の検査方法 |
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