JPH03139025A - 車載用情報システム - Google Patents
車載用情報システムInfo
- Publication number
- JPH03139025A JPH03139025A JP1277556A JP27755689A JPH03139025A JP H03139025 A JPH03139025 A JP H03139025A JP 1277556 A JP1277556 A JP 1277556A JP 27755689 A JP27755689 A JP 27755689A JP H03139025 A JPH03139025 A JP H03139025A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- line
- control unit
- communication
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
零発−明は情報を表示したり音響・映像機器を制御する
車載用情報システムに関するものである。
車載用情報システムに関するものである。
従来、表示や音響・映像出力等の各種の制御を行ナウ車
載用情報システムのコントロールユニットはテレビチュ
ーナユニシト。ラジオチューナユニット、カセットユニ
ット、DATユニット、ハンドフリー電話機アダプタ等
の任意の周辺機器と個々の通信ライン又は通信パスライ
ンで接続されている。そして、コントロールユニットは
この通信ライン又は通信パスラインを介してコマンド等
を発信(但し、通信パスラインの場合にはユニット識別
用の識別(ID)信号を付加)したり、コマンド等に対
する応答信号(ID信号も含む)を受信したりする。
載用情報システムのコントロールユニットはテレビチュ
ーナユニシト。ラジオチューナユニット、カセットユニ
ット、DATユニット、ハンドフリー電話機アダプタ等
の任意の周辺機器と個々の通信ライン又は通信パスライ
ンで接続されている。そして、コントロールユニットは
この通信ライン又は通信パスラインを介してコマンド等
を発信(但し、通信パスラインの場合にはユニット識別
用の識別(ID)信号を付加)したり、コマンド等に対
する応答信号(ID信号も含む)を受信したりする。
[発明が解決しようとする課題]
従来の車載用情報システムは以上のようなので、コント
ロールユニットが周辺機器からのID信号によりその周
辺機器の接続状態又は種類を識別する場合、通信不能の
とき、その周辺機器が接続されていないのか故障なのか
判別できない課題があった。
ロールユニットが周辺機器からのID信号によりその周
辺機器の接続状態又は種類を識別する場合、通信不能の
とき、その周辺機器が接続されていないのか故障なのか
判別できない課題があった。
また、通信エラーが発生した場合にも、判別できるよう
にするためにはソフトウェアが?x雑化するためにシス
テム自体が高価となり、しかもその判断に時間がかかり
システムの応答性が悪いなどの課題があった。
にするためにはソフトウェアが?x雑化するためにシス
テム自体が高価となり、しかもその判断に時間がかかり
システムの応答性が悪いなどの課題があった。
本発明は上記のような課題を解決するためになされたも
ので、通信ラインとは別個に、接続された周辺機器の種
類又は接続・非接続を識別するための識別ライン手段を
設けた車載用情報システムを得る事を目的とする。
ので、通信ラインとは別個に、接続された周辺機器の種
類又は接続・非接続を識別するための識別ライン手段を
設けた車載用情報システムを得る事を目的とする。
本発明の車載用情報システムは、車載用情報システムに
おいて、周辺機器の接続状態又は種類に応じた信号を発
生する識別用ライン手段をコントロールユニットに接続
したものである。
おいて、周辺機器の接続状態又は種類に応じた信号を発
生する識別用ライン手段をコントロールユニットに接続
したものである。
〔作 用]
本発明における車載用情報システムは、コントロールユ
ニットが識別用ライン手段を通して周辺機器の接続状態
又は種類を識別できるために、通信不能の場合、周辺機
器の故障と判断できる。
ニットが識別用ライン手段を通して周辺機器の接続状態
又は種類を識別できるために、通信不能の場合、周辺機
器の故障と判断できる。
(実施例〕
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例による車載用情報
システムの各接続状態を示すブロック回である。
システムの各接続状態を示すブロック回である。
第1図及び第2図において、工ばテレビ放送電波を受信
して映像信号と音響信号を出力するテレビチューナユニ
ット、2はラジオ放送電波を受信して音響信号を出力す
るラジオチューナユニット、3ばアナログ記録されたカ
セットテープの情報を再生するカセットユニット、4は
デジタル記録されたカセットテープの情報を再生するデ
ジタルオーディオテープ(DAT)ユニット、5はハン
ドフリー型電話機用のハンドフリー電話機アダプタであ
る。6は、外部操作により上記符号1〜5で示される周
辺機器のいずれかを選択等するための選択信号を発生し
、例えばハードキー又はタンチスイッチで構成されるキ
ー人力部、7はテレビチューナユニット1等から映像信
号を受けて映像化して表示したり、コンピュータ画像信
号を受は各種の情報を表示する例えばCRTのような表
示部である。8は予め定められた制御プログラムに従っ
てデジタルデータを演算処理するコンピュータ構成のコ
ントロールユニットで、キー人力部6がら選択信号を入
力するように接続され、表示部7の表示を制御可能なよ
うに表示部7に接続され、各々が双方向に構成された第
1〜第4の通信ライン9〜12の各−側に接続されてい
る。第1.第2の通信ライン9,10の他端にはテレビ
チューナユニット1.ラジオチューナユニット2が各々
接続されている。
して映像信号と音響信号を出力するテレビチューナユニ
ット、2はラジオ放送電波を受信して音響信号を出力す
るラジオチューナユニット、3ばアナログ記録されたカ
セットテープの情報を再生するカセットユニット、4は
デジタル記録されたカセットテープの情報を再生するデ
ジタルオーディオテープ(DAT)ユニット、5はハン
ドフリー型電話機用のハンドフリー電話機アダプタであ
る。6は、外部操作により上記符号1〜5で示される周
辺機器のいずれかを選択等するための選択信号を発生し
、例えばハードキー又はタンチスイッチで構成されるキ
ー人力部、7はテレビチューナユニット1等から映像信
号を受けて映像化して表示したり、コンピュータ画像信
号を受は各種の情報を表示する例えばCRTのような表
示部である。8は予め定められた制御プログラムに従っ
てデジタルデータを演算処理するコンピュータ構成のコ
ントロールユニットで、キー人力部6がら選択信号を入
力するように接続され、表示部7の表示を制御可能なよ
うに表示部7に接続され、各々が双方向に構成された第
1〜第4の通信ライン9〜12の各−側に接続されてい
る。第1.第2の通信ライン9,10の他端にはテレビ
チューナユニット1.ラジオチューナユニット2が各々
接続されている。
13はテープの種別を識別するためのテープ種別識別ラ
インで、コントロールユニット8にIMされている側で
は直流型5−+−Bとプルアンプ用抵抗によりプルアッ
プされている。このテープ種別識別ライン13は、第3
の通信ライン11に並設され、第3の通信ライン11と
共に他端ではカセットユニット3又はDATユニット4
が着脱可能なように構成されている。
インで、コントロールユニット8にIMされている側で
は直流型5−+−Bとプルアンプ用抵抗によりプルアッ
プされている。このテープ種別識別ライン13は、第3
の通信ライン11に並設され、第3の通信ライン11と
共に他端ではカセットユニット3又はDATユニット4
が着脱可能なように構成されている。
14は電話機アダプタの接続状態を識別するための電話
機アダプタ接続識別ラインで、テープ種別m別ライン1
3と同じくコントロールユニット8側でプルアップされ
ている。この電話機アダプタ接続識別ライン14は通信
ライン12に並設され、他端ではハンドフリー電話機ア
ダプタ5が着脱可能なように構成されている。図示して
いないが、符号1〜5で示される周辺機器から出力され
る音響信号を音響にて出力する例えばコントロールユニ
ット8によって接続切換えされる1組のアンプとスピー
カとから構成される音響出力器が設けられている。又、
ハンドフリー電話機アダプタ5には図示せざる電話機本
体が接続されている。
機アダプタ接続識別ラインで、テープ種別m別ライン1
3と同じくコントロールユニット8側でプルアップされ
ている。この電話機アダプタ接続識別ライン14は通信
ライン12に並設され、他端ではハンドフリー電話機ア
ダプタ5が着脱可能なように構成されている。図示して
いないが、符号1〜5で示される周辺機器から出力され
る音響信号を音響にて出力する例えばコントロールユニ
ット8によって接続切換えされる1組のアンプとスピー
カとから構成される音響出力器が設けられている。又、
ハンドフリー電話機アダプタ5には図示せざる電話機本
体が接続されている。
第3図はコントロールユニット8の動作を示すフロー図
で、制御プログラムにしてコントロールユニット8内の
メモリ装置に格納されている。
で、制御プログラムにしてコントロールユニット8内の
メモリ装置に格納されている。
次に第1図ないし第3回を参照して本実施例の動作につ
いて説明する。まず、ステップS1では、テープ種別の
判断即ちカセットユニット3かDATユニット4のいず
れかが接続されているかを判別する。第1図に示すよう
に、カセットユニット3が第3の通信ライン11やテー
プ種別識別ライン13に接続されている場合、テープ種
別識別ライン13は接地されないのでコントロールユニ
ット8はこのライン13から’H”レベルの信号を入力
する。又、第2図に示すように、DATユニット4が接
続されている場合、テープ種別識別ライン13がDAT
ユニット4の接地端子との接続により接地されるのでコ
ントロールユニット8はこのライン13から“L”レベ
ルの信号を人力する。
いて説明する。まず、ステップS1では、テープ種別の
判断即ちカセットユニット3かDATユニット4のいず
れかが接続されているかを判別する。第1図に示すよう
に、カセットユニット3が第3の通信ライン11やテー
プ種別識別ライン13に接続されている場合、テープ種
別識別ライン13は接地されないのでコントロールユニ
ット8はこのライン13から’H”レベルの信号を入力
する。又、第2図に示すように、DATユニット4が接
続されている場合、テープ種別識別ライン13がDAT
ユニット4の接地端子との接続により接地されるのでコ
ントロールユニット8はこのライン13から“L”レベ
ルの信号を人力する。
コントロールユニット8はテープ種別識別ライン13か
ら入力した信号レベルを検出することによってステップ
S1の判別をする事ができる。カセットユニット3が装
着されていると判断すればステップS2に進んで、カセ
ットユニット3用の処理を行ない、DATユニット4が
装着されていると判断すればステップS3に進んで、D
ATユニット4用の処理を行なう。
ら入力した信号レベルを検出することによってステップ
S1の判別をする事ができる。カセットユニット3が装
着されていると判断すればステップS2に進んで、カセ
ットユニット3用の処理を行ない、DATユニット4が
装着されていると判断すればステップS3に進んで、D
ATユニット4用の処理を行なう。
次にステップS4では、電話機アダプタ接続識別ライン
14から人力した信号のレベルを検出することによりハ
ンドフリー型電話機アダプタ5が接続されているか否か
を判断する。第1図に示すように、ハンドフリー型電話
機アダプタ5が第4の通信ライン12や電話機アダプタ
識別ライン14に接続されていなければ電話機アダプタ
識別ライン14は“H”レベルとなる。第2図に示すよ
うに、ハンドフリー型電話機アダプタ5が接続されてい
れば電話機アダプタ識別ライン14は電・詰機アダプタ
5の接地端子との接続により接地されて“L゛レベルな
る。接続と判断すればステップS5に進んで、ハンドフ
リー型電話機アダプタ5即ちハンドフリー型電話機用の
処理を行ない、非接続と判断すればステップS6に進ん
で、ハンドフリー型電話機アダプタ5の非接続時の処理
を行なう。
14から人力した信号のレベルを検出することによりハ
ンドフリー型電話機アダプタ5が接続されているか否か
を判断する。第1図に示すように、ハンドフリー型電話
機アダプタ5が第4の通信ライン12や電話機アダプタ
識別ライン14に接続されていなければ電話機アダプタ
識別ライン14は“H”レベルとなる。第2図に示すよ
うに、ハンドフリー型電話機アダプタ5が接続されてい
れば電話機アダプタ識別ライン14は電・詰機アダプタ
5の接地端子との接続により接地されて“L゛レベルな
る。接続と判断すればステップS5に進んで、ハンドフ
リー型電話機アダプタ5即ちハンドフリー型電話機用の
処理を行ない、非接続と判断すればステップS6に進ん
で、ハンドフリー型電話機アダプタ5の非接続時の処理
を行なう。
上記ステップSl、 ステップS4ではカセットユニッ
ト3の接続、DATユニット4の接続、ハンドフリー型
電話機アダプタ5の接続・非接続を識別でき、接続時に
その周辺機器に対応する第3又は第4の通信ライン11
.12を用いて通信不能の場合にコントロールユニット
8はその周辺機器が故障しているものと判別できる。
ト3の接続、DATユニット4の接続、ハンドフリー型
電話機アダプタ5の接続・非接続を識別でき、接続時に
その周辺機器に対応する第3又は第4の通信ライン11
.12を用いて通信不能の場合にコントロールユニット
8はその周辺機器が故障しているものと判別できる。
なお、コントロールユニット8はキー人力部6からの選
択信号を識別し、識別結果に応じて符号1〜5で示され
る周辺機器と第1〜第4の通信ライン9〜12を選択的
に介して情報のやりとりを行なう。そして、コントロー
ルユニット8は、表示部7にテレビ放送の映像ばかりで
なく、他の周辺機器用の表示を行なわせる。また、コン
トロールユニット8は符号1〜5で示される周辺機器の
内の選択した周辺機器からの音響信号を図示せざる音響
出力器から音響で出力するように制御する。
択信号を識別し、識別結果に応じて符号1〜5で示され
る周辺機器と第1〜第4の通信ライン9〜12を選択的
に介して情報のやりとりを行なう。そして、コントロー
ルユニット8は、表示部7にテレビ放送の映像ばかりで
なく、他の周辺機器用の表示を行なわせる。また、コン
トロールユニット8は符号1〜5で示される周辺機器の
内の選択した周辺機器からの音響信号を図示せざる音響
出力器から音響で出力するように制御する。
以上のように、本発明によれば通信ラインと別個に周辺
機器の接続・非接続又は種類に応じた信号を発生する識
別用ライン手段をコントロールユニットに接続するよう
に構成したので、通信不能のときに当該周辺機器が接続
されていないのか故障なのかを判別でき、識別を通信ラ
インで行なってないために通信エラーにより識別信号の
判別ができなくなることもなくシステムが安価となり、
しかも応答性の良いものが得られる効果がある。
機器の接続・非接続又は種類に応じた信号を発生する識
別用ライン手段をコントロールユニットに接続するよう
に構成したので、通信不能のときに当該周辺機器が接続
されていないのか故障なのかを判別でき、識別を通信ラ
インで行なってないために通信エラーにより識別信号の
判別ができなくなることもなくシステムが安価となり、
しかも応答性の良いものが得られる効果がある。
第1図及び第2図は本発明の一実施例による車載用情報
システムの周辺機器の接続状態を各々示すブロック図、
第3図は第1図及び第2図中のコントロールユニットの
動作を示すフローチャートである。 図中、1・・・テレビチューナユニット、2・・・ラジ
オチューナユニット、3・・・カセットユニット、4・
・・DATユニット、5・・・ハンドフリー型電話機ア
ダプタ、6・・・キー人力部、7・・・表示部、8・・
・コントロールユニット、9〜12・・・第1〜第4の
通信ライン、13・・・テープ種別識別ライン、14・
・・電話機アダプタ識別ライン。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
システムの周辺機器の接続状態を各々示すブロック図、
第3図は第1図及び第2図中のコントロールユニットの
動作を示すフローチャートである。 図中、1・・・テレビチューナユニット、2・・・ラジ
オチューナユニット、3・・・カセットユニット、4・
・・DATユニット、5・・・ハンドフリー型電話機ア
ダプタ、6・・・キー人力部、7・・・表示部、8・・
・コントロールユニット、9〜12・・・第1〜第4の
通信ライン、13・・・テープ種別識別ライン、14・
・・電話機アダプタ識別ライン。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 周辺機器と通信ラインを介して接続されるコントロール
ユニットを有し、前記周辺機器の表示情報、音響情報を
制御して出力する車載用情報システムにおいて、前記周
辺機器の接続・非接続に応じた信号を発生するか又は前
記同一の通信ライン端に接続される前記周辺機器の種類
に応じた信号を発生する識別用ライン手段を前記コント
ロールユニットに接続した事を特徴とする車載用情報シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1277556A JPH0779293B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 車載用情報システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1277556A JPH0779293B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 車載用情報システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03139025A true JPH03139025A (ja) | 1991-06-13 |
| JPH0779293B2 JPH0779293B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=17585175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1277556A Expired - Fee Related JPH0779293B2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 車載用情報システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779293B2 (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160465A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-28 | 高橋 最慈 | 菓子等の包装において不法開封を防止する方法 |
| JPS61176224A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Pioneer Electronic Corp | 車載用音響装置 |
| JPS62172439A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-29 | Fuji Electric Co Ltd | プリント板未実装検出方式 |
| JPH01120926A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-12 | Pioneer Electron Corp | オーディオシステムにおけるポーリング方式 |
| JPH01122234A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-15 | Pioneer Electron Corp | オーディオシステムにおけるポーリング方式 |
| JPH01219918A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Toshiba Corp | 電子機器 |
| JPH02246077A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-10-01 | Pioneer Electron Corp | 着脱操作体付き音響機器 |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP1277556A patent/JPH0779293B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160465A (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-28 | 高橋 最慈 | 菓子等の包装において不法開封を防止する方法 |
| JPS61176224A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Pioneer Electronic Corp | 車載用音響装置 |
| JPS62172439A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-29 | Fuji Electric Co Ltd | プリント板未実装検出方式 |
| JPH01120926A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-12 | Pioneer Electron Corp | オーディオシステムにおけるポーリング方式 |
| JPH01122234A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-15 | Pioneer Electron Corp | オーディオシステムにおけるポーリング方式 |
| JPH01219918A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-01 | Toshiba Corp | 電子機器 |
| JPH02246077A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-10-01 | Pioneer Electron Corp | 着脱操作体付き音響機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0779293B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |