JPH031390A - ビデオテープレコーダーのキーロック装置 - Google Patents
ビデオテープレコーダーのキーロック装置Info
- Publication number
- JPH031390A JPH031390A JP1136410A JP13641089A JPH031390A JP H031390 A JPH031390 A JP H031390A JP 1136410 A JP1136410 A JP 1136410A JP 13641089 A JP13641089 A JP 13641089A JP H031390 A JPH031390 A JP H031390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- lock
- key lock
- video tape
- tape recorder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオテープレコーダー本体部に操作部回転扉
を有するビデオテープレコーダーに広く利用する事がで
きるものである。
を有するビデオテープレコーダーに広く利用する事がで
きるものである。
従来の技術
従来、ビデオテープレコーダーの操作部回転扉には、扉
開閉防止キーロックは設置されていない。
開閉防止キーロックは設置されていない。
発明が解決しようとする課題
しかし、上記の様にキーロックが設置されていない為、
広くあるビデオテープレコーダーの種類の中で特に監視
用ビデオテープレコーダーにおいては、既にプログラム
されたデーターを外部から変更され、変更データーをイ
ンデントして妨害されたりプログラムデーターを消去さ
れたり、様々な問題を有していた。
広くあるビデオテープレコーダーの種類の中で特に監視
用ビデオテープレコーダーにおいては、既にプログラム
されたデーターを外部から変更され、変更データーをイ
ンデントして妨害されたりプログラムデーターを消去さ
れたり、様々な問題を有していた。
本発明は、上記問題に鑑みビデオテープレコーダー操作
部回転扉を容易に開閉できず、確実てロックできるビデ
オテープレコーダーを提供するものである。
部回転扉を容易に開閉できず、確実てロックできるビデ
オテープレコーダーを提供するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明はビデオテープレコ
ーダー本体操作部扉の付近にキーロック取付用の穴を設
け、取付用のナンドを用いて回転キーロック装置を設置
し、かつ操作扉上面部に凹状のミゾを設はキーロックに
専用キーを差し込み回転させる事により、キーロックの
ロック板が回転し凹状ミゾに入り込み、扉を確実にロッ
クする構成を備えたものである。
ーダー本体操作部扉の付近にキーロック取付用の穴を設
け、取付用のナンドを用いて回転キーロック装置を設置
し、かつ操作扉上面部に凹状のミゾを設はキーロックに
専用キーを差し込み回転させる事により、キーロックの
ロック板が回転し凹状ミゾに入り込み、扉を確実にロッ
クする構成を備えたものである。
作用
本発明は、上記した構成によりキーロックをビデオテー
プレコーダー本体側に簡単に設置することにより確実に
操作部扉をロックできる。
プレコーダー本体側に簡単に設置することにより確実に
操作部扉をロックできる。
実施例
以下、本発明の一実施例、キーロック装置付きテープレ
コーダーの操作扉ロック構造について、図面を参照しな
がら説明する。
コーダーの操作扉ロック構造について、図面を参照しな
がら説明する。
第1図は本発明の操作扉をロックした状態での組立図、
第2図はロックした状態での側面図を示すものである。
第2図はロックした状態での側面図を示すものである。
1は本体前面パネルである。2は操作部回転扉である。
3はロック板ILを備えたキーロックであり、取付穴に
取付用ナツトCを用いて固定する。
取付用ナツトCを用いて固定する。
以上の様に本実施例によれば、本体前面パネルにキーロ
ックを設置し、回転扉を閉じて、専用キーを入方向に回
転させることにより、ロック板aをB方向に回転させ、
回転扉の溝すに入れ込む事により簡単かつ確実にロック
する事ができる。
ックを設置し、回転扉を閉じて、専用キーを入方向に回
転させることにより、ロック板aをB方向に回転させ、
回転扉の溝すに入れ込む事により簡単かつ確実にロック
する事ができる。
発明の効果
以上の様に本発明は、ビデオテープレコーダーの扉付近
にキーロックを設置しかつ操作部扉にロック溝を設ける
事により確実に操作部扉をロックする事ができ、プログ
ラムの再プログラミングの防止及びプログラムデーター
消去等の妨害される問題を簡単かつ確実に防止する事が
できる。
にキーロックを設置しかつ操作部扉にロック溝を設ける
事により確実に操作部扉をロックする事ができ、プログ
ラムの再プログラミングの防止及びプログラムデーター
消去等の妨害される問題を簡単かつ確実に防止する事が
できる。
第1図は本発明の実施例における組立図、第2図は組立
後の側面図である。 1・・・・・・本体前面パネル、2・・・・・・操作部
回転扉、3・・・・・・キーロック、a・・・・・・ロ
ック板、b”−・−=・oツク溝、C・・・・・取付用
ナツト。
後の側面図である。 1・・・・・・本体前面パネル、2・・・・・・操作部
回転扉、3・・・・・・キーロック、a・・・・・・ロ
ック板、b”−・−=・oツク溝、C・・・・・取付用
ナツト。
Claims (1)
- ビデオテープレコーダー本体操作部回転扉付近に回転式
キーロックを設置し、あらかじめ回転扉に設けた凹状の
溝にロック板をはめ込む事により回転扉をロックするこ
とを特徴とするビデオテープレコーダーのキーロック装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136410A JPH031390A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ビデオテープレコーダーのキーロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136410A JPH031390A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ビデオテープレコーダーのキーロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031390A true JPH031390A (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=15174512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1136410A Pending JPH031390A (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | ビデオテープレコーダーのキーロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031390A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05195289A (ja) * | 1992-01-24 | 1993-08-03 | Permelec Electrode Ltd | 金属箔電解製造装置 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1136410A patent/JPH031390A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05195289A (ja) * | 1992-01-24 | 1993-08-03 | Permelec Electrode Ltd | 金属箔電解製造装置 |
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