JPH0313922A - 画像論理演算装置 - Google Patents
画像論理演算装置Info
- Publication number
- JPH0313922A JPH0313922A JP14998789A JP14998789A JPH0313922A JP H0313922 A JPH0313922 A JP H0313922A JP 14998789 A JP14998789 A JP 14998789A JP 14998789 A JP14998789 A JP 14998789A JP H0313922 A JPH0313922 A JP H0313922A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- light modulator
- liquid crystal
- beam splitter
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は画像の論理演算を行なう画像論理演算装置に関
するものである。
するものである。
画像間の論理演算は、電子計算機を用いた画像処理技術
を利用することにより可能である。しかし、このような
演算過程には多くの直列処理が含まれるので、画素の増
加につれてシステムが大規模になってしまう。
を利用することにより可能である。しかし、このような
演算過程には多くの直列処理が含まれるので、画素の増
加につれてシステムが大規模になってしまう。
そこで、光の並列性、高速性を利用した光並列論理演算
装置が、例えばアプライド・オプティックス“APPL
IED 0PTICS” 、 Vol、20. No、
13 。
装置が、例えばアプライド・オプティックス“APPL
IED 0PTICS” 、 Vol、20. No、
13 。
P、2250〜(1981年)に提案されている。ここ
では、空間光変調用に液晶型の空間光変調器が適用され
ている。
では、空間光変調用に液晶型の空間光変調器が適用され
ている。
一方、例えば特開昭62−73240号公報では、空間
光変調管を用いた画像論理演算装置が示されている。こ
こでは、空間光変調管に入力画像を記憶し、これをレー
ザ光で読み出してAND。
光変調管を用いた画像論理演算装置が示されている。こ
こでは、空間光変調管に入力画像を記憶し、これをレー
ザ光で読み出してAND。
OR等の演算を行なうようにしている。
しかしながら、アプライド・オプティックスに示される
装置では、実行中の演算から他の演算に変更する場合に
は、検光子を機械的に回転しなければならない問題点が
あった。また、空間光変調管を用いた上記公報の技術で
は、光路にシャッタを配置して開閉制御′しなければな
らない問題点があった。
装置では、実行中の演算から他の演算に変更する場合に
は、検光子を機械的に回転しなければならない問題点が
あった。また、空間光変調管を用いた上記公報の技術で
は、光路にシャッタを配置して開閉制御′しなければな
らない問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決することを課題として
いる。
いる。
本発明の画像論理演算装置は、第1の画像を入力する第
1の画像装置と、第2の画像を入力し第1の画像装置の
出力画像で第2の画像を読み出す第2の画像装置とを備
え、第1および第2の画像装置はそれぞれ、空間光変調
器とその出力を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変
換セルおよび検光子を組み合せて構成した変換手段とを
有することを特徴とする。
1の画像装置と、第2の画像を入力し第1の画像装置の
出力画像で第2の画像を読み出す第2の画像装置とを備
え、第1および第2の画像装置はそれぞれ、空間光変調
器とその出力を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変
換セルおよび検光子を組み合せて構成した変換手段とを
有することを特徴とする。
また、本発明に係る別の画像論理演算装置は、第1の画
像装置と、第2の画像装置とに加えて、第2の画像装置
の出力画像を入力する第3の画像装置を更に備え、第1
ないし第3の画像装置はそれぞれ、空間光変調器とその
出力を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変換セルお
よび検光子を組み合せて構成した変換手段とを有するこ
とを特徴としいる。
像装置と、第2の画像装置とに加えて、第2の画像装置
の出力画像を入力する第3の画像装置を更に備え、第1
ないし第3の画像装置はそれぞれ、空間光変調器とその
出力を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変換セルお
よび検光子を組み合せて構成した変換手段とを有するこ
とを特徴としいる。
本発明の構成によれば、液晶セルの如き変換セルの偏光
角を変えるだけで、各種の論理演算を実行することが可
能になる。
角を変えるだけで、各種の論理演算を実行することが可
能になる。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例を説明する
。
。
第1図は第1実施例に係る画像論理演算装置の構成図で
ある。同図において、第1の画像装置は第1の画像とし
ての画像Aを入力する空間光変調器11と、レーザ光を
分岐するビー、ムスブリッタ12と、交流電源13が付
設された第1液晶セル14と、元のレーザ光と偏光方向
が直交する検光子15を有して構成される。同様に、第
2の画像装置は第2の画像としての画像Bを入力する空
間光変調器21と、第1の画像装置の出力画像を分岐す
るビームスプリッタ22と、交流電源23が付設された
第2液晶セル24と、元のレーザ光と偏光方向が直交す
る検光子25を有して構成される。
ある。同図において、第1の画像装置は第1の画像とし
ての画像Aを入力する空間光変調器11と、レーザ光を
分岐するビー、ムスブリッタ12と、交流電源13が付
設された第1液晶セル14と、元のレーザ光と偏光方向
が直交する検光子15を有して構成される。同様に、第
2の画像装置は第2の画像としての画像Bを入力する空
間光変調器21と、第1の画像装置の出力画像を分岐す
るビームスプリッタ22と、交流電源23が付設された
第2液晶セル24と、元のレーザ光と偏光方向が直交す
る検光子25を有して構成される。
第2図は本実施例で用いられる空間光変調器11.21
の一例として、a −S l / L C空間光変調器
を示している。2枚のガラス基板1a。
の一例として、a −S l / L C空間光変調器
を示している。2枚のガラス基板1a。
1bの対向面に形成された一対の透明導電膜2a。
2bの間には、透明導電膜2aの側から液晶配向膜3a
、液晶4、液晶配向膜3b、誘電体ミラー5、アモルフ
ァスシリコン層6が順次に積層されている。交流電圧は
上記の透明導電膜2a、2b間に印加され、この交流電
圧は液晶4.誘電体ミラー5およびアモルファスシリコ
ン層6のインピーダンスに応じて分圧される。人力画像
はガラス基板1b側から入射され、読出し光はガラス基
板1a側から入射されてこの方向に出力される。
、液晶4、液晶配向膜3b、誘電体ミラー5、アモルフ
ァスシリコン層6が順次に積層されている。交流電圧は
上記の透明導電膜2a、2b間に印加され、この交流電
圧は液晶4.誘電体ミラー5およびアモルファスシリコ
ン層6のインピーダンスに応じて分圧される。人力画像
はガラス基板1b側から入射され、読出し光はガラス基
板1a側から入射されてこの方向に出力される。
上記の空間光変調器において、入力画像の暗部分ではア
モルファスシリコン層6のインピーダンスが高いため、
液晶4に分圧された電圧はそのしきい値電圧以下となる
。これに対し、人力画像の明部分ではアモルファスシリ
コン層6のインピーダンスが低くなり、液晶4にはしき
い値電圧以上の電圧がかかることになる。従って、出力
されるレーザ光は人力画像の明部分でのみ偏光が楕円偏
光になり、検光子を通すことで明暗の出力画像を得るこ
とができる。
モルファスシリコン層6のインピーダンスが高いため、
液晶4に分圧された電圧はそのしきい値電圧以下となる
。これに対し、人力画像の明部分ではアモルファスシリ
コン層6のインピーダンスが低くなり、液晶4にはしき
い値電圧以上の電圧がかかることになる。従って、出力
されるレーザ光は人力画像の明部分でのみ偏光が楕円偏
光になり、検光子を通すことで明暗の出力画像を得るこ
とができる。
上記のように構成される第1実施例の画像論理演算装置
について、その作用を第3図により説明する。
について、その作用を第3図により説明する。
図示の通り、第1液晶セル14および第2液晶セル24
のON、OFFの組み合せにより、AND、NOR,A
−B、A争Bの4種の画像論理演算が実行可能である。
のON、OFFの組み合せにより、AND、NOR,A
−B、A争Bの4種の画像論理演算が実行可能である。
すなわち、第1図の構成において、まず画像Aを空間光
変調器11に書き込み、画像Bを21に書き込む。そし
て、直線偏光のレーザ光をビームスプリッタ12を介し
て空間光変調器11に入射し、画像Aを読み出す。
変調器11に書き込み、画像Bを21に書き込む。そし
て、直線偏光のレーザ光をビームスプリッタ12を介し
て空間光変調器11に入射し、画像Aを読み出す。
読み出された画(’It Aはビームスプリッタ12を
介して第1液晶セル14に入射される。ここで、第1液
晶セル14に交流電源13からの動作電圧がかけられて
いないときは、出力画像Aの嬬向方向が90°回転し、
従って元のレーザ光と偏向方向が(2)交した検光子J
5を通った出力画像Aは明暗が反転し、負画像(A)が
得られることになる。
介して第1液晶セル14に入射される。ここで、第1液
晶セル14に交流電源13からの動作電圧がかけられて
いないときは、出力画像Aの嬬向方向が90°回転し、
従って元のレーザ光と偏向方向が(2)交した検光子J
5を通った出力画像Aは明暗が反転し、負画像(A)が
得られることになる。
一方、第1液晶セル14に交流電源13からの動作電圧
がかけられているときは、偏光方向は回転しないので正
画像(A)が出力される。
がかけられているときは、偏光方向は回転しないので正
画像(A)が出力される。
この第1の画像装置からの出力光はビームスプリッタ2
2を介して第2の画像装置を成す空間光度2 器21に
入射され、これによって空間光変調器21に入力された
画像Bが読み出される。読み出し画像はビームスプリッ
タ22を介して第2液晶セル24に入射され、ここで第
1液晶セル14における場合と同様の操作がされ、検光
子25を介して演算出力が得られる。
2を介して第2の画像装置を成す空間光度2 器21に
入射され、これによって空間光変調器21に入力された
画像Bが読み出される。読み出し画像はビームスプリッ
タ22を介して第2液晶セル24に入射され、ここで第
1液晶セル14における場合と同様の操作がされ、検光
子25を介して演算出力が得られる。
次に、本発明の第2実施例に係る画像論理演算装置を説
明する。
明する。
第4図はその構成図である。そして、これが第1の実施
例と異なる点は、第1の画像装置および第2の画像装置
に加えて、第3の画像装置が設けられている点である。
例と異なる点は、第1の画像装置および第2の画像装置
に加えて、第3の画像装置が設けられている点である。
第3の画像装置は第2の画像装置の出力画像を入力する
空間光変調器31と、ビームスプリッタ32と、交流電
源33が付設された第3液晶セル34と、もとのレーザ
光と偏光方向が直交する検光子35とを有して構成され
る。
空間光変調器31と、ビームスプリッタ32と、交流電
源33が付設された第3液晶セル34と、もとのレーザ
光と偏光方向が直交する検光子35とを有して構成され
る。
また、実施例では元のレーザ光を分岐するビームスプリ
ッタ40が設けられているが、レーザ光源を別個にすれ
ばこれを省略することもできる。
ッタ40が設けられているが、レーザ光源を別個にすれ
ばこれを省略することもできる。
この第2実施例においては、第2の画像装置の出力画像
は空間光変調器31に書き込まれ、これはビームスプリ
ッタ32を介して入射される元のレーザ光により読み出
される。読出画像はビームスプリッタ32を介して第3
液晶セル34に入射される。ここで、第3液晶セル34
に動作電圧がかけられていないときには偏光方向が90
°回転され、従って検光子35からは明暗の反転した負
画像が演算出力として得られる。逆に、第3液晶セル3
4に動作電圧がかけられているときは、負画像が得られ
る。従って、この実施例によれば、第1実施例の4種類
の演算に加えて、NAND、OR,A+B、A+Bの4
種類の演算が実行できる。これを第5図に示す。
は空間光変調器31に書き込まれ、これはビームスプリ
ッタ32を介して入射される元のレーザ光により読み出
される。読出画像はビームスプリッタ32を介して第3
液晶セル34に入射される。ここで、第3液晶セル34
に動作電圧がかけられていないときには偏光方向が90
°回転され、従って検光子35からは明暗の反転した負
画像が演算出力として得られる。逆に、第3液晶セル3
4に動作電圧がかけられているときは、負画像が得られ
る。従って、この実施例によれば、第1実施例の4種類
の演算に加えて、NAND、OR,A+B、A+Bの4
種類の演算が実行できる。これを第5図に示す。
以上、詳細に説明した通り本発明によれば、変換セルの
偏光角を変えるだけで各種の論理演算を実行することが
可能になり、特に、変換セルを液晶セルで構成したとき
には、これを電気的に制御するだけで演算を切り換える
ことが可能であり、しかも低電圧および低電流で簡単に
制御できる効果がある。
偏光角を変えるだけで各種の論理演算を実行することが
可能になり、特に、変換セルを液晶セルで構成したとき
には、これを電気的に制御するだけで演算を切り換える
ことが可能であり、しかも低電圧および低電流で簡単に
制御できる効果がある。
第1図は本発明の第1実施例に係る画像論理演算装置の
構成図、第2図は本発明に適用される空間光変調器の一
例の斜視図、第3図は本発明の第1実施例による4種類
の演算を示す図、第4図は本発明の第2実施例に係る画
像論理演算装置の構成図、第5図は本発明の第2実施例
による8種類の演算を示す図である。 11.21.31・・・空間光変調器、12,22゜3
2.40・・・ビームスプリッタ、13,23゜33・
・・交流電源、14,24.34・・・第1液晶セル、
15.25,35. ・・・検光子、la、lb・・・
ガラス基板、2a、2b・・・透明導電膜、3a。
構成図、第2図は本発明に適用される空間光変調器の一
例の斜視図、第3図は本発明の第1実施例による4種類
の演算を示す図、第4図は本発明の第2実施例に係る画
像論理演算装置の構成図、第5図は本発明の第2実施例
による8種類の演算を示す図である。 11.21.31・・・空間光変調器、12,22゜3
2.40・・・ビームスプリッタ、13,23゜33・
・・交流電源、14,24.34・・・第1液晶セル、
15.25,35. ・・・検光子、la、lb・・・
ガラス基板、2a、2b・・・透明導電膜、3a。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の画像を入力する第1の画像装置と、第2の画
像を入力し前記第1の画像装置の出力画像で前記第2の
画像を読み出す第2の画像装置とを備え、前記第1およ
び第2の画像装置はそれぞれ、空間光変調器とその出力
を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変換セルおよび
検光子を組み合せて構成した変換手段とを有することを
特徴とする画像論理演算装置。 2、第1の画像を入力する第1の画像装置と、第2の画
像を入力し前記第1の画像装置の出力画像で前記第2の
画像を読み出す第2の画像装置と、前記第2の画像装置
の出力画像を入力する第3の画像装置とを備え、前記第
1ないし第3の画像装置はそれぞれ、空間光変調器とそ
の出力を明暗情報に変換するよう偏光角可変の変換セル
および検光子を組み合せて構成した変換手段とを有する
ことを特徴とする画像論理演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14998789A JPH0313922A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 画像論理演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14998789A JPH0313922A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 画像論理演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0313922A true JPH0313922A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15486990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14998789A Pending JPH0313922A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 画像論理演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0313922A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271926A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | Hamamatsu Photonics Kk | 画像の排他的論理和演算装置 |
| JPS6273240A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-03 | Hamamatsu Photonics Kk | 画像論理演算装置 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP14998789A patent/JPH0313922A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271926A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | Hamamatsu Photonics Kk | 画像の排他的論理和演算装置 |
| JPS6273240A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-03 | Hamamatsu Photonics Kk | 画像論理演算装置 |
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