JPH03140192A - 洗濯機の制御装置 - Google Patents
洗濯機の制御装置Info
- Publication number
- JPH03140192A JPH03140192A JP1280083A JP28008389A JPH03140192A JP H03140192 A JPH03140192 A JP H03140192A JP 1280083 A JP1280083 A JP 1280083A JP 28008389 A JP28008389 A JP 28008389A JP H03140192 A JPH03140192 A JP H03140192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- drain valve
- dehydration
- valve driving
- driving means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロコンピュータなどの制御手段を用い
た電気洗濯機の制御装置に関するものである。
た電気洗濯機の制御装置に関するものである。
従来の技術
従来、この種の洗濯機の制御装置において、たとえば、
脱水中に蓋を開けた゛とき、排水弁駆動手段とモータへ
の通電を切り、再び蓋を閉めたとき。
脱水中に蓋を開けた゛とき、排水弁駆動手段とモータへ
の通電を切り、再び蓋を閉めたとき。
排水弁駆動手段とモータへの通電を再開するが、そのと
き排水弁駆動手段によって洗濯・脱水の切換えが完全に
行なわれてからモータへの通電を行なわないと、大きな
音が発生する恐れがあった。
き排水弁駆動手段によって洗濯・脱水の切換えが完全に
行なわれてからモータへの通電を行なわないと、大きな
音が発生する恐れがあった。
そのため、第9図(a)に示すように、蓋が開かれて再
び閉められたときに、第9図(b)に示すように、まず
排水弁を先に開き(排水弁駆動手段へ通電する)、それ
から第9図(c)に示すように、完全に脱水へ切換わる
だけの時間上を遅延させてからモータへ通電していた。
び閉められたときに、第9図(b)に示すように、まず
排水弁を先に開き(排水弁駆動手段へ通電する)、それ
から第9図(c)に示すように、完全に脱水へ切換わる
だけの時間上を遅延させてからモータへ通電していた。
発明が解決しようとする課題
しかし、最近とくに洗濯機の静音化が注目され、切換時
の瞬間的な音に対しても低減することが要求されるよう
になると、上記の構成のものでは充分ではなくなった。
の瞬間的な音に対しても低減することが要求されるよう
になると、上記の構成のものでは充分ではなくなった。
すなわち、脱水中に蓋が開けられ、モータが完全に停止
してから再び蓋が閉められるのであれば、第9図のよう
な従来の方法で問題はなかったが、蓋が開けられ、モー
タが停止する前に蓋が閉められた場合、モータが回転し
ているときに排水弁駆動手段へ通電することになり。
してから再び蓋が閉められるのであれば、第9図のよう
な従来の方法で問題はなかったが、蓋が開けられ、モー
タが停止する前に蓋が閉められた場合、モータが回転し
ているときに排水弁駆動手段へ通電することになり。
その場合切換機構部のクラッチ部分から大きな音が発生
するという問題が明らかになってきた。特に静音化のた
め、排水弁駆動手段に従来のプランジャ一方式のもので
なく、ギャードモータ方式のものを使うようになると、
機構部を切換えるのに時間を要し、ゆっくり引くため、
切換時の音がより目立ち、問題であった。
するという問題が明らかになってきた。特に静音化のた
め、排水弁駆動手段に従来のプランジャ一方式のもので
なく、ギャードモータ方式のものを使うようになると、
機構部を切換えるのに時間を要し、ゆっくり引くため、
切換時の音がより目立ち、問題であった。
本発明は、上記問題を解決するもので、脱水中の蓋の開
閉などによるモータの一時停止時の異音の発生を抑えた
洗濯機の制御装置を提供することを目的とするものであ
る。
閉などによるモータの一時停止時の異音の発生を抑えた
洗濯機の制御装置を提供することを目的とするものであ
る。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために1本発明の洗濯機の制御装置
は、洗濯兼脱水槽を回転駆動するモータと、洗濯と脱水
の切換えを行う切換手段と5その切換手段と排水弁を駆
動する排水弁駆動手段と。
は、洗濯兼脱水槽を回転駆動するモータと、洗濯と脱水
の切換えを行う切換手段と5その切換手段と排水弁を駆
動する排水弁駆動手段と。
前記モータに一時停止を指示するスイッチと、前記モー
タの回転を検知する回転検知手段と、前記モータおよび
排水弁駆動手段の通電を制御するとともに、前記スイッ
チがモータの一時停止を指示したときに、前記回転検知
手段の出力信号に応じて前記排水弁駆動手段とモータへ
の再通電の際の遅延時間を制御する制御手段を備えたも
のである。
タの回転を検知する回転検知手段と、前記モータおよび
排水弁駆動手段の通電を制御するとともに、前記スイッ
チがモータの一時停止を指示したときに、前記回転検知
手段の出力信号に応じて前記排水弁駆動手段とモータへ
の再通電の際の遅延時間を制御する制御手段を備えたも
のである。
作用
上記した構成により、たとえば、脱水中に蓋が開けられ
てからモータの回転検知手段の出力信号を監視し、蓋が
再び閉められたときにまだモータの回転が持続している
場合には、モータの回転停止を待ってから、あるいは音
の発生に対して問題のない速度まで低下してから、排水
弁駆動手段への通電を再開するように制御し、洗濯と脱
水の切換えを行う切換手段のクラッチ部分からの音の発
生を防ぐものである。
てからモータの回転検知手段の出力信号を監視し、蓋が
再び閉められたときにまだモータの回転が持続している
場合には、モータの回転停止を待ってから、あるいは音
の発生に対して問題のない速度まで低下してから、排水
弁駆動手段への通電を再開するように制御し、洗濯と脱
水の切換えを行う切換手段のクラッチ部分からの音の発
生を防ぐものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図は本発明の一実施例の洗濯機における制御装置の
ブロック図、第2図は同制御装置の要部回路図、第3図
は洗濯機の構成を示す断面図である。
ブロック図、第2図は同制御装置の要部回路図、第3図
は洗濯機の構成を示す断面図である。
第3図において、1は洗濯兼脱水槽、2は洗濯兼脱水槽
1の底部に設けられた回転翼、3は洗濯兼脱水槽1の外
側に設けられた受は筒、4は支持棒、5は本体、6は本
体5の下部に設けられたモータ、7は洗濯と脱水の切換
を行うための切換機構、8は受は筒3底部の排水孔9に
接続された排水弁10および切換機構7を動作するため
の排水弁駆動手段、12は蓋、13はM12の開閉に連
動して開閉する蓋スィッチ、14は制御手段である。
1の底部に設けられた回転翼、3は洗濯兼脱水槽1の外
側に設けられた受は筒、4は支持棒、5は本体、6は本
体5の下部に設けられたモータ、7は洗濯と脱水の切換
を行うための切換機構、8は受は筒3底部の排水孔9に
接続された排水弁10および切換機構7を動作するため
の排水弁駆動手段、12は蓋、13はM12の開閉に連
動して開閉する蓋スィッチ、14は制御手段である。
この構成において、洗濯中はモータ6へ通電され、排水
弁駆動手段8へは通電されず、切換機構7は洗濯側に切
換わっており、モータ6の回転は回転翼2のみに伝えら
れる。一方、脱水運転になると、モータ6と排水弁駆動
手段8の両方へ通電され、切換機構7は脱水側へ切換え
られ、モータ6の回転は洗濯兼脱水槽1へ伝えられて槽
全体が回転し、排水弁10が開かれて排水される。その
とき、蓋12が開かれると蓋スィッチ13が開成され、
その信号が制御手段14へ伝えられ、脱水が一時停止状
態となる。
弁駆動手段8へは通電されず、切換機構7は洗濯側に切
換わっており、モータ6の回転は回転翼2のみに伝えら
れる。一方、脱水運転になると、モータ6と排水弁駆動
手段8の両方へ通電され、切換機構7は脱水側へ切換え
られ、モータ6の回転は洗濯兼脱水槽1へ伝えられて槽
全体が回転し、排水弁10が開かれて排水される。その
とき、蓋12が開かれると蓋スィッチ13が開成され、
その信号が制御手段14へ伝えられ、脱水が一時停止状
態となる。
第1図において、モータ6、排水弁駆動手段8、蓋スィ
ッチ13、制御手段14はそれぞれ第3図で説明したそ
れぞれの要素と同じである。15は洗濯水を供給するた
めの給水弁、16は制御手段14からの信号によりモー
タ6、排水弁駆動手段8、給水弁15への通電を制御す
るためのスイッチング装置。
ッチ13、制御手段14はそれぞれ第3図で説明したそ
れぞれの要素と同じである。15は洗濯水を供給するた
めの給水弁、16は制御手段14からの信号によりモー
タ6、排水弁駆動手段8、給水弁15への通電を制御す
るためのスイッチング装置。
17は電源、18は電源17から制御手段14を駆動す
るための低圧電源をつくる電源回路、19は槽内の水位
を検知する水位検知手段、20はSW、LEDなどから
なる操作表示装置である。21はモータ6の回転状態を
制御手段14へ伝えるための回転検知手段である。
るための低圧電源をつくる電源回路、19は槽内の水位
を検知する水位検知手段、20はSW、LEDなどから
なる操作表示装置である。21はモータ6の回転状態を
制御手段14へ伝えるための回転検知手段である。
第4図は脱水中にM12が開閉された場合の制御の様子
を示すタイミングチャートで、第4図(a)は蓋スィッ
チ13の出力信号の状態、第4図(b)は排水弁駆動手
段8への通電状態、第4図(c)はモ−タ6への通電状
態、第4図(d)は回転検知手段21の回転検知出力信
号の状態を示す波形図である。
を示すタイミングチャートで、第4図(a)は蓋スィッ
チ13の出力信号の状態、第4図(b)は排水弁駆動手
段8への通電状態、第4図(c)はモ−タ6への通電状
態、第4図(d)は回転検知手段21の回転検知出力信
号の状態を示す波形図である。
次に上記構成における動作を説明する。脱水中はモータ
6と排水弁駆動手段8に通電されているが、MI2が開
か九蓋スイッチ13が開成されると。
6と排水弁駆動手段8に通電されているが、MI2が開
か九蓋スイッチ13が開成されると。
制御手段14はモータ6および排水弁駆動手段8への通
電を停止すると同時に1回転検知手段21の出力を監視
する。そして再び蓋12が閉じられたときに、第1図の
ようにまだ回転検知手段21の出力がモータ6の回転状
態を示していた場合には、排水弁駆動手段8への通電を
再開するのを待ち、回転検知手段21の出力がモータ6
の停止を示してから排水弁駆動手段8へ通電し、さらに
時間を遅延させ、切換機構7が完全に切り換わってから
モータ6への通電を再開し、音の発生を抑えるものであ
る。
電を停止すると同時に1回転検知手段21の出力を監視
する。そして再び蓋12が閉じられたときに、第1図の
ようにまだ回転検知手段21の出力がモータ6の回転状
態を示していた場合には、排水弁駆動手段8への通電を
再開するのを待ち、回転検知手段21の出力がモータ6
の停止を示してから排水弁駆動手段8へ通電し、さらに
時間を遅延させ、切換機構7が完全に切り換わってから
モータ6への通電を再開し、音の発生を抑えるものであ
る。
第2図は回転検知手段21の一例を示す回路図であり、
モータ6の回転を制御するためにモータ6に接続された
双方向性サイリスタ22.23の端子の電圧がフォトカ
プラー24を介して制御手段14へ伝えられるように構
成されている。第5図および第6図はその具体的な波形
図を示し、(a)は蓋スィッチ13の出力信号、(b)
は双方向性サイリスタ22゜23の端子の電圧、CC)
はフォトカプラー24から制御手段14への出力信号を
示す。第5図において、蓋スィッチ13の出力信号(a
)が開成されると、モータ6への通電が停止され、双方
向性サイリスタ22.23の電圧(b)はモータ6の回
転とともに徐々に低下し、フォトカプラー24の出力信
号(c)は回転が停止するまで図のようなパルス状の波
形となる。
モータ6の回転を制御するためにモータ6に接続された
双方向性サイリスタ22.23の端子の電圧がフォトカ
プラー24を介して制御手段14へ伝えられるように構
成されている。第5図および第6図はその具体的な波形
図を示し、(a)は蓋スィッチ13の出力信号、(b)
は双方向性サイリスタ22゜23の端子の電圧、CC)
はフォトカプラー24から制御手段14への出力信号を
示す。第5図において、蓋スィッチ13の出力信号(a
)が開成されると、モータ6への通電が停止され、双方
向性サイリスタ22.23の電圧(b)はモータ6の回
転とともに徐々に低下し、フォトカプラー24の出力信
号(c)は回転が停止するまで図のようなパルス状の波
形となる。
つまりこの出力信号(c)がなくなるのを待ってから排
水弁駆動手段8へ出力すればよいことになる。
水弁駆動手段8へ出力すればよいことになる。
第7図はこの制御の様子を示したフローチャートである
。
。
第6図は他の例の波形図を示す、双方向性サイリスタ2
2.23の電圧(b)はモータ6の回転の速度の低下に
したがって徐々にその周期が拡がり、フォトカプラー2
4の出力信号(c)のパルスの幅が拡がる。そこで、フ
ォトカプラー24の出力信号(c)の波形を監視し、音
の発生に対し問題のない速度までモータ6の回転が下が
ってがら次の制御に移ることにより、音の発生を抑える
ことが可能となる。
2.23の電圧(b)はモータ6の回転の速度の低下に
したがって徐々にその周期が拡がり、フォトカプラー2
4の出力信号(c)のパルスの幅が拡がる。そこで、フ
ォトカプラー24の出力信号(c)の波形を監視し、音
の発生に対し問題のない速度までモータ6の回転が下が
ってがら次の制御に移ることにより、音の発生を抑える
ことが可能となる。
第8図はこの制御の様子を示したフローチャートである
。
。
なお以上の説明は、蓋12の開閉により脱水中に一時停
止を行う場合の制御について述べたが、制御手段に接続
された一時停止スイッチなどにより、脱水中に一時停止
、再スタートを行う場合の制御についても同様のことが
行われ、同様の効果を得ることができる。
止を行う場合の制御について述べたが、制御手段に接続
された一時停止スイッチなどにより、脱水中に一時停止
、再スタートを行う場合の制御についても同様のことが
行われ、同様の効果を得ることができる。
発明の効果
以上のように、本発明の洗濯機の制御装置によれば、モ
ータの脱水中の一時停止に対して、モータの回転を検知
して遅延時間を制御することにより、再スタート時の異
音の発生を抑えることができ、洗濯機の静音化の実現、
さらには商品性を向上させることができる。
ータの脱水中の一時停止に対して、モータの回転を検知
して遅延時間を制御することにより、再スタート時の異
音の発生を抑えることができ、洗濯機の静音化の実現、
さらには商品性を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例の洗濯機における制御装置の
ブロック図、第2図は同制御装置の要部回路図、第3図
は洗濯機の構成を示す断面図、第4図は同制御装置のタ
イミングチャート、第5図および第6図は同制御装置の
要部波形図、第7図および第8図は同制御装置の制御の
様子を示すフローチャート、第9図は従来例を示すタイ
ミングチャートである。 6・・・モータ、7・・・切換機構、8・・・排水弁駆
動手段、9・・・排水弁、夏2・・・蓋、13・・・蓋
スィッチ、14・・・制御手段、16・・・スイッチン
グ装置521・・・回転検知手段、22.23・・・双
方向性サイリスタ、24・・・フォトカップラー
ブロック図、第2図は同制御装置の要部回路図、第3図
は洗濯機の構成を示す断面図、第4図は同制御装置のタ
イミングチャート、第5図および第6図は同制御装置の
要部波形図、第7図および第8図は同制御装置の制御の
様子を示すフローチャート、第9図は従来例を示すタイ
ミングチャートである。 6・・・モータ、7・・・切換機構、8・・・排水弁駆
動手段、9・・・排水弁、夏2・・・蓋、13・・・蓋
スィッチ、14・・・制御手段、16・・・スイッチン
グ装置521・・・回転検知手段、22.23・・・双
方向性サイリスタ、24・・・フォトカップラー
Claims (1)
- 1、洗濯兼脱水槽を回転駆動するモータと、洗濯と脱水
の切換えを行う切換手段と、その切換手段と排水弁を駆
動する排水弁駆動手段と、前記モータに一時停止を指示
するスイッチと、前記モータの回転を検知する回転検知
手段と、前記モータおよび排水弁駆動手段の通電を制御
するとともに、前記スイッチがモータの一時停止を指示
したときに、前記回転検知手段の出力信号に応じて前記
排水弁駆動手段とモータへの再通電の際の遅延時間を制
御する制御手段を備えた洗濯機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1280083A JPH03140192A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 洗濯機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1280083A JPH03140192A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 洗濯機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03140192A true JPH03140192A (ja) | 1991-06-14 |
Family
ID=17620074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1280083A Pending JPH03140192A (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 洗濯機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03140192A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04297299A (ja) * | 1991-01-28 | 1992-10-21 | Sharp Corp | 全自動洗濯機 |
| CN109639188A (zh) * | 2018-12-03 | 2019-04-16 | 四川虹美智能科技有限公司 | 一种洗衣机的电机停机方法和控制器 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP1280083A patent/JPH03140192A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04297299A (ja) * | 1991-01-28 | 1992-10-21 | Sharp Corp | 全自動洗濯機 |
| CN109639188A (zh) * | 2018-12-03 | 2019-04-16 | 四川虹美智能科技有限公司 | 一种洗衣机的电机停机方法和控制器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB9903401D0 (en) | Control of switched reluctance machines | |
| KR970027439A (ko) | 세탁기의 자동도어 개폐장치의 제어방법 | |
| GB2249847A (en) | Clothes dehydrator | |
| JPH03140192A (ja) | 洗濯機の制御装置 | |
| JPH03139397A (ja) | 洗濯機の制御装置 | |
| JP2574305B2 (ja) | 洗濯機の負荷量検知装置 | |
| JP3108244B2 (ja) | 洗濯機 | |
| JPS6321095A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH03193091A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH01317483A (ja) | 脱水洗濯機 | |
| JP2693079B2 (ja) | 洗濯機 | |
| JP3754103B2 (ja) | 洗濯機の排水弁駆動ユニットの動作検知方法 | |
| JP2553830B2 (ja) | 洗濯機等の給水弁制御装置 | |
| JP2001009189A (ja) | 洗濯機 | |
| KR0129220B1 (ko) | 세탁기의 전원 자동 공급회로 | |
| JP2750126B2 (ja) | 脱水洗濯機 | |
| JP3362377B2 (ja) | 電動便座開閉装置 | |
| JPS6323696A (ja) | 洗濯機の運転装置 | |
| JP2545187Y2 (ja) | 洗濯機 | |
| JPH03221095A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH094014A (ja) | 便器洗浄装置 | |
| JP3125308B2 (ja) | 洗濯機の負荷量検知装置 | |
| KR100474895B1 (ko) | 세탁기의 배수 제어방법 | |
| JPH04109897A (ja) | 電動機の運転装置 | |
| JPH04236991A (ja) | 電気洗濯機の排水弁制御装置 |