JPH0314062A - コンピュータネットワークにおける課金情報管理方式 - Google Patents
コンピュータネットワークにおける課金情報管理方式Info
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- JPH0314062A JPH0314062A JP1148631A JP14863189A JPH0314062A JP H0314062 A JPH0314062 A JP H0314062A JP 1148631 A JP1148631 A JP 1148631A JP 14863189 A JP14863189 A JP 14863189A JP H0314062 A JPH0314062 A JP H0314062A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 3
- 230000010365 information processing Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007619 statistical method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数のコンピュータで構成されるコンピュータ
ネットワークにおいて、各コンピュータシステムで処理
したネッI・ワークジョブの課金情報の管理方式に関す
る。
ネットワークにおいて、各コンピュータシステムで処理
したネッI・ワークジョブの課金情報の管理方式に関す
る。
(従来の技術)
コンピュータシステムの各資源の有効利用および信顆性
の向上等を目的とし、複数のコンピュータシステムを通
信回線等で接続してネットワークを構成し、ネットワー
ク内の各資源を相互に利用するコンピュータネットワー
クが多く建設されている。
の向上等を目的とし、複数のコンピュータシステムを通
信回線等で接続してネットワークを構成し、ネットワー
ク内の各資源を相互に利用するコンピュータネットワー
クが多く建設されている。
そして、このコンピュータネットワークの各コンピュー
タが処理したネットワークジョブの課金情報は、従来、
処理したそれぞれのコンピュータで個別に管理されてい
る。
タが処理したネットワークジョブの課金情報は、従来、
処理したそれぞれのコンピュータで個別に管理されてい
る。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、従来のコンピュータネットワークにお
けるネットワークジョブの課金情報管理方式では、ネッ
トワークジョブを実行した各コンピュータが個別にネッ
トワークジョブの課金情報を管理している。従って、コ
ンピュータネットワーク全体を意識したネットワークジ
ョブの課金情報の管理を行う為には、ネットワークジョ
ブを実行したコンピュータシステムから実行課金情報を
磁気テープ等ヘセーブし、特定のコンピュータへ集める
。そして、これらの情報を元に課金処理および統計等の
解析処理を行なっていたので多くの工数および時間がか
かった。このように従来のコンとエータネットワークに
おける課金・m報管理方式には解決すべき課題があった
。
けるネットワークジョブの課金情報管理方式では、ネッ
トワークジョブを実行した各コンピュータが個別にネッ
トワークジョブの課金情報を管理している。従って、コ
ンピュータネットワーク全体を意識したネットワークジ
ョブの課金情報の管理を行う為には、ネットワークジョ
ブを実行したコンピュータシステムから実行課金情報を
磁気テープ等ヘセーブし、特定のコンピュータへ集める
。そして、これらの情報を元に課金処理および統計等の
解析処理を行なっていたので多くの工数および時間がか
かった。このように従来のコンとエータネットワークに
おける課金・m報管理方式には解決すべき課題があった
。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであり
、その目的は、コンピュータネットワーク内の一つのコ
ンピュータシステムで課金情報を集中して管理すること
ができるコンピュータネットワークにおける課金情報管
理方式を提供することにある。
、その目的は、コンピュータネットワーク内の一つのコ
ンピュータシステムで課金情報を集中して管理すること
ができるコンピュータネットワークにおける課金情報管
理方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明のコンピュータネットワークにおける課金情報管
理方式は、上記目的を達成するために、複数のコンピュ
ータシステムが通信回線等で相互に接続され、ネットワ
ークジョブが入力されると前記複数のコンピュータの内
のいずれかのコンピュータシステムの実行手段が処理し
て出力した課金情報を収集手段が収集しているコンピュ
ータネットワークにおける課金情報管理方式において、
前記課金情報を集中して管理するマスタコンピュータを
指定するマスタコンピュータ指定手段と、前記ネットワ
ークジョブの課金情報を記憶するネットワークジョブ課
金ファイルと、 前記実行手段により出力された課金情報を前記ネットワ
ークジョブ課金ファイルに出力する実行課金情報出力手
段と、 転送要求により、前記ネットワークジョブ課金ファイル
内のネットワークジョブの課金情報を収り出し、前記コ
ンピュータネットワークに送信する実行課金情報転送手
段と、 前記コンピュータネットワークから前記ネットワークジ
ョブの課金情報を受信する実行課金情報受信手段とを有
する。
理方式は、上記目的を達成するために、複数のコンピュ
ータシステムが通信回線等で相互に接続され、ネットワ
ークジョブが入力されると前記複数のコンピュータの内
のいずれかのコンピュータシステムの実行手段が処理し
て出力した課金情報を収集手段が収集しているコンピュ
ータネットワークにおける課金情報管理方式において、
前記課金情報を集中して管理するマスタコンピュータを
指定するマスタコンピュータ指定手段と、前記ネットワ
ークジョブの課金情報を記憶するネットワークジョブ課
金ファイルと、 前記実行手段により出力された課金情報を前記ネットワ
ークジョブ課金ファイルに出力する実行課金情報出力手
段と、 転送要求により、前記ネットワークジョブ課金ファイル
内のネットワークジョブの課金情報を収り出し、前記コ
ンピュータネットワークに送信する実行課金情報転送手
段と、 前記コンピュータネットワークから前記ネットワークジ
ョブの課金情報を受信する実行課金情報受信手段とを有
する。
(作用)
本発明のコンピュータネットワークにおける課金情報管
理方式においては、マスタコンピュータ指定手段が、課
金情報を集中して管理するマスタコンピュータを指定し
、ネットワークジョブ課金ファイルが、ネットワークジ
ョブの課金情報を記憶する。そして、実行課金情報出力
手段が、実行手段により出力された課金情報をネットワ
ークジョブ課金ファイルに出力し、実行課金情報転送手
段が、転送要求により、ネットワークジョブ課金ファイ
ル内のネットワークジョブの課金情報を取り出し、コン
ピュータネットワークに送信する。
理方式においては、マスタコンピュータ指定手段が、課
金情報を集中して管理するマスタコンピュータを指定し
、ネットワークジョブ課金ファイルが、ネットワークジ
ョブの課金情報を記憶する。そして、実行課金情報出力
手段が、実行手段により出力された課金情報をネットワ
ークジョブ課金ファイルに出力し、実行課金情報転送手
段が、転送要求により、ネットワークジョブ課金ファイ
ル内のネットワークジョブの課金情報を取り出し、コン
ピュータネットワークに送信する。
次いで、実行課金情報受信手段が、コンピュータネット
ワークからネットワークジョブの課金情報を受信する。
ワークからネットワークジョブの課金情報を受信する。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第2図はコンピュータネットワークの接続例を示したも
のであり、コンピュータネットワーク10にコンピュー
タシステムA−1〜A−nが接続されている。
のであり、コンピュータネットワーク10にコンピュー
タシステムA−1〜A−nが接続されている。
第1図は第2図におけるコンピュータシステムA−1〜
A−nの構成例を示したものである。同図において10
−3 (i=1−n)はジョブ(ネットワークジョブと
通常のジョブを含む)を実行するコンピュータ、100
−iは通常のジョブの課金情報を格納する通常ジョブ課
金ファイル、200−iはネットワークジョブの課金情
報を格納するネットワークジョブ課金ファイルである。
A−nの構成例を示したものである。同図において10
−3 (i=1−n)はジョブ(ネットワークジョブと
通常のジョブを含む)を実行するコンピュータ、100
−iは通常のジョブの課金情報を格納する通常ジョブ課
金ファイル、200−iはネットワークジョブの課金情
報を格納するネットワークジョブ課金ファイルである。
コンピュータ10−1は、マスタコンピュータ指定手段
1−1、実行課金情報出力手段2−1、実行課金情報転
送指示手段3−1、実行課金情報転送手段4−1、ジョ
ブ実行手段5−iおよび実行課金情報受信手段6−iか
ら構成される。
1−1、実行課金情報出力手段2−1、実行課金情報転
送指示手段3−1、実行課金情報転送手段4−1、ジョ
ブ実行手段5−iおよび実行課金情報受信手段6−iか
ら構成される。
第3図は、コンピュータネットワークの生成時に指定さ
れるパラメータの例を示したものである。
れるパラメータの例を示したものである。
第4図はマスタコンピュータ指定手段1−iにより生成
されるコンピュータ制御テーブルである。
されるコンピュータ制御テーブルである。
第5図は実行課金情報出力手段2−iの処理例を、第6
図は実行課金情報受信手段手段3−iの処理例を、第7
図は実行課金情報転送手段4−iの処理例を、第8図は
実行課金情報受信手段6−iの処理例をそれぞれ示す流
れ図である。
図は実行課金情報受信手段手段3−iの処理例を、第7
図は実行課金情報転送手段4−iの処理例を、第8図は
実行課金情報受信手段6−iの処理例をそれぞれ示す流
れ図である。
第2図のように接続されたコンピュータシステムA−i
において、コンピュータネットワークシステム生成時に
、第3図に示すようなパラメータで特定のコンピュータ
システム例えばコンピュータシステムA−1がマスタコ
ンピュータシステムであることを指定する。マスタコン
ピュータシステムに指定されたコンピュータシステムA
−1は、コンピュータシステムA−2〜A−nで実行さ
れたネットワークジョブの全ての実行課金情報を集中し
て管理する。マスタコンピュータシステムA−1を除い
たコンピュータシステムA−2〜A−nは、ネットワー
クジョブの課金情報をマスタコンピュータシステムA−
1に送る。そして、コンピュータシステムA−iが起動
されるとコンピュータシステムA−iのマスタコンピュ
ータ指定手段1−iが動作を始め、上述したパラメータ
に基づいて第4図に示すようなコンピュータ制御テーブ
ルを生成してマスタコンピュータシステムを指定する。
において、コンピュータネットワークシステム生成時に
、第3図に示すようなパラメータで特定のコンピュータ
システム例えばコンピュータシステムA−1がマスタコ
ンピュータシステムであることを指定する。マスタコン
ピュータシステムに指定されたコンピュータシステムA
−1は、コンピュータシステムA−2〜A−nで実行さ
れたネットワークジョブの全ての実行課金情報を集中し
て管理する。マスタコンピュータシステムA−1を除い
たコンピュータシステムA−2〜A−nは、ネットワー
クジョブの課金情報をマスタコンピュータシステムA−
1に送る。そして、コンピュータシステムA−iが起動
されるとコンピュータシステムA−iのマスタコンピュ
ータ指定手段1−iが動作を始め、上述したパラメータ
に基づいて第4図に示すようなコンピュータ制御テーブ
ルを生成してマスタコンピュータシステムを指定する。
即ちマスタコンピュータシステムに指定されたコンピュ
ータシステムA−1においては、実行課金情報転送指示
手段3−1および実行課金情報転送手段4−1を除いた
各手段が動作を始め、マスタコンピュータシステムA−
1を除いたコンピュータシステムAd N!=2〜n)
においては、実行課金情報受信手段6−ρを除いた各手
段が動作を始める。
ータシステムA−1においては、実行課金情報転送指示
手段3−1および実行課金情報転送手段4−1を除いた
各手段が動作を始め、マスタコンピュータシステムA−
1を除いたコンピュータシステムAd N!=2〜n)
においては、実行課金情報受信手段6−ρを除いた各手
段が動作を始める。
次に、第2図のように接続されたコンビュータネッ1〜
ワークシステムにおいて、コンピュータシステムA−5
で実行したネットワークジョブの課金情報をマスタコン
ピュータシステムA−1に送るときの動作について説明
する。コンピュータシステムΔ−5にネットワークジョ
ブが投入されると、コンピュータシステムA−5のコン
ピュータ10−5のジョブ実行手段5−5がこのネット
ワークジョブを実行する。そして、ネットワークジョブ
の実行が終了すると、課金情報を実行課金情報出力手段
2−5に渡して起動する。
ワークシステムにおいて、コンピュータシステムA−5
で実行したネットワークジョブの課金情報をマスタコン
ピュータシステムA−1に送るときの動作について説明
する。コンピュータシステムΔ−5にネットワークジョ
ブが投入されると、コンピュータシステムA−5のコン
ピュータ10−5のジョブ実行手段5−5がこのネット
ワークジョブを実行する。そして、ネットワークジョブ
の実行が終了すると、課金情報を実行課金情報出力手段
2−5に渡して起動する。
起動された実行課金情報出力手段2−5は、第5図に示
すように、ステップ331でジョブ実行手段5−5から
渡された課金情報がネットワークジョブに関するものか
否かを判定する。ネットワークジョブのときは(ステッ
プ331でYES)、ステップS2でその課金情報がネ
ットワークジョブに対する課金情報である旨の情報(I
D)を付加し、ステップS33でこの課金情報をネット
ワークジョブ課金ファイル200−5に格納する。
すように、ステップ331でジョブ実行手段5−5から
渡された課金情報がネットワークジョブに関するものか
否かを判定する。ネットワークジョブのときは(ステッ
プ331でYES)、ステップS2でその課金情報がネ
ットワークジョブに対する課金情報である旨の情報(I
D)を付加し、ステップS33でこの課金情報をネット
ワークジョブ課金ファイル200−5に格納する。
一方、ネットワークジョブでないとき即ち通常ジョブの
ときは(ステップS31でNO)、ステップ334で課
金情報を通常ジョブ課金ファイル100−5に格納する
。今の場合はネットワークジョブなので、課金情報はネ
ットワークジョブ課金ファイル200−5に格納される
。このような動作をジョブ実行手段5−5がジョブを実
行する毎に行う。
ときは(ステップS31でNO)、ステップ334で課
金情報を通常ジョブ課金ファイル100−5に格納する
。今の場合はネットワークジョブなので、課金情報はネ
ットワークジョブ課金ファイル200−5に格納される
。このような動作をジョブ実行手段5−5がジョブを実
行する毎に行う。
さて、このようにしてネットワークジョブ課金ファイル
200−5にネットワークジョブに関する課金情報が格
納されると、運用管理者は入力装置(図示せず)から実
行課金情報転送を指示するオペレータコマンドを入力す
る。そうすると、実行課金情報転送指示手段3−5が、
第6図に示すように、ステップS41でこのオペレータ
コマンドを受は取り、ステップS42でこのオペレータ
コマンドを解析する。そして、ステップ344で実行課
金情報転送手段4−5を起動するための前処理として現
在出力中の課金ファイルを閉塞し他の課金ファイルへ切
り替える。次に、実行課金情報転送手段4−5を起動す
る。
200−5にネットワークジョブに関する課金情報が格
納されると、運用管理者は入力装置(図示せず)から実
行課金情報転送を指示するオペレータコマンドを入力す
る。そうすると、実行課金情報転送指示手段3−5が、
第6図に示すように、ステップS41でこのオペレータ
コマンドを受は取り、ステップS42でこのオペレータ
コマンドを解析する。そして、ステップ344で実行課
金情報転送手段4−5を起動するための前処理として現
在出力中の課金ファイルを閉塞し他の課金ファイルへ切
り替える。次に、実行課金情報転送手段4−5を起動す
る。
起動された実行課金情報転送手段4−5は、第7図に示
すように、ステップ351でネットワークジョブ課金フ
ァイル200−5からネットワークジョブの課金情報を
読み込み、ステップS52でマスタコンピュータシステ
ムA〜1に転送可能な所定の形式に変換する。そして、
ステップS53でコンピュータネットワーク10を介し
て変換された課金情報をマスタコンピュータシステムA
−1に送る。
すように、ステップ351でネットワークジョブ課金フ
ァイル200−5からネットワークジョブの課金情報を
読み込み、ステップS52でマスタコンピュータシステ
ムA〜1に転送可能な所定の形式に変換する。そして、
ステップS53でコンピュータネットワーク10を介し
て変換された課金情報をマスタコンピュータシステムA
−1に送る。
マスタコンピュータシステムA〜1の実行課金情報受信
手段6−1が、第8図に示すように、ステップS61で
コンピュータネットワーク10を介して上述した課金情
報を受は取る。そして、ステップS62でこの課金情報
の形式をマスタコンピュータシステム10−1が処理可
能な所定の形式に変換し、ステップ363でネットワー
クジョブ課金ファイル200−1に格納する。このよう
にして他のコンピュータシステムのネットワークジョブ
の課金情報もマスタコンピュータシステム10−1に収
集される。従って、マスタコンピュータシステム10−
1で全てのコンピュータシステムA−1〜A−nで実行
されたネットワークジョブの課金情報を集中して管理す
ることができる。
手段6−1が、第8図に示すように、ステップS61で
コンピュータネットワーク10を介して上述した課金情
報を受は取る。そして、ステップS62でこの課金情報
の形式をマスタコンピュータシステム10−1が処理可
能な所定の形式に変換し、ステップ363でネットワー
クジョブ課金ファイル200−1に格納する。このよう
にして他のコンピュータシステムのネットワークジョブ
の課金情報もマスタコンピュータシステム10−1に収
集される。従って、マスタコンピュータシステム10−
1で全てのコンピュータシステムA−1〜A−nで実行
されたネットワークジョブの課金情報を集中して管理す
ることができる。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明のコンピュータネットワ
ークにおける課金情報管理方式によれば、ネットワーク
ジョブの課金情報をマスタコンピュータシステムに自動
的に収集できる。また、この課金情報を基にさまざまの
統計情報を出力することができる。
ークにおける課金情報管理方式によれば、ネットワーク
ジョブの課金情報をマスタコンピュータシステムに自動
的に収集できる。また、この課金情報を基にさまざまの
統計情報を出力することができる。
第1図は本発明の実施例の構成図、
第2図はコンピュータネットワークの接続例を示す図、
第3図はパラメータの例を示す図、
第4図はコンピュータ制御テーブルの内容例を示す図、
第5図は実行課金情報出力手段2−iの処理例を示す流
れ図、 第6図は実行課金情報転送指示手段3−iの処理例を示
す流れ図、 第7図は実行課金情報転送手段4−1の処理例を示す流
れ図、 第8図は実行課金情報受信手段5−iの処理例を示す流
れ図である。 1−i・・・マスタコンピュータ指定手段、2−1・・
・実行課金情報出力手段、3−i・・・実行課金情報転
送指示手段、4−i・・・実行課金情報転送手段、5−
i・・・ジョブ実行手段、6−i・・・実行課金情報受
信手段、10−1・・・コンピュータ、100−i・・
・通常ジョブ課金ファイル、200−i・・・ネットワ
ークジョブ課金ファイル。
れ図、 第6図は実行課金情報転送指示手段3−iの処理例を示
す流れ図、 第7図は実行課金情報転送手段4−1の処理例を示す流
れ図、 第8図は実行課金情報受信手段5−iの処理例を示す流
れ図である。 1−i・・・マスタコンピュータ指定手段、2−1・・
・実行課金情報出力手段、3−i・・・実行課金情報転
送指示手段、4−i・・・実行課金情報転送手段、5−
i・・・ジョブ実行手段、6−i・・・実行課金情報受
信手段、10−1・・・コンピュータ、100−i・・
・通常ジョブ課金ファイル、200−i・・・ネットワ
ークジョブ課金ファイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のコンピュータシステムが通信回線等で相互に接続
され、ネットワークジョブが入力されると前記複数のコ
ンピュータの内のいずれかのコンピュータシステムの実
行手段が処理して出力した課金情報を収集手段が収集し
ているコンピュータネットワークにおける課金情報管理
方式において、前記課金情報を集中して管理するマスタ
コンピュータを指定するマスタコンピュータ指定手段と
、前記ネットワークジョブの課金情報を記憶するネット
ワークジョブ課金ファイルと、 前記実行手段により出力された課金情報を前記ネットワ
ークジョブ課金ファイルに出力する実行課金情報出力手
段と、 転送要求により、前記ネットワークジョブ課金ファイル
内のネットワークジョブの課金情報を取り出し、前記コ
ンピュータネットワークに送信する実行課金情報転送手
段と、 前記コンピュータネットワークから前記ネットワークジ
ョブの課金情報を受信する実行課金情報受信手段と を設けたことを特徴とするコンピュータネットワークに
おける課金情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148631A JPH0314062A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コンピュータネットワークにおける課金情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1148631A JPH0314062A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コンピュータネットワークにおける課金情報管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314062A true JPH0314062A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15457111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1148631A Pending JPH0314062A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | コンピュータネットワークにおける課金情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314062A (ja) |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP1148631A patent/JPH0314062A/ja active Pending
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