JPH0314191A - バーコードデータ入力装置 - Google Patents
バーコードデータ入力装置Info
- Publication number
- JPH0314191A JPH0314191A JP1151491A JP15149189A JPH0314191A JP H0314191 A JPH0314191 A JP H0314191A JP 1151491 A JP1151491 A JP 1151491A JP 15149189 A JP15149189 A JP 15149189A JP H0314191 A JPH0314191 A JP H0314191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- barcode
- scanner
- input device
- data input
- barcode data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はpos 、在庫管理、物流等に利用するバーコ
ードデータ入力装置に関する。
ードデータ入力装置に関する。
従来の技術
第2図は従来のバーコードデータ入力方法を示している
。第2図において21はスキャナヘッドであり、本体2
2に結合されている。23はホスト装置への接続ケーブ
ル、24は業務指示のバ コードシートである。
。第2図において21はスキャナヘッドであり、本体2
2に結合されている。23はホスト装置への接続ケーブ
ル、24は業務指示のバ コードシートである。
2 、 。
次に上記従来例の動作について説明する。第2図におい
て、22の本体を握り、21のスキャナヘッドを、24
のバーコードシートをスキャンすることにより、対応業
務を選択するバーコードデータが得られる。
て、22の本体を握り、21のスキャナヘッドを、24
のバーコードシートをスキャンすることにより、対応業
務を選択するバーコードデータが得られる。
このように、上記従来のバーコード入力方法でも、バー
コードシートを用いることで、多岐に渡る業務を選択す
ることが出来る。
コードシートを用いることで、多岐に渡る業務を選択す
ることが出来る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の装置では必要な項目だけのバ
ーコードが必要になるため、携帯性を良くすることがで
きないという問題があった。。
ーコードが必要になるため、携帯性を良くすることがで
きないという問題があった。。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり携
帯性に優れたデータ入力装置を提供することを目的とす
るものである。
帯性に優れたデータ入力装置を提供することを目的とす
るものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、バーコドスキャナ
に操作釦を設け、押しながらのスキャナ入力と、押さな
いでのスキャナ入力を識別するj: ウK L、バーコ
ードデーりに71応する複数の意味を持たせるようにし
たものである。
に操作釦を設け、押しながらのスキャナ入力と、押さな
いでのスキャナ入力を識別するj: ウK L、バーコ
ードデーりに71応する複数の意味を持たせるようにし
たものである。
作 用
本発明は」1記のような構成により、バーコードスキャ
ナがバーコード読み取りを実行するときに操作釦を検知
することで読取り結果にこの情報を加えることが出来る
。
ナがバーコード読み取りを実行するときに操作釦を検知
することで読取り結果にこの情報を加えることが出来る
。
実施例
第1図は本発明の一実施例の111¥成を示すものであ
る。第1図において、21はスキャナヘッドであり、ス
キャナ本体23に取り付けられている。
る。第1図において、21はスキャナヘッドであり、ス
キャナ本体23に取り付けられている。
22は切替釦でありスキャナ本体23に取り付けられて
いる。24はホスト装置への接続ケーブル25は業務指
示のバーコードシートである。
いる。24はホスト装置への接続ケーブル25は業務指
示のバーコードシートである。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて切替釦22を押しながら、バーコードシート25
を読み込むと該当のバーコードが読み込まれる。この時
の切替釦22の状態とバコードデーりの2つがホスト装
置へ渡される。
おいて切替釦22を押しながら、バーコードシート25
を読み込むと該当のバーコードが読み込まれる。この時
の切替釦22の状態とバコードデーりの2つがホスト装
置へ渡される。
この」:うに、上記実施例によれば切呑釦22に基いて
、同一のバーコードに2つの、α味を持たぜることか出
来る為、対応する業務を−っのコードにまとめることに
よりバーコードシートを小型化することが出来るという
利点を有する。
、同一のバーコードに2つの、α味を持たぜることか出
来る為、対応する業務を−っのコードにまとめることに
よりバーコードシートを小型化することが出来るという
利点を有する。
また、上記実施例によれば関連する相反する業務をまと
めているため、切替釦を否定的意味付けとして入力に加
えるということにより操作性が向上できるという効果を
有する。
めているため、切替釦を否定的意味付けとして入力に加
えるということにより操作性が向上できるという効果を
有する。
発明の効果
本発明は」1記実施例より明らかなように、切替釦ヲハ
ーコードスキャナと一体化しているので、操作性を下げ
ずに多種の意味を付加することが出来、複数の意味をバ
ーコードに持たせるので、バコードシートのサイズを小
型化出来る。
ーコードスキャナと一体化しているので、操作性を下げ
ずに多種の意味を付加することが出来、複数の意味をバ
ーコードに持たせるので、バコードシートのサイズを小
型化出来る。
第1図は本発明の一実施例におけるバーコード入力波f
Mi“の構成図、第2図は従来のバーコード入力′装置
の]11)成図である。 11 ・・・・スキャナヘッド、12・・・・・切替釦
、13・・スキャナ本体、14・・・・接続ケーブル、
15・−・バーコードシー1−121 ・スキャナ
ヘッド、22 ・・・・スキャナ本体、23・・・・接
続ケーブル24・・・・・バーコードシート。
Mi“の構成図、第2図は従来のバーコード入力′装置
の]11)成図である。 11 ・・・・スキャナヘッド、12・・・・・切替釦
、13・・スキャナ本体、14・・・・接続ケーブル、
15・−・バーコードシー1−121 ・スキャナ
ヘッド、22 ・・・・スキャナ本体、23・・・・接
続ケーブル24・・・・・バーコードシート。
Claims (1)
- バーコードデータを読込むバーコードスキャナと、前記
バーコードスキャナに設けられた操作釦と、前記バーコ
ードスキャナで読込んだデータと前記操作釦のデータと
にもとづいて処理を切替えるデータ処理手段とを備えた
バーコードデータ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151491A JPH0314191A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | バーコードデータ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151491A JPH0314191A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | バーコードデータ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314191A true JPH0314191A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15519659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151491A Pending JPH0314191A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | バーコードデータ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314191A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009261264A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Sapporo Breweries Ltd | 発芽豆類の精製方法 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP1151491A patent/JPH0314191A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009261264A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Sapporo Breweries Ltd | 発芽豆類の精製方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5093873A (en) | Electronic filing apparatus using part of read image information as retrieval information | |
| US7055744B2 (en) | Data encoding device and data decoding device | |
| JPH0314191A (ja) | バーコードデータ入力装置 | |
| JPS63253484A (ja) | バ−コ−ドリ−ダ | |
| JPS6089400A (ja) | 名刺のデ−タフアイルシステム | |
| JPH029417Y2 (ja) | ||
| JPH0477887A (ja) | 文字認識装置 | |
| JPH0315569A (ja) | 印字装置 | |
| JPH01155482A (ja) | 文字読取装置 | |
| JPS6186825A (ja) | キ−ボ−ド入力装置 | |
| JPH09272286A (ja) | マンマシーンインターフェイス用名詞 | |
| JPH0415870A (ja) | 画像情報記憶検索装置 | |
| JPS6319034A (ja) | フアイリングシステム | |
| JPS5949664A (ja) | 複式バ−コ−ド読取装置 | |
| JPS61134889A (ja) | バ−コ−ドラベル | |
| JPS63228295A (ja) | Posシステム | |
| JPS6141417B2 (ja) | ||
| JPH01199262A (ja) | 個別編集表示方式 | |
| JPH05143765A (ja) | Cadシステムのデータ入力方法 | |
| JPH02162490A (ja) | 通帳記録機におけるバーコード情報照合方法 | |
| JPH04195419A (ja) | 出力制御装置 | |
| JPS63175265U (ja) | ||
| JPH02163889A (ja) | 光学文字読取装置 | |
| JPH0328959A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS63204476A (ja) | 領域設定画像入力方式 |