JPH03144003A - 弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレード - Google Patents
弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレードInfo
- Publication number
- JPH03144003A JPH03144003A JP28192889A JP28192889A JPH03144003A JP H03144003 A JPH03144003 A JP H03144003A JP 28192889 A JP28192889 A JP 28192889A JP 28192889 A JP28192889 A JP 28192889A JP H03144003 A JPH03144003 A JP H03144003A
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- blade
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- paint film
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- Pending
Links
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Landscapes
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は平坦なコンクリート基床面上にコーテングさ
れたウレタン樹脂等の厚い弾性質塗膜を改修のため削除
する目的に供するカッターブレードに関するものである
。
れたウレタン樹脂等の厚い弾性質塗膜を改修のため削除
する目的に供するカッターブレードに関するものである
。
(ロ) 従来の技術
従来はいわゆるスクレーパー或いは切削バイト状刃物を
回転して塗膜を削っていた。
回転して塗膜を削っていた。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
従来踏襲の方式では塗膜削除を受持つ刃先先端パス同時
にコンクリート基床面との摩擦面も兼ねているため、そ
の激しい摩擦作用のため短時間で刃先が鈍化しこのため
せいぜい100〜200rrf程度の処理能力しか得ら
れなかった。スミを解決するため先に提案した実願昭6
3−77356号の方式に披っても厚肉の上記塗膜に対
しては効果が得られなかった。この理由は同提案のカッ
ターが自由回転式のため厚肉塗膜削除の際の大きな抵抗
に負けて刃先が逃げてしまう事と之に加えて同提案に使
用される細い超硬質合金の芯材がブレード上面に対し塗
膜の厚さに見合う十分な突出が得られず、塗膜面上で滑
ってしまう欠点によるためである。
にコンクリート基床面との摩擦面も兼ねているため、そ
の激しい摩擦作用のため短時間で刃先が鈍化しこのため
せいぜい100〜200rrf程度の処理能力しか得ら
れなかった。スミを解決するため先に提案した実願昭6
3−77356号の方式に披っても厚肉の上記塗膜に対
しては効果が得られなかった。この理由は同提案のカッ
ターが自由回転式のため厚肉塗膜削除の際の大きな抵抗
に負けて刃先が逃げてしまう事と之に加えて同提案に使
用される細い超硬質合金の芯材がブレード上面に対し塗
膜の厚さに見合う十分な突出が得られず、塗膜面上で滑
ってしまう欠点によるためである。
この欠点は塗膜が薄い場合や例えばエポキシ樹脂やアク
リル樹脂のような比較的脆い材質で削除に際して破片状
剥離を生ずるような場合には問題でないが、例えばビル
屋上の防水塗膜やテニスコート面などのように2〜4m
mにも達する厚肉の弾性質塗膜では塗膜自体の横方向の
結合が強く、従って之に専用の手段が強く望まれていた
。
リル樹脂のような比較的脆い材質で削除に際して破片状
剥離を生ずるような場合には問題でないが、例えばビル
屋上の防水塗膜やテニスコート面などのように2〜4m
mにも達する厚肉の弾性質塗膜では塗膜自体の横方向の
結合が強く、従って之に専用の手段が強く望まれていた
。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明の第一の特徴はコンクリート基床面と相対する刃
先材中の摩擦受担部を削除専用部分と同一刃先材で明確
に分離し、摩擦による消耗などの弊害を塗膜削除刃部に
及ぼさぬように図ったものであり、更に上述厚肉の弾性
質塗膜の特性に鑑み先づ塗膜面に対して垂直且つ鋭利な
刃先によって塗膜面を縦方向に裁断し、横方向の結合を
断ち切った直後に之に続く刃先の勾配面又はすくい面で
塗膜を剪断して剥離するように図ったものである。
先材中の摩擦受担部を削除専用部分と同一刃先材で明確
に分離し、摩擦による消耗などの弊害を塗膜削除刃部に
及ぼさぬように図ったものであり、更に上述厚肉の弾性
質塗膜の特性に鑑み先づ塗膜面に対して垂直且つ鋭利な
刃先によって塗膜面を縦方向に裁断し、横方向の結合を
断ち切った直後に之に続く刃先の勾配面又はすくい面で
塗膜を剪断して剥離するように図ったものである。
次に添付の図面に捜って詳細説明を加える。第1図1は
本発明に係るカッターブレードの構成例を示したもので
、比較的軟質(軟鋼又は銅合金等)に成る長方体のブレ
ード基材2(取付法の選択に基くブレード基材の形状に
限定されず)の刃面側即ち図でその上面にいわゆる将棋
の駒形又は変形駒形の超硬質合金刃先材3を複数個所望
の間隔で並べて固着したものである。刃先材3は基本形
状としてブレード面に対し略々垂直に立つ鋭利な刃先4
と之に続く勾配面5乃至すくい面(後述)を持つ30°
〜906の鋭角刃先であることを必須条件とし、該刃先
をブレードの進行方向6に向け並べ配置したものである
。刃先材のブレード上面に対する固着方法は予めブレー
ド上面に削設した刃先材の厚さの約半分程度の深さの満
7に刃先材を嵌挿し残り半分をブレード上面より突出さ
せてろう付は等の方法で装着固定するのが最も保持が確
実且つ製作が簡単であるが、特に使用中の衝撃を考慮す
れば第2図に示すように刃先材3′の背後に密接してノ
ックピン8を打込みこれ等を一括してろう付けで固着し
刃先材を支えることも有効である。又刃先材3′の端面
9とブレード上面10の間に削除する塗膜の厚さに略々
対応する段差11を設け、刃面9が塗膜面乃至床面に接
したとき夫々刃先材の間隙に空間を生ずる事も本発明の
必須条件である。さらに前記した実願昭63−7735
6号の付図第1図にされば木ブレードに該当する刃部が
カッター本体と一体に形威しであるが、本発明ではカッ
ターのみの独立体とし、駆動装置(図示せず)の回転軸
(第3A図12)に繋設した回転板13に対して保持金
具14を介して概ね放射状に取付は且つ之を容易に着脱
できるようにしたものである。第3B図は保持金具↑4
′によって本発明のブレード1′を装着固定した構成例
(断面の一部)であり回転板13′及び回転板上に緊着
した保持金具14′中に押入したブレード1′をその背
後からボールド及びロックナツトによって締め付けて固
定したものである。
本発明に係るカッターブレードの構成例を示したもので
、比較的軟質(軟鋼又は銅合金等)に成る長方体のブレ
ード基材2(取付法の選択に基くブレード基材の形状に
限定されず)の刃面側即ち図でその上面にいわゆる将棋
の駒形又は変形駒形の超硬質合金刃先材3を複数個所望
の間隔で並べて固着したものである。刃先材3は基本形
状としてブレード面に対し略々垂直に立つ鋭利な刃先4
と之に続く勾配面5乃至すくい面(後述)を持つ30°
〜906の鋭角刃先であることを必須条件とし、該刃先
をブレードの進行方向6に向け並べ配置したものである
。刃先材のブレード上面に対する固着方法は予めブレー
ド上面に削設した刃先材の厚さの約半分程度の深さの満
7に刃先材を嵌挿し残り半分をブレード上面より突出さ
せてろう付は等の方法で装着固定するのが最も保持が確
実且つ製作が簡単であるが、特に使用中の衝撃を考慮す
れば第2図に示すように刃先材3′の背後に密接してノ
ックピン8を打込みこれ等を一括してろう付けで固着し
刃先材を支えることも有効である。又刃先材3′の端面
9とブレード上面10の間に削除する塗膜の厚さに略々
対応する段差11を設け、刃面9が塗膜面乃至床面に接
したとき夫々刃先材の間隙に空間を生ずる事も本発明の
必須条件である。さらに前記した実願昭63−7735
6号の付図第1図にされば木ブレードに該当する刃部が
カッター本体と一体に形威しであるが、本発明ではカッ
ターのみの独立体とし、駆動装置(図示せず)の回転軸
(第3A図12)に繋設した回転板13に対して保持金
具14を介して概ね放射状に取付は且つ之を容易に着脱
できるようにしたものである。第3B図は保持金具↑4
′によって本発明のブレード1′を装着固定した構成例
(断面の一部)であり回転板13′及び回転板上に緊着
した保持金具14′中に押入したブレード1′をその背
後からボールド及びロックナツトによって締め付けて固
定したものである。
又本ブレード材質を比較的軟質材と指定した理由は刃先
材の上端面(第2図9)換言すれば刃先材の摩擦専用面
がコンクリート基床面との摩擦作用を受けて徐々にでは
あるが消耗することを考慮して各刃先材間の空間を強制
的に通過する残存塗膜や塗膜層によって消耗し易い比較
的軟質のブレード面10の追従消耗を図り、これにより
適正段差11を常に維持して残存塗膜の削除効果を図っ
たものである。
材の上端面(第2図9)換言すれば刃先材の摩擦専用面
がコンクリート基床面との摩擦作用を受けて徐々にでは
あるが消耗することを考慮して各刃先材間の空間を強制
的に通過する残存塗膜や塗膜層によって消耗し易い比較
的軟質のブレード面10の追従消耗を図り、これにより
適正段差11を常に維持して残存塗膜の削除効果を図っ
たものである。
(ホ)作用
上述のようにして固定したカッターブレード(第3A図
1′)は回転軸12により回転するので刃面側を下に向
け塗膜面上に圧接し且つ之を前後に移動すれば刃先材の
側面部(第2図15)も又削除作用をほう助することが
できる。第4図はその作用図を示したものであり、刃先
材の端面9′はコンクリート基床面■6との摩擦専用受
担面となりその消耗か進行しても刃先4′及びすくい面
5′は塗膜17の削除作用に影響を及ぼすことは無い。
1′)は回転軸12により回転するので刃面側を下に向
け塗膜面上に圧接し且つ之を前後に移動すれば刃先材の
側面部(第2図15)も又削除作用をほう助することが
できる。第4図はその作用図を示したものであり、刃先
材の端面9′はコンクリート基床面■6との摩擦専用受
担面となりその消耗か進行しても刃先4′及びすくい面
5′は塗膜17の削除作用に影響を及ぼすことは無い。
(へ) 実施例
第5図は本発明のカッターブレードに適用される刃先材
の実施態様例を示したものであって、第5図Aは基本形
のいわゆる将棋の駒形、第5図Bは刃先に勾配面5′を
賦形したもの、第5図Cは上記をすくい面5″に形成し
たもの、第5図りは片刃形、第5図Eは刃先の一部にダ
イヤモンド焼結体18を添着したものであるが、何れの
場合でも刃先4′とこれに続く勾配面乃至すくい面で形
成されることが必須であるのは上述の通りである。
の実施態様例を示したものであって、第5図Aは基本形
のいわゆる将棋の駒形、第5図Bは刃先に勾配面5′を
賦形したもの、第5図Cは上記をすくい面5″に形成し
たもの、第5図りは片刃形、第5図Eは刃先の一部にダ
イヤモンド焼結体18を添着したものであるが、何れの
場合でも刃先4′とこれに続く勾配面乃至すくい面で形
成されることが必須であるのは上述の通りである。
(ト) 発明の効果
本発明は上述したように構成したので厚内の弾性質塗膜
を能率よく削除できる池、広い面積の連続作業が可能で
あり、又ブレードの取替が簡単のため作業能率の向上が
著しい。
を能率よく削除できる池、広い面積の連続作業が可能で
あり、又ブレードの取替が簡単のため作業能率の向上が
著しい。
第1図・・・・・・・・・カッターブレード第2図・・
・・・・・・・刃先材固定方法の一例第3A図・・・・
・・取付図 第3B図・・・・・・取付図細部の例 第4図・・・・・・・・・作用図 第5図(第5A図・・・第5E図)刃先形状の実施例↓
、1=1’・・・カッターブレード、2・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ブレード基材、3.3′
・・・・・・・・・・・・刃先材、4.4′・・・・・
・・・・・・・刃先、5.5−.5’、5”・・・勾配
面(すくい面)、6・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・進行方向、7・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・溝、8・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ノックピン、9.9゛・・・・・・・・・
・・・刃先材端面、10・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ブレード上面、11・・・・・・・・・・・・
・・・用段差、12・・・・・・・・・・・・・・・・
・・回転軸、13.13−・・・・・・回転板、 14.14−・・・・・・保持金具、 15・・・・・・・・・・・・・・・・・・刃先材側面
、16・・・・・・・・・・・・・・・・・・コンクリ
ート基床面、17・・・・・・・・・・・・・・・・・
・塗膜、18・・・・・・・・・・・・・・・・・・ダ
イヤモンド焼結体。
・・・・・・・刃先材固定方法の一例第3A図・・・・
・・取付図 第3B図・・・・・・取付図細部の例 第4図・・・・・・・・・作用図 第5図(第5A図・・・第5E図)刃先形状の実施例↓
、1=1’・・・カッターブレード、2・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ブレード基材、3.3′
・・・・・・・・・・・・刃先材、4.4′・・・・・
・・・・・・・刃先、5.5−.5’、5”・・・勾配
面(すくい面)、6・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・進行方向、7・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・溝、8・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・ノックピン、9.9゛・・・・・・・・・
・・・刃先材端面、10・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ブレード上面、11・・・・・・・・・・・・
・・・用段差、12・・・・・・・・・・・・・・・・
・・回転軸、13.13−・・・・・・回転板、 14.14−・・・・・・保持金具、 15・・・・・・・・・・・・・・・・・・刃先材側面
、16・・・・・・・・・・・・・・・・・・コンクリ
ート基床面、17・・・・・・・・・・・・・・・・・
・塗膜、18・・・・・・・・・・・・・・・・・・ダ
イヤモンド焼結体。
Claims (1)
- (1)比較的軟質材に成る長方体のブレード基材の一面
を刃面側とし、之に超硬質合金を主材とする複数の「将
棋の駒」形乃至上記ブレード刃面側に略々垂直状に立つ
鋭利な刃先と之に続く勾配面又はすくい面の刃先で構成
した変形駒形刃先材の刃先をブレードの進行方向に向け
所望の間隔で並べ固着し、刃先材の上端面と各刃先材間
の間隙に残るブレード上面間に塗膜の厚さに略々対応す
る段差を設けた弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレード
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28192889A JPH03144003A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28192889A JPH03144003A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144003A true JPH03144003A (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=17645896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28192889A Pending JPH03144003A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 弾性質の厚肉塗膜削除カッターブレード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144003A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542204A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-25 | Ngk Spark Plug Co Ltd | Production of lead titanate powder |
| JPS6471908A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-16 | Yoshihiro Nakayama | Roadbed surface grinder |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP28192889A patent/JPH03144003A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542204A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-25 | Ngk Spark Plug Co Ltd | Production of lead titanate powder |
| JPS6471908A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-16 | Yoshihiro Nakayama | Roadbed surface grinder |
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