JPH03144009A - 河川用張りブロックとその製法及び型枠 - Google Patents
河川用張りブロックとその製法及び型枠Info
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- JPH03144009A JPH03144009A JP28123889A JP28123889A JPH03144009A JP H03144009 A JPH03144009 A JP H03144009A JP 28123889 A JP28123889 A JP 28123889A JP 28123889 A JP28123889 A JP 28123889A JP H03144009 A JPH03144009 A JP H03144009A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
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- Revetment (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は河床に使用する河川用張りブロックに関する。
[従来の技術]
最近、環境保護の観点、および、人々がより自然に近い
景観を要求するようになったので、従来打ち放しのコン
クリートブロックを使用してきた河川用張りブロックに
おいても自然石を表面に配したコンクリートブロックが
使用されるようになってきた。
景観を要求するようになったので、従来打ち放しのコン
クリートブロックを使用してきた河川用張りブロックに
おいても自然石を表面に配したコンクリートブロックが
使用されるようになってきた。
河川用張りブロックは、河川の水流を弱めるため突出部
を有しているが、河川によってその突出量が異なるので
、型枠の標準化が困難であった。
を有しているが、河川によってその突出量が異なるので
、型枠の標準化が困難であった。
また、突出部の斜面部に化粧用自然石を埋設することは
、自然石を斜面に固定する簡便な手法が開発されていな
いので非常に困難であった。
、自然石を斜面に固定する簡便な手法が開発されていな
いので非常に困難であった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、自然石を埋設した河川用張りブロックがどの
ような突出高さを有していても、特に専用の型枠を用意
せずに柔軟に対応して製造できるようにするとともに、
突出部の斜面部にも化粧用自然石を埋設することのでき
る型枠及びブロックの製造方法を提供することを目的と
する。
ような突出高さを有していても、特に専用の型枠を用意
せずに柔軟に対応して製造できるようにするとともに、
突出部の斜面部にも化粧用自然石を埋設することのでき
る型枠及びブロックの製造方法を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
そこで、本発明は基部を形成する外形型枠の内部に、外
形型枠の深さ方向中間部において水平に延びる水平部と
その端部から底面に向かってテーパー状に延びる突出部
を形成するための斜面部をを有する内部型枠を準備する
とともに、斜面部内部に配設されるゲタ状の高さ調節部
材を各種容易しておくことによって、各種の突出高さの
河川用張りブロックを製造できるようにしたのである。
形型枠の深さ方向中間部において水平に延びる水平部と
その端部から底面に向かってテーパー状に延びる突出部
を形成するための斜面部をを有する内部型枠を準備する
とともに、斜面部内部に配設されるゲタ状の高さ調節部
材を各種容易しておくことによって、各種の突出高さの
河川用張りブロックを製造できるようにしたのである。
また、斜面部に化粧用自然石を所定の位置に留めておく
ストッパを設けることによって斜面部にも化粧用自然石
を埋設出きるようにしたのである。
ストッパを設けることによって斜面部にも化粧用自然石
を埋設出きるようにしたのである。
[作用]
本発明は、設計に応じた所定の高さ調節部材を選択し、
型枠の斜面部の内部にセットすることによって必要な突
出高さの河川用張りブロックを得ることができる。
型枠の斜面部の内部にセットすることによって必要な突
出高さの河川用張りブロックを得ることができる。
さらに、型枠の斜面部にストッパをセットし。
ストッパの上に化粧用自然石を載せ、コンクリートを流
し込むことによって斜面部にも化粧用自然石を埋設する
ことが可能になった。
し込むことによって斜面部にも化粧用自然石を埋設する
ことが可能になった。
[実施例]
図1 (a)と図1(b)にその断面図および図2に平
面図を示すように、河川用張りブロックlは、基台部と
して直方体の基部2の中央に四角錐台状の突出部3が設
けてあり、基部2と突出部3の間にはテーパ状の斜面部
4があり、基部及び突出部の表面には化粧用の自然石5
が間隔をおいて埋設され、自然石の間には粒径の小さな
石、または、砂の充填材6が充填してある。
面図を示すように、河川用張りブロックlは、基台部と
して直方体の基部2の中央に四角錐台状の突出部3が設
けてあり、基部2と突出部3の間にはテーパ状の斜面部
4があり、基部及び突出部の表面には化粧用の自然石5
が間隔をおいて埋設され、自然石の間には粒径の小さな
石、または、砂の充填材6が充填してある。
この河川用張りブロックは表面が自然石に覆われている
ので、河床に自然石を敷き詰めたように見え、コンクリ
ートブロックのような人工的、無機的な色彩を示さない
ので見る人に安らぎを与えるものである。
ので、河床に自然石を敷き詰めたように見え、コンクリ
ートブロックのような人工的、無機的な色彩を示さない
ので見る人に安らぎを与えるものである。
なお、基台部の形状は、実施例に示す直方体に限らず、
円状や、三角形状、六角形状等の多角形状のものなど適
宜選択される。
円状や、三角形状、六角形状等の多角形状のものなど適
宜選択される。
次に、この河川用張りブロックの型枠と製法について説
明する。
明する。
型枠は、第3図(a)に示すように、基部2を構成する
ボックス型の外形型枠21と、その内部に基部の水平部
を形成する水平型枠23と水平型枠の端部から外形型枠
の底部に延びる斜面部を構成するテーパー上の斜面型枠
24とから構成されている。
ボックス型の外形型枠21と、その内部に基部の水平部
を形成する水平型枠23と水平型枠の端部から外形型枠
の底部に延びる斜面部を構成するテーパー上の斜面型枠
24とから構成されている。
水平部型枠23から斜面型枠24に移行する部分には、
化粧用自然石の移動を防止すると共に。
化粧用自然石の移動を防止すると共に。
自然石を水平型枠の上に置くときに斜面型枠の方向に自
然石の一部が張り出すのを防止するために突起22が設
けてある。
然石の一部が張り出すのを防止するために突起22が設
けてある。
そして、第3図(b)に示すように、突出部の高さに応
じた高さ調節部材26が別個に各種用意してある。
じた高さ調節部材26が別個に各種用意してある。
この高さ調節部材は、張りブロックの突出部の頂面を形
成する台部27と、高さを調整する足28で形成されて
いる。
成する台部27と、高さを調整する足28で形成されて
いる。
張りブロックの突出高さを大きいものとするときは、足
28の短いものを選択する。
28の短いものを選択する。
台部27の長さは、足28の長短に対応して、台部の端
部が斜面部に正確に接触するように台部の長さを設定す
る。
部が斜面部に正確に接触するように台部の長さを設定す
る。
打設したコンクリートが、斜面部と台部の隙間から下に
漏れだすのを防止するために1台部の斜面部に接触する
端部に、ゴム、又は合成樹脂性のシール材29を設けて
おくのも一つの解決策である。
漏れだすのを防止するために1台部の斜面部に接触する
端部に、ゴム、又は合成樹脂性のシール材29を設けて
おくのも一つの解決策である。
ブロックの製造は、設計に応じて高さ調節部材26を選
択し、型枠の斜面型枠24の内部に台部27の端部が斜
面型枠24に接触するようにセットする。
択し、型枠の斜面型枠24の内部に台部27の端部が斜
面型枠24に接触するようにセットする。
そして、水平型枠23と台部27の上に、砂または小さ
な径の石の充填材6を第4図に示すように敷き、その上
に、化粧材となる自然石5を所定の間隔をあけて敷き詰
める。
な径の石の充填材6を第4図に示すように敷き、その上
に、化粧材となる自然石5を所定の間隔をあけて敷き詰
める。
次に、コンクリートを型枠内に流し込み、振動を型枠に
与え、締め固める。養生する。
与え、締め固める。養生する。
養生後、型枠を外すと表面に自然石を配した河川用張り
ブロックが得られる。
ブロックが得られる。
自然石をコンクリート表面に化粧材として埋設する技術
は、特開昭60−142813号等が適用可能である。
は、特開昭60−142813号等が適用可能である。
次に斜面部に自然石を配設する場合を第5図(a)及び
第5図(b)に基づいて説明する。
第5図(b)に基づいて説明する。
水平型枠23と斜面型枠24を外形型枠21の内部に設
けることは前記実施例のものと同じである。
けることは前記実施例のものと同じである。
斜面部にも自然石を配設するため第5図(b)に示すよ
うに、斜面型枠24にはスリット31が設けてあり、こ
のスリット31にはボルト、クサビ、パイプなどの、ス
トッパ32が多数差し込んである。
うに、斜面型枠24にはスリット31が設けてあり、こ
のスリット31にはボルト、クサビ、パイプなどの、ス
トッパ32が多数差し込んである。
このストッパ32で自然石5を保持し動かないようにし
ている。ストッパは棒状のものだけでなく、板状のもの
でも良いの。
ている。ストッパは棒状のものだけでなく、板状のもの
でも良いの。
なお、充填材の撒きだし、自然石の配設は前記の実施例
と同じである。そして、コンクリートを打設し、振動締
め固めをおこなう。コンクリートがまだ固まらないうち
にストッパ32を抜き出し、コンクリートを養生すると
、基部、突出部それに斜面部に自然石の化粧材を埋設し
た河川用張りブロックを得ることができる。
と同じである。そして、コンクリートを打設し、振動締
め固めをおこなう。コンクリートがまだ固まらないうち
にストッパ32を抜き出し、コンクリートを養生すると
、基部、突出部それに斜面部に自然石の化粧材を埋設し
た河川用張りブロックを得ることができる。
[効果]
所定の高さ調節部材を各種用意してあるので、河川に設
計に応じて選択するだけで、必要な突出高さの河川用張
りブロックを作成することが可能になった。
計に応じて選択するだけで、必要な突出高さの河川用張
りブロックを作成することが可能になった。
また、型枠の突出部の内部に高さ調節部材をセットする
だけでよいので、型枠全体を所定高さに応じて製作する
のに比較して製造コストが格安である。
だけでよいので、型枠全体を所定高さに応じて製作する
のに比較して製造コストが格安である。
さらに、斜面部にストッパをセットするだけで斜面部に
化粧用自然石を配設できるので、張りブロックの全体を
自然石で覆うことができ、より自然に近い外観を有する
河川用張りブロックとすることが可能となった。
化粧用自然石を配設できるので、張りブロックの全体を
自然石で覆うことができ、より自然に近い外観を有する
河川用張りブロックとすることが可能となった。
第1図(a)、(b)は河川用張りブロックの実施例の
断面図、第2図は河川用張りブロックを敷き詰めた場合
の平面図、第3図(a)は、型枠に高さ調節部材をセッ
トしたときの断面図、第3図(b)は高さ調節部材の正
面図、第4図は型枠内に化粧材を配設したときの断面図
、第5図(a)は、斜面部に化粧材を配設したときの断
面図、及び第5図(b)は、ストッパを斜面型枠のスリ
ットに差し込んだ状態を示す拡大断面図を示す。 1−一一河用用張りブロック 3−m−突出部 5−m−自然石 1−m−型枠 3−m−水平型枠 5−m−底部 6−一一高さ調節部材 8−一一足 1−m−スリット 2−m−基部 4−一一斜面部 6−m−充填材 22−−一突起 24−m−斜面型枠 27−−−台部 32−ストッパ
断面図、第2図は河川用張りブロックを敷き詰めた場合
の平面図、第3図(a)は、型枠に高さ調節部材をセッ
トしたときの断面図、第3図(b)は高さ調節部材の正
面図、第4図は型枠内に化粧材を配設したときの断面図
、第5図(a)は、斜面部に化粧材を配設したときの断
面図、及び第5図(b)は、ストッパを斜面型枠のスリ
ットに差し込んだ状態を示す拡大断面図を示す。 1−一一河用用張りブロック 3−m−突出部 5−m−自然石 1−m−型枠 3−m−水平型枠 5−m−底部 6−一一高さ調節部材 8−一一足 1−m−スリット 2−m−基部 4−一一斜面部 6−m−充填材 22−−一突起 24−m−斜面型枠 27−−−台部 32−ストッパ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基台部の基部(2)の中央に四角錐台状の突出部(
3)が設けてあり、基部及び突出部の表面には化粧用の
自然石(5)が間隔をおいて埋設され、自然石の間には
粒径の小さな石、または、砂の充填材(6)が充填して
ある化粧部を有する河川用張りブロック。 2、四角錐台状の突起部(3)の斜面(4)に自然石(
5)が埋設してある特許請求の範囲第1項の河川用張り
ブロック。 3、特許請求の範囲第1項または、第2項の河川用張り
ブロックを連接して河床に敷き、河床を保護する河床保
護工法。 4、基部となる外形型枠(21)の内部に、深さ方向中
間部において水平に延びる水平型枠(23)とその端部
から底面に向かってテーパー状の突出部を形成する斜面
型枠(24)が設けてある河川用張りブロックの型枠。 5、特許請求の範囲第4項の型枠において、水平型枠(
23)と斜型型枠(24)の接続部において、化粧用自
然石の移動落下を防止する突起(22)を有する河川用
張りブロックの型枠。 6、特許請求の範囲第4項または、第5項の型枠におい
て、斜面型枠に化粧用自然石を所定の位置に留めておく
ストッパ(32)が設けてある河川用張りブロックの型
枠。 7、特許請求の範囲第6項の型枠において、ストッパは
斜面に起伏自在に設けてある河川用張りブロックの型枠
。 8、特許請求の範囲第6項の型枠において、ストッパは
斜面部に設けたスリット穴に抜き差し可能にしてある河
川用張りブロックの型枠。 9、特許請求の範囲第4項から第8項いずれかの型枠に
おいて、ブロックの突起部の高さを調節する高さ調節部
材(26)を有する河川用張りブロックの型枠。 10、特許請求の範囲第9項の高さ調節部材は、各種高
さの足を有するゲタ状の調節部材である河川用張りブロ
ックの型枠。 11、所望の高さをなすように高さ調節部材を選択し、
型枠の底部にセットし、水平型枠及び高さ調節部材の台
部(27)の上に径の小さな石又は砂からなる充填材を
敷き、充填材の上に化粧用自然石を適当な間隔をおいて
置き、型枠内にコンクリートを流し込む河川用張りブロ
ックの製造方法。 12、特許請求の範囲第11項の製造方法において、斜
面部のスリット(31)にストッパ(32)を差し込み
、その上に化粧用自然石(5)を載せ、コンクリートを
流し込み、まだコンクリートが柔らかい間にストッパ(
32)を抜き取る河川用張りブロックの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28123889A JP2759687B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 河川用張りブロックとその製法及び型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28123889A JP2759687B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 河川用張りブロックとその製法及び型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144009A true JPH03144009A (ja) | 1991-06-19 |
| JP2759687B2 JP2759687B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=17636288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28123889A Expired - Fee Related JP2759687B2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 河川用張りブロックとその製法及び型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2759687B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453823U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-08 | ||
| JPH0641933A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-15 | Yamatatsugumi:Kk | 人工巨石及びその製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5630408B2 (ja) | 2011-09-13 | 2014-11-26 | トヨタ自動車株式会社 | 燃料電池 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP28123889A patent/JP2759687B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453823U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-08 | ||
| JPH0641933A (ja) * | 1992-07-20 | 1994-02-15 | Yamatatsugumi:Kk | 人工巨石及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759687B2 (ja) | 1998-05-28 |
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Legal Events
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