JPH03145985A - 誘導電動機の制御装置 - Google Patents
誘導電動機の制御装置Info
- Publication number
- JPH03145985A JPH03145985A JP1283701A JP28370189A JPH03145985A JP H03145985 A JPH03145985 A JP H03145985A JP 1283701 A JP1283701 A JP 1283701A JP 28370189 A JP28370189 A JP 28370189A JP H03145985 A JPH03145985 A JP H03145985A
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- JP
- Japan
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- induction motor
- inverter
- power factor
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- Pending
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分封)
この発明は、圧縮機等に使用されている誘導電動機を可
変速制御する誘導電動機の制御装置に関するものである
。
変速制御する誘導電動機の制御装置に関するものである
。
誘電電動機を可変速制御する制御装置としては、例えば
特開平1−190293号公報に開示されたものがある
。第3図は、その従来の可変速制御する制御装置aの回
路構成図である。図において、1は交流電源であり、2
は交流電源を直流に変換するコンバータ部、3は平滑用
コンデンサ、4は直流電源を任意周波数の交流に変換す
るインバータ部で、これ等の各要素によってインバータ
ユニット5が構成されている。6はインバータユニット
5の負荷である誘導電動機、7はインバータ制御ユニッ
トであり、インバータ部4に任意の設定周波数の基準信
号を演算し電圧・周波数データを出力するマイクロコン
ピュータ8、インバータユニット5から入力した直流V
lをインバータrw制御ユニット7の直流電源に変換す
るD C/D Cコンバータ回路9.直流電源の電圧を
周波数に変換するV/Fコンバータ回路10を備えてい
る。11は誘導電動機6の一次′it流を検出するカレ
ントトランス、12はインバータユニット5の出力電圧
及びip力同周波数V−Fパターンのデータを格納して
いるデータ格納部である。
特開平1−190293号公報に開示されたものがある
。第3図は、その従来の可変速制御する制御装置aの回
路構成図である。図において、1は交流電源であり、2
は交流電源を直流に変換するコンバータ部、3は平滑用
コンデンサ、4は直流電源を任意周波数の交流に変換す
るインバータ部で、これ等の各要素によってインバータ
ユニット5が構成されている。6はインバータユニット
5の負荷である誘導電動機、7はインバータ制御ユニッ
トであり、インバータ部4に任意の設定周波数の基準信
号を演算し電圧・周波数データを出力するマイクロコン
ピュータ8、インバータユニット5から入力した直流V
lをインバータrw制御ユニット7の直流電源に変換す
るD C/D Cコンバータ回路9.直流電源の電圧を
周波数に変換するV/Fコンバータ回路10を備えてい
る。11は誘導電動機6の一次′it流を検出するカレ
ントトランス、12はインバータユニット5の出力電圧
及びip力同周波数V−Fパターンのデータを格納して
いるデータ格納部である。
次に動作について説明する。−に=6 V / Fコン
バータ回路10は、インバータ部4に供給される直流電
源電圧Vtの電圧判別lll1路を構成しており、その
出力周波数値と4’E:意の設定社準値を比較して電源
電圧V!の変動を判別している。
バータ回路10は、インバータ部4に供給される直流電
源電圧Vtの電圧判別lll1路を構成しており、その
出力周波数値と4’E:意の設定社準値を比較して電源
電圧V!の変動を判別している。
インバータユニット5が定常fl荷にて動作していると
き、例えば交流電源1の電圧か低F−rると、インバー
タ部4に供給される電7H15viも低ドし、誘導電動
機6に流れる電流が急激に増大する。この時、上記電圧
v1を入力するD C/D Cコンバータ回路9からV
/Fコンバータ回路10へ出力される電圧も低下する。
き、例えば交流電源1の電圧か低F−rると、インバー
タ部4に供給される電7H15viも低ドし、誘導電動
機6に流れる電流が急激に増大する。この時、上記電圧
v1を入力するD C/D Cコンバータ回路9からV
/Fコンバータ回路10へ出力される電圧も低下する。
V/Fコンバータ回路lOに前記入力される電圧が低J
するとV/FコンバータL(01路10より出力される
周波数も低ドする一次関数の特性をもたせる構成により
、出力J、14波数も低下する。ここで、誘導電動機6
に出力される電圧Vを ■=にx V o x F o / F x (V
)に :補正係数 FO:定常11荷時に♂Zける電圧v1に対する基準周
波数値 vO:各周波数の、IA準定電圧 値x:各条件時のV/FコンバータI01路の出力周波
数値 の式で表わすことができ、前記V/Fコンバータll1
1路10より出力される周波数が低ド、即ちインバータ
部4に供給される直流電源の電J−Fが低ドしても誘導
′准動機6に対して常に一定の出力電圧及び出力周波数
のV−Fパターンの出力を供給することができる。
するとV/FコンバータL(01路10より出力される
周波数も低ドする一次関数の特性をもたせる構成により
、出力J、14波数も低下する。ここで、誘導電動機6
に出力される電圧Vを ■=にx V o x F o / F x (V
)に :補正係数 FO:定常11荷時に♂Zける電圧v1に対する基準周
波数値 vO:各周波数の、IA準定電圧 値x:各条件時のV/FコンバータI01路の出力周波
数値 の式で表わすことができ、前記V/Fコンバータll1
1路10より出力される周波数が低ド、即ちインバータ
部4に供給される直流電源の電J−Fが低ドしても誘導
′准動機6に対して常に一定の出力電圧及び出力周波数
のV−Fパターンの出力を供給することができる。
(発明が解決しようとする。JSifl)しかしながら
、上記の装置にあっては、誘導電動機6に出力する周波
数と電圧の特性が空気調和機等の負荷を動作させた場合
の最高効率点と、過負荷条件とで特性がずれるため、こ
こで、最高効率点に特性を合わせた場合には過負荷条件
時では誘導電動機6に流れる電流が増大しインバータユ
ニット5内の保護機能により制御を停車するので維続運
転が出束ない。過り荷条件で特性を合わせた場合には定
常負荷時に最高効率点よりずれるという問題点があった
。又、誘導電動機6がロック状態になった場合は、イン
バータユニット5内の保護機能が作動するまでロック電
流が流れ続は誘導電動機6を焼損する等の問題点があっ
た。
、上記の装置にあっては、誘導電動機6に出力する周波
数と電圧の特性が空気調和機等の負荷を動作させた場合
の最高効率点と、過負荷条件とで特性がずれるため、こ
こで、最高効率点に特性を合わせた場合には過負荷条件
時では誘導電動機6に流れる電流が増大しインバータユ
ニット5内の保護機能により制御を停車するので維続運
転が出束ない。過り荷条件で特性を合わせた場合には定
常負荷時に最高効率点よりずれるという問題点があった
。又、誘導電動機6がロック状態になった場合は、イン
バータユニット5内の保護機能が作動するまでロック電
流が流れ続は誘導電動機6を焼損する等の問題点があっ
た。
この発明は以上のような問題点を解消してなされたもの
で、過負荷条件時 6に過大電流が流れたとき迅速に検出し保護できる誘導
電動機のIIJal装置を提供することを目的とするも
のである。
で、過負荷条件時 6に過大電流が流れたとき迅速に検出し保護できる誘導
電動機のIIJal装置を提供することを目的とするも
のである。
(課題を解決するための手段)
このため、この発明に係る、誘導電動機の制御装置は、
入力した交流を直流に変換するコンバータ部と該直流を
仔、色周波数の交流に変換するインバータ部とを有し、
該インバータ部から誘導電動機に可変周波数の電力を出
力するインバータユニット、並びに、前記インバータ部
のトランジスタのベース・エミッタ間電圧を検出し、該
検出値を忠準信号と比較して前記誘導電動機への出力を
制御するインバータ制御ユニットから成る誘導電動機の
制御装置であって、前記インバータ制御ユニットは、前
記トランジスタのベース・エミッタ間電圧と韮準信号と
を比較して検出した力率値と、過負荷およびロック状態
を検出するために設定した力率基準値とを比較して、前
記誘導電動機の過負荷、または、ロック状態を検出した
ときは前記誘導電動機への出力を停止するよう制御すこ
とを特徴とする構成によって前記の目的を達成しようと
するもである。
入力した交流を直流に変換するコンバータ部と該直流を
仔、色周波数の交流に変換するインバータ部とを有し、
該インバータ部から誘導電動機に可変周波数の電力を出
力するインバータユニット、並びに、前記インバータ部
のトランジスタのベース・エミッタ間電圧を検出し、該
検出値を忠準信号と比較して前記誘導電動機への出力を
制御するインバータ制御ユニットから成る誘導電動機の
制御装置であって、前記インバータ制御ユニットは、前
記トランジスタのベース・エミッタ間電圧と韮準信号と
を比較して検出した力率値と、過負荷およびロック状態
を検出するために設定した力率基準値とを比較して、前
記誘導電動機の過負荷、または、ロック状態を検出した
ときは前記誘導電動機への出力を停止するよう制御すこ
とを特徴とする構成によって前記の目的を達成しようと
するもである。
以上の構成により、インバータユニットのコンバータ部
は、入力した交流を直流に変換し、インバータ部は前記
コンバータ部から入力した直流を任意周波数の交流に変
換し可変周波数の電力を誘導電動機に出力する。また、
インバータ制御ユニットは、前記インバータ部のトラン
ジスタのベース・エミッタ間電圧を検出し、該検出値を
共生(+’E ’jと比較して前記誘導電動機への出力
を制御する。
は、入力した交流を直流に変換し、インバータ部は前記
コンバータ部から入力した直流を任意周波数の交流に変
換し可変周波数の電力を誘導電動機に出力する。また、
インバータ制御ユニットは、前記インバータ部のトラン
ジスタのベース・エミッタ間電圧を検出し、該検出値を
共生(+’E ’jと比較して前記誘導電動機への出力
を制御する。
そして、前記インバータ制御ユニットは、前記インバー
タ部のトランジスタのベース・エミッタ間電ハニと基1
!信号とを比較して検出した力率値と、過0荷およびロ
ック状態を検出するために設定した力率J&準値とを比
較して、前記誘導電動機の過1’+荷、または、ロック
状態を検出したときは前記誘導電動機への出力を伜IE
するよう制御して、誘導電動機に過大な電流が流れ焼)
11することを防1卜する。
タ部のトランジスタのベース・エミッタ間電ハニと基1
!信号とを比較して検出した力率値と、過0荷およびロ
ック状態を検出するために設定した力率J&準値とを比
較して、前記誘導電動機の過1’+荷、または、ロック
状態を検出したときは前記誘導電動機への出力を伜IE
するよう制御して、誘導電動機に過大な電流が流れ焼)
11することを防1卜する。
箪1図はこの発明の一実施例を示すブロック図であり、
従来例の第3図と同一、または相当部分は同−符″−ン
で示し重複説明は省略する。図において、13はインバ
ータ部4に使用するトランジスタの駆動?if IF、
即ちベース・エミッタ間電圧Vbeと、マイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンという)8よりインバータ部4
に出力される4、’1−j−との位相差、即ち誘導電動
機の力率を検出する力率検知回路である。
従来例の第3図と同一、または相当部分は同−符″−ン
で示し重複説明は省略する。図において、13はインバ
ータ部4に使用するトランジスタの駆動?if IF、
即ちベース・エミッタ間電圧Vbeと、マイクロコンピ
ュータ(以下、マイコンという)8よりインバータ部4
に出力される4、’1−j−との位相差、即ち誘導電動
機の力率を検出する力率検知回路である。
箪2図は上記−実施例の誘導電動機の滑りに対するトル
ク、力率、効率を表わす特性rAである。
ク、力率、効率を表わす特性rAである。
次に動作について説明する。
第2図に於て、:A導電動機の滑りに対する力率特性の
中のA点で動作しているとする。インバータ部4に使用
するトランジスタの静動信号の電圧、即ちベース・エミ
ッタ間電圧Vbcと、マイコン8よりインバータ部4に
出力される電比周波数の基準値すを比較して力率検知回
路13か検出した位相に即ちFA誘導電動機力率値を、
マイコン8が取り込み第2図におけるBから0点の間、
即ち効率が最病になる点に誘導電動機6への出力電圧を
制御している場合において、0荷条件が過負荷に移行し
た場合誘導電動機6の特性−E滑りか大きくなる。滑り
が大きくなることにより力率は上シ1〜する。したがっ
て、第2図におけるA点はD点に移行し、その情報かマ
イコン8に入力される。
中のA点で動作しているとする。インバータ部4に使用
するトランジスタの静動信号の電圧、即ちベース・エミ
ッタ間電圧Vbcと、マイコン8よりインバータ部4に
出力される電比周波数の基準値すを比較して力率検知回
路13か検出した位相に即ちFA誘導電動機力率値を、
マイコン8が取り込み第2図におけるBから0点の間、
即ち効率が最病になる点に誘導電動機6への出力電圧を
制御している場合において、0荷条件が過負荷に移行し
た場合誘導電動機6の特性−E滑りか大きくなる。滑り
が大きくなることにより力率は上シ1〜する。したがっ
て、第2図におけるA点はD点に移行し、その情報かマ
イコン8に入力される。
また、誘導電動機6がロックした場合には力率は低ト°
する。したがって、A点はE点に移行し、その情報がマ
イコン8に入力される。ここで、誘導電動機の過f1荷
条件判定のポイントをD点とし、ロック状態判定のポイ
ントをE点とし、この両点の力率値を括準値として設定
し、マイコン8は前;EL V beと魅準信号とを比
較して検出した力率値と過負荷およびロック状態の判定
点り、Eポイントの力率基準値とを比較することにより
過負荷またはロック状態を検出したときは誘導電動機6
を停+Lするように制御する。
する。したがって、A点はE点に移行し、その情報がマ
イコン8に入力される。ここで、誘導電動機の過f1荷
条件判定のポイントをD点とし、ロック状態判定のポイ
ントをE点とし、この両点の力率値を括準値として設定
し、マイコン8は前;EL V beと魅準信号とを比
較して検出した力率値と過負荷およびロック状態の判定
点り、Eポイントの力率基準値とを比較することにより
過負荷またはロック状態を検出したときは誘導電動機6
を停+Lするように制御する。
したかって、誘導電動機に対して連続して過大電流が流
れることはなくなる。
れることはなくなる。
以上説明したように、この発明によれば、インバータ部
に使用するトランジスタのベース・エミッタ間電圧を検
出し、この検出値を基準信号と比較してインバータによ
り駆動される誘導電動機の力率を制御し、前記比較して
得た力率値と設定した力率基準値との比較により、誘導
電動機の過負荷、または、ロック状態を検出したときは
、誘導電動機を停止するよう制御するため、過大電流が
連続して流れることがなく2誘導電動機の焼損等を防止
することが出来る誘導電動機の制御装置を提供すること
ができる。
に使用するトランジスタのベース・エミッタ間電圧を検
出し、この検出値を基準信号と比較してインバータによ
り駆動される誘導電動機の力率を制御し、前記比較して
得た力率値と設定した力率基準値との比較により、誘導
電動機の過負荷、または、ロック状態を検出したときは
、誘導電動機を停止するよう制御するため、過大電流が
連続して流れることがなく2誘導電動機の焼損等を防止
することが出来る誘導電動機の制御装置を提供すること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は上記一実施例の誘導電動機の滑りに対するトルク、効
率、力率の特性を示す図、第3図は従来例のブロック図
である。 A・・・・・・実施例の誘導電動機の制御装置l・・・
・・・交tIl電源 2・・・・・・コンバータ部 3・・・・・・平滑コンデンサ 4・・・・・・インバータ部 5・・・・・・インバータユニット 6・・・・・・誘導電動機 7・・・・・・インバータ制御ユニット8・・・・・・
マイクロコンピュータ 9・・・・・・D C/D Cコンバータ回路10・・
・・・・V/Fコンバータ回路13・・・・・・力率検
知回路 なお、図中同一符号は同一または相Ill、部分を示す
。
は上記一実施例の誘導電動機の滑りに対するトルク、効
率、力率の特性を示す図、第3図は従来例のブロック図
である。 A・・・・・・実施例の誘導電動機の制御装置l・・・
・・・交tIl電源 2・・・・・・コンバータ部 3・・・・・・平滑コンデンサ 4・・・・・・インバータ部 5・・・・・・インバータユニット 6・・・・・・誘導電動機 7・・・・・・インバータ制御ユニット8・・・・・・
マイクロコンピュータ 9・・・・・・D C/D Cコンバータ回路10・・
・・・・V/Fコンバータ回路13・・・・・・力率検
知回路 なお、図中同一符号は同一または相Ill、部分を示す
。
Claims (1)
- 入力した交流を直流に変換するコンバータ部と該直流を
任意周波数の交流に変換するインバータ部とを有し、該
インバータ部から誘導電動機に可変周波数の電力を出力
するインバータユニット、並びに、前記インバータ部の
トランジスタのベース・エミッタ間電圧を検出し、該検
出値を基準信号と比較して前記誘導電動機への出力を制
御するインバータ制御ユニットから成る誘導電動機の制
御装置であって、前記インバータ制御ユニットは、前記
トランジスタのベース・エミッタ間電圧と基準信号とを
比較して検出した力率値と、過負荷およびロック状態を
検出するために設定した力率基準値とを比較して、前記
誘導電動機の過負荷、または、ロック状態を検出したと
きは前記誘導電動機への出力を停止するよう制御するこ
とを特徴とする誘導電動機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283701A JPH03145985A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 誘導電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283701A JPH03145985A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 誘導電動機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145985A true JPH03145985A (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=17668960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1283701A Pending JPH03145985A (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | 誘導電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03145985A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251989B2 (ja) * | 1984-12-24 | 1987-11-02 | Dainichiseika Color Chem | |
| JPH01190295A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-31 | Hitachi Ltd | 誘導電動機の負荷トルク検出及び制御装置 |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP1283701A patent/JPH03145985A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251989B2 (ja) * | 1984-12-24 | 1987-11-02 | Dainichiseika Color Chem | |
| JPH01190295A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-31 | Hitachi Ltd | 誘導電動機の負荷トルク検出及び制御装置 |
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