JPH031483Y2 - - Google Patents

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JPH031483Y2
JPH031483Y2 JP18447685U JP18447685U JPH031483Y2 JP H031483 Y2 JPH031483 Y2 JP H031483Y2 JP 18447685 U JP18447685 U JP 18447685U JP 18447685 U JP18447685 U JP 18447685U JP H031483 Y2 JPH031483 Y2 JP H031483Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、めつき処理工程におけるラツク掛
け作業に係り、特にセラミツクパツケージの金め
つき処理に好適なラツク掛け装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
第6図は従来手作業で行われているラツク掛け
状態を示す斜視図、第7図は本体ラツクの斜視図
である。1は半導体集積回路のセラミツクパツケ
ージの等の被めつき製品で、そのリード等の導体
部分に金めつきが施される。2は被めつき製品1
を複数個懸架する中組ラツク、3は個々の製品1
に電気的な導通をとるための導通ピンで、中組ラ
ツク2に複数対植設され、それぞれ2対の導通ピ
ンで製品1のリード部を係止する。4は製品1の
リード部を連結するタイバーに設けられたタイバ
ー切欠きで、導通ピン3の先端と係合する。5は
本体ラツクで、複数本の中組ラツク2を吊架して
めつき槽内に浸漬される。
上記のように構成された中組ラツク2を使用し
て、被めつき製品であるセラミツクパツケージ1
の金めつき処理を施す場合、個々のセラミツクパ
ツケージ1の被めつき部との電気的な導通をとる
ため、中組ラツク2に植設された導通ピン3の2
対にそれぞれ1個ずつ、手作業によつて導通ピン
3の先端をセラミツクパツケージ1のタイバー切
欠き4に係止して懸架し、この動作を繰返して、
所定数のセラミツクパツケージ1を中組ラツク2
に取付ける。そして、それぞれセラミツクパツケ
ージ1を取付けた多数の中組ラツク2をめつき工
場へ搬送し、ここで本体ラツク5に中組ラツク2
を所定数取付け、取付けを終つた本体ラツク5を
めつきラインの搬送装置に吊架させ、セラミツク
パツケージ1の被処理面にそれぞれ金めつきを施
す。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記のような従来のラツク掛け作業では、セラ
ミツクパツケージを1個ずつ手作業で中組ラツク
の導通ピンに係止するようにしていたので、作業
者の手によるセラミツクパツケージの汚れ不良、
リード曲りなどの不良が避けられず、特に、製品
の金めつき接点ハガレが側面リードのタイバー切
欠き部以外に生じてはならないという製品仕様に
対して、作業者がラツク掛けを行うことによるタ
イバー切欠部への入れ忘れミス等により、接点ハ
ガレが生じるという問題があつた。また、ラツク
掛けを手作業で1個ずつ行つていたので、めつき
処理のための準備作業工数が増大し、コスト高の
要因となると共に、リードタイムが長く納期おく
れにつながるおそれがあつた。
この考案は、上記のような従来のラツク掛け作
業の問題点を解消するためになされたもので、ラ
ツク掛け作業を自動化して歩留り向上を図るとと
もに、加工費を節減しかつリードタイムを短縮で
きるようにすることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案に係るめつきラツク掛け装置は供給カ
セツト内の被めつき製品を1列ずつ吸着して送り
コンベアに移動する吸着ヘツドと、中組ラツクを
複数本セツトして順次にピツチ送りする中組ラツ
ク並べコンベアと、上記送りコンベアによる密着
送りされる被めつき製品のピツチを所定間隔に拡
げる吸着ピツチ拡げ装置と、両側からV形切欠き
付位置決め板を前進させて上記中組ラツクの左右
一対の導通ピンをそのV形切欠きで位置決めしな
がら挾み込み、上記吸着ビツチ拡げ装置による吸
着を解除された被めつき製品を左右の位置決め治
具の傾斜面で案内し上記両位置決め板上に移載
し、上記両位置決め板を後退させることにより上
記導通ピンを被めつき製品に係合させて保持する
位置決め装置とを備えたものである。
(作 用) この考案によるめつきラツク掛け装置では、被
めつき製品を収納した製品入り塩ビトレーを供給
カセツトに複数段セトし、また中組ラツクを中組
ラツク並べコンベア上に複数本セツトする。
その後、スタートボタンONにより、、供給カ
セツトより被めつき製品を1例ずつ吸着して送り
コンベア上に移載して位置決め装置側へ移送し、
吸着ピツチ拡げ装置によつて中組ラツクの導通ピ
ン間隔に応じたピツチに拡げられる。一方、中組
ラツクは、中組ラツク並べコンベアによつてピツ
チ送りされながら位置決め装置上で一旦停止し、
ここで位置決め装置の両側の位置決め板を互いに
接近させるように前進させ、そのV形切欠きで中
組ラツクの左右一対づつの複数導通ピンを位置決
めしながら、左右の導通ピンを挾み込んでその間
隔を縮め、この状態でピツチ拡げされた被めつき
製品の吸着を解除して落下させ、両位置決め板に
設けられた位置決め治具の傾斜面に案内されて両
位置決め板上に、左右の導通ピンをまたぐように
移載される。次に両位置決め板を互いに離隔する
ように後退させると、左右の各導通ピンは自身の
弾性復元力で互いに拡開して被めつき製品のリー
ドのタイバー切欠きに係止する。この後、中組ラ
ツク並べコンベアのピツチ送りで、被めつき製品
を所定数保持した中組ラツクを次工程へ搬送し、
本体ラツクに取付ける。そして、以上の各動作を
繰り返すことにより、ラツク掛け作業を自動的に
連続して行う。
〔考案の実施例〕
第1図はこの考案の一実施例のよるめつきラツ
ク掛け装置の概略を示す平面図、第2図は吸着ピ
ツチ拡げ装置の動作を示す拡大正面図、(第1図
のA−A線における拡大正面図)、第3図は吸着
ビツチ拡げ装置と中組ラツク位置決め装置の動作
を示す拡大側面図(第1図のB−B線における拡
大側面図)、第4図は位置決め装置の動作の詳細
を示す拡大側面図、第5図はラツク掛け状態を示
す斜視図である。
図において、1は被めつき製品であるセラミツ
クパツケージ、2は中組ラツクを示す。3a,3
bは導通ピンで、中組ラツク2の左右にそれぞれ
列状に植設されていた、左右の導通ピンでセラミ
ツクパツケージ1を弾性的に係止、保持する。4
はセラミツクパツケージ1のタイバー切欠き、6
は製品入り塩ビトレー61を複数段セツトする供
給カセツト、7は空塩ビトレー62を収納する収
納カセツト、8は取出し吸着ヘツド、9は取出し
吸着ヘツド8を往復動させる取り出し用シリン
ダ、10は送りコンベア、11は吸着ピツチ拡げ
装置、12は真空チヤツク、13は複数の真空チ
ヤツク12をピツチ変更可能に連結するるリンク
である。リンク13には真空チヤツク12本体の
ピン12aと係合する長穴13aが穿設されてい
る。14はピツチ拡げ用シリンダ、15は真空チ
ヤツク12を摺動可能に支持するガイドロツド、
16は吸着ピツチ拡げ装置11を1ピツチ分だけ
水平方向に往復動させるピツチ送り用シリンダ、
16aは吸着ビツチ拡げ装置を昇降させるシリン
ダ、17は中組ラツク並べコンベア(無端ベル
ト)、20は位置決め装置、21は位置決め装置
20の位置決め用可動部材を示す。位置決め用可
動部材21は左右一対の可動部材21a,21b
で構成される。22a,22bは両可動部材21
a,21b上端に固着された位置決め板で、それ
ぞれ導通ピン3a,3bと係合するV形切欠き2
2c,22bを有する。(第5図) 23a,23bは両位置決め板22a,22b
上に突設された位置決め治具で、それぞれ傾斜状
案内面23a−1,23b−1が形成されている。
24はラツク位置決めロータ、25a,25bは
ラツクギヤ、26は上下動シリンダで、位置決め
装置20をラツク掛け位置と退避位置との間で上
下動させる。
次に、上記のように構成されたこの考案のめつ
きラツク掛け装置の動作について第1図を主と
し、部分的には第2図〜第5図を参照しつつ説明
する。
被めつき製品であるセラミツクパツケージ1が
多数整列収納された製品入り塩ビトレー61を、
供給カセツト6内に複数段、例えば20段セツト
する。
また、複数(約10本程度)の中組ラツク2をそ
の導通ピン3a,3bが上向きとなるように中組
ラツク並べコンベア17上に水平方向にセツトす
る(第1図では導通ピン3a,3bは省略してあ
るが第3図参照)。このような準備がが終了し、
スタートボタンを押すと、第1図に示すように取
出し吸着ヘツド8はシリンダ9の伸長で水平方向
に前進し、供給カセツト6からパツケージ1を1
列ずつ吸着して、シリンダ9の収縮で送りりコン
ベア10上まで水平方向に後退し、吸着を解除し
てパツケージ1を送りコンベア10上に移載す
る。送りコンベア10の回動に従いパツケージ1
を吸着ピツチ拡げ装置11側へ移送する(第1図
の右端)。
一方中組ラツク並べコンベア17は送りコンベ
ア10の右端つまり吸着ピツチ拡げ装置11のあ
る位置で、送りコンベア10の下側でこれに直行
して設けれている。第1図では下方が上流であ
る。
この吸着ピツチ拡げ装置11は、位置決め装置
20より上流の中組ラツク並べコンベア17の上
方に配置されており、送りコンベア10によつて
密着移送されてくる列状の複数のパツケージ1を
第2図に示すように、中組ラツク2の取り数分だ
け互いに密接した状態の複数の真空チヤツク12
で吸着する。
次にこの吸着ピツチ拡げ装置11を昇降用シリ
ンダ16aの作動で所定の高さに持上げ、ガイド
ロツド15に摺動可能に支持された真空チヤツク
12を、そのピン12aが連結リンク13の長穴
13aの長手方向奥部に当接するようにピツチ拡
げ用シリンダ14により移動させ、中組ラツク2
の導通ピン3a,3b(2、3a,3bは第2図
では示してない。)のピツチと合致するようにピ
ツチを拡げる。ピツチ送り用シリンダ16(第2
図では図示してない)の収縮で、真空チヤツク1
2を位置決め装置20の真上まで移動させる。
一方、中組ラツク2は、中組ラツク並べコンベ
ア17によつてピツチ送りされ、位置決め装置2
0の位置に達すると一旦停止する。ここで、中組
ラツク2の導通ピン3にパツケージを取り付ける
状態を、第3図、第4図および第5図も合せて参
照しつつ説明する。左右の位置決め用可動部材2
1a,21bが開状態となつている位置決め装置
20を、上下動シリンダ26の伸長で中組ラツク
2を挾むように上昇させ、ラツク位置決めロータ
24を時計方向に回転させ、ラツクギヤ25a,
25bを介して両位置決め板22a,22bを互
いに接近するように移動せ、夫々のV形切欠き2
2a−1,22b−1を中組ラツク2の導通ピン3
a,3bの係合させて挾み込み、導通ピン3a,
3bの間隔を弾性変形させて縮めると共に、中組
ラツク2を位置決めする。
この時、両位置決め治具22a,23bの夫々
の傾斜案内面23a−1,23b−1の先端の間隔
は、セラミツクパツケージ1の左右のリード間隔
と略等しくある。
この状態で、第(3)3図に示したように昇降用シ
リンダ16aを作動させて吸着ピツチ拡げ装置1
1を所定位置まで下降させ、吸着を解除すること
により、パツケージ1は、その両側のタイバーが
位置決め治具23a,23bの両傾斜面に案内さ
れて、位置決め装置20上に移載される。
次にラツク位置決めロータ24を反時計方向へ
回転させると、両位置決め板22a,22bは互
いに離隔するように移動して両導通ピン3a,3
bの挾持を解放し、位置決め装置20は下降して
退避位置へ復帰する。この時、開放された両導通
ピン3a,3bは、その先端係止部を弾性復元に
よつてパツケージ1のタイバー切欠き4(第5図
参照)に係止される。これによつてパツケージ1
が確実に保持される。なお、タイバー切欠き部と
位置決め板の切欠き部と同一場所となるように構
成され容易に位置決めされる。
この後、吸着ピツチ拡げ装置11は上昇して送
りコンベア10上に復帰し、複数のパツケージ1
を保持した中組ラツク2は並べコンベア17によ
つてピツチ送りされ、次工程において本体ラツク
に順次取り付けられる。
これ等の動作を所定のサイクルタイム、例えば
5秒間で繰返すことにより、めつきラツク掛け作
業を自動的に行え、作業員の手作業によるセラミ
ツクパツケージ1の汚れ不良やめつきハガレは生
せず。また不用意なリード曲りを回避できる。
〔考案の効果〕
この考案は以上説明したとおり、セラミツクパ
ツケージの金めつき処理において、中組ラツクに
対するラツク掛け作業を機械的に行うようにした
ので、汚れ不良やめつきハガレ、更にリード曲り
などの不良の発生を大幅に減少して製品歩留りが
向上し、かつ加工費を節減するとともにリードタ
イムの短縮を図れるという効果を得られる。
【図面の簡単な説明】
第1〜5図はこの考案の一実施例を示す図であ
り、第1図はめつきラツク掛け装置の概略を示す
平面図、第2図は第1図のAA線における吸着ピ
ツチ拡げ装置の拡大正面図、第3図は第1図の
BB線における中組ラツク位置決め装置の拡大側
面図、第4図は位置決め装置の拡大動作図、第5
図はラツク掛け状態を示す拡大斜視図、第6図は
従来のラツク掛けを示す斜視図、第7図は本体ラ
ツクの斜視図である。 図において、1は被めつき製品、2は中組ラツ
ク、3,3a,3bは導通ピン、4はタイバー切
欠き、5は本体ラツク、6は供給カセツト、7は
空トレー収納カセツト、8は取り出し吸着ヘツ
ド、9は取り出し用シリンダ、10は送りコンベ
ア、11は吸着ピツチ拡げ装置、12は真空チヤ
ツク、13はリンク、14はピツチ拡げ用シリン
ダ、15はガイドロツド、16はピツチ送り用シ
リンダ、16aは昇降用シリンダ、17は中組ラ
ツク並べコンベア、20は位置決め装置、21
a,21bは可動部材、21a-1,21b-1はV型
切欠き、22a,22bはV形切欠き付位置決め
板、23a,23bは傾斜案内面を有する位置決
め治具、23a-1,23b-1は傾斜状案内面、24
はラツク位置決めロータ、25a,25bはラツ
クギヤ、26は上下シリンダ。図中、同一符号は
同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 供給カセツト内の被めつき製品を1列づつ吸着
    して送りコンベアに移載する吸着ヘツドと、中組
    ラツクを複数本セツトして順次にピツチ送りする
    中組ラツク並べコンベアと、上記送りコンベアに
    よつて密着送りされる被めつき製品のピツチを所
    定間隔に拡げる吸着ピツチ拡げ装置と、両側から
    V形切欠き付位置決め板を前進させて上記中組ラ
    ツクの左右一対の導通ピンをそのV形切欠きで位
    置決めしながら挾み込み、上記吸着ピツチ拡げ装
    置による吸着を解除された被めつき製品を左右の
    位置決め治具の傾斜案内面で案内して上記位置決
    め板上に移載し、上記位置決め板を後退させるこ
    とにより上記導通ピンを被めつき製品に係合させ
    て保持する位置決め装置とを備えたことを特徴と
    するめつきラツク掛け装置。
JP18447685U 1985-12-02 1985-12-02 Expired JPH031483Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18447685U JPH031483Y2 (ja) 1985-12-02 1985-12-02

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18447685U JPH031483Y2 (ja) 1985-12-02 1985-12-02

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Publication Number Publication Date
JPS6293375U JPS6293375U (ja) 1987-06-15
JPH031483Y2 true JPH031483Y2 (ja) 1991-01-17

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ID=31132186

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