JPH03149109A - ダイヤフラム併用フインガチヤツク - Google Patents
ダイヤフラム併用フインガチヤツクInfo
- Publication number
- JPH03149109A JPH03149109A JP28541789A JP28541789A JPH03149109A JP H03149109 A JPH03149109 A JP H03149109A JP 28541789 A JP28541789 A JP 28541789A JP 28541789 A JP28541789 A JP 28541789A JP H03149109 A JPH03149109 A JP H03149109A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder
- diaphragm
- finger
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、薄肉工作物を把持歪のないように把持するチ
ャックに関するものである。
ャックに関するものである。
従来の技術
従来、ダイヤフラム、フィンガチャックを用いて薄肉工
作物を把持するときは把持歪をさけるために、ダイヤフ
ラムを薄くシて力を弱くし、工作物の外径をそっと把持
してフィンガにより工作物端面を引張り込んで把持する
方法が行われている。
作物を把持するときは把持歪をさけるために、ダイヤフ
ラムを薄くシて力を弱くし、工作物の外径をそっと把持
してフィンガにより工作物端面を引張り込んで把持する
方法が行われている。
発明が解決しようとする課題
従来の技術で述べた肉の薄いダイヤフラムでは、剛性が
弱いため工作物の心出しが不完全となる。
弱いため工作物の心出しが不完全となる。
またつかみ代を大きくして工作物を把持すると加工後チ
ャックから外したときそのスプリングバックにより工作
物に歪が生じて要求する高精度が出しに(いという間題
点を有している。
ャックから外したときそのスプリングバックにより工作
物に歪が生じて要求する高精度が出しに(いという間題
点を有している。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは心出しが
確実にでき、しかも加工後にスブリ′ングバフクを起こ
すことのないダイヤフラム併用フィンガチャックを提供
しようとするものである。
なされたものであり、その目的とするところは心出しが
確実にでき、しかも加工後にスブリ′ングバフクを起こ
すことのないダイヤフラム併用フィンガチャックを提供
しようとするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明におけるダイヤフラ
ム併用フィンガチャックは第1ピストンに同心に設けら
れた第2シリンダと、該第2シリンダに嵌挿されるとと
もに前記第1シリンダの前側位置で軸方向移動量が規制
される第2ピストンと、該第2ピストンを後退方向に付
勢するばねと、前記第1シリンダの後室と前記第2シリ
ンダの後室に交互に流体圧を供給する流体圧供給手段と
を含んでなるものである。
ム併用フィンガチャックは第1ピストンに同心に設けら
れた第2シリンダと、該第2シリンダに嵌挿されるとと
もに前記第1シリンダの前側位置で軸方向移動量が規制
される第2ピストンと、該第2ピストンを後退方向に付
勢するばねと、前記第1シリンダの後室と前記第2シリ
ンダの後室に交互に流体圧を供給する流体圧供給手段と
を含んでなるものである。
作用
第1シリンダの後室に流体圧が送られて第1ピストンが
前進すると、先ずフィンガが開き、そのあとに第1ピス
トンがばねの力に抗して第2ピストンを押し出してダイ
ヤフラムの把持爪を開く、第2シリンダの後室に流体圧
が送られ第1ピストンが後退すると、先ずばねにより第
2ピストンが後退してダイヤフラムの把持爪が閉じ、工
作物の外径を把持して心出しを行ったあと、フィンガが
閉じて工作物を端面ストッパに圧着して完全にクランプ
し、第1ピストンが後退端で停止すると第2シリンダの
後室に流体圧が充満しこの内圧によ りばねの力に抗し
て第2ピストンが押し出されてダイヤフラムの把持爪を
開く。
前進すると、先ずフィンガが開き、そのあとに第1ピス
トンがばねの力に抗して第2ピストンを押し出してダイ
ヤフラムの把持爪を開く、第2シリンダの後室に流体圧
が送られ第1ピストンが後退すると、先ずばねにより第
2ピストンが後退してダイヤフラムの把持爪が閉じ、工
作物の外径を把持して心出しを行ったあと、フィンガが
閉じて工作物を端面ストッパに圧着して完全にクランプ
し、第1ピストンが後退端で停止すると第2シリンダの
後室に流体圧が充満しこの内圧によ りばねの力に抗し
て第2ピストンが押し出されてダイヤフラムの把持爪を
開く。
実施例
実施例について第1図を参照して説明する。
主軸l先端に中空のボス部2aを突設した面板2が嵌着
され、面板前面にチャック本体3がボルトにより締着さ
れている。このチャック本体3の前端面にダイヤフラム
4が押さえ板5によりその全周縁を押さえられてボルト
により固着されている。ダイヤフラム4の外側には3等
分位置にそれぞれ把持爪6が取付けられ、また内側には
把持爪に対するバランスウェイトフが把持爪の位置に取
付けられている。チャック本体3は主軸側にシリンダ3
aが形成されており、このシリンダ3aにOリングによ
り気密にピストン8が嵌挿されている。ピストン8は前
側にボス部8aを有し、このボス部8a側にシリンダ8
bが形成されており、シリンダ8bに0リングにより気
密にピストン9が嵌挿されている。ピストン9は面板2
のボス部2a先端にボルトにより同心に締着される鍔付
カラー11の鍔部11aの両端面により軸方向の移動量
がダイヤフラム4の開閉に必要な量に規制され、複数の
ばねlOにより後退側に常時付勢されている。鍔付カラ
ー11の鍔部11aに同心円上等間隔かつ軸方向ブツシ
ェビン12が軸方向移動可能に嵌挿され、カラー11の
外周に軸方向移動可能にブ7シ、ユリング13が嵌合さ
れている。そしてピストン9の前進でプッシュピン12
.ブツシェリング13を介してダイヤフラム4の内周部
を押圧して把持爪6を開くようになっている。把持爪6
の前側半径方向に穿設された穴に、プッシュ16を介し
て軸方向移動可能に心出しビン17が嵌挿され、心出し
ビン17は先端に工作物の歯面に当接するポール18を
有し、調節ポル)19により軸方向位置を調整したあと
ナツトにより締着される。
され、面板前面にチャック本体3がボルトにより締着さ
れている。このチャック本体3の前端面にダイヤフラム
4が押さえ板5によりその全周縁を押さえられてボルト
により固着されている。ダイヤフラム4の外側には3等
分位置にそれぞれ把持爪6が取付けられ、また内側には
把持爪に対するバランスウェイトフが把持爪の位置に取
付けられている。チャック本体3は主軸側にシリンダ3
aが形成されており、このシリンダ3aにOリングによ
り気密にピストン8が嵌挿されている。ピストン8は前
側にボス部8aを有し、このボス部8a側にシリンダ8
bが形成されており、シリンダ8bに0リングにより気
密にピストン9が嵌挿されている。ピストン9は面板2
のボス部2a先端にボルトにより同心に締着される鍔付
カラー11の鍔部11aの両端面により軸方向の移動量
がダイヤフラム4の開閉に必要な量に規制され、複数の
ばねlOにより後退側に常時付勢されている。鍔付カラ
ー11の鍔部11aに同心円上等間隔かつ軸方向ブツシ
ェビン12が軸方向移動可能に嵌挿され、カラー11の
外周に軸方向移動可能にブ7シ、ユリング13が嵌合さ
れている。そしてピストン9の前進でプッシュピン12
.ブツシェリング13を介してダイヤフラム4の内周部
を押圧して把持爪6を開くようになっている。把持爪6
の前側半径方向に穿設された穴に、プッシュ16を介し
て軸方向移動可能に心出しビン17が嵌挿され、心出し
ビン17は先端に工作物の歯面に当接するポール18を
有し、調節ポル)19により軸方向位置を調整したあと
ナツトにより締着される。
チャック本体3には3個の把持爪6の間にチャック軸方
向に工作物Wの側面番引くフィンガ爪21aを先端に有
するフィンガ21が、3本軸方向移動可能に支持され、
フィンガ21はばね22により後退方向に付勢されると
ともに軸外周に刻設された直線部を有するリード溝21
bが本体3に取付けられたフィンガサポート23に設け
たX内ピン24に係合している。このためフィンガ2I
はピストン8の後退で、ばね22の力で後退する途中か
ら、フィンガ爪21aが工作物側面を引く位置に、また
ピストン8の前進で前進するとき横向きとな−る退避位
置に旋回させられる。鍔付カラー11前端面にフィンガ
爪21a対応位置に工作物の端面が当接する凸部25a
を有する端面ストッパ25がボルトにより締着され、端
面ス)ツバ25の外周に工作物着脱時の案内26が締着
されている。更にシリンダ3aの後室には圧力空気の流
路27が、またシリンダ8bの後室には圧力空気の流路
28がそれぞれ開口している。流路2フ。
向に工作物Wの側面番引くフィンガ爪21aを先端に有
するフィンガ21が、3本軸方向移動可能に支持され、
フィンガ21はばね22により後退方向に付勢されると
ともに軸外周に刻設された直線部を有するリード溝21
bが本体3に取付けられたフィンガサポート23に設け
たX内ピン24に係合している。このためフィンガ2I
はピストン8の後退で、ばね22の力で後退する途中か
ら、フィンガ爪21aが工作物側面を引く位置に、また
ピストン8の前進で前進するとき横向きとな−る退避位
置に旋回させられる。鍔付カラー11前端面にフィンガ
爪21a対応位置に工作物の端面が当接する凸部25a
を有する端面ストッパ25がボルトにより締着され、端
面ス)ツバ25の外周に工作物着脱時の案内26が締着
されている。更にシリンダ3aの後室には圧力空気の流
路27が、またシリンダ8bの後室には圧力空気の流路
28がそれぞれ開口している。流路2フ。
28に供給される圧力空気は、元圧Pが電磁切換弁30
により切換えられて、管路31と管路32の間に設けら
れたチェック弁付減圧弁33により、圧力調整されて流
路27へ、また管fW34と管路35の間に設けられた
チェック弁付減圧弁36により、圧力調整されて流路2
8に、交互に供給されるようになっており、管路32.
35の途中にチャック開閉確認用圧力スイッチ37.3
8が取付けられている。
により切換えられて、管路31と管路32の間に設けら
れたチェック弁付減圧弁33により、圧力調整されて流
路27へ、また管fW34と管路35の間に設けられた
チェック弁付減圧弁36により、圧力調整されて流路2
8に、交互に供給されるようになっており、管路32.
35の途中にチャック開閉確認用圧力スイッチ37.3
8が取付けられている。
続いて本実施例の作用について説明する。
先ず運転準備が完了し、チャック動作条件の設定が終わ
り、内面研削盤の原位置を確認して、チャックゆるめの
操作ボタンを押すと、電磁切換弁30のソレノイドSQ
L lに通電されて1位置に切換ねり、圧力空気が流路
27よりシリンダ3aの後室に送られる。これによりピ
ストン8が前進して先ずフィンガ21の後端面に当接し
て、ばね22の力に抗してフィンガ21を押し出しなが
ら、フィンガ基21aをリード溝21bにより干渉しな
い位置に旋回させ、ピストン8の前進端近くの位置でシ
リンダ8aの内壁がピストン9の左端面に当接して、ば
ね10の力に抗してピストン9を前進させ、プッシュピ
ン12.プッシュリング13を介してダイヤフラム4を
開き、把持瓜6の心出しピン17が開く。
り、内面研削盤の原位置を確認して、チャックゆるめの
操作ボタンを押すと、電磁切換弁30のソレノイドSQ
L lに通電されて1位置に切換ねり、圧力空気が流路
27よりシリンダ3aの後室に送られる。これによりピ
ストン8が前進して先ずフィンガ21の後端面に当接し
て、ばね22の力に抗してフィンガ21を押し出しなが
ら、フィンガ基21aをリード溝21bにより干渉しな
い位置に旋回させ、ピストン8の前進端近くの位置でシ
リンダ8aの内壁がピストン9の左端面に当接して、ば
ね10の力に抗してピストン9を前進させ、プッシュピ
ン12.プッシュリング13を介してダイヤフラム4を
開き、把持瓜6の心出しピン17が開く。
圧力スイフチ37の出力を確認して、工作物Wを開いた
心出しピン17先端のボール18に、手動で歯面を合わ
せて挿入し、端面ス)フパ25の凸部25a先端面に押
し当てる。そこでチャック閉の操作ボタンを押すと、ソ
レノイドSOL2に通電されて電磁切換弁30が…位置
に切換ねり、流路28を経てシリンダ8bの後室に圧力
空気が送られるとともに、シリンダ3aの後室がフィル
タを介して大気に連通される。これによりピストン8の
後退が始まると、先ずばねlOの力でピストン9が後退
して、ダイヤフラム4が閉じ、ボール18で工作物Wの
歯面を把持して心出しをする。
心出しピン17先端のボール18に、手動で歯面を合わ
せて挿入し、端面ス)フパ25の凸部25a先端面に押
し当てる。そこでチャック閉の操作ボタンを押すと、ソ
レノイドSOL2に通電されて電磁切換弁30が…位置
に切換ねり、流路28を経てシリンダ8bの後室に圧力
空気が送られるとともに、シリンダ3aの後室がフィル
タを介して大気に連通される。これによりピストン8の
後退が始まると、先ずばねlOの力でピストン9が後退
して、ダイヤフラム4が閉じ、ボール18で工作物Wの
歯面を把持して心出しをする。
引続きピストン8が後退するとフィンガ21がばね22
の力で後退し、フィンガ基21aがリード溝21bによ
り工作物を引込む位置に旋回して工作物を引込んで〜ば
ね力により工作物Wをクランプする。そしてピストン8
が後退端にて停止すると、シリンダ8bの後室に圧力空
気が充満して内圧が発生しばねlOの力に抗してピスト
ン9を前進させる。これによりプッシュピン12.プッ
シュリング13を介してダイヤフラム4が開かれ、ポー
ル18が工作物の歯面から離れ、工作物Wはフィンガの
みによりクランプされた状態となる。
の力で後退し、フィンガ基21aがリード溝21bによ
り工作物を引込む位置に旋回して工作物を引込んで〜ば
ね力により工作物Wをクランプする。そしてピストン8
が後退端にて停止すると、シリンダ8bの後室に圧力空
気が充満して内圧が発生しばねlOの力に抗してピスト
ン9を前進させる。これによりプッシュピン12.プッ
シュリング13を介してダイヤフラム4が開かれ、ポー
ル18が工作物の歯面から離れ、工作物Wはフィンガの
みによりクランプされた状態となる。
次いで圧カスイッチ38の出力を確認して内研加工が開
始される。
始される。
発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので次に記載す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
チャックりの第1シリンダに内蔵する第1ピストンに第
2シリンダを設け、第2シリンダに内蔵する第2ピスト
ンの移動量を規制するとともにばねにより常時後退側に
付勢し、第1シリンダの後室に流体圧を送って第1ピス
トンの前進でフィンガを開くとともにダイヤフラムを開
き、第2シリンダの後室に流体圧を送って第1ピストン
を後退させ、この第1ピストン後退時にダイヤフラムを
閉じ、工作物の外径を把持して心出しをしたあとフィン
ガにより端面を押圧して完全に工作物をクランプし、第
1ピストンが後退端で停止すると、第2シリンダ後室に
圧力空気が充満してばねの力に抗して第2ピストンが前
進されて、ダイヤフラムを開き工作物外周の把持を解放
するようになしたので、薄肉工作物把持時の歪並びにス
プリングバックによる精度劣化をなくして高精度の製品
が得られる。
2シリンダを設け、第2シリンダに内蔵する第2ピスト
ンの移動量を規制するとともにばねにより常時後退側に
付勢し、第1シリンダの後室に流体圧を送って第1ピス
トンの前進でフィンガを開くとともにダイヤフラムを開
き、第2シリンダの後室に流体圧を送って第1ピストン
を後退させ、この第1ピストン後退時にダイヤフラムを
閉じ、工作物の外径を把持して心出しをしたあとフィン
ガにより端面を押圧して完全に工作物をクランプし、第
1ピストンが後退端で停止すると、第2シリンダ後室に
圧力空気が充満してばねの力に抗して第2ピストンが前
進されて、ダイヤフラムを開き工作物外周の把持を解放
するようになしたので、薄肉工作物把持時の歪並びにス
プリングバックによる精度劣化をなくして高精度の製品
が得られる。
第1図は本発明の一部流体圧回路図を含むダイヤフラム
併用フィンガチャックの断面図である。
併用フィンガチャックの断面図である。
Claims (1)
- (1)チャックの第1シリンダ(3a)に内蔵した第1
ピストン(8)の作動によって心出し把持用ダイヤフラ
ム(4)の把持爪(6)開閉並びに工作物(W)を端面
ストッパ(25)に圧着するフィンガ(21)の旋回と
進退をさせるダイヤフラムフィンガチャックにおいて、
前記第1ピストンに同心に設けられた第2シリンダ(8
b)と、該第2シリンダに嵌挿されるとともに前記第1
シリンダの前側位置で軸方向移動量が規制される第2ピ
ストン(9)と、該第2ピストンを後退方向に付勢する
ばね(10)と、前記第1シリンダの後室と前記第2シ
リンダの後室に交互に流体圧を供給する流体圧供給手段
(30〜38)とを含んでなり、ダイヤフラムとフィン
ガを作用させる第1ピストンの移動後退端において第2
シリンダ後室に充満する流体圧の内圧によりダイヤフラ
ムが開くことを特徴とするダイヤフラム併用フィンガチ
ャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28541789A JPH0785841B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | ダイヤフラム併用フインガチヤツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28541789A JPH0785841B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | ダイヤフラム併用フインガチヤツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03149109A true JPH03149109A (ja) | 1991-06-25 |
| JPH0785841B2 JPH0785841B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=17691254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28541789A Expired - Lifetime JPH0785841B2 (ja) | 1989-10-31 | 1989-10-31 | ダイヤフラム併用フインガチヤツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785841B2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-31 JP JP28541789A patent/JPH0785841B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0785841B2 (ja) | 1995-09-20 |
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