JPH0315039Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0315039Y2 JPH0315039Y2 JP1987197092U JP19709287U JPH0315039Y2 JP H0315039 Y2 JPH0315039 Y2 JP H0315039Y2 JP 1987197092 U JP1987197092 U JP 1987197092U JP 19709287 U JP19709287 U JP 19709287U JP H0315039 Y2 JPH0315039 Y2 JP H0315039Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sari
- main shaft
- upper main
- base frame
- ball forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cereal-Derived Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、寿司にぎり機に関するものである。
[従来技術]
従来、この種の例として、実開昭59−83379号
公報記載の食品自動成形装置があつた。
公報記載の食品自動成形装置があつた。
本例は、切欠部を等間隔をおいて形成してなる
デイスクを一定間欠サイクルで回転させると共
に、デイスクを被覆する機台の所定位置にライス
挿入装置、孔あけ装置、型押し成型装置、払出し
装置、洗浄装置および乾燥装置を順に設けたもの
であり、デイスクの回転および各装置の駆動はそ
れぞれ異なる駆動源を利用して間欠的に駆動させ
て連続的におにぎりを形成するものである。
デイスクを一定間欠サイクルで回転させると共
に、デイスクを被覆する機台の所定位置にライス
挿入装置、孔あけ装置、型押し成型装置、払出し
装置、洗浄装置および乾燥装置を順に設けたもの
であり、デイスクの回転および各装置の駆動はそ
れぞれ異なる駆動源を利用して間欠的に駆動させ
て連続的におにぎりを形成するものである。
[考案が解決しようとする課題]
従来例は前記の通りであつたため、異なる駆動
源を使用する必要および各装置を間欠的に駆動さ
せる必要があり、構造が複雑であるばかりか、大
型であることが問題となつていた。
源を使用する必要および各装置を間欠的に駆動さ
せる必要があり、構造が複雑であるばかりか、大
型であることが問題となつていた。
本考案は、このような欠点に鑑み、構造を小型
で簡易とすると共に、機械的構造により一連に舎
利玉を成形することができる寿司にぎり機を提供
することを目的とするものである。
で簡易とすると共に、機械的構造により一連に舎
利玉を成形することができる寿司にぎり機を提供
することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本考案は、一側に舎利投入口を有する基枠を舎
利投入口を上方に向けて設置し、この基枠内に上
部主軸および下部主軸をゼネバ機構を介して噛合
させて上下に並列に配置すると共に、上部主軸の
側方に被動軸を上部主軸と同一平面上に配置し、
外周に外部に開口した舎利玉成形溝を有する舎利
玉成形ブロツクを上部主軸に垂直方向に回転可能
に軸着し、基枠の舎利投入口および基枠の底部間
に舎利玉成形ブロツクの舎利玉成形溝を外側から
押圧する押圧板をクランクを介して被動軸に偏心
させて軸着し、押圧板と対応する位置で舎利玉成
形ブロツクの舎利玉成形溝を内側から押圧する押
付具を舎利玉成形ブロツクの内周側の基枠に水平
遊動自在に設けると共に、上部主軸から基枠の底
部に向けて舎利玉成形溝を内側から押圧する押出
具を舎利玉成形ブロツクの内周側の基枠に水平遊
動自在に設け、押付具および押出具を内側から押
圧する押圧円板を上部主軸に偏心させて、軸着
し、上部主軸、下部主軸および被動軸を同一駆動
源により駆動させてなるものである。
利投入口を上方に向けて設置し、この基枠内に上
部主軸および下部主軸をゼネバ機構を介して噛合
させて上下に並列に配置すると共に、上部主軸の
側方に被動軸を上部主軸と同一平面上に配置し、
外周に外部に開口した舎利玉成形溝を有する舎利
玉成形ブロツクを上部主軸に垂直方向に回転可能
に軸着し、基枠の舎利投入口および基枠の底部間
に舎利玉成形ブロツクの舎利玉成形溝を外側から
押圧する押圧板をクランクを介して被動軸に偏心
させて軸着し、押圧板と対応する位置で舎利玉成
形ブロツクの舎利玉成形溝を内側から押圧する押
付具を舎利玉成形ブロツクの内周側の基枠に水平
遊動自在に設けると共に、上部主軸から基枠の底
部に向けて舎利玉成形溝を内側から押圧する押出
具を舎利玉成形ブロツクの内周側の基枠に水平遊
動自在に設け、押付具および押出具を内側から押
圧する押圧円板を上部主軸に偏心させて、軸着
し、上部主軸、下部主軸および被動軸を同一駆動
源により駆動させてなるものである。
[作用]
本考案に係る寿司にぎり機を使用して舎利玉を
成形する作用について説明する。
成形する作用について説明する。
まず、基枠の舎利投入口から舎利を舎利玉成形
ブロツクの舎利玉成形溝に充填する。
ブロツクの舎利玉成形溝に充填する。
次に、駆動源であるモーターを駆動させると、
下部主軸が駆動し、この下部主軸にゼネバ機構を
介して噛合させてある上部主軸が間欠駆動するた
め、上部主軸に軸着してある舎利玉成形ブロツク
が90゜回転する。
下部主軸が駆動し、この下部主軸にゼネバ機構を
介して噛合させてある上部主軸が間欠駆動するた
め、上部主軸に軸着してある舎利玉成形ブロツク
が90゜回転する。
次に、基枠に固着してある押出ブロツクに水平
遊動自在に設けてある押付具を上部主軸に偏心さ
せて軸着してある押圧円板が押圧し、舎利玉成形
溝を内側から押圧すると同時に、クランクを介し
て被動軸に偏心させて軸着してある押圧板により
舎利玉成形溝を外側からも押圧する。
遊動自在に設けてある押付具を上部主軸に偏心さ
せて軸着してある押圧円板が押圧し、舎利玉成形
溝を内側から押圧すると同時に、クランクを介し
て被動軸に偏心させて軸着してある押圧板により
舎利玉成形溝を外側からも押圧する。
次に、舎利玉成形ブロツクが前記下部主軸にゼ
ネバ機構を介して噛合させてある上部主軸が間欠
駆動するため、上部主軸に軸着してある舎利玉成
形ブロツクがさらに90゜回転し、前記押圧された
舎利玉が充填された舎利玉成形溝が基枠の底部に
達すると同時に、基枠に固着してある押出ブロツ
クに水平遊動自在に設けてある押出具を上部主軸
に偏心させて軸着してある押圧円板が押圧し、舎
利玉成形溝を内側から押圧することにより舎利玉
成形溝内の舎利玉を外部に押し出す。
ネバ機構を介して噛合させてある上部主軸が間欠
駆動するため、上部主軸に軸着してある舎利玉成
形ブロツクがさらに90゜回転し、前記押圧された
舎利玉が充填された舎利玉成形溝が基枠の底部に
達すると同時に、基枠に固着してある押出ブロツ
クに水平遊動自在に設けてある押出具を上部主軸
に偏心させて軸着してある押圧円板が押圧し、舎
利玉成形溝を内側から押圧することにより舎利玉
成形溝内の舎利玉を外部に押し出す。
次に、舎利玉成形ブロツクが前記下部主軸にゼ
ネバ機構を介して噛合させてある上部主軸が間欠
駆動するため、上部主軸に軸着してある舎利玉成
形ブロツクがさらに90゜回転し、舎利玉が押し出
された舎利玉成形溝は舎利玉押圧時と直径方向の
反対側に位置し、次いで舎利玉成形ブロツクがさ
らに90゜回転し、元の位置に戻る。この際、他の
舎利玉成形ブロツクの舎利玉成形溝には舎利の充
填、舎利玉の成形、舎利玉の押し出しが行われ
る。
ネバ機構を介して噛合させてある上部主軸が間欠
駆動するため、上部主軸に軸着してある舎利玉成
形ブロツクがさらに90゜回転し、舎利玉が押し出
された舎利玉成形溝は舎利玉押圧時と直径方向の
反対側に位置し、次いで舎利玉成形ブロツクがさ
らに90゜回転し、元の位置に戻る。この際、他の
舎利玉成形ブロツクの舎利玉成形溝には舎利の充
填、舎利玉の成形、舎利玉の押し出しが行われ
る。
従つて、連続的に舎利の充填、舎利玉の成形お
よび押し出しが行われる。
よび押し出しが行われる。
[実施例]
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図に示すように、本考案に係る寿
司にぎり機1は、舎利投入口2を有する箱形の基
枠3、上部主軸4、下部主軸5、被動軸6、駆動
源であるモーター7およびチエーン8,9、中央
部に上部主軸4より大きい径の通孔11を有する
円板10、一端に押付板14を、他端に押え部1
5を有する遊動自在の押付具16および一端に押
出板17を、他端に押え部18を有する遊動自在
の押出具19を備えた環状の押出ブロツク13、
押出ブロツク13の外周を摺動する径を有し、
1/4円弧状に舎利玉成形溝20を備えた環状の舎 利玉成形ブロツク21、押付具16の押え部15
および押出具19の押え部18を押圧する2個の
押圧円板22、被動軸6に取付けられる押圧板2
5を備えたクランク26およびターンテーブル2
7からなるものである。
司にぎり機1は、舎利投入口2を有する箱形の基
枠3、上部主軸4、下部主軸5、被動軸6、駆動
源であるモーター7およびチエーン8,9、中央
部に上部主軸4より大きい径の通孔11を有する
円板10、一端に押付板14を、他端に押え部1
5を有する遊動自在の押付具16および一端に押
出板17を、他端に押え部18を有する遊動自在
の押出具19を備えた環状の押出ブロツク13、
押出ブロツク13の外周を摺動する径を有し、
1/4円弧状に舎利玉成形溝20を備えた環状の舎 利玉成形ブロツク21、押付具16の押え部15
および押出具19の押え部18を押圧する2個の
押圧円板22、被動軸6に取付けられる押圧板2
5を備えたクランク26およびターンテーブル2
7からなるものである。
前記構成要素の結合を以下に詳述する。
一側に舎利投入口2を有する基枠3を舎利投入
口2を上方に向けて設置し、この基枠3内に上部
主軸4および下部主軸5をゼネバ機構を介して噛
合させて上下に並列に配置してある。
口2を上方に向けて設置し、この基枠3内に上部
主軸4および下部主軸5をゼネバ機構を介して噛
合させて上下に並列に配置してある。
上部主軸4の側方に被動軸6を上部主軸4と同
一平面上に配置してある。
一平面上に配置してある。
基枠3の底部に駆動源であるモーター7を設置
してある。
してある。
このモーター7と下部主軸5、下部主軸5と被
動軸6とをそれぞれチエーン8,9を介して連結
してある。
動軸6とをそれぞれチエーン8,9を介して連結
してある。
上部主軸4に円板10の通孔11を挿入して円
板を上部主軸4に軸着してある。
板を上部主軸4に軸着してある。
押出ブロツク13を基枠3の前方内面(図面上
では左側)に固着してある。
では左側)に固着してある。
押出ブロツク13の被動軸6側の直径方向の一
側に前記押付具16を水平遊動自在に設け、かつ
押出ブロツク13の押付具16を設けた直径方向
と直交する基枠3の底部側に前記押出具19を水
平遊動自在に設けてある。本実施例では押付具1
6と押出具19とは上部主軸4い対して前後方向
にややずらして設けてある。
側に前記押付具16を水平遊動自在に設け、かつ
押出ブロツク13の押付具16を設けた直径方向
と直交する基枠3の底部側に前記押出具19を水
平遊動自在に設けてある。本実施例では押付具1
6と押出具19とは上部主軸4い対して前後方向
にややずらして設けてある。
舎利玉成形溝20を4個所に有する舎利玉成形
ブロツク21を前記円板10に固着させると共
に、前記押出ブロツク13に嵌合させてある。
ブロツク21を前記円板10に固着させると共
に、前記押出ブロツク13に嵌合させてある。
上部主軸4に固着した円板10の裏面側の上部
主軸4に舎利玉成形溝20の個数に対応するゼネ
バ歯車23を軸着してある。
主軸4に舎利玉成形溝20の個数に対応するゼネ
バ歯車23を軸着してある。
2個の押圧円板22を上部主軸4に偏心させ、
かつ90゜ずつずらして軸着してある。
かつ90゜ずつずらして軸着してある。
一方、下部主軸5に前記ゼネバ歯車23を間欠
的に駆動させるピン24を軸着してある。
的に駆動させるピン24を軸着してある。
被動軸6に前記押付具16と対応する位置で舎
利玉成形ブロツク21の舎利玉成形溝20を押圧
する押圧板25をクランク26を介して偏心させ
て軸着してある。
利玉成形ブロツク21の舎利玉成形溝20を押圧
する押圧板25をクランク26を介して偏心させ
て軸着してある。
基枠3の底部の舎利玉Bの落下位置にターンテ
ーブル27を回転軸29を介して回転自在に設け
てある。このターンテーブル27の駆動機構は、
下部主軸5の下方にベルト車28を設け、ターン
テーブル27の回転軸29にもベルト車30を設
け、下部主軸5、ベルト車28およびベルト車3
0とをウレタンベルト31を介して連結させて回
転駆動させるものである。このターンテーブル2
7は舎利玉成形溝20内から押し出される舎利玉
Bを載置させるためのものであり、回転すること
により多数の舎利玉Bの載置が可能となる。
ーブル27を回転軸29を介して回転自在に設け
てある。このターンテーブル27の駆動機構は、
下部主軸5の下方にベルト車28を設け、ターン
テーブル27の回転軸29にもベルト車30を設
け、下部主軸5、ベルト車28およびベルト車3
0とをウレタンベルト31を介して連結させて回
転駆動させるものである。このターンテーブル2
7は舎利玉成形溝20内から押し出される舎利玉
Bを載置させるためのものであり、回転すること
により多数の舎利玉Bの載置が可能となる。
なお、本実施例ではターンテーブル27を設け
てあるが、ターンテーブル27の代わりにコンベ
アを使用してもよく、単に載置台を設けるだけで
もよい。
てあるが、ターンテーブル27の代わりにコンベ
アを使用してもよく、単に載置台を設けるだけで
もよい。
また、舎利玉成形溝20は4個であるが、もつ
と多数にして、この多数の舎利玉成形溝20に対
応するようにゼネバ歯車23の歯数を増加させる
ことも可能であり、また1個でも十分作用する。
と多数にして、この多数の舎利玉成形溝20に対
応するようにゼネバ歯車23の歯数を増加させる
ことも可能であり、また1個でも十分作用する。
また、押圧円板22は押付具16用と押出具1
9用の2個設けてあるが、押付具16と押出具1
9を上部主軸4と直交する同一平面上に設けるこ
とにより押圧円板22は1個数でも十分作用す
る。
9用の2個設けてあるが、押付具16と押出具1
9を上部主軸4と直交する同一平面上に設けるこ
とにより押圧円板22は1個数でも十分作用す
る。
また、被動軸6の設置位置は上部主軸4の側方
であるが、基枠3の舎利投入口2と基枠3の底部
との間の側方であればよい。
であるが、基枠3の舎利投入口2と基枠3の底部
との間の側方であればよい。
また、押付具16のおよび押出具19は基枠3
に固着してある押出ブロツク13に水平遊動自在
に設けてあるが、基枠3に押出ブロツク13を一
体に成形したものであれば、押付具16および押
出具19は直接基枠3に設けることは可能であ
る。
に固着してある押出ブロツク13に水平遊動自在
に設けてあるが、基枠3に押出ブロツク13を一
体に成形したものであれば、押付具16および押
出具19は直接基枠3に設けることは可能であ
る。
[考案の効果]
本考案に係る寿司にぎり機によれば、舎利玉成
形ブロツク、押付具、押出具、押圧板をそれぞれ
機械的、間欠的に同一駆動源を介して作用させる
ことにより、舎利の充填、舎利玉の成形および舎
利玉の押し出しを順次一連に行うことができ、構
造が簡易、かつ小型で、生産性の向上に役立つば
かりか、寿司販売に非常に効果的である。
形ブロツク、押付具、押出具、押圧板をそれぞれ
機械的、間欠的に同一駆動源を介して作用させる
ことにより、舎利の充填、舎利玉の成形および舎
利玉の押し出しを順次一連に行うことができ、構
造が簡易、かつ小型で、生産性の向上に役立つば
かりか、寿司販売に非常に効果的である。
第1図は本考案に係るにぎり機の一部破断正面
図、第2図は同、内部機構略線断面図、第3図は
第1図X−X線縦断面図である。 主要部分の符号の説明、1…寿司にぎり機、2
…舎利投入口、3…基枠、4…上部主軸、5…下
部主軸、6…被動軸、16…押付具、19…押出
具、20…舎利玉成形溝、21…舎利玉成形ブロ
ツク、22…押圧円板、25…押圧板、26…ク
ランク。
図、第2図は同、内部機構略線断面図、第3図は
第1図X−X線縦断面図である。 主要部分の符号の説明、1…寿司にぎり機、2
…舎利投入口、3…基枠、4…上部主軸、5…下
部主軸、6…被動軸、16…押付具、19…押出
具、20…舎利玉成形溝、21…舎利玉成形ブロ
ツク、22…押圧円板、25…押圧板、26…ク
ランク。
Claims (1)
- 一側に舎利投入口2を有する基枠3を舎利投入
口2を上方に向けて設置し、この基枠3内に上部
主軸4および下部主軸5をゼネバ機構を介して噛
合させて上下に並列に配置すると共に、上部主軸
4の側方に被動軸6を上部主軸4と同一平面上に
配置し、外周に外部に開口した舎利玉成形溝20
を有する舎利玉成形ブロツク21を上部主軸4に
垂直方向に回転可能に軸着し、基枠3の舎利投入
口2および基枠3の底部間に舎利玉成形ブロツク
21の舎利玉成形溝20を外側から押圧する押圧
板25をクランク26を介して被動軸6に偏心さ
せて軸着し、押圧板25と対応する位置で舎利玉
成形ブロツク21の舎利玉成形溝20を内側から
押圧する押付具16を舎利玉成形ブロツク21の
内周側の基枠3に水平遊動自在に設けると共に、
上部主軸4から基枠3の底部に向けて舎利玉成形
溝20を内側から押圧する押出具19を舎利玉成
形ブロツク21の内周側の基枠3に水平遊動自在
に設け、押付具16および押出具19を内側から
押圧する押圧円板22を上部主軸4に偏心させて
軸着し、上部主軸4、下部主軸5および被動軸6
を同一駆動源により駆動させてなる寿司にぎり
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987197092U JPH0315039Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987197092U JPH0315039Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199191U JPH0199191U (ja) | 1989-07-03 |
| JPH0315039Y2 true JPH0315039Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=31487663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987197092U Expired JPH0315039Y2 (ja) | 1987-12-24 | 1987-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315039Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5983379U (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-05 | 浅賀 博 | 食品自動成形装置 |
-
1987
- 1987-12-24 JP JP1987197092U patent/JPH0315039Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0199191U (ja) | 1989-07-03 |
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