JPH03150832A - アルミ電解コンデンサ - Google Patents
アルミ電解コンデンサInfo
- Publication number
- JPH03150832A JPH03150832A JP1290192A JP29019289A JPH03150832A JP H03150832 A JPH03150832 A JP H03150832A JP 1290192 A JP1290192 A JP 1290192A JP 29019289 A JP29019289 A JP 29019289A JP H03150832 A JPH03150832 A JP H03150832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal case
- electrolytic capacitor
- aluminum electrolytic
- sealing body
- open end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G9/00—Electrolytic capacitors, rectifiers, detectors, switching devices, light-sensitive or temperature-sensitive devices; Processes of their manufacture
- H01G9/004—Details
- H01G9/04—Electrodes or formation of dielectric layers thereon
- H01G9/042—Electrodes or formation of dielectric layers thereon characterised by the material
- H01G9/045—Electrodes or formation of dielectric layers thereon characterised by the material based on aluminium
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアルミ電解コンデンサに関するもので、さらに
詳しくは金属ケースの開放端における封口構成に関する
ものである。
詳しくは金属ケースの開放端における封口構成に関する
ものである。
従来の技術
従来のアルミ電解コンデンサは第4図に示すように構成
されていた。すなわち、1はコンデンサ素子で、このコ
ンデンサ素子1はアルミニウム箔を粗面化し、さらに陽
極酸化により誘電体酸化皮膜を形成した陽極箔と、アル
ミニウム箔を粗面化して形成した陰極箔とをセパレータ
を介して巻回し、かつ駆動用電解液を含浸させることに
より構成しているもので、このコンデンサ素子1を有底
円筒状の金属ケース2内に収納し、また前記金属ケース
2の開放端は弾性を有するゴム材料により構成された封
口体3により封口し、さらに一対のリード線4は封口体
3を貫通させて同一端面より外部に引き出し、さらにま
た金属ケース2の外側を、熱収縮性の塩化ビニールチュ
ーブ5で被覆することにより、アルミ電解コンデンサを
構成し1いた。
されていた。すなわち、1はコンデンサ素子で、このコ
ンデンサ素子1はアルミニウム箔を粗面化し、さらに陽
極酸化により誘電体酸化皮膜を形成した陽極箔と、アル
ミニウム箔を粗面化して形成した陰極箔とをセパレータ
を介して巻回し、かつ駆動用電解液を含浸させることに
より構成しているもので、このコンデンサ素子1を有底
円筒状の金属ケース2内に収納し、また前記金属ケース
2の開放端は弾性を有するゴム材料により構成された封
口体3により封口し、さらに一対のリード線4は封口体
3を貫通させて同一端面より外部に引き出し、さらにま
た金属ケース2の外側を、熱収縮性の塩化ビニールチュ
ーブ5で被覆することにより、アルミ電解コンデンサを
構成し1いた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のように構成されたアル:電解コン
デンサが、近年のプリント配線基板へ6高密度実装化の
流れの中で電子機器の小形薄型イの要請にもとづいてプ
リント配線基板に実装さオる場合は、プリント配線基板
にアルミ電解コンランサのボトム、すなわちカーリング
封目端面部i直付けされて使用されるものであり、また
チッ;部品との併用という使用環境の変化の中で、こ0
種のアルミ電解コンデンサは、従来に増して熱ントレス
が増大するもので、これによ−リ、上記アノ:ミ電解コ
ンデンサにおいては、金属ケース2の夕側を被覆してい
る熱収縮性の塩化ビニールチューブ5が再収縮現象を起
こしたり、プリント配線青板に当接するカーリング封口
端面部の電気絶縁セが悪(なったり、さらには封口体3
のふくれや井び出しが発生するという問題点を有してい
た。
デンサが、近年のプリント配線基板へ6高密度実装化の
流れの中で電子機器の小形薄型イの要請にもとづいてプ
リント配線基板に実装さオる場合は、プリント配線基板
にアルミ電解コンランサのボトム、すなわちカーリング
封目端面部i直付けされて使用されるものであり、また
チッ;部品との併用という使用環境の変化の中で、こ0
種のアルミ電解コンデンサは、従来に増して熱ントレス
が増大するもので、これによ−リ、上記アノ:ミ電解コ
ンデンサにおいては、金属ケース2の夕側を被覆してい
る熱収縮性の塩化ビニールチューブ5が再収縮現象を起
こしたり、プリント配線青板に当接するカーリング封口
端面部の電気絶縁セが悪(なったり、さらには封口体3
のふくれや井び出しが発生するという問題点を有してい
た。
本発明はこのような問題点を解決するもので、コンデン
サ内部への熱ストレスを軽減させることが可能なアルミ
電解コンデンサを提供することを目的とするものである
。
サ内部への熱ストレスを軽減させることが可能なアルミ
電解コンデンサを提供することを目的とするものである
。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明のアルミ電解コンデン
サは、電極箔をセパレータとともに巻回し、かつ電解液
を含浸させてなるコンデンサ素子を内蔵した有底筒状の
金属ケースを有し、この金属ケースの開放端を封口体を
介してカーリング封口するとともに、前記金属ケースの
開放端のカーリング封口端面部全周を覆うように金属ケ
ースの外径より大きく形成され、かつ座板機能を有する
とともに絶縁性を有する鍔部を設けたものである。
サは、電極箔をセパレータとともに巻回し、かつ電解液
を含浸させてなるコンデンサ素子を内蔵した有底筒状の
金属ケースを有し、この金属ケースの開放端を封口体を
介してカーリング封口するとともに、前記金属ケースの
開放端のカーリング封口端面部全周を覆うように金属ケ
ースの外径より大きく形成され、かつ座板機能を有する
とともに絶縁性を有する鍔部を設けたものである。
作用
上記構成のアルミ電解コンデンサによれば、金属ケース
の開放端を封口体を介してカーリング封口するとともに
、前記金属ケースの開放端のカーリング封口端面部全周
を覆うように金属ケースの外径より太き(形成され、か
つ座板機能を有するとともに絶縁性を有する鍔部を設け
ているため、高密度に実装されるプリント配線基板に、
このアルミ電解コンデンサをボトムで直付けして使用す
る場合においても、前記鍔部が座板機能を果たすことに
なり、その結果、プリント配線基板への当接も安定した
ものが得られるため、アルミ電解コンデンサの傾きやぐ
らつき等もなくなって、実装作業を極めて良好に行うこ
とができる。また前記鍔部の存在により、プリント配線
基板との電気絶縁性も優れたものが得られ、しかもこの
鍔部は断熱作用を有するため、電解コンデンサ内部への
熱ストレスも軽減させることができ、これにより、封口
体のふ(れや飛び出しと言った不具合も解決することが
できるものである。
の開放端を封口体を介してカーリング封口するとともに
、前記金属ケースの開放端のカーリング封口端面部全周
を覆うように金属ケースの外径より太き(形成され、か
つ座板機能を有するとともに絶縁性を有する鍔部を設け
ているため、高密度に実装されるプリント配線基板に、
このアルミ電解コンデンサをボトムで直付けして使用す
る場合においても、前記鍔部が座板機能を果たすことに
なり、その結果、プリント配線基板への当接も安定した
ものが得られるため、アルミ電解コンデンサの傾きやぐ
らつき等もなくなって、実装作業を極めて良好に行うこ
とができる。また前記鍔部の存在により、プリント配線
基板との電気絶縁性も優れたものが得られ、しかもこの
鍔部は断熱作用を有するため、電解コンデンサ内部への
熱ストレスも軽減させることができ、これにより、封口
体のふ(れや飛び出しと言った不具合も解決することが
できるものである。
実施例
以下1本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。第1図は本発明の一実施例を示したもので、11はア
ルミニウムよりなる有底円筒状の金属ケースで、この金
属ケース11には、アルミニウム箔を粗面化し、さらに
陽極酸化により誘電体酸化皮膜を形成した陽極箔および
アルミニウム箔を粗面化して形成した陰極箔をセパレー
タを介して巻回し、かつ駆動用電解液を含浸させること
により構成したコンデンサ素子12を内蔵している。
。第1図は本発明の一実施例を示したもので、11はア
ルミニウムよりなる有底円筒状の金属ケースで、この金
属ケース11には、アルミニウム箔を粗面化し、さらに
陽極酸化により誘電体酸化皮膜を形成した陽極箔および
アルミニウム箔を粗面化して形成した陰極箔をセパレー
タを介して巻回し、かつ駆動用電解液を含浸させること
により構成したコンデンサ素子12を内蔵している。
また前記金属ケース11の開放端には封口体13を配設
しているもので、この封口体13はイソブチレンとイソ
プレンからなるブチルゴム等のゴム状弾性体により構成
され、かっこの封口体13を介して金属ケース11の開
放端はカーリング封口されている。また前記封口体13
の上端部には鍔1#14を一体に形成しているもので、
この鍔部14は前記金属ケース11の開放端のカーリン
グ封目端面部15の全周を覆うように金属ケース11の
外径より大きく形成されており、かつその形状は円形状
あるいは角形状をなしているものである。
しているもので、この封口体13はイソブチレンとイソ
プレンからなるブチルゴム等のゴム状弾性体により構成
され、かっこの封口体13を介して金属ケース11の開
放端はカーリング封口されている。また前記封口体13
の上端部には鍔1#14を一体に形成しているもので、
この鍔部14は前記金属ケース11の開放端のカーリン
グ封目端面部15の全周を覆うように金属ケース11の
外径より大きく形成されており、かつその形状は円形状
あるいは角形状をなしているものである。
そしてまた前記コンデンサ素子12には陽極り一ド16
aと陰極リード16bを備えており、そしてこの陽極リ
ード16aと陰極リード16bにはそれぞれ陽極リード
n 17 aと陰極リードi*17bが接続され、かつ
これらは前記封口体13内を貫通している。
aと陰極リード16bを備えており、そしてこの陽極リ
ード16aと陰極リード16bにはそれぞれ陽極リード
n 17 aと陰極リードi*17bが接続され、かつ
これらは前記封口体13内を貫通している。
第2図は本発明の他の実施例を示したもので、この実施
例は、封口体13と鍔部18を別個に形成し、前記封口
体13は第1図の実施例と同様、イソブチレンとイソプ
レンからなるブチルゴム等のゴム状弾性体により構成し
、一方、鍔部18は金属ケース11の開放端のカーリン
グ封口端面部15の全周を覆うように金属ケース11の
外径より大きく形成しているもので、その形状は四角形
状であり、また材質は非ゴム状絶縁体である。
例は、封口体13と鍔部18を別個に形成し、前記封口
体13は第1図の実施例と同様、イソブチレンとイソプ
レンからなるブチルゴム等のゴム状弾性体により構成し
、一方、鍔部18は金属ケース11の開放端のカーリン
グ封口端面部15の全周を覆うように金属ケース11の
外径より大きく形成しているもので、その形状は四角形
状であり、また材質は非ゴム状絶縁体である。
第3図は第2図で示した実施例におけるアルミ電解コン
デンサの斜視図である。なお、鍔部18の形状は四角形
状に限定されるものではなく、円形状でもさしつかえな
いものである。
デンサの斜視図である。なお、鍔部18の形状は四角形
状に限定されるものではなく、円形状でもさしつかえな
いものである。
上記したように本発明の実施例においては、金属ケース
11の開放端を封口体13を介してカーリング封口する
とともに、前記金属ケース11の開放端のカーリング封
口端面部15の全周を覆うように金属ケース11の外径
より大きい鍔部14あるいは18を設けているため、高
密度に実装されるプリント配線基板に、このアルミ電解
コンデンサをボトムで直付けして使用する場合において
も、前記鍔部14.18が座板機能を果たすことになる
。これによりプリント配線基板への当接も安定したもの
が得られるため、アルミ電解コンデンサの傾きやぐらつ
き等もなくなって、実装作業を極めて良好に行うことが
できるものである。
11の開放端を封口体13を介してカーリング封口する
とともに、前記金属ケース11の開放端のカーリング封
口端面部15の全周を覆うように金属ケース11の外径
より大きい鍔部14あるいは18を設けているため、高
密度に実装されるプリント配線基板に、このアルミ電解
コンデンサをボトムで直付けして使用する場合において
も、前記鍔部14.18が座板機能を果たすことになる
。これによりプリント配線基板への当接も安定したもの
が得られるため、アルミ電解コンデンサの傾きやぐらつ
き等もなくなって、実装作業を極めて良好に行うことが
できるものである。
また、前記鍔部14.18を設けたことにより、プリン
ト配線基板との電気絶縁性も優れたものが得られる。さ
らにこの鍔部14,18は断熱作用を有しているため、
電解コンデンサ内部への熱ストレスも軽減させることが
できる。これにより、封口体13のふくれや飛び出しも
確実に防止することができるものである。
ト配線基板との電気絶縁性も優れたものが得られる。さ
らにこの鍔部14,18は断熱作用を有しているため、
電解コンデンサ内部への熱ストレスも軽減させることが
できる。これにより、封口体13のふくれや飛び出しも
確実に防止することができるものである。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように本発明のアルミ電
解コンデンサによれば、金属ケースの開放端を封口体を
介してカーリング封口するとともに、前記金属ケースの
開放端のカーリング封口端面部全周を覆うように金属ケ
ースの外径より大きく形成され、かつ座板機能を有する
とともに絶縁性を有する鍔部を設けているため、高密度
に実装されるプリント配線基板に、このアルミ電解コン
デンサをボトムで直付けして使用する場合においても、
前記鍔部が座板機能を果たすことになり、その結果、プ
リント配線基板への当接も安定したものが得られるため
、アルミ電解コンデンサの傾きやぐらつき等もなくなっ
て、実装作業を極めて良好に行うことができる。また前
記鍔部の存在により、プリント配線基板との電気絶縁性
も優れたものが得られ、しかもこの鍔部は断熱作用を有
するため、電解コンデンサ内部への熱ストレスも軽減さ
せることができ、これにより、封口体のふくれや飛び出
しと言った不具合も解決することができるものである。
解コンデンサによれば、金属ケースの開放端を封口体を
介してカーリング封口するとともに、前記金属ケースの
開放端のカーリング封口端面部全周を覆うように金属ケ
ースの外径より大きく形成され、かつ座板機能を有する
とともに絶縁性を有する鍔部を設けているため、高密度
に実装されるプリント配線基板に、このアルミ電解コン
デンサをボトムで直付けして使用する場合においても、
前記鍔部が座板機能を果たすことになり、その結果、プ
リント配線基板への当接も安定したものが得られるため
、アルミ電解コンデンサの傾きやぐらつき等もなくなっ
て、実装作業を極めて良好に行うことができる。また前
記鍔部の存在により、プリント配線基板との電気絶縁性
も優れたものが得られ、しかもこの鍔部は断熱作用を有
するため、電解コンデンサ内部への熱ストレスも軽減さ
せることができ、これにより、封口体のふくれや飛び出
しと言った不具合も解決することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示すアルミ電解コンデンサ
の断面図、第2図は本発明の他の実施例を示すアルミ電
解コンデンサの断面図、第3図は同アルミ電解コンデン
サの斜視図、第4図は従来のアルミ電解コンデンサを示
す断面図である。 11・・・・・・金属ケース、12・・・・・・コンデ
ンサ素子、13・・・・・・封口体、14.18・・・
・・・鍔部、15・・・・・・カーリング封口端面部。
の断面図、第2図は本発明の他の実施例を示すアルミ電
解コンデンサの断面図、第3図は同アルミ電解コンデン
サの斜視図、第4図は従来のアルミ電解コンデンサを示
す断面図である。 11・・・・・・金属ケース、12・・・・・・コンデ
ンサ素子、13・・・・・・封口体、14.18・・・
・・・鍔部、15・・・・・・カーリング封口端面部。
Claims (3)
- (1) 電極箔をセパレータとともに巻回し、かつ電解
液を含浸させてなるコンデンサ素子を内蔵した有底筒状
の金属ケースを有し、この金属ケースの開放端を封口体
を介してカーリング封口するとともに、前記金属ケース
の開放端のカーリング封口端面部全周を覆うように金属
ケースの外径より大きく形成され、かつ座板機能を有す
るとともに絶縁性を有する鍔部を設けたアルミ電解コン
デンサ。 - (2) 封口体をゴム状弾性体により構成し、この封口
体と一体に鍔部を形成した請求項1記載のアルミ電解コ
ンデンサ。 - (3) 封口体と鍔部を別個に形成し、前記封口体をゴ
ム状弾性体により構成するとともに、前記鍔部を非ゴム
状絶縁体で形成した請求項1記載のアルミ電解コンデン
サ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290192A JPH03150832A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | アルミ電解コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290192A JPH03150832A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | アルミ電解コンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03150832A true JPH03150832A (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=17752944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1290192A Pending JPH03150832A (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | アルミ電解コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03150832A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60245117A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品 |
| JPS6411531B2 (ja) * | 1982-01-26 | 1989-02-27 | Gepuharuto Fuerudaatehiniku Gmbh |
-
1989
- 1989-11-08 JP JP1290192A patent/JPH03150832A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411531B2 (ja) * | 1982-01-26 | 1989-02-27 | Gepuharuto Fuerudaatehiniku Gmbh | |
| JPS60245117A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品 |
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