JPH0315105Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0315105Y2 JPH0315105Y2 JP16539084U JP16539084U JPH0315105Y2 JP H0315105 Y2 JPH0315105 Y2 JP H0315105Y2 JP 16539084 U JP16539084 U JP 16539084U JP 16539084 U JP16539084 U JP 16539084U JP H0315105 Y2 JPH0315105 Y2 JP H0315105Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lower limb
- limb holder
- holder
- connecting member
- robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
この考案は、ロボツトの構成要素を回転して、
各構成要素の複数の色合わせ又は符号合わせ等を
して遊ぶことができる新規なゲームロボツト玩具
に関するものである。
各構成要素の複数の色合わせ又は符号合わせ等を
して遊ぶことができる新規なゲームロボツト玩具
に関するものである。
従来、ロボツト玩具には種々のものがあるが、
それらはいずれも姿勢がいかように変化しても、
ボデイ構成素子は一定不変の結合関係及び配色関
係を維持するものであるから、ゲーム要素を有し
ない。従つて、一つの玩具で長時間、知恵を働か
せて遊んだり、複数人で所定のルールに則つて競
技するなどのゲーム遊びをするこてができるもの
は知られていない。
それらはいずれも姿勢がいかように変化しても、
ボデイ構成素子は一定不変の結合関係及び配色関
係を維持するものであるから、ゲーム要素を有し
ない。従つて、一つの玩具で長時間、知恵を働か
せて遊んだり、複数人で所定のルールに則つて競
技するなどのゲーム遊びをするこてができるもの
は知られていない。
〔この考案の目的〕
この考案は、上記の点に鑑み、ロボツト玩具の
ボデイの構造及び外観に工夫を加え、各構成素子
を相対回転可能とすることにより、各種の色合
せ、符号合せなどをして遊ぶことを可能とし、も
つて、一つのロボツト玩具で長時間、知恵を使つ
て遊びながら表面変化を楽しむことができ、ま
た、複数人でゲームすることもできるようにした
ゲームロボツト玩具を提供することを目的とす
る。
ボデイの構造及び外観に工夫を加え、各構成素子
を相対回転可能とすることにより、各種の色合
せ、符号合せなどをして遊ぶことを可能とし、も
つて、一つのロボツト玩具で長時間、知恵を使つ
て遊びながら表面変化を楽しむことができ、ま
た、複数人でゲームすることもできるようにした
ゲームロボツト玩具を提供することを目的とす
る。
上記の目的を達成するため、この考案に係るゲ
ームロボツト玩具は、ロボツトのボデイ構成素子
である頭部、胸部、肩部、腰部をそれぞれ六面体
で構成するとともに、これらの各部の当接面を、
連結部材によりその軸線周りに相対回転自在に結
合し、かつ、前記肩部と腰部の外周側面に、多角
筒体で形成された上肢ホルダと下肢ホルダをそれ
ぞれの当接面で連結部材によりその軸線周りに回
転自在に結合し、さらに、前記各部及び各ホルダ
の当接面を除く外周面に、それぞれの単独の構成
素子では異なる色彩又は符号など、全体の構成素
子間では共通する色彩又は符号等を付してあるこ
とを特徴としている。
ームロボツト玩具は、ロボツトのボデイ構成素子
である頭部、胸部、肩部、腰部をそれぞれ六面体
で構成するとともに、これらの各部の当接面を、
連結部材によりその軸線周りに相対回転自在に結
合し、かつ、前記肩部と腰部の外周側面に、多角
筒体で形成された上肢ホルダと下肢ホルダをそれ
ぞれの当接面で連結部材によりその軸線周りに回
転自在に結合し、さらに、前記各部及び各ホルダ
の当接面を除く外周面に、それぞれの単独の構成
素子では異なる色彩又は符号など、全体の構成素
子間では共通する色彩又は符号等を付してあるこ
とを特徴としている。
各ボデイ構成素子を軸線周りに相対回転させる
と、その回転量によつて、すべての構成素子の色
彩又は符号などをいずれか一色又は一符号に統一
させて、いわゆる色合わせ又は符号合わせをする
ことができる。
と、その回転量によつて、すべての構成素子の色
彩又は符号などをいずれか一色又は一符号に統一
させて、いわゆる色合わせ又は符号合わせをする
ことができる。
次に、この考案の一実施例を、図面に基いて説
明する。
明する。
第1図は、この考案によるゲームロボツト玩具
の一例を示す斜視図である。
の一例を示す斜視図である。
図において、1は、ほぼ六面体で形成された頭
部であり、上下の面を除いた四面に、それぞれ顔
面造作模様が記載されているとともに、互に異な
る色彩が着色されている。この頭部1は、一つの
顔面のみが外部に見えるように、正面及び上方に
開口する風防1aの中に収容されている。
部であり、上下の面を除いた四面に、それぞれ顔
面造作模様が記載されているとともに、互に異な
る色彩が着色されている。この頭部1は、一つの
顔面のみが外部に見えるように、正面及び上方に
開口する風防1aの中に収容されている。
2は、六面体で形成された胸部であり、第2図
に示されているように、頭部1の下面に突設され
た連結部材c1を風防1aの底面に貫通し、さらに
胸部2の上面に貫通して回転自在に結合すること
により、頭部の上面に突設した凸条1bを介して
頭部1を任意に回転し、所望の一色の顔面を正面
に臨ませることができる。
に示されているように、頭部1の下面に突設され
た連結部材c1を風防1aの底面に貫通し、さらに
胸部2の上面に貫通して回転自在に結合すること
により、頭部の上面に突設した凸条1bを介して
頭部1を任意に回転し、所望の一色の顔面を正面
に臨ませることができる。
3は、六面体で形成された肩部であり、第2図
に示されているように、一側面に突設した連結部
材c2を胸部2の側面に貫通して胸部に対してその
連結部材の軸線を中心として相対回転自在に結合
してある。
に示されているように、一側面に突設した連結部
材c2を胸部2の側面に貫通して胸部に対してその
連結部材の軸線を中心として相対回転自在に結合
してある。
4は、胸部2と同一の幅を有する六面体で形成
された腰部であり、その上面に突設した連結部材
c3を胸部2の底面に貫通して、その連結部材の軸
線を中心として相対回転自在に結合してある。
された腰部であり、その上面に突設した連結部材
c3を胸部2の底面に貫通して、その連結部材の軸
線を中心として相対回転自在に結合してある。
そして、前記肩部2及び腰部4のそれぞれの外
側面には、ほぼ同様な形状を有する多角筒体で形
成された上肢ホルダ5及び下肢ホルダ6が、それ
ぞれのホルダの一側面に突設された連結部材c4,
c5を貫通してそれぞれ相対回転自在に結合してあ
る。
側面には、ほぼ同様な形状を有する多角筒体で形
成された上肢ホルダ5及び下肢ホルダ6が、それ
ぞれのホルダの一側面に突設された連結部材c4,
c5を貫通してそれぞれ相対回転自在に結合してあ
る。
上肢ホルダ5は、上下方向に貫通する孔を有
し、その孔に上肢体aが長手方向に移動可能に貫
通されている。上肢体aは、一端部に上肢ホルダ
から抜けない大きさに形成された六面体で形成さ
れたストツパ7の下面に、上肢ホルダの内径より
わずかに小さい断面積を有するほぼ六面体で形成
された上腕部8を図示されていない連結部材によ
り相対回転自在に結合し、その上腕部の下端に設
けられた環状結合子9aを、上腕部と同様な形状
の下腕部10の上端に設けられた環状結合子9b
に整列してこれらに軸を貫通することにより、関
節に相当するヒンジ9を構成し、下腕部10の下
端にストツパ7と同様のストツパ11を相対回転
自在に結合してなつている。ストツパ11の下面
には孔などの結合部材が設けられ、その結合部材
によりロボツトの手、又は銃、フツクなどの外形
を有する付属部品12を交換可能に取付けられ
る。
し、その孔に上肢体aが長手方向に移動可能に貫
通されている。上肢体aは、一端部に上肢ホルダ
から抜けない大きさに形成された六面体で形成さ
れたストツパ7の下面に、上肢ホルダの内径より
わずかに小さい断面積を有するほぼ六面体で形成
された上腕部8を図示されていない連結部材によ
り相対回転自在に結合し、その上腕部の下端に設
けられた環状結合子9aを、上腕部と同様な形状
の下腕部10の上端に設けられた環状結合子9b
に整列してこれらに軸を貫通することにより、関
節に相当するヒンジ9を構成し、下腕部10の下
端にストツパ7と同様のストツパ11を相対回転
自在に結合してなつている。ストツパ11の下面
には孔などの結合部材が設けられ、その結合部材
によりロボツトの手、又は銃、フツクなどの外形
を有する付属部品12を交換可能に取付けられ
る。
そして、この上肢体aは上腕部8又は下腕部1
0を上肢ホルダ5に嵌合した場合は、緊密に嵌合
してその位置に保持される。また、ヒンジ9は上
肢ホルダの内径よりも小さいので、ヒンジにおい
て上肢ホルダに嵌合したときは、上肢体を任意の
方向に回転して、上腕部及び下腕部の所望の面を
正面又は側面に向けることが可能である。
0を上肢ホルダ5に嵌合した場合は、緊密に嵌合
してその位置に保持される。また、ヒンジ9は上
肢ホルダの内径よりも小さいので、ヒンジにおい
て上肢ホルダに嵌合したときは、上肢体を任意の
方向に回転して、上腕部及び下腕部の所望の面を
正面又は側面に向けることが可能である。
下肢ホルダ6には、上肢体aとほぼ同様に構成
された下肢体bが長手方向に移動可能に貫通され
ている。下肢体bは、第3図に示されているよう
に、上下に下肢ホルダ6から抜けない大きさを有
する六面体で形成されたストツパ13,17を有
し、その間に下肢ホルダの孔とほぼ等しい断面積
を有するほぼ六面体で形成された上腿部14及び
下腿部16と中央のさらに小さい断面積を有する
六面体で形成された膝部15とを連結部材c6によ
りその連結部材の軸線を中心として相対回転自在
に結合している。この場合、下肢体の構成素子1
3〜17のいずれか一つを回転させるときに他の
構成素子が意に反して回転することを防止するた
め、連結部材c6に、各構成素子の間においてそれ
ぞれ隣接する構成素子をわずかに離間するための
薄板状スペーサsを備えている。
された下肢体bが長手方向に移動可能に貫通され
ている。下肢体bは、第3図に示されているよう
に、上下に下肢ホルダ6から抜けない大きさを有
する六面体で形成されたストツパ13,17を有
し、その間に下肢ホルダの孔とほぼ等しい断面積
を有するほぼ六面体で形成された上腿部14及び
下腿部16と中央のさらに小さい断面積を有する
六面体で形成された膝部15とを連結部材c6によ
りその連結部材の軸線を中心として相対回転自在
に結合している。この場合、下肢体の構成素子1
3〜17のいずれか一つを回転させるときに他の
構成素子が意に反して回転することを防止するた
め、連結部材c6に、各構成素子の間においてそれ
ぞれ隣接する構成素子をわずかに離間するための
薄板状スペーサsを備えている。
下肢体bにおいても、上腿部14又は下腿部1
6を下肢ホルダ6に嵌合したときは、緊密に嵌合
して、その位置に保持され、また、膝部15と下
肢ホルダに嵌合したときは、その下肢体を下肢ホ
ルダに対して回転可能となる。
6を下肢ホルダ6に嵌合したときは、緊密に嵌合
して、その位置に保持され、また、膝部15と下
肢ホルダに嵌合したときは、その下肢体を下肢ホ
ルダに対して回転可能となる。
以上では胸部2及び腰部4の右側部分について
説明したが、左側部分も同様の構成であるので、
左側部分については右側部分と対応する部材に同
一の符号にeを付加して示すに留める。
説明したが、左側部分も同様の構成であるので、
左側部分については右側部分と対応する部材に同
一の符号にeを付加して示すに留める。
上記の各構成素子を上記の連結部材により結合
すると、第1図に示すようなロボツト玩具が組立
てられる。そして、上記の六面体で形成された構
成素子のうち、胸部2、腰部4、上肢ホルダ5及
び下肢ホルダ6を除く他のものは、いずれもその
外部に露出される四面に、頭部の四面の色彩とそ
れぞれ同一の色彩が着色されている。
すると、第1図に示すようなロボツト玩具が組立
てられる。そして、上記の六面体で形成された構
成素子のうち、胸部2、腰部4、上肢ホルダ5及
び下肢ホルダ6を除く他のものは、いずれもその
外部に露出される四面に、頭部の四面の色彩とそ
れぞれ同一の色彩が着色されている。
前記肩部3と下肢ホルダ6との間には下肢体の
ストツパ13又は17の高さよりわずかに大きな
間隙しかなく、このため、ストツパを下肢ホルダ
6に当接した場合のみ下肢ホルダの腰部に対する
回転が可能になり、また、第4図に示すように、
下肢ホルダを胸部及び腰部に対して直角になるよ
うに回転したのち、下肢体の膝部15を下肢ホル
ダに嵌合する位置まで移動して、始めて下肢体の
各構成素子を相対回転させることが可能となる。
ストツパ13又は17の高さよりわずかに大きな
間隙しかなく、このため、ストツパを下肢ホルダ
6に当接した場合のみ下肢ホルダの腰部に対する
回転が可能になり、また、第4図に示すように、
下肢ホルダを胸部及び腰部に対して直角になるよ
うに回転したのち、下肢体の膝部15を下肢ホル
ダに嵌合する位置まで移動して、始めて下肢体の
各構成素子を相対回転させることが可能となる。
このようにして、各構成素子を任意の方向に回
転することにより、すべての構成素子の同一の色
彩を正面方向に又は左側と右側のそれぞれに対応
する構成素子の一部もしくは全部をそれぞれ同一
色にするなどして色合せ遊びをすることができ、
その時々のロボツトの表面色彩及びその変化を楽
しむことができる。また、任意のルールに基いて
複数人で色合せゲームをすることも可能である。
転することにより、すべての構成素子の同一の色
彩を正面方向に又は左側と右側のそれぞれに対応
する構成素子の一部もしくは全部をそれぞれ同一
色にするなどして色合せ遊びをすることができ、
その時々のロボツトの表面色彩及びその変化を楽
しむことができる。また、任意のルールに基いて
複数人で色合せゲームをすることも可能である。
頭部の顔面以外のものには、色彩を施すことに
代えて、記号、数字、その他の符号を付して、符
号合せをするようにしてもよい。
代えて、記号、数字、その他の符号を付して、符
号合せをするようにしてもよい。
上述したものは各構成素子の相対回転自在に結
合する単なる一例に過ぎず、他の連結部材を用い
ることは勿論可能であり、また、上肢体aも下肢
体bと同様な構成としてもよい。
合する単なる一例に過ぎず、他の連結部材を用い
ることは勿論可能であり、また、上肢体aも下肢
体bと同様な構成としてもよい。
上記のように、この考案によれば、各ボデイ構
成素子が六面体及び多角筒体で構成され、各面に
共通の複数色又は符号などを有し、各当接面にお
いて連結部材によりその軸線周りに相対回転自在
に結合されているので、回転位置又は回転方向を
選択することにより複数種類の色合せ又は符号合
せをしてロボツトの表面変化を楽しむことがで
き、多様性を有するとともに、一つの玩具を長時
間、知恵を働かせて遊んだり、ゲームをしたりす
ることができる。
成素子が六面体及び多角筒体で構成され、各面に
共通の複数色又は符号などを有し、各当接面にお
いて連結部材によりその軸線周りに相対回転自在
に結合されているので、回転位置又は回転方向を
選択することにより複数種類の色合せ又は符号合
せをしてロボツトの表面変化を楽しむことがで
き、多様性を有するとともに、一つの玩具を長時
間、知恵を働かせて遊んだり、ゲームをしたりす
ることができる。
図面はこの考案の一実施例を示すものであり、
第1図は斜視図、第2図は腰部の断面図、第3図
は下肢体の断面図、第4図は色合せをするための
下肢体の位置条件を説明する斜視図である。 1……頭部、2……胸部、3……肩部、4……
腰部、5……上肢ホルダ、6……下肢ホルダ、a
……上肢体、b……下肢体。
第1図は斜視図、第2図は腰部の断面図、第3図
は下肢体の断面図、第4図は色合せをするための
下肢体の位置条件を説明する斜視図である。 1……頭部、2……胸部、3……肩部、4……
腰部、5……上肢ホルダ、6……下肢ホルダ、a
……上肢体、b……下肢体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) ロボツトの頭部、胸部、肩部、腰部をそれぞ
れ六面体で形成するとともに、各部の当接面を
連結部材によりその軸線周りに相対回転自在に
結合し、かつ、前記肩部と前記腰部の外側面に
は、それぞれ多角筒体で形成された上肢ホルダ
と下肢ホルダを当接して、連結部材によりその
軸線周りに相対回転自在に結合し、 (ロ) 前記各部及び各ホルダの当接面以外の外周面
に、それぞれ単独では異なり、相互に共通する
色彩又は符号などを付してあることを特徴とす
るゲームロボツト玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16539084U JPH0315105Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16539084U JPH0315105Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180086U JPS6180086U (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0315105Y2 true JPH0315105Y2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=30723241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16539084U Expired JPH0315105Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315105Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338483A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-19 | 株式会社タカラ | 三態変形玩具 |
| JPH0615667Y2 (ja) * | 1986-12-11 | 1994-04-27 | 株式会社タカラ | 変形玩具における構成部材の回動構造 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP16539084U patent/JPH0315105Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6180086U (ja) | 1986-05-28 |
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