JPH0315264A - 入力電流波形成形回路 - Google Patents

入力電流波形成形回路

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JPH0315264A
JPH0315264A JP26913288A JP26913288A JPH0315264A JP H0315264 A JPH0315264 A JP H0315264A JP 26913288 A JP26913288 A JP 26913288A JP 26913288 A JP26913288 A JP 26913288A JP H0315264 A JPH0315264 A JP H0315264A
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JP
Japan
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voltage
operational amplifier
input current
time
input
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JP26913288A
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Mamoru Takahashi
守 高橋
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、オフィスオートメーション(0^)機器等の
電源として使用される入力電流波形成形回路に関する。
(従来の技術) 従来より、商用電i1iK (IOOV /501−1
2等)から供給される電流または電圧を整流平滑して直
流にする場合、第3図に示すような回路が用いられてい
る。
すなわち、交流電源1から供給される電流または電圧を
ダイオードブリッジ2によって整流し、コンデンサ3に
よって平滑する。
第3図における各部の電圧波形や電流波形は第4図のよ
うになる。すなわち、交a電源1から同図(a)に示す
ような入力電圧が供給されると、これに対してコンデン
サ3の端子間電圧は同図(b)の実線のようになる。こ
こで、同図(b)の点線はコンデンサ3がない場合の負
荷にかかる電圧波形を示している。
そして入力電流は、同図(c)に示すように、同図(b
)において点線と実線が重なっている間だけ流れる。
しかし、このような回路では、入力電流が第4図(C)
に示すように、同図(b)での電圧のピーク付近でのみ
流れるため、電流のピーク値が大きくなり、これにより
電圧波形が歪んでしまう。
またこれに伴って交流電源1の効率も低下してしまう。
(発明がM決しようとする課題) このように、上述した従来の回路では、交流電源1の効
率が低下してしまう。
本発明は、このような事情により威されたもので、電源
から供給される電力の力率の向上を図ることができる入
力電流波形成形回路を提供することを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明の入力電流波形戊形回路は、スイッチング素子を
有しこのスイッチング素子のスイッチング動作に基づい
て入力電圧の変圧および平滑を行う変圧平滑手段と、入
力電圧と変圧平滑手段を流れる入力電流に比例した比例
電圧とを比較増幅し、入力電圧より比例電圧が低い場合
にはスイッチング素子のオン時間を長くオフ時間を短く
し、入力電圧より比例電圧が高い場合にはスイッチング
素子のオン時間を短くオフ時間を長くするよう制御する
制御手段と、変圧平滑手段の負荷に応じて制御手段の増
幅率を変動させる増幅率変動手段とを具備したものであ
る。
(作 用) 本発明の入力電流波形成形回路では、変圧平滑手段がス
イッチング素子のスイッチング動作に基づいて入力電圧
の変圧および平滑を行う。このとき、制御手段が入力電
圧と変圧平滑手段を流れる入力電流に比例した比例電圧
とを比較増幅し、入力電圧より比例電圧が低い場合には
スイッチング素子のオン時間を長くオフ時間を短くし、
入力電圧より比例電圧が高い場合にはスイッチング素子
のオン時間を短くするよう制御する。
この結果、入力電流波形を入力電圧波形に相似させるこ
とができる。
また制御値変動手段が変圧平滑手段の負荷に応じて制御
手段の増幅率を変動させるので、入力電流を負荷に応じ
た値とすることもできる。
(実施例) 以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
第1図は、本発明の一実施例を示す入力電流波形成形回
路である。
同図に示すように、入力電流波形成形回路には、変圧平
滑手段としての昇圧チョッパI、制御手段としての制御
回路■および増幅率変動手段としての帰還回路■が備え
られている。
昇圧チョッパIには、交流電源5からの電流または電圧
の整流を行うダイオードブリッジ6からの交流成分の流
れを阻止するチョークコイル7が備えられている。チョ
ークコイル7には、一次側コイル8aおよび二次側コイ
ル8bを有するカレントトランス8の二次側コイル8b
を介して、スイッチングトランジスタ9とダイオード1
0とが接続されている。ダイオード10には、このダイ
オード10を介して供給されるパルス電圧を平滑して負
荷に直流電圧を供給するコンデンサ11が接続されてい
る。
制御回路■には、カレントトランス8の出力を整流平滑
しトランジスタ9を流れるパルス電流のピーク値に比例
する電圧を得るダイオード12およびコンデンサ13が
備えられている。コンデンサ13には、このコンデンサ
13の電圧を分圧する抵抗14.15が接続されている
。抵抗14,15間には、抵抗16を介してこれら抵抗
14.15による分圧した電圧を増幅する増幅器17の
非反転入力端子が接続されている。増幅器17の反転入
力端子には、抵抗18が接続されている。
そしてこれら抵抗16.18によって演算七幅器17の
特性が調整されている。
また演算増幅器17の反転入力端子と出力側との間には
、この演算増幅器17の利得の範囲を設定する抵抗19
.20が並列に接続されている。
そして演算増幅器17の利得は、抵抗19,20および
後述するフォトトランジスタ39のインピーダンスの合
成抵抗と抵抗18との比で決定される。
演算増幅器17の出力側には、抵抗21を介して演算増
幅器22の非反転入力端子が接続されている。演算増幅
器22の反転入力端子には、抵抗23が接続されている
。抵抗23には、上記のダイオードブリッジ6からの出
力電圧を分圧する抵抗24.25が接続されている。演
算増幅器22の出力側と反転入力端子側とには、抵抗2
6が接続されている。
そしてこれら抵抗21,23.26によって漬算増幅器
22の特性が調整されている。
演算増幅器22の出力側には、比較器27の反転入力端
子が接続されている。比較器27の非反転入力端子には
、一定周期の鋸歯状波を発生させる発振器(OSC) 
2 8が接続されている。比較器27の出力側には、こ
の比較器27の出力パルスに応じてトランジスタ9をオ
ン/オフする駆動回路2つが接続されている。
帰還回路■には、コンデンサ11からの直流電圧を分圧
する抵抗30.31が備えられている。
いる。抵抗30.31には、抵抗32と一定電圧を得る
ツエナーダイオード33が並列に接続されている。また
抵抗30.31間には、抵抗34を介して演算増幅器3
5の反転入力端子が接続されている。抵抗32とツエナ
ーダイオード33との間には、抵抗36を介して演算増
幅器35の非反転入力端子が接続されている。演算増幅
器35の出力側と反転入力端子側とには、抵抗37が接
続されている。
そしてこれら抵抗34,36.37によって演算増幅器
35の特性が調整されている。
演算増幅器35の出力側には、フォトダイオード38お
よびフォトトランジスタ3つからなるフォトカブラ40
が接続されている。フォトダイオード38には、このフ
ォトダイオード38を流れる電流の量を制限する制限抵
抗41が接続されている。
なお、図中42は負荷を示している。
次に、このような構成の入力電流波形成形回路の動作を
第2図を用いて説明する。
なお、交流電源5による電圧の印加開始時点では、コン
デンサ11の電圧が0であるため、入力電流波形或形回
路の最初の動作は定常時の動作と若干異なるが、ここで
は定常時の動作についてのみ説明する。
まず、交流電源5から同図(a)に示す波形の電圧が印
加されると、この印加された電圧はダイオードブリッジ
6によって同図(b)に示す波形に整流される。
ここで、昇圧チョッパIを構或するコンデンサ11の電
圧は、定常時において同図(b)に示す波形のピークよ
り高くなるように設定されている。
すなわち、トランジスタ9がオン状態となるとチョーク
コイル7を流れる電流がエネルギとして蓄えられる。次
いで、トランジスタ9がオフ状態となるとチョークコイ
ル7に蓄えられていたエネルギによってチョークコイル
7の出力電圧が入力電圧より高くなり、これによりダイ
オード10を通してコンデンサl1に電荷が蓄えられる
次に、制御回路■によってオン/オフするトランジスタ
9の動作について説明する。
まず、発振器28からは同図(c)に示す鋸歯状の高周
波が供給される。但し、このときの高周波は、例えば2
0KHz位の高周波であるため実際には非常に細い波形
となるが、説明の便宜上、粗くしてあり、またこれに伴
う同図(d)〜(g)の波形も同様に粗くしてある。
トランジスタ9がオン状態となると、このトランジスタ
9にチョークコイル7を流れる電流、すなわち交流電源
5から供給される入力電流の全て(但し、抵抗24を流
れる電流は微少電流であるため無視する)が流れる。
このとき、トランジスタ9に流れる電流は、第1図のA
−C点間の電位差、すなわち同図(b)の一時点の電圧
の高さ(トランジスタ9のオン時間は非常に短かいので
、その間はほぼ一定の電圧と見なすことができる)に比
例した傾斜で増える。
これに対し、トランジスタ9がオフ状態となると、チョ
ークコイル7を流れる電流、すなわち上記と同様に入力
電流の全てがダイオード10を流れ、このダイオード1
0を流れる電流は、A−B点間の電位差(VA<VB)
に比例した傾斜で減少する。
従って、この間のチョークコイル7を流れる電流のピー
ク値は、トランジスタ9がオン時のピーク電流であり、
これに比例した電圧がカレントトランス8の一次側コイ
ル8aおよびダイオード12を介してコンデンサ13に
電荷として蓄えられる。
次いで、コンデンサ13の電圧は、抵抗14,15によ
って分圧された後、演算増幅器17の人力に与えられる
。演算増幅器17によって増幅された電圧は、演算増幅
器22の非反転入力端子に与えられる。このとき、演算
増幅器22の反転入力端子には、A−C点間の電圧を抵
抗24.25で分圧した電圧が与えられ、演算増幅器2
2はこの分圧した電圧と演算増幅器17からの増幅され
た電圧とを比較し、その差を増幅する。すなわち、入力
電流に比例した演算増幅器17による増幅された電圧が
抵抗24.25で分圧した電圧より低い場合は出力電圧
を高く、逆の場合は出力電圧を低くする方向に増幅する
演算増幅器22からの出力は、比較器27によって発振
器28からの鋸歯状波と比較される。このとき、比較器
27からは、同図(d)または(f)に示すパルスが駆
動回路2つに出力される(但し、同図(d)または(f
)に示すパルスについては後述する)。
そしてトランジスタ9は、演算増幅器22からの出力が
発振器28からの鋸歯状波より低いとき駆動回路29に
よってオン状態とされる。これに対し、トランジスタ9
は、演算増幅器22からの出力が発振器28からの鋸歯
状波より高いとき駆動回路2つによってオフ状態とされ
る。
これにより、抵抗24.25で分圧した電圧に比して入
力電流に比例した演算増幅器17による増幅された電圧
が低い場合、トランジスタ9のオン時間が長く、オフ時
間が短かくなるため、チョ−クコイル7を流れる電流が
平均的に増加傾向となる。逆に、抵抗24.25で分圧
した電圧に比して入力電流に比例した演算増幅器17に
よる増幅された電圧が高い場合、トランジスタ9のオン
峙間が短かく、オフ時間が長くなるため、チョークコイ
ル7を流れる電流が平均的に減少傾向となる。
この結果、チョークコイル7を流れる電流、すなわち交
流電源5から供給される入力電流波形は、平均的に入力
電圧波形に相似となる。
次に、帰還回路■に基づくトランジスタ9の動作につい
て説明する。
まず、演算増幅器35は、抵抗30.31によって分圧
されたコンデンサ11からの電圧とツエナーダイオード
15による基準電圧との差を増幅する。
このとき、コンデンサ11の電圧が低い場合、すなわち
重負荷時においては、演算増幅器35の出力が高くなり
、これによりフォトカブラ40のフォトトランジスタ3
つのインピーダンスが低くなる。
この結果、フォトトランジスタ3つのインピーダンスが
低くなることにより、演算増幅器17の増幅率が低くな
る。
逆に、コンデンサ11の電圧が高い場合、すなわち軽負
荷時においては、演算増幅器35の出力が低くなり、こ
れによりフォトヵプラ4oのフォトトランジスタ3つの
インピーダンスが高くなる。
この結果、フォトトランジスタ39のインピーダンスが
高くなることにより、演算増幅器17の増幅率が高くな
る。
そしてコンデンサ11の電圧、すなわち出力電圧が低い
場合は演算増幅器17の増幅率が低くなり、これにより
チョークコイル7を流れる電流が同図(e)に示すよう
に全体的に大きくなる。
これに対し、出力電圧が高い場合には演算増幅器17の
増幅率が高くなり、これによりチョークコイル7を流れ
る電流が同図(g)に示すように全体的に小さくなる。
このように、本実施例では、演算増幅器22がA−C点
間の電圧を抵抗24.25で分圧した電圧と演算増幅器
17からの増幅された電圧とを比較し、その差を増幅す
る。次いで、比較器27が演算増幅器22からの出力と
発振器28からの鋸歯状波とを比較し、この比較結果を
駆動回路29に出力する。そしてトランジスタ9は、演
算増幅器22からの出力が発振器28からの鋸歯状波よ
り低いとき駆動回路2つによってオン状態とされ、逆に
演算増幅器22からの出力が発振器28からの鋸歯状波
より高いとき駆動回路29によってオフ状態とされる。
これにより、抵抗24.25で分圧した電圧に比して入
力電流に比例した漬算増幅器17による増幅された電圧
が低い場合、トランジスタ9のオン時間が長く、オフ時
間が短かくなるため、チョークコイル7を流れる電流が
平均的に増加傾向となる。逆に、抵抗24.25で分圧
した電圧に比して入力電流に比例した演算増幅器17に
よる増幅された電圧が高い場合、トランジスタ9のオン
時間が短かく、オフ時間が長くなるため、チヨークコイ
ル7を流れる電流が平均的に減少傾向となる。
この結果、入力電流波形を入力電圧波形に相似させるこ
とができる。
また演算増幅器17の増幅率は、演算増幅器35の出力
が高い場合、フォトカプラ−40のフォトトランジスタ
39のインピーダンスが低くなるため、小さくなる。こ
れに対し、演算増幅器35の出力が低い場合には、フォ
トトランジスタ39のインピーダンスが高くなるため、
大きくなる。
この結果、交流電源5からの入力を負荷42に応じた値
とすることもできる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明の入力電流波形或形回路に
よれば、入力電流波形を入力電圧波形に相似させること
ができるので、illから供給される電力の力率の向上
を図ることができる。また制御値変動手段が変圧平滑手
段の負荷に応じて制御手段の増幅率を変動させるので、
入力電流を負荷に応じた値とすることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す入力電流波形成形回路
の回路図、第2図(a)〜(g)は第1図の入力電流波
形成形回路の動作を説明するための波形図、第3図は従
来の商用電源からの電流を整流平滑して直流にする場合
に用いられる回路を示す回路図、第4図は第3図の回路
の各部の電圧や電流を示す波形図である。 5・・・交流電源、6・・・ダイオードブリッジ、7・
・・チョークコイル、8・・・カレントトランス、9・
・・スイッチングトランジスタ、10・・・ダイオード
、11・・・コンデンサ、17,22.35・・・演算
増幅器、27・・・比較器、28・・・発振器、29・
・・駆動回路、33・・・ツエナーダイオード、40・
・・フォトカブラ、38・・・フォトダイオード、3つ
・・・フォトトランジスタ、42・・・負荷。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スイッチング素子を有しこのスイッチング素子の
    スイッチング動作に基づいて入力電圧の変圧および平滑
    を行う変圧平滑手段と、 前記入力電圧と前記変圧平滑手段を流れる入力電流に比
    例した比例電圧とを比較増幅し、入力電圧より比例電圧
    が低い場合には前記スイッチング素子のオン時間を長く
    オフ時間を短くし、入力電圧より比例電圧が高い場合に
    は前記スイッチング素子のオン時間を短くオフ時間を長
    くするよう制御する制御手段と、 前記変圧平滑手段の負荷に応じて前記制御手段の増幅率
    を変動させる増幅率変動手段と を具備したことを特徴とする入力電流波形成形回路。
JP26913288A 1988-10-25 1988-10-25 入力電流波形成形回路 Pending JPH0315264A (ja)

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