JPH03153420A - 燃料給油部構造 - Google Patents
燃料給油部構造Info
- Publication number
- JPH03153420A JPH03153420A JP29218789A JP29218789A JPH03153420A JP H03153420 A JPH03153420 A JP H03153420A JP 29218789 A JP29218789 A JP 29218789A JP 29218789 A JP29218789 A JP 29218789A JP H03153420 A JPH03153420 A JP H03153420A
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- JP
- Japan
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- filler
- lock
- base
- lid
- filler lid
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は燃料給油部構造に関する。
〈従来の技術〉
従来の燃料給油部構造としては、例えば第4図及び第5
図に示すようなものが知られている(実開昭59−76
419号公報参照)。
図に示すようなものが知られている(実開昭59−76
419号公報参照)。
この燃料給油部構造は、車体外面からフィラーベース1
を凹設し、このフィラーベースの底1bにフィラーチュ
ーブ2の給油口3を形成すると共に、フィラーベースl
の開口部4をフィラーリッド5で覆うようにしてなるも
ので、フィラーリッド5の開・閉鎖用としてロック機構
6が設けられている。
を凹設し、このフィラーベースの底1bにフィラーチュ
ーブ2の給油口3を形成すると共に、フィラーベースl
の開口部4をフィラーリッド5で覆うようにしてなるも
ので、フィラーリッド5の開・閉鎖用としてロック機構
6が設けられている。
そして、ロック機構6は、フィラーベース1の側面ls
に取り付けたロック本体7及びフィラーリッド5の裏面
に取り付けたロック受け体8よりなり、ロック本体7が
有するロック爪9にロック受け体8が係止することによ
りフィラーリッド5の閉鎖が行われ、フィラーリッド5
を開くには遠隔操作手段IOにてロック爪9を後退させ
、ロック爪に対するロック受け体8の係止を解除させる
ようにしてなるものである。
に取り付けたロック本体7及びフィラーリッド5の裏面
に取り付けたロック受け体8よりなり、ロック本体7が
有するロック爪9にロック受け体8が係止することによ
りフィラーリッド5の閉鎖が行われ、フィラーリッド5
を開くには遠隔操作手段IOにてロック爪9を後退させ
、ロック爪に対するロック受け体8の係止を解除させる
ようにしてなるものである。
尚、図中11は給油口キャップ、12はフィラーベース
lにフィラーリッド5を取り付けているヒンジ、そして
13はフィラーリッド5を「開」方向に付勢するバネで
ある。
lにフィラーリッド5を取り付けているヒンジ、そして
13はフィラーリッド5を「開」方向に付勢するバネで
ある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、この従来の燃料給油部構造には、そのロック機
構6の関係から以下のような短所がある。
構6の関係から以下のような短所がある。
すなわち、ロック本体7がフィラーベース1の側面Is
に取り付けられているので、その分、フィラーベースI
には深い奥行きDが必要となり、フィラーベース1がそ
れだけ車体内側に出っ張ることになって、車室スペース
や荷室スペースを狭くしてしまう。
に取り付けられているので、その分、フィラーベースI
には深い奥行きDが必要となり、フィラーベース1がそ
れだけ車体内側に出っ張ることになって、車室スペース
や荷室スペースを狭くしてしまう。
また、ロック本体7がフィラーベースlの側面Isに取
り付けられている関係から、ロック爪9とロック受け体
8との係止部がフィラーベース1の側面lSに近い位置
に来ることになり、フィラーリッド5とフィラーベース
1との僅かな隙間から、例えば針金のようなものを差し
込んでロック解除される余地があり、これに対する防盗
対策を講する必要があり、コストアップを招いてしまう
。
り付けられている関係から、ロック爪9とロック受け体
8との係止部がフィラーベース1の側面lSに近い位置
に来ることになり、フィラーリッド5とフィラーベース
1との僅かな隙間から、例えば針金のようなものを差し
込んでロック解除される余地があり、これに対する防盗
対策を講する必要があり、コストアップを招いてしまう
。
〈課題を解決するための手段〉
従来の燃料給油部構造にみられる上記のような課題を解
決するために、この発明による燃料給油部構造では、遠
隔操作手段にて回動自在とされたロック爪を有するロッ
ク本体をフィラーベースのフィラーリッドに対向する給
油口形成面に取り付ける一方で、ロック爪に対し係止自
在であるロック受け体をフィラーリッドの裏面に取り付
けてなるロック機構を設けることを要旨としている。
決するために、この発明による燃料給油部構造では、遠
隔操作手段にて回動自在とされたロック爪を有するロッ
ク本体をフィラーベースのフィラーリッドに対向する給
油口形成面に取り付ける一方で、ロック爪に対し係止自
在であるロック受け体をフィラーリッドの裏面に取り付
けてなるロック機構を設けることを要旨としている。
く作 用〉
この燃料給油部構造では、ロック本体がフィラーベース
の給油口形成面に取り付けられているので、フィラーベ
ースの奥行きが給油口キャップの厚みをカバーする程度
の浅いもので済み、それだけ車室スペースや荷室スペー
スを広く取れることになる。また、ロック爪とロック受
け体との係止部をフィラーベースの側面より離した位置
に持って来ることが簡単にできるので、針金などを差し
込んでのロック解除にたいする防盗対策も簡単なもので
済ませることができる。
の給油口形成面に取り付けられているので、フィラーベ
ースの奥行きが給油口キャップの厚みをカバーする程度
の浅いもので済み、それだけ車室スペースや荷室スペー
スを広く取れることになる。また、ロック爪とロック受
け体との係止部をフィラーベースの側面より離した位置
に持って来ることが簡単にできるので、針金などを差し
込んでのロック解除にたいする防盗対策も簡単なもので
済ませることができる。
く実 施 例〉
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
尚、以下の説明では前述した従来例と共通する部分には
同一符号を付すに止め重複する説明は適宜省略している
。
同一符号を付すに止め重複する説明は適宜省略している
。
この燃料給油部構造のロック機構20におけるロック本
体21は、第1図〜第3図に示すように、給油口3が形
成されるフィラーベース22の底22bに取り付けられ
るもので、矢示Xの如く回動するロック爪23を備えて
いる。
体21は、第1図〜第3図に示すように、給油口3が形
成されるフィラーベース22の底22bに取り付けられ
るもので、矢示Xの如く回動するロック爪23を備えて
いる。
具体的には、ロック本体21は、ベース部材24に回動
軸25を貫通させ、この回動軸25の先端にロック爪2
3を取り付ける一方で、回動軸25の基端側に回動アー
ム26を取り付け、さらにこの回動アーム26を遠隔操
作手段27の先端に接続してなる。
軸25を貫通させ、この回動軸25の先端にロック爪2
3を取り付ける一方で、回動軸25の基端側に回動アー
ム26を取り付け、さらにこの回動アーム26を遠隔操
作手段27の先端に接続してなる。
また、ベース部材24には取付部28が形成されており
、この取付部28に隣接させて当接部29が形成される
と共に、取付部28の左右両側側面には嵌合溝30が各
々形成されている。
、この取付部28に隣接させて当接部29が形成される
と共に、取付部28の左右両側側面には嵌合溝30が各
々形成されている。
遠隔操作手段27は、運転席の近辺に配される操作レバ
ー32に一端が接続され他端が回動アーム26に接続さ
れたワイヤ33をチューブ34で被覆してなるもので、
回動アーム26の近辺においてチューブ34はベース部
材24より延設された支持アーム35の支持凹部36に
より支持され、回動アーム26にワイヤ33の操作力が
正確に伝わり易いようにされている。
ー32に一端が接続され他端が回動アーム26に接続さ
れたワイヤ33をチューブ34で被覆してなるもので、
回動アーム26の近辺においてチューブ34はベース部
材24より延設された支持アーム35の支持凹部36に
より支持され、回動アーム26にワイヤ33の操作力が
正確に伝わり易いようにされている。
(−して、ロック本体21は、フィラーベース22の底
22bに形成された取付孔37に取り付けられるもので
、ベース部材24の取付部28を当接部29がフィラー
ベース22の裏面に当たる状態まで取付孔37に差し込
んだ状態で、リテーナ38を嵌合溝30に摺動・嵌合さ
せることによりフィラーベース22に対し固定される。
22bに形成された取付孔37に取り付けられるもので
、ベース部材24の取付部28を当接部29がフィラー
ベース22の裏面に当たる状態まで取付孔37に差し込
んだ状態で、リテーナ38を嵌合溝30に摺動・嵌合さ
せることによりフィラーベース22に対し固定される。
つまり、リテーナ38は、門形状をしており、その門形
の左右側内側に形成された嵌合凸条39が取付部28の
嵌合溝30に摺動・嵌合するようになっているもので、
このリテーナ38とベース部材24の当接部29とによ
りフィラーベース22の底22bを挟持することにより
ロック本体21がフィラ−ベース22の底22bに対し
固定される。
の左右側内側に形成された嵌合凸条39が取付部28の
嵌合溝30に摺動・嵌合するようになっているもので、
このリテーナ38とベース部材24の当接部29とによ
りフィラーベース22の底22bを挟持することにより
ロック本体21がフィラ−ベース22の底22bに対し
固定される。
さた、ロック機構20におけるロック受け体41は、先
端側に断面が1字状である曲折部42を形成し、この曲
折部42の先端側を傾斜面部46としてその先端がロッ
ク爪23に係止する係止辺43とした長方形状の板状物
で、その基端部がフィラーリッド44の裏面にベース板
45を介して固定されており、曲折部42の傾斜面部4
6とロック本体21のロック爪23の先端部とが一部重
なる関係になるように位置決めされている。
端側に断面が1字状である曲折部42を形成し、この曲
折部42の先端側を傾斜面部46としてその先端がロッ
ク爪23に係止する係止辺43とした長方形状の板状物
で、その基端部がフィラーリッド44の裏面にベース板
45を介して固定されており、曲折部42の傾斜面部4
6とロック本体21のロック爪23の先端部とが一部重
なる関係になるように位置決めされている。
尚、H,、H2は、それぞれフィラーベース22側、フ
ィラーリッド44側のヒンジであり、22rは、フィラ
ーリッド44のヒンジH2側の端部のための逃げ凹部で
ある。
ィラーリッド44側のヒンジであり、22rは、フィラ
ーリッド44のヒンジH2側の端部のための逃げ凹部で
ある。
この燃料給油部構造におけるフィラーリッド44の開・
閉鎖状態は以下の通りである。
閉鎖状態は以下の通りである。
フィラーリッド44の閉鎖状態においては、第3図に示
すように、ロック爪23の裏面23fにロック受け体4
1がその係止辺43を押接させる状態で係止している。
すように、ロック爪23の裏面23fにロック受け体4
1がその係止辺43を押接させる状態で係止している。
フィラーリッド44を開けるには、操作レバー32を操
作し、ワイヤ33を介して回動アーム26を、図示せぬ
バネの付勢力に抗して、矢示Xの如く回動させる。する
と、回動軸25を介してロック爪23が同じく矢示Xの
如く回動し、ロック爪23に対するロック受け体41の
係止が解除され、「開」方向に付勢している図示せぬバ
ネの付勢力によりフィラーリッド44が自然に開く。
作し、ワイヤ33を介して回動アーム26を、図示せぬ
バネの付勢力に抗して、矢示Xの如く回動させる。する
と、回動軸25を介してロック爪23が同じく矢示Xの
如く回動し、ロック爪23に対するロック受け体41の
係止が解除され、「開」方向に付勢している図示せぬバ
ネの付勢力によりフィラーリッド44が自然に開く。
フィラーリッド44を閉じるには、フィラーリッド44
を「閉」方向に押すだけでよい。つまり、フィラーリッ
ド44を「閉」方向に押してやると、前述のようにロッ
ク爪23の先端部と一部重なる関係にあるロック受け体
41の傾斜面部46がその弾力性によりロック爪23を
押し退は第2図X方向に回動させた後ロック爪23の裏
側に入り係止辺43が裏面23fに押接するようになり
、フィラーリッド44が閉鎖状態となる。
を「閉」方向に押すだけでよい。つまり、フィラーリッ
ド44を「閉」方向に押してやると、前述のようにロッ
ク爪23の先端部と一部重なる関係にあるロック受け体
41の傾斜面部46がその弾力性によりロック爪23を
押し退は第2図X方向に回動させた後ロック爪23の裏
側に入り係止辺43が裏面23fに押接するようになり
、フィラーリッド44が閉鎖状態となる。
このような燃料給油部構造には以下のような長所がある
。
。
ロック本体21がフィラーベース22の底22bに取り
付けられているので、フィラーベース22の奥行きdと
しては給油口キャップ11の厚みをカバーできる程度の
浅いもので済み、それだけ車室スペースや荷室スペース
を広く取れる。また、ロック爪23とロック受け体41
との係止部をフィラーベース22の側面22sより離し
た位置に持ってくることが簡単にできるので、針金など
を差し込んでのロック解除にだいする防盗対策を、フィ
ラーリッド44の上面のフランジ44nや側面のフラン
ジ44sという簡単な構造で達成することができる。
付けられているので、フィラーベース22の奥行きdと
しては給油口キャップ11の厚みをカバーできる程度の
浅いもので済み、それだけ車室スペースや荷室スペース
を広く取れる。また、ロック爪23とロック受け体41
との係止部をフィラーベース22の側面22sより離し
た位置に持ってくることが簡単にできるので、針金など
を差し込んでのロック解除にだいする防盗対策を、フィ
ラーリッド44の上面のフランジ44nや側面のフラン
ジ44sという簡単な構造で達成することができる。
〈発明の効果〉
この発明に係る燃料給油部構造は、以上説明してきた如
く、遠隔操作手段にて回動自在とされたロック爪を有す
るロック本体をフィラーベースの給油口形成面に取り付
ける一方で、ロック爪に対し係止自在であるロック受け
体をフィラーリッドの裏面に取り付けてなるロック機構
を設けているので、フィラーベースの奥行きが給油口キ
ャップの厚みをカバーする程度の浅いもので済み、それ
だけ車室スペースや荷室スペースを広く取れるという効
果があり、また、ロック爪とロック受け体との係上部を
フィラーベースの側面より離した位置に持って来ること
が簡単にできるので、針金などを差し込んでのロック解
除にたいする防盗対策も簡単なもので済み、コストアッ
プを招かずに済むという効果もある。
く、遠隔操作手段にて回動自在とされたロック爪を有す
るロック本体をフィラーベースの給油口形成面に取り付
ける一方で、ロック爪に対し係止自在であるロック受け
体をフィラーリッドの裏面に取り付けてなるロック機構
を設けているので、フィラーベースの奥行きが給油口キ
ャップの厚みをカバーする程度の浅いもので済み、それ
だけ車室スペースや荷室スペースを広く取れるという効
果があり、また、ロック爪とロック受け体との係上部を
フィラーベースの側面より離した位置に持って来ること
が簡単にできるので、針金などを差し込んでのロック解
除にたいする防盗対策も簡単なもので済み、コストアッ
プを招かずに済むという効果もある。
第1図は、この発明に係る燃料給油部構造の概略分解斜
視図、 第2図は、フィラーベースの底に取り付けたロック本体
の概略側面図、 第3図は、第2図中の矢示■方向からみたロック本体の
概略平面図、 第4図は、従来の燃料給油部構造を備えた自動車の部分
側面図、そして 第5図は、第4図中の矢示v−v線に沿う概略断面図で
ある。 3・・−一一一一一給油口 4・−・−開口部 0−・−・・・ロック機構 l・・・・・・・ロック本体 2・・・−・フィラーベース b・−・・・−底(給油口形成面) 3・・・−・・・・ロック爪 7−・・・・−・・遠隔操作手段 l−・−・・・ロック受け体 4−・−・・フィラーリッド 第4 第5図
視図、 第2図は、フィラーベースの底に取り付けたロック本体
の概略側面図、 第3図は、第2図中の矢示■方向からみたロック本体の
概略平面図、 第4図は、従来の燃料給油部構造を備えた自動車の部分
側面図、そして 第5図は、第4図中の矢示v−v線に沿う概略断面図で
ある。 3・・−一一一一一給油口 4・−・−開口部 0−・−・・・ロック機構 l・・・・・・・ロック本体 2・・・−・フィラーベース b・−・・・−底(給油口形成面) 3・・・−・・・・ロック爪 7−・・・・−・・遠隔操作手段 l−・−・・・ロック受け体 4−・−・・フィラーリッド 第4 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 給油口形成用として車体外面から凹設されたフィラーベ
ースと、フィラーベースの開口部を覆うフィラーリッド
と、及びフィラーリッドの開・閉鎖用であるロック機構
とを備えてなる燃料給油部構造に於いて、 ロック機構は、遠隔操作手段にて回動自在とされたロッ
ク爪を有するロック本体をフィラーベースのフィラーリ
ッドに対向する給油口形成面に取り付ける一方で、ロッ
ク爪に対し係止自在であるロック受け体をフィラーリッ
ドの裏面に取り付けてなることを特徴とする燃料給油部
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292187A JP2574040B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 燃料給油部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292187A JP2574040B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 燃料給油部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03153420A true JPH03153420A (ja) | 1991-07-01 |
| JP2574040B2 JP2574040B2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=17778682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1292187A Expired - Lifetime JP2574040B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 燃料給油部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574040B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122923U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-02 | ||
| JPH01129456U (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-04 |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP1292187A patent/JP2574040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122923U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-02 | ||
| JPH01129456U (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574040B2 (ja) | 1997-01-22 |
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