JPH03153965A - ひだ付き風袋 - Google Patents
ひだ付き風袋Info
- Publication number
- JPH03153965A JPH03153965A JP2287413A JP28741390A JPH03153965A JP H03153965 A JPH03153965 A JP H03153965A JP 2287413 A JP2287413 A JP 2287413A JP 28741390 A JP28741390 A JP 28741390A JP H03153965 A JPH03153965 A JP H03153965A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pleated
- pleats
- tare
- opening angle
- side face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J3/00—Diaphragms; Bellows; Bellows pistons
- F16J3/04—Bellows
- F16J3/041—Non-metallic bellows
- F16J3/042—Fastening details
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/84—Shrouds, e.g. casings, covers; Sealing means specially adapted therefor
- F16D3/843—Shrouds, e.g. casings, covers; Sealing means specially adapted therefor enclosed covers
- F16D3/845—Shrouds, e.g. casings, covers; Sealing means specially adapted therefor enclosed covers allowing relative movement of joint parts due to the flexing of the cover
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Diaphragms And Bellows (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、薄壁熱可塑性エラストマから成り、二重円錐
形に走った複数ひだを有し、直径が異る継ぎ輪域を有し
、特にこの継ぎ輪か滑走旋回継手をシールするといった
ひだ付き風袋に関するものである。
形に走った複数ひだを有し、直径が異る継ぎ輪域を有し
、特にこの継ぎ輪か滑走旋回継手をシールするといった
ひだ付き風袋に関するものである。
く先行技術〉
上記種類のひだ付き風袋は、例えばDE3417709
A1から知られている。この場合、少なくとも径が大き
なひだでは、大きな継ぎ輪に向った前方側面は、より小
さな継ぎ輪に向った側面よりも軸に対しより大きな開放
角を有するのであり、ひだ付き風袋の全長に亘りその比
率は、小さな継ぎ輪に向けて増すことになるひだの高さ
と同様変わる。
A1から知られている。この場合、少なくとも径が大き
なひだでは、大きな継ぎ輪に向った前方側面は、より小
さな継ぎ輪に向った側面よりも軸に対しより大きな開放
角を有するのであり、ひだ付き風袋の全長に亘りその比
率は、小さな継ぎ輪に向けて増すことになるひだの高さ
と同様変わる。
現実は、このような形態の風袋では、剛い熱可塑性エラ
ストマーから、例示的に挙げれば(D upont社の
登録商標による) Hytrelの如き、または(M
onsanto社の登録商標による)S antopr
eneの如き材料から、封入継手の屈曲動作によるひだ
風袋のわん曲時に、該側面の径方向外側域における高負
荷が、ひだの山近傍において生ずることを示すが、とい
うのも該側面の山近傍外側域において、まず接触か生じ
、これと共にこの場所で局所的に高い損耗を惹起するか
らである。
ストマーから、例示的に挙げれば(D upont社の
登録商標による) Hytrelの如き、または(M
onsanto社の登録商標による)S antopr
eneの如き材料から、封入継手の屈曲動作によるひだ
風袋のわん曲時に、該側面の径方向外側域における高負
荷が、ひだの山近傍において生ずることを示すが、とい
うのも該側面の山近傍外側域において、まず接触か生じ
、これと共にこの場所で局所的に高い損耗を惹起するか
らである。
封入継手を全体的に滑らせるための軸方向弾性挙動のも
とではひだか一定ならざる形態を有するため、冒頭に記
述されたプロセスは、まず個々のプロセスで行なわれる
こととなり、このひだでは、このため特に大きな負荷が
発生する。更により大きなひだでの形態に基き、個々の
ひだでは雑音を生ずる屈折動作が起るが、特に継手か同
時に屈折する際に雑音が強まり、継手自体は変形仕事量
か強まるために傷害を生み易い。
とではひだか一定ならざる形態を有するため、冒頭に記
述されたプロセスは、まず個々のプロセスで行なわれる
こととなり、このひだでは、このため特に大きな負荷が
発生する。更により大きなひだでの形態に基き、個々の
ひだでは雑音を生ずる屈折動作が起るが、特に継手か同
時に屈折する際に雑音が強まり、継手自体は変形仕事量
か強まるために傷害を生み易い。
〈発明の目的〉
以上の点から発して、冒頭に挙げた種類のひだ付き風袋
を、ひだ付き風袋において損耗を決定づける力が、相互
に向き合ったひだ付き側面の接触時に、屈折したおよび
/または軸方向に短縮したひだ付き風袋のもとてかなり
小さくなるように、構成させることにある。
を、ひだ付き風袋において損耗を決定づける力が、相互
に向き合ったひだ付き側面の接触時に、屈折したおよび
/または軸方向に短縮したひだ付き風袋のもとてかなり
小さくなるように、構成させることにある。
〈発明の構成〉
本発明の目的を解決するポイントは、無緊張状態におい
て小さな継ぎ輪に向った側面が、回転軸に対して少なく
とも60’の開放角を有すること;および大きな継ぎ輪
に向ったひだ側面が回転軸に対して50°以下の開放角
を形成すること:および大きなひだの少なくとも2個が
基本的に同一形態を採り、それぞれ同一の側面高さを以
て構成されていて、その結果、ひだ自体は同一開放角を
有する2個の外側接面−および内l1IrI接面円錐内
に配置することにある。これにより、それぞれ大きな継
ぎ輪に向った該側面かある種の固有の硬さを有し、およ
び特に全体的に軸方向ないしは互に角度を付与されて滑
走し、反面、小さな継ぎ輪に向っている側面が、相対的
にはより小さな形聾的硬さを具備する弾性膜の作用を有
し、本弾性膜が上記側面の既に述べた運動を弾性的に吸
収するという高弾性ひだ付き風袋か得られる。
て小さな継ぎ輪に向った側面が、回転軸に対して少なく
とも60’の開放角を有すること;および大きな継ぎ輪
に向ったひだ側面が回転軸に対して50°以下の開放角
を形成すること:および大きなひだの少なくとも2個が
基本的に同一形態を採り、それぞれ同一の側面高さを以
て構成されていて、その結果、ひだ自体は同一開放角を
有する2個の外側接面−および内l1IrI接面円錐内
に配置することにある。これにより、それぞれ大きな継
ぎ輪に向った該側面かある種の固有の硬さを有し、およ
び特に全体的に軸方向ないしは互に角度を付与されて滑
走し、反面、小さな継ぎ輪に向っている側面が、相対的
にはより小さな形聾的硬さを具備する弾性膜の作用を有
し、本弾性膜が上記側面の既に述べた運動を弾性的に吸
収するという高弾性ひだ付き風袋か得られる。
特に都合のよい構成によれば、その際、小さな継ぎ輪に
向った側面は、70°から85°までの開放角を有して
特に平坦に構成されている。取付けによって通常、ひだ
付き風袋についてはある種の短縮化か行なわれ、従って
すでに述べた角度は、運転時に若干、大きくなる。
向った側面は、70°から85°までの開放角を有して
特に平坦に構成されている。取付けによって通常、ひだ
付き風袋についてはある種の短縮化か行なわれ、従って
すでに述べた角度は、運転時に若干、大きくなる。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を示す添付図を参照して本発明
を詳述する。
を詳述する。
図解したひだ付き風袋は、2つの継ぎ輪域lおよび2を
有し、これ等継ぎ輪域からそれぞれ最大ひだ3および最
小ひだ4が形成されている。これ笠岡ひだ間には、相上
下して同種の、比較的大きな3個の完全ひだ5から7ま
で、および小さなひだ8か存在する。比較的大きなひだ
の山および谷は同一開放角γの円錐に、、に、により包
絡され、この円錐は回転軸Aに対しほぼlOoの開放角
を有する。ひだ5から7まではそれぞれ、より大きな継
ぎ輪に向った側面部9およびより小さな継ぎ輪に向った
、より急傾斜の側面部10を有するが、前者は長さ方向
軸に対して約45°の開放角αを備え、後者は長さ方向
軸に対して約65°の開放角βを備えている。2つのひ
だの間にはそれぞれ長さ方向断面にU字型接続リング1
1か用意されている。
有し、これ等継ぎ輪域からそれぞれ最大ひだ3および最
小ひだ4が形成されている。これ笠岡ひだ間には、相上
下して同種の、比較的大きな3個の完全ひだ5から7ま
で、および小さなひだ8か存在する。比較的大きなひだ
の山および谷は同一開放角γの円錐に、、に、により包
絡され、この円錐は回転軸Aに対しほぼlOoの開放角
を有する。ひだ5から7まではそれぞれ、より大きな継
ぎ輪に向った側面部9およびより小さな継ぎ輪に向った
、より急傾斜の側面部10を有するが、前者は長さ方向
軸に対して約45°の開放角αを備え、後者は長さ方向
軸に対して約65°の開放角βを備えている。2つのひ
だの間にはそれぞれ長さ方向断面にU字型接続リング1
1か用意されている。
〈発明の効果〉
ひだ自体の均一形態によりひた変形の均一形状が生じ、
この一定形状は、相隣るひだの相向き合った個々の側面
における早期接触により強い力の発生は回避できる。
この一定形状は、相隣るひだの相向き合った個々の側面
における早期接触により強い力の発生は回避できる。
このような力を更にすすめれば、最小の完全ひだは特に
例外として、完全ひだ全体は上記円錐内で、一定の開放
角を以て一定方式で構成されている。
例外として、完全ひだ全体は上記円錐内で、一定の開放
角を以て一定方式で構成されている。
特に該側面自体は、純然たる傘型形状の面として構成さ
れ、その結果、局所的な接触圧ピークを減少するための
ひた相互間接触がまずマント線状型に生ずることになる
。
れ、その結果、局所的な接触圧ピークを減少するための
ひた相互間接触がまずマント線状型に生ずることになる
。
既知実施態様において隣接ひだの該側面間の内側には、
長さ方向断面では、例えば2鵬といっな小さな開放幅を
もつU字型の接続環状体か用意されている。ひた山に対
するひだ谷の壁厚比は2対1よりも小さな大きさ域に確
保されねばならぬ。
長さ方向断面では、例えば2鵬といっな小さな開放幅を
もつU字型の接続環状体か用意されている。ひた山に対
するひだ谷の壁厚比は2対1よりも小さな大きさ域に確
保されねばならぬ。
その際にひた山での壁厚は1mm内径、それ未満とされ
るが、いわばこれは柔軟性を高めるべく極めて薄い壁と
されるのである。
るが、いわばこれは柔軟性を高めるべく極めて薄い壁と
されるのである。
上記のひだ付き風袋をつくるためには、特にブロア的手
法が用いられる。
法が用いられる。
添付図は本発明によるひだ付き風袋であり、それぞれ下
記の風袋部分を示す。 l・・・継ぎ輪(大)、 2・・・継ぎ輪(小)、3・
・・ひだ(大)、 4・・・ひた(小)、5.6.7
・・・ひた、 8・・・ひだ、9・・・側面、 1
0・・・側面、 11・・・接続リング。
記の風袋部分を示す。 l・・・継ぎ輪(大)、 2・・・継ぎ輪(小)、3・
・・ひだ(大)、 4・・・ひた(小)、5.6.7
・・・ひた、 8・・・ひだ、9・・・側面、 1
0・・・側面、 11・・・接続リング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、薄壁熱可塑性エラストマから成り、二重円錐形に走
った複数ひだを有し、直径が異る継ぎ輪域を有し、特に
この継ぎ輪が滑走旋回継手をシールするといったひだ付
き風袋において、 無緊張状態では、ひだ自体の、小さな継ぎ輪(2)に向
った側面(10)が、回転軸に対して少なくとも60゜
の開放角を有すること;および大きな継ぎ輪(1)に向
ったひだ側面(9)が回転軸に対して50゜以下の開放
角を形成すること;ならびに少なくとも双方の両者の最
大完全側面(5、6)が同一の側面高さを有し、および
これと共に同一開口角を持つ円錐2個により外部および
内部において被覆されることを特徴とするひだ付き風袋
。 2、小さな継ぎ輪(2)に向ったひだ側面 (10)が回転軸に対して70゜〜85゜の開口角を有
することを特徴とする特許請求項1に記載のひだ付き風
袋。 3、最小完全ひだ(8)を除いて、すべての完全ひだ(
5、6、7)が同一のひだ高さを有し、および同一開口
角の円錐により内側および外側において被覆されること
を特徴とする特許請求項1に記載のひだ付き風袋。 4、無緊張状態における開放角が5゜と15゜との間に
あることを特徴とする特許請求項1から3までの一つに
記載のひだ付き風袋。 5、ひだ(5〜8)の側面(9、10)が、その中心面
に対して、純然たる傘型被覆面部分になっていることを
特徴とする特許請求項1から4までの一つに記載のひだ
付き風袋。 6、ひだの山に対するひだの谷の壁厚比率が2対1より
も小さいことを特徴とする特許請求項1から5までの一
つに記載のひだ付き風袋。 7、ひだの山における壁厚が1mm乃至それ未満である
ことを特徴とする特許請求項1から6までの一つに記載
のひだ付き風袋。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3936277 | 1989-10-31 | ||
| DE3936277.9 | 1989-10-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03153965A true JPH03153965A (ja) | 1991-07-01 |
Family
ID=6392600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2287413A Pending JPH03153965A (ja) | 1989-10-31 | 1990-10-26 | ひだ付き風袋 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0425865B1 (ja) |
| JP (1) | JPH03153965A (ja) |
| DE (1) | DE59001963D1 (ja) |
| ES (1) | ES2042172T3 (ja) |
| SU (1) | SU1808059A3 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2745867B1 (fr) * | 1996-03-07 | 1998-06-26 | Bouquerel Gilles | Soufflet de protection pour transmission |
| RU182836U1 (ru) * | 2017-07-18 | 2018-09-04 | Публичное акционерное общество "Московская объединенная энергетическая компания" | Сильфон |
| KR102070024B1 (ko) * | 2018-07-27 | 2020-01-29 | 현대트랜시스(주) | 차량 시트의 통풍기구 및 이를 이용한 가변형 통풍시트 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014353B2 (ja) * | 1978-01-04 | 1985-04-12 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | デイジタル署名装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE6809359U (de) * | 1968-11-30 | 1969-03-26 | Opel Adam Ag | Faltenbalg aus elastischem werkstoff fuer umlaufende gelenkteile, insbesondere fuer antriebsgelenke von kraftfahrzeugen |
| JPS5917289B2 (ja) * | 1978-08-25 | 1984-04-20 | 東洋ゴム工業株式会社 | 自在継手用ブ−ツの構造 |
| DE3206127C2 (de) * | 1982-02-20 | 1984-03-01 | Uni-Cardan Ag, 5200 Siegburg | Dichtungsmanschette |
| DE3417709A1 (de) * | 1984-05-12 | 1985-11-14 | Feldmühle AG, 4000 Düsseldorf | Faltenbalg fuer festgelenke |
| DE3639482A1 (de) * | 1986-11-18 | 1988-05-26 | Wolfram Dr Schiemann | Faltenbalg fuer kraftfahrzeuge |
-
1990
- 1990-10-12 ES ES199090119575T patent/ES2042172T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-10-12 EP EP90119575A patent/EP0425865B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-10-12 DE DE9090119575T patent/DE59001963D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-10-22 SU SU904831330A patent/SU1808059A3/ru active
- 1990-10-26 JP JP2287413A patent/JPH03153965A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014353B2 (ja) * | 1978-01-04 | 1985-04-12 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | デイジタル署名装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE59001963D1 (de) | 1993-08-19 |
| EP0425865A1 (de) | 1991-05-08 |
| SU1808059A3 (ru) | 1993-04-07 |
| EP0425865B1 (de) | 1993-07-14 |
| ES2042172T3 (es) | 1993-12-01 |
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