JPH03155217A - 電子式アナログタイマ - Google Patents
電子式アナログタイマInfo
- Publication number
- JPH03155217A JPH03155217A JP29578989A JP29578989A JPH03155217A JP H03155217 A JPH03155217 A JP H03155217A JP 29578989 A JP29578989 A JP 29578989A JP 29578989 A JP29578989 A JP 29578989A JP H03155217 A JPH03155217 A JP H03155217A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- circuit
- timer
- time
- seconds
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electronic Switches (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の分野)
この発明は、たとえば各種の電子機器、電気機器の動作
開始タイミングの制御などに用いられるタイマで、詳し
、くは、内部の時限回路としてCR発振回路を使用して
、その発振回数が規定のカウント数になったときタイム
アツプ信号を出力するように構成されている電子式アナ
ログタイマに関するものである。
開始タイミングの制御などに用いられるタイマで、詳し
、くは、内部の時限回路としてCR発振回路を使用して
、その発振回数が規定のカウント数になったときタイム
アツプ信号を出力するように構成されている電子式アナ
ログタイマに関するものである。
(従来技術とその課題〉
第3図は従来の電子式アナログタイマの構成を示すブロ
ック図であり、同図において、lはCR発振回路で、コ
ンデンサCと可変抵抗器VRとを組合わせてなり、その
可変抵抗器VRの抵抗値を可変することにより発振周期
を変更し時限を設定する。2はカウント回路で、上記可
変抵抗器VRの抵抗値可変により設定される時限に対応
する発振回数をカウントし、規定のカウント数になった
とき、出力回路3にタイムアツプ信号を出力する。
ック図であり、同図において、lはCR発振回路で、コ
ンデンサCと可変抵抗器VRとを組合わせてなり、その
可変抵抗器VRの抵抗値を可変することにより発振周期
を変更し時限を設定する。2はカウント回路で、上記可
変抵抗器VRの抵抗値可変により設定される時限に対応
する発振回数をカウントし、規定のカウント数になった
とき、出力回路3にタイムアツプ信号を出力する。
L記カウント回路2および出力回路3は論理回路で、第
4図の゛ように、タイマ論理IC4として構成されてい
る・ また、上記可変機′抗器VRは、第5図のように、タイ
マ前面に設けられた時限設定用の操作つまみ5に機械的
に連動しており、この操作つまみ5を目盛板6上に等間
隔に付された時限目盛6a、例えば、10秒タイマの場
合を例にとると、その最大時限値を5等分した2秒、4
秒、6秒、8秒、10秒のいずれかに合わせるように回
転操作することにより、任意に必要な時限を設定して所
定のタイヤ機能を達成することができるように構成され
ている。
4図の゛ように、タイマ論理IC4として構成されてい
る・ また、上記可変機′抗器VRは、第5図のように、タイ
マ前面に設けられた時限設定用の操作つまみ5に機械的
に連動しており、この操作つまみ5を目盛板6上に等間
隔に付された時限目盛6a、例えば、10秒タイマの場
合を例にとると、その最大時限値を5等分した2秒、4
秒、6秒、8秒、10秒のいずれかに合わせるように回
転操作することにより、任意に必要な時限を設定して所
定のタイヤ機能を達成することができるように構成され
ている。
ところで、上記のような従来の電子式アナログタイマに
おいては、出荷の段階で、例えば最大目盛位置などの1
つのポイントについてのみ正確な調整をおこなっている
だけであるから、このタイマの主要な構成要素の1つで
ある可変抵抗器VRの抵抗値の変化特性が第6図の実線
や点線で示すように、可動接触片の回転角度と抵抗値と
の関係において非直線的であること、可変抵抗器VRと
操作つまみ5との機械的な連動に僅少なガタッキを生じ
ること、さらに、目盛6aの精度やタイマIC4の構成
部品にばらつきがあること、などの累積によって、上記
した1つのポイント以外のところでは、操作つまみ5に
よる設定時限値と実際の時限値との間に±5%〜±10
%程度の差異を生じる、いわゆるセット誤差の問題があ
った。
おいては、出荷の段階で、例えば最大目盛位置などの1
つのポイントについてのみ正確な調整をおこなっている
だけであるから、このタイマの主要な構成要素の1つで
ある可変抵抗器VRの抵抗値の変化特性が第6図の実線
や点線で示すように、可動接触片の回転角度と抵抗値と
の関係において非直線的であること、可変抵抗器VRと
操作つまみ5との機械的な連動に僅少なガタッキを生じ
ること、さらに、目盛6aの精度やタイマIC4の構成
部品にばらつきがあること、などの累積によって、上記
した1つのポイント以外のところでは、操作つまみ5に
よる設定時限値と実際の時限値との間に±5%〜±10
%程度の差異を生じる、いわゆるセット誤差の問題があ
った。
〈発明の目的)
この発明は上記の実情に鑑みてなされたもので、上記し
たような誤差要因の存在にかかわらず、必要な時限の設
定精度を高めることができる電子式アナログタイマを提
供することを目的としている。
たような誤差要因の存在にかかわらず、必要な時限の設
定精度を高めることができる電子式アナログタイマを提
供することを目的としている。
(発明の構成と効果〉
この発明に係る電子式アナログタイマは1時限の複数点
における周波数をそれぞれ固定的に設定する周波数設定
器と、CR発振回路の発振周波数の変更による時限設定
時における周波数と上記複数の固定設定周波数とを比較
する周波数比較回路と、この周波数比較回路で比較され
る内周波数が一致したときに作動する報知回路とを具備
したものである。
における周波数をそれぞれ固定的に設定する周波数設定
器と、CR発振回路の発振周波数の変更による時限設定
時における周波数と上記複数の固定設定周波数とを比較
する周波数比較回路と、この周波数比較回路で比較され
る内周波数が一致したときに作動する報知回路とを具備
したものである。
この発明によれば、操作つまみを介してCR発振回路の
発振周波数を変更する時限設定時において、その変化す
る周波数が時限の複数点における固定設定周波数と比較
されて内周波数が一致する度に報知回路が作動するので
、その報知回路の作動回数を確認することにより、必要
な設定時限値を正確に知ることができる。
発振周波数を変更する時限設定時において、その変化す
る周波数が時限の複数点における固定設定周波数と比較
されて内周波数が一致する度に報知回路が作動するので
、その報知回路の作動回数を確認することにより、必要
な設定時限値を正確に知ることができる。
従って、CR発振回路における可変抵抗器の抵抗イ1の
変化特性が非直線的であることや、操作つまみと可変抵
抗器との機械的な連動にガタッキがあること、さらには
、目盛の精度やタイマICなど構成部品にばらつきがあ
ることなどの誤差要因の存在にかかわらず、設定時限値
と実際の時限値との間の差異、つまり、セット誤差を非
常に少なくすることができ、アナログ方式のタイマであ
りながら1時限の設定精度を高めることができる。
変化特性が非直線的であることや、操作つまみと可変抵
抗器との機械的な連動にガタッキがあること、さらには
、目盛の精度やタイマICなど構成部品にばらつきがあ
ることなどの誤差要因の存在にかかわらず、設定時限値
と実際の時限値との間の差異、つまり、セット誤差を非
常に少なくすることができ、アナログ方式のタイマであ
りながら1時限の設定精度を高めることができる。
(実施例の説明)
以下、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図はこの発明に係る電子式アナログタイマの構成を
示すブロック図であり、同図において。
示すブロック図であり、同図において。
1〜3は第3図で示す従来例と同一の構成要素であるた
め、該当部分に同一の符号を付して、それらの詳しい説
明を省略する。
め、該当部分に同一の符号を付して、それらの詳しい説
明を省略する。
第1図において、7A、7B、7C,7D。
7Eは時限の複数点1例えば、10秒タイマの場合で2
秒、4秒、6秒、8秒、10秒という5等分点における
周波数をそれぞれ固定的に設定する周波数設定器である
。8A、8B、8C,8D。
秒、4秒、6秒、8秒、10秒という5等分点における
周波数をそれぞれ固定的に設定する周波数設定器である
。8A、8B、8C,8D。
8Eはそれぞれ周波数比較回路で、CR発振回路lにお
ける可変抵抗器VRの抵抗値の可変による時限設定時に
おいて、その抵抗値に反比例して変化する発振周波数と
上記5点の設定周波数とを比較する。
ける可変抵抗器VRの抵抗値の可変による時限設定時に
おいて、その抵抗値に反比例して変化する発振周波数と
上記5点の設定周波数とを比較する。
9はORゲート、10は報知回路の一例であるLED表
示回路で、ORゲート9に上記5つの周波数比較回路8
A、8B、8C,8D、8Eの出力が接続されており、
これら各周波数比較回路8A 、8B 、8C,8D
、8Eでの比較周波数が一致するたびに閉成されるOR
ゲート9の出力により、LED表示回路10を作動させ
る。
示回路で、ORゲート9に上記5つの周波数比較回路8
A、8B、8C,8D、8Eの出力が接続されており、
これら各周波数比較回路8A 、8B 、8C,8D
、8Eでの比較周波数が一致するたびに閉成されるOR
ゲート9の出力により、LED表示回路10を作動させ
る。
なお、上記各周波数設定器7A、7B、7C。
7D、7Eの固定設定周波数は、ある一定幅の比較範囲
を有している0例えば、可変抵抗器VRの抵抗値可変に
よるCR発振回路1の発振周波数の変更範囲を 102
.4 Hz (10秒)〜1024 Hz(1秒)、
分岡比を 1024とすると、上記5等分点における時
限と周波数との関係は、2秒=81!11.2 Hz
、 4秒= 814.4 Hz 、 6秒= 409.
8)1z、8秒= 204.8 Hz 、 10秒=
102.4 Hzとなり、これらを中心周波数として、
許容誤差をそれぞれ±5%とすると、7Aの比較範囲は
778H2〜880 Hz 、 7 B(7)比較範囲
は584 Hz 〜E145 Hz 、 7Cの比較範
囲は389 Hz 〜430Hz、7Dの比較範囲は
195 Hz 〜215 Hz、7Eの比較範囲は97
Hz 〜108 Hzとなる。
を有している0例えば、可変抵抗器VRの抵抗値可変に
よるCR発振回路1の発振周波数の変更範囲を 102
.4 Hz (10秒)〜1024 Hz(1秒)、
分岡比を 1024とすると、上記5等分点における時
限と周波数との関係は、2秒=81!11.2 Hz
、 4秒= 814.4 Hz 、 6秒= 409.
8)1z、8秒= 204.8 Hz 、 10秒=
102.4 Hzとなり、これらを中心周波数として、
許容誤差をそれぞれ±5%とすると、7Aの比較範囲は
778H2〜880 Hz 、 7 B(7)比較範囲
は584 Hz 〜E145 Hz 、 7Cの比較範
囲は389 Hz 〜430Hz、7Dの比較範囲は
195 Hz 〜215 Hz、7Eの比較範囲は97
Hz 〜108 Hzとなる。
また、上記周波数設定器7A、7B、7C。
7D、7Eと1周波数比較回路8A 、 8B 。
8C,8D 、8Eと、ORゲート9と、LED表示回
路10は第4図で示すように、カウント回路2、出力回
路3とともにタイマ論理IC4として構成されている。
路10は第4図で示すように、カウント回路2、出力回
路3とともにタイマ論理IC4として構成されている。
第2図は上記のようなブロック構成の電子式アナログタ
イマの外観正面図であり、上記可変抵抗器VRに機械的
に連動する操作つまみ5がタイマ前面の目盛板6上に付
された時限目盛6aに沿って回転操作自在に装着されて
いるとともに、土足LED表示回路10の作動により点
灯するLED!OAが目盛板6の表面に露出させて取付
けられている。
イマの外観正面図であり、上記可変抵抗器VRに機械的
に連動する操作つまみ5がタイマ前面の目盛板6上に付
された時限目盛6aに沿って回転操作自在に装着されて
いるとともに、土足LED表示回路10の作動により点
灯するLED!OAが目盛板6の表面に露出させて取付
けられている。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
操作つまみ5を時限目盛6aに沿って回転操作してゆく
と、可変抵抗器VRの抵抗値が小から大に変化するにつ
れてCR発振回路1の発振周波数が順次大から小に変化
する。このように変化するCR発振回路1の発振周波数
が時限の5点において、それぞれ周波数設定器7A、7
B、7C,7D、7Hにより固定的に設定されている上
述の比較範囲の周波数と比較回路8A 、 8B 、
8C。
と、可変抵抗器VRの抵抗値が小から大に変化するにつ
れてCR発振回路1の発振周波数が順次大から小に変化
する。このように変化するCR発振回路1の発振周波数
が時限の5点において、それぞれ周波数設定器7A、7
B、7C,7D、7Hにより固定的に設定されている上
述の比較範囲の周波数と比較回路8A 、 8B 、
8C。
8D 、8Eにおいて順次比較され、円周波数が一致す
る度にORゲート9を介してLED表示回路10が作動
されて、LED I OAが点灯する。
る度にORゲート9を介してLED表示回路10が作動
されて、LED I OAが点灯する。
このLED 10Aの点灯回数を視覚にて確認すること
により、可変抵抗器VRの特性や部品のばらつきなどに
関係なく、必要な時限を誤差のほとんどない状態に高精
度に設定することができる。
により、可変抵抗器VRの特性や部品のばらつきなどに
関係なく、必要な時限を誤差のほとんどない状態に高精
度に設定することができる。
なお、上記実施例では、報知回路10として、LED表
示回路を示したが、ブザー作動回路であってもよい。
示回路を示したが、ブザー作動回路であってもよい。
また、周波数設定器による時限の複数設定点は5点に限
らず、2点以上であればよく、特に最大時限の複数等分
の整数の値、例えば5秒タイマの場合で、1秒、2秒、
3秒、4秒、5秒の値に設定することが最も好ましい、
ただし、設定点を多くすればするほど、セット誤差を少
なくすることができる。
らず、2点以上であればよく、特に最大時限の複数等分
の整数の値、例えば5秒タイマの場合で、1秒、2秒、
3秒、4秒、5秒の値に設定することが最も好ましい、
ただし、設定点を多くすればするほど、セット誤差を少
なくすることができる。
第1図はこの発明に係る電子式アナログタイマの構成を
示すブロック図、第2図は外観正面図、第3図は従来の
電子式アナログタイマの構成を示すブロック図、第4図
はタイマ論理ICの構成図、第5図は従来のタイマの外
観正面図、第6図は可変抵抗器の抵抗値の変化特性図で
ある。 l・・・CR発振回路、2・・・カウント回路、5・・
・操作つまみ、6・・・目盛板、6a・・・時限目盛、
7A。 7B 、7C,7D 、7E・・・周波数設定器、8A
。 8B 、8C,8D 、8E・・・周波数比較回路、9
・・・ORゲート、10・・・LED表示回路、10A
・・・LED、VR・・・可変抵抗器。 第 1 図 第 図 第 図
示すブロック図、第2図は外観正面図、第3図は従来の
電子式アナログタイマの構成を示すブロック図、第4図
はタイマ論理ICの構成図、第5図は従来のタイマの外
観正面図、第6図は可変抵抗器の抵抗値の変化特性図で
ある。 l・・・CR発振回路、2・・・カウント回路、5・・
・操作つまみ、6・・・目盛板、6a・・・時限目盛、
7A。 7B 、7C,7D 、7E・・・周波数設定器、8A
。 8B 、8C,8D 、8E・・・周波数比較回路、9
・・・ORゲート、10・・・LED表示回路、10A
・・・LED、VR・・・可変抵抗器。 第 1 図 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)CR発振回路と、その発振回数をカウントして規
定のカウント数になったときタイムアップ信号を出力す
るカウント回路とを備えた電子式アナログタイマにおい
て、時限の複数点における周波数をそれぞれ固定的に設
定する周波数設定器と、上記CR発振回路の発振周波数
の変更による時限設定時における周波数と上記複数の固
定設定周波数とを比較する周波数比較回路と、この周波
数比較回路で比較される両周波数が一致したときに作動
する報知回路とを具備したことを特徴とする電子式アナ
ログタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29578989A JP2739741B2 (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 電子式アナログタイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29578989A JP2739741B2 (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 電子式アナログタイマ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155217A true JPH03155217A (ja) | 1991-07-03 |
| JP2739741B2 JP2739741B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=17825184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29578989A Expired - Fee Related JP2739741B2 (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 電子式アナログタイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2739741B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100873164B1 (ko) * | 2007-04-06 | 2008-12-09 | 주식회사 한영넉스 | 아날로그 타이머 |
-
1989
- 1989-11-14 JP JP29578989A patent/JP2739741B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100873164B1 (ko) * | 2007-04-06 | 2008-12-09 | 주식회사 한영넉스 | 아날로그 타이머 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2739741B2 (ja) | 1998-04-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |