JPH03155331A - 回路電源制御装置 - Google Patents
回路電源制御装置Info
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- JPH03155331A JPH03155331A JP1290087A JP29008789A JPH03155331A JP H03155331 A JPH03155331 A JP H03155331A JP 1290087 A JP1290087 A JP 1290087A JP 29008789 A JP29008789 A JP 29008789A JP H03155331 A JPH03155331 A JP H03155331A
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- signal processing
- power supply
- circuit
- control
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract description 8
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は主機能を有する装置と、それに付属する装置と
から構成されるシステムの回路電源の供給制御に関する
。
から構成されるシステムの回路電源の供給制御に関する
。
1見韮遺
システム全体の主機能を有する装置と、それに付属する
装置がそれぞれユニット化され、これらの各装置に共通
電源で給電されるように構成されたシステムでは、各装
置間を接続する接続線(信号線、制御線、電源線を含む
)の数はシステムの小型化を図るためにできるたけ少な
いことが望ましい。
装置がそれぞれユニット化され、これらの各装置に共通
電源で給電されるように構成されたシステムでは、各装
置間を接続する接続線(信号線、制御線、電源線を含む
)の数はシステムの小型化を図るためにできるたけ少な
いことが望ましい。
また接続線の本数を低減できれば必然的にコネフタのピ
ン数を低減することかてき、その結果システムの信頼性
の向上も図れることになる。
ン数を低減することかてき、その結果システムの信頼性
の向上も図れることになる。
しかしなから、従来のこの種のシステムにあっては接続
線の本数を低減させるように配慮されていなかった。
線の本数を低減させるように配慮されていなかった。
目 的
本発明はこのような従来技術の問題点を解消し、信号処
理に必要な最少限の接続線で各装置間を接続し、これら
の接続線を使用して回路電源の供給制御を行うことかて
きる回路電源制御装置を提供することを目的とする。
理に必要な最少限の接続線で各装置間を接続し、これら
の接続線を使用して回路電源の供給制御を行うことかて
きる回路電源制御装置を提供することを目的とする。
発明の開示
本発明によれは、信号を出力する第1の装置と、該信号
を処理する信号処理手段を有し第1の装置に付属する第
2の装置とか共通の電源から給電されるように構成され
たシステムの回路電源制御装置は、第1の装置内に設け
られ、その動作時に第2の装置の信号処理に必要な制御
信号を信号線を介して第2の装置に出力する制御信号発
生手段を有し、信号処理手段は、前記制御信号を取り込
み、第1の装置から出力される信号を処理し、制御装置
はさらに、第2の装置内において前記信号処理手段と前
記電源との間に設けられ、該信号処理手段への該電源よ
りの給電をオン・オフするスイッチ手段と、第2の装置
内に設けられ、前記制御信号を積分して直流信号に変換
する積分手段と、第2の装置内に設けられ、該直流信号
のレベルを所定の基準レベルと比較し、その比較結果に
応じて前記スイッチ手段のオン・オフを制御する比較手
段とを有している。
を処理する信号処理手段を有し第1の装置に付属する第
2の装置とか共通の電源から給電されるように構成され
たシステムの回路電源制御装置は、第1の装置内に設け
られ、その動作時に第2の装置の信号処理に必要な制御
信号を信号線を介して第2の装置に出力する制御信号発
生手段を有し、信号処理手段は、前記制御信号を取り込
み、第1の装置から出力される信号を処理し、制御装置
はさらに、第2の装置内において前記信号処理手段と前
記電源との間に設けられ、該信号処理手段への該電源よ
りの給電をオン・オフするスイッチ手段と、第2の装置
内に設けられ、前記制御信号を積分して直流信号に変換
する積分手段と、第2の装置内に設けられ、該直流信号
のレベルを所定の基準レベルと比較し、その比較結果に
応じて前記スイッチ手段のオン・オフを制御する比較手
段とを有している。
及東叢立1」
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。第1図には本発明に係る回路電源制御装置を含むシス
テムの一例が示されている。同図において、システムは
映像信号再生装置lOと、映像信号再生装置で再生され
た映像信号を所定の形式に変換処理する信号処理装置2
0と、映像信号再生装置lOおよび信号処理装置20に
電源線32を介して給電する電源30とを含んで構成さ
れている。
。第1図には本発明に係る回路電源制御装置を含むシス
テムの一例が示されている。同図において、システムは
映像信号再生装置lOと、映像信号再生装置で再生され
た映像信号を所定の形式に変換処理する信号処理装置2
0と、映像信号再生装置lOおよび信号処理装置20に
電源線32を介して給電する電源30とを含んで構成さ
れている。
映像信号再生装M10と信号処理装置20とはそれぞれ
、ユニット化され、コネクタ112,114.118゜
218.220.222ならびに接続線40,42.4
4により着脱可能に構成されている。電源30も同様に
電源線32を介して映像信号再生装置lOおよび信号処
理装置20に図示してないコネクタを介して接続されて
いる。
、ユニット化され、コネクタ112,114.118゜
218.220.222ならびに接続線40,42.4
4により着脱可能に構成されている。電源30も同様に
電源線32を介して映像信号再生装置lOおよび信号処
理装置20に図示してないコネクタを介して接続されて
いる。
映像信号再生装置10は図示していない磁気記録媒体(
例えばビデオディスク、ビデオテープ等)から映像信号
を磁気ヘッドにより再生する。この再生された映像信号
は所定の変調方式(たとえばFM変調)で変調されてい
る。この変調された映像信号は輝度信号(Y)と色信号
CG)に分離され、それぞれバッファアンプ100,1
02に入力される。
例えばビデオディスク、ビデオテープ等)から映像信号
を磁気ヘッドにより再生する。この再生された映像信号
は所定の変調方式(たとえばFM変調)で変調されてい
る。この変調された映像信号は輝度信号(Y)と色信号
CG)に分離され、それぞれバッファアンプ100,1
02に入力される。
バッファアンプ100,102の出力端はそれぞれ、コ
ンデンサ104.I(+6を介してコネクタ02,11
4に接続されており、コネクタ112,114はそれぞ
れ接続線40.42の一端に接続されている。更に接続
線40.42の他端は信号処理装置20に設けられたコ
ネクタ218,220にそれぞれ接続されている。
ンデンサ104.I(+6を介してコネクタ02,11
4に接続されており、コネクタ112,114はそれぞ
れ接続線40.42の一端に接続されている。更に接続
線40.42の他端は信号処理装置20に設けられたコ
ネクタ218,220にそれぞれ接続されている。
パルス発生回路108は信号処理装置20内の信号処理
回路200,202の信号処理に必要なりランプパルス
(cp)を発生する。パルス発生回路10Bの出力端は
トランジスタ110のベースに接続されている。トラン
ジスタ110はパルス発生回路108の出力回路を構成
し、ショート保護のためにオープンコレクタとなってい
る。トランジスタ110のコレクタは映像信号再生装置
に設けられたコネクタ11Bに接続されており、コネク
タ11Bは接続線44の一端に接続されている。接続線
44の他端は信号処理装置20に設けられたコネクタ2
22に接続されている。
回路200,202の信号処理に必要なりランプパルス
(cp)を発生する。パルス発生回路10Bの出力端は
トランジスタ110のベースに接続されている。トラン
ジスタ110はパルス発生回路108の出力回路を構成
し、ショート保護のためにオープンコレクタとなってい
る。トランジスタ110のコレクタは映像信号再生装置
に設けられたコネクタ11Bに接続されており、コネク
タ11Bは接続線44の一端に接続されている。接続線
44の他端は信号処理装置20に設けられたコネクタ2
22に接続されている。
信号処理装置20内の信号処理回路200はコネクタ2
18、接続線40、コネクタ112、コンデンサ104
を介して映像信号再生装置10内のバッファアンプ10
0に接続されている。
18、接続線40、コネクタ112、コンデンサ104
を介して映像信号再生装置10内のバッファアンプ10
0に接続されている。
また信号処理回路200はパルス発生回路108とトラ
ンジスタ11O、コネクタ11B 、接続線44、コネ
クタ222を介して接続されている。信号処理回路20
0はパルス発生回路108から出力されるクランプパル
スを受けてバッファアンプ100より入力された変調状
態にある輝度信号の各種処理(たとえば復調、フィール
ド/フレーム変換等)を行う。
ンジスタ11O、コネクタ11B 、接続線44、コネ
クタ222を介して接続されている。信号処理回路20
0はパルス発生回路108から出力されるクランプパル
スを受けてバッファアンプ100より入力された変調状
態にある輝度信号の各種処理(たとえば復調、フィール
ド/フレーム変換等)を行う。
信号処理回路202はコネクタ220、接続線42゜コ
ネクタ114 、コンデンサ106を介して映像信号再
生装置】0内のバッファアンプ102に接続されている
。信号処理回路202はバッファアンプ102から入力
された変調状態にある色信号の各種処理を行う。信号処
理回路ZO0,202の出力信号はそれぞれ、ドライバ
204,206を介して出力端子218,220に出力
される。出力端子218,220はモニタ装置に接続さ
れるようになっている。
ネクタ114 、コンデンサ106を介して映像信号再
生装置】0内のバッファアンプ102に接続されている
。信号処理回路202はバッファアンプ102から入力
された変調状態にある色信号の各種処理を行う。信号処
理回路ZO0,202の出力信号はそれぞれ、ドライバ
204,206を介して出力端子218,220に出力
される。出力端子218,220はモニタ装置に接続さ
れるようになっている。
一方、映像信号再生装置IO内のパルス発生回路108
はトランジスタ110 、コネクタ116、接続線44
、コネクタ222を介してローパスフィルタ212の入
力端に接続されている。ローパスフィルタ212は入力
されるクランプパルスCPを積分し、直流信号に変換す
る。ローパスフィルタ212の出力端はコンパレータ2
14の一方の入力端に接続されている。コンパレータ2
14の他方の入力端には基準電圧vOが設定されている
。
はトランジスタ110 、コネクタ116、接続線44
、コネクタ222を介してローパスフィルタ212の入
力端に接続されている。ローパスフィルタ212は入力
されるクランプパルスCPを積分し、直流信号に変換す
る。ローパスフィルタ212の出力端はコンパレータ2
14の一方の入力端に接続されている。コンパレータ2
14の他方の入力端には基準電圧vOが設定されている
。
コンパレータ214はオペアンプ等により構成され、そ
の出力はスイッチ20日の駆動回路に接続されている。
の出力はスイッチ20日の駆動回路に接続されている。
コンパレータ214は入力電圧ViがVi≦vOである
場合にスイッチ208を閉成し、Vi>VOである場合
に同スイッチ208を開放する。
場合にスイッチ208を閉成し、Vi>VOである場合
に同スイッチ208を開放する。
電源30から電源線32を介してレギュレータ2!8に
給電される。レギュレータ2113から安定化された電
源電圧VDDがコンパレータ214と、抵抗210を介
して接続線44とに供給されるようになっている。ここ
で接続線44はコネクタ118,220により映像信号
再生装置lOと信号処理装置20との間で着脱可能であ
るために、ローパスフィルタ212の入力を電源電圧V
DDのレベルまでプルアップしている。
給電される。レギュレータ2113から安定化された電
源電圧VDDがコンパレータ214と、抵抗210を介
して接続線44とに供給されるようになっている。ここ
で接続線44はコネクタ118,220により映像信号
再生装置lOと信号処理装置20との間で着脱可能であ
るために、ローパスフィルタ212の入力を電源電圧V
DDのレベルまでプルアップしている。
またレギュレータ21Bから安定化された電源電圧vC
Cがアナログスイッチ20Bを介して信号処理回路20
0.202に供給されるようになっている。
Cがアナログスイッチ20Bを介して信号処理回路20
0.202に供給されるようになっている。
上記構成からなる回路電源制御装置の動作を第2図に示
すタイミングチャートを参照して説明する。
すタイミングチャートを参照して説明する。
さて今、映像信号再生装置10が非動作状態にあり、そ
れ故パルス発生回路108からクランプパルスCPが出
力されていない状態にあるとする(第2図(a))、こ
の状態ではレギュレータ21Bより電源電圧VDDがコ
ンパレータ214および接続線44に供給されている。
れ故パルス発生回路108からクランプパルスCPが出
力されていない状態にあるとする(第2図(a))、こ
の状態ではレギュレータ21Bより電源電圧VDDがコ
ンパレータ214および接続線44に供給されている。
このときトランジスタ110はカットオフ状態にあり、
ローパスフィルタ212には電源電圧VDDがそのまま
入力されることになる。したがってコンパレータ214
にはVi >VOなる電圧Viが入力されることとなり
(第2図(C))、コンパレータ214からはローレベ
ルの信号がアナログスイッチ208に出力される。この
結果、アナログスイッチ208はオフ状態となっており
、レギュレータ21Gから信号処理回路200.202
には電源電圧VCCは供給されていない。
ローパスフィルタ212には電源電圧VDDがそのまま
入力されることになる。したがってコンパレータ214
にはVi >VOなる電圧Viが入力されることとなり
(第2図(C))、コンパレータ214からはローレベ
ルの信号がアナログスイッチ208に出力される。この
結果、アナログスイッチ208はオフ状態となっており
、レギュレータ21Gから信号処理回路200.202
には電源電圧VCCは供給されていない。
その後0時刻10で映像信号再生装置lOが動作状態に
なると、パルス発生回路108よりクランプパルスCP
がトランジスタ110のベースに入力される。(第2図
(a))、 )ランジスタ110のコレクタから接続
l!44に出力されるクランプパルスCPは反転され(
第2図(b))、ローパスフィルタ212に入力される
。
なると、パルス発生回路108よりクランプパルスCP
がトランジスタ110のベースに入力される。(第2図
(a))、 )ランジスタ110のコレクタから接続
l!44に出力されるクランプパルスCPは反転され(
第2図(b))、ローパスフィルタ212に入力される
。
ローハスフィルタ212ではクランプパルスCPが積分
され(第2図(C))、その積分出力Viはコンパレー
タ214に入力される。
され(第2図(C))、その積分出力Viはコンパレー
タ214に入力される。
コンパレータ214では積分出力Viと基準電圧vOと
の大小比較が行われ、この状態ではViくvOであるの
でコンパレータ214からアナログスイッチ208には
ハイレベルの信号が出力される(第2図(d))、この
結果、アナログスイッチ20日はオン状態となり、レギ
ュレータ216より電源電圧vCCが信号処理回路20
0,202に供給される。
の大小比較が行われ、この状態ではViくvOであるの
でコンパレータ214からアナログスイッチ208には
ハイレベルの信号が出力される(第2図(d))、この
結果、アナログスイッチ20日はオン状態となり、レギ
ュレータ216より電源電圧vCCが信号処理回路20
0,202に供給される。
このように本実施例によれば、電源のオン・オフ用の制
御線を設けずに最少限、必要な接続線をシステムの各装
置間に接続した状態で、ショート保護を施した上で映像
信号再生装置10と信号処理装置20の電源の供給制御
を同期させて行うことが可能となる。
御線を設けずに最少限、必要な接続線をシステムの各装
置間に接続した状態で、ショート保護を施した上で映像
信号再生装置10と信号処理装置20の電源の供給制御
を同期させて行うことが可能となる。
なお、本実施例では電源の供給制御に制御信号としてク
ランプパルス(パルス列信号)を用いたが、これに限ら
ず、各種の信号を使用することが可能である。
ランプパルス(パルス列信号)を用いたが、これに限ら
ず、各種の信号を使用することが可能である。
効 果
本発明によれば、電源のオン・オフ用の制御線を設けず
に最少限、必要な接続線をシステムの主機能を有する装
置とそれに付属する装置との間に接続し、これらの接続
線で伝送される信号処理上、必要な信号に基づいて各装
置に供給される電源を同期させて制御するように構成し
たので、本発明によればシステムを構成する各装置間を
接続する接続線の本数を低減させることができ、かつ上
記付属装置側で電源スィッチが不要となり、それ故シス
テムの小型化ならびに信頼性の向上が図れる。
に最少限、必要な接続線をシステムの主機能を有する装
置とそれに付属する装置との間に接続し、これらの接続
線で伝送される信号処理上、必要な信号に基づいて各装
置に供給される電源を同期させて制御するように構成し
たので、本発明によればシステムを構成する各装置間を
接続する接続線の本数を低減させることができ、かつ上
記付属装置側で電源スィッチが不要となり、それ故シス
テムの小型化ならびに信頼性の向上が図れる。
第1図は本発明に係る回路it源制御装装置含むシステ
ムの構成の一例を示すブロック図、第2図は第1図に示
した回路電源制御装置の各部の動作を示すタイ ミングチャートである。 妻部分の符号の説明 lO・・・映像信号再生装置 20・・・信号処理装置 30・・・電源 10B・・・パルス発生回路 200.202・・・信号処理回路 20日・・・アナログスイッチ 2!2・・・ローパスフィルタ 214・・・コンパレータ 216・・・レギュレータ
ムの構成の一例を示すブロック図、第2図は第1図に示
した回路電源制御装置の各部の動作を示すタイ ミングチャートである。 妻部分の符号の説明 lO・・・映像信号再生装置 20・・・信号処理装置 30・・・電源 10B・・・パルス発生回路 200.202・・・信号処理回路 20日・・・アナログスイッチ 2!2・・・ローパスフィルタ 214・・・コンパレータ 216・・・レギュレータ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 信号を出力する第1の装置と、該信号を処理する信号
処理手段を有し第1の装置に付属する第2の装置とが共
通の電源から給電されるように構成されたシステムの回
路電源制御装置において、該制御装置は、 第1の装置内に設けられ、その動作時に第2の装置の信
号処理に必要な制御信号を信号線を介して第2の装置に
出力する制御信号発生手段を有し、 前記信号処理手段は、前記制御信号を取り込み、第1の
装置から出力される信号を処理し、該制御装置はさらに
、 第2の装置内において前記信号処理手段と前記電源との
間に設けられ、該信号処理手段への該電源よりの給電を
オン・オフするスイッチ手段と、第2の装置内に設けら
れ、前記制御信号を積分して直流信号に変換する積分手
段と、 第2の装置内に設けられ、該直流信号のレベルを所定の
基準レベルと比較し、その比較結果に応じて前記スイッ
チ手段のオン・オフを制御する比較手段とを有すること
を特徴とする回路電源制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290087A JPH03155331A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 回路電源制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1290087A JPH03155331A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 回路電源制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155331A true JPH03155331A (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=17751633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1290087A Pending JPH03155331A (ja) | 1989-11-09 | 1989-11-09 | 回路電源制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03155331A (ja) |
-
1989
- 1989-11-09 JP JP1290087A patent/JPH03155331A/ja active Pending
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