JPH03155482A - 線条体端末処理装置 - Google Patents
線条体端末処理装置Info
- Publication number
- JPH03155482A JPH03155482A JP29329589A JP29329589A JPH03155482A JP H03155482 A JPH03155482 A JP H03155482A JP 29329589 A JP29329589 A JP 29329589A JP 29329589 A JP29329589 A JP 29329589A JP H03155482 A JPH03155482 A JP H03155482A
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- JP
- Japan
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- welding
- metal
- welded
- ultrasonic welding
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- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、金属線条体を溶着相手金属体に超音波溶着後
、樹脂にて一体モールド成形する線条体端末処理装置に
関するものである。
、樹脂にて一体モールド成形する線条体端末処理装置に
関するものである。
[従来の技術]
金属の線(撚線も含む)、中実の棒、平角材等の条、パ
イプ等の管等よりなる金属線条体の先端に、別の金属線
条体や金属成形品等の溶着相手金属体を接続して樹脂モ
ールドする端末処理は、金属線条体と溶着相手金属体と
の両者をアンビル型治具の上に載せ、両者に超音波溶着
機の超音波ポーンから超音波振動を伝達し、両者の接触
面を超音波振動により摩擦して酸化皮膜を破壊し、両者
の表面を平滑化し、塑性変形にて溶着し、しかる後その
溶着部の周囲を樹脂にてモールドして保護及び補強する
ことにより行っていた。
イプ等の管等よりなる金属線条体の先端に、別の金属線
条体や金属成形品等の溶着相手金属体を接続して樹脂モ
ールドする端末処理は、金属線条体と溶着相手金属体と
の両者をアンビル型治具の上に載せ、両者に超音波溶着
機の超音波ポーンから超音波振動を伝達し、両者の接触
面を超音波振動により摩擦して酸化皮膜を破壊し、両者
の表面を平滑化し、塑性変形にて溶着し、しかる後その
溶着部の周囲を樹脂にてモールドして保護及び補強する
ことにより行っていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来は金属線条体と溶着相手金属体とを
超音波溶着した後、該金属線条体と溶着相手金属体との
既溶着体を作業者がアンビル型治具から取り出して成形
機へ移替えなければならない問題点があった。
超音波溶着した後、該金属線条体と溶着相手金属体との
既溶着体を作業者がアンビル型治具から取り出して成形
機へ移替えなければならない問題点があった。
また、金属線条体の種類やサイズが異なる場合は、それ
らに対応し得るように別置された超音波溶着機への移替
えを行わなければならない問題点があった。
らに対応し得るように別置された超音波溶着機への移替
えを行わなければならない問題点があった。
この移替え作業は、超音波溶着で使用された超音波ホー
ンとアンビル型治具が、金属線条体及び溶着相手金属体
の種類やサイズが異なる毎に変えなければならないから
である。
ンとアンビル型治具が、金属線条体及び溶着相手金属体
の種類やサイズが異なる毎に変えなければならないから
である。
また、成形機のモールド金型内への低溶着体の移変えは
、移変えた低溶着体のずれ等により金型を破損させない
ように精密に行う必要がある。溶着した後の金属体溶着
部に対し破断や剥離等に起因する引っ張り力や剥離力等
の負荷を掛けずに移替えすることは、極めて慎重に行わ
なければならず、その上金型は常温以上に加熱されてい
るため、作業者への精神的、身体的負担が甚だ大きく、
連続作業に適せず、作業能率が著しく悪く、品質の安定
及び管理上好ましくない問題点があった。
、移変えた低溶着体のずれ等により金型を破損させない
ように精密に行う必要がある。溶着した後の金属体溶着
部に対し破断や剥離等に起因する引っ張り力や剥離力等
の負荷を掛けずに移替えすることは、極めて慎重に行わ
なければならず、その上金型は常温以上に加熱されてい
るため、作業者への精神的、身体的負担が甚だ大きく、
連続作業に適せず、作業能率が著しく悪く、品質の安定
及び管理上好ましくない問題点があった。
更に、溶着中及び溶着後に検出された不良品が移替え作
業で次工程へ流出するおそれもあった。
業で次工程へ流出するおそれもあった。
本発明の目的は、自動化して端末処理を行うことができ
る線条体端末処理装置を提供することにある。
る線条体端末処理装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するための本発明の詳細な説明すると
、本発明に係る線条体端末処理装置は、溶着すべき金属
線条体と溶着相手金属体とをその溶着すべき部分で重ね
合せて支持するための搬送可能なアンビル型治具と、前
記アンビル型治具を搬送する搬送機構と、前記搬送機構
の搬送路に隣接して設置されて前記金属線条体と前記溶
着相手金属体とを溶着する少なくとも1台の超音波溶着
機と、溶着された前記金属線条体と前記溶着相手金属体
とを樹脂にて一体モールドする成形機と、溶着された前
記金属線条体と前記溶着相手金属体とを前記成形機へ移
替えする移載機構とを備えてなるものである。
、本発明に係る線条体端末処理装置は、溶着すべき金属
線条体と溶着相手金属体とをその溶着すべき部分で重ね
合せて支持するための搬送可能なアンビル型治具と、前
記アンビル型治具を搬送する搬送機構と、前記搬送機構
の搬送路に隣接して設置されて前記金属線条体と前記溶
着相手金属体とを溶着する少なくとも1台の超音波溶着
機と、溶着された前記金属線条体と前記溶着相手金属体
とを樹脂にて一体モールドする成形機と、溶着された前
記金属線条体と前記溶着相手金属体とを前記成形機へ移
替えする移載機構とを備えてなるものである。
[作用コ
搬送機構の使用により、アンビル型治具を自動的に超音
波溶着機へ搬送できる。移載機構の使用により、超音波
溶着機から成形機への移載を自動的に行える。従って、
端末処理を自動的に行える。
波溶着機へ搬送できる。移載機構の使用により、超音波
溶着機から成形機への移載を自動的に行える。従って、
端末処理を自動的に行える。
[実施例]
以下、本発明の実施例を第1図乃至第5図を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
本実施例では、第2図に示すように絶縁支持体1に絶縁
支持された溶着相手金属体2を、第3図に示すように可
搬型のアンビル型治具3にセットし、該アンビル型治具
3上の各溶着相手金属体2に金属線条体4の先端部を重
ねて超音波溶着する例について示している。
支持された溶着相手金属体2を、第3図に示すように可
搬型のアンビル型治具3にセットし、該アンビル型治具
3上の各溶着相手金属体2に金属線条体4の先端部を重
ねて超音波溶着する例について示している。
本実施例の線条体端末処理装置は、金属線条体4と溶着
相手金属体2とをセットした可搬型のアンビル型治具3
を溶着点まで搬送するベルトコンベア式の搬送機構5を
有する。該搬送機構5には、アンビル型治具3を該搬送
機構5の所定位置に固定するアンビル型治具位置決め機
構6が付帯されている。搬送機構5の搬送方向に沿って
超音波溶着機7,8が設置されている。このように複数
台の超音波溶着機7,8を設置しているのは、複数箇所
の溶着点、金属線条体の種類、サイズ等に対応して超音
波ホーン7A、8Aとアンビル型治具3の設定を変更す
る必要があるからである。7B。
相手金属体2とをセットした可搬型のアンビル型治具3
を溶着点まで搬送するベルトコンベア式の搬送機構5を
有する。該搬送機構5には、アンビル型治具3を該搬送
機構5の所定位置に固定するアンビル型治具位置決め機
構6が付帯されている。搬送機構5の搬送方向に沿って
超音波溶着機7,8が設置されている。このように複数
台の超音波溶着機7,8を設置しているのは、複数箇所
の溶着点、金属線条体の種類、サイズ等に対応して超音
波ホーン7A、8Aとアンビル型治具3の設定を変更す
る必要があるからである。7B。
8Bは、各超音波溶着機7,8の位置決め治具である。
搬送機構5の末端には、モールド用金型9Aを有する成
形機9が設置されている。末端の超音波溶着機8と成形
機9との間には、溶着された金属線条体4と溶着相手金
属体2とをアンビル型治具3から外してモールド用金型
9に移載する移載機構10が設置されている。該移載機
構1oは、絶縁支持体1をクランプする絶縁支持体クラ
ンプ具10Aと、金属線条体4をクランプする金属線条
体クランプ具10Bとを有するクランプ手段10Cを有
する。
形機9が設置されている。末端の超音波溶着機8と成形
機9との間には、溶着された金属線条体4と溶着相手金
属体2とをアンビル型治具3から外してモールド用金型
9に移載する移載機構10が設置されている。該移載機
構1oは、絶縁支持体1をクランプする絶縁支持体クラ
ンプ具10Aと、金属線条体4をクランプする金属線条
体クランプ具10Bとを有するクランプ手段10Cを有
する。
次に、このような線条体端末処理装置の動作について説
明する。第4図に示すように溶着相手金属体2の上に金
属線条体4を重ねたアンビル型冶具3を搬送機構5上に
位置決め機構6で位置決め固定して超音波溶着機7の溶
着位置へ搬送する。
明する。第4図に示すように溶着相手金属体2の上に金
属線条体4を重ねたアンビル型冶具3を搬送機構5上に
位置決め機構6で位置決め固定して超音波溶着機7の溶
着位置へ搬送する。
溶着位置では、超音波溶着機7の超音波ホーン7Aで金
属線条体4を溶着相手金属体2に超音波溶着する。複数
の溶着点があるときには、アンビル型治具3を次の超音
波溶着機8の溶着位置に搬送機構5で搬送して超音波溶
着を行う。或は、金属線条体4の種類やサイズが異なる
ときには、アンビル型治具3を超音波溶着機7の位置に
止めずに、直接超音波溶着機8の溶着位置に搬送機構5
で搬送して超音波溶着を行う。このような各種の超音波
溶着を行う必要があるときには、それに対応した数の超
音波溶着機を搬送機構5の搬送方向に沿って設置する必
要がある。溶着が終った金属線条体4と溶着相手金属体
2とからなる低溶着体を載せたアンビル型治具3は、搬
送機構5で移載機構10の位置まで搬送する。該移載機
構10では、溶着した後の金属体溶着部に対して破断、
剥離等に起因する引張り力、剥離力等負荷を掛けないよ
うに溶接した後の形状を保持し且つ無張力を保ちながら
金属線条体4と絶縁支持体1とを金属線条体クランプI
OBと絶縁支持体クランプIOAとでクランプして成形
機9のモールド用金型9Aへ移載する。成形機9では、
該移載機構10によりモールド用金型9Aに位置決めセ
ットされた低溶着の金属線条体4と溶着相手金属体2と
を樹脂にて一体モールドする。
属線条体4を溶着相手金属体2に超音波溶着する。複数
の溶着点があるときには、アンビル型治具3を次の超音
波溶着機8の溶着位置に搬送機構5で搬送して超音波溶
着を行う。或は、金属線条体4の種類やサイズが異なる
ときには、アンビル型治具3を超音波溶着機7の位置に
止めずに、直接超音波溶着機8の溶着位置に搬送機構5
で搬送して超音波溶着を行う。このような各種の超音波
溶着を行う必要があるときには、それに対応した数の超
音波溶着機を搬送機構5の搬送方向に沿って設置する必
要がある。溶着が終った金属線条体4と溶着相手金属体
2とからなる低溶着体を載せたアンビル型治具3は、搬
送機構5で移載機構10の位置まで搬送する。該移載機
構10では、溶着した後の金属体溶着部に対して破断、
剥離等に起因する引張り力、剥離力等負荷を掛けないよ
うに溶接した後の形状を保持し且つ無張力を保ちながら
金属線条体4と絶縁支持体1とを金属線条体クランプI
OBと絶縁支持体クランプIOAとでクランプして成形
機9のモールド用金型9Aへ移載する。成形機9では、
該移載機構10によりモールド用金型9Aに位置決めセ
ットされた低溶着の金属線条体4と溶着相手金属体2と
を樹脂にて一体モールドする。
なお、工程の途中に検査機を設けて、不良品を判定し、
見つかった不良品は搬送機構5の外に排出することも可
能である。
見つかった不良品は搬送機構5の外に排出することも可
能である。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明に係る線条体端末処理装置は
、搬送機構によりアンビル型治具を超音波溶着機や移載
機構へ搬送し、該移載機構では低溶着の金属線条体と溶
着相手金属体とを成形機のモールド用金型に移載するの
で、端末処理の自動化を図ることができる。特に、移載
機構では、低溶着の金属線条体と溶着相手金属体との溶
着部に対して破断や剥離等を及ぼす引張り力や剥離力等
の負荷を掛けないように移載作業の繰返し作業を容易に
行うことができる。従って、本発明によれば、作業者の
負担を軽減して、品質の安定した信頼性の高い端末処理
作業を能率よく行うことができ、コスト低減を図ること
ができる。
、搬送機構によりアンビル型治具を超音波溶着機や移載
機構へ搬送し、該移載機構では低溶着の金属線条体と溶
着相手金属体とを成形機のモールド用金型に移載するの
で、端末処理の自動化を図ることができる。特に、移載
機構では、低溶着の金属線条体と溶着相手金属体との溶
着部に対して破断や剥離等を及ぼす引張り力や剥離力等
の負荷を掛けないように移載作業の繰返し作業を容易に
行うことができる。従って、本発明によれば、作業者の
負担を軽減して、品質の安定した信頼性の高い端末処理
作業を能率よく行うことができ、コスト低減を図ること
ができる。
第1図は本発明に係る線条体端末処理装置の一実施例の
斜視図、第2図は絶縁支持体で絶縁支持された溶着相手
金属体の一例を示す斜視図、第3図は第2図に示す溶着
相手金属体をセットしたアンビル型治具の一例を示す斜
視図、第4図は第3図のアンビル型治具上の溶着相手金
属体に金属線条体を重ねた状態の一例を示す斜視図、第
5図は本実施例で用いている移載機構の各クランプ具の
一例を示す斜視図である。 1・・・絶縁支持体、2・・・溶着相手金属体、3・・
・アンビル型治具、4・・・金属線条体、5・・・搬送
機構、7.8・・・超音波溶着機、7A、8A・・・超
音波ホーン、9・・・成形機、9A・・・モールド用金
型、10・・・移載機構、IOA・・・絶縁クランプ具
、IOB・・・金属線条体クランプ具、10C・・・ク
ランプ手段。
斜視図、第2図は絶縁支持体で絶縁支持された溶着相手
金属体の一例を示す斜視図、第3図は第2図に示す溶着
相手金属体をセットしたアンビル型治具の一例を示す斜
視図、第4図は第3図のアンビル型治具上の溶着相手金
属体に金属線条体を重ねた状態の一例を示す斜視図、第
5図は本実施例で用いている移載機構の各クランプ具の
一例を示す斜視図である。 1・・・絶縁支持体、2・・・溶着相手金属体、3・・
・アンビル型治具、4・・・金属線条体、5・・・搬送
機構、7.8・・・超音波溶着機、7A、8A・・・超
音波ホーン、9・・・成形機、9A・・・モールド用金
型、10・・・移載機構、IOA・・・絶縁クランプ具
、IOB・・・金属線条体クランプ具、10C・・・ク
ランプ手段。
Claims (1)
- 溶着すべき金属線条体と溶着相手金属体とをその溶着す
べき部分で重ね合せて支持するための搬送可能なアンビ
ル型治具と、前記アンビル型治具を搬送する搬送機構と
、前記搬送機構の搬送路に隣接して設置されて前記金属
線条体と前記溶着相手金属体とを溶着する少なくとも1
台の超音波溶着機と、溶着された前記金属線条体と前記
溶着相手金属体とを樹脂にて一体モールドする成形機と
、溶着された前記金属線条体と前記溶着相手金属体とを
前記成形機へ移替えする移載機構とを備えてなる線条体
端末処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1293295A JP2534369B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 線条体端末処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1293295A JP2534369B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 線条体端末処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155482A true JPH03155482A (ja) | 1991-07-03 |
| JP2534369B2 JP2534369B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=17792984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1293295A Expired - Fee Related JP2534369B2 (ja) | 1989-11-10 | 1989-11-10 | 線条体端末処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534369B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016104523A (ja) * | 2014-12-01 | 2016-06-09 | トヨタ紡織株式会社 | 超音波加工装置 |
| CN111168259A (zh) * | 2020-02-04 | 2020-05-19 | 上海康德莱医疗器械自动化研究所有限公司 | 一种医用导丝固定夹具及导丝焊接设备 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104148799B (zh) * | 2014-09-04 | 2016-05-04 | 芜湖新宝超声波设备有限公司 | 一种超声波焊接机 |
-
1989
- 1989-11-10 JP JP1293295A patent/JP2534369B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016104523A (ja) * | 2014-12-01 | 2016-06-09 | トヨタ紡織株式会社 | 超音波加工装置 |
| CN111168259A (zh) * | 2020-02-04 | 2020-05-19 | 上海康德莱医疗器械自动化研究所有限公司 | 一种医用导丝固定夹具及导丝焊接设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534369B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |