JPH03156824A - 遠隔制御式回路遮断器 - Google Patents
遠隔制御式回路遮断器Info
- Publication number
- JPH03156824A JPH03156824A JP29492789A JP29492789A JPH03156824A JP H03156824 A JPH03156824 A JP H03156824A JP 29492789 A JP29492789 A JP 29492789A JP 29492789 A JP29492789 A JP 29492789A JP H03156824 A JPH03156824 A JP H03156824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- circuit breaker
- insulating cover
- control circuit
- terminal block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/02—Bases, casings, or covers
- H01H9/0264—Protective covers for terminals
Landscapes
- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、遠隔制御式口ff1l遮Ivi器、特にm
ll 1ff11回路の端子をカバーする絶縁カバーを
有する遠隔制御式回路311!Ji器に関するものであ
る。
ll 1ff11回路の端子をカバーする絶縁カバーを
有する遠隔制御式回路311!Ji器に関するものであ
る。
[従来の技術]
第4図は例えば実開昭61−168543号公報に示さ
れた従来の遠隔制御式回路遮断器を示す構成図である。
れた従来の遠隔制御式回路遮断器を示す構成図である。
図において、符号(1)は遮断器ケース、(2)は遮断
2′:iケース(1)の一端部に設けられた電源側主回
路端子、(3)は遮断器ケース(1)の他端部に設けら
れた負荷側主回路端子である。
2′:iケース(1)の一端部に設けられた電源側主回
路端子、(3)は遮断器ケース(1)の他端部に設けら
れた負荷側主回路端子である。
(4)は遮断器ケース(1)から突出して設けられ主接
点(図示せず)を手動でオン、オフ及びリセットするた
めのハンドル、(5)はハンドル(4)に並んで設けら
れた手動トリップボタン、(6)は遮断器ケース(1)
内に設けられ過電流を検出して主接点を自動的にオフに
するバイメタルである。
点(図示せず)を手動でオン、オフ及びリセットするた
めのハンドル、(5)はハンドル(4)に並んで設けら
れた手動トリップボタン、(6)は遮断器ケース(1)
内に設けられ過電流を検出して主接点を自動的にオフに
するバイメタルである。
(7)は遮断器ケース(1)内に設けられ遠隔操1Fに
より主接点をオン、オフする電磁石部、(8)は遮断器
ケース(1)内に形成された第1及び第2の取付面(1
01)、(102)間に取り付けられているとともに電
磁石部(7)に接続されている制御回路端子部であり、
この制御回路端子部(8)は、第5図に示すように、2
枚の隔壁により3極に区切られた端子台(8a)と、3
枚の端子板(8b)と、各端子板(8b)に螺着された
端子ねじ(8c)(第4図)とを有しており、遠隔制御
用の制御回路(図示せず)に電源を供給するための配線
が接続される。
より主接点をオン、オフする電磁石部、(8)は遮断器
ケース(1)内に形成された第1及び第2の取付面(1
01)、(102)間に取り付けられているとともに電
磁石部(7)に接続されている制御回路端子部であり、
この制御回路端子部(8)は、第5図に示すように、2
枚の隔壁により3極に区切られた端子台(8a)と、3
枚の端子板(8b)と、各端子板(8b)に螺着された
端子ねじ(8c)(第4図)とを有しており、遠隔制御
用の制御回路(図示せず)に電源を供給するための配線
が接続される。
(9)及び(10)はそれぞれ3I!断器ゲース(1)
内に設けられたスイッチて°あり、これらのスイッチ(
9) 、(10)は、それぞれ主接点の状態(オン。
内に設けられたスイッチて°あり、これらのスイッチ(
9) 、(10)は、それぞれ主接点の状態(オン。
オフ、 l−リップ)を検出し、それに応じて制御回路
の電流路を切り替える。
の電流路を切り替える。
また、j!!断器ケース(1)の端子ねじ(8c)の上
方の部分は、端子ねじ(8c)の締め付けのために開口
している。さらに、この開口部分の内壁部には、互いに
対向する2つの四部(1a)と、互いに対向する2つの
突起部(1b)とが形成されている。
方の部分は、端子ねじ(8c)の締め付けのために開口
している。さらに、この開口部分の内壁部には、互いに
対向する2つの四部(1a)と、互いに対向する2つの
突起部(1b)とが形成されている。
上記のように構成された従来の遠隔制(ヰ弐回路41t
17器においては、各主回路端子(2)、(3)のそれ
ぞれに配線が接続され、かつ制御回路端子部(8)に制
御:T11回路用の配線が接続されて、分電盤に取り1
・1けられる。この後、第4図の2点鎖線のように手動
繰作部分を残して、分電盤全体のカバーとして金FA製
の化粧板が取り付けられる。
17器においては、各主回路端子(2)、(3)のそれ
ぞれに配線が接続され、かつ制御回路端子部(8)に制
御:T11回路用の配線が接続されて、分電盤に取り1
・1けられる。この後、第4図の2点鎖線のように手動
繰作部分を残して、分電盤全体のカバーとして金FA製
の化粧板が取り付けられる。
これにより、端子ねじ(8c)の頭部と化粧板との間を
絶縁する必要が生じるため、上記の化粧板を取りj・t
ける前に、制御回路端子部(8)の上部には、第6図に
示すような絶縁カバー(11)が、第7図に示すように
取り付けられる。
絶縁する必要が生じるため、上記の化粧板を取りj・t
ける前に、制御回路端子部(8)の上部には、第6図に
示すような絶縁カバー(11)が、第7図に示すように
取り付けられる。
このような絶縁カバー〈11)を収り(rける場合、ま
ず絶縁カバー(11)を垂直に向けたまま、四部(1u
)の直線状の部分に沿って、絶縁カバー(11〉の2カ
所の隅部に設けられた凸部(1lu)を■多動さゼる。
ず絶縁カバー(11)を垂直に向けたまま、四部(1u
)の直線状の部分に沿って、絶縁カバー(11〉の2カ
所の隅部に設けられた凸部(1lu)を■多動さゼる。
凸部(1la)が四部(1a)の円形状の部分に達した
ら、絶オ、染カバー(11)を第7図の反時計方向に回
動させて水平にする。これにより、絶t、資カバー(1
1)は、弾性変形して突起部(1b)を乗り越えて、制
御回路端子部(8)の上部に係止される。
ら、絶オ、染カバー(11)を第7図の反時計方向に回
動させて水平にする。これにより、絶t、資カバー(1
1)は、弾性変形して突起部(1b)を乗り越えて、制
御回路端子部(8)の上部に係止される。
[発明が解決しようとする課題〕
上記のように構成された従来の遠隔制御式回路遮断器に
おいては、絶縁カバー(11)が凹部(1a)及び突起
部(11+)により係止されているだけなので、絶縁カ
バー(11)が遮断器ケース(1)から脱落し易いとい
う問題点があり、このような問題点を解決しなければな
らないという課題を有していた。
おいては、絶縁カバー(11)が凹部(1a)及び突起
部(11+)により係止されているだけなので、絶縁カ
バー(11)が遮断器ケース(1)から脱落し易いとい
う問題点があり、このような問題点を解決しなければな
らないという課題を有していた。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされ
たちので、絶縁カバーの脱落を防止でき、これにより装
置全体の信頼性を向上させることができる遠面制御式回
路遮断2′:iを得ることを目的とする。
たちので、絶縁カバーの脱落を防止でき、これにより装
置全体の信頼性を向上させることができる遠面制御式回
路遮断2′:iを得ることを目的とする。
[課題を解決するための手rl]
この発明に係る遠隔制御式回路遮断器は、端子台及び絶
縁カバーのいずれか一方に嵌合部を設けるとともに、い
ずれか他方に被嵌り部を設け、これら嵌合部と被嵌合部
とを互いに底斤さぜた状態で、絶縁カバーを取付面と端
子台との間に挟持させたものである。
縁カバーのいずれか一方に嵌合部を設けるとともに、い
ずれか他方に被嵌り部を設け、これら嵌合部と被嵌合部
とを互いに底斤さぜた状態で、絶縁カバーを取付面と端
子台との間に挟持させたものである。
[作用]
この発明においては、嵌り部と被1合三斤部とを互いに
嵌αさす゛た状態で、絶縁カバーを収は面と端子台との
間に挟持させることにより、絶縁カバーの脱落を防止す
る。
嵌αさす゛た状態で、絶縁カバーを収は面と端子台との
間に挟持させることにより、絶縁カバーの脱落を防止す
る。
[実施例]
以下、この発明をその一実施例を示す図に基づいて説明
する。
する。
第1図はこの発明の一実施例による遠隔制御式回路遮断
器i器を示す構成図であり、第11図と同−又は相当部
分には同一符号をけし、その説明を省略する。
器i器を示す構成図であり、第11図と同−又は相当部
分には同一符号をけし、その説明を省略する。
図において、符号(21)は第1及び第2の!!付而面
1o1) 、 (102)に対面するように取り11
けられているとともに電磁石部(7)に接続されている
制御回路端子部であり、この制御回路端子部(21)は
、第2図に示すように、2枚の隔壁により3極に区切ら
れた端子台(21m)と、3枚の端子板(21t+)と
、各端子板(2To)に螺着された端子ねじ(21e)
(第1図)とを有しており、端子板(2To)及び端
子ねじ(21c)とからなる端子に、制御回路用の配線
が接続される。また、端子台(21a)の上部には、嵌
合部としての凸部(21d)が形成されている。
1o1) 、 (102)に対面するように取り11
けられているとともに電磁石部(7)に接続されている
制御回路端子部であり、この制御回路端子部(21)は
、第2図に示すように、2枚の隔壁により3極に区切ら
れた端子台(21m)と、3枚の端子板(21t+)と
、各端子板(2To)に螺着された端子ねじ(21e)
(第1図)とを有しており、端子板(2To)及び端
子ねじ(21c)とからなる端子に、制御回路用の配線
が接続される。また、端子台(21a)の上部には、嵌
合部としての凸部(21d)が形成されている。
(22)は制御回路端子部(21)の上部に収り付けら
れている絶縁カバーであり、この絶縁カバー(22)は
、第3図に示すように、遮断器ケース(1)の制御回路
端子部(21)上方の開口を覆うカバ一部(22a)と
、制御回路端子部(21)に取り付けられる基部(22
b)とからなっている、また、基部(221J)には、
凸部(21d)が嵌合するような被嵌り部としての嵌合
孔(22c)及び切り欠き(22J)が形成されている
。
れている絶縁カバーであり、この絶縁カバー(22)は
、第3図に示すように、遮断器ケース(1)の制御回路
端子部(21)上方の開口を覆うカバ一部(22a)と
、制御回路端子部(21)に取り付けられる基部(22
b)とからなっている、また、基部(221J)には、
凸部(21d)が嵌合するような被嵌り部としての嵌合
孔(22c)及び切り欠き(22J)が形成されている
。
上記のような遠隔制御式回路遮断″j″:iにおいては
。
。
制御回路端子部(21)に制御回路用の配線を接続した
後、凸/1(21d)を嵌合孔(22c)及び切り欠き
(22cl)に嵌合させることにより、端子台(21u
)に絶縁カバー(22)を取り付ける。そして、これら
を第1及び第2の取付面(101) 、 (102)間
に収り付ける。
後、凸/1(21d)を嵌合孔(22c)及び切り欠き
(22cl)に嵌合させることにより、端子台(21u
)に絶縁カバー(22)を取り付ける。そして、これら
を第1及び第2の取付面(101) 、 (102)間
に収り付ける。
これにより、絶縁カバー(22)は、端子台(21m)
と第1の取(Yf面(101)との間に、がた無く強固
に挟持され、従って絶縁カバー(22)の脱落が防止さ
れる。
と第1の取(Yf面(101)との間に、がた無く強固
に挟持され、従って絶縁カバー(22)の脱落が防止さ
れる。
なお、上記実施例では嵌合部として凸部(21d)を、
被嵌合部として嵌合孔(22c)及び切り欠き(22d
)をそれぞれ示したが、嵌合部及び被嵌合部はそれぞれ
互いに嵌合させることができればよく、その形状や個数
は上記実施例に限定されない。
被嵌合部として嵌合孔(22c)及び切り欠き(22d
)をそれぞれ示したが、嵌合部及び被嵌合部はそれぞれ
互いに嵌合させることができればよく、その形状や個数
は上記実施例に限定されない。
また、絶縁カバー(22)に嵌合部を設け、端子台(2
1a)に戒1便合部を設けてもよい。
1a)に戒1便合部を設けてもよい。
さらに、端子台(21a) 、端子板(21b)、端子
ねじ(21c)及び絶縁カバー(22)などの形状も上
記実施例に限定されるものではない。
ねじ(21c)及び絶縁カバー(22)などの形状も上
記実施例に限定されるものではない。
さらにまた、上記実施例ではハンドル(4)の突出した
燥作面を上方に向けて用いる遠隔制御式回路遮断語を示
したが、どの向きにして用いてもよい。
燥作面を上方に向けて用いる遠隔制御式回路遮断語を示
したが、どの向きにして用いてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明の遠隔制御式回路遮断2
=は、端子台及び絶縁カバーのいずれか一方に嵌合部を
設けるとともに、いずれか曲刃に被嵌合部を設け、これ
ら嵌合部と被嵌’+を部とを互いに嵌合させた状態で、
絶縁カバーを取付面と端子台との間に挟持させたので、
花様カバーの脱落を防止することができ、装置全体の信
頼性を向上させることができるという効果を奏する。
=は、端子台及び絶縁カバーのいずれか一方に嵌合部を
設けるとともに、いずれか曲刃に被嵌合部を設け、これ
ら嵌合部と被嵌’+を部とを互いに嵌合させた状態で、
絶縁カバーを取付面と端子台との間に挟持させたので、
花様カバーの脱落を防止することができ、装置全体の信
頼性を向上させることができるという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図は第
1図の制御回路端子部の端子ねじを収り除いた状態を示
す斜視図、第3図は第1[2ffの絶縁カバーを示す斜
視図、第4図は従来装置の一例を示す斜視図、第5図は
第4図の制御it凹銘端r部の端子ねじを取り除いた状
態を示す斜視図、第6図は従来の絶縁カバーを示す斜視
図、第7図は第4図の装置に第6図の絶縁カバーを取り
(=fけた状官を拡大して示す構成図である。 図において、(1)は遮g7?器ケース、(21a)は
端子台、(211+)は端子板(端子)、(21e)は
端子ねじ(rjA子)、(21,J)4.L 凸部(t
ffl 6 i”fi )、<22) ハfaLJカバ
ー (22c)は嵌6孔(被嵌合部)、(22tJ)は
切り欠きく被103合部)、(101)は第1の取付面
である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
1図の制御回路端子部の端子ねじを収り除いた状態を示
す斜視図、第3図は第1[2ffの絶縁カバーを示す斜
視図、第4図は従来装置の一例を示す斜視図、第5図は
第4図の制御it凹銘端r部の端子ねじを取り除いた状
態を示す斜視図、第6図は従来の絶縁カバーを示す斜視
図、第7図は第4図の装置に第6図の絶縁カバーを取り
(=fけた状官を拡大して示す構成図である。 図において、(1)は遮g7?器ケース、(21a)は
端子台、(211+)は端子板(端子)、(21e)は
端子ねじ(rjA子)、(21,J)4.L 凸部(t
ffl 6 i”fi )、<22) ハfaLJカバ
ー (22c)は嵌6孔(被嵌合部)、(22tJ)は
切り欠きく被103合部)、(101)は第1の取付面
である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 遮断器ケース内に形成された取付面に対面するように前
記遮断器ケース内に取り付けられている端子台と、この
端子台に保持され、遠隔制御用の配線が接続される端子
と、この端子を前記遮断器ケースの外部に対してカバー
する絶縁カバーとを備えている遠隔制御式回路遮断器に
おいて、前記端子台及び前記絶縁カバーのいずれか一方
に嵌合部が形成されているとともに、いずれか他方に被
嵌合部が形成されており、前記絶縁カバーは、前記嵌合
部と前記被嵌合部とが互いに嵌合した状態で前記取付面
と前記端子台との間に挟持されていることを特徴とする
遠隔制御式回路遮断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29492789A JPH03156824A (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 遠隔制御式回路遮断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29492789A JPH03156824A (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 遠隔制御式回路遮断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03156824A true JPH03156824A (ja) | 1991-07-04 |
Family
ID=17814068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29492789A Pending JPH03156824A (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 遠隔制御式回路遮断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03156824A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180840A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Circuit breaker |
-
1989
- 1989-11-15 JP JP29492789A patent/JPH03156824A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57180840A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Circuit breaker |
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