JPH03157530A - 緩動装置 - Google Patents

緩動装置

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JPH03157530A
JPH03157530A JP1297968A JP29796889A JPH03157530A JP H03157530 A JPH03157530 A JP H03157530A JP 1297968 A JP1297968 A JP 1297968A JP 29796889 A JP29796889 A JP 29796889A JP H03157530 A JPH03157530 A JP H03157530A
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小島 銃二
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、被作動部材の作動スピードを制御する緩動装
置に関する。
[従来の技術] 被作動部材は、容器などの本体に対して回動して開閉す
る蓋体のような回転運動体、あるいはレジスタなどの本
体に対して進退して開閉する金銭収納箱のような直線運
動体がある。このような被作動部材には第6図に示す緩
動装置100が連係されて装着されており、この緩動装
置100により被作動部材は衝撃的な作動が防止されて
緩スピードで作動するようになっている。
緩動装置100は固定体101と、回転体102と、被
作動部材(図示せず)を開方向へ付勢する捩りばね10
3と、固定体101と回転体102との間に封入される
粘性グリス104とから大略構成されている。固定体l
O1には円筒部101aが形成されており、かつこの円
筒部101aの根本部外周には環状突部101bが形成
されている。回転体102には環状溝102aが形成さ
れると共に、この環状溝102aの外周壁の下部内周に
環状凹部102bが形成されている。
この回転体102は環状溝102a内に円筒部101a
を挿入し、かつ環状凹部102bに環状突部101bを
嵌入させることによって固定体101に回転自在に組付
けられている。
捩りばね103はそのコイル部103aを上記のように
組付けられた回転体102に遊挿されると共に、一端フ
ツク103bを回転体102に係合し、かつ他端フック
部103cを固定体101に係合して取付けられている
。このため回転体102.及び固定体101にはそれぞ
れ捩りばね103のフック部103b及び103cを係
合させるための切欠部102c及び1o1cが形成され
ている。
粘性グリス104は固定体101の円筒部101aの表
面に塗布され、前記したように固定体101に回転体1
02を組付けることによって固定体101と回転体10
2との間に封入される。
このような構造を有する緩動装置100は固定体101
を本体に固着し、捩りばね103の一方のフック部10
3bを含む回転体102を被作動部材に連係することに
よって被作動部材を緩スピードで作動させることができ
る。
即ち、被作動部材は捩りばね103によって作動させら
るが、この作動の際回転体102が粘性グリス104の
粘性抵抗に打勝って回転する。この粘性グリス104の
粘性抵抗により被作動部材は捩りばね103の付勢にも
拘らず衝撃的な作動が緩和されて、緩スピードで作動す
ることになる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながらこのような従来の緩動装置100は被作動
部材の全作動範囲に亘って粘性グリス104の粘性抵抗
を受けるものであるから、被作動部材の作動が緩慢なも
のとなり、作動時間が長くなる不具合がある。
本発明は前記した事情に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は被作動部材の全作動範囲内で衝撃的な作動を防
止することが必要な作動範囲のみに緩スピードが得られ
るようにし、全体の作動時間を短縮することを可能にし
た緩動装置を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するため本発明は、回転体と固定体との
間に粘性グリスが封入されて回転体に連係する被作動部
材の作動スピードを緩和する装置において、前記回転体
に対して一体回転域と自由回転域とを有して枢支された
制御プレートと、この制御プレートを回転付勢するばね
手段とを具備しており、前記被作動部材が制御プレート
を介して回転体に連係されてなることを特徴としている
前記回転体は、一方が粘性グリスに接触し、他方が制御
プレートに連係するように2分割されており、これら2
分割された回転体がクラッチスプリングで連結されてい
ても良い。
[作 用] 被作動部材は制御プレートと回転体との一体回転域とな
る作動範囲内においてはばね手段の反撥力の一部が粘性
グリスの粘性抵抗に吸収されて緩スピードで作動し、か
つ制御プレートの自由回転域となる作動範囲内において
は粘性グリスの関与がなくばね手段の反撥力により速ス
ピードで作動する。
前記回転体は粘性グリスに関与する部分と制御プレート
に連係する部分とに分割し、これら2分割部分をクラッ
チスプリングで連結することにより、被作動部材の繰返
し作動においても粘性グリスに関与する回転体部材は一
方向回転となって粘性グリスの偏在化を防止できる。
[実施例] 第1図は本発明の第1実施例である緩動装置lを示す。
緩動装置1は、固定体21回転体3.粘性グリス4.制
御プレート5.及び捩りばね6とから大略構成されてい
る。固定体2は円板状の底板2aと、この底板2aの一
面側に一体的に形成された円筒部2bとからなり、円筒
部2bの根本部外周には環状突部2cが形成されている
。回転体3は円柱本体3aからなり、この本体3aに下
面に開口するように形成された環状溝3bと、上面に突
出形成された2個の扇状形突出部7.8及び制御プレー
ト5を枢支する支柱9とを具備して形成されている。
環状溝3bの外周壁の下部内周には環状凹部3cが形成
されている。この回転体3は環状溝3b内に円筒部2b
を挿入し、かつ環状凹部3cに環状突部2cを嵌合させ
ることによって固定体2に回転自在に組付けられている
粘性グリス4は円筒部2b及び円筒部2b内の底板2a
の表面に塗布した後、前記したように固定体2に回転体
3を組付けることによって、固定体2と回転体3との間
に封入される。制御プレート5は略長方形平面を有する
板状体で形成されており、その中央部には円形孔5aが
穿設されている。この制御プレート5は回転体3の上面
に形成された突出部7.8の間に位置させると共にその
円形孔5aを支柱9に外挿することによって回転体3に
枢支されている。このときの突出部7.8の間隙は制御
プレート5が回転体3に対して所望角度α内で自由回転
可能にするため必要な大きさに設定されている。第1図
においてボルトlOは制御プレート5の抜止め用であり
、回転体3の上面に突出形成された支柱9に螺着されて
いる。
捩りばね6は固定体2に組付けられた回転体3にコイル
部6aを遊挿し、一端フツク部6bを固定体2に、他端
フック部6cを制御プレート5に係止して取付けられて
いる。このため固定体2及び制御プレート5にはそれぞ
れ捩りばね6のフック部6b及び6cが係止される切欠
き凹部2d及び5bが形成されている。
以上の構造を有して緩動装置1は形成されているもので
あるが、次にその作動を説明する。
緩動装置1は固定体2を本体(図示せず)に固着し、本
体に対して回転あるいは直線運動する被作動部材(図示
せず)を制御プレート5を介して回転体3に連係させる
ことによって使用される。
被作動部材は制御プレート5または捩りばね6のフック
部6cに連結されることによって回転体3に連係される
第1図(a)の実線で示した制御プレート5及び捩りば
ね6のフック部6cの位置は被作動部材が全閉状態でロ
ック(図示せず)されている。このときの捩りばね6は
最大負荷状態になっている。この状態でロックを解除す
ると被作動部材は捩りはね6の反撥力によって開方向に
移動すると共に、制御プレート5及びフック部6cは捩
りばね6の付勢方向、即ち第1図(a)の矢印六方向へ
回転する。この回転においてロック状態から制御プレー
ト5が角度αまで回転する間は、回転体3とは無関係に
制御プレート5のみが回転する、所謂自由回転域となっ
ており、角度αを越えた回転域は制御プレート5が突出
部7及び8に当接して回転体3と制御プレート5が一体
となって矢印六方向へ回転する、所謂一体回転域となっ
ている。このため被作動部材は自由回転域においては捩
りはね6の反撥力により速いスピードで開作動すること
ができ、一体回転域においては捩りばね6の反撥力は粘
性グリス4の粘性抵抗に幾分吸収されて緩スピードで開
作動することができる。このため被作動部材の全開点で
は衝撃の少ないものとなる。
この作動をグラフに表わすと第3図のようになる。
第3図において縦軸及び横軸はそれぞれ被作動部材の作
動スピード及び作動時間を示し、0点は被作動部材の全
閉位置であり、b点はその全開位置であり、0点〜a点
は自由回転域を示し、a点〜b点は一体回転域を示す。
同図において実線イは緩動装置1による作動、−点鎖線
口は捩りばね6のみによる作動、及び破線ハは従来の緩
動装置100による作動をそれぞれ示す。これによると
緩動装置1を用いることによって被作動部材の全開位置
すでのスピード■1は従来の緩動装置100を用いた同
位置b″でのスピードと同等で捩りばね6を用いた同位
置b′でのスピード■2よりも極めて小さく、したがっ
て衝撃力も同様に極めて小さくなっている。また、作動
時間においては緩動装置1は従来の緩動装置1o○より
も短くすることができ作業能率の向上が期待できる。
この作動時間は緩動装置1の全作動ストロークに対する
自由回転域の割合を大きく設定することによってそれだ
け短くすることができる。
なお、全開位置にある被作動部材を閉作動させるには、
手動で被作動部材を閉方向へ移動させることによって行
われる。このとき制御プレート5及びフック部6cはへ
方向とは反対方向已に回転し、閉作動の前半の自由回転
域及び後半の一体回転域を経て第1図(a)の実線状態
の位置に戻り、被作動部材は全閉状態となる。このよう
に緩動装置lにおいては被作動部材の開閉作動において
回転体3はA方向及びB方向に往復回動することになる
第4図は本発明の第2実施例である緩動装置20を示す
緩動装置20は回転体30が第1の回転体31と第2の
回転体32とに分割して構成されている点で緩動装置1
と異なり、他の構造は緩動装置1と同一構造を有するの
で同一符号を付して重複する説明を省略する。
回転体30は制御プレート5に連係する第1の回転体3
1と粘性グリス4に接触する第2の回転体32とに分割
されて構成されている。第1の回転体31は第5図に示
すように上面に扇状突出部7.8及び制御プレート5を
枢支する支柱9が形成された大径フランジ部31aと、
この大径フランジ部31aの下面に形成された中径軸部
31bと、さらにこの中径軸部31bの下面に形成され
た小径軸部31cとを有して全体が段付軸体として形成
されている。第2の回転体32は第1の回転体31の大
径フランジ部31aと路間−の外径を有し、かつ第1の
回転体31の中径軸部31bに適宜の間隙を有して挿入
される内径を有して形成された大径筒部32aと、この
大径筒部32aの内側に形成され第1の回転体31の中
径軸部31cと同等の外径を有し、かつ第1の回転体3
1の小径軸部31cの外径と路間等の内径を有する小径
筒部32bを有して形成されている。
さらにこの大径筒部31aには緩動装置lの回転体3に
形成されたものと同一の環状溝3bが形成されている。
これら第1及び第2の回転体31及び32は小径筒部3
2bに小径軸部31cを嵌入し、かつ小径筒部32b及
び中径軸部31bにそれぞれインサートバイブ22及び
21が外挿されて固着されると共に、さらにこのインサ
ートバイブ22及び21の外側に両バイブ22,21に
密接されてクラッチスプリング23が外挿されて組付け
られている。
このように組付けられた回転体3oは緩動装置1と同様
にして第2の回転体32の環状溝3bを固定体2の円筒
部2bに嵌入させて固定体2に回転自在に組付けられて
いる。
このような構造を有する緩動装置20においては第1の
回転体31の回転はクラッチスプリング23を介して第
2の回転体32に伝達される。このクラッチスプリング
23は第1の回転体31の一方向回転のみを第2の回転
体32に伝達するが、逆方向においては前記伝達を遮断
して第1の回転体31のみが同方向に空転するようにな
っている。このため第1の回転体31の一方向回転にお
いては粘性グリス4の粘性抵抗が関与することになり、
逆方向回転においては粘性グリス4の関与がなくなる。
以上の緩動装置20は次のように作動する。
この緩動装置2oは前述した緩動装置1と同様に本体(
図示せず)と本体に取付けられた被作動部材(図示せず
)との間に取付けられる。被作動部材(図示せず)が全
閉状態でロックされているときの制御プレート5及び捩
りばね6のフック部6cが第4図(a)の実線で示す状
態となっている。この状態でロック解除すると被作動部
材は捩りばね6の反撥力により開方向へ移動すると共に
、制御プレート5及びフック部6cは矢印へ方向へ回転
する。この回転において制御プレート5の自由回転域α
では被作動部材は捩りばね6の反撥力により速いスピー
ドで開作動し、自由回転域αを越えた範囲では制御プレ
ート5と第1の回転体31との一体回転域となると共に
六方向の回転はクラッチスプリング23を介して第1の
回転体31の回転が第2の回転体32に伝達され粘性グ
リス4の関与により緩スピードで開作動する。このため
被作動部材は衝撃の少ない状態で全開位置に達する。
また、全開位置にある被作動部材を閉作動させるには手
動で被作動部材を閉方向へ移動させる。
このとき制御プレート5及びフック部6Cは六方向とは
反対方向Bに回転し、閉作動の前半の自由回転域及び後
半の一体回転域を経て第4図(a)の実線状態の位置に
戻り、被作動部材は全閉状態となる。この閉作動におけ
る一体回転域においては制御プレート5と第1の回転体
31とが一体となってB方向へ回転するが、同方向への
回転はクラッチスプリング23がOFF状態となって第
2の回転体32への回転伝達がない。
このように被作動部材の閉作動においては全作動過程に
おいて第2の回転体32の回転を伴うことがないので粘
性グリス4の関与もなく、かつ第2の回転体32は被作
動部材の繰り返し行われる開閉作動においても一方向(
六方向)のみに回転するので粘性グリス4の偏在化も起
らず常に一定の作動状態が得られる利点がある。
しかして、緩動装置20は被作動部材の開作動において
緩動装置lと同様に第3図に示す作動特性イを得ること
ができる。
なお、本発明は以上述べた実施例に限定されることなく
、その趣旨を逸脱しない範囲内で次のような変化例が考
えられる。
前記実施例では、被作動部材の全閉点側の作動範囲に制
御プレートと回転体との一体回転域を設定し、全開点で
のばねの反撥力を吸収するようにしたが、同様な構成で
被作動部材の全閉点側に前記一体回転域を設定し、全閉
点でのばねの反撥力を吸収するようにしても良い。また
、前記実施例においてはばね手段はいずれも捩りばねを
用いているが、この捩りばねに替えて、渦巻ばね、ある
いは圧縮ばね、または引張ばねを用いて回転力に変換す
る機構をも用いることができる。
[発明の効果] 以上述べたように、本発明によれば被作動部材は全作動
範囲内で衝撃的な作動を防止することが必要な作動範囲
のみに緩スピードが得られるようにし、他の作動範囲に
おいてはばね手段により速いスピードで作動するように
したので1.良好な作動感と共に全体の作動時間を短縮
することができ作業能率の向上が図れる、という効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示し、同図(a)は平面
図、同図(b)は同上(a)のX−X線断面図、第2図
は同上第1実施例に用いた回転体の斜視図、第3図は同
上第1実施例の開作動特性を比較した作動特性図、第4
図は本発明の第2実施例を示し、同図(a)は平面図、
同図(b)は同上(a)のY−Y線断面図、第5図は同
上第2実施例の第1の回転体の斜視図、第6図は従来の
緩動装置を示し、同図(a)は平面図、同図(b)は同
上(a)のz−7線断面図である。 1.20・・・緩動装置、2・・・固定体、3.30・
・・回転体、4・・・粘性グリス、5・・・制御プレー
ト、 6・・・捩りばね(ばね手段)、7.8・・・突出部、
23・・・クラッチスプリング、 31・・・第1の回転体(回転体)、 32・・・第2の回転体(回転体)。 へと ■ カ乙目

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転体と固定体との間に粘性グリスが封入されて
    回転体に連係する被作動部材の作動スピードを緩和する
    装置において、 前記回転体に対して一体回転域と自由回転域とを有して
    枢支された制御プレートと、 この制御プレートを回転付勢するばね手段とを具備して
    おり、前記被作動部材が制御プレートを介して回転体に
    連係されてなることを特徴とする緩動装置。
  2. (2)前記回転体は、一方が粘性グリスに接触し、他方
    が制御プレートに連係するように2分割されており、こ
    れら2分割された回転体がクラッチスプリングで連係さ
    れていることを特徴とする請求項(1)項記載の緩動装
    置。
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