JPH03157713A - 表示機能付き入力装置 - Google Patents
表示機能付き入力装置Info
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- JPH03157713A JPH03157713A JP1298647A JP29864789A JPH03157713A JP H03157713 A JPH03157713 A JP H03157713A JP 1298647 A JP1298647 A JP 1298647A JP 29864789 A JP29864789 A JP 29864789A JP H03157713 A JPH03157713 A JP H03157713A
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- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 31
- 230000006870 function Effects 0.000 description 31
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 28
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ入力用の画面を表示する表示器の前面
にデータ入力用の透明なタッチパネルを重ねて備えた表
示機能付き入力装置に関するしのである。
にデータ入力用の透明なタッチパネルを重ねて備えた表
示機能付き入力装置に関するしのである。
従来の表示機能付き入力装置としては、例えば、特開昭
61−282916号公報に開示されたものがある。第
2図はこれと同種の表示機能付き入力装置を示す外観斜
視図、第3図は第2図の装置の構成を示すブロック図で
ある。
61−282916号公報に開示されたものがある。第
2図はこれと同種の表示機能付き入力装置を示す外観斜
視図、第3図は第2図の装置の構成を示すブロック図で
ある。
第2図に示されるように、従来の入力装置は、文字、図
形等を表示できる表示器1と、この表示器1の前面に配
置され、押圧部分の座標を検知できる透明のタッチパネ
ル2と、表示器1の表示内容切替え等の操作を行う画面
切替キーボード3と、機能キー群を備えたファンクショ
ンキーボード4とを備えている。
形等を表示できる表示器1と、この表示器1の前面に配
置され、押圧部分の座標を検知できる透明のタッチパネ
ル2と、表示器1の表示内容切替え等の操作を行う画面
切替キーボード3と、機能キー群を備えたファンクショ
ンキーボード4とを備えている。
そして、この装置は、第3図に示されるように、表示器
1の駆動を表示データ記憶手段6の表示データに基づい
て駆動手段5により制御させている。
1の駆動を表示データ記憶手段6の表示データに基づい
て駆動手段5により制御させている。
ここで、表示データ記憶手段6の表示データは、画面切
替キーボード3の押下を検知した画面切替キー検出手段
7の出力に基づく表示画面Nα生成手段8の生成信号に
応じて、表示データ選択手段9が第1〜第Nの表示デー
タ記憶手段10−1〜10−Nから泗択したものである
。
替キーボード3の押下を検知した画面切替キー検出手段
7の出力に基づく表示画面Nα生成手段8の生成信号に
応じて、表示データ選択手段9が第1〜第Nの表示デー
タ記憶手段10−1〜10−Nから泗択したものである
。
一方、タッチパネル2の押下はタッチパネルデータ検出
手段11により検出され、入力座標生成手段12により
座標データに変換される。そして、入力データ生成手段
13によりこの座標データに表示画面NG記憶手段14
からの表示画面NGデータを加えたデータが生成され、
送出データ出力手段15に入力される。また、ファンク
ションキーボード4の押下はファンクションキー検出手
段16により検知され、この検知信号はキーコード生成
手段17によりキーコードに変換され、上記した入力デ
ータ生成手段13からのデータと共に送出データ出力手
段15から上位装置(図示せず)に出力される。
手段11により検出され、入力座標生成手段12により
座標データに変換される。そして、入力データ生成手段
13によりこの座標データに表示画面NG記憶手段14
からの表示画面NGデータを加えたデータが生成され、
送出データ出力手段15に入力される。また、ファンク
ションキーボード4の押下はファンクションキー検出手
段16により検知され、この検知信号はキーコード生成
手段17によりキーコードに変換され、上記した入力デ
ータ生成手段13からのデータと共に送出データ出力手
段15から上位装置(図示せず)に出力される。
しかしながら、上記従来の表示機能付き入力装置におい
ては、表示器1の項目入力画面用の表示文字を表示デー
タ記憶手段10−1〜10−Nから呼び出して表示して
おり、この表示文字の作成、変更(表示データ記憶手段
10−1〜10−Hの内容の書換え)は図示しないパー
ソナルコンピュータ等の上位装置の文章編集機能を用い
て行わなければならなかった。このため、タッチパネル
2による入力作業中に表示器1の項目入力画面用の表示
の誤りに気付いた場合(一般には、このような場合が多
いと考えられる)には、先ず、起動中のAP(アプリケ
ーション プログラム)を停止させ、上位装置において
表示文字を作成し、上位装置から表示データ記憶手段1
0−1〜10−Nに表示文字を供給し、その後、APを
再起動させるといった面倒な手順を踏まなければならな
かった。この結果、入力作業の連続性が失われ時間的な
無駄が多くなり、また、入力作業の再開位置を再検索し
なければならないため操作が面倒になるという問題があ
った。
ては、表示器1の項目入力画面用の表示文字を表示デー
タ記憶手段10−1〜10−Nから呼び出して表示して
おり、この表示文字の作成、変更(表示データ記憶手段
10−1〜10−Hの内容の書換え)は図示しないパー
ソナルコンピュータ等の上位装置の文章編集機能を用い
て行わなければならなかった。このため、タッチパネル
2による入力作業中に表示器1の項目入力画面用の表示
の誤りに気付いた場合(一般には、このような場合が多
いと考えられる)には、先ず、起動中のAP(アプリケ
ーション プログラム)を停止させ、上位装置において
表示文字を作成し、上位装置から表示データ記憶手段1
0−1〜10−Nに表示文字を供給し、その後、APを
再起動させるといった面倒な手順を踏まなければならな
かった。この結果、入力作業の連続性が失われ時間的な
無駄が多くなり、また、入力作業の再開位置を再検索し
なければならないため操作が面倒になるという問題があ
った。
そこで、本発明は上記した従来技術の課題を解決するめ
になされたもので、その目的とするところは、項目入力
画面用の表示をAPを停止させることなく書換えられる
、操作性の優れた表示機能付き入力装置を提供すること
にある。
になされたもので、その目的とするところは、項目入力
画面用の表示をAPを停止させることなく書換えられる
、操作性の優れた表示機能付き入力装置を提供すること
にある。
上記の目的を達成するなめ、本発明に係る表示機能付き
入力装置は、データを入力するための入力項目画面を表
示する表示器と、上記入力項目画面を表示するための表
示データを格納する記憶手段と、上記表示器の前面に備
えられ、押圧部分の座標を検出する透明のタッチパネル
とを有し、データの入力のための入力モードの際には、
上記タッチパネルで検出された座標を所定のコードに変
換して外部に出力する表示機能付き入力装置において、
上記タッチパネルの動作モードを、上記入力モードから
上記表示器の入力項目画面を書換える書換モードに変更
するモード変更手段と、上記タッチパネルの動作モード
を書換モードに変更する前に、上記表示器に表示されて
いた入力項目画面の表示データを格納する他の記憶手段
と、上記書換モードの際に、上記入力項目画面の指定さ
れた記載を消去するクリア手段と、上記書換モードの際
に、上記タッチパネルから入力された文字に基づいて、
上記入力項目画面の表示データを格納する記憶手段の内
容と上記他の記憶手段の内容とを書換える表示データ変
更手段と、上記タッチバネルの動作モードを、上記書換
モードから上記入力モードに変更し、上記表示器の入力
項目画面を上記能の記憶手段の表示データに基づいた表
示に復帰させる完了手段とを有することにより構成され
る。
入力装置は、データを入力するための入力項目画面を表
示する表示器と、上記入力項目画面を表示するための表
示データを格納する記憶手段と、上記表示器の前面に備
えられ、押圧部分の座標を検出する透明のタッチパネル
とを有し、データの入力のための入力モードの際には、
上記タッチパネルで検出された座標を所定のコードに変
換して外部に出力する表示機能付き入力装置において、
上記タッチパネルの動作モードを、上記入力モードから
上記表示器の入力項目画面を書換える書換モードに変更
するモード変更手段と、上記タッチパネルの動作モード
を書換モードに変更する前に、上記表示器に表示されて
いた入力項目画面の表示データを格納する他の記憶手段
と、上記書換モードの際に、上記入力項目画面の指定さ
れた記載を消去するクリア手段と、上記書換モードの際
に、上記タッチパネルから入力された文字に基づいて、
上記入力項目画面の表示データを格納する記憶手段の内
容と上記他の記憶手段の内容とを書換える表示データ変
更手段と、上記タッチバネルの動作モードを、上記書換
モードから上記入力モードに変更し、上記表示器の入力
項目画面を上記能の記憶手段の表示データに基づいた表
示に復帰させる完了手段とを有することにより構成され
る。
本発明においては、モード変更手段により、タッチパネ
ルの動作モードを入力モードから表示器の入力項目画面
の書換モードに変更し、クリア手段により入力項目画面
の指定された記載を消去し、タッチパネルからタッチペ
ン等により入力された文字に基づいて、表示データ変更
手段が入力項目画面の表示データを格納する記・瞳手段
の内容を書換える。
ルの動作モードを入力モードから表示器の入力項目画面
の書換モードに変更し、クリア手段により入力項目画面
の指定された記載を消去し、タッチパネルからタッチペ
ン等により入力された文字に基づいて、表示データ変更
手段が入力項目画面の表示データを格納する記・瞳手段
の内容を書換える。
また、タッチパネルの動作モードを書換モードに変更す
る前に、表示器に表示されていた入力項目画面の表示デ
ータは専用の他の記憶手段に格納しておき、完了手段に
より動作モードを書換モードから入力モードに変更する
際に、表示器の入力項目画面を元の表示に復帰させる。
る前に、表示器に表示されていた入力項目画面の表示デ
ータは専用の他の記憶手段に格納しておき、完了手段に
より動作モードを書換モードから入力モードに変更する
際に、表示器の入力項目画面を元の表示に復帰させる。
以下に、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る表示機能付き入力装置の一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
同図に示されるように、本実施例の表示機能付き入力装
置は、表示器20に項目入力用の画面を表示させ、この
表示器20前面に重ねて備えられた透明タッチパネル2
1から表示器20の画面を見ながらデータを入力できる
ように構成されている。
置は、表示器20に項目入力用の画面を表示させ、この
表示器20前面に重ねて備えられた透明タッチパネル2
1から表示器20の画面を見ながらデータを入力できる
ように構成されている。
ここで、表示器20は、第1〜第Nの表示データ記憶手
段22−1〜22−Nの中から表示データ選択手段23
により選択された表示データ記憶手段24のデータに基
づいて、表示器駆動手段25により駆動される。また、
表示データ選択手段23の選択データは、画面切替キー
ボード26の押下により画面切替キー検出手段27、表
示画面Nα生成手段28、画面切替キー処理手段2つを
通して与えられる。また、画面切替キーボード26のキ
ー押下は入力は画面切替キー検出手段27、表示画面間
記憶手段28、画面切替キー処理手段2つ、表示データ
選択手段23で処理され、表示画面間記憶手段30に記
憶され、入力データ生成手段31に出力される。
段22−1〜22−Nの中から表示データ選択手段23
により選択された表示データ記憶手段24のデータに基
づいて、表示器駆動手段25により駆動される。また、
表示データ選択手段23の選択データは、画面切替キー
ボード26の押下により画面切替キー検出手段27、表
示画面Nα生成手段28、画面切替キー処理手段2つを
通して与えられる。また、画面切替キーボード26のキ
ー押下は入力は画面切替キー検出手段27、表示画面間
記憶手段28、画面切替キー処理手段2つ、表示データ
選択手段23で処理され、表示画面間記憶手段30に記
憶され、入力データ生成手段31に出力される。
また、表示器20の画面を見ながらタッチパネル21を
押下して、データ入力操作をすると、これがタッチパネ
ルデータ検出手段33により検出され、この検出信号が
タッチパネルデータ処理手段34とタッチパネルデータ
・キーアドレス変換手段35を介して入力座標生成手段
36に入力され、ここで座標データに変換される。入力
データ生成手段36はこの座標データに表示データ記憶
手段30からの表示画面Nαデータを加えたデータを生
成し、送出データ出力手段32に出力し、との送出デー
タ出力手段32から上位装置に送出される。
押下して、データ入力操作をすると、これがタッチパネ
ルデータ検出手段33により検出され、この検出信号が
タッチパネルデータ処理手段34とタッチパネルデータ
・キーアドレス変換手段35を介して入力座標生成手段
36に入力され、ここで座標データに変換される。入力
データ生成手段36はこの座標データに表示データ記憶
手段30からの表示画面Nαデータを加えたデータを生
成し、送出データ出力手段32に出力し、との送出デー
タ出力手段32から上位装置に送出される。
一方、ファンクション キーボード37の操作信号はフ
ァンクションキー検出手段38、キーコード生成手段3
つ、画面変更キー検出手段40を介して送出データ出力
手段32に出力され、この送出データ出力手段32から
上位装置に送出される。
ァンクションキー検出手段38、キーコード生成手段3
つ、画面変更キー検出手段40を介して送出データ出力
手段32に出力され、この送出データ出力手段32から
上位装置に送出される。
以上は、本実施例の表示機能付き入力装置に備えられて
いるデータ入力モードにおける一敗的機能であるが、本
実施例はこの機能に加えて、表示器20の項目入力画面
を変更できる書換モードを有している。
いるデータ入力モードにおける一敗的機能であるが、本
実施例はこの機能に加えて、表示器20の項目入力画面
を変更できる書換モードを有している。
このなめ、本実施例においては、タッチパネル21の動
作モードを、データの入力モードから表示器20の項目
を書換える書換モードに変更できる画面変更キー(モー
ド変更手段)37aをファンクションキーボード37に
備えている。また、ファンクションキーボード37には
、書換モードにおいて、指定された領域の記載を消去す
るクリアキー(消去手段)37b、書換モードを終了さ
せ入力モードに復帰させる完了キー(完了手段)37c
が備えられている。
作モードを、データの入力モードから表示器20の項目
を書換える書換モードに変更できる画面変更キー(モー
ド変更手段)37aをファンクションキーボード37に
備えている。また、ファンクションキーボード37には
、書換モードにおいて、指定された領域の記載を消去す
るクリアキー(消去手段)37b、書換モードを終了さ
せ入力モードに復帰させる完了キー(完了手段)37c
が備えられている。
そして、ファンクションキーボード37の画面変更キー
37aが押下されると、その検出信号はファンクション
キー検出手段38により検出され、キーコード生成手段
39により上位装置に適合したキーコードに変換され、
画面変更キー検出手段40に出力され、送出データ出力
手段32に出力されると共に、表示データ変更手段41
に出力され、本装置を項目入力画面の表示データの書換
モードとする。すると、表示データ変更手段41はタッ
チパネルオフデータ処理手段42、タッチパネルオフ処
理手段43、クリアキー処理手段44、完了キー処理手
段45の動作モードを表示器20の表示項目の書換モー
ドに切替える。
37aが押下されると、その検出信号はファンクション
キー検出手段38により検出され、キーコード生成手段
39により上位装置に適合したキーコードに変換され、
画面変更キー検出手段40に出力され、送出データ出力
手段32に出力されると共に、表示データ変更手段41
に出力され、本装置を項目入力画面の表示データの書換
モードとする。すると、表示データ変更手段41はタッ
チパネルオフデータ処理手段42、タッチパネルオフ処
理手段43、クリアキー処理手段44、完了キー処理手
段45の動作モードを表示器20の表示項目の書換モー
ドに切替える。
この書換モードにおいて画面切替キーボード26の操作
が検出された場合には、表示画面NO記憶手段30に格
納されている画面NOを参照して格納画面表示データ選
択手段46により格納先を選択し、現在表示している画
面表示データを表示データ記憶手段22−1〜22−N
のいずれか及び表示データ外部記憶手段47−1〜47
−Nのいずれかに格納する。
が検出された場合には、表示画面NO記憶手段30に格
納されている画面NOを参照して格納画面表示データ選
択手段46により格納先を選択し、現在表示している画
面表示データを表示データ記憶手段22−1〜22−N
のいずれか及び表示データ外部記憶手段47−1〜47
−Nのいずれかに格納する。
また、この書換モードで、クリアキー37bが押下され
ると、ファンクションキー検出手段38、キーコード生
成手段39、画面変更キー検出手段40を通してクリア
キー検出手段48、クリアキー処理手段44ヘキーコー
ドが出力され、キーコードを表示データ変更手段41に
出力する。また、書換モードでないときにはキーコード
を送出データ出力手段32に出力する。
ると、ファンクションキー検出手段38、キーコード生
成手段39、画面変更キー検出手段40を通してクリア
キー検出手段48、クリアキー処理手段44ヘキーコー
ドが出力され、キーコードを表示データ変更手段41に
出力する。また、書換モードでないときにはキーコード
を送出データ出力手段32に出力する。
ここで、第4図はタッチパネル21の座標とタッチパネ
ル21を横8X縦10に分割して形成された入力項目を
示す説明図である。同図に示されるように、X4−Y4
項目をカーソルで選択しクリアキー37bを押下すると
、X4−Y4項目がクリア対象項目となりクリアされる
。
ル21を横8X縦10に分割して形成された入力項目を
示す説明図である。同図に示されるように、X4−Y4
項目をカーソルで選択しクリアキー37bを押下すると
、X4−Y4項目がクリア対象項目となりクリアされる
。
この書換モードで、完了キー37cか押下されると、フ
ァンクションキー検出手段38、キーコード生成手段3
つ、画面変更キー検出手段40、クリアキー検出手段4
8、完了キー検出手段49を通してキーコードが完了キ
ー処理手段45に出力され、完了キー37cのキーコー
ドを表示データ変更手段41に出力する。また、書換モ
ードでなければキーコードを送出データ出力手段32に
出力する。
ァンクションキー検出手段38、キーコード生成手段3
つ、画面変更キー検出手段40、クリアキー検出手段4
8、完了キー検出手段49を通してキーコードが完了キ
ー処理手段45に出力され、完了キー37cのキーコー
ドを表示データ変更手段41に出力する。また、書換モ
ードでなければキーコードを送出データ出力手段32に
出力する。
第5図は表示データ変更手段41により行なわれる処理
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
同図に示されるように、先ず、Sl〈処理ステップをS
で記す)においては、表示器20において書換モードで
項目画面変更中にあることを示すフラグを立てる等して
変更中をセットする。
で記す)においては、表示器20において書換モードで
項目画面変更中にあることを示すフラグを立てる等して
変更中をセットする。
次の、S2においては、表示器20の項目画面表示を書
換えるための入力データを入力ベンによりタッチパネル
21から入力する。入力が認められると、S3に進み、
タッチパネル21からのタッチパネル座標による入力デ
ータを表示器20のグラフィック座標に変換し、S4に
おいて、変換されたグラフィック座標に基づいた表示を
行なう。
換えるための入力データを入力ベンによりタッチパネル
21から入力する。入力が認められると、S3に進み、
タッチパネル21からのタッチパネル座標による入力デ
ータを表示器20のグラフィック座標に変換し、S4に
おいて、変換されたグラフィック座標に基づいた表示を
行なう。
ここで、第6図(a)、(b)はタッチパネルデータ処
理手段34の処理内容を説明するための説明図である。
理手段34の処理内容を説明するための説明図である。
同図<a)に示されるように、タッチパネル21の入力
可能範囲がX方向に256市、y方向に160關、座標
検出精度が0.25+mであり、タッチパネル検出座標
(x、y)の範囲が(0,0)〜(1024,640)
である場合には、表示器20のグラフィック座標(x’
、y′)の範囲は(0,0) 〜(640,400)
となり、グラフィック座1(x’ 、y′)はタッチパ
ネル検出座標(x、y)から以下の演算式により導き出
せる。ここで、INT()はがっこ内を例えば、四捨五
入により整数化する演算を示す。
可能範囲がX方向に256市、y方向に160關、座標
検出精度が0.25+mであり、タッチパネル検出座標
(x、y)の範囲が(0,0)〜(1024,640)
である場合には、表示器20のグラフィック座標(x’
、y′)の範囲は(0,0) 〜(640,400)
となり、グラフィック座1(x’ 、y′)はタッチパ
ネル検出座標(x、y)から以下の演算式により導き出
せる。ここで、INT()はがっこ内を例えば、四捨五
入により整数化する演算を示す。
x = I NT (xX 5/8 )y’ =IN
T (yx 5/8 ) 尚、S2において、タッチパネル入力が認められない場
合には、そのままS5に進む。
T (yx 5/8 ) 尚、S2において、タッチパネル入力が認められない場
合には、そのままS5に進む。
次の85において、クリアー1−37bの入力が認めら
れた場合には、S6に進み、表示をクリアするためのタ
ッチパネル21からの入力データを待つ、タッチパネル
21から入力が検出されると、S7に進み、タッチパネ
ル21がらの入力データに該当する表示器20の表示項
目を検索し、S8において、検索された表示器2oの表
示項目をクリアする。次いで、S9に進み、タッチパネ
ル21からベンが離れたときに810に進む。尚、S5
において、クリアキーを検出しなかった場合にもS10
に進む。
れた場合には、S6に進み、表示をクリアするためのタ
ッチパネル21からの入力データを待つ、タッチパネル
21から入力が検出されると、S7に進み、タッチパネ
ル21がらの入力データに該当する表示器20の表示項
目を検索し、S8において、検索された表示器2oの表
示項目をクリアする。次いで、S9に進み、タッチパネ
ル21からベンが離れたときに810に進む。尚、S5
において、クリアキーを検出しなかった場合にもS10
に進む。
S10においては、画面切替キーボード26からの切替
指令の有無を判断し、指令があればS11に進む。S1
1においては、検出した画面切替Nαをレジンタに格納
し、312において、現在表示中の画面表示データを表
示データNo記憶手段30に格納し、現在表示中の画面
Nαを参照して、格納画面表示データ選択手段46によ
り格納先を選択し、表示データ記憶手段22−N及び表
示データ外部記憶手段47−Nに表示データを格納する
。
指令の有無を判断し、指令があればS11に進む。S1
1においては、検出した画面切替Nαをレジンタに格納
し、312において、現在表示中の画面表示データを表
示データNo記憶手段30に格納し、現在表示中の画面
Nαを参照して、格納画面表示データ選択手段46によ
り格納先を選択し、表示データ記憶手段22−N及び表
示データ外部記憶手段47−Nに表示データを格納する
。
続くS13においては、レジスタに格納済の画面切替キ
ーで示される画面に表示を切替え、S14に進む。尚、
310において、画面切替キーを検出しない場合にも、
314に進む。
ーで示される画面に表示を切替え、S14に進む。尚、
310において、画面切替キーを検出しない場合にも、
314に進む。
S14において、完了キーの押下が検出されると、31
5に進み、現在表示中の画面データを表示データ格納手
段22−N及び表示データ外部記憶手段47−Nに格納
する2次の316で項目画面変更中を示すフラグをクリ
アする等して、画面データ変更モードを終了させる。
5に進み、現在表示中の画面データを表示データ格納手
段22−N及び表示データ外部記憶手段47−Nに格納
する2次の316で項目画面変更中を示すフラグをクリ
アする等して、画面データ変更モードを終了させる。
第7図(a)乃至(d)は表示器20に示される項目表
示を変更する際の画面の具体例を示す説明図である。同
図において、画面懇1及び画面N。
示を変更する際の画面の具体例を示す説明図である。同
図において、画面懇1及び画面N。
2はともに表示器20の表示例を示し、画面Nα1、画
面Nα2、・・・の切替えは、画面切替キーボード26
の操作により行われる。
面Nα2、・・・の切替えは、画面切替キーボード26
の操作により行われる。
同図(a)に示される、画面No、 1の項目表示「隔
隔」と、画面Nα2の項目表示「衣衣」が誤った項目表
示であり、各々を同図(d)に示される項目表示「皿面
」及び[思量Jに修正する場合について同図(a)乃至
(d)及び第1図に基づいて説明する。
隔」と、画面Nα2の項目表示「衣衣」が誤った項目表
示であり、各々を同図(d)に示される項目表示「皿面
」及び[思量Jに修正する場合について同図(a)乃至
(d)及び第1図に基づいて説明する。
先ず、オペレータは画面変更キー37aを押下して動作
モードを項目画面の表示データの書替モードに変更する
。次に、オペレータは第7図(a)の項目表示「隔隔」
エリアをクリアするため、クリアキー37bを押下する
。すると、タッチパネル21からのデータ入力待ちとな
り、オペレー々が「隔隔Jエリアをタッチベンでタッチ
すると、クリアデータはタッチパネルデータ検出手段3
3、タッチパネルデータ処理手段34、表示データ変更
手段41を通して表示データ書換手段5oに出力され、
ここで項目エリアがクリアされた画面表示データに書換
えて、その表示データを表示データ記憶手段24に出力
し、表示器駆動手段25により、同図(b)のように「
隔隔Jエリアがクリアされた画面を表示器20に表示す
る。これによりオペレータは項目エリアがクリアされた
ことを確認できる。
モードを項目画面の表示データの書替モードに変更する
。次に、オペレータは第7図(a)の項目表示「隔隔」
エリアをクリアするため、クリアキー37bを押下する
。すると、タッチパネル21からのデータ入力待ちとな
り、オペレー々が「隔隔Jエリアをタッチベンでタッチ
すると、クリアデータはタッチパネルデータ検出手段3
3、タッチパネルデータ処理手段34、表示データ変更
手段41を通して表示データ書換手段5oに出力され、
ここで項目エリアがクリアされた画面表示データに書換
えて、その表示データを表示データ記憶手段24に出力
し、表示器駆動手段25により、同図(b)のように「
隔隔Jエリアがクリアされた画面を表示器20に表示す
る。これによりオペレータは項目エリアがクリアされた
ことを確認できる。
次いで、オペレータは正しい項目表示文字「皿面Jをタ
ッチパネル21のクリア済の項目エリアにタッチベンに
より手書きで入力する。タッチパネル21への入力はタ
ッチパネルデータ検出手段33によって検出され、検出
したタッチパネル座標を表示データ変更手段41へ出力
される。
ッチパネル21のクリア済の項目エリアにタッチベンに
より手書きで入力する。タッチパネル21への入力はタ
ッチパネルデータ検出手段33によって検出され、検出
したタッチパネル座標を表示データ変更手段41へ出力
される。
ここで、画面ぬ2の項目表示文字を修正するなめ画面切
替キーボード26の該当キーを押下する。
替キーボード26の該当キーを押下する。
すると、現在表示中の画面NQIを表示画部局記憶手段
30より読出し、表示中の画面No、 1を格納画面表
示データ選択手段46に出力し、ここで入力された画面
No、 1に対応した第1の表示データ記憶手段22−
1及び第1の表示データ外部記憶手段47−1を選択し
、現在表示している表示データを第1の表示データ記憶
手段22−1及び第1の外部記憶手段47−1に格納す
る。
30より読出し、表示中の画面No、 1を格納画面表
示データ選択手段46に出力し、ここで入力された画面
No、 1に対応した第1の表示データ記憶手段22−
1及び第1の表示データ外部記憶手段47−1を選択し
、現在表示している表示データを第1の表示データ記憶
手段22−1及び第1の外部記憶手段47−1に格納す
る。
次に、画面No、2を表示データ選択手段30に出力し
、第7図(a)乃至(c)に示されるように、項目表示
「依依」を有する表示図面を得る。そして、オペレータ
は上記した「隔隔」を「皿面」に変更した場合と同様の
操作により「依依」を第7図(d)に示されるように「
思量」に変更する。
、第7図(a)乃至(c)に示されるように、項目表示
「依依」を有する表示図面を得る。そして、オペレータ
は上記した「隔隔」を「皿面」に変更した場合と同様の
操作により「依依」を第7図(d)に示されるように「
思量」に変更する。
最後に、オペレータは項目表示変更が終了しな後に、完
了キー37cを押下する。すると、書換モードは終了す
る。
了キー37cを押下する。すると、書換モードは終了す
る。
尚、本実施例においては、座標検出精度0.2511I
Iのアナログ式タッチパネル、0゜4Ill+2のドツ
ト表示の表示器、及び入力ベンを用いているので「皿面
」を入力した場合、第10図(b)に示ずように十分判
読可能な手書き文字が得られる。
Iのアナログ式タッチパネル、0゜4Ill+2のドツ
ト表示の表示器、及び入力ベンを用いているので「皿面
」を入力した場合、第10図(b)に示ずように十分判
読可能な手書き文字が得られる。
以上説明したように、本実施例においては、モード変更
手段により、タッチパネルの動作モードを入力モードか
ら表示器の入力項目画面の書換モードに変更し、クリア
手段により入力項目画面の指定された記載を消去し、タ
ッチパネルからタッチペン等により入力された文字に基
づいて、表示データ変更手段が入力項目画面の表示デー
タを格納する記憶手段の内容を書換えることができる。
手段により、タッチパネルの動作モードを入力モードか
ら表示器の入力項目画面の書換モードに変更し、クリア
手段により入力項目画面の指定された記載を消去し、タ
ッチパネルからタッチペン等により入力された文字に基
づいて、表示データ変更手段が入力項目画面の表示デー
タを格納する記憶手段の内容を書換えることができる。
また、タッチパネル21の動作モードを書換モードに変
更する前に、表示器20に表示されていた入力項目画面
の表示データは専用の他の記憶手段に格納しておき、完
了キーにより動作モードを書換モードから入力モードに
変更する際に、表示器の入力項目画面を元の表示に復帰
させることができる。よって、上位装置を用いることな
くデータ入力の場合と同じタッチパネルを用いて表示器
の項目表示画面を書換えることができ、また、書換え後
、起動中のAPを元に復帰させることでき、操作性が極
めて良好になる。
更する前に、表示器20に表示されていた入力項目画面
の表示データは専用の他の記憶手段に格納しておき、完
了キーにより動作モードを書換モードから入力モードに
変更する際に、表示器の入力項目画面を元の表示に復帰
させることができる。よって、上位装置を用いることな
くデータ入力の場合と同じタッチパネルを用いて表示器
の項目表示画面を書換えることができ、また、書換え後
、起動中のAPを元に復帰させることでき、操作性が極
めて良好になる。
以上説明したように、本発明によれば、項目入力画面の
表示文字を訂正する場合に、入力作業を行なっていたA
Pを停止したり、上位装置の文章編集機能を使用したす
せずに表示文字の訂正を行なえるので入力作業の連続性
が失われることなく、文章編集機能の起動、APの再起
動による時間的無駄がない。
表示文字を訂正する場合に、入力作業を行なっていたA
Pを停止したり、上位装置の文章編集機能を使用したす
せずに表示文字の訂正を行なえるので入力作業の連続性
が失われることなく、文章編集機能の起動、APの再起
動による時間的無駄がない。
また項目表示文字のの入力を手書き入力という最も自然
な方法で行なえるので項目表示変更作業を簡素化でき、
操作性の向上を図ることができるつという効果がある。
な方法で行なえるので項目表示変更作業を簡素化でき、
操作性の向上を図ることができるつという効果がある。
第1図は本発明に係る表示機能付き入力装置の一実施例
を示すブロック図、 第2図はこれと同種の表示機能付き入力装置を示す外観
斜視図、 第3図は第2図の装置の構成を示すブロック図、第4図
はタッチパネルの座標と入力項目を示す説明図、 第5図は表示データ変更手段41により行なわれる処理
を示すフローチャート、 第6図(a)、(b)はタッチパネルデータ処理手段の
処理内容を説明するための説明図、第7図(a)乃至(
d)は表示器20に示される項目表示を変更する際の画
面の具体例を示す説明図である。 20・・・表示器、21・・・タッチパネル、22−1
〜22−N・・・ 第1〜第Nの表示データ記憶手段、 23・・・表示データ選択手段、 24・・・表示データ記憶手段、 25・・・表示器駆動手段、 26・・・画面切替キーボード、 27・・・画面切替キー検出手段、 28・・・表示画面No生成手段、 29・・・画面切替キー処理手段、 30・・・表示画面No記憶手段、 31・・・入力データ生成手段、 32・・・送出データ出力手段、 33・・・タッチパネルデータ検出手段、34・・・タ
ッチパネルデータ処理手段、35・・・ タッチパネルデータ・キーアドレス変換手段、36・・
・入力座標生成手段、 37・・・ファンクション キーボード、37a・・・
画面変更キー(モード変更手段)、37b・・・クリア
キー(消去手段)、37c・・・完了キー(完了手段)
、 38・・・ファンクションキー検出手段、3つ・・・キ
ーコード生成手段、 40・・・画面変更キー検出手段、 41・・・表示データ変更手段、 42・・・タッチパネルオフデータ処理手段、43・・
・タッチパネルオフ処理手段、44°・・・クリアキー
処理手段、 45・・・完了キー処理手段、 46・・・格納画面表示データ選択手段、47−1〜4
7−N・・・表示データ外部記憶手段、48・・・クリ
アキー検出手段、 4つ・・・完了キー検出手段、 50・・・表示データ書き換え手段、 51・・・画像表示データ読出し手段。
を示すブロック図、 第2図はこれと同種の表示機能付き入力装置を示す外観
斜視図、 第3図は第2図の装置の構成を示すブロック図、第4図
はタッチパネルの座標と入力項目を示す説明図、 第5図は表示データ変更手段41により行なわれる処理
を示すフローチャート、 第6図(a)、(b)はタッチパネルデータ処理手段の
処理内容を説明するための説明図、第7図(a)乃至(
d)は表示器20に示される項目表示を変更する際の画
面の具体例を示す説明図である。 20・・・表示器、21・・・タッチパネル、22−1
〜22−N・・・ 第1〜第Nの表示データ記憶手段、 23・・・表示データ選択手段、 24・・・表示データ記憶手段、 25・・・表示器駆動手段、 26・・・画面切替キーボード、 27・・・画面切替キー検出手段、 28・・・表示画面No生成手段、 29・・・画面切替キー処理手段、 30・・・表示画面No記憶手段、 31・・・入力データ生成手段、 32・・・送出データ出力手段、 33・・・タッチパネルデータ検出手段、34・・・タ
ッチパネルデータ処理手段、35・・・ タッチパネルデータ・キーアドレス変換手段、36・・
・入力座標生成手段、 37・・・ファンクション キーボード、37a・・・
画面変更キー(モード変更手段)、37b・・・クリア
キー(消去手段)、37c・・・完了キー(完了手段)
、 38・・・ファンクションキー検出手段、3つ・・・キ
ーコード生成手段、 40・・・画面変更キー検出手段、 41・・・表示データ変更手段、 42・・・タッチパネルオフデータ処理手段、43・・
・タッチパネルオフ処理手段、44°・・・クリアキー
処理手段、 45・・・完了キー処理手段、 46・・・格納画面表示データ選択手段、47−1〜4
7−N・・・表示データ外部記憶手段、48・・・クリ
アキー検出手段、 4つ・・・完了キー検出手段、 50・・・表示データ書き換え手段、 51・・・画像表示データ読出し手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データを入力するための入力項目画面を表示する表示器
と、 上記入力項目画面を表示するための表示データを格納す
る記憶手段と、 上記表示器の前面に備えられ、押圧部分の座標を検出す
る透明のタッチパネルとを有し、 データの入力のための入力モードの際には、上記タッチ
パネルで検出された座標を所定のコードに変換して外部
に出力する表示機能付き入力装置において、 上記タッチパネルの動作モードを、上記入力モードから
上記表示器の入力項目画面を書換える書換モードに変更
するモード変更手段と、 上記タッチパネルの動作モードを書換モードに変更する
前に、上記表示器に表示されていた入力項目画面の表示
データを格納する他の記憶手段と、上記書換モードの際
に、上記入力項目画面の指定された記載を消去するクリ
ア手段と、 上記書換モードの際に、上記タッチパネルから入力され
た文字に基づいて、上記入力項目画面の表示データを格
納する記憶手段と上記他の記憶手段の内容を書換える表
示データ変更手段と、上記タッチパネルの動作モードを
、上記書換モードから上記入力モードに変更し、上記表
示器の入力項目画面を上記他の記憶手段の表示データに
基づいた表示に復帰させる完了手段とを有することを特
徴とする表示機能付き入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1298647A JPH03157713A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 表示機能付き入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1298647A JPH03157713A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 表示機能付き入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03157713A true JPH03157713A (ja) | 1991-07-05 |
Family
ID=17862444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1298647A Pending JPH03157713A (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 表示機能付き入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03157713A (ja) |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP1298647A patent/JPH03157713A/ja active Pending
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