JPH031578Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH031578Y2 JPH031578Y2 JP14820984U JP14820984U JPH031578Y2 JP H031578 Y2 JPH031578 Y2 JP H031578Y2 JP 14820984 U JP14820984 U JP 14820984U JP 14820984 U JP14820984 U JP 14820984U JP H031578 Y2 JPH031578 Y2 JP H031578Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- stopper
- top panel
- cowl top
- outward flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hinge Accessories (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Description
本考案は、衝突時に車体に対して、フードが移
動し、このフードがフロントガラスに突入すると
いつたことを阻止するためのフードストツパが容
易に取付けられるフードヒンジの構造に関する。
動し、このフードがフロントガラスに突入すると
いつたことを阻止するためのフードストツパが容
易に取付けられるフードヒンジの構造に関する。
現在、車両の安全基準は、世界的に統一された
ものがなく、各国において別々に定められてい
る。同一車種の自動車を世界各国に輸出するよう
な場合、各国別の安全基準に適合するように、車
両の仕様変更を行わねばならない。その安全基準
の一つとして、前面衝突時に、フード後端が後方
に移動してフロントガラスに衝突するといつたこ
とがないような機構を設けなければならないとす
るものがある。このような基準に適合するための
機構としては、たとえば、実開昭55−153279号公
報に示されたようなものが提案されている。この
ものは、補強部材が添着されたカウルトツプパネ
ルにフードストツパが立設され、フードの閉時に
フードストツパが係合する係止孔をフードに設け
た機構である。したがつて、前面衝突時には、フ
ードを後方へ移動させようとする力がかかるが、
フードの係止孔は、フードストツパに係合される
ため、フドが車体に対して移動するといつたこと
がなくなり、フードの後端がフロントガラスに衝
突することがなくなるようにしている。 しかしながら、上述のような安全基準を設けて
いる国とそうでない国とへ輸出する車両を同一車
種で生産する場合、次のような問題点があつた。 すなわち、上述の公報に示されたフードストツ
パを設ける場合には、カウルトツプパネルにこれ
を取付けるための取付孔などを必要とするが、フ
ードストッパを設けない場合には、カウルトツプ
パネルに孔などを設ける必要がない。したがつ
て、同一車種において、二種類のカウルトツプパ
ネルが必要となり、生産コストがその分だけ上昇
するということになり、問題となつていた。 さらに、上述のフードストツパを設けた場合に
は、その前面衝突時において、フードを通してフ
ードストツパに加えられる力は、相当大きなもの
であるので、カウルトツプパネルに設けられる補
強部材は、強度の大きいものが設けられなければ
ならず、これも生産コスト上昇の要因となつてい
た。 本考案は、上述の事情のもので考え出されたも
ので、上記のような安全基準を必要とする国と、
そうでない国とへ同一車種の車両を輸出する場合
においても、一種類のカウルトツプパネルで車両
を生産することができようにし、生産コストを著
しく減少させたものを提供するものである。
ものがなく、各国において別々に定められてい
る。同一車種の自動車を世界各国に輸出するよう
な場合、各国別の安全基準に適合するように、車
両の仕様変更を行わねばならない。その安全基準
の一つとして、前面衝突時に、フード後端が後方
に移動してフロントガラスに衝突するといつたこ
とがないような機構を設けなければならないとす
るものがある。このような基準に適合するための
機構としては、たとえば、実開昭55−153279号公
報に示されたようなものが提案されている。この
ものは、補強部材が添着されたカウルトツプパネ
ルにフードストツパが立設され、フードの閉時に
フードストツパが係合する係止孔をフードに設け
た機構である。したがつて、前面衝突時には、フ
ードを後方へ移動させようとする力がかかるが、
フードの係止孔は、フードストツパに係合される
ため、フドが車体に対して移動するといつたこと
がなくなり、フードの後端がフロントガラスに衝
突することがなくなるようにしている。 しかしながら、上述のような安全基準を設けて
いる国とそうでない国とへ輸出する車両を同一車
種で生産する場合、次のような問題点があつた。 すなわち、上述の公報に示されたフードストツ
パを設ける場合には、カウルトツプパネルにこれ
を取付けるための取付孔などを必要とするが、フ
ードストッパを設けない場合には、カウルトツプ
パネルに孔などを設ける必要がない。したがつ
て、同一車種において、二種類のカウルトツプパ
ネルが必要となり、生産コストがその分だけ上昇
するということになり、問題となつていた。 さらに、上述のフードストツパを設けた場合に
は、その前面衝突時において、フードを通してフ
ードストツパに加えられる力は、相当大きなもの
であるので、カウルトツプパネルに設けられる補
強部材は、強度の大きいものが設けられなければ
ならず、これも生産コスト上昇の要因となつてい
た。 本考案は、上述の事情のもので考え出されたも
ので、上記のような安全基準を必要とする国と、
そうでない国とへ同一車種の車両を輸出する場合
においても、一種類のカウルトツプパネルで車両
を生産することができようにし、生産コストを著
しく減少させたものを提供するものである。
上述の問題点を解決するため、本考案では、カ
ウルトツプパネル前壁にあけた保持孔内にフード
ヒンジハウジングをはめ込み固定し、このフード
ヒンジハウジングの内部に、先端にフードを固着
したヒンジアームの基部を枢動可能に収納支持し
て構成されるフードヒンジ構造において、上記フ
ードヒンジハウジングの前部開口部まわりに外向
フランジを設けるとともに、この外向フランジと
フードストツパの基部とを、ボルトにより共締め
状にカウルトツプパネルの前壁に対して固定して
いる。
ウルトツプパネル前壁にあけた保持孔内にフード
ヒンジハウジングをはめ込み固定し、このフード
ヒンジハウジングの内部に、先端にフードを固着
したヒンジアームの基部を枢動可能に収納支持し
て構成されるフードヒンジ構造において、上記フ
ードヒンジハウジングの前部開口部まわりに外向
フランジを設けるとともに、この外向フランジと
フードストツパの基部とを、ボルトにより共締め
状にカウルトツプパネルの前壁に対して固定して
いる。
本考案では、フードヒンジハウジングの前部開
口部まわりに外向フランジを設けるとともに、こ
の外向フランジとフードストツパの基部とを、ボ
ルトにより共締め状にカウルトツプパネルの前壁
に対して固定している。したがつて、フードヒン
ジハウジングを取付けるためのボルト通し孔と、
フードストツパを取付けるためのボルト通し孔と
共用することができるので、従来のようにフード
ストツパ専用の孔などを設ける必要がない。その
ため、同一車種において、一種類のカウルトツプ
パネルで、フードストツパを取付けたり、また
は、取付けないことも可能となり、仕様変更がき
わめて容易に行えるようになる。その結果、生産
コストを著しく減少させることができる。 さらに、フードストツパを設ける場合には、フ
ードヒンジハウジングの外向フランジに重ねるよ
うにしてフードストツパを取付けているので、こ
の外向フランジが従来の補強部材の役目を果た
し、従来のように補強部材を別に設ける必要がな
いことから、このこともまた、生産コストの減少
に貢献する。
口部まわりに外向フランジを設けるとともに、こ
の外向フランジとフードストツパの基部とを、ボ
ルトにより共締め状にカウルトツプパネルの前壁
に対して固定している。したがつて、フードヒン
ジハウジングを取付けるためのボルト通し孔と、
フードストツパを取付けるためのボルト通し孔と
共用することができるので、従来のようにフード
ストツパ専用の孔などを設ける必要がない。その
ため、同一車種において、一種類のカウルトツプ
パネルで、フードストツパを取付けたり、また
は、取付けないことも可能となり、仕様変更がき
わめて容易に行えるようになる。その結果、生産
コストを著しく減少させることができる。 さらに、フードストツパを設ける場合には、フ
ードヒンジハウジングの外向フランジに重ねるよ
うにしてフードストツパを取付けているので、こ
の外向フランジが従来の補強部材の役目を果た
し、従来のように補強部材を別に設ける必要がな
いことから、このこともまた、生産コストの減少
に貢献する。
以下、本考案の好ましい実施例を図面を参照し
つつ説明する。 カウルトツプパネル1のエンジンルームを向く
前壁1aには、第3図によく表れているように左
右一対の保持孔2が明けられ、この保持孔2には
め込むようにしてフードヒンジAが取付けられる
ようになつている。フードヒンジAは、前部開口
部に外向フランジ4が形成されたフードヒンジハ
ウジング3と、これの内部に支ピン8を中心とし
て回動可能に収納支持されたヒンジアーム7とを
有するもので、フードヒンジハウジング3を上記
保持孔2にはめ込むとともに、上記外向フランジ
4にあけたボルト通し穴5に通したボルト11を
カウルトツプパネル1の前壁1aの背後に設けた
ナツト11aに締めつけることにより、カウルト
ツプパネル1に対して取付けられるようになつて
いる。ヒンジアーム7の先端には、フード6のイ
ンナパネル6aが固定される。 一方、フードストツパ9は、上端に鈎状の頭部
9aを有するとともに、上記外向フランジ4に重
ねうる板状の取付基部9bと有する部材で、この
取付基部9bには、上記外向フランジ4にあけた
上下2個のボルト通し穴5と対応する透孔10が
あけられている。 このフードストツパ9は、図から明らかなよう
な通り、フードヒンジハウジング3を固定する際
に、その取付基部9bをフードヒンジハウジング
3の外向フランジ4の所定部位に重ねるようにし
た後、これらに明けられた透孔10およびボルト
通し穴5に連通挿したボルト11をインナパネル
1aの背後に位置させたナツト11aに締め付け
るだけで、簡単に取付けることができる。 フードストツパ9が取付けられた場合、第2図
に示すように、フード6を閉めたとき、上記フー
ドストツパ9の鈎状頭部9bは、常にフード6の
インナパネル6aの所定部位にあけられた係止孔
12内に突入している。したがつて、たとえば、
前方衝突時の衝撃によりフード6が後方へ移動し
ようとしても、上記フード6の係止孔12がフー
ドストツパ9の頭部9bに引つ掛かることによ
り、フード6の移動が確実に阻止される。 上記のように、本考案のフードヒンジAの構造
においては、フードヒンジハウジング3の外向フ
ランジ4と共締め状にフードストツパ9をカウル
トツプパネル1の前壁1aに固定するようにして
いるため、フードストパ9を取付けるための特別
な改造をカウルトツプパネル1に施す必要が全く
なく、したがつて、単一のカウルトツプパネル
で、フードストツパ付き仕様と、フードストツパ
のない仕様の方に対応できる。 また、フードヒンジAとして開口部まわりに外
向フランジ4を形成したフードヒンジハウジング
3を使用し、その外向フランジ4に重ねるように
してフードストツパ9を取付けるようにしている
ので、フードヒンジハウジング3の取付け手段と
しての外向フランジ4がフードストツパ9の取付
け補強部材としての機能をも兼ね備え、したがつ
て、フードストツパ9のための特別な補強構造を
何ら準備しなくとも、十分な取付け強度を得るこ
とができる。 結局、補強のための、または取付けのための手
段を全く講ずる必要なく、フードヒンジハウジン
グを取付けるときに、簡単にフードストツパを取
付けることができ、このことは、フードストツパ
が必要な場合と、フードストツパが不要な場合と
の仕様変更を最少限のコストで、しかも作業性よ
く行いうることを意味する。
つつ説明する。 カウルトツプパネル1のエンジンルームを向く
前壁1aには、第3図によく表れているように左
右一対の保持孔2が明けられ、この保持孔2には
め込むようにしてフードヒンジAが取付けられる
ようになつている。フードヒンジAは、前部開口
部に外向フランジ4が形成されたフードヒンジハ
ウジング3と、これの内部に支ピン8を中心とし
て回動可能に収納支持されたヒンジアーム7とを
有するもので、フードヒンジハウジング3を上記
保持孔2にはめ込むとともに、上記外向フランジ
4にあけたボルト通し穴5に通したボルト11を
カウルトツプパネル1の前壁1aの背後に設けた
ナツト11aに締めつけることにより、カウルト
ツプパネル1に対して取付けられるようになつて
いる。ヒンジアーム7の先端には、フード6のイ
ンナパネル6aが固定される。 一方、フードストツパ9は、上端に鈎状の頭部
9aを有するとともに、上記外向フランジ4に重
ねうる板状の取付基部9bと有する部材で、この
取付基部9bには、上記外向フランジ4にあけた
上下2個のボルト通し穴5と対応する透孔10が
あけられている。 このフードストツパ9は、図から明らかなよう
な通り、フードヒンジハウジング3を固定する際
に、その取付基部9bをフードヒンジハウジング
3の外向フランジ4の所定部位に重ねるようにし
た後、これらに明けられた透孔10およびボルト
通し穴5に連通挿したボルト11をインナパネル
1aの背後に位置させたナツト11aに締め付け
るだけで、簡単に取付けることができる。 フードストツパ9が取付けられた場合、第2図
に示すように、フード6を閉めたとき、上記フー
ドストツパ9の鈎状頭部9bは、常にフード6の
インナパネル6aの所定部位にあけられた係止孔
12内に突入している。したがつて、たとえば、
前方衝突時の衝撃によりフード6が後方へ移動し
ようとしても、上記フード6の係止孔12がフー
ドストツパ9の頭部9bに引つ掛かることによ
り、フード6の移動が確実に阻止される。 上記のように、本考案のフードヒンジAの構造
においては、フードヒンジハウジング3の外向フ
ランジ4と共締め状にフードストツパ9をカウル
トツプパネル1の前壁1aに固定するようにして
いるため、フードストパ9を取付けるための特別
な改造をカウルトツプパネル1に施す必要が全く
なく、したがつて、単一のカウルトツプパネル
で、フードストツパ付き仕様と、フードストツパ
のない仕様の方に対応できる。 また、フードヒンジAとして開口部まわりに外
向フランジ4を形成したフードヒンジハウジング
3を使用し、その外向フランジ4に重ねるように
してフードストツパ9を取付けるようにしている
ので、フードヒンジハウジング3の取付け手段と
しての外向フランジ4がフードストツパ9の取付
け補強部材としての機能をも兼ね備え、したがつ
て、フードストツパ9のための特別な補強構造を
何ら準備しなくとも、十分な取付け強度を得るこ
とができる。 結局、補強のための、または取付けのための手
段を全く講ずる必要なく、フードヒンジハウジン
グを取付けるときに、簡単にフードストツパを取
付けることができ、このことは、フードストツパ
が必要な場合と、フードストツパが不要な場合と
の仕様変更を最少限のコストで、しかも作業性よ
く行いうることを意味する。
第1図は本考案に係る全体斜視図、第2図は本
考案に係るフードストツパを取付けたときの断面
図、第3図は第2図の−線に沿う断面図であ
る。 1……カウルトツプパネル、1a……(カウル
トツプパネルの)前壁、2……保持孔、3……フ
ードヒンジハウジング、4……外向フランジ、6
……フード、7……ヒジアーム、9……フードス
トツパ、11……ボルト。
考案に係るフードストツパを取付けたときの断面
図、第3図は第2図の−線に沿う断面図であ
る。 1……カウルトツプパネル、1a……(カウル
トツプパネルの)前壁、2……保持孔、3……フ
ードヒンジハウジング、4……外向フランジ、6
……フード、7……ヒジアーム、9……フードス
トツパ、11……ボルト。
Claims (1)
- カウルトツプパネル前壁にあけた保持孔内にフ
ードヒンジハウジングをはめ込み固定し、このフ
ードヒンジハウジングの内部に、先端にフードを
固着したヒンジアームの基部を枢動可能に収納支
持して構成されるフードヒンジ構造において、上
記フードヒンジハウジングの前部開口部まわりに
外向フランジを設けるとともに、この外向フラン
ジとフードストツパの基部とを、ボルトにより共
締め状にカウルトツプパネルの前壁に対して固定
したことを特徴とする、フードヒンジの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14820984U JPH031578Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14820984U JPH031578Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162178U JPS6162178U (ja) | 1986-04-26 |
| JPH031578Y2 true JPH031578Y2 (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=30706431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14820984U Expired JPH031578Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031578Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5320054B2 (ja) * | 2008-12-25 | 2013-10-23 | 本田技研工業株式会社 | 車体後部構造 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP14820984U patent/JPH031578Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6162178U (ja) | 1986-04-26 |
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