JPH0648065Y2 - 産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造 - Google Patents
産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造Info
- Publication number
- JPH0648065Y2 JPH0648065Y2 JP1986080919U JP8091986U JPH0648065Y2 JP H0648065 Y2 JPH0648065 Y2 JP H0648065Y2 JP 1986080919 U JP1986080919 U JP 1986080919U JP 8091986 U JP8091986 U JP 8091986U JP H0648065 Y2 JPH0648065 Y2 JP H0648065Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- striker
- front pillar
- bracket
- bolt
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、産業車両用スチールキャビンのフロントピ
ラー周辺構造に関する。
ラー周辺構造に関する。
〈従来の技術〉 従来の産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周
辺構造としては、例えば第3図〜第5図に示されるよう
なものが知られている。1はフオークリフトの座席部で
あり、そこに断面矩形状をした2本のフロントピラー
2、3と2本のリヤピラー4、5が各々立設されてい
る。更に天井部にはフロント及びリヤピラー2、3、
4、5の各上端を接続するオーバーヘッドガード6が装
架されている。ドア7(第1図中左方)はリヤピラー4
の上下部分に対し各々ヒンジブラケット8を介してボル
ト9及びナット10にて開閉自在に取付けられている。
尚、11はドアロックである。又ドア12(第2図中右方)
も前記ドア7と同様にしてリヤピラー5に取付けられる
ものである。フロントウインドウガラス13は、2本のフ
ロントピラー2、3の上下部分に、第1図に示す如き取
付けブラケット14を予め取付け、フロントウインドウガ
ラス13に設けられた取付け用の突出するネジ穴部15にボ
ルト16止めするようにしている(図では左側だけを代表
して図示し、右側は省略されている)。更に2本のフロ
ントピラー2、3にはドア7、12のドアロック11に対応
する位置にストライカ17が第4図に示す如く溶接付け
か、又は第5図に示す如きフロントピラー2に孔18をあ
け、そこに予めストライカ17を溶接付けしたコ字形状の
孔付きブラケット19をフロントピラー2の外周より被せ
ると共にボルト20及びナット21にて取付けるようにして
いる。22はルーフでオーバーヘッドガード6にブラケッ
ト23を介してボルト24で固定されている。そして25はリ
ヤウインドウガラスでオーバーヘッドガード6及びリヤ
ピラー4、5に対しブラケット26、27を介してボルト28
で固定されている。
辺構造としては、例えば第3図〜第5図に示されるよう
なものが知られている。1はフオークリフトの座席部で
あり、そこに断面矩形状をした2本のフロントピラー
2、3と2本のリヤピラー4、5が各々立設されてい
る。更に天井部にはフロント及びリヤピラー2、3、
4、5の各上端を接続するオーバーヘッドガード6が装
架されている。ドア7(第1図中左方)はリヤピラー4
の上下部分に対し各々ヒンジブラケット8を介してボル
ト9及びナット10にて開閉自在に取付けられている。
尚、11はドアロックである。又ドア12(第2図中右方)
も前記ドア7と同様にしてリヤピラー5に取付けられる
ものである。フロントウインドウガラス13は、2本のフ
ロントピラー2、3の上下部分に、第1図に示す如き取
付けブラケット14を予め取付け、フロントウインドウガ
ラス13に設けられた取付け用の突出するネジ穴部15にボ
ルト16止めするようにしている(図では左側だけを代表
して図示し、右側は省略されている)。更に2本のフロ
ントピラー2、3にはドア7、12のドアロック11に対応
する位置にストライカ17が第4図に示す如く溶接付け
か、又は第5図に示す如きフロントピラー2に孔18をあ
け、そこに予めストライカ17を溶接付けしたコ字形状の
孔付きブラケット19をフロントピラー2の外周より被せ
ると共にボルト20及びナット21にて取付けるようにして
いる。22はルーフでオーバーヘッドガード6にブラケッ
ト23を介してボルト24で固定されている。そして25はリ
ヤウインドウガラスでオーバーヘッドガード6及びリヤ
ピラー4、5に対しブラケット26、27を介してボルト28
で固定されている。
尚、スチールキャビンは、ドア7、12と、ウインドウガ
ラス13と、ルーフ22と、リヤウインドウガラス25とから
構成され、フロントピラー2、3及びリヤピラー4、5
に対し脱着自在として使用されるものである。
ラス13と、ルーフ22と、リヤウインドウガラス25とから
構成され、フロントピラー2、3及びリヤピラー4、5
に対し脱着自在として使用されるものである。
〈従来技術の問題点〉 しかしながら、このような従来の産業車両用スチールキ
ャビンのフロントピラー周辺構造にあっては、スチール
キャビンの取付け、特にドア12の取付けはストライカ17
とドアロック11との位置決め等の点で手数が掛かり、更
にドアロック11に対応するストライカ17がフロントピラ
ー2に溶接付けされたり、又は第5図に示す如くフロン
トピラー2に孔18をあけ、そこに予めストライカ17を溶
接付けしたコ字形状の孔付きブラケット23をフロントピ
ラー2の外周より被せると共にボルト20及びナット21に
て取付けるようにしていた。このためスチールキャビン
を取付ける前のフロントピラー2に溶接付けされたスト
ライカ17が突出している分外観上の見映えが悪く、乗降
時においても安全性の面で良くないものであった。更
に、フロントピラー2に孔18をあけたりすると錆の発生
が起こり易いものであった。
ャビンのフロントピラー周辺構造にあっては、スチール
キャビンの取付け、特にドア12の取付けはストライカ17
とドアロック11との位置決め等の点で手数が掛かり、更
にドアロック11に対応するストライカ17がフロントピラ
ー2に溶接付けされたり、又は第5図に示す如くフロン
トピラー2に孔18をあけ、そこに予めストライカ17を溶
接付けしたコ字形状の孔付きブラケット23をフロントピ
ラー2の外周より被せると共にボルト20及びナット21に
て取付けるようにしていた。このためスチールキャビン
を取付ける前のフロントピラー2に溶接付けされたスト
ライカ17が突出している分外観上の見映えが悪く、乗降
時においても安全性の面で良くないものであった。更
に、フロントピラー2に孔18をあけたりすると錆の発生
が起こり易いものであった。
〈問題点を解決するための手段〉 前記問題点を解決するためこの考案の構成は、産業車両
の座席部前方に立設されている断面矩形状をした左右一
対のフロントピラーに対して、その後面に被せられる断
面コ字形をしたブラケット本体と、該ブラケット本体の
内側端に形成され且つボルトのネジ部が後側から前側へ
貫通する断面U字形の支持部と、ブラケット本体から後
方へ突出形成されたストライカと、から成る取付けブラ
ケットを設け、前記フロントピラーの前面側に位置する
フロントウインドウガラスの両端部に後方へ開口するネ
ジ穴部が形成され、且つ該ネジ穴部に前記支持部を貫通
したボルトのネジ部が螺合され、前記フロントピラーの
外面側に位置するドアの前端部に、前方へ突出して前記
ストライカの内側に係合するロック爪を備えたドアロッ
クが設けられたものである。
の座席部前方に立設されている断面矩形状をした左右一
対のフロントピラーに対して、その後面に被せられる断
面コ字形をしたブラケット本体と、該ブラケット本体の
内側端に形成され且つボルトのネジ部が後側から前側へ
貫通する断面U字形の支持部と、ブラケット本体から後
方へ突出形成されたストライカと、から成る取付けブラ
ケットを設け、前記フロントピラーの前面側に位置する
フロントウインドウガラスの両端部に後方へ開口するネ
ジ穴部が形成され、且つ該ネジ穴部に前記支持部を貫通
したボルトのネジ部が螺合され、前記フロントピラーの
外面側に位置するドアの前端部に、前方へ突出して前記
ストライカの内側に係合するロック爪を備えたドアロッ
クが設けられたものである。
〈作用〉 ドアロックに対応せしめるストライカをフロントウイン
ドウガラス取付けブラケットに予め一体的に設けてある
ので、ドアロックとストライカとの位置決めをする場
合、取付けブラケットをドアロックに合わせて移動させ
ればよく、従来に比べ格段にストライカとドアロックと
の位置決めが楽になり、その分ドアの取付けを楽にする
ことができる。更に従来の如くスチールキャビンを取付
けていないフロントピラーにはストライカが溶接付けさ
れておらず、その分スチールキャビンが取付けられてい
ない産業車両にあっては、溶接付けされたストライカが
乗降時に邪魔になるということがない。また、ボルトの
方向性(前後方向)と、ストライカに加わる力の方向性
(左右方向)が異なるので、ストライカに加わる力がボ
ルトに及ばない。更に、ボルトの支持部がU字形なの
で、ボルトに加わる前後方向での振動入力を緩和するこ
とができる。
ドウガラス取付けブラケットに予め一体的に設けてある
ので、ドアロックとストライカとの位置決めをする場
合、取付けブラケットをドアロックに合わせて移動させ
ればよく、従来に比べ格段にストライカとドアロックと
の位置決めが楽になり、その分ドアの取付けを楽にする
ことができる。更に従来の如くスチールキャビンを取付
けていないフロントピラーにはストライカが溶接付けさ
れておらず、その分スチールキャビンが取付けられてい
ない産業車両にあっては、溶接付けされたストライカが
乗降時に邪魔になるということがない。また、ボルトの
方向性(前後方向)と、ストライカに加わる力の方向性
(左右方向)が異なるので、ストライカに加わる力がボ
ルトに及ばない。更に、ボルトの支持部がU字形なの
で、ボルトに加わる前後方向での振動入力を緩和するこ
とができる。
〈実施例〉 以下この考案の一実施例を第1図及び第2図を参照して
説明する。尚従来と重複する説明は省略する。30が取付
けブラケットで、フロントピラー3の後面に被せられる
断面コ字形のブラケット本体31と、フロントウインドウ
ガラス13のネジ穴部15に対応するボルト16用の支持部32
とから構成されている。支持部32は断面U字形をしてお
り、ボルト16のネジ部が後側から前側へ貫通している。
フロントピラー3に被せられるブラケット本体31は、後
側にアングル形状のストライカ33が溶接その他で一体的
に設けられている(第1図及び第2図参照)。そしてフ
ロントピラー3に対しては上記ブラケット本体31がフロ
ントピラー3に被せられた状態でフロントウインドウガ
ラス13のネジ穴部15にボルト16を締付けて固定する。11
はドアロックで、ドアパネル34のブラケット35へ内外に
ハンドル36、37が位置するよう取付けられており、ロッ
ク爪38を内外のハンドル36、37の操作にて格納ブロック
39に内蔵のスプリング(図示せず)を介し進退自在とす
るものである。そしてロック爪38が前方へ突出すればス
トライカ33の内側に係合してロックされ、逆に退けばロ
ックが解除されることになる。尚、取付けブラケット30
に設けたストライカ33は図示の例に限定されずドアロッ
ク11と係合自在であればどのような形状、サイズでも採
用可能である。
説明する。尚従来と重複する説明は省略する。30が取付
けブラケットで、フロントピラー3の後面に被せられる
断面コ字形のブラケット本体31と、フロントウインドウ
ガラス13のネジ穴部15に対応するボルト16用の支持部32
とから構成されている。支持部32は断面U字形をしてお
り、ボルト16のネジ部が後側から前側へ貫通している。
フロントピラー3に被せられるブラケット本体31は、後
側にアングル形状のストライカ33が溶接その他で一体的
に設けられている(第1図及び第2図参照)。そしてフ
ロントピラー3に対しては上記ブラケット本体31がフロ
ントピラー3に被せられた状態でフロントウインドウガ
ラス13のネジ穴部15にボルト16を締付けて固定する。11
はドアロックで、ドアパネル34のブラケット35へ内外に
ハンドル36、37が位置するよう取付けられており、ロッ
ク爪38を内外のハンドル36、37の操作にて格納ブロック
39に内蔵のスプリング(図示せず)を介し進退自在とす
るものである。そしてロック爪38が前方へ突出すればス
トライカ33の内側に係合してロックされ、逆に退けばロ
ックが解除されることになる。尚、取付けブラケット30
に設けたストライカ33は図示の例に限定されずドアロッ
ク11と係合自在であればどのような形状、サイズでも採
用可能である。
従って、ドアロック11とストライカ33との位置決めは、
取付けブラケット30を移動するだけでよく、従来の溶接
付けに比べドア12の取付けが極めて楽にできることにな
る。又、従来の如くスチールキャビンを取付けていない
フロントピラー3に溶接付けされたストライカ17に当た
るおそれもなく、又乗降の際に邪魔になるようなことも
ない。更にフロントピラー3に孔18をあけないので、そ
の分錆の発生を抑えることができることになる。加え
て、ボルトの方向性(前後方向)と、ストライカに加わ
る力の方向性(左右方向)が異なるので、ストライカに
加わる力がボルトに及ばない。更に、ボルトの支持部が
U字形なので、ボルトに加わる前後方向での振動入力を
緩和することができる。
取付けブラケット30を移動するだけでよく、従来の溶接
付けに比べドア12の取付けが極めて楽にできることにな
る。又、従来の如くスチールキャビンを取付けていない
フロントピラー3に溶接付けされたストライカ17に当た
るおそれもなく、又乗降の際に邪魔になるようなことも
ない。更にフロントピラー3に孔18をあけないので、そ
の分錆の発生を抑えることができることになる。加え
て、ボルトの方向性(前後方向)と、ストライカに加わ
る力の方向性(左右方向)が異なるので、ストライカに
加わる力がボルトに及ばない。更に、ボルトの支持部が
U字形なので、ボルトに加わる前後方向での振動入力を
緩和することができる。
〈効果〉 この考案に係る産業車両用スチールキャビンのフロント
ピラー周辺構造は以上説明してきた如き内容のものなの
で、ドアロックとストライカとの位置決めは、取付けブ
ラケットを移動させればよく、従来の溶接付けストライ
カに比べドアの取付けが極めて楽にできるという効果が
ある。更に従来の如くスチールキャビンを取付ける前の
フロントピラーにはストライカが溶接されていないの
で、その分乗降時にストライカが邪魔にならないで済む
という効果がある。又フロントピラーに孔をあけないの
で、その分錆の発生を防止できる。更にスチールキャビ
ンを産業車両に対し、ストライカ付きの取付けブラケッ
トを介して取付けることができるので、その分スチール
キャビンの在庫を多く保存しておく必要がないという付
随的効果もある。
ピラー周辺構造は以上説明してきた如き内容のものなの
で、ドアロックとストライカとの位置決めは、取付けブ
ラケットを移動させればよく、従来の溶接付けストライ
カに比べドアの取付けが極めて楽にできるという効果が
ある。更に従来の如くスチールキャビンを取付ける前の
フロントピラーにはストライカが溶接されていないの
で、その分乗降時にストライカが邪魔にならないで済む
という効果がある。又フロントピラーに孔をあけないの
で、その分錆の発生を防止できる。更にスチールキャビ
ンを産業車両に対し、ストライカ付きの取付けブラケッ
トを介して取付けることができるので、その分スチール
キャビンの在庫を多く保存しておく必要がないという付
随的効果もある。
第1図は、この考案に係るストライカの概略拡大斜視
図、 第2図は、ドアロックとストライカとの係合状態を示す
概略平面図、 第3図は、従来の産業車両用スチールキャビンのフロン
トピラー周辺構造の全体概略斜視説明図、 第4図は、従来のストライカ構造を示す平面図、 そして 第5図は、従来の他のストライカ構造を示す平面図であ
る。 2、3…フロントピラー 4、5…リヤピラー 8…ヒンジブラケット 7、12…ドア 11…ドアロック 13…フロントウインドウガラス 17、33…ストライカ 14、30…取付けブラケット 31…ブラケット本体 32…支持部
図、 第2図は、ドアロックとストライカとの係合状態を示す
概略平面図、 第3図は、従来の産業車両用スチールキャビンのフロン
トピラー周辺構造の全体概略斜視説明図、 第4図は、従来のストライカ構造を示す平面図、 そして 第5図は、従来の他のストライカ構造を示す平面図であ
る。 2、3…フロントピラー 4、5…リヤピラー 8…ヒンジブラケット 7、12…ドア 11…ドアロック 13…フロントウインドウガラス 17、33…ストライカ 14、30…取付けブラケット 31…ブラケット本体 32…支持部
Claims (1)
- 【請求項1】産業車両の座席部前方に立設されている断
面矩形状をした左右一対のフロントピラーに対して、そ
の後面に被せられる断面コ字形をしたブラケット本体
と、該ブラケット本体の内側端に形成され且つボルトの
ネジ部が後側から前側へ貫通する断面U字形の支持部
と、ブラケット本体から後方へ突出形成されたストライ
カと、から成る取付けブラケットを設け、 前記フロントピラーの前面側に位置するフロントウイン
ドウガラスの両端部に後方へ開口するネジ穴部が形成さ
れ、且つ該ネジ穴部に前記支持部を貫通したボルトのネ
ジ部が螺合され、 前記フロントピラーの外面側に位置するドアの前端部
に、前方へ突出して前記ストライカの内側に係合するロ
ック爪を備えたドアロックが設けられていることを特徴
とする産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周
辺構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986080919U JPH0648065Y2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986080919U JPH0648065Y2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62193064U JPS62193064U (ja) | 1987-12-08 |
| JPH0648065Y2 true JPH0648065Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=30932170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986080919U Expired - Lifetime JPH0648065Y2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648065Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019190148A1 (ko) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | 김학성 | 드릴 작업 없이 장착되는 지게차 캐빈용 도어 및 창틀. |
| WO2020101455A1 (ko) * | 2018-11-16 | 2020-05-22 | 김학성 | 드릴 작업 없이 장착되는 지게차 캐빈용 도어 및 창틀의 개선된 장착구조 |
| US12589979B2 (en) | 2023-12-29 | 2026-03-31 | Lds Holdings Llc | Forklift cab enclosure system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0715975Y2 (ja) * | 1989-05-19 | 1995-04-12 | 株式会社クボタ | 車両のドアーロック装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090358U (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-20 | 三協アルミニウム工業株式会社 | 施錠装置 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP1986080919U patent/JPH0648065Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019190148A1 (ko) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | 김학성 | 드릴 작업 없이 장착되는 지게차 캐빈용 도어 및 창틀. |
| US11629038B2 (en) | 2018-03-29 | 2023-04-18 | Hak Sung Kim | Forklift cabin door and window frame to be mounted without drilling operation |
| WO2020101455A1 (ko) * | 2018-11-16 | 2020-05-22 | 김학성 | 드릴 작업 없이 장착되는 지게차 캐빈용 도어 및 창틀의 개선된 장착구조 |
| US12589979B2 (en) | 2023-12-29 | 2026-03-31 | Lds Holdings Llc | Forklift cab enclosure system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62193064U (ja) | 1987-12-08 |
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