JPH03158683A - 縦型冷凍庫 - Google Patents
縦型冷凍庫Info
- Publication number
- JPH03158683A JPH03158683A JP29836389A JP29836389A JPH03158683A JP H03158683 A JPH03158683 A JP H03158683A JP 29836389 A JP29836389 A JP 29836389A JP 29836389 A JP29836389 A JP 29836389A JP H03158683 A JPH03158683 A JP H03158683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf
- vaporizing pipe
- vaporizing
- inner box
- pipe part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(()i業−J″″19” J本発明は内箱
周囲に蒸発パイプを排泄して冷却する冷凍庫の内、縦型
のものに関する。
周囲に蒸発パイプを排泄して冷却する冷凍庫の内、縦型
のものに関する。
(ロ)従来の技術
従来この種冷凍庫は例えば特開昭54−21658号公
報に示される如く上方に開口する断熱箱体の内箱断熱材
側に冷凍装置の蒸発パイプを蛇行状に配設して構成して
いる。また、ここに示された冷凍装置は独立した2つの
冷媒回路をカスケード接続した所謂2元冷凍装置であり
、それによって断熱箱体内は一80℃以下の超低温に冷
却されるものである。
報に示される如く上方に開口する断熱箱体の内箱断熱材
側に冷凍装置の蒸発パイプを蛇行状に配設して構成して
いる。また、ここに示された冷凍装置は独立した2つの
冷媒回路をカスケード接続した所謂2元冷凍装置であり
、それによって断熱箱体内は一80℃以下の超低温に冷
却されるものである。
この様な上方開口の断熱箱体はその深さが使用の際、実
質的に制限されるため収納容積を拡大するには横方向に
拡張せざるを得す、設置面積が大きくなる。そこで近来
では前方に開口する断熱箱体を用いた縦型の冷凍庫が考
えられている。
質的に制限されるため収納容積を拡大するには横方向に
拡張せざるを得す、設置面積が大きくなる。そこで近来
では前方に開口する断熱箱体を用いた縦型の冷凍庫が考
えられている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
然し乍ら、縦型の断熱箱体内は上下に広く、−方で冷気
は自重にて下方に集中する性質があるため、どうしても
庫内に温度分布が生じる。特に係る縦型冷凍庫で一80
℃等の超低温を達成しようとすると、庫内下部は低温と
なるが、上部は全(係る低温を達成できなくなる問題が
あった。
は自重にて下方に集中する性質があるため、どうしても
庫内に温度分布が生じる。特に係る縦型冷凍庫で一80
℃等の超低温を達成しようとすると、庫内下部は低温と
なるが、上部は全(係る低温を達成できなくなる問題が
あった。
本発明は係る問題点を解決することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は前方に開口する断熱箱体の内箱外面に冷凍装置
の蒸発パイプを蛇行状に配設した縦型冷凍庫において、
前記蒸発パイプの一部にて棚を構成し、この棚にて断熱
箱体内を上下に区画すると共に、棚より上方に位置する
内箱外面の蒸発パイプを下方の蒸発パイプより密に配設
したものである。
の蒸発パイプを蛇行状に配設した縦型冷凍庫において、
前記蒸発パイプの一部にて棚を構成し、この棚にて断熱
箱体内を上下に区画すると共に、棚より上方に位置する
内箱外面の蒸発パイプを下方の蒸発パイプより密に配設
したものである。
(ホ)作用
本発明によれば、棚上力の断熱箱体内は密に配設した内
箱外面の蒸発パイプと棚の蒸発パイプからの冷却作用に
て強力に冷却される。一方で棚下刃の断熱箱体内は棚か
ら降下する冷気と内箱外面の蒸発パイプからの冷却作用
によって冷却され、結果的に土下略均−な超低温が達成
できる。
箱外面の蒸発パイプと棚の蒸発パイプからの冷却作用に
て強力に冷却される。一方で棚下刃の断熱箱体内は棚か
ら降下する冷気と内箱外面の蒸発パイプからの冷却作用
によって冷却され、結果的に土下略均−な超低温が達成
できる。
(へ)実施例
次に図面において本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の縦型冷凍庫1の蒸発パイプ2の配設構
造を示す図、第2図は冷媒回路図、第3図は縦型冷凍庫
1の斜視図を示す。第3図において3及び4はいずれも
金属製の前方に開口する外箱及び内箱であり、図示しな
いが両箱3.4間には断熱材が発泡充填されて前方に開
講する断熱箱体5が構成されている。断熱箱体5の貯蔵
室6前方開ロ部は縦仕切7及び横仕切8によって仕切ら
れており、これらで仕切られる開口を複数の内扉9・・
・により閉塞し、更に外扉10にて開閉自在に閉塞して
いる。また、貯蔵室6下方には機械室11が構成されて
いる。更に貯蔵室6内は棚板12にて上下に区画されて
いる。
造を示す図、第2図は冷媒回路図、第3図は縦型冷凍庫
1の斜視図を示す。第3図において3及び4はいずれも
金属製の前方に開口する外箱及び内箱であり、図示しな
いが両箱3.4間には断熱材が発泡充填されて前方に開
講する断熱箱体5が構成されている。断熱箱体5の貯蔵
室6前方開ロ部は縦仕切7及び横仕切8によって仕切ら
れており、これらで仕切られる開口を複数の内扉9・・
・により閉塞し、更に外扉10にて開閉自在に閉塞して
いる。また、貯蔵室6下方には機械室11が構成されて
いる。更に貯蔵室6内は棚板12にて上下に区画されて
いる。
第2図において、Hは高温側冷媒回路、Lは低温側冷媒
回路であり、コンプレッサHC,LC1凝縮器14、】
5、キャピラリチューブ16.17及び蒸発器18.1
9にてそれぞれ独立した周知の冷媒回路を構成し、高温
側冷媒回路Hの蒸発器18と低温側冷媒回路りの凝縮器
15は相互に熱交換関係に配設され、カスケードコンデ
ンサ20を形成し、所謂2元冷凍装置を構成している。
回路であり、コンプレッサHC,LC1凝縮器14、】
5、キャピラリチューブ16.17及び蒸発器18.1
9にてそれぞれ独立した周知の冷媒回路を構成し、高温
側冷媒回路Hの蒸発器18と低温側冷媒回路りの凝縮器
15は相互に熱交換関係に配設され、カスケードコンデ
ンサ20を形成し、所謂2元冷凍装置を構成している。
低温側冷媒回路り内には比較的沸点の低い冷媒を封入し
ており、両コンプレッサHC及びLCの運転により、カ
スケードコンデンサ20は一30℃稈となり、それによ
って低温側冷媒回路りの蒸発519では一80℃以下の
超低温が得られる。
ており、両コンプレッサHC及びLCの運転により、カ
スケードコンデンサ20は一30℃稈となり、それによ
って低温側冷媒回路りの蒸発519では一80℃以下の
超低温が得られる。
低温側冷媒回路りの蒸発器19は蒸発パイプ2にて構成
されている。蒸発パイプ2は第1図の如く、棚板12よ
り上方の内箱4の外面断熱材側に交熱関係に蛇行状に配
設した上部蒸発パイプ部分22と、棚板12部分に水平
面で蛇行して棚板状に形成された棚蒸発パイプ部分23
及び棚板12より下方の内箱4の外面断熱材側に交熱関
係に蛇行状に配設した下部蒸発パイプ部分24とで構成
し、特に上部蒸発パイプ部分22の蛇行のピッチは下部
蒸発パイプ部分24の蛇行のピッチよりも密にしている
。棚蒸発パイプ部分23は内箱4背壁において他の蒸発
パイプ2と接続されており、この棚蒸発パイプ部分23
上に棚板12が載置支持される。
されている。蒸発パイプ2は第1図の如く、棚板12よ
り上方の内箱4の外面断熱材側に交熱関係に蛇行状に配
設した上部蒸発パイプ部分22と、棚板12部分に水平
面で蛇行して棚板状に形成された棚蒸発パイプ部分23
及び棚板12より下方の内箱4の外面断熱材側に交熱関
係に蛇行状に配設した下部蒸発パイプ部分24とで構成
し、特に上部蒸発パイプ部分22の蛇行のピッチは下部
蒸発パイプ部分24の蛇行のピッチよりも密にしている
。棚蒸発パイプ部分23は内箱4背壁において他の蒸発
パイプ2と接続されており、この棚蒸発パイプ部分23
上に棚板12が載置支持される。
低温側冷媒回路りの冷媒の流れを説明すると、コンプレ
ッサLCから吐出された高温高圧冷媒はカスケードコン
デンサ20の凝縮器15にて凝縮液化され、キャピラリ
チューブ17にて減圧された後、第1図中矢印の如く入
口21から蒸発パイプ2に流入して外部の熱を吸収して
蒸発しながら上部蒸発パイプ部分22内をから流下し、
次に棚蒸発パイプ部分23に流入してその内部を流れた
後、下部蒸発パイプ部分24内を流下して出口25から
コンプレッサLCに帰還する。
ッサLCから吐出された高温高圧冷媒はカスケードコン
デンサ20の凝縮器15にて凝縮液化され、キャピラリ
チューブ17にて減圧された後、第1図中矢印の如く入
口21から蒸発パイプ2に流入して外部の熱を吸収して
蒸発しながら上部蒸発パイプ部分22内をから流下し、
次に棚蒸発パイプ部分23に流入してその内部を流れた
後、下部蒸発パイプ部分24内を流下して出口25から
コンプレッサLCに帰還する。
この冷媒の蒸発によって棚板12より上の上部貯蔵室6
Aは上部蒸発パイプ部分22及び棚蒸発パイプ部分23
からの冷却作用を受け、強力に冷却される。一方棚板1
2より下の下部貯蔵室6Bは棚蒸発パイプ部分23から
降下する冷気と下部蒸発パイプ部分24からの冷却作用
を受けて冷却される。
Aは上部蒸発パイプ部分22及び棚蒸発パイプ部分23
からの冷却作用を受け、強力に冷却される。一方棚板1
2より下の下部貯蔵室6Bは棚蒸発パイプ部分23から
降下する冷気と下部蒸発パイプ部分24からの冷却作用
を受けて冷却される。
これによって上下の貯蔵室6A及び6Bは略均等に冷却
され、双方とも一80℃の超低温に冷却できる様になる
。
され、双方とも一80℃の超低温に冷却できる様になる
。
尚、実施例ではパイプ上に棚板を載置する構成としたが
、それに限らず所謂パイプオンシート方式にて棚蒸発パ
イプ部分23を構成し、成るいは所謂ロールボンド方式
にて棚板12と棚蒸発パイプ部分23を一体に構成して
も良い。
、それに限らず所謂パイプオンシート方式にて棚蒸発パ
イプ部分23を構成し、成るいは所謂ロールボンド方式
にて棚板12と棚蒸発パイプ部分23を一体に構成して
も良い。
(ト)発明の効果
本発明によれば、棚上力の断熱箱体内は密に配設した内
箱外面の蒸発パイプと棚の蒸発パイプからの冷却作用に
て強力に冷却され、一方で棚下力の断熱箱体内は棚から
降下する冷気と内箱外面の蒸発パイプからの冷却作用に
よって冷却されるので、断熱箱体内上部の冷却不足を解
消し、結果的縦型冷凍庫内において上下略均−な超低温
が達成できるものである。
箱外面の蒸発パイプと棚の蒸発パイプからの冷却作用に
て強力に冷却され、一方で棚下力の断熱箱体内は棚から
降下する冷気と内箱外面の蒸発パイプからの冷却作用に
よって冷却されるので、断熱箱体内上部の冷却不足を解
消し、結果的縦型冷凍庫内において上下略均−な超低温
が達成できるものである。
各図は本発明の実施例を示し、第1図は縦型冷凍庫の蒸
発パイプの配設構造を示す図、第2図は冷媒回路図、第
3図は縦型冷凍庫の斜視図である。 l・・・縦型冷凍庫、2・・・蒸発パイプ、4・・・内
箱、5・・・断熱箱体、12・・・棚板冷凍庫、19・
・・蒸発器、22・・・上部蒸発パイプ部分、23・・
・棚蒸発バイブ部分、24・・・下部蒸発パイプ部分。
発パイプの配設構造を示す図、第2図は冷媒回路図、第
3図は縦型冷凍庫の斜視図である。 l・・・縦型冷凍庫、2・・・蒸発パイプ、4・・・内
箱、5・・・断熱箱体、12・・・棚板冷凍庫、19・
・・蒸発器、22・・・上部蒸発パイプ部分、23・・
・棚蒸発バイブ部分、24・・・下部蒸発パイプ部分。
Claims (1)
- 1)前方に開口する断熱箱体の内箱外面に冷凍装置の蒸
発パイプを蛇行状に配設して成るものにおいて、前記蒸
発パイプの一部にて棚を構成し、この棚にて前記断熱箱
体内を上下に区画すると共に、棚より上方に位置する前
記内箱外面の蒸発パイプを下方の蒸発パイプより密に配
設したことを特徴とする縦型冷凍庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29836389A JPH0674939B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 縦型冷凍庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29836389A JPH0674939B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 縦型冷凍庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03158683A true JPH03158683A (ja) | 1991-07-08 |
| JPH0674939B2 JPH0674939B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=17858721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29836389A Expired - Fee Related JPH0674939B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 縦型冷凍庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674939B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003054461A1 (de) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
| WO2010029839A1 (ja) | 2008-09-10 | 2010-03-18 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置 |
| CN102032744A (zh) * | 2010-11-23 | 2011-04-27 | 青岛澳柯玛股份有限公司 | 一种内置盘管蒸发器的冷藏箱 |
| US20110197623A1 (en) * | 2010-02-12 | 2011-08-18 | Angelantoni Industrie Spa | Double-door vertical freezer |
| WO2014173761A1 (en) * | 2013-04-26 | 2014-10-30 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | An efficient cooling device having a coil |
| JPWO2021014865A1 (ja) * | 2019-07-22 | 2021-01-28 | ||
| CN112524863A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-03-19 | 浙江星星冷链集成股份有限公司 | 具有双风道的冷箱 |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP29836389A patent/JPH0674939B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7213410B2 (en) | 2001-12-21 | 2007-05-08 | Bsh Bosch Und Siemens Hausgeraete Gmbh | Refrigerator |
| WO2003054461A1 (de) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät |
| US9335070B2 (en) | 2008-09-10 | 2016-05-10 | Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. | Refrigerating apparatus |
| WO2010029839A1 (ja) | 2008-09-10 | 2010-03-18 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置 |
| US9360238B2 (en) | 2008-09-10 | 2016-06-07 | Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. | Refrigerating apparatus |
| EP2950019A1 (en) | 2008-09-10 | 2015-12-02 | Panasonic Healthcare Holdings Co., Ltd. | Refrigerating apparatus |
| US20110197623A1 (en) * | 2010-02-12 | 2011-08-18 | Angelantoni Industrie Spa | Double-door vertical freezer |
| CN102032744A (zh) * | 2010-11-23 | 2011-04-27 | 青岛澳柯玛股份有限公司 | 一种内置盘管蒸发器的冷藏箱 |
| WO2014173761A1 (en) * | 2013-04-26 | 2014-10-30 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | An efficient cooling device having a coil |
| JPWO2021014865A1 (ja) * | 2019-07-22 | 2021-01-28 | ||
| WO2021014865A1 (ja) * | 2019-07-22 | 2021-01-28 | Phcホールディングス株式会社 | 冷凍装置 |
| US20220146185A1 (en) * | 2019-07-22 | 2022-05-12 | Phc Holdings Corporation | Refrigeration apparatus |
| US12111097B2 (en) * | 2019-07-22 | 2024-10-08 | Phc Holdings Corporation | Refrigeration apparatus |
| CN112524863A (zh) * | 2020-11-30 | 2021-03-19 | 浙江星星冷链集成股份有限公司 | 具有双风道的冷箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0674939B2 (ja) | 1994-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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