JPH03158733A - ライニング容器の漏洩検出装置 - Google Patents

ライニング容器の漏洩検出装置

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JPH03158733A
JPH03158733A JP29743389A JP29743389A JPH03158733A JP H03158733 A JPH03158733 A JP H03158733A JP 29743389 A JP29743389 A JP 29743389A JP 29743389 A JP29743389 A JP 29743389A JP H03158733 A JPH03158733 A JP H03158733A
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leakage
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はコンクリート壁に金属製ライニング板を内張り
してなるライニング容器または貯槽の漏洩検出装置に関
する6 (従来の技術) 原子力発電プラントにおける燃料プール、機器貯蔵ビッ
ト、廃液貯蔵プール等の放射性物質貯留槽にはコンクリ
ート壁にステンレス鋼板等のライニング板を内張すした
ライニング容器または貯槽が使用されている。ライニン
グ板を内張すするためにあた”ってはコンクリート壁に
予め取付金具を壁面に露出するように埋込んでおき、こ
の取付金具にライニング板を溶接する。しかしながら。
このような構成においてはコンクリート壁とライナ板と
の間に通常、約5m以内の隙間ができ、この隙間に結露
を生じ、漏洩発生の警報を誤ってしばしば発生する課題
があった、 以下従来の技術を図面を用いて説明する。第3図はライ
ニング貯槽(たとえば燃料プール機器貯蔵ビット、廃液
貯蔵ビット等ライニング容器とも称する)と漏洩検出用
配管系の概略構成図、第4図はライニング貯槽の部分断
面図を示す、このライニング貯槽1はコンクリート壁2
にステンレス鋼板等のライニング板3を内張すして形成
されている。
前記コンクリート壁2の側壁部にはアングル材等からな
る埋込金具4がコンクリートu2の内面と面一に、かつ
水平方向に複数本埋設されている。
この各埋込金具4の裏面には第4図に示したように棒状
のアンカー5が複数本ずつ溶接され、埋込金具4をコン
クリート壁2に対して強固に固定するようにしている。
なお、最上位の埋込金具4はライニング板3の上端部位
に位置し、ライニング板3の上端縁はその最上位の埋込
金具4に液密に連続溶接されている。また、二段目以下
の埋込金具4に対しては、ライニング板3に透孔9を設
けてその透孔9部を埋込金具4に溶接し、ライニング板
3をコンクリート壁2に密接させるよう配慮されている
。しかしながら、埋込金具4,4間においてはコンクリ
ート壁2とライニング板3との間に約5mm以内の隙間
6が存在している。また、埋込金具4には漏洩検出溝7
が設けられており、漏洩検出区分(図示せず)毎に連通
しており枝配管8へと連結されている。
一方、ライニング貯槽1の下方にはこのライニング貯槽
1の底部においてコンクリート壁2とライニング板3と
の隙間6及び漏洩検出溝7に連通ずる漏洩検出装置19
が設けられている。この漏洩検出装置19はコンクリー
ト壁2の底部を貫通する複数の枝配管8を設け、ライニ
ング貯槽1の独立した漏洩検出区分ごとに各枝配管8を
介してサイトグラス10に介挿され、これからサイトグ
ラスIOの流出管13から集合配管11に連通し、この
集合配管11をドレンタンク12に接続しドレンタンク
12はさらに排液配管14を介して、建屋内排液処理系
(図示せず)へ接続して構成されている。なお、ドレン
タンク12の上部から排液配管14へとオーバフロー配
管18が接続されており、排出配管14な配室閉弁15
が介挿されている。ドレンタンク12にはタンク12内
の液位を検出する液位検出器16が接続され、タンク1
2内の液位が一定レベルに達したとき液位検出器16が
作動して警報器17へ動作信号を送出するように構成さ
れている。
以上の構成において、何らかの原因によりライニング板
3が破損してライニング貯槽1内の液(たとえば水)が
コンクリート壁2とライニング板3との間の隙間6内に
漏洩した場合、その漏洩液は隙間6内及び漏洩検出器溝
7を流下して、漏洩検出装置19の枝配管8.サイトグ
ラス10、流出管13および集合配管11を経てドレン
タンク12内に貯留される。そこで、ドレンタンク12
内の液位が一定レベルに達すると、液位検出器16が作
動して警i器17へ動作信号を送出し、y報器17から
警報音、光または表示が発せられる。これによって運転
員は漏洩の発生を知ることができ、速やかに然るべき処
置を講することができる。また、枝配管8内を流下する
漏洩液はサイトグラス10を通して外部から視認される
ので、これによっても運転員は漏洩発生の事実を知るこ
とができる。この場合、貯槽1内の液位が徐々に低下し
ていくので、サイトグラス10を通して枝配管8内の流
通状態を監視し続け、流通の停止を確認すれば、そのと
きの液位がライニング板3の破損位置を示すことになる
したがってライニング板3の破損位置を容易に発見する
ことができる。なお、枝配管8内の流通が停止するまで
の開、漏洩が続くわけであるが、この漏洩液はドレンタ
ンク12の上部に接続されたオーバフロー管18を通し
て建屋自排液系へ導かれ。
適宜処理されるので問題はない。
また、ライニング板3に何らの破損もなく、液の漏洩が
ない場合でも、ライニング板3の裏面側に生じた結露が
隙間6内及び漏洩検出溝7を流下して枝配管8内を流通
し、これがサイトグラス10で認められるようになるこ
ともあるが、結露であれば放射化されていないので、ガ
イガーカウンタ等を用いてドレンタンク12内の液の放
射線量を測定すれば結露と漏洩の判別は容易にできる。
そして結露であればさほど多斌ではないのでそのまま放
置してもよいが、その間にライニング板3の破損による
漏洩が生ずると、これを見落すおそれがあるので、たと
え結露であっても放置せず、早急に隙間6内の結露を除
去しておくことが望まれる。
(発明が解決しようとする課題) 一般に原子力発電プラントにおいては結露を発生するラ
イニング貯槽と結露を発生しないライニング貯槽とがあ
る。また結露を発生するライニング貯槽においても結露
を発生する漏洩検出区分と結露を発生しない漏洩検出区
部とがある。結露発生は原子力発電プラントが設置され
ている場所の気象条件に影響され例えば多湿あるいは高
温多湿の時期に比較的多く発生する傾向がある。原子力
発電プラント内におけるライニング貯槽および漏洩検出
装置の設置場所およびその設置場所の換気条件にも影響
されることがある。一方、放射性廃棄物を貯留するライ
ニング貯槽の漏洩を検出する漏洩検出装置19の信頼性
向上に対する要求は強く、前述したようにドレンタンク
12内に留った液をサンプリングして判別する方法では
検出精度および検出速度を向上させる上で好ましいとは
いえない、また漏洩検出区分の数を増加させたり、ある
いは漏洩検出径路を太くしたりする方法は結露発生を助
長させる課題がある。
本発明は上記課題を解決するためになされたもので、コ
ンクリート壁およびライニング板との隙間における結露
発生を抑制することにより検出精度が高くかつ検出速度
の速い信頼性の高いライニング貯槽の漏洩検出装置を提
供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明はコンクリート壁にライニング板を内張りしてな
るライニング容器と、前記コンクリート壁とライニング
板との隙間に連通ずる漏洩検出用配管系と、この漏洩検
出用配管系に接続され結露防止機構を有する漏洩検出機
構とを具備し、前記結露防止機構は前記漏洩検出配管系
内に設置され、サイトグラスと気流に対するフロート式
空気逆流防止機構を有することを特徴とする。
(作 用) ライニング容器から漏洩する漏洩水は枝配管を流れサイ
トグラス内に流入する。その漏洩水の液位がゼロのとき
、サイトグラス内のフロートは弁座を封止し、漏水流出
管の下流側通気を抑制する。漏洩水の液位が高まるとフ
ロートは弁座から浮き上り漏洩水のみを漏水流出管から
流出する。
よって、サイトグラス内に湿分の搬送をなくして疑似漏
洩を防止することができる。
(実施例) 本発明に係るライニング容器の漏洩検出装置の一実施例
を第1図、第2図および第4図を参照しながら説明する
第1図は本発明のライニング貯槽と漏洩検出器配管系の
概略構成図で第4図と合わせて説明を行う。
ライニング貯槽の構成は従来の構成と同様であり、漏洩
検出装置に新規結露防止対策を講じている。以下同様に
このライニング貯槽1は、コンクリート壁2にステンレ
ス鋼板等のライニング板3を内張すして形成されている
前記コンクリート壁2の側壁部にはアングル材等からな
る埋込金具4が、コンクリート壁2の内面と面一に、か
つ水平方向に複数本埋設されている。この各埋込金具4
の裏面には第4図に示したように棒状のアンカー5が複
数本ずつ溶接され、埋込金具4をコンクリート壁2に対
して強固に固定するようにしている。なお、最上位の埋
込金具4はライニング板3の上端部位に位置し、ライニ
ング板3の上端縁はその最上位の埋込金具4に液密に連
続溶接されている。また、二段目以下の埋込金具4に対
してはライニング板3に透孔を設けてその透孔部を埋込
金具4に溶接し、ライニング板3をコンクリート壁2に
密接させるよう配慮されている。しかしながら、埋込金
具4.4間においてはコンクリート壁2とライニング板
3との間に約5■以内の隙間6が存在している。埋込金
具4には漏洩検出溝7が設けられており、漏洩検出区分
(図示せず)毎に連通しており枝配管8へと連結されて
いる。
一方、ライニング貯槽1の下方には、このライニング貯
槽1の底部においてコンクリート壁2とライニング板3
との隙間6及び漏洩検出溝7に連通ずる漏洩検出装置2
0が設けられている。この漏洩検出装置20はコンクリ
ート壁2の底部を貫通する複数の枝配管8を設け、ライ
ニング貯槽1の独立した漏洩検出区分ごとに各枝配管8
を介してサイトグラス10に介挿され、このサイトグラ
ス10および流出管13から集合配管11に連通し、こ
の集合配管11をドレンタンク12に接続しドレンタン
ク12はさらに排液配管14および常開弁21を介して
、建屋内排液処理系(図示せず)へ接続して構成されて
いる。またサイトグラス10内には第2図に示したよう
にその浮動状況が目視できるフロート22が装着されて
いる。第2図はサイトグラスlOを拡大して示したもの
で、目盛板を有する本体23の上部に枝配管8が、下部
に流出管13が接続されており、流出管13の上端が弁
座24となっている。この弁座24にフロート22が載
置され、液位の上昇によってフロート22が浮き上って
液体を流出管13から流出するようになっている。
また第1図に示したタンク12から排液配管14へとオ
ーバフロー配管18が接続され、排液配管14には常閉
弁15と常開弁21とが直列に介挿されている。
ドレンタンク12にはタンク12内の液位を検出する液
位検出器16が接続され、タンク12内の液位が一定レ
ベルに達したとき液位検出器16が作動して警報器17
へ動作信号を送出する様に構成されている。
ここで、ライニング貯槽における結露発生状態について
説明する。
すなわち、ライニング板を内張したコンクリート壁を貫
通する各種配管、配線類の構造上の隙間からコンクリー
ト壁とライニング板との隙間に高温度の空気が進入する
。この進入した空気は上記隙間を下降しいわゆる下降空
気流が発生する。すなわち通常原子力発電所の各部屋間
の空気圧力には放射性物質拡散防止のために換気空調系
機器で制御されていて各部屋間の空気圧力に水柱で数1
の差圧を付けるのが一般的である。この圧力差により呼
吸運転を伴う極微少(数m/秒〜数cm/秒)な空気流
動が発生している。この空気流動の漱および方向は各種
によって異なる1次にライニング貯槽内に貯留される液
体の温度が周囲の温度に比べて高いことがあげられる。
すなわち前記流動空気がライニング貯槽内に貯留されて
いる高温の液体によりライニング板を介して暖められ、
昇温昇温しながら下降していき、その際冷却されて結露
し、結露水が流下するのである。また、空気流動が完全
に停止した状態のものおよび上昇流の場合には結露が発
生しないことも確認された。つまり下降空気流の発生を
抑制することにより、換言すれば空気流動を完全停止状
態あるいは上昇流状にすることにより結露発生防止する
ことができる。
つぎに1通常の結露防止作用について説明する。
ライニング板3の裏面の空気逆流防止フロート22によ
って下降流路を失い如何なる状態にあっても下降しえな
い。先にのべた通すライニング板裏面の気流が停止状態
または上昇流の場合は結露が生じないから、空気逆流防
止フロート22によって、結露による疑似漏洩の発生が
防止できる。
ついで積極的な結露防止作用について説明する。
ライニング板3の裏面の空気は貯留されている高温の液
体によって暖められて体積を増すとその流出路が空気逆
流防止装置によって閉止されているため、行き場を求め
て本来多孔質であるコンクリートの微小な孔に流れ込む
。言い替えれば高温の乾燥した空気がコンクリート躯体
内を流れる。従って、コンクリート躯体は乾燥空気によ
ってパージされ、常時乾燥状態に保たれる。貯留液体が
次第に冷却してもコンクリート躯体内に保持している空
気が乾燥状態にあるため結露に至ることがなくなる。
更に湿り空気の進入防止作用を説明する。
貯留液の昇温と冷却及び空調系による圧力変化によって
生じる空気流動は空気逆流防止フロート22によフて流
路を止められているためライニング板裏面を流過てきす
、湿分を含んだ空気が次々と流れ込んだライニング板裏
面で結露し大量の疑似漏洩水を発生することがない、ラ
イニング板裏面は常に乾燥空気に囲まれ湿り空気の進入
を阻んでいる。
つぎに本来の漏洩検出機能について説明する。
空気逆流防止フロート22を漏洩検出管路内のサイトグ
ラス10内に設置したことによって従来は単に水滴の滴
下状態のみをl!察して漏洩状況と程度を判断していた
のがフロート22の動きという指標が与えられ観察がよ
り客観的になり、且つ確実化することができる、警報を
発するまでの経過は従来技術と全く同等である。
更にライニング容器にとっては本来的な効果としてライ
ニング板の保護作用がある。ライニング板裏面の乾燥に
よって発錆、腐食を防止し容器を健全に保つことができ
る。
〔発明の効果〕
本発明によれば原子カプラントの信頼性を左右する疑似
漏洩の原因である結露を完全に防止し、万が−の漏洩時
には状況観察を確実化し、更に最も大切なライニング板
そのものを乾燥空気で常時保護できる。したがって、検
出以前の課題である漏洩の恐れを大きく軽減することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るライニング容器の漏洩検出装置の
一実施例を概略的に示す構成図、第2図は第1図におけ
るサイトグラスを拡大して示す正面図、第3図は従来の
ライニング容器の漏洩検出装置を概略的に示す構成図、
第4図はライニング容器を部分的に拡大して示す縦断面
図である。 ]・・・ライニング容器(貯槽) 3・・・ライニング板 5・・・アンカー 7・・・漏洩検出溝 9・・・透孔 !■・・・集合配管 13・・・流出管 15・・・常閉弁 17・・・警報器 19.20・・・漏洩検出装置 22・・・フロート 24・・・弁座 (8733)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. コンクリート壁にライニング板を内張りしてなるライニ
    ング容器と、前記コンクリート壁とライニング板との隙
    間に連通する漏洩検出用配管系と、この漏洩検出用配管
    系に接続された結露防止機構を有する漏洩検出機構とを
    具備し、前記結露防止機構は前記漏洩検出配管系内に設
    置されたサイトグラス内に設けられたフロート式空気逆
    流防止機構を有することを特徴とするライニング容器の
    漏洩検出装置。
JP1297433A 1989-11-17 1989-11-17 ライニング容器の漏洩検出装置 Expired - Lifetime JP2670368B2 (ja)

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JP2003155589A (ja) * 2001-11-21 2003-05-30 Maeda Seikan Kk 腐食性溶液用容器

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