JPH0315954A - 二次元情報メモリのアクセス方式 - Google Patents

二次元情報メモリのアクセス方式

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JPH0315954A
JPH0315954A JP9659889A JP9659889A JPH0315954A JP H0315954 A JPH0315954 A JP H0315954A JP 9659889 A JP9659889 A JP 9659889A JP 9659889 A JP9659889 A JP 9659889A JP H0315954 A JPH0315954 A JP H0315954A
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JP
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memory
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real
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space
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JP9659889A
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Hozumi Sasaki
佐々木 穂積
Keisuke Hoshino
星野 圭右
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第7図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第l図) 作用(第1図) 実施例(第2図〜第6図) 発明の効果 〔概要〕 二次元情報メモリのアクセス方式に関し、情報処理機器
が処理を実行する仮想的なメモリ空間で直接実メモリを
アクセス出来るようにして、メモリアクセス処理のオー
バヘッドを無くし、高速処理ができるようにすることを
目的とし、二次元情報を、実メモリに対して、1バイト
単位で書き込んだり、読み出したりする際の二次元情報
メモリのアクセス方式において、仮想メモリアドレスを
、予め設定されたパラメータ等に基づいて実アドレスに
変換するアドレス変換部と、変換された実アドレスから
次の実アドレスを生戒する実アドレス生底部と、1バイ
ト単位の情報を、上位ビット側と、下位ビット倒を任意
のビット位置で分割し、上位ビット側と下位ビット側で
同時に連続する2つのメモリアドレスを付与できる実メ
モリと、シフト処理部とを設け、二次元情報の処理を実
行しようとする情報処理機器に対し、処理対象となる空
間に割付けられた仮想メモリ空間において、直接、実メ
モリをアクセスできるように構威する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は二次元情報メモリのアクセス方式に関し、更に
詳しくいえば、画像データなどの二次元情報を処理する
場合に利用されるものであり、特に、メモリアクセス処
理のオーバヘッドを改善し、高速処理を可能とした二次
元情報メモリのアクセス方式に関する。
〔従来の技術〕
第7図は、従来の情報処理機器におけるメモリアクセス
方式の説明図である。
図において、50は情報処理部(CPU)、51は人出
力処理部、52はメモリ、53はメモリアドレス生成部
、54は入出力データピット処理部、55はメモリアク
セス部を示す。
従来、画像等の二次元情報の処理を行う際、前記情報を
格納するメモリチップのアドレス割付けや、二次元情報
の入出力機との間の転送データフォーマットの制約から
、情報処理機器から実メモリへのアクセスに際し、メモ
リアクセス処理を行っていた。
図示のように、情報処理部(CPU)50においては、
(イ)、(ロ)、(ハ)のように、各処理が実行される
が、その際、メモリ52に対してメモリアクセスがなさ
れる. この時のメモリアクセスは、次のようにして行われる。
先ず、情報処理部(CPU)50から入出力処理部51
に対して仮想アドレスを送出する。この仮想アドレスは
、メモリアドレス生成部53において、実アドレスに変
換する。
前記のように変換された実アドレスは、入出力データピ
ット処理部54において、複数バイトにまたがったビッ
ト位置移動等のデータのビット処理を行う。
その後、メモリアクセス部55からメモリ52に対して
アクセスが行われる. このように、実メモリ52へのアクセスに際して、入出
力処理部5lにおいて各種の処理を実行する必要がある
. 〔発明が解決しようとする課題〕 上記のような従来のものにおいては次のような欠点があ
った. 即ち、情報処理機器から実メモリへのアクセスに際し、
メモリアクセス処理を必要とするため、オーバヘッドと
なって高速処理の実現が困難であった. 本発明は、このような従来の欠点を解消し、情報処理機
器が処理を実行する仮想的なメモリ空間で直接実メモリ
をアクセス出来るようにして、メモリアクセス処理のオ
ーバヘッドを無くし、高速処理ができるようにすること
を目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達戒するため、本発明は次のようにしたも
のである。
第1図は、本発明に係る二次元情報メモリのアクセス方
式の原理図である。
図において、1は情報処理機器(例えば、CPU)、2
はアドレス変換部、3は仮想メモリ空間、4は実メモリ
 (実メモリ空間)、5は実アドレス生底部、6はシフ
ト処理部を示す. 前記アドレス変換部2には、仮想メモリのアドレス(X
、Y)から実メモリのアドレスに変換する変換パラメー
タを、情報処理機器1から予め設定しておく。
実メモリ4は、情報処理機器lから前記実メモリ4を1
バイト単位でアクセスする際、メモリのバイト情報(デ
ータ)を、上位ビット側と下位ビット側を任意のビット
位置で分割し、上位側と下位側で同時に連続する2メモ
リアドレスを付与できるように構威しておく。
実アドレス生成部5では、アドレス変換部2で変換した
実メモリ4のアドレス(Z)と、ピント位置アドレス(
ΔZ)とを入力し、前記アドレス(Z)に+1して次の
アドレス(Z+1)を生威する. シフト処理部6では、前記ビット操作量情報(ΔZ)を
人力し、この情報(ΔZ)に基づいて、情報処理機器1
とメモリとの間の受け渡しデータを、シフト及び回転さ
せて実メモリ4に対する受け渡しを行う. 〔作用〕 本発明は上記のように構成したので、次のような作用が
ある. 即ち、情報処理機器からの仮想メモリアドレス(XSY
)を、アドレス変換部2で実アドレスに変換し、その後
、メモリとの間の転送データバイトのシフト回転処理と
、バイト分割やバイト合成により、情報処理機器1が処
理を実行する仮想的なメモリ空間において、直接実メモ
リをアクセスするようにしたものである。
図示のように、仮想メモリアドレス(X,Y)は、実メ
モリ空間4では、実アドレスの(Z)と(Z+1)に相
当し、アドレス(Z)でーは(ΔZ)だけシフトした位
置から上位ビット側のデタが入り、下位側のデータは(
Z+1)へ入る.このようにして、二次元情報の処理を
実行しようとする情報処理機器に対し、処理対象となる
空間に割り付けられた仮想メモリ空間にて、直接実メモ
リをアクセスできる。
これにより、メモリアクセス処理のオーバヘッドを無く
すことが可能となる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する. 第2図は、本発明の1実施例の全体構成図である。
図において、lは情報処理機器、2はアドレス変換部、
4は実メモリ(実メモリ空間)、5は実アドレス生底部
、6−1、6−2は、それぞれシフト処理部を構成する
書き込み用バレルシフタ及び読み出し用バレルシフタ、
7は加算器(+1加算)、8はセレクタ、9はアドレス
選択制御部を示す. 情報処理機器(例えばCPU)1から出される仮想アド
レス(X、Y)は、アドレス変換部2に入力する. アドレス変換部2には、仮想アドレスから実アドレスへ
の変換を行うためのアドレス変換テーブルがあり、この
アドレス変換テーブルには、予め、情報処理機器1から
アドレス変換をするための各種のパラメータ等を設定し
ておく. 上記仮想アドレス(X,Y)により、メモリアクセスが
行われた場合には、アドレス変換部2のアドレス変換テ
ーブルを用いてアドレス変換を行い、実アドレス(Z)
と、ビット操作量情報(△Z)を生威する. 前記実アドレス(Z)は、実アドレス生戒部5へ人力さ
れ、セレクタ8の一方の入力端子へ人力すると共に、加
算器7へ入力して+1加算され、レス(Z+ 1 )は
、セレクタ8の他方の人力端子に入力する. アドレス変換部2で生或されたビット操作量情報(ΔZ
)は、アドレス選択制御部9、書き込み用バレルシフタ
6−1、読み出し用バレルシフタ6−2へ入力し、ビッ
ト位置操作を行う.アドレス選択制御部9では、前記ビ
ット操作量情I!(Δ2)に基づいて制御信号を作威し
、セレクタ8に対して出力する.セレクタ8では、前記
制御信号に基づいて人力信号の選択動作を行い、実アド
レス(Z)または(Z+1)のいずれか一方を出力し、
実メモリ4へ送出する. 情報処理機器lと実メモリ4との間で送受されるリード
データ、及びライトデータは、バイト単位で取扱われる
. そして、情報処理機器1から送出される書き込みデータ
(ライトデータ)は、書き込み用バレルシフタ6−1で
、上記の(Δ2)の値だけ右シフトし、右端からこぼれ
た分は左端に戻される.また、実メモリ4からの読み出
しデータ(り−ドデータ)は、読み出し用バレルシフタ
6−2に入力した後、(ΔZ)の値だけ左にシフトし、
こぼれた分は右端に戻される. 上記書き込み用バレルシフタ671から実メモリ4への
データ書き込みに際しては、実アドレス生戒部5から実
メモリ4に対して出される実アドレス(Z)及び(Z+
1)へ分けて記憶される.第3図は、上記実施例におけ
る仮想メモリと実メモリの対応関係の説明図である. 画像等の二次元情報の入出力機器とは、ラスクスキャン
等により、シリアル転送でインターフェイスするため、
1バイト単位の情報が仮想メモリと実メモリとの両空間
で対応がとられる.仮想メモリ空間3において、二次元
の座標(X、Y)で指定される1バイト情報は、実メモ
リ空間4ではアドレスZのバイトの左ΔZビットを除い
た分と、Z+1番地のΔZビット分に対応ずけられる. 即ち、第2図で説明した情報処理機器1からの仮想アド
レス(X,Y)により実メモリをアクセ仮想アドレス(
xSy)により実メモリをアクセスする場合は、(X,
Y)から(Z)と(ΔZ)を算出して実メモリのアドレ
ス(Z)と(2+1)の情報に対し、(ΔZ)によるビ
ット操作を行う必要がある. 第4図は、上記実施例におけるアドレス変換の説明図で
ある. 仮想アドレス(X,Y)から実メモリアクセスに必要な
アドレス(Z)と、ビット操作量情報(ΔZ)とを第2
図に示したアドレス変換部2の変換テーブルを用いて生
成する。
この例では前記(ΔZ)は3(下位3ビット)である.
また(Z)は図示のように、Z=K−Y十Jの式で算出
される. 即ち、(Z)はYに1行のバイト数Kを剰じた値に、X
のバイト番号J (Xの下位3桁を除いた数値)を加え
た値である。
第5図は、上記実施例におけるアドレス選択制御の説明
図であり、(A)はアドレス選択制御部の説明図、(B
)は論理テーブルを示す。
ば第5図(A)のように構威されており、上記ΔZによ
り適切なアドレスの切り換えが行われるものである。
(B)に論理テーブルを示したように、例えばΔz=0
ならば制御信号(CNTO−CNT7)はrl 1 1
 1 1 1 1 1Jとなり、ΔZ=1ならばr01
111111」、ΔZ=2ならば「00111ll1」
、ΔZ=3ならばr00011111」となる. このM御信号(CNTO〜CNT7)は、第2図に示し
たセレクタ8へ送られ、実アドレス(Z)と(Z+1)
との選択が行われ、いずれか一方の実アドレスが実メモ
リ4へ送られる。
第6図は、上記実施例におけるシフト及び回転処理の説
明図であり、(A)は人出力データパターンの説明図、
(B)は仮想メモリとの対応図を示す. 書き込み用バレルシフタ6−1への入力データは、(イ
)のように、lバイト(Bo=Btの8ビット)であり
、このデータ(イ)は、書き込み用バレルシフタ6−1
で3ビット(ΔZ=3)シフトされる. この時、データは右シフトされ、右端からこぼれた分の
データB5、B6、B丁は、回転して左端に戻され、(
ロ)に示したメモリ入力パターン(BsBsBtBoB
tB2BsB4)で実メモリ4に入力する. 実メモリ4では、第5図(B)の論理テーブルに従って
、アドレス(Z)に(ハ)で示した「Bo=84」が、
また、(Z+1)には(二)で示したrBS−Bt」が
同時に格納される.このようにして、実メモリ4に格納
されたデータを読み出す時は次のようにする. 実アドレス(Z)と(Z+1)に格納されているデータ
は、第5図(B)の論理テーブルに従い、上記(ハ)と
(二)のデータが同時に読み出され、読み出し用バレル
シフタ6−2に出力される.前記読み出し用バレルシフ
タ6−2では、左に3ビット(ΔZ=3)シフトされ、
回転して出力データ(へ)を得る。この状態は(B)図
に示しデータ(へ)を得る。この状態は(B)図に示し
てある. これにより読み出したデータ(へ)は、(イ)で示した
データと同じになり、情報処理機器1へ送られる. なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、次のようにしても実施可能である.(1)  上記実
施例においては、アドレス変換をテーブル変換方式とし
、情報処理機器からのテーブル内容の事前ローディング
をして、処理対象となるメモリ空間に対する仮想メモリ
アドレスの割付けに柔軟性をもたせている。
この場合、第3図及び第4図に示したKを、情報処理機
器からのレジスタ設定等により、積和回路を用いてアド
レス変換を行うようにしても良い。
(2)上記情報においては、ビット操作量情報(△Z)
をアドレス変換部2で生戒する例について説明したが、
この(ΔZ)は、情報処理機器、例えばCPU内で生威
し、各部へ供給してもよい.〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば次のような効果が
ある。
(1)情報処理機器においては、実メモリのアドレス構
或を意識することなく、処理対象となる二次元空間に割
付けられた仮想メモリアドレスにより、実メモリへのア
クセスが可能となる. (2)仮想アドレスから実アドレスへの変換や、デタ転
送時のシフト、回転等をハード的に処理できるため、高
速処理が可能となり、メモリ入出力処理におけるオーバ
ヘッドがなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る二次元情報メモリのアクセス方式
の原理図、 第2図は本発明の1実施例の全体構或図、第3図は上記
実施例における仮想メモリと実メモリの対応関係の説明
図、 第4図は上記実施例におけるアドレス変換の説明図、 第5図は上記実施例におけるアドレス選択制御の説明図
、 第6図は上記実施例におけるシフト処理の説明図、 第7図は従来のメモリアクセス方式の説明図である. 1一情報処理機器 2−アドレス変換部 3一仮想メモリ空間 4〜実メモリ空間 5一実アドレス生成部 6・・−・シフト処理部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 画像データ等の二次元情報を、実メモリ(4)に対して
    、1バイト単位で書き込んだり、読み出したりする際、
    情報処理機器(1)から実メモリ(4)に対して行われ
    る二次元情報メモリのアクセス方式において、 情報処理機器(1)から出される仮想メモリアドレス(
    X、Y)を、予め設定されたパラメータ等に基づいて実
    アドレス(Z)に変換するアドレス変換部(2)と、 前記変換された実アドレス(Z)から次の実アドレス(
    Z+1)を生成する実アドレス生成部(5)と、 上記1バイト単位の情報を、上位ビット側と、下位ビッ
    ト側を任意のビット位置で分割し、上位ビット側と下位
    ビット側で同時に連続する2つのメモリアドレスを付与
    できる実メモリ(4)と、前記実メモリ(4)と情報処
    理機器(1)との間の受け渡し情報(データ)を、任意
    のビット数だけシフト及び回転するシフト処理部(6)
    とを設け、 二次元情報の処理を実行しようとする情報処理機器(1
    )に対し、処理対象となる空間に割付けられた仮想メモ
    リ空間(3)において、直接、上記実メモリ(4)をア
    クセスできるようにしたことを特徴とする二次元情報メ
    モリのアクセス方式。
JP9659889A 1989-04-17 1989-04-17 二次元情報メモリのアクセス方式 Pending JPH0315954A (ja)

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ID=14169322

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007200163A (ja) * 2006-01-30 2007-08-09 Sony Corp 画像処理装置及び画像処理方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007200163A (ja) * 2006-01-30 2007-08-09 Sony Corp 画像処理装置及び画像処理方法

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