JPH03159773A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

Info

Publication number
JPH03159773A
JPH03159773A JP1299778A JP29977889A JPH03159773A JP H03159773 A JPH03159773 A JP H03159773A JP 1299778 A JP1299778 A JP 1299778A JP 29977889 A JP29977889 A JP 29977889A JP H03159773 A JPH03159773 A JP H03159773A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reference page
page information
display
image
image processing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1299778A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Yamada
山田 昌敬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP1299778A priority Critical patent/JPH03159773A/ja
Publication of JPH03159773A publication Critical patent/JPH03159773A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、各種情報を表示可能な操作表示部を有する
画像処理装置に係り、特に操作マニュアルが具備ざれる
画像処理装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、この種の画像処理装置、例えば複写装置において
は、複写動作を妨げるような何らかの異常が発生したよ
うな場合や、複写動作を開始または続行するために必要
な判断を操作者に催促する等の場合、発光ダイオード(
LED)や液晶(LCD)等で構戒された表示部を有す
る操作パネルに、異常内容(例えば紙なし),!A理内
容(コピー中)を表示して、操作者に的確な情報を提供
している。
また、機能処理やその設定手順,設定方法を上記操作パ
ネルに表示するように構戊された装置も提案されている
しかしながら、上記のような装置における操作パネルは
、装置の機械的構造面やコスト面から、その配置スペー
ス,表示スペースに制限があり、極めて限られた情報を
表示(例えば略記号表示)するに留まり、必要な情報を
すべて十分に表示することは非常に難しく、最終的には
後の処理についてオペレータが該当する項目を操作説明
書(操作マニュアル)から捜し出して対応することとな
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
この際、オペレータは数10頁〜数百頁にも及ぶ操作説
明書の中から対応する項目の該当ページを見付け出すま
でには相当の時間を要し、操作説明書を十分、かつスピ
ーディに活用することができない問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、画像処理装置における種々のシステム状態を説明
するために必要な操作説明書の対応ページ情報を表示す
ることにより、操作説明書の改訂にともなって変更され
る参照ページ情報,言語毎に異なる同一操作項目参照ペ
ージ等を的確に報知できる安価な画像処理装置を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明に係る画像処理措置は、各機種固有の操作説明
書に対応する所定項目の参照頁情報を記憶する記憶手段
と、この記憶手段に記憶された各機種固有の操作説明書
に対応する所定項目の参照頁情報を操作表示部に対して
催促表示する催促表示手段を設けたものである。
また、各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の参
照頁情報を読み取る画像読取り手段と、この画像読取り
手段により読み取れた所定項目の参照頁情報または入力
される各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の参
照頁情報を記憶手段に書き換え可能に登録する登録手段
とを設けたものである。
更に、記憶手段は、登録ざれた各機種固有の操作説明書
に対応する所定項目の参照頁情報を不揮発に記憶するよ
うに構成したものである。
〔作用〕
この発明においては、操作表示部に対して各機種固有の
操作説明書に対応する所定項目の参照頁情報の表示が催
促されると、催促表示手段が記憶手段から各機種固有の
操作説明書に対応する所定項目の参照頁情報を読み出し
て操作表示部に催促表示し、各機種固有の操作説明書に
対応する所定項目の参照頁をガイド表示することを可能
とする。
また、画像読取り手段より各機種固有の操作説明書に対
応する所定項目の参照頁情報が読み取られると、登録手
段が読み取り情報を解析処理しながら記憶手段に書き換
え可能に登録し、以後催促表示手段が記憶手段から各機
種固有の操作説明書に対応する所定項目の参照頁情報を
読み出して操作表示部に催促表示することを可能とする
さらに、各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の
参照頁情報が入力されると、登録手段が人力された所定
項目の参照頁情報を記憶手段に書き換え可能に登録し、
以後催促表示手段が記憶手段から各機種固有の操作説明
書に対応する所定項目の参照頁情報を読み出して操作表
示部に催促表示することを可能とする。
また、記憶手段は、登録された各機種固有の操作説明書
に対応する所定項目の参照頁情報を不揮発に記憶し、登
録された各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の
参照頁情報を固持し、操作状況に応じて随時読み出し可
能とする。
(実施例) 第1図(a).(b)はこの発明の一実施例を示す画像
処理装置の構戊を説明する外貌図および断面図であり、
例えばリーダ部(リーダ)Aとプリンタ部(プリンタ)
B.操作部Cとから構威されるディジタル複写装置の場
合を示してある。以下、構戒について説明する。
原稿は原稿台ガラス3上に下向きに置かれ、原稿カバー
4によってガラス上に押圧される.!稿は蛍光灯ランプ
2により照明され、その反射光はミラー5.7とレンズ
6を介して、例えば電荷結合素子(CCD)等で構成さ
れるイメージセンサ1の面上に集光される。
ミラー7とミラー5は2:1の相対速度で移動する。こ
れらの光学系はDCサーボモータ26によりPLL制御
がかけながら一定速度で往復移動する。等倍時往路(図
中左から右へ)は180mm/secであり、復路(図
中右から左)は倍率によらず3 Q Q mm/sec
である。処理できる原稿サイズは最大A3で、解像度は
4 0 0 dots/fnchなので、イメージセン
サ1のビット数としては、4678ビット、すなわち下
記の演算から明らかなように、 従って、この実施例においては、リーダAにはsooo
ビットのイメージセンサ1を採用している。
また、 ように、 主走査周期に、 下記の演算から明らかな となり、イメージセンサ1により原稿画像をライン走査
して、画像濃淡を示す画像信号を得る。
リーダAでビットシリアルに処理された画像信号はプリ
ンタBのレーザ走査光学系ユニット25に人力される。
このレーザ走査光学系ユニット25は半導体レーザコリ
メータレンズ,回転多面体ミラー(ポリゴンミラー),
fθレンズ,倒れ補正光学系よりなる。24は折返しミ
ラーである。
リーダAからの画像信号は半導体レーザに印加されて電
気一光変換され、コリメータレンズを介して高速回転す
る多面体ミラーに照明され、その反射光が感光体8に入
射,走査される。感光体8に像形成を可能とするプロセ
スコンポーネントとして前除電器9,前除電ランブ10
.一次帯電器11,二次帯電器12.前面露光ランブ1
3.現像器14.給紙カセット15,給紙ローラ16,
給紙ガイド17,レジストローラ18,転写帯電器19
.分離ローラ20.搬送ガイド21.定着器22.トレ
ー23が配置されている。感光体8および搬送系の速度
は1 8 0 mm/secである。プリンタBはいわ
ゆるレーザプリンタである。
なお、PRICONはプリンタコントローラで、リーダ
コントローラRECONとインタフェースを介してデー
タ. ItlJ御コマンド等を送受信して各部を制御す
る. 第1図(C)は、第1図(b)に示した画像処理装置の
制御構戊を説明する概略構成図であり、第1図(b)と
同一のものには同じ符号を付してある。
図に置いて、50は前記操作部Cに設けられる操作表示
部で、操作キー群50aと表示バネル50b等より構成
され、設定モード,トラブル状況.操作説明書の各項目
に対応するページ番号等を後述するように表示する。5
1はRAM等で構威される記憶手段で、電源52により
バックアップされ、登録された情報を不揮発に記憶する
ことができるように構成されている。
53はマイクロコンピュータ等で構成されるリ一ダ制御
部で、登録手段53a,催促表示手段53b等を有して
いる。
54は画像処理部で、イメージセンサ1から出力される
アナログ画像信号(yX稿イメージデータ,操作マニュ
アルイメージデータ,所定の項目に対応する、例えば8
ビットの参照頁番号ビットパターンに対応する)を後述
するように所定の画像処理を実行し、プリントデータ.
操作マニュアル参照ページ情報,所定の項目に対応する
、例えば8ビットの参照頁番号ビットパターンデータを
抽出する。なお、54aはA/D変換入力であり、55
は操作説明書である。
このように構成された画像処理装置ににおいて、操作表
示部50に対して各機種固有の操作説明書55に対応す
る所定項目の参照頁情報の表示が、例えばリーダ制御部
53より催促されると、催促表示千段53bが記憶手段
51から各機種固有の操作説明書55に対応する所定項
目の参照頁情報をテーブルより読み出して操作表示部5
0の表示バネル50bに催促表示し、各機種固有の操作
説明書55に対応する所定項目の参照頁をガイド表示す
る。
また、画像読取り手段となるイメージセンサ1より各機
種固有の操作説明書55に対応する所定項目の参照頁情
報が読み取られると、登録手段53aが読み取り情報を
解析処理しながら記憶手段51に書き換え可能に登録し
、以後催促表示千段53bが記憶手段51から各機種固
有の操作説明書55に対応する所定項目の参照頁情報を
、後述する状況が発生する毎に読み出して操作表示部5
0に催促表示する。
さらに、各機種固有の操作説明書55に対応する所定項
目の参照頁情報が入力されると、登録千段53aが入力
された所定項目の参照頁情報を記憶千段51に書き換え
可能に登録し、以後催促表示千段53bが記憶手段51
から各機種固有の操作説明書55に対応する所定項目の
参照頁情報を読み出して操作表示部50に催促表示する
また、記憶手段51は、登録された各機種固有の操作説
明書55に対応する所定項目の参照頁情報を電源52に
よりバックアップされて(不揮発)おり、登録された各
機種固有の操作説明書55に対応する所定項目の参照頁
情報を固持し、操作状況に応じて随時読み出されて操作
表示部50に催促表示される。
第2図(a).(b)は、第1図(C)に示した操作表
示部50の具体的構成を説明する平面図および要部説明
図であり、第1図(C)と同一のものには同じ符号を付
してある。
以下、第3図等を参照しながら各部の構成ならびに動作
について説明する。
100はコビーキーで、コピースタートを指示する。1
01はリセットキーで、設定中のコビーモードをあらか
じめ設定された標準モードに設定する。102はテンキ
一部で、コピー枚数等を設定する際に置数押下する。1
03はクリア/ストップキーで、コピー枚数をクリアし
たり、コピー動作を中止する際に押下する。110はド
ットマトリクス表示部で、コビーモード,トラブルメッ
セージ,操作マニュアルの各項目に対応する参照ページ
番号.操作マニュアルの各項目に対応する参照ページ番
号の登録手順等を表示する。
なお、ドットマトリクス表示部110に図示される内容
は、上記リセットキー101が押下された際の表示に対
応する。
111は枚数表示部で、上記テンキー郎102により置
数された内容が表示される。112は用紙サイズ表示部
で、後述するキーK4の押下により各カセット段の保有
している用紙サイズが表示される。
113は倍率表示部で、キーK2が押下される度に定形
変倍率、例えば100%d70%ロ81%086%中1
00%ロ115%0122%9141%中70%の順に
従ってコピー倍率を表示する. 114は濃度表示部で、キーK1の押下により選択され
た濃度パターン114a〜114e(第2図(b)参照
)を表示する。
104はガイダンスを表示するためガイドキーで、詳細
は後述する。
このように構成された操作表部50で、キーK5が押下
されると、第2図(a)の表示が第3図(a)の表示に
切り替わり、付加機能設定表示画面となる。そして、各
キーK1〜K5を押下すると、各キーK1〜K5に対応
する設定項目が表示される。
第3図(a)の画面において、キーK2を押下すると、
第3図(b)の綴代設定画面となり、綴代の設定が可能
となる。例えばキーK2を押下すると、綴代設定領域が
L(用紙の左側)/R(用紙の右側)が選択可能となる
。そして、キーK3とキーK4を押下する毎に綴代量が
増減設定可能となる。そして、キーK5を押下すると、
第3図(a)の表示に戻る。
一方、第3図(a)の表示状態で、キーK3を押下する
と、第3図(e)に表示が切り替わり、エリア設定が可
能となる。先ず、エリアを規定する主走査座標の1つX
OをキーK3とキーK4によって増減し、キーK2を押
下すると、第3図(d)に表示が切り替わり、もう1つ
の主走査座標X1の設定が可能となる。以下、キーK2
を押下する毎に、副走査方向座標yo,ytの設定可能
となり、エリア設定が終了したらキーK4を押下して、
第3図(a)の表示状態に復帰する。
また、第3図(a)の表示状態で、キーK5を押下する
と′tS3図(e)の表示に切り替わり、マニュアル参
照ページの登録が可能となる。
第4図は、第1図(a)に示したソーダコントローラR
ECONの構戒を説明するシステムブロック図であり、
以下、構成並びに動作について説明する. 301は例えばCODで構成される読取り部で、イメー
ジセンサ1.イメージセンサ1ffi動用のクロックド
ライバ,イメージセンサ1の出力を増幅する信号増幅器
.増幅されたアナログ信号をA/D変換してディジタル
化するためのコンバータ等が内蔵されている。
読取り部301からは6ビット(64階調)のディジタ
ル信号変換された画像データが出力され、シェーディン
グ補正部302に入力される。
シェーディング補正部302では、光源およびレンズ等
のシェーディング量の検出およびその補正を行った後、
画像信号はシフトメモリ部303に一次的に蓄えられる
。シフトメモリ部303にはシフトメモリが2ライン分
あり、Nライン目の画像データをitメモリに書き込ん
でいる時には、第2メモリからN−1ライン目の画像デ
ータを読み出す。シフトメモリ部303にはこの他、シ
フトメモリに画像データを書き込むためのライトアドレ
スカウンタ.画像データを読み出すためのリードアドレ
スカウンタとこの2つのカウンタからのアドレス信号を
切り換えるためのアドレスセレクタ回路がある。
また、変倍/移動処理部304では画像信号をシフトメ
モリ郎303に書き込むクロックやシフトメモリ部30
3から読み出すクロックおよび読み出すタイ主ングを変
えることで、主走査方向の変倍や移動を行う。
シフトメモリ部303から出力された画像信号は濃度処
理部305に入力され、オペレータの所望の濃度に変換
されて、トリよング処理部306では主走査ライン画像
データの任意の区間を強制的に「0」に加工し、画像の
編集を可能ならしめている。
CPU部(CPU)30BはCPU,ROM,RAM3
08b .タイマ回路,I/Oインタフェースで構成さ
れる周知のマイクロコンピュータからなる。CPtJ部
308は操作部307を制御し、オペレータからの設定
に応じてリーダAの制御を行うとともにシリアル通信に
よりプリンタBを制御する. 311はDCサーボモータドライバで、CPUは倍率に
応じた速度データをブリセットする。
312は蛍光灯ドライバで、蛍光灯ランブ2のON/O
FFや点灯時の光量制御を行う。313は光学系の位置
をCPU308が知るための位置センサである。
プリンタBとはコネクタJRIによりプリンタBのコネ
クタJPIを介して接続される。リーダA.プリンタB
間では、画像データ通信やシリアル通信に必要な制御信
号がやり取りされる.プリンタBからは水平同期信号B
DがコネクタJRIを介して取り込まれ、クロックジェ
ネレータ309に入力される。クロックジェネレータ3
09では水平同期信号BDに同期してCCD信号の転送
クロックやシフトメモリのリード/ライトクロック等が
生戒される。また、プリンタBからはプリンタに装着さ
れている用紙サイズを示すサイズ信号もコネクタJPI
,JRIを介してリーダAに出力される。
第5図は、第4図に示したシェーディング補正部302
の構成を説明する詳細ブロック図であり、第4図と同一
のものには同じ符号を付してある。以下、構成並びに動
作について説明する.データRAM403は、イメージ
センサ1の全画素分の出力を記憶できる容量を有し、読
取り部301からのディジタルビデオ信号をラッチ40
1を介し、スイッチ部402においてスイッチ402を
SB側に選択した状態で記憶可能である。原稿画像読取
りに先立ち、あらかじめ所定の位置にある標準白板を読
み取った際のビデオデータがデータRAM403に格納
される。原稿読取り時には、スイッチ402はSA側が
選択され、原稿画像信号とRAMデータがラッチ404
を介し補正RAM405のアドレスとしてシェーディン
グ補正済データがアクセスされてシフトメモリ部303
へ送られる. このデータRAM (RAM)403.補正RAM40
5はCPU部308からもアクセス可能である. 次に、第6図(a).(b).第7図(a)〜(C)を
参照しながら第1の参照ページ登録処理動作について説
明する. 第6図(a).(b)はこの発明に通用される操作説明
書の一例を説明する外観図およびその要部拡大図である
. 図において、6oは各機種固有の操作説明書で、数10
頁から数百頁に及ぶ場合もある。
60aは表紙ページ、60bは裏表紙ページで、例えば
左下隅から距@PX,PYの位置に、バターン部PAT
が設けられている。
パターン部PATは、同図(b)に示すように1マスが
縦dx,横dyなるサイズからなる縦8行,横N列のマ
ス目の所定の部分が高濃度で塗り潰されたものである。
縦に並ぶ各列の8個のマス目が1組となって対応する項
目61のマニュアル内での参照ページを表わしている。
なお、項目61とは、例えば枚数設定,用紙選択.倍率
選択.濃度選択.エリア設定.綴代設定.用紙補給,ト
ナー補給.廃トナー回収,紙詰まり処理.サービスコー
ル等を含み、これらに限らず画像/A埋に必要な設定処
理手順.エラー回復処理手順等を言う。
第7図(a)は、第6図(b)に示したパターン部PA
Tの読取り処理を説明する模式図であり、第6図<b>
と同一のものには同じ符号を付してある。
第7図(b)は、第6図(b)に示したパターン部FA
Tの読取り副走査位置関係を説明する模式図であり、基
準点(左上隅点)に対して載置された操作説明書60の
パターン部FATは、上記左上隅点から距@PX,PY
の位置に載置されることとなる.そこで、各列の中心座
欅通過時にイメージセンサ1が有効となり、各列のパタ
ーンデータが抽出されることとなる。
′!J7図(C)は、N7図(b)に示したパターン部
FATの特定列に対応するパターンデータ抽出処理を説
明する特性図であり、図中の横軸が主走査方向に対応し
、縦軸が副走査方向のアドレスに対応する. 第7図(a)に示すように原稿台の基準点に対して操作
説明書60の裏表紙60bが載置されると、印刷された
パターン部FATが上記左上隅点から距11iPX,P
Yの位置に載置されることとなる. この状態で、スキャナの参照ページ登録のために、主走
査原点から位置PX離れたところから周期ddxで所定
のスライスレベルSLを境界として低濃度と高濃度のパ
ターン読み取り走査が開始されると、副走査方向の所定
アドレス(各マス目の中心座標位置)でイメージセンサ
1がビット列bitONbit7を読み取って行くと、
例えば第7図(b)に示したビットラインALのイメー
ジセンサ出力は、第7図(c)に示す出力波形となる。
これにより、ビット列bit7〜bitoのパイナリデ
ータ01100100 (64H)をCPU部308の
RAM308a上に登録する。
なお、当該項目はバイナリデータ(8ビットバイナリコ
ードCi)01100100から100頁目となり、こ
れが表示要求時に表示される。
なお、上記操作説明書60の載置の際に、若干の載置ず
れに起因した画素ずれが生じることを考慮して、縦dx
を十分大きく設定し、1画素(dx,dyで決定される
)中の所定画素数が高濃度として検知する等のノイズ除
去処理を施すことにより、読み取り精度を向上させても
良い。
また、この実施例ではパターン部FATの読み取りに際
してシェーディング補正を行わないため、パターンとし
てはシェーディングの影響を受けにくい主走査中央付近
に配置されるのが望ましいが、パターン部FATの裏表
紙60b上の印刷位置は、上記中央付近に限定されるこ
とはなく、任意の位置に印刷されたパターン部FATが
イメージセンサ1に対する主走査中央付近に位置するよ
うに、操作説明書60の載置位置を調整することで対応
させても良い. 次に第8図を参照しながらこの発明に係る画像処理装置
における参照ページパターン読取り処理について説明す
る. 第8図はこの発明に係る画像処理装置における参照ペー
ジパターン読取り処理手順の一例を説明するフローチャ
ートである.なお、(1)〜(9)は各ステップを示す
先ず、蛍光灯ランブ2を点灯し(1)、光学系の前進を
開始するとともに(ff) 、R A M 3 0 8
 a上のエリアとして確保されるカウンタiをrOjク
リアする(3). 次いで、光学系の移動位置がPY+ (dy/2)+ 
(dyxi)であるかどうか、すなわち各ます目のパタ
ーンの列の中心に到達するのを待機し(4)  YES
ならば、その位置の主走査イメージ(シェーディングデ
ータ)をRAM403にサンプリングする(5)。次い
で、サンプリングしたデータから後述の手順に従って8
ビットバイナリコードCiを検出し、RAM308a上
のテーブルT(例えば第9図に示す)のカウンタiに相
当するアドレスにページ番号として8ビットバイナリコ
ードCiを格納し(6)、カウンタiを1インクリメン
トする(7)。次いで、光学系が副走査位置EY(パタ
ーン部FATの後端)に到達したかどうかを判断し(8
)  Noならばステップ(4)に戻り、YESならば
蛍光灯ランブ2を消灯し(9)、パターン読み取りを終
了する。なお、上記RAM308aの内容は、電源52
等のパッテリによりバックアップされており、電源スイ
ッチが切られても保持される。
第10図は、第8図に示したパイナリコードCi検出処
理手順の一例を説明する詳細フローチャートである。な
お、(1)〜(lO)は各ステップを示す。
先ず、8ビット分のパイナリコードC1の検出を行うた
め、RAM308a上のエリアであるビットカウンタb
に『7』をセットする(1)。次いで、1つのます目の
中での検討対象とする画素数(サンプル数)をRAM3
08a上のエリアkにdx−2αとしてセットする(2
)。なお、dxは前述したように、裏表紙sob上にあ
る1つのます目幅であり、αは原稿の載置ずれを吸収す
るためのマージンである。次に、第bビットの検出対象
となる最初の画素アドレス(主走査アドレス)をRAM
308a上のエリアaに、p>(+dx (7−b)+
αとしてセットする(3)。なお、pxは、前述のよう
に原g4端から第7ビットの始まるべき位置までの距離
を示し、dxは1つのます目幅を示し、αは上記同様原
稿の載置ずれを吸収するためのマージンを示す. 以上に基づいて前述のRAM403にサンプルされたデ
ータのアドレスaからa+k−1までのk個の和を求め
、RAM308a上のエリアAにセットし(4)、さら
に、サンプル数kで除した平均値を再びAにセットする
(5)。この平均値Aとあらかじめ決定されたスライス
レベルSLとを比較し、スライスレベルSL<平均値A
が成立するかどうかを判断し(6)、パイナリコードC
iの第bビットとしてr14  (Cb=1)または「
0」(cb=o)をセットする(7) ,  (8)次
いで、ビットカウンタbを「1』ずつディクリメントし
(9)、ビットカウンタbの値が負かどうかを判断し(
10)、Y E Sとなるまでステップ(2)に戻り、
以上の作業を8回繰り返し、処理を終了する。
次に、第11図を参照しながらこの発明に係る操作表示
部のi!IJal動作について説明する。
第11図はこの発明に係る操作表示部の制御手順の一例
を説明するフローチャートである。なお、(1)〜(1
3)は各ステップを示す。
先ず、電源投入時に、表面画面を示すRAM308a上
の画面コードSを初期化する(1)。次いで、エラーが
発生しているかどうかを判断し(2)   Noならば
画面コードSの示す表示データをROM上のメッセージ
テーブルからLCD表示用のRAMに展開して表示する
(8) 次いで、キー人力が成されたかどうかを判断し(9) 
  Noならばステップ(2)に戻り、YESならば更
に、そのキーが前述した第2図(a)に示したガイドキ
−104かどうかを判断し(IO)、NOならば表示中
の画面コードSから入力されたキーの役割を解析し、表
示データの変更もしくは表示画面を変更すべく画面コー
ドSを更新し(13)、ステップ(2)に戻る. 一方、ステップ(10)において、ガイドキ−104が
入力された場合には、表示中の機能(第13図(a)参
照)に対応するマニュアルの参照頁番号を前述した第1
0図に示した処理でセットされたRAM308a上のエ
リアであるページナンパテーブルTから調べ、表示用の
RAMに展開して参照頁番号を表示(第13図(b)参
照)する(11),次いで、例えば5秒間経過するまで
(l2)、参照頁番号を表示(第13図(b)参照)し
、5秒経過後元の表示(第13図(a)参照)に復帰し
て、ステップ(2)に戻る。
一方、ステップ(2)の判断で、YESの場合はエラー
内容を示すRAM308a上のエラーコードEをツセッ
トし(3)、エラーコードEに基づいてエラーメッセー
ジデータをROM上のエラーメッセージテーブルから表
示用のRAMに展開して(4)、表示する。次いで、例
えば5秒間経過するまで(5)、エラーメッセージを表
示した後(第12図(a)参照)、第10図の処理でセ
ットされたRAM308a上のエリアであるページナン
パテーブルTからエラーコードEに対応するマニュアル
の参照頁番号を抽出し、表示用RAMに展開し(6)、
例えば5秒間経過するまで(7)、エラーコードEに対
応するマニュアルの参照頁番号を表示し(第12図(b
)参照)、ステップ(2)に戻る。
このように、少ないメモリ容量で、操作上またはトラブ
ルの解除方法上必然的に必要な手順等を参照する際に、
対応する操作説明書60上の該当ページ番号を表示する
ことが可能となり、従来のような説明不足による操作ミ
スまたは操作不快感が解消された. また、操作説明書6o上の裏表紙60bに印刷されたパ
ターン部FATを読み取らせるといった操作により、対
応する参照頁番号情報を書き換え可能に登録できるので
、同一機種における言語の違いによる操作説明書対応ペ
ージ番号相違または改訂版によるページ番号変更等に即
応することができる. 更に、上記実施例では画像処理装置として、主に複写装
置を例として説明したが、画像人力可能な画像IA理装
置、例えばファクシ亙り装置,画像ファイリング装置、
さらにはイメージスキャナやバーコードリーダ等を接続
可能なコンピュータ機器に容易に適用可能である。
また、上記実施例では、簡単なパターン読み取りを実行
するOMR (光学的マーク認識)装置を介して上記操
作説明書6o上の裏表紙60bに印刷されたパターン部
FATを読み取らせて登録する場合について説明したが
、OCR (光学的文字認識)装置を入力装置として各
項目の参照頁番号情報を登録する構戒としても良い。こ
の場合において、登録に必要な文字情報は、上記操作説
明書60上に所定サイズ,所定位置で活字印刷された数
字情報のみであるので、上記OMR装置と同様のハード
ウエアで、例えば第l4図に示す上記操作説明書60の
目次ページ上から対応する項目番号と参照頁番号を切り
出すことにより登録を処理を実行しても良い。
第14図はこの発明に係る画像処理装置における目次ペ
ージの抜粋を示す模式図である。
この図から分かるように、主走査方向にx0.X I 
.””+ X 目、副走査方向にY.,Y.,−・・Y
,の各データから各項目に対応する頁番号、例えば『濃
度調節」の場合は、項目番号rl−2Jと、この項目番
号rl−2Jに対応する頁番号「20」等の数字が切り
出し可能となる。また、すべての仕向地や言語を問わず
上記操作説明書60の上記目次ページを同一レイアウト
としたり、仕向地や言語毎に項目配置データをCPUの
ROM内に格納したり、各データに尤度を持たせて、お
おまかな領域内から数字を捜し出す構成とすることによ
り、参照頁情報登録処理を軽減することができる。
なお、上記実施例においては、主としてディジタル複写
装置において、上記操作説明書60の各項目に対する参
照ページ情報パターンとしてまたは文字として認識しな
がら読み取って登録する場合について説明したが、第1
5図に示すように、第2図(a)に示したドットマトリ
クス表示部110に対話式で各項目に該当する参照ペー
ジ情報を設定登録可能な構成としても良い。
第15図はこの発明に係る画像処理装置における他の参
照ページ情報登録処理を説明する模式図であり、第2図
(a)と同一のものには同じ符号を付してある。
先ず、第2図(a)に示すような表示状態において、キ
ーK4を押下すると、第15図(a)に示す表示が切り
替わり、枚数設定に関する参照頁番号データがテンキー
群102の置数により、例えばこの実施例では「10」
がセットされた状態対応する。なお、この状態で、キー
K3,K4が押下されると、セットされた頁番号を「1
0』を加算または減算表示され、所望とする頁番号を設
定登録することが可能となっている。
次いで、キーK1が押下されると、順次r用紙参照頁/
設定画面J (第15図(b)参照),rエリア参照頁
/設定画面1 (第15図(C)参照),rトナー補給
頁/設定画面J (第15図(d)参照)と切り替わり
、上述と同様の操作により、所望とする参照頁番号を更
新可能に登録することができる。また、登録された参照
頁番号データはバックアップされるRAM3088等に
不揮発性に記憶管理される。
このように、操作表示部50等より参照頁番号を登録可
能とすることにより、原稿画像を電気信号に変換できな
い画像処理装置、例えばアナログ複写装置に置いても、
対応する項目の参照頁番号を容易に表示することができ
る。従って、操作表示部50等を有する画像処理装置、
いわゆる電子機器一般についてこの発明を適用すること
ができ、操作マニュアルを参照する際の手引き負担が解
消される。
なお、上記の各手順に従って操作表示部50等で人力さ
れて登録された参照頁番号表示処理については、上記各
フローチャートに従って同様に表示制御されるので説明
は省略する。
なお、音声入力部を設けてサンプリング入力または音声
メモリに登録された基準音源から発生された参照頁番号
(画像読取り/キ一人力された)の音声出力を対応項目
のページ情報表示時に音声発生回路から外部に同時に報
知するよう構戊すれば、表示の見誤りを防止できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば各機種固有の操
作説明書に対応する所定項目の参照頁情報を記憶する記
憶手段と、この記憶手段に記憶された各機種固有の操作
説明書に対応する所定項目の参照頁情報を操作表示部に
対して催促表示する催促表示手段を設けたので、画像処
理前または処理中に操作説明書を参照する際の頁情報を
的確に報知することができる。
従って、操作説明書の対応項目検索時間が大幅に短縮す
ることができる。
また、各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の参
照頁情報を読み取る画像読取り手段と、この画像読取り
手段により読み取られた所定項目の参照頁情報または入
力される各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の
参照頁情報を記憶手段に書き換え可能に登録する登録手
段とを設けたので、操作説明書の各項目情報を簡単な操
作で、かつ何度でも書き換え可能に登録することができ
る。従って、従来のような操作説明書の改訂や言語によ
るページ数相違といった特有の問題を考慮することなく
、同一のシーケンスに従って種々の機種の各項目に対応
する参照ページ情報を一括して登録することができる。
さらに、画像読取り信号を電気信号に変換できない画像
処理装置においても、種々の機種の各項目に対応する参
照ページ情報を容易に人力することができる。
更に、記憶手段は、登録された各機種固有の操作説明書
に対応する所定項目の参照頁情報を不揮発に記憶するよ
うに構成したので、登録された所定項目の参照頁情報を
書換え要求がなされるまで確実に記憶管理できる. 従って、各機種固有に有効な操作説明書に対応する所定
項目の参照頁情報を簡単な操作で登録管理できる等の優
れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a),(b)はこの発明の一実施例を示す画像
処理装置の構成を説明する外観図および断面図、第1図
(C)は、第1図(b)に示した画像処理装置の制御構
成を説明する概略構成図、第2図(a).(b)は、第
1図(C)に示した操作表示部の具体的構成を説明する
平面図および要部説明図、第3図は、第2図(a)に示
したドットマトリクス表示部の表示推移を説明する模式
図、第4図は、第1図(a)に示したりーダコントロー
ラの構成を説明するシステムブロック図、第5図は、第
4図に示したシエーディング補正部の構成を説明する詳
細ブロック図、第6図(a).(b)はこの発明に適用
される操作説明書の一例を説明す外観図およびその要部
拡大図、第7図(a)は、第6図(b)に示したパター
ン部の読取り処理を説明する模式図、第7図(b)は、
第6図(b)に示したパターン部の読取り副走査位置関
係を説明する模式図、第7図(C)は、第7図(b)に
示したパターン部の特定列に対応するパターンデータ抽
出処理を説明する特性図、第8図はこの発明に係る画像
処理装置における参照ページパターン読取り処理手順の
一例を説明するフローチャート、第9図はこの発明に係
る切出しパターンデータテーブルの一例を説明する模式
図、第10図は、第8図に示したパイナリコード検出f
i理手順の一例を説明する詳細フローチャート、第11
図はこの発明に係る操作表示部の制御手順の一例を説明
するフローチャート、第12図.第13図はこの発明に
係る画像処理装置における参照頁情報表示処理推移を示
す模式図、第14図はこの発明に係る画像処理装置にお
ける目次ページの抜粋を示す模式図、第15図はこの発
明に係る画像処理装置における他の参照ページ情報登録
処理を説明する模式図である. 図中、1はイメージセンサ、50は操作表示部、51は
記憶手段、52は電源、53はリーダ制御部、53aは
登録手段、53bは催促表示手段、55は操作説明書で
ある. 第 1 図(b) 第 1 図(c) 54a:A/D変換人力 鴫n 第 2 図 (a) (b) 11F114e 第3図 (a) 匡D 匹  回  匡ヨ 匹 匡][D  回  回  匡D 匡D 匡I 回 匡コ 匹 匡D  匡ヨ  団  回  匡ヨ 口口口口口 第 4 図 313:位置センサ 第7図 La) 第 8 図 第 9 図 第 コ○ 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)操作表示部を有する画像処理装置において、各機
    種固有の操作説明書に対応する所定項目の参照頁情報を
    記憶する記憶手段と、この記憶手段に記憶された各機種
    固有の操作説明書に対応する所定項目の参照頁情報を前
    記操作表示部に対して催促表示する催促表示手段を具備
    したことを特徴とする画像処理装置。
  2. (2)各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の参
    照頁情報を読み取る画像読取り手段と、この画像読取り
    手段により読み取れた所定項目の参照頁情報または入力
    される各機種固有の操作説明書に対応する所定項目の参
    照頁情報を記憶手段に書き換え可能に登録する登録手段
    とを具備したことを特徴とする請求項(1)記載の画像
    処理装置。
  3. (3)記憶手段は、登録された各機種固有の操作説明書
    に対応する所定項目の参照頁情報を不揮発に記憶するこ
    とを特徴とする請求項(1)記載の画像処理装置。
JP1299778A 1989-11-20 1989-11-20 画像処理装置 Pending JPH03159773A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1299778A JPH03159773A (ja) 1989-11-20 1989-11-20 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1299778A JPH03159773A (ja) 1989-11-20 1989-11-20 画像処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03159773A true JPH03159773A (ja) 1991-07-09

Family

ID=17876842

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1299778A Pending JPH03159773A (ja) 1989-11-20 1989-11-20 画像処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03159773A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010185994A (ja) * 2009-02-12 2010-08-26 Sharp Corp 操作マニュアル表示装置及びそれを備えた画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010185994A (ja) * 2009-02-12 2010-08-26 Sharp Corp 操作マニュアル表示装置及びそれを備えた画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6466302B1 (en) Scanning system with document previewing
US4322157A (en) Copying machine
US4935821A (en) Image processing apparatus for multi-media copying machine
US5754713A (en) Image-reading device
EP0926882B1 (en) An image forming method and an image forming apparatus therefor
US6571072B1 (en) Image forming method
US6535706B1 (en) Image editing system and image forming system
US4989042A (en) Image synthesizing apparatus
CN1215702C (zh) 图像处理方法和装置
US5822082A (en) Image processing apparatus
US4947444A (en) Image processing method and apparatus
JPH03159773A (ja) 画像処理装置
JP2010204898A (ja) 印刷装置及び印刷プログラム
JP2567893B2 (ja) デジタル複写機
JP3386280B2 (ja) ブック原稿の画像読み取り装置
JPH04181381A (ja) 画像処理方法及び装置
JPH087732Y2 (ja) 版下台紙読み取り装置
JPH04178763A (ja) 画像処理方法及び装置
JPH07164711A (ja) 画像形成装置
JPS63222576A (ja) 画像処理装置
JPH0997300A (ja) 1.5次元バーコード
JPS6135059A (ja) 画像処理装置
JPS62198963A (ja) 画像格納検索装置
JPS60150122A (ja) 文字図形入力装置
JPS63301363A (ja) 画像処理装置