JPH03160256A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JPH03160256A
JPH03160256A JP1301202A JP30120289A JPH03160256A JP H03160256 A JPH03160256 A JP H03160256A JP 1301202 A JP1301202 A JP 1301202A JP 30120289 A JP30120289 A JP 30120289A JP H03160256 A JPH03160256 A JP H03160256A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
swing
limit
flaps
changing
wind direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP1301202A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Masuda
増田 広志
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は空気調和機に関するものであって、特に風吹
出口からの風向を往復揺動させて空調快適性を向上し得
る空気調和機に係る。
(従来の技術) 従来から空気調和機の分野において、風吹出口からの風
向を往復揺動させるようにしたものが、例えば実開昭6
4−41041号や実開平1−58033号等で知られ
ている。これらの従来例では第9図及び第10図に示す
ように、空気調和@AはユーザBに対して左右方向には
α、上下方向にはβの比較的大きな揺動角度で風向を往
復揺動させるようになされている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来例ではユーザBに吹出風が当た
らない領域、例えばα1やβ1の範囲にまで風向を揺動
させており、不必要な部分を空調することになり、ユー
ザBに対する空調快適性及び空調効率の両面で改善の余
地がある。またユーザの個人差によって直接に吹出風が
当たることを好まない場合もあり、いずれにしても吹出
風の揺動角度及び揺動範囲を、使用状況に応してユーザ
が自由に調整し得る空気調和機が要望されている。
この発明は上記従来の問題を解消するためになされたも
のであって、その目的は、吹出風の櫨動角度及び揺動範
囲をユーザが自由に変更し得るようにすることによって
空調快適性と空調効率の向上を達或できる空気調和機を
提供することにある。
(課題を解決するための手段) そこでこの発明の空気調和機においては、空気調和機八
〇風吹出口2の風向変更体3・・3を往復揺動させるた
めの駆動源1oを有するスイング機構5と、上記駆動#
loを制御する制御部6と、使用者の操作によって制限
値指令33を出力する制限値指令出力手段43、44と
を有し、この制御部6には、上記風向変更体3・・3の
位置を検出する位置検出手段20と、上記風向変更体3
・・3の描動方向が往方向か復方向であるかを検出する
スイング方向検出手段21と、上記風向変更体3・・3
の往復両方向への揺動限界位置νL、VRを個別に設定
する揺動限界設定手段23、24と、これらの検出位置
、検出虎動方向及び揺動限界位置VL、VRに基づいて
上記風向変更体3・・3を往復両方向への揺動限界位置
VL, Vl?間で往復揺動させるように駆動源10を
作動させる揺動制御千段32と、使用者によって制限値
指令33が出力された時の風向変更体3・・3の検出位
置をその時の揺動方向における揺動限界位置VL, V
rlとして上記揺動限界設定手段23、24の揺動限界
位置VL、VRを変更する揺動限界変更手段25とを備
えている。
(作用) 上記空気調和機においては、駆動源IOを制御部6の帰
動制御手段22で作動制御することによって風向変更体
3・・3が往復両方向の揺動限界角度VL, VR間で
往復揺動を繰り返す。このとき上記制御部6においては
、位置検出手段20からの位置信号26と、スイング方
向検出手段21からの方向信号27と、揺動限界設定千
段23、24からの限界位置信号28、29とが揺動制
御手段22に入力され、揺動制御手段22では所定の駆
動方向に向かって揺動限界角度VL, VRに達するま
で駆動源10を駆動する。そして上記揺動限界変更手段
25に外部からの制限値指令33が入力されると、その
ときのスイング方向における風向変更体3・・3の位置
を新たな揺動限界角度VL, VRとするように、揺動
限界設定手段23、24の揺動限界位置VL, VRを
変更する。この結果、往復両方向の揺動限界位置VL,
 VRを自由に設定し得ることになり、空気調和機の使
用状態に応じて自由に上記風向変更体3・・3の往復揺
動限界位置及びその範囲を変更し得ることになる。
(実施例) 次にこの発明の空気調和機の具体的な実施例について、
図面を参照しつつ詳細に説明する。
第2図には壁面高所据付け形の空気調和機本体lの正面
図を示している。この本体1の前面には風吹出口2が開
口しており、風吹出口2には縦フラップ3・・3(風向
変更体)が左右に揺動自在に設けられている。なお、横
フラップ4・・4(風向変更体)は上下に揺動自在に設
けられている。そしてこれらの縦フラップ3・・3を左
右に往復揺動するためのスイング機構5が設けられてお
り、このスイング機構5は制御装置6(制御部)によっ
て制御されている。例えば上記縦フラップ3・・3の斜
視図である第3図に示すように、上記スイング機構56
こはモータ10(駆動源)とリンクI2とが設けられて
おり、このモータ10を上記制御装置6によって駆動、
制御して縦フラップ3・・3を}2動させるようになさ
れている。
上記制御装置6は第1図に示すように、位置検出部20
(位置検出手段)、スイング方向検出部21(スイング
方向検出手段)、揺動制御部22(揺動制御手段)、右
揺動限界設定部23、左揺動限界設定部24(いずれも
揺動限界設定手段)、描動限界変更部25(揺動限界変
更手段)等から構戊されている。上記位置検出部20は
、例えば縦フラップ3・・3の現在の揺動位置を検出し
、位置信号26を揺動制御部22に出力するようになさ
れている。またスイング方向検出部21は、縦フラップ
3・・3の揺動方向を検出し、方向信号27を揺動制御
部22に出力するようになされている。そして上記右揺
動限界設定部23、左揺動限界設定部24は縦フラップ
3・・3の往方向又は復方向への揺動限界角度を設定す
る機能を備えており、右揺動限界設定信号28、左謡動
限界設定信号29を上記揺動制御部22へ出力している
。さらに上記右揺動限界設定部23、左揺動限界設定部
24に揺動限界を変更するための変更信号30、3lを
出力する揺動限界変更部25が設けられており、揺動限
界変更部25は、例えばワイヤレスリモコン(以下、リ
モコンと称する)から揺動限界を変更するための制限値
指令33が入力された時に、上記右描動限界設定部23
、左揺動限界設定部24の設定限界値を変更するように
なされている。上記揺動制御部22は、入力される位置
信号26、方向信号27及び右揺動限界設定信号28、
左揺動限界設定信号29(限界位置信号)に基づいて制
御信号34を出力し、上記制御装置6のモータlOを、
左右各方向への揺動限界に達するまで作動させ、この揺
動限界に達した後は、再び反対方向へ作動させる機能を
備えている。
上記リモコン40は第5図に示すように構成されており
、その表示部4lには室温、風量及びスイング幅を表示
している。またリモコン40には、スイングモードスイ
ッチ42及び左制限値スイッチ43、右制限値スイッチ
44(制限値指令出力手段)がそれぞれ設けられており
、スイングモードスイッチ42を操作することによって
、上記縦フラップ3・・3を、静止モードから往復揺動
モードに切換え得るようになっている。そして上記左制
限値スインチ43又は右制限値スイッチ44を操作する
ことによって上記縦フラップ3・・3の揺動限界を変更
するための制限値指令33が出力されるようになされて
いる。
次に上記制御装置6での信号処理プロセスを第4図に基
づいて説明する。まずステップS1で縦フラップ3・・
3を揺動させるスイングモードであるか否かを判定し、
YESの時はステップS2に進み、左方向への揺動を開
始する。なお、ステップS1でNOの時は縦フラップ3
・・3の揺動動作は行われない。そしてステップS3で
、上記リモコン40の左制限値スイッチ43を押すこと
によって発生する左揺動限界角度VLを設定する信号が
出力されているか否かを判断し、出力されている場合(
YES)はステップS4に進む。一方、制限値指令33
が反対方向の右}2動限界角度VLを設定する場合又は
制限値指令33が出力されていない時(NO)にはステ
ップS6に進む。ステップS4では、縦フラップ3・・
3が左方向へ揺動中であるか否かを上記スイング方向検
出部21の方向信号27によって判定し、YESの場合
はステップS5へ進み、Noの場合は上記制限値指令3
3を無視する。上記ステ・ンプS5では、制I1lli
指令33が入力された時の縦フラップ3・・3の位置を
位置検出部20によって検出し、その時の縦フラップ3
・・3の位置に対応する揺動角度を左揺動限界角度VL
 (左揺動限界位置)として左揺動限界設定部24を変
更すると共に、その位置からすぐに反対の右方向に反転
揺動する(ステップS6)。
ステップS7で縦フラップ3・・3の右方向への揺動を
開姑するが、ステップS8で、上記リモコン40の右制
限値スイッチ44を押すことによって発生する右揺動限
界角度VRを設定する信号が出力されているか否かを判
断し、出力されている場合(YES )はステップS9
に進む。一方制限値指令33が右揺動限界角度VRを設
定する信号でない場合又は制限値指令33力咄力されて
いない時(No)にはステップS1■に進む。ステップ
S9では縦フラップ3・・3が右方向へ揺動中であるか
否かをーヒ記スイング方向検出部21の方向信号27に
よって判定し、YESの場合はステップSIOへ進み、
Noの場合は上記制限値指令33を無視する。上記ステ
ップSIOでは制限値指令33が人力された時の縦フラ
ップ3・・3の位置を位置検出部20によって検出し、
その時の位置に対応する揺動角度を右揺動限界角度VR
 (右揺動限界位置)として右揺動限界設定部23を変
更する。そして、その位置から反対の左方向に反転揺動
して(ステップSll)、右方向への揺動を完了する。
そしてこの後、ステップSllから上記ステップSlへ
戻って上記のプロセスを繰り返すことによって、縦フラ
ップ3・・3が左右揺動を繰り返す。
次に上記実施例の作動状態を説明する。まず上記リモコ
ン40のスイングモードスイッチ42を押すことによっ
て縦フラップ3・・3の往復揺動が始まり、縦フラップ
3・・3が左方向へ揺動している時に上記左制限値スイ
ッヂ43を押すと、その時に左揺動限界角度VLが設定
されると共に、縦フラップ3・・3は右方向への屠動を
開始する。
この右方向への揺動中に右制限値スイッチ44を押すと
、そこで縦フラップ3・・3の右揺動限界角度VRが設
定される。そして、それ以後は第6図に示すように設定
された左揺動限界角度VL、右揺動限界角度vR間で縦
フラップ3・・3が左右方向への往復揺動を操り返す。
以上のような実施例では、第7図に示すように空気調和
aAを部屋の隅に設定した場合に、右壁WRに吹出風を
当てることは、空調効率を低下させることになるので、
右壁WRに吹出風を当てないように左揺動限界角度VL
、右揺動限界角度VRを設定することが可能になる。ま
た、第8図に示すように、吹出風が直接に当たることを
不快に感しるユーザZが居る場合には、そのユーザZを
避けて吹出風を送るように左揺動限界角度VL、右揺動
限界角度VRを設定することも可能になる。
以上にこの発明の空気調和機の具体的な実施例について
説明したが、この発明は上記実施例に限定されるもので
はなく、この発明の範囲内で種々変更して実施すること
が可能である。例えば上記実施例においては、第1図に
示すように制御装置6を構戒したが、同様の機能を発揮
し得る別の構成とすることも可能である。また縦フラッ
プ3・・3の揺動角度を変更する場合に限らず、第3図
に示す横フラップ4・・4(風向変更体)の上下方向の
揺動角度をモータ11(駆動源)及びリンク13によっ
て変更することが可能であり、その場合の制御は上述の
実施例と略同様である。更に風向変更体としては上記両
フラップ3・・3、4・・4に限らず、筒状の部材等他
の形状を選択することもできる。
(発明の効果) 上記したように、この発明の空気調和機においては、風
向変更体の往復両方向の揺動限界角度を空気調和機の使
用状態に応じてユーザが自由に変更、設定することがで
き、上記風向変更体の往復揺動角度及びその範囲を空気
調和機の作動中にユーザの移動や好みに応して変更し得
ることになる。
したがって、空調効率と空調快適性とを向上することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の制御部の一実施例の構或を示す機能
ブロック図、第2図は空気調和機の一例の正面図、第3
図はそのフラップの斜視図、第4図は上記制御部におけ
る信号処理プロセスを示すフローチャート図、第5図は
ワイヤレスリモコンの一例の構造略図、第6図、第7図
、第8図はそれぞれこの発明の実施例に係る空気調和機
を設置した場合の作動状態を示す構造略図、第9図は従
来の空気調和機を設置した場合の平面略図、第■0図は
従来の空気調和機を設置した場合の側面略図である。 A・・・空気調和機、B・・・ユーザ、3・・・縦フラ
ップ(風向変更体)、4・・・横フラップ(風向変更体
)、5・・・スイング機構、6・・・制御装置(制御部
)、20・・・現在位置検出部(現在位置検出手段)、
21・・・スイング方向検出部(スイング方向検出手段
)、22・・・揺動制御部(揺動制御手段)、23・・
・右揺動限界設定部(tz動限界設定手段)、24・・
・左揺動限界設定部(揺動限界設定手段)、25・・・
揺動限界変更部(揺動限界変更手段)。 第2図 ,1′A 第3図 第7図 A 第8図 第9図 Δ メ1 第10図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、空気調和機(A)の風吹出口(2)の風向変更体(
    3・・3)を往復揺動させるための駆動源(10)を有
    するスイング機構(5)と、上記駆動源(10)を制御
    する制御部(6)と、使用者の操作によって制限値指令
    (33)を出力する制限値指令出力手段(43)(44
    )とを有し、この制御部(6)には、上記風向変更体(
    3・・3)の位置を検出する位置検出手段(20)と、
    上記風向変更体(3・・3)の揺動方向が往方向か復方
    向であるかを検出するスイング方向検出手段(21)と
    、上記風向変更体(3・・3)の往復両方向への揺動限
    界位置(VL、VR)を個別に設定する揺動限界設定手
    段(23、24)と、これらの検出位置、検出揺動方向
    及び揺動限界位置(VL、VR)に基づいて上記風向変
    更体(3・・3)を往復両方向への揺動限界位置(VL
    、VR)間で往復揺動させるように駆動源(10)を作
    動させる揺動制御手段(32)と、使用者によって制限
    値指令(33)が出力された時の風向変更体(3・・3
    )の検出位置をその時の揺動方向における揺動限界位置
    (VL、VR)として上記揺動限界設定手段(23、2
    4)の揺動限界位置(VL、VR)を変更する揺動限界
    変更手段(25)とを備えてなることを特徴とする空気
    調和機。
JP1301202A 1989-11-20 1989-11-20 空気調和機 Pending JPH03160256A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04309743A (ja) * 1991-01-26 1992-11-02 Samsung Electronics Co Ltd 空調装置のルーバ調節方法
JP2007155271A (ja) * 2005-12-07 2007-06-21 Sharp Corp リモートコントロール装置及び空気調和機
JP2008170133A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Sharp Corp 空気調和機

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JP2007155271A (ja) * 2005-12-07 2007-06-21 Sharp Corp リモートコントロール装置及び空気調和機
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