JPH03161227A - ガラス組付治具 - Google Patents
ガラス組付治具Info
- Publication number
- JPH03161227A JPH03161227A JP1296355A JP29635589A JPH03161227A JP H03161227 A JPH03161227 A JP H03161227A JP 1296355 A JP1296355 A JP 1296355A JP 29635589 A JP29635589 A JP 29635589A JP H03161227 A JPH03161227 A JP H03161227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- block
- door
- subframe
- positioning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はサッシュレスドアー単体にガラスを組み付ける
ときに使用するガラス組付治具に関する。
ときに使用するガラス組付治具に関する。
(従来の技術)
自動車の組立においては、ボディー本体とドア一とを分
離して、各々の部品を組み付けた後に一体にとする組付
方法が採られている。この場合、ドアーとしてサッシュ
レスドアーを使用したときには、サッシュレスドアーへ
のガラスの組み付けはサッシュ部がないために調整に時
間がかかり、特にドアー単体へのガラスの組み付けは困
難な作業である. そこで、従来、このようなサッシュレスドアー単体にガ
ラスを組み付けるときに使用するガラス組付治具として
、例えば特開昭59−220580号公報、実公昭82
−5983号公報、特開昭84−87487号公報に記
載されているように、略ドアー及びガラス形状のフレー
ム本体と、このフレーム本体に固定され先端にドアー又
はガラスを位置決めするための溝を有する樹脂製ブロッ
クを設けたサブフレームとを備え、ドアーガラスを上昇
させることによりこのドアーガラスの上辺部、立辺部及
び斜辺部の内の少なくとも二辺部を治具側の位置決め用
ブロックに当接させてドアーガラスの上下及び前後方向
の位置調整を行ない、続いてアジャストスクリューを回
転操作してドアーガラスを所定位置まで倒し込むことに
よってドアーガラスの内外方向の傾きを調整し、あるい
はドアーガラスの上昇動作を二段階に分けて行ない、ド
アーレギュレータに弾性ひずみを発生させずに位置決め
用ブロックによりドアーガラスの各方向の位置決めを行
なった上で、この位置決めされたドアーガラスの位置に
合せてストツバ及び傾き調整部材の位置を調整するよう
にしたものがある。
離して、各々の部品を組み付けた後に一体にとする組付
方法が採られている。この場合、ドアーとしてサッシュ
レスドアーを使用したときには、サッシュレスドアーへ
のガラスの組み付けはサッシュ部がないために調整に時
間がかかり、特にドアー単体へのガラスの組み付けは困
難な作業である. そこで、従来、このようなサッシュレスドアー単体にガ
ラスを組み付けるときに使用するガラス組付治具として
、例えば特開昭59−220580号公報、実公昭82
−5983号公報、特開昭84−87487号公報に記
載されているように、略ドアー及びガラス形状のフレー
ム本体と、このフレーム本体に固定され先端にドアー又
はガラスを位置決めするための溝を有する樹脂製ブロッ
クを設けたサブフレームとを備え、ドアーガラスを上昇
させることによりこのドアーガラスの上辺部、立辺部及
び斜辺部の内の少なくとも二辺部を治具側の位置決め用
ブロックに当接させてドアーガラスの上下及び前後方向
の位置調整を行ない、続いてアジャストスクリューを回
転操作してドアーガラスを所定位置まで倒し込むことに
よってドアーガラスの内外方向の傾きを調整し、あるい
はドアーガラスの上昇動作を二段階に分けて行ない、ド
アーレギュレータに弾性ひずみを発生させずに位置決め
用ブロックによりドアーガラスの各方向の位置決めを行
なった上で、この位置決めされたドアーガラスの位置に
合せてストツバ及び傾き調整部材の位置を調整するよう
にしたものがある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述した従来のガラス組付治具において
は、ガラスの組付調整を二段階に分けて行なわなければ
ならないために、ガラスの組付調整に時間がかかる。
は、ガラスの組付調整を二段階に分けて行なわなければ
ならないために、ガラスの組付調整に時間がかかる。
(!!!題を解決するための手段)
上記課題を解決するため本発明は、位置決め用のブロッ
クをサブフレームに設けた二つの支柱間にレールを介し
て滑動可能に且つガラスの正規の位置に付勢して設け、
更にサブフレームにはブロックの位置を検知するセンサ
を設けた。
クをサブフレームに設けた二つの支柱間にレールを介し
て滑動可能に且つガラスの正規の位置に付勢して設け、
更にサブフレームにはブロックの位置を検知するセンサ
を設けた。
(作用)
ガラスを上昇させたときにガラスがブロックの溝に入れ
ば位置決め完了であり、またガラスがブロックからはず
れてたときにはガラスが更に上昇することによりブロッ
クが移動して、このブロックの移動がセンサにて検知さ
れるので、このセンサの検知結果が正規の位置を検知す
るまでガラスを調整することにより、位置決めが完了す
る。
ば位置決め完了であり、またガラスがブロックからはず
れてたときにはガラスが更に上昇することによりブロッ
クが移動して、このブロックの移動がセンサにて検知さ
れるので、このセンサの検知結果が正規の位置を検知す
るまでガラスを調整することにより、位置決めが完了す
る。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面を参照して説明する.
第1図は本発明に係るガラス取付治具の斜視図、第2図
、第3図及び第4図は同治具のブロックの平面図、正面
図及び側面図、第5図は第3図の■−V線に沿う断面図
である. ガラス取付治具1は、略サッシュレスドアーD及びガラ
スG形状のフレーム本体2と、このフレーム本体2に固
定したサブフレーム3とを備え、サブフレーム3の先端
にはサッシュレスドアーD又はガラスGを位置決めする
ための樹脂製プロック4、5を設け、サッシュレスドア
一〇の左右を位置決めするブロック5の少なくとも片側
のブロック5にはトグルクランプ機構6を設け、トグル
クランプ機構6を設けたブロック5はウレタン樹脂、そ
の他のブロック4、5はポリアセタール樹脂にて形戒し
ている(他の樹脂でもよい)。また、ブロック4、5に
は溝4a.5aを形或し、ブロック4の溝4aにはテー
バ面4b,4cを形威している。
、第3図及び第4図は同治具のブロックの平面図、正面
図及び側面図、第5図は第3図の■−V線に沿う断面図
である. ガラス取付治具1は、略サッシュレスドアーD及びガラ
スG形状のフレーム本体2と、このフレーム本体2に固
定したサブフレーム3とを備え、サブフレーム3の先端
にはサッシュレスドアーD又はガラスGを位置決めする
ための樹脂製プロック4、5を設け、サッシュレスドア
一〇の左右を位置決めするブロック5の少なくとも片側
のブロック5にはトグルクランプ機構6を設け、トグル
クランプ機構6を設けたブロック5はウレタン樹脂、そ
の他のブロック4、5はポリアセタール樹脂にて形戒し
ている(他の樹脂でもよい)。また、ブロック4、5に
は溝4a.5aを形或し、ブロック4の溝4aにはテー
バ面4b,4cを形威している。
そして、第2図乃至第5図に示すように、サブフレーム
3の先端には支柱7、7をボルト8、8にて固定し、こ
れらの支柱7、7間には円柱レール9、9及び長ポルト
10を横架し、これらの円柱レール9、9及び長ボルト
10にはブロック本体11をリニアベアリング12を介
して滑動自在に嵌装して、このブロック本体11には固
定板13を固定し、この固定板13にブロック4を固定
し、また、支柱7、7とブロック本体11との間に↓よ
ブロック本体1lを正規の位置に付勢する長ポルト10
にスプリング14、14を嵌挿して介設している。長ボ
ルト10の先端側にはブロック本体1lの正規の位置を
調整するための内外ネジ切りボルト16を設け、緩み止
めボルト17及び固定ボルトl8とともに調整を行なう
ことができる。更に、ブロック本体10を正規の位置に
するためにボールブランジャー19を設けることができ
、ブロック本体11の上面にはこのボールブランジャー
l9用の穴20を形威している。
3の先端には支柱7、7をボルト8、8にて固定し、こ
れらの支柱7、7間には円柱レール9、9及び長ポルト
10を横架し、これらの円柱レール9、9及び長ボルト
10にはブロック本体11をリニアベアリング12を介
して滑動自在に嵌装して、このブロック本体11には固
定板13を固定し、この固定板13にブロック4を固定
し、また、支柱7、7とブロック本体11との間に↓よ
ブロック本体1lを正規の位置に付勢する長ポルト10
にスプリング14、14を嵌挿して介設している。長ボ
ルト10の先端側にはブロック本体1lの正規の位置を
調整するための内外ネジ切りボルト16を設け、緩み止
めボルト17及び固定ボルトl8とともに調整を行なう
ことができる。更に、ブロック本体10を正規の位置に
するためにボールブランジャー19を設けることができ
、ブロック本体11の上面にはこのボールブランジャー
l9用の穴20を形威している。
また、ブロック本体1lにはブラケット22をボルト2
3にて固定し、このブラケット22の先端にはプレート
24、24をポルト25で固定し、これらのプレー}2
4、24間にてスリット2eギ形威している。一方、サ
ブフレーム3にはブラケット28をボルト29にて固定
し、このブラケット2日の先端にはスリット26の有無
を検知する例えばアンプ内蔵式フォトセンサからなるセ
ンサ30をボルト31にて固定している.以上のように
構或したガラス組付治具を使用したガラスの組付調整に
ついて以下に説明する.まず、サッシュレスドアーDの
ガラスGを上昇端から下ろした状態で、ブロック5に合
せてトグルクランプ機構6によってサッシュレスドアー
Dを固定する。このとき、図示しないガラスの位置調整
用アジャスタボルトは少しだけ緩めておく。
3にて固定し、このブラケット22の先端にはプレート
24、24をポルト25で固定し、これらのプレー}2
4、24間にてスリット2eギ形威している。一方、サ
ブフレーム3にはブラケット28をボルト29にて固定
し、このブラケット2日の先端にはスリット26の有無
を検知する例えばアンプ内蔵式フォトセンサからなるセ
ンサ30をボルト31にて固定している.以上のように
構或したガラス組付治具を使用したガラスの組付調整に
ついて以下に説明する.まず、サッシュレスドアーDの
ガラスGを上昇端から下ろした状態で、ブロック5に合
せてトグルクランプ機構6によってサッシュレスドアー
Dを固定する。このとき、図示しないガラスの位置調整
用アジャスタボルトは少しだけ緩めておく。
次に、ガラスGを上昇させる.このとき、ガラスGがブ
ロック4のi#l4aにT度入れば、位置決め完了であ
るので、位置調整用アジャスタボルトを締結すればよい
。
ロック4のi#l4aにT度入れば、位置決め完了であ
るので、位置調整用アジャスタボルトを締結すればよい
。
また、このとき、第3図に示すように、ガラスGがブロ
ック4の溝4aからはずれて例えばテーパ面4bに当接
したときには、ガラスGが更に上昇することによってブ
ロック4はスプリング14の付勢力に抗して、同図矢示
方向に移動するので、スリット26も移動する。このス
リット26の移動、すなわちブロック4が正規の位置か
らずれたことがセンサ30にて検知され、センサ30の
検知信号を受領して検知結果を表示する図示しない集中
監視盤等のランプが点灯あるいは消灯してガラスGのズ
レを表示する。そこで、位麿調整用アジャスタボルトを
回しながら集中監視盤等のランプが消灯あるいは点灯す
るまでガラスGの位置を調整して、ガラスGの位置を正
規の位置に位置決めする。
ック4の溝4aからはずれて例えばテーパ面4bに当接
したときには、ガラスGが更に上昇することによってブ
ロック4はスプリング14の付勢力に抗して、同図矢示
方向に移動するので、スリット26も移動する。このス
リット26の移動、すなわちブロック4が正規の位置か
らずれたことがセンサ30にて検知され、センサ30の
検知信号を受領して検知結果を表示する図示しない集中
監視盤等のランプが点灯あるいは消灯してガラスGのズ
レを表示する。そこで、位麿調整用アジャスタボルトを
回しながら集中監視盤等のランプが消灯あるいは点灯す
るまでガラスGの位置を調整して、ガラスGの位置を正
規の位置に位置決めする。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、ブロックを滑動可
能に且つガラスの正規の位置に付勢して設け、このブロ
ックの位置を検知するセンサを設けたので、ガラスを上
昇させたときにガラスが正規の位置からずれているとき
にはブロックが移動して、このブロックの移動がセンサ
にて検知されるので、このセンサの検知結果が正規の位
置を検知するまでガラスを調整することにより、位置決
めを完了することができ、1回のガラスの上昇動作で位
置決め調整を行なうことができ、調整時間が短く、また
ガラスの全開位置で調整できるので調!!精度が非常に
高くなる。
能に且つガラスの正規の位置に付勢して設け、このブロ
ックの位置を検知するセンサを設けたので、ガラスを上
昇させたときにガラスが正規の位置からずれているとき
にはブロックが移動して、このブロックの移動がセンサ
にて検知されるので、このセンサの検知結果が正規の位
置を検知するまでガラスを調整することにより、位置決
めを完了することができ、1回のガラスの上昇動作で位
置決め調整を行なうことができ、調整時間が短く、また
ガラスの全開位置で調整できるので調!!精度が非常に
高くなる。
第1図は本発明に係るガラス取付治具の斜視図、第2図
、第3図及び第4図は同治只のブロックの平面図、正面
図及び側面図、第5図は第2図のV一■線に沿う断面図
である. 尚、図面中、1はガラス取付治具、2はフレーム本体、
3はサブフレーム,4.5!よブロック、7は支柱、9
はレール、11はブロック本体、12はリニアベアリン
グ、14はスプリング、28はスリット.30はセンサ
である。 特 代 出 願 人 人 弁理士
、第3図及び第4図は同治只のブロックの平面図、正面
図及び側面図、第5図は第2図のV一■線に沿う断面図
である. 尚、図面中、1はガラス取付治具、2はフレーム本体、
3はサブフレーム,4.5!よブロック、7は支柱、9
はレール、11はブロック本体、12はリニアベアリン
グ、14はスプリング、28はスリット.30はセンサ
である。 特 代 出 願 人 人 弁理士
Claims (1)
- 略々ガラスが突出した状態のサッシュレスドアー形状を
なすフレーム本体と、このフレーム本体に固定され先端
にドアー又はガラスを位置決めするための溝を有するブ
ロックを設けたサブフレームとを備えたガラス組付治具
において、前記ブロックは前記サブフレームに設けた二
つの支柱間にレールを介して滑動可能に且つガラスの正
規の位置に付勢して設け、更に前記サブフレームには前
記ブロックの位置を検知するセンサを設けたことを特徴
とするガラス組付治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296355A JP2642995B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | ガラス組付治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296355A JP2642995B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | ガラス組付治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03161227A true JPH03161227A (ja) | 1991-07-11 |
| JP2642995B2 JP2642995B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=17832479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1296355A Expired - Fee Related JP2642995B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | ガラス組付治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642995B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112549919A (zh) * | 2020-12-28 | 2021-03-26 | 欧恩科(北京)自动门科技有限公司 | 一种无框车门的车窗玻璃调整装置 |
| CN112809601A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-05-18 | 珠海广通汽车有限公司 | 一种侧路牌安装工装及安装方法 |
| CN113001445A (zh) * | 2021-03-19 | 2021-06-22 | 江苏长欣车辆装备有限公司 | 一种钢化玻璃快速夹持装置及其工作方法 |
| CN114643547A (zh) * | 2022-03-31 | 2022-06-21 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种无框车门升降器及玻璃快速定位调整装配工装 |
| CN114800334A (zh) * | 2022-03-21 | 2022-07-29 | 蚌埠高华电子股份有限公司 | 一种tft-lcd玻璃基片架安装夹具及使用方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110802398B (zh) * | 2019-11-06 | 2020-11-06 | 大连理工大学 | 一种同轴度调整装置及方法 |
-
1989
- 1989-11-15 JP JP1296355A patent/JP2642995B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112549919A (zh) * | 2020-12-28 | 2021-03-26 | 欧恩科(北京)自动门科技有限公司 | 一种无框车门的车窗玻璃调整装置 |
| CN112809601A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-05-18 | 珠海广通汽车有限公司 | 一种侧路牌安装工装及安装方法 |
| CN113001445A (zh) * | 2021-03-19 | 2021-06-22 | 江苏长欣车辆装备有限公司 | 一种钢化玻璃快速夹持装置及其工作方法 |
| CN113001445B (zh) * | 2021-03-19 | 2022-06-03 | 江苏长欣车辆装备有限公司 | 一种钢化玻璃快速夹持装置及其工作方法 |
| CN114800334A (zh) * | 2022-03-21 | 2022-07-29 | 蚌埠高华电子股份有限公司 | 一种tft-lcd玻璃基片架安装夹具及使用方法 |
| CN114643547A (zh) * | 2022-03-31 | 2022-06-21 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种无框车门升降器及玻璃快速定位调整装配工装 |
| CN114643547B (zh) * | 2022-03-31 | 2024-01-16 | 岚图汽车科技有限公司 | 一种无框车门升降器及玻璃快速定位调整装配工装 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2642995B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |