JPH03161660A - デザイン付き大型シート、これに用いられる原シートおよびデザイン付き大型シートの作製方法 - Google Patents

デザイン付き大型シート、これに用いられる原シートおよびデザイン付き大型シートの作製方法

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JPH03161660A
JPH03161660A JP30017989A JP30017989A JPH03161660A JP H03161660 A JPH03161660 A JP H03161660A JP 30017989 A JP30017989 A JP 30017989A JP 30017989 A JP30017989 A JP 30017989A JP H03161660 A JPH03161660 A JP H03161660A
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JP
Japan
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pattern
sheet
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original
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JP30017989A
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Kiyoshi Hori
堀 潔
Takashi Fukushima
孝 福島
Kiyoshi Kanezuka
金塚 清
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Diatex Co Ltd
Nippon Paint Co Ltd
Original Assignee
Diatex Co Ltd
Nippon Paint Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、建築塗装工事現場用養生ネ7}などに使用
されるデザイン付き大型シート、これに用いられる原シ
ート、および、デザイン付き大型シートの作製方法に関
する. 〔従来の技術〕 建築塗装工事現場などでは、一般に、養生ネットが張ら
れるが、従来の養生ネットは全体が緑色などの単一色か
らなる無地物であるため、工事現場付近の外観が殺風景
となり損なわれていた.〔発明が解決しようとする課題
〕 養生ネットの中には、表面全体に直接に模様を描くよう
にしたものがあるが、この模様付け作業に非常に手間が
かかり、コストが高くつくなどの問題があった.ネット
全体の模様を印刷で描くようにすればコストを低減する
ことができるが、養生ネットの大きさは、たとえば、横
・縦の寸法が3600wX5400mのようであって、
その短い方を幅方向にしてでも、これを通すことの出来
る印刷機は、現在のところ見られず、1回の印刷のみで
所望の大きさの印刷シートを得ることは不可能であった
. この発明は、前記事情に鑑みてなされ、その課題とする
ところは、デザイン付き大型シートを、印刷性などの要
求に容易に応じられるようにすることにより、容易に量
産できるようにするとともに、コストも安く出来るよう
にすることにある.(課題を解決するための手段) 前記課題を解決するため、請求項1記載の発明にかかる
デザイン付き大型シートは、全体の面形状が矩形状であ
り、その縦横の一辺に沿う接合部により、面形状が矩形
で表面全体が無地になっている模様無変化部と、同じく
面形状が矩形で表面に部分模様が描かれ少なくとも一側
辺が前記模様無変化部の一側辺にくるように配置された
模様変化部とが接合一体化されてなり、前記模様無変化
部表面の無地がシート全体の模様の一部に組み込まれて
いるものであり、請求項2記載のデザイン付き大型シー
トは、構成の異なる原シートを少なくとも1枚含む複数
枚の原シートが側辺で互いに接合されてなるものである
. つぎに、請求項3記載の発明にかかる原シートは、この
ようなデザイン付き大型シートの製作に用いられる模様
付き原シートであって、前記模様が印刷により描かれて
いる. そして、請求項4記載の発明にかかるデザイン付き大型
シートの作製方法は、印刷機の印刷幅内に納まる原反素
材に印刷により模様を付した模様付き原シートを、他の
原シートと互いの側辺で接合一体化することにより、大
型化するようにする〔作   用〕 模様変化部と模様無変化部を組み合わせて接合方式によ
りシートを大型化するようにし、かつ、その際、模様無
変化部を全体模様の一部に利用するようにすると、イメ
ージ変化を得ることが出来るほか、模様を描く必要のあ
る面積を少なくすることが出来る. 異なる構或からなる原シートを少なくとも1枚含む複数
枚の原シートを用いて接合方式によりシートを大型化す
るようにすると、原シートの合理的な使い分けにより、
1枚の大型シート内において、メンシュの目の大きさ(
通気性)が異なったり、材料が異なったり、引張り強度
が異なったり、着色が異なったり、隠蔽性や透明性その
他の性能が異なったりする部分が出来、これらの部分が
それぞれの目的に合わせた機能を発揮できるようになる
ほか、デザインの表現範囲を広げることも出来るように
なる. デザイン付き大型シートの印刷模様の全体を印刷機で一
度に作製するのでなく、印刷機により印刷可能な幅内で
作製した部分印刷原シートを他の原シートに対し接合に
より組み合わせて大型化す?ようにすると、デザインを
有する大型シートを容易に作製し得る。
〔実 施 例〕
以下に、この発明を、その実施例をあらわす図面を参照
しつつ詳しく説明する。
第1図は、この発明の一実施例をあらわしている。この
実施例は、建築塗装工事現場に張設される養生ネットに
ついてのもので、このネットは、全体の面形状が縦長な
矩形状をしている。同ネットにおいて、上下間中央の部
分は模様無変化部(無印刷部〉Aとされ、その上下の部
分は模様変化部(印刷部)B+ .B*とされて、全体
の横辺に沿う互いの一側辺で接合一体化されている。こ
れをより詳しく述べると、模様無変化部Aは、緑色に着
色(原著)された無地の部分であり、面形状が横長矩形
で、図で上下方向となる幅W■が3000韻になってい
る.模様変化部Bl.B!は、面形状が同様に横長矩形
の白地のシートであり、これに白地部分1,1を残すよ
うにして、一部表面に印刷により部分模様2.2が付さ
れている.?の部分模様2.2の色は、前記模様無変化
部Aの色と同し緑色になっていて、同模様無変化部Aの
緑色無地と組み合わされて全体の模様(実施例では、並
木模様)を構成している.前記模様変化部B.,B.は
、上下方向となる幅が共にW,=1200mmになって
いる。
前記模様無変化部Aおよび模様変化部B.,B,は、た
とえば、次のようにして作られる.これらの原反素材は
、第2図および第3図にみるように、中低圧ポリエチレ
ン材料からなる偏平糸(750デニール100%)10
・・・が空隙を置くようにして直交し合うように平織り
され、各交叉部分1lが熱融着されてなるものである。
目合いは、模様無変化部Aにおいて1.1市、模様変化
部B1,B,において0. 9 amとされ、これによ
り、模様無変化部八の製品比重は80g/m” となり
、模様変化部B,.B■の製品比重は89g/m”とな
っている.空隙率は全体的に28.2%であるが、模様
無変化部Aは30%であり、模様変化部B,.B,は2
2%である.模様無変化部Aは、緑色に原着された長尺
シ一トを単に寸法切りして作るが、模様変化部B,,B
*は、第4図にみるように、幅W− ′が印刷機の版胴
13の印刷幅L内に納まるようにされた白地の長尺原反
素材12を、その長さ方向に送ることによって、印刷機
の版胴13と圧胴l4との間に送り込み、白地部分lが
残るようにしてその表面に部分模様2を描かせることに
より、長尺の模様付き原シ一ト12’を得、つぎに、こ
れを寸法切りすることによって作る.そして、最後に、
この模様変化部B.,Bxを模様無変化部八の両側各辺
に縫製や接着・熱融着等の方法で接合する.このように
してデザイン付き大型シートを得るのである. 模様変化部と模様無変化部との組み合わせ方は、前記実
施例の方法に限定されない。たとえば、模様無変化部を
複数枚として幅方向側辺同志において接合するとともに
、これらの外側に、模様変化部を接合するようにしても
よいのである。逆に、模様変化部が中間に位置して、模
様無変化部が外側に位置するようであってもよい。
前記各組み合わせは、模様付き部分と模様無し部分の組
み合わせに係わるデザイン付き大型シートの作製方法で
あったが、この発明の方法では、模様付き部分に模様付
き部分自身を接合して、デザイン付き大型シートを構戒
することもある。この場合は、原シートの材料の構成(
仕様)の異なったものを他方に用いて、1種の原シート
では得られない効果を得ることが出来る。また、模様付
き部分と模様無し部分とを組み合わせる場合も、全体と
して模様の統一性は必ずしも必要としない.そして、こ
の場合も、また、組み合わせ方や枚数に限定されない。
第1図にみる実施例では、横方向に長い各部AB+ .
B*が完成シートの縦方向に配列されていたが、縦方向
に長い各部を完戒シ一トの横方向に配列するようにして
もよい。
前記模様付き原シート12′は、通寸にカントしない長
尺のままにしておいて、長尺の他の原シート(模様の有
無は問わない)と側辺で互いに接合一体化して長尺の大
型デザインシ一トを得て、同長尺シートを適寸にカント
することにより、所望寸法のデザイン付き大型シートを
得るようにすることもできる. 上記実施例に則して、大型シートの仕上げ方法を具体的
に説明すると、模様無変化部Aと模様変化部B+ .B
雪とは、模様無変化部Aの上下側辺に模様変化部B+,
Btの長手力向の側辺が来てそれぞれ接合縁辺で2枚合
わせになるようにしたのち、縫い合わされる。この中縫
い部分(接合部)17.17には、たとえば、ビニロン
20相当の糸が使用され、7u目ピンチで縫製がなされ
る。この縫製は、たとえば、針間隔2 5. 4 tm
の2本針による縫い付けによりなされてもよい。この場
合、前記縫製に代えて熱融着その他の方法により接合す
るようにしてもよい.接合されたシートの外周縁部20
には補強布(耳)が縫い付けられている.この補強布と
しては、たとえば、ポリエチレンラミクロステープ材料
による4oln幅のものが用いられ、中には4fiφの
補強ロープが通される.すなわち、模様無変化部Aと模
様変化部B1B,からなる一体シートは、その端縁を折
り返し、その内懐に前記補強ロープおよび補強布が入れ
られて、中縫いと同様に、2列に縫製され、外周部の補
強がなされるのである.前記外周縁補強部20には、そ
の長手方向に間隔をおいてハトメ2l・・・が固着され
ている。このハトメ21は、アルミニウム材料による#
28のものが使用され、ピンチは45關になっている.
ハトメ21・・・には取付ロープが結び付けられる。こ
れにより、第1図にみるように、横・縦サイズLxWが
3. 6 m X5.4mにされる. このサイズは、標準型のうちの1例で、同標準サイズに
は、他に、1. 8 m X 3、6m、1. 8 m
 X 3.4m,1.8mx5.1m,1.8mx5.
4m、3.6mX 3. 6 mがある.特殊サイズと
しては、1. 3 m X10m、1.8mX10m、
3.0mX39m、3.6m X 5 Q mなどがあ
る。これらのサイズのシートは主に塗装工事用のもので
ある.農作物の防風、防塵用や工事現場の防塵用、およ
び宅地造戊現場の防塵や防砂などに使用される防塵ネッ
トとしては、3mX10m、2m×10mのもノカ作製
される。また、野積みなど、他目的に使用されるシート
やカバー類では、7. 2 m X 7. 2 m、7
. 2 m x7.9m,1 0mX 1 0m、15
mX15mのものが作威される。
原反素材は、第6図にみるように、モノフィラメント糸
30・・・を縦横に用いて構戒することも出来るが、こ
のような原反素材は、断面が図示のごとく波打状になっ
ていて、印刷インクが付着しやすい個所と付着しにくい
個所ができやすく、出来上がった印刷模様にムラが出た
り不明瞭な部分が出来たりすることがある.その点、第
2図、第3図のように、原反素材が偏平な糸10を用い
て作られていると、表面が平坦化して印刷インクがのり
やすく、こまやかな模様が明瞭に施されるようになる。
実施例で用いられた原反素材の場合、偏平糸の厚みが8
8μで、幅が1. O nであるとすると、原反素材全
体の厚みt1は176μとなる。
これに対し、第6図の場合は、0.2 m璽φのモノフ
ィラメント糸が使用されたとすると、原反素材全体の厚
みは295μとなり、偏平糸使用の場合に比し、極めて
厚くなっている。
第2図および第3図にみる構成の網状シ一ト(原反素材
)において偏平糸の構戒をっぎのようにすれば、腰が強
くシート形状の保持性に優れた網状シ一トにすることが
できる。すなわち、偏平糸を、第7図にみるように、ポ
リオレフィン樹脂製の2枚の延伸テープ70.70の間
および両外側に同ポリオレフィン樹脂よりも低融点のポ
リオレフィン樹脂層80・・・を設けた構造の5層構造
テープとするか、または、ポリオレフィン樹脂製の1枚
の延伸テープの両外側に同ポリオレフィン樹脂よりも低
融点のポリオレフィン樹脂層を設けた3層構造テープ(
図示省略)とするかして、網状織物を作製し、前記両樹
脂の融点の中間となる温度で加熱して、その経糸と緯糸
の交点を、熱融着するようにするのである,このものに
おいて、前記低融点のポリオレフィン樹脂層80は、芯
材の延伸テーブ70を形威するポリオレフィン樹脂より
も、融点が15〜35℃、好ましくは、20〜3O℃低
い樹脂で形戒するのがよい。前記経糸と緯糸は、3層と
するか5層もしくはそれ以上の多層構造とするかは、原
シートの要求物性に応じ、糸の太さや強度、糸を生産す
る際の難易性、経済性などを勘案して選択される。この
多層構造テープにおいては、芯材を高密度ポリエチレン
やポリプロピレンとし、低融点の樹脂層を低密度ポリエ
チレンとするのが好ましい。なお、前記芯材の延伸テー
プおよびその外側に形或する低融点のポリオレフィン樹
脂層の厚みは、任意とすることができるが、延伸テープ
および低融点のポリオレフィン樹脂層の厚みをそれぞれ
、15〜55p1、1〜5J11s好ましくは、20〜
45p1、2〜4μとするのがよい。多層構造テープの
幅は、任意であるが、1〜4nとするのが良い。5層構
造テープおよび3M構造テープの厚みは、それぞれ35
〜130μm,17〜65μ、好ましくは、60〜90
μ閣、30〜45nとするのがよい。
前記網伏シート(原反素材)は、経糸と緯糸との間に、
たとえば、0.002 〜1.2c+J、好ましくは、
0.02〜0.8 cdの正方形、あるいは直方形のス
ペース(目)を設けるようにするのがよい。
原反素材は、網状でなく、割繊不織布(延伸フィルムに
スプリント加工による割目を入れた2枚のフィルムを直
交するように85したもの)や、スパンボンド不織布(
長絨維をウエソブとし固着させたもの)などの不織布で
あってもよい。
前記模様の付し方は、第5図にみるようにすることも可
能である.同図において、第1図と対応する部分には第
1図と同し符号を付してある。すなわち、図の下側の模
様変化部82 ′は、生地部分40が模様無変化部八゛
の色と同一であり、部分模様4lがフレキソ印刷により
表されているのである。
前記実施例では、メッシュ状の原反素材が用いられてい
たが、原反素材はメソシュ状に限定されない.印刷方式
も、フレキソ印刷に限らず、グラビア印刷やスクリーン
印刷等の他の方式によることも出来る. [発明の効果] 請求項lおよび2記載の発明にかかるデザイン付き大型
シートは、部分シートの接合一体化により大型化するよ
うにしているため、模様を付す部分が小寸法となり、印
刷性などの要求に容易に応しられるようになって、デザ
イン付き大型シートを容易に量産出来るようにし、とく
に、請求項l記載の発明にかかるデザイン付き大型シー
トは、模様無変化部を全体模様の一部に利用するように
しているので、模様を描く必要のある面積が少なくなり
、コスト低減がより大幅に図れるようになる. 請求項3記載の発明にかかる原シートは、模様が印刷に
より廣かれているため、前記のような大型シートを容易
に得させることができる。
請求項4記載の発明にかかるデザイン付き大型シートの
作製方法は、印刷機により印刷可能な幅内で作製した部
分印刷原シートを他の原シートに対し接合により組み合
わせて大型化するようにするので、デザインを有する大
型シートを容易に作製し得る。
この発明の接合方式によれば、異なる構成や材料からな
る部分を組み合わせて、1枚のシートでありながら各部
が、目的に照らしてそれぞれ異なる機能を発揮し得るよ
うになる。たとえば、模様無変化部はメッシュを大きく
して通風性の良いものにし、模様変化部はメッシュを細
かくして印刷性を良くすることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかるデザイン付き大型シートが養
生ネットである場合を例としてあらわす正面図、第2図
は同シートを用いる原反素材の拡大詳細図、第3図はそ
の断面図、第4図は原反素材に印刷を施して原シートを
得る様子をあらわした斜視図、第5図は他の実施例にか
かる養生ネットの正面図、第6図はモノフィラメントを
用いて編成された原反素材の断面図、第7図は網状の原
反素材を構成する偏平糸(多層構造テープ)の断面図で
ある. A.A’・・・模様無変化部(無印刷部) B,,B*
 , B−r  ’, Bt  ’・・・模様変化部(
印刷部〉L・・・印刷機の印刷幅 2, 4 l・・・部分模様 1 2 ・・・原反素材 1 2 ′・・・原シート l 7・・・接合部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 全体の面形状が矩形状であり、その縦横の一辺に沿
    う接合部により、面形状が矩形で表面全体が無地になっ
    ている模様無変化部と、同じく面形状が矩形で表面に部
    分模様が描かれ少なくとも一側辺が前記模様無変化部の
    一側辺にくるように配置された模様変化部とが接合一体
    化されてなり、前記模様無変化部表面の無地がシート全
    体の模様の一部に組み込まれているデザイン付き大型シ
    ート。 2 構成の異なる原シートを少なくとも1枚含む複数枚
    の原シートが側辺で互いに接合されてなるデザイン付き
    大型シート。 3 請求項1または2記載のデザイン付き大型シートの
    製作に用いられる模様付き原シートであって、前記模様
    が印刷により描かれている原シート。 4 印刷機の印刷幅内に納まる原反素材に印刷により模
    様を付した模様付き原シートを、他の原シートと互いの
    側辺で接合一体化することにより、大型化するデザイン
    付き大型シートの作製方法。
JP30017989A 1989-11-17 1989-11-17 デザイン付き大型シート、これに用いられる原シートおよびデザイン付き大型シートの作製方法 Pending JPH03161660A (ja)

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