JPH03162173A - 情報通信装置 - Google Patents
情報通信装置Info
- Publication number
- JPH03162173A JPH03162173A JP1302918A JP30291889A JPH03162173A JP H03162173 A JPH03162173 A JP H03162173A JP 1302918 A JP1302918 A JP 1302918A JP 30291889 A JP30291889 A JP 30291889A JP H03162173 A JPH03162173 A JP H03162173A
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- Japan
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- recording paper
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- feeding roller
- roller
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、送信機能、受信機能を備えた情報通信装置に
関する。
関する。
従来の技術
従来送信機能と受信機能を備えた情報通信装置にふ・い
ては、送信時の原稿搬送系と、受信時の記録紙搬送系と
が、それぞれ独立して設けられて釦り、従って、原稿搬
送系、記録紙搬送系にそれぞれ専用の給送ローラが設け
られ、かつそれぞれの駆動源を持っていた。
ては、送信時の原稿搬送系と、受信時の記録紙搬送系と
が、それぞれ独立して設けられて釦り、従って、原稿搬
送系、記録紙搬送系にそれぞれ専用の給送ローラが設け
られ、かつそれぞれの駆動源を持っていた。
発明が解決しようとする課題
しかし、かかる構或によれば、原稿搬送系、記録紙搬送
系がそれぞれ別個に設けられるため、装置構成が大きく
なり、しかも各搬送系にそれぞれローラ、駆動源を有す
るため部品点数が増え、設計に要求される小型化、低価
格化に制約が生ずるという問題があった。
系がそれぞれ別個に設けられるため、装置構成が大きく
なり、しかも各搬送系にそれぞれローラ、駆動源を有す
るため部品点数が増え、設計に要求される小型化、低価
格化に制約が生ずるという問題があった。
本発明は、上述の問題点に鑑みて為されたもので、送信
時の原稿搬送と受信時の記録紙搬送を、同一のローラ、
同一の駆動系で行うことによシ、部品点数の削減と装置
の小型化を可能とする情報通信装置を提供することを目
的とする。
時の原稿搬送と受信時の記録紙搬送を、同一のローラ、
同一の駆動系で行うことによシ、部品点数の削減と装置
の小型化を可能とする情報通信装置を提供することを目
的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上述の問題点を解決するため、駆動源に連結さ
れた共通の給紙ローラの周囲に、その給紙ローラに記録
紙を押付けて記録を行う記録ヘノドと、前記給紙ローラ
に原稿を押付けて搬送するピンチローラと、前記給送ロ
ーラで搬送される原稿を読み取る原稿読取手段と、前記
給送ローラとピンチローラとの間を通過した原稿の先端
を前記給送ローラと記録ヘッドとの間に案内するガイド
とを設けるという構成を備えたものである。
れた共通の給紙ローラの周囲に、その給紙ローラに記録
紙を押付けて記録を行う記録ヘノドと、前記給紙ローラ
に原稿を押付けて搬送するピンチローラと、前記給送ロ
ーラで搬送される原稿を読み取る原稿読取手段と、前記
給送ローラとピンチローラとの間を通過した原稿の先端
を前記給送ローラと記録ヘッドとの間に案内するガイド
とを設けるという構成を備えたものである。
作用
本発明は上述の構成によって、受信記録時には給送ロー
ラが回転して記録紙を搬送し、記録ヘソドで記録を行う
ことができ、筐た、送信時には給送ローラが回転して原
稿を搬送し、原稿読取手段で原稿読取を行うことができ
る。ここで、原稿の搬送と、記録紙の搬送が共通の給送
ローラで行われるため、搬送系が共有された構成となり
、駆動源も共用化でき、部品点数が少なくなり、全体を
小型化できる。1た、原稿は読み取られた後、給送ロー
ラと記録ヘッドとの間(記録紙と給送ローラとの間)を
通って排出されるため、原稿の排出路と記録紙の排出路
が共通となシ、通路構或を簡略化できる。
ラが回転して記録紙を搬送し、記録ヘソドで記録を行う
ことができ、筐た、送信時には給送ローラが回転して原
稿を搬送し、原稿読取手段で原稿読取を行うことができ
る。ここで、原稿の搬送と、記録紙の搬送が共通の給送
ローラで行われるため、搬送系が共有された構成となり
、駆動源も共用化でき、部品点数が少なくなり、全体を
小型化できる。1た、原稿は読み取られた後、給送ロー
ラと記録ヘッドとの間(記録紙と給送ローラとの間)を
通って排出されるため、原稿の排出路と記録紙の排出路
が共通となシ、通路構或を簡略化できる。
実施例
第1図は本発明の一実施例によるファクシミリ装置の概
略側面図、第2図はその一部の概略側面図で、原稿搬送
時を示している。第1図、第2図にお・いて、1は給送
ローラであり、正逆回転可能な駆動源(図示せず)に連
結されている。2は記録紙、3はその記録紙2を給送ロ
ーラ1に押付けて記録を行う感熱式の記録ヘソド、4は
記録ヘッド3を給送ローラエに対して押付けるスプリン
グ、5は送信すべき原稿、6は原稿を給送ロー21に押
付けるピンチローラであり、押圧ばね(図示せず)によ
り、給送ローラ1に押付けられている。
略側面図、第2図はその一部の概略側面図で、原稿搬送
時を示している。第1図、第2図にお・いて、1は給送
ローラであり、正逆回転可能な駆動源(図示せず)に連
結されている。2は記録紙、3はその記録紙2を給送ロ
ーラ1に押付けて記録を行う感熱式の記録ヘソド、4は
記録ヘッド3を給送ローラエに対して押付けるスプリン
グ、5は送信すべき原稿、6は原稿を給送ロー21に押
付けるピンチローラであり、押圧ばね(図示せず)によ
り、給送ローラ1に押付けられている。
7は、ピンチローラ6の近傍の原稿読取位置8の給送ロ
ー21表面を照明する光源、9は、給送ローラ1で反射
した光源7からの光を更に反射させるミラー、10は、
そのミラー9で反射された光を受けて電気信号に変換す
るイメージセンサである。
ー21表面を照明する光源、9は、給送ローラ1で反射
した光源7からの光を更に反射させるミラー、10は、
そのミラー9で反射された光を受けて電気信号に変換す
るイメージセンサである。
これらの光源7、ミラー9、イメージセンサ10は、給
送ローラ1とピンチローラ6によって搬送される原稿を
読み取る原稿読取手段を構成する。
送ローラ1とピンチローラ6によって搬送される原稿を
読み取る原稿読取手段を構成する。
11は、給送ローラ1とビンチロー26との間を通過し
た原稿の先端を給送ローラ1と記録ヘッド3との間に案
内するガイド、12は原稿センサであり、原稿5を原稿
挿入部13へ挿入した時点で、原稿の有無を検知する。
た原稿の先端を給送ローラ1と記録ヘッド3との間に案
内するガイド、12は原稿センサであり、原稿5を原稿
挿入部13へ挿入した時点で、原稿の有無を検知する。
14はカッターである。
その他図示していないが、給送ローラ1が矢印方向に回
転して記録紙2及び原稿5を搬送する時を正転とした場
合、駆動源の逆転時に、記録へノド3をスプリング4に
抗して押し上げ記録ヘッド3の給送ローラlに対する抑
圧を解除するカムが設けられている。このカムは駆動源
が正転した際には回転しないが、再度逆転した際に回転
し記録ヘッド3の押し上げを解除するようになっている
。
転して記録紙2及び原稿5を搬送する時を正転とした場
合、駆動源の逆転時に、記録へノド3をスプリング4に
抗して押し上げ記録ヘッド3の給送ローラlに対する抑
圧を解除するカムが設けられている。このカムは駆動源
が正転した際には回転しないが、再度逆転した際に回転
し記録ヘッド3の押し上げを解除するようになっている
。
1た、駆動源の逆転時に駆動源と給送ローラ1との接続
を切るクラッチも設けられている。
を切るクラッチも設けられている。
以上の構成になるファクシミリ装置について、以下その
動作を説明する。
動作を説明する。
通常の待機状態時は、第1図に示すように記録紙2が記
録ヘッド3と給送ローラ1の間に通されておシ、記録ヘ
ッド3は記録紙2を給送ローラ1に押付けている。1た
原稿はセノトされてわらず、原稿センサ12はオフ状態
となっている。
録ヘッド3と給送ローラ1の間に通されておシ、記録ヘ
ッド3は記録紙2を給送ローラ1に押付けている。1た
原稿はセノトされてわらず、原稿センサ12はオフ状態
となっている。
受信時、駆動源が正転し、給送ローラ1が矢印方向に回
転して記録ヘッド3で押付けられている記録紙2を搬送
し、その際、記録ヘノド3により情報が印字記録される
。記録が終了すると、カノター14位置1で記録紙2が
給送されて停止し、待機状態となる。
転して記録ヘッド3で押付けられている記録紙2を搬送
し、その際、記録ヘノド3により情報が印字記録される
。記録が終了すると、カノター14位置1で記録紙2が
給送されて停止し、待機状態となる。
送信時、原稿挿入部13へ原稿5を挿入すると、原稿セ
ンサ12がオンとなり、駆動源が逆転し(給送ローラ1
ぱ停止状態)、記録ヘソド3を押し上げて記録ヘッド3
の給送ローラ1に対する抑圧を解除する。このため、記
録紙2は記録ヘッド3による押圧を解除される。その後
、駆動源が正転し、給送ローラ1が矢印方向に回転して
原稿5を原稿読取位置8を通って搬送する。その途中、
光源7よりの光が原稿面で反射し、その反射光がミラー
9を介してイメージセンサ10に導かれ、原稿の画情報
が読み取られ、送信される。原稿読取位置8を通過した
原稿5ぱ、ガイド11で案内されて記録紙の下側へ進み
、給送ローラ1と記録紙2との間を通って排出される。
ンサ12がオンとなり、駆動源が逆転し(給送ローラ1
ぱ停止状態)、記録ヘソド3を押し上げて記録ヘッド3
の給送ローラ1に対する抑圧を解除する。このため、記
録紙2は記録ヘッド3による押圧を解除される。その後
、駆動源が正転し、給送ローラ1が矢印方向に回転して
原稿5を原稿読取位置8を通って搬送する。その途中、
光源7よりの光が原稿面で反射し、その反射光がミラー
9を介してイメージセンサ10に導かれ、原稿の画情報
が読み取られ、送信される。原稿読取位置8を通過した
原稿5ぱ、ガイド11で案内されて記録紙の下側へ進み
、給送ローラ1と記録紙2との間を通って排出される。
原稿読取終了後、駆動源が逆転し、記録ヘッド3の押圧
解除を解除し、記録ヘッド3が再び給送ローラ1に押付
けられ、元の待機状態に戻る。
解除を解除し、記録ヘッド3が再び給送ローラ1に押付
けられ、元の待機状態に戻る。
コピー動作時には、原稿5を原稿挿入部13へ挿入する
と、原稿センサ12がオンとなり、駆動源が逆転し記録
ヘッド3の押圧を解除する。その後、駆動源が正転し原
稿5を原稿読取位置8普で搬送する。ここで駆動源は逆
転し、記録ヘッド3の押圧解除を解除し、従って記録ヘ
ッド3は給送ローラ1に押圧され、記録紙2を給送ロー
ラlに押付ける。次に、駆動源が正転し、原稿5及び記
録紙2が搬送される。原稿5ぱ原稿読取位置8で光源7
で照射され、その反射光がミラー9を介してイメージ七
ンサ10に送られ、画情報が読み取られる。
と、原稿センサ12がオンとなり、駆動源が逆転し記録
ヘッド3の押圧を解除する。その後、駆動源が正転し原
稿5を原稿読取位置8普で搬送する。ここで駆動源は逆
転し、記録ヘッド3の押圧解除を解除し、従って記録ヘ
ッド3は給送ローラ1に押圧され、記録紙2を給送ロー
ラlに押付ける。次に、駆動源が正転し、原稿5及び記
録紙2が搬送される。原稿5ぱ原稿読取位置8で光源7
で照射され、その反射光がミラー9を介してイメージ七
ンサ10に送られ、画情報が読み取られる。
一方、同時に記録へノド3により記録紙2には、その画
情報が印字、記録される。原稿5は順次搬送され、ガイ
ド11に沿って記録紙2の裏側へ搬送され、更に記録ヘ
ンド3と給送ローラ1との間の記録紙の裏側を通り、記
録紙と同時に排出される。
情報が印字、記録される。原稿5は順次搬送され、ガイ
ド11に沿って記録紙2の裏側へ搬送され、更に記録ヘ
ンド3と給送ローラ1との間の記録紙の裏側を通り、記
録紙と同時に排出される。
?オ・、このようにコピー動作時には、原稿5と記録紙
2が同時に搬送され、読取と並行して記録が行われるた
め、読取情報の記憶用メモリーは小容量のもの(原稿の
1ページ分程度)でよい。
2が同時に搬送され、読取と並行して記録が行われるた
め、読取情報の記憶用メモリーは小容量のもの(原稿の
1ページ分程度)でよい。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は、給送ローラ
に記録へノドを押付けることにより、記録紙の搬送と記
録を行い、且つその同じ給送ローラにピンチローラを押
付けて原稿の搬送を行うと共にその搬送中の原稿を原稿
読取手段で読み取るように構成したので、記録紙と原稿
とを共通の給送ローラで搬送でき、しかも、読取後の原
稿をガイドによって記録ヘッドと給送ローラとの間に案
内するように構成したので、原稿を記録紙と同じ経路で
排出でき、記録紙搬送系と原稿搬送系の共用化により部
品点数を削減できると共に装置の小型化を図ることがで
きるという効果を有している。
に記録へノドを押付けることにより、記録紙の搬送と記
録を行い、且つその同じ給送ローラにピンチローラを押
付けて原稿の搬送を行うと共にその搬送中の原稿を原稿
読取手段で読み取るように構成したので、記録紙と原稿
とを共通の給送ローラで搬送でき、しかも、読取後の原
稿をガイドによって記録ヘッドと給送ローラとの間に案
内するように構成したので、原稿を記録紙と同じ経路で
排出でき、記録紙搬送系と原稿搬送系の共用化により部
品点数を削減できると共に装置の小型化を図ることがで
きるという効果を有している。
第1図は本発明の一実施例によるファクシ■り装置の概
略側面図、第2図はその一部の概略側面図で、原稿搬送
時を示している。 1・・・給送ローラ、2・・・記録紙、3・・・記録ヘ
ッド、4・・スプリング、5・・原稿、6・・・ピンチ
ローラ、7・・・光源、8・・・原稿読取位置、9・・
・ミラー、10・・・イメージセンサ、11・・ガイド
、12・・・原稿センサ、13・原稿挿入部、14・・
・カノター。
略側面図、第2図はその一部の概略側面図で、原稿搬送
時を示している。 1・・・給送ローラ、2・・・記録紙、3・・・記録ヘ
ッド、4・・スプリング、5・・原稿、6・・・ピンチ
ローラ、7・・・光源、8・・・原稿読取位置、9・・
・ミラー、10・・・イメージセンサ、11・・ガイド
、12・・・原稿センサ、13・原稿挿入部、14・・
・カノター。
Claims (1)
- 駆動源に連結された給送ローラと、この給送ローラに記
録紙を押付けて記録を行う記録ヘッドと、前記給送ロー
ラに原稿を押付けて搬送するピンチローラと、前記給送
ローラで搬送される原稿を読み取る原稿読取手段と、前
記給送ローラとピンチローラとの間を通過した原稿の先
端を前記給送ローラと記録ヘッドとの間に案内するガイ
ドとを備えた情報通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302918A JPH03162173A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 情報通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302918A JPH03162173A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 情報通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162173A true JPH03162173A (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=17914685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1302918A Pending JPH03162173A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 情報通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03162173A (ja) |
-
1989
- 1989-11-21 JP JP1302918A patent/JPH03162173A/ja active Pending
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