JPH03162599A - 表面の一部に通電面を有する、非導電性皮膜の形成されたAl押出型材の製造方法 - Google Patents
表面の一部に通電面を有する、非導電性皮膜の形成されたAl押出型材の製造方法Info
- Publication number
- JPH03162599A JPH03162599A JP30013089A JP30013089A JPH03162599A JP H03162599 A JPH03162599 A JP H03162599A JP 30013089 A JP30013089 A JP 30013089A JP 30013089 A JP30013089 A JP 30013089A JP H03162599 A JPH03162599 A JP H03162599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- treatment
- film
- conductive
- breaking
- extruded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えば電磁遮蔽ガラス板用アルミニウム製
枠材等のように、表面の一部に通電面を有する、非導電
性皮膜の形戊されたAQ抑出型材の製造方法に関する。
枠材等のように、表面の一部に通電面を有する、非導電
性皮膜の形戊されたAQ抑出型材の製造方法に関する。
なお、この明細書においてアルミニウムの語はその合金
を含む意味において使用するものとする。
を含む意味において使用するものとする。
従来の技術
アルミニウム製窓用枠材に代表されるような連材等に用
いられるアルミニウム製押出型材はそのほとんどが耐食
性の向上を主目的として、その表面にアルマイト処理、
あるいは更に電着塗装等の表面処理が施されている。
いられるアルミニウム製押出型材はそのほとんどが耐食
性の向上を主目的として、その表面にアルマイト処理、
あるいは更に電着塗装等の表面処理が施されている。
ところで、近年、例えば電磁遮蔽ガラス窓用のアルミニ
ウム製枠材等のように表面の一部に通電性を有すること
が要求される押出型材の需要が増大している。しかるに
、かかるアルミニウム製押出型材には、上述のように耐
食性の向上を目的としてアルマイト処理等の表面処理が
施されるものであり、その表面に彼覆形或されたアルマ
イト皮膜等は非導電性のものである。
ウム製枠材等のように表面の一部に通電性を有すること
が要求される押出型材の需要が増大している。しかるに
、かかるアルミニウム製押出型材には、上述のように耐
食性の向上を目的としてアルマイト処理等の表面処理が
施されるものであり、その表面に彼覆形或されたアルマ
イト皮膜等は非導電性のものである。
そこで、従来では表面の一部に通電面を確保するために
、その表面の一部を切削等することにより上記皮膜を部
分的に除去していた。
、その表面の一部を切削等することにより上記皮膜を部
分的に除去していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、そのような皮膜除去作業は些か面倒なも
のであり作業効率の悪化を招き、ひいては製造コストア
ップを招くばかりか、皮膜除去が不十分であると所期す
る通電性を確保することができないという難を有するも
のであった。
のであり作業効率の悪化を招き、ひいては製造コストア
ップを招くばかりか、皮膜除去が不十分であると所期す
る通電性を確保することができないという難を有するも
のであった。
この発明は上述の問題点を解消すべくなされたもので、
容易かつ確実に、表面の一部に通電面を有する、非導電
性皮膜が被覆形或されたA(押出型材を製造する方法を
提供することを目的としてなされたものである。
容易かつ確実に、表面の一部に通電面を有する、非導電
性皮膜が被覆形或されたA(押出型材を製造する方法を
提供することを目的としてなされたものである。
課題を解決するための手段
而して、発明者等は、アルミニウム製の中空押出型材に
、アルマイト処理や電着塗装等のように該型材を電極と
する表面処理を施すことにより表面に皮膜を形或する場
合、その中空部の内周面にはかかる皮膜が形成されない
ことに着目し、この発明を完威させたものである。
、アルマイト処理や電着塗装等のように該型材を電極と
する表面処理を施すことにより表面に皮膜を形或する場
合、その中空部の内周面にはかかる皮膜が形成されない
ことに着目し、この発明を完威させたものである。
即ち、この発明は、アルミニウム1”I+出型材の表面
に、アルマイト処理等のように該型材を電極として行う
表面処理を施すことにより非導電性皮膜を形成するに際
し、 上記アルミニウム押出型材として、その表面の通電性確
保予定部位に沿って破断可能な薄肉部を介して破断用覆
片が連設されたものを用い、該覆片を用いて上記通電性
確保予定部位を覆った状態として該型材に前記表面処理
を施し、然る後、上記破断用覆片を破断除去することを
特徴とする、表面の一部に通電面を有する、非導電性皮
膜の形成されたAfl押出型材の製遣方広を要旨とする
ものである。
に、アルマイト処理等のように該型材を電極として行う
表面処理を施すことにより非導電性皮膜を形成するに際
し、 上記アルミニウム押出型材として、その表面の通電性確
保予定部位に沿って破断可能な薄肉部を介して破断用覆
片が連設されたものを用い、該覆片を用いて上記通電性
確保予定部位を覆った状態として該型材に前記表面処理
を施し、然る後、上記破断用覆片を破断除去することを
特徴とする、表面の一部に通電面を有する、非導電性皮
膜の形成されたAfl押出型材の製遣方広を要旨とする
ものである。
上記表面処理を施すに際し、処理すべきアルミニウム押
出型材として、その表面の通電性確予定部位に沿って破
断可能な薄肉部を介して連設された破断用覆片を有する
押出型材を用いることとする。そして、上記破断用覆片
を用いて通電性確保部位を密閉ないしは略密閉状態に覆
うものとする。
出型材として、その表面の通電性確予定部位に沿って破
断可能な薄肉部を介して連設された破断用覆片を有する
押出型材を用いることとする。そして、上記破断用覆片
を用いて通電性確保部位を密閉ないしは略密閉状態に覆
うものとする。
このようにして破断用覆片により通電性確保予定部位が
覆われた押出型材に、その状態のままで該型材を電極と
して表面処理を施すこととする。上記表面処理としては
、通常、耐食性を向上させる目的でアルマイト処理、あ
るいは更に電着塗装等が施される。
覆われた押出型材に、その状態のままで該型材を電極と
して表面処理を施すこととする。上記表面処理としては
、通常、耐食性を向上させる目的でアルマイト処理、あ
るいは更に電着塗装等が施される。
このようにして上記表面処理を施しても破断用覆片によ
って覆われた通電性確保予定部位は該表面処理が全くあ
るいはほとんど行われず地肌が実質的に露出した通電性
を有する状態に保持される。一方、それ以外の部分は通
常どおり所定の表面処理が施されて皮膜が形成される。
って覆われた通電性確保予定部位は該表面処理が全くあ
るいはほとんど行われず地肌が実質的に露出した通電性
を有する状態に保持される。一方、それ以外の部分は通
常どおり所定の表面処理が施されて皮膜が形成される。
上記表面処理が終了すると、その後、破断用覆片を例え
ばハンマー等で叩くことによって破断除去するものとす
る。この破断用覆片は上述のように薄肉片を介して押出
型材に連設されているので、容易に破断除去が可能であ
る。薄肉部は、折曲げ易く、しかもその折り曲げ状態を
保持しえ、それでいて破断し易いものであることが必要
である。具体的には厚さを0.2〜0.3s程度に設定
するのが良い。
ばハンマー等で叩くことによって破断除去するものとす
る。この破断用覆片は上述のように薄肉片を介して押出
型材に連設されているので、容易に破断除去が可能であ
る。薄肉部は、折曲げ易く、しかもその折り曲げ状態を
保持しえ、それでいて破断し易いものであることが必要
である。具体的には厚さを0.2〜0.3s程度に設定
するのが良い。
而して、破断用覆片により覆われていた、押出型材の通
電性確保予定部位のみが皮膜の形或されない通電面を構
戊するものとなる。
電性確保予定部位のみが皮膜の形或されない通電面を構
戊するものとなる。
尖施例
以下、この発明の実施例を説明する。
この実施例において、最終的に製遺される押出型材(A
)は、第4図に示すように、上面壁(1)と、その両側
縁より延設された一対の対向する側面壁(2)(3)と
で断面下向き略コ字状に形威されると共に、一方の側面
聖(3)の下端およびその中間部より他方の側面壁(2
)に向かって平行に延設されると共にその先端より互い
に対向方向に延びた内方突出縁(3a)(3a)を有す
るものである。そしてこの押出型材(A)の上面壁(1
)の一側縁側の所定幅に亘る外側面部(a)(通電性確
保予定部位)、および前記両突出縁(3a)に囲まれた
部位の内側面(b)(通電性確保予定部α)を除いてア
ルマイト処理を施して耐食性と部分的な通電性を同時に
確保しようとするものである。
)は、第4図に示すように、上面壁(1)と、その両側
縁より延設された一対の対向する側面壁(2)(3)と
で断面下向き略コ字状に形威されると共に、一方の側面
聖(3)の下端およびその中間部より他方の側面壁(2
)に向かって平行に延設されると共にその先端より互い
に対向方向に延びた内方突出縁(3a)(3a)を有す
るものである。そしてこの押出型材(A)の上面壁(1
)の一側縁側の所定幅に亘る外側面部(a)(通電性確
保予定部位)、および前記両突出縁(3a)に囲まれた
部位の内側面(b)(通電性確保予定部α)を除いてア
ルマイト処理を施して耐食性と部分的な通電性を同時に
確保しようとするものである。
而して、押出型材(A)を作成する際に、第1図に示す
ように、その上面壁(1)の一側端縁に沿って、薄肉部
(4a)を介して通電性確保予定部位(a)の幅に対応
した幅を有する破断用覆片(4)が上面壁(1)と所定
角度をもって若干開いた状態に連設されると共に、一側
而壁(3)の下端側の突出縁(3a)の先端部に沿って
、同じく薄肉片(5a)を介して破断用覆片(5)が側
面壁(3)と所定角度をもって若干開いた状態に連設さ
れた断面形状のものを一体的に押出すことによって作成
した。なお、上記両破断用覆片(4)(5)は、いずれ
もその先端に内方屈曲部(4b) (5b)を有した
ものとした。
ように、その上面壁(1)の一側端縁に沿って、薄肉部
(4a)を介して通電性確保予定部位(a)の幅に対応
した幅を有する破断用覆片(4)が上面壁(1)と所定
角度をもって若干開いた状態に連設されると共に、一側
而壁(3)の下端側の突出縁(3a)の先端部に沿って
、同じく薄肉片(5a)を介して破断用覆片(5)が側
面壁(3)と所定角度をもって若干開いた状態に連設さ
れた断面形状のものを一体的に押出すことによって作成
した。なお、上記両破断用覆片(4)(5)は、いずれ
もその先端に内方屈曲部(4b) (5b)を有した
ものとした。
そして、第2図に示すように、上面壁(1)に連設され
た破断用覆片(4)を薄肉部(4a)において内側に折
り曲げてその屈曲部(4b)の先端を上面壁(1)に当
接させることにより前記通電性確保予定部位(a)を略
密閉状態に覆う一方、側面壁(3)に連設された破断用
覆片(5)を薄肉部(5a)において内側に折り曲げて
その屈曲部(5b)の先端を前記両突出縁(3a)の先
端部に当接させることにより前記通電性確保予定部位(
b)を略密閉状態に覆った。
た破断用覆片(4)を薄肉部(4a)において内側に折
り曲げてその屈曲部(4b)の先端を上面壁(1)に当
接させることにより前記通電性確保予定部位(a)を略
密閉状態に覆う一方、側面壁(3)に連設された破断用
覆片(5)を薄肉部(5a)において内側に折り曲げて
その屈曲部(5b)の先端を前記両突出縁(3a)の先
端部に当接させることにより前記通電性確保予定部位(
b)を略密閉状態に覆った。
次いで、その状態のままで常法に従ってアルマイト処理
を施すことによって、第3図に示すように、全外周面に
アルマイト皮膜(6)を形成せしめた。
を施すことによって、第3図に示すように、全外周面に
アルマイト皮膜(6)を形成せしめた。
然る後、前記両破断用覆片(4)(5)をハンマーで叩
くことにより破断除去した。
くことにより破断除去した。
これによって、第4図に示すように、破断用覆片(4)
(5)により覆われた前記通電性確保予定部位(a)(
b)の表面はアルマイト皮膜の形成されない通電面を構
或する一方、残部には該皮膜(6)が形威されて耐食性
が確保された。
(5)により覆われた前記通電性確保予定部位(a)(
b)の表面はアルマイト皮膜の形成されない通電面を構
或する一方、残部には該皮膜(6)が形威されて耐食性
が確保された。
発明の効果
この発明は、上述のとおり、アルミニウム押出型材の表
面に、アルマイト処理等のように該型材を電極とする表
面処理を施すことにより非導電性皮膜を形成するに際し
、アルミニウム押出型材として、その表面の通電性確保
予定部位に沿って破断可能な薄肉部を介して破断用覆片
が連設されたものを用い、該覆片を用いて上記通電性確
保予定部位を覆った状態として該型材に前記表面処理を
施し、然るのち上記破断用覆片を破断除去するようにし
たものであるから、従来のように外周面の全面に皮膜を
形成しておき、その後通電性確保予定部位における上記
皮膜を切削等によって剥離除去する場合と較べて作業が
容易化され、作業能率を向上することができて製造コス
トの低廉化を図ることができる3しかも、通電面は切削
等による場合のような凹凸もなく平滑な地肌状態のまま
であるので良好な外観を呈すると共に、皮膜が残存して
通電不良を生じるような不都合もないのでこの種の型材
の品質の向上を図りつる。
面に、アルマイト処理等のように該型材を電極とする表
面処理を施すことにより非導電性皮膜を形成するに際し
、アルミニウム押出型材として、その表面の通電性確保
予定部位に沿って破断可能な薄肉部を介して破断用覆片
が連設されたものを用い、該覆片を用いて上記通電性確
保予定部位を覆った状態として該型材に前記表面処理を
施し、然るのち上記破断用覆片を破断除去するようにし
たものであるから、従来のように外周面の全面に皮膜を
形成しておき、その後通電性確保予定部位における上記
皮膜を切削等によって剥離除去する場合と較べて作業が
容易化され、作業能率を向上することができて製造コス
トの低廉化を図ることができる3しかも、通電面は切削
等による場合のような凹凸もなく平滑な地肌状態のまま
であるので良好な外観を呈すると共に、皮膜が残存して
通電不良を生じるような不都合もないのでこの種の型材
の品質の向上を図りつる。
図面はこの発明の実施例を示すものであり、第1図は押
出直後の状態を示す押出型材の断面図、第2図は破断用
覆片を折り四げたアルマイト処理前の状態を示す同断面
図、第3図はアルマイト処理後の状態を示す同断面図、
第4図は破断用覆片を破断除去した状態を示す同断面図
である。 (A)・・・押出型材、(4)(5)・・・破断用覆片
、(4a) (5a)−薄肉部、(a)(b)−・・
通電性確保予定部位。 以上
出直後の状態を示す押出型材の断面図、第2図は破断用
覆片を折り四げたアルマイト処理前の状態を示す同断面
図、第3図はアルマイト処理後の状態を示す同断面図、
第4図は破断用覆片を破断除去した状態を示す同断面図
である。 (A)・・・押出型材、(4)(5)・・・破断用覆片
、(4a) (5a)−薄肉部、(a)(b)−・・
通電性確保予定部位。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アルミニウム押出型材の表面に、アルマイト処理等のよ
うに該型材を電極として行う表面処理を施すことにより
非導電性皮膜を形成するに際し、 上記アルミニウム押出型材として、その表面の通電性確
保予定部位に沿って破断可能な薄肉部を介して破断用覆
片が連設されたものを用い、該覆片を用いて上記通電性
確保予定部位を覆った状態として該型材に前記表面処理
を施し、然る後、上記破断用覆片を破断除去することを
特徴とする、表面の一部に通電面を有する、非導電性皮
膜の形成されたAl押出型材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30013089A JPH03162599A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 表面の一部に通電面を有する、非導電性皮膜の形成されたAl押出型材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30013089A JPH03162599A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 表面の一部に通電面を有する、非導電性皮膜の形成されたAl押出型材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162599A true JPH03162599A (ja) | 1991-07-12 |
| JPH0453955B2 JPH0453955B2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=17881096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30013089A Granted JPH03162599A (ja) | 1989-11-17 | 1989-11-17 | 表面の一部に通電面を有する、非導電性皮膜の形成されたAl押出型材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03162599A (ja) |
-
1989
- 1989-11-17 JP JP30013089A patent/JPH03162599A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0453955B2 (ja) | 1992-08-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE19927999C2 (de) | Kunstharz-Fensterscheibe sowie Verfahren zu ihrer Herstellung | |
| DE69403761D1 (de) | Verfahren zur Herstellung von mehrschichtiger elektrochemischer Bauelemente, die zwischen zwei Elektroden ein Elektrolyt enthalten und auf dieser Weise hergestellte Bauelemente | |
| HUP0002991A2 (hu) | Kettős elektromos réteggel ellátott kondenzátor | |
| DE69432215D1 (de) | Leitung zur Herzdefibrillation mit atrialen Sensorelektroden und mindestens ventrikulärer Defibrillationselektrode | |
| DE3764989D1 (de) | Kathode fuer elektrolyse und verfahren zur herstellung einer solchen kathode. | |
| US9474893B2 (en) | Tip structure for a skin care apparatus | |
| DE3713481C2 (de) | Biomedizinische Elektrode | |
| JPH0453955B2 (ja) | ||
| KR830007210A (ko) | 난간등의 제조방법 | |
| DE10109361A1 (de) | Gehäuseteil für ein elektrisches Gerät und Verfahren zu seiner Herstellung | |
| FR2384090A1 (fr) | Procede de fabrication d'une paumelle et paumelle ainsi obtenue | |
| JPH0750160A (ja) | 正極ピン | |
| CA2355156A1 (en) | Reversible electrochemical mirror for modulation of reflected radiation | |
| JP2001257060A (ja) | 面状発熱体 | |
| JP2898107B2 (ja) | 電鋳金型のきめ込み部補強構造およびその形成方法 | |
| CN211850655U (zh) | 一种封尾滚筒刷 | |
| JPH08288179A (ja) | 可変空気コンデンサ | |
| JPH0153357B2 (ja) | ||
| JPH08203793A (ja) | 電子部品用リード線の製造方法 | |
| JPH0315530Y2 (ja) | ||
| JP2783057B2 (ja) | 種板製造用母板の縁部保護体の製造方法 | |
| JP2002314001A (ja) | リードフレームを具えた電子部品 | |
| JPS61142872U (ja) | ||
| JPS6225311Y2 (ja) | ||
| KR960034468A (ko) | 마그네트론용 세라믹 캐소드의 도금편차감소를 위한 도금방법 |