JPH03162782A - 情報読取ヘッド装置 - Google Patents

情報読取ヘッド装置

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JPH03162782A
JPH03162782A JP30248489A JP30248489A JPH03162782A JP H03162782 A JPH03162782 A JP H03162782A JP 30248489 A JP30248489 A JP 30248489A JP 30248489 A JP30248489 A JP 30248489A JP H03162782 A JPH03162782 A JP H03162782A
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JP
Japan
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head
disk
information reading
reading head
gravity
Prior art date
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JP30248489A
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English (en)
Inventor
Yotaro Hatamura
洋太郎 畑村
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Individual
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  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
  • Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分!f] 本発明は磁気ディスクや光磁気ディスク等の情報記録デ
ィスクから情報を再生したり、記録再生する情報読取ヘ
ットの支持装置に関する.また、本発明は部材表面の欠
陥(情報)を検査(読取)するためのヘッドの支持装置
に関する.[従来の技術] 例えば磁気ディスク装置では、第10図に示す如く、磁
気ディスク30を回転駆動させ、磁気ヘッドをこの磁気
ディスクの半径方向(又は、後述の如く円周接線と平行
方向)に進退させて情報の記録再生を行なっている.良
く知られているように、この磁気ヘッドは、大記憶容量
、高速データ転送速度を実現するために、ほとんどすべ
ての機種においてヘッドのギャップとディスクの媒体間
の距離の安定性に優れるフローティング(浮動型又はフ
ライイングと称ぎれることも多い.)磁気ヘッドが用い
られている.これは磁気ヘッドとディスクが高速で相対
的に移動する時に、空気の粘性によって発生する動圧を
利用して、トランスデューサである磁気ヘッド31とデ
ィスク30の間に微小なすき間(浮上量、浮上高さ、浮
上すきまなどと呼ばれる)を保たせる気体潤滑軸受であ
る.動圧を発生さゼる部分(浮上面と呼ぶ)がトランス
デューサの一部に形成されているヘッドをモノリシック
ヘッドと呼び、ウインチェスタ型ヘッドはその代表であ
る.これ以外のタイプとして、スライダーと通称される
浮上面を有するセラミック等の構造体にトランスデュー
サをガラスで固着したコンポジットヘッドや、半導体製
造技術と同様のプロセスによってつくられた薄膜素子を
、浮上面を有するセラミック構造体に付着させた薄膜ヘ
ッドがある.これらのヘッドにおいてはいずれも、ディ
スクの静止中は、ヘッドはばね力によってディスク表面
に押しつけられていて、ディスクが回転をはじめると動
圧が発生し、ばね力とつりあって浮上する、いわゆるC
SS (コンタクト・スタート・ストップ)のローディ
ング方式をとる.このほかに、ディスクが交換可能な方
式のディスクバック式ディスク装置があり、その場合は
ランブロードヘッド( Ramp Load }lea
d )と呼ばれるヘッドが使用される. 上記の磁気ヘットは、第11図(第10図のXI−XI
線断面図)にも示す如く、通常の場合ジンバルと称され
る支承部材32を介してロードアーム33の先f4に取
り付けられ、このロードアーム33はへッドアーム34
の先端に取り付けられる.一般にロードアーム33は、
長手方向がディスク30の半Cf方向に一致するよう取
り付けられる.なお、近!1− インラインと通称され
るロードアームをディスクの円周接線方向と一致するよ
う取り付けるしのもある.ヘッドアームには、磁気ヘッ
ドがシー夕方向即ちディスクの半径方向又は円周接線と
平行方向に進退できるように駆動装置が連結される.こ
の駆動装置はヘッド位置決め機構(ボジショナ, pO
S1tioner、またはアクチュエータ.^ctua
tor)  と通称されているものである。この駆動乱
置はへッドアームを搭載するキャリッジと、これを駆動
するモータで構成され、キャリッジの機構はリニア型と
ロータリ型に大別される.位置決め制御方式には、ステ
ツピングモータ駆動を主に用いる開ループ制御と、ボイ
スコイルモータ(〜’oice Coil Motor
,VCM )駆動を主に用いる閉ループ制御方式とがあ
る.閉ループ制御の場合、位置信号をどのようにして得
るかでいくつかの方式かあるが、今日最も一般的なのは
専用のサーボディスクを用いるサーボ面サーボ方式であ
る. ところで、フローティング磁気ヘッドは次のように作動
する.即ち、フローティングヘッドは、媒体が停止して
いる時にはロードアームのスプリングカで媒体上に約1
 0 g fの力で押し付けられている.記BtlX体
の回転が始まると、フローティングヘッドの浮上i?i
i (これはMn−Znフェライト.Ni−Znフェラ
イト, AJ!2 0s −T i CやZr02ある
いはCaTiOsで作られている鏡面)でディスク上を
滑走しながら離陸し、ディスクの回転がある周速(例え
ば4 m / s e c )になれば、フローティン
グヘッドはディスクの回転と共に動く空気の流れによっ
て、ディスクから0.15〜0.5μmの高さに浮く.
この間、外飢11+)瓜+r+hス忙璽hめ ギJフh
ハ曲−;ハ間几トよって時々フローう−゛イングヘッド
はディスク表面と接触することがある。また、ヘッドの
離陸と同様着陸つまりディスクの回転を停止するときも
、フーローティνグヘッドは次NL!ディユクじ近づき
、ディスク上をひきずられるようじ動き、あるいはディ
スク上をはずみながら停止する.このようじディスク回
転停止時にはヘッドがディスク表面上に接触し、回転駆
動時にはヘッドが浮上する作動方式をaSS (コンタ
クト・スタート・ストップ)方式と呼ぶ. [発明が解決しようとする’3B] CSS方式の磁気ディスク装置において、ディスクとヘ
ッドの界面の静J!!擦が大きくなった場合(たとえば
水分が御面に侵入して吸着を生じた場合)、ディスク回
転駆動モータのトルクでヘッドを後方に引張り、そのデ
ィスク表面に平行な引張る力が吸着などによる摩擦力に
打ち勝ったとき,ヘッドがディスク而に平行にずれるこ
とでディスク面から引き離す動作を行なう.しかし従来
のサワA++I2ノー1l咽I4  當昔 り廟声ニ十
hn / x =.ピ31がディスク面から引き離され
るときに、ヘッドのピッチング方1r1jの回転中心が
ヘッドのスライディング面より上力にあるために、矢印
l1で示す摩擦力によりヘッドは前のめりの回転を生じ
ヘッド31の全体が後方に引かれると同時にヘッド31
の前面15が下方を指向する変形を起こす.ヘッド31
とディスク30との間の静摩擦のみならず、浮上中に両
者の間に動摩擦力が増大したときも上述と同打にヘッド
31がつんのめってディスク面に頭から突込むような挙
動が生じる. 頭が突込むようにしてヘッドがディスク面に衝突すると
、ディスク表面に塑性変形を生じさせ、記録媒体に損傷
をろ゛えることがある.一般に静摩擦が大きくなると、
繰り返しCSSを行なうテストにおいて、少ない回数(
例えば5000回)で損傷が生じる. また、上記の損偽を避けるためCSS方式自体を避け、
回転中のディスク表面にある空気膜上にヘッドをディス
クにさわらないように降下(接近)させ、同様に引き上
げる(1!1反させる)方式(ロード・アンロード方式
と呼ばれる)も検討されている.しかし、従来のサスペ
ンションはジンバルがピッチングプノ向に柔かく、ロー
ドアームも1枚平板なのでローリング方向に柔であると
ころから、上述の摩擦力(よる前方へのつんのめりの問
題の他にもロードアームを持ち上げるときに、ヘッド後
面がディスク面を擦るという問題もあった. [H題を解決するための手段] 請求項1の情報抗取ヘッド装置は、情報読取ヘッドが支
持装置の先端に取り付けられており、情報記録ディスク
の回転に伴って生ずる空気流により該情報読取ヘッドが
情報記録ディスクの表面から浮上した状態に保持される
情報読取ヘッド装置において、該ヘッドの重心を支持装
置による支持中心点と、ヘッド後端との間に配置したこ
とを特徴とするものである. 請求項2の情報読取ヘッド装置は、請求項1において、
支持装置による支持中心点とヘッド後端との距離を10
0%としたときに、ヘッドの重心が支持装置による支持
中心点から後端へ向って5〜50%の範囲にあることを
特徴とするものである. [作用] かかる本発明のl+?報読取ヘッド装置にあっては、情
報読取ヘットのピッチング方向の変位が小さくなる.こ
の理由については次のように考えられる. ディスクの回転に伴って、ディスクの表面の微小な凸部
が情報読取ヘッドの下面の前縁に衝突した場合、従来の
情報読取ヘッド装置にあっては、この衝突力が情報3A
取ヘッドに対し大きなつんのめり方向の力を与え、情報
読取ヘッドに大きなピッチング方向の変位を与える. これに対し、本発明の情報読取ヘッド装置にあっては、
上記の衝突力によって情報読取ヘッドに与えられるつん
のめり方向の力が相対的に小さくなり、情報読取ヘッド
のピッチング方向の変位が小さくなる. [実施例] 以下、図面を参照して実施例について説明する。
第1図は情報読取ヘッド(以下、ヘッドと略)の運動を
調べるために用いた情報読取ヘッド装置の概略的な斜視
図てあり、ヘッド1がロードアーム2の先端に取り{−
Jけられ、該ロードアーム2は基台3に支持されている
.この基台はヘッド1に対しディスク4の四転周方向に
加えられる摩擦力(F.)を検出するためのセンサ(平
行平板構造の歪ゲージカセンサ)となっており、その検
出信号はパーソナルコンピュータ5に入力されている. ヘッド1の摩擦力方向の並進運動(X)を検出するため
に反射光量方式の非接触変位計6が設けられている.ま
た、ヘッド1のピッチング(θy)及びローリング(θ
X)運動を測定するために、レーザ照劃器7及びその反
射光を受光する光位置センサ8を設けてある.前記変位
計6及びセンサ8の検出f3号もそれぞれパーソナルコ
ンビュータ5に入力されてる. 第2図はヘッド1の形状及び寸法を示すための模式図で
あり、線分A−Aはロードアーム2によるディスク4の
支}、〜中心点位置を示している.また、点Gはヘッド
1の重心位置を示す.なお、従来の情報読取ヘッド装置
においては、重心は線分A−A上の点Cにf◇.置して
いた.本実施例では、重心位置を後方ヘシフトさせるた
めに、ヘッド1の後部上面に錘りHを付着させてある.
ヘッド1自体の重量は66mgであり、錘りHの重量は
1 2mgであり、双方の合計重量は78mgである.
ヘッド1の下面の前縁側は若干の上り勾配となっており
、その角度は0.5゜である.ヘッドの幅は3mmであ
る.ヘッド1はMn−Znフェライト製である. このヘッド1は、ディスク4が停止しているときには9
 4mNの力でディスク4定押し付けられている. ディスク4は半径35mmで、表面粗さRaO.56n
mの平滑なガラスディスクであり、テクスチャー処理は
施されていない.また、ディスク4の表面には平均厚さ
が3.5nmとなるように液体潤滑剤が付名されている
上記構成の情報読取ヘッド装置においてディスク4を繰
り返し回転起動及び停止させてF8、X、θ,、θ、を
測定した. 比較のために、土記装置において、錘り9を設けなかっ
たこと以外は全く周−の装置について、ディスクを繰り
返し回転起動及び停止させてFx%x1θ,、θ.を測
定した.この比較例は従来例に相当するものであり、前
記の通り、この比較例ヘッドの重心はCに位置している
.起動時に関する測定結果を第3図(本発明例)及び第
4図(比較例)に示す. 第3、4図の対比から明らかな通り、本発明例によると
起動時には摩擦力及びそれによる変位が小さくなると共
にピッチング及びローリングも小さくなり、きわめて良
好な摺動挙動を示す。これに対し、比較例においては、
ヘッドはスティックスリップ運動を起こしており、摩擦
力及びそれによる変位、ならびにピッチング、ローリン
グがきわめて大きいことが明らかである. なお、測定結果は示さないがディスクの停止時にも、同
様に本発明例ではきわめて良好な摺動が行なわれること
が認められた. 本発明例の装置においてきわめて良好な摺動挙動がなさ
れる理由については次のようであると推察される. 第5図に模式的に示す通り、ミクロ的に見るとディスク
4の表面には微細な突起lOが多数存在し、この突起1
0がヘッド1に衝突することによりヘッド1とディスク
4との間に摩擦が生じる. いま、ある突起10がヘッド1に衝突した時点において
ヘッド1に加えられる外力について考察すると、この外
力はディスク4の移動方向の力FRと、ディスク4の盤
面と垂直方向の力FLとに分力して考えることができる
.この分力F,Iはヘッド1をつんのめり方向に回動さ
せるモーJ”7L*シJ+lj’r4本!d)s−J−
tLszJ−Ah4rI↓FR−cとなる。1,お、C
は重心Gとヘッド下面との距離である。
一方、分力F,はヘッド1に対しつんのめりと反対方向
のモーメントを生じさせる。本発明例においては、この
モーメントの大きさはFL −aであり、従来例におい
ては、このモーメントの大きさはFL−bである。なお
、a,bは衝突地点と重心G又は点Cとの距離である。
従来例にあっては、距1bが小さいので、つんのめり方
向のモーメントFR −cが反対方向モーメントFL−
bよりも相当に大きく、この結果微小突起10とヘッド
1との衝突によりヘッド1には相当に大きなつノVのぬ
り方向のモーメントが作用し、ヘッド1が大きくつんの
める挙動をとる. これ(対し、本発明例にあっては、前記距11aがbよ
りも大きくなっており、つんのめりと反対方向のモーメ
ントFL−aが大きい.このため、微小突起10とヘッ
ド1との衝突時には、ヘッドトが作用するか、又はこの
モーメントが0になる.(逆につんのめりと反対方向の
モーメントが生じる可能性もある。) このようなことから、本発明例によるとヘッドの起動、
停止時のつんのめり方向への変位が小さくなり、Fオ%
X% θ,、θ8のいずれもが従来例よりも著しく小さ
い良好な摺動挙動を示すようになるものと推察される. なお、種々の実験を繰り返したところ、ヘッドまでの支
持点Cからへ→ド後端までの距離を100%としたとき
に、ヘッドの重心Gが支持点から5〜50%、とりわけ
10〜40%、特に15〜30%の範囲にあると好適で
あることが認められた. C効果] 以上の実施例からも明らかな通り、本発明の情報読取ヘ
ッド装置によると、情報読取ヘッドの起動、停止時にお
ける姿勢変化が減少し、摩擦力も低下する.これにより
、情報読取ヘッドの起動、停止時におけるヘッドとディ
スクとのスティック、クラッシュを肪止すーることか可
能となる.
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例装置の斜視図、第2図はヘッドの側面図
、第3図及び第4図は測定結果を示すグラフ、第5図は
ヘッドの作動説明図である.1・・・ヘッド、    
 2・・・ロードアーム、4・・・ディスク.

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)情報読取ヘッドが支持装置の先端に取り付けられ
    ており、情報記録ディスクの回転に伴つて生ずる空気流
    により該情報読取ヘッドが情報記録ディスクの表面から
    浮上した状態に保持される情報読取ヘッド装置において
    、該ヘッドの重心を支持装置による支れ中心点と、ヘッ
    ド後端との間に配置したことを特徴とする情報読取ヘッ
    ド装置。
  2. (2)支持装置による支持中心点とヘッド後端との距離
    を100%としたときに、ヘッドの重心が支持装置によ
    る支持中心点から後端へ向って5〜50%の範囲にある
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報読取
    ヘッド装置。
JP30248489A 1989-07-12 1989-11-21 情報読取ヘッド装置 Pending JPH03162782A (ja)

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JP30248489A JPH03162782A (ja) 1989-11-21 1989-11-21 情報読取ヘッド装置
US07/540,725 US5142424A (en) 1989-07-12 1990-06-20 Floatable information-reading head support configured to prevent forward pitch

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JP30248489A JPH03162782A (ja) 1989-11-21 1989-11-21 情報読取ヘッド装置

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JP30248489A Pending JPH03162782A (ja) 1989-07-12 1989-11-21 情報読取ヘッド装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04123375A (ja) * 1990-09-13 1992-04-23 Sanyo Electric Co Ltd 浮上型磁気ヘッド支持機構
JPH08106621A (ja) * 1994-10-07 1996-04-23 Nec Corp 浮動型磁気ヘッド

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0237583A (ja) * 1988-07-26 1990-02-07 Nec Corp 磁気ヘッド組立体

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